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母の島へ釣り遠征、大きいGT・カスミアジが釣りたい徳之島キャスティング釣り遠征釣行day1

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GTを求めて母の実家のある徳之島遠征に行った釣行記です。 スポンサーリンク みなさま良いフィッシングライフをお過ごしでしょうか。 GTやカンパチは、、、、パワー的にとうやろ、、 遠征のために、筋トレはしたけどタックルはちょっとパワー不足。 こんなとこ。 釣り人は2人のおっちゃんが 釣り(毎日ビールのアテに釣り竿を持ってく系のやつ)をしてはります。 シーバスタックルでちょっとバイブレーションやらを投げてみましたが、 反応はなし。 堤防の隅っこで30cmくらいのカスミアジを目撃しただけ。 ってな感じでした。 鹿児島からフェリーとか、奄美大島からフェリーとか、那覇から、、、、、みたいにいくつか行き方がありますが、 時間を合わすのがカナリ大変ですし、本数が1日1本とかなのであんまりオススメしません。 ただしご注意を。 ですが、一か所だけ値段の表示があるセルフがあります。 (実は堺より安いwww) コンビニもあります。 今は 全部ファミリーマート 最下部の釣り場マップに徳之島のコンビニの場所もポイントうってますので良かったら確認してみてください。 まっ明日から頑張るべ!! ってな感じでした。 そうそう。 8号(よつあみ) リーダー:premium max フロロ 1. 5号~3号(シーガー) ショアキャスティングタックル ロッド:コルトスナイパーエクスチューン1002H(シマノ) リール:ステラSW14000XG(シマノ) PEライン:ウルトラキャストマン フルドラグ 6号 リーダー:モーリス オーシャンレコード ナイロン 140ポンド(バリバス) premium max フロロ 81. 昨日行った釣り場が、明日釣り禁止になってないために、 アナタが何気なく捨てたゴミを見てみんながドンドンそこにゴミを捨てないために、 自分が行く釣り場だけじゃなくて、どこの海も今よりキレイに戻るように、 釣り人全体がゴミしたりマナーが悪いっていうイメージ自体を変えれるように どうか、ここを読んでから記事を読んでやってください。 こんなことにならないようにココを読んでから記事も読んでやってください。 現状の釣り人のイメージがコレです。 一塊で見られるので、 ボクも玄人さんも釣り始めたばっかりの方もアナタも将来釣りするかもなアナタの子供さんも こう見られていますし、このままやとこういう目で見られ続けます。 (に許可を頂いて使わせてもらっています) このブログでは 釣り場を隠すことなく記事を書いています。 たくさんの人が 釣りオモロっ!!ってなったらなんか嬉しいし、 みんなで仲良く楽しめばいいやんか。 と正直思うので、釣り場を隠していません。 このブログを見て行った釣り場もそうでない釣り場も 必ず• 駐車場はキッチリ• 漁港や地元の方の邪魔にならないよう仲良く、指示は守って• 叫んだりせず騒音を立てない• 一人一個持って帰ったら、すぐキレイになると思います。 釣り場が書かれていることを不愉快に思われる方には、その方が行ったことない釣り場も見つけられて「しゃーない許したるか」と思ってもらえるように頑張りますのでどうかご勘弁を。 ブログ管理人のワタクシは、 釣り場を晒すのは暗黙の了解でタブー、そんなもん知ってる。。。 もちろん押し付けはしません。 でも、、、 悲しいことやけど、看板立ってても横にゴミ捨てるようなのがいてるのも事実、、、 みんながマナー守って、マナー守らん人に教えるような流れにならんと、 釣りできるキレイな釣り場が減ってくのは止めれへんって。。。 という考えで記事を書いています。 (もちろん釣り場を一切晒さない考えも分かります。 釣りをする大半の方がそうですし、元々ワタシもそうでしたから、、、。 で教えていただけると幸いです。 キレイごと!と言ってもらって構いません。 キレイごとですからw その代わり、言ったうえでこういうのが広がるようにご協力よろしくお願いします いつか、このブログで書いてある釣り場のどこもが、逆にキレイになるように、好きなオススメの釣り場をむしろ書いていきたいと思っています.

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母の島へ釣り遠征、大きいGT・カスミアジが釣りたい徳之島キャスティング釣り遠征釣行day1

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鹿児島からおよそ南に400kmほど離れた奄美群島の一つである。 奄美群島は「東洋のガラパゴス」と呼ばれ、ここでしか見られない動植物が暮らす島です。 また、島はきれいな海に囲まれ、自然豊かな地として観光にも最適。 そんな徳之島で現地在住の島人の「暮らしぶり」を体験できるツアーを紹介したいと思います。 徳之島とは 徳之島の場所はちょうど沖縄県の与論島と奄美大島の中間に位置しています。 場所柄、温暖な気候に恵まれ、徳之島でしか生息しない希少生物がたくさん見られる「生き物の宝庫」といわれています。 さらに、温暖な気候は人にとっても過ごしやすく、さとうきびや黒糖といった、栄養価の高いとされる食にも恵まれているためか、長寿の島・子宝の島とも呼ばれています。 また、徳之島の海でサーフィンやダイビング、シュノーケリングといったマリンスポーツを楽しむことができます。 Daigo Sekineさん daaaaigo がシェアした投稿 — 2017 5月 2 4:41午前 PDT 徳之島の名物「闘牛大会」は、相撲の番付並に闘牛同士の熱いバトルが繰り広げられ、聴衆を大いに沸かす一大イベントです。 徳之島にくれば、本島とは違う島独特の文化と自然を満喫することができるでしょう。 徳之島へのアクセス 出典: 飛行機で徳之島へ行く場合は、鹿児島空港もしくは奄美空港を経由して徳之島空港へ向かいます。 鹿児島空港から徳之島空港へはおよそ1時間、奄美空港からは30分で行くことができます。 一方で徳之島にフェリーで向かう場合は、鹿児島港から直行で徳之島まで行く航路(およそ15時間)と、途中喜界島を経由する航路(およそ18時間)が一般的です。 いずれもから詳しい行き方があるので、チェックして見ましょう。 徳之島の観光スポット 出典: ここで徳之島の観光スポットをご紹介したいと思います。 島内は基本的にレンタカーやレンタルバイクを借りるか、路線バスでの移動となります。 地図を片手に進めば観光スポットへは迷うことなく行けるでしょう。 ここは水平線に沈む美しい夕日が見れる観光スポットとなっています。 心落ち着かせ、静寂なときを過ごすならおすすめのスポットです。 透明感抜群の海で観光スポットとしても人気です。 ゆっくりとくつろぐのにもってこいのビーチで、またマリンスポーツやビーチバレーなども満喫することができますよ。 まるで断崖絶壁に来たかのような豪快な景観が特徴的で徳之島に来たらぜひ訪れてたい観光スポットです。 また、釣りスポットとしてもしられ、ときおり釣り人の姿も散見できます。 徳之島の宿泊施設 徳之島観光は、日帰りではとても遊びつくせないので、必ず宿を確保しておきましょう。 ここではホテルを2軒ピックアップしました。 また、観光客向けにダイビングショップが併設されており、各種カヌーやジェットスキーなどマリンスポーツ用具レンタルが可能となっています。 朝食バイキングは大人700円からコスパ抜群で地元野菜や魚を使った料理を堪能することができます。 施設情報• 【所在地】鹿児島県大島郡天城町大字与名間610-1• 【アクセス】徳之島空港より車で7分(送迎あり)• 【料金】1泊5500円〜(客室、日程による変動)• 3つのレストランを併設し、徳之島観光に最適。 近くにはスーパーがあり、宿泊先での買い出しにも苦労しません。 施設情報• 【所在地】鹿児島県大島郡徳之島町亀津7510• 【アクセス】徳之島空港からバスで約40分、オーシャンリゾート下車• 【料金】1泊5000円〜(客室、日程による変動)• まるで徳之島に住んでいるかのような雰囲気を味わえる宿泊施設です。 キッチンや調理器具、食器などが完備され、自炊するのにもぴったり。 値段も1人3000円から泊まれるコスパの良い宿です。 短期の観光だけでなく、徳之島に長期滞在するのも最適な宿ですよ。 施設情報• 【所在地】鹿児島県大島郡徳之島町母間11819• 【アクセス】徳之島空港より車で約20分• 【URL】 徳之島で暮らす島民が提供する9つの体験を紹介 次に、普通の観光では味わえない徳之島で暮らす島民のローカルな暮らし体験を紹介したいと思います。 自然が豊富な奄美地方では古代から木綿や芭蕉布などの織物が盛んでした。 織り機の前に座って本格的な織物体験を行ない、絹糸を使ったポーチやストールなど、オリジナルのファッション小物を作ることができます。 また、庭ではヤギとの交流もできるので、島んちゅ気分を楽しんじゃいましょう。 体験詳細• 【集合場所】母間新港• レンタルできる磯タビを履き、ガス燈を灯して夜の海を歩けば、貝や魚が寝ているところを見れるかもしれません。 長い距離を歩くことになるので、事前に飲み物などはしっかりと用意するようにしましょう。 体験詳細• 【集合場所】母間新港• 徳之島の名産品であるさた豆(黒砂糖やピーナッツを使って作る豆)の工場見学やサンゴ礁の見れる石垣や浜辺を散歩します。 高台にある島人の家にて、奄美地方でお客様をもてなす際に用意する「鶏飯(けいはん)」をいただくことができます。 地元の方と交流できる体験は普通の観光のでは味わえない体験をすることができますよ。 体験詳細• 【集合場所】母間新港• 【時間】10:00〜14:00• 車に乗って夜の徳之島の山の森へ入っていきます。 アマミノクロウサギの足跡をたどる道中には、様々な野生動物を観察でき、まさにリアルナイトサファリを味わえます。 徳之島観光に来たら、一度はアマミノクロウサギを見てみたいですね。 体験詳細• 【集合場所】島宿母間本家• 希少な野生動物、絶滅危惧種として扱われているウサギなので、運良く見ることができればいいですね。 「油ソーメン(あんばそうめん)」や「鶏飯(けいはん)」などのメニューや徳之島ならではの食材である、もずくやはんだまを使用したメニューも作ります。 参加者同士が交流できるランチ時には徳之島でできた黒糖焼酎を試飲できますよ。 体験詳細• 【集合場所】島宿母間本家• 【料金】大人3500円、小中高生3000円 徳之島の山岳信仰の中心的スポット・母間御岳ガナシ moridai39さん moridai39 がシェアした投稿 — 2017 8月 23 4:10午前 PDT 徳之島の母間地区には母間御岳ガナシという山があり、山岳信仰の中心的スポットとして昔から徳之島の人の五穀豊穣の恵みを祈願する場所としてしられています。 高台から眺める夕暮れ時の母間御岳ガナシは美しい景色ですので、ぜひ見てみてはいかがでしょうか。 実は吉玉誠一さんは、徳之島コーヒー生産者会の会長を勤めておられ、その方が直々に、無農薬のコーヒーの魅力を教えていただけます。 こんな機会はなかなかないので、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。 こだわって栽培したコーヒー豆を使って焙煎した淹れたてのコーヒーは格別ですよ。 体験詳細• 【集合場所】伊仙町役場前• 【料金】大人3000円、中高生2500円、小学生2000円 喜念浜海岸に連れて行ってくださいました! 浜辺が4Kmあり、綺麗なサンゴ砂丘でした!? 波が穏やかで ゆっくりとした時間を過ごせるにちがいありませんね? — 徳之島Navi tokunavi25 徳之島・伊仙町周辺の観光スポット 伊仙町周辺にも観光スポットが点在しており、先述した犬田布岬のほかビーチ好きなら喜念浜海岸、闘牛の歴史や徳之島の観光についての映像を見るなら徳之島なくさみ館を訪れるとよいでしょう。 海を誰よりも知る島人だからこそ、海にまつわる様々な知識を学ぶことができますよ。 体験詳細• 【集合場所】マリンサービス海夢居 諸田店• 徳之島の海を誰よりも理解する人の案内だからこそ、徳之島の海を満喫するのに最適ですので、こちらも観光の予定に入れてみてはいかがでしょうか。 あらかじめ仕掛けておいた捕獲用の網を、潮の満ち引きのタイミングを見計らって、一気に魚を追い込んで捕まえます。 捕れた魚をさばき、新鮮な刺身としていただく魚はまさに絶品の味ですよ。 体験詳細• 【集合場所】畦海岸もしくは千間海岸(事前連絡あり)• 【時間】9:00〜12:30• 【料金】大人、中高生7000円、小学生3500円 さいごに 徳之島の海や自然、そして料理などに触れることのできる体験に参加して、ぜひ徳之島の観光を存分に楽しんでみてください。 TABICAではのほかにもこの体験が、旅になる。 」をコンセプトにした街歩き体験などを開催していますので、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

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徳之島で有名な闘牛大会を紹介。観光客も盛り上がる闘牛の格闘技を見にいこう。

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徳之島の闘牛は、闘牛大会が開催されている各地の中で「最も熱い!」と言われ、全国的にも一目置かれている。 その理由は、なんと言っても牛同士がぶつかりあう迫力と激しい技の攻防、勢子、応援団、観客の視線がその奮闘に注がれる一体感とともに、場内が熱気に覆われる事に尽きる。 闘牛大会には700kgクラスの小型牛から1トンを越える大型牛までが揃い踏みし、直径約20メートルのリング内を所狭しとぶつかり合い、突きや角掛け、懐に飛び込む速攻など技の応酬を繰り広げる。 加えて、闘牛大会には幼児から高齢者まで、島内人口の一割を超える3,000人余りの老若男女が詰めかけ熱戦を堪能する。 場内では勢子が牛と一体となって愛牛を叱咤激励し、一挙手一投足に会場の視線が集まる。 好勝負や激戦になればなるほど、指笛とともに場内からの歓声も響き渡り、勝利の瞬間、歓喜の踊りを繰り広げ南国ならではの熱狂に包まれる。 牛同士が闘うのは元々持つ縄張り意識から生じるもので、農作業などで使っていた牛が闘う様子を見たことからから始まり、農耕を通じて人間と牛が係わりだした頃から自然発生的に生じたとされている。 奄美における闘牛の歴史は、約400年前に薩摩藩の支配下に置かれた頃から行われていたと見られ、サトウキビ生産が厳しく統制される「砂糖地獄」に苦しめられた島民唯一の娯楽だったと言い伝えられている。 闘牛大会は戦前まで、牛主同士が相談し合い、島の行事が行われる際に川原や浜などに闘牛場を作り行っていた。 戦後、徳之島闘牛組合が設立され、組合規約を作り、入場料を徴収して運営されるようになった。 昭和42年に徳之島町、伊仙町、天城町の三町に闘牛協会が組織され、この三町の協会をまとめ「徳之島闘牛連合会」が設立された。 徳之島闘牛における最高峰タイトルは、横綱の中の横綱である「全島一横綱」。 愛牛が横綱になり、「全島一横綱」のタイトルを獲得することを夢見て牛主は日々飼育に励む。 また現在の闘牛は体重差があるため、横綱に次ぐ950kg以下を「中量級」、850kg以下を「軽量級」、750kg以下を「ミニ軽量級」として、それぞれタイトル戦が行われている。 大会は、初場所(1月)・春場所(5月)・秋場所(10月)の年3回で6場所の「全島大会」が開催され、徳之島、天城、伊仙の各町の協会が持ち回りで主催する。 また、全島大会と前後した日やお盆には、牛主同士が出資して各地の闘牛場で闘牛大会が行われている。 徳之島町文化財保護審議会委員:遠藤 智.

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