鬼滅の刃 ネタバレ182。 【鬼滅の刃】182話ネタバレ感想まとめ!ついに対峙した炭治郎と無惨。炭治郎の怒りが溢れる!

鬼滅の刃182話で縞の羽織の柱は甘露寺?死んだと言った無惨の真意とは?

鬼滅の刃 ネタバレ182

もくじ• 鬼滅の刃ネタバレ最新話181「大災」のあらすじと感想 無惨の復活に取り乱す輝利哉。 そして無惨はというと、なんと義勇・炭治郎の前へ! ついに最終決戦が始まる!? しかし無惨は「飽き飽き」とのこと。 無惨の態度に炭治郎の怒りが燃える! 輝利哉の動揺 無惨の復活に絶望顔の輝利哉。 「僕のせいだ。 僕が采配をしくじった」 鬼殺隊が今日のために何百年もやってきたことを自分が無駄にしてしまったと放心状態です。 くいな・かなたが呼びかけるもまったく反応しない輝利哉。 「戦いはまだ終わっていません!!」 そうですどんな状況でもまだ戦いが終わっていない以上、トップである産屋敷が絶望してはいけません。 「そうだ…父上もお爺様もみんなみんな同じ重圧と苦しみに耐えてきたんだ」 輝利哉は再び動き出します。 無惨のとてつもなく広い攻撃の間合いに入らないよう注意しなが位置を補足し続けるようカラスに指示。 早急に柱と他の隊員すべての戦力を一処に集めることにします。 「くいな、かなた、ありがとう」と輝利哉。 くいなとかなたは輝利哉の言葉に涙し、元の作業に戻ります。 蜜璃&伊黒の現状 「復活ッ!無惨復活!柱ハ至急集結セヨ!」 さっそく柱達に伝言するカラスたち。 「集結セヨォオ!!」 という言葉は蜜璃ちゃんにも届いています! 「嘘…!もたもたしてる間に無惨が…」 久々の登場ですが、やはりまだ鳴女と戦っていた様子。 そして同じく連絡を聞いていた伊黒は、無一郎くんと玄弥は命と引き換えとはいえ上弦の壱を倒した無一郎くんと玄弥に対し「それに比べて俺はどうだ…一体何をしている」とかなり焦っています。 鳴女の血鬼術は殺傷能力は低いが延々と鼬ごっこをさせられるだけで頸を狙うことができません。 それはつまり決着がつかないということ。 こうして柱2人が足止めを喰らっている状態なのです。 結局この現状を打破しなければ指示通り皆と合流することも不可能なのです。 一方の蜜璃ちゃんはその現状が分かっているのかいないのか、カラスに「あの琵琶の人は放って集まった方がいいの?それとも…」と聞き返しています。 無惨との対峙 鳴女の血鬼術で空間が変化したようです。 そして義勇・炭治郎の目の前に忌々しい姿で復活したあの無惨が! ドクッ… 無惨との対峙に脈打つ炭治郎。 息も荒くなります。 目の前にいるこの人物のせいで炭治郎の家族が、禰豆子が、煉獄さん、しのぶ、無一郎、玄弥…炭治郎は皆への想いが溢れてきます。 それは当然怒りへと繋がり、炭治郎はかつてないほど強く刀を握りしめました。 「炭治郎、落ち着け」 義勇が炭治郎を制止します。 が、義勇自身も血管浮き出ているのでもしかしたら義勇も同じ気持ちなのかもしれません。 しかしそんな2人に無惨が一言。 「しつこい」 !?…臨戦かと思いきや、拍子抜けするほどにポツリ呟きました。 「お前たちは本当にしつこい。 飽き飽きする。 心底うんざりだ」 口を開けば親の仇、子の仇、兄弟の仇と馬鹿の一つ覚えだと無惨は言います。 「お前たちは生き残ったのだからそれで充分だろう」 無惨の言葉に呆気にとられる義勇・炭治郎。 天変地異と異常者 身内が殺されても「自分は幸運だった」と想い元の生活を続ければ済むことだと無惨は言います。 理解できず言葉の意味を聞き返す炭治郎にこう説明します。 「私に殺されることは大災に遭ったのと同じだと思え」 それは決して難しく考えることではなく、天変地異だと思えばいいということだそうです。 「死んだ人間が生き返ることはないのだ。 いつまでもそんなことに拘っていないで日銭を稼いで静かに暮らせば良いだろう」 殆どの者がそうしているのに、何故お前たちはそうしないのかと無惨は聞きます。 しかし自分で回答する無惨。 「理由はひとつ。 鬼狩りは異常者の集まりだからだ」 異常者の相手は疲れたと無惨は言います。 そして「いい加減終わりにしたいのは私の方だ」とも。 一連を聞いていて怒りが沸点を越え過ぎたのか、炭治郎の目から生気が消えています。 ハンターハンターのゴンさん手前みたいな感じですね。 「無惨、お前は存在してはいけない生き物だ」 怒りに満ち満ちた炭治郎。 次号巻頭カラーで決戦開始!! 鬼滅の刃の最新刊も無料で読む方法• U-NEXTは登録後すぐに無料で最新巻を1冊読むことができます! 31日間無料期間があり、登録後すぐに600P寄与されます。 そのポイントを使ってすぐに漫画を無料で読むことができます。 ポイントは初回登録時100p、その後8のつく日にログインすると400pずつ付与されて合計1300p無料でもらえます。 鬼滅の刃181話のネタバレ・感想 久々の蜜璃ちゃん登場でテンション上がる中、連れ去っていったのは誰でしょう? 「誰!?」と言っているので共に戦っていた伊黒ではないとのだと思いますが、これで一応は現状が打破できそうな予感? しかし前回義勇たちとは反対方向に進み始めたと判明したばかりなのに結局遭遇って…。 天変地異のくだりで私は少し納得してしまったのですが、そこを乗り越え戦えるからこその鬼殺隊なんですよね。 無惨には異常者と言われていますが。 鬼滅の刃182話の予想や考察 次回からついに無惨と決戦開始のようですが、戦ったとしてもまずはボロカスでしょうね。 義勇の刀が折れているのもキツイですよね。 義勇に関しては少し覚悟しています。 炭治郎が静かに怒っているので、どう覚醒するのかが鍵となりそう。 やはり炭治郎は12までしか知らないという新たなヒノカミ神楽13の取得でしょうか。 隊士が集結し始めいよいよ総力戦となりそうですが、それまでにも色々ありそうですね。 次回も楽しみです!.

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鬼滅の刃182話ネタバレ!愈史郎の逆転劇!炭治郎対無惨に恋柱蛇柱乱入!|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

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死者が多く出てしまったことで、輝利哉のメンタルがかなりボロボロになっているのがわかる。 これで輝利哉はしっかりと正気を保ち直すこととなった。 厳しい展開が続く対鬼舞辻戦だけれども、支え合っている感じが出ていて素晴らしい流れだったように思えるかな! 鬼滅の刃181話より引用 支え合っている感じが出ていて素晴らしい流れだった! ちなみにこの2人のサポートは 「かなた」と 「くいな」という名前なんだそう。 とくに 「くいな」という名前はワンピースでも使われているわけなんだけれども、それでも同じ名前を活用してきたあたりはワニ先生の自身の表れ…って感じがするかな! 鬼滅の刃の世界観がバッチリ固まってるし、キャラ立てもしっかり出来ているからこそ、こういう選択が躊躇わず出来るんじゃないかな?とも感じた! 【スポンサーリンク】 鬼舞辻無惨と炭治郎のやりとり! で、後半では鬼舞辻無惨と炭治郎のやりとりが描かれることになった。 以下のカットは鬼舞辻がまさに 「完全なる人外」であることがわかった場面だ。 自らのことを 「大災と思え」と忠告する鬼舞辻の様子。 これは完全に人間を見下しており、まさに 「人の天敵」と呼ぶに相応しい振る舞いだったように思えるかな! 鬼舞辻的には 「見下しているつもりもなく普通に振る舞った結果、見下した振る舞いになっている」という辺りに、その価値観の落とし込みの深さが見受けられる! 鬼滅の刃181話より引用 鬼舞辻無惨と炭治郎のやりとり! で、それに対する炭治郎の表情が以下。 完全なる無表情みたいな感じで怒りを灯す様子がなかなか怖い! というかこれは怒りなのかな?どうなんだろう? 鬼滅の刃181話より引用 怒りの色?を見せる炭治郎! これまでも炭治郎はいろいろな場面で怒りをあらわにしてきた。 なんだけど、今回の表情は怒りというよりは 「決断」を感じさせる顔だったような気がするかも。 鬼舞辻に対し 「存在してはいけない生き物だ」とポツリと呟く炭治郎の様子。 この場面は怒りが一周回って冷静になり 「殺すことだけに神経を集中する」みたいなメンタルに到達した…みたいな雰囲気がするかもしれない! 以降の182話、炭治郎の立ち回りに期待していきたいところだね!.

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漫画『鬼滅の刃』182話のネタバレと181話おさらい・183話の考察|イツキのアンテナ

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無惨はそれほどまでもの存在だったのです。 無惨は頸を斬っても死にません。 どうにかして、太陽の下へ引き摺り出す必要がありました。 指令があったように柱たちの到着を待ちながら、夜明けまでの戦いの攻略法を探る。 少しでも有益な情報を引き出し、皆に伝えるのが自分の役目だと炭治郎は考えました。 そしてそこからが、本当の戦いとなるのです。 無惨は腕を鞭のように伸ばし、しならせて攻撃しました。 その斬れ味はまるで刃物であり、間合いもとてつもなく広いのです。 目で避けるのではなく、感覚で避けなければ間に合いません。 炭治郎は何とか攻撃の隙間を掻い潜りました。 近距離の攻撃も避け、いける、と思った次の瞬間。 いつの間にか炭治郎の右目が斬られており、そのまま倒れてしまいました。 倒れた炭治郎を抱え、義勇が攻撃を避けて距離をとります。 すると無惨は、 伊黒と甘露寺が既に死んだと伝えました。 琵琶の鬼の目から、二人の死体を確認したのです。 スポンサードリンク 絶体絶命 無惨の攻撃により、 義勇と炭治郎が分断されてしまいました。 義勇の命まで危険にさらすわけにはいかないと、炭治郎は動きまわります。 片目を潰されても、自分は匂いで物を見ている。 透き通る世界を嗅ぎ分けろ。 炭治郎は呼吸をしようとします。 しかし、無惨の攻撃はあまりに速く、嗅ぐことが出来ません。 さらに 息も続かないのです。 その時。 炭治郎は壁にぶつかってしまいました。 匂いに集中しすぎて、周りが見えていなかったのです。 炭治郎に向かって無惨の攻撃が迫っていました。 駄目だ、と炭治郎が感じた瞬間。 やめなさいよ!と叫びながら、 無惨の頭上から甘露寺が降りてきたのです。 スポンサードリンク 怒りの叫び 死んだはずの甘露寺が現れ、無惨は驚きました。 その隙を狙い甘露寺が攻撃します。 手応えありと甘露寺は思いましたが、 実際は無惨は無傷でした。 一方炭治郎は、伊黒に助けられていました。 二人が生きていたことに、炭治郎は安堵の涙を流します。 そんな炭治郎に、自分の心配をしろと伊黒は言いました。 なぜ殺したはずの二人がここにいる。 無惨は鳴女!と琵琶の鬼の名を呼びました。 その頃鳴女は、 愈史郎によって視覚を操られていたのです。 愈史郎は鳴女のこめかみに指を刺していました。 無惨、お前はこの世で最も重い罪を犯した。 自分から珠世を奪ったこと、後悔して跪け! 愈史郎の叫びに呼応するように、城全体が揺れ始めました。 お前を地上へ叩き出してやる! 愈史郎は涙を流し、怒りの叫びを上げました。 今回のジャンプには『鬼滅の刃』の付録がついていましたね! それも「ゆるシール」!めっちゃゆるいイラストがかわいい!! 本日発売のWJ50号は 『鬼滅の刃』が表紙&巻頭カラー!! もちろん最新第182話も掲載! 巻頭付録に『鬼滅の刃』ゆるシールも付いてきます! どうぞお手逃しなく…!!

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