タイ マッサージ バンコク。 バンコクのマッサージ系風俗へ行く前に知っておくべき特徴を紹介していく

タイ・バンコク:日本人経営のエロマッサージ店(仕組み・注意点)

タイ マッサージ バンコク

もくじ• エロマッサージの特徴 エロマッサージはタイにおいて、「 スペシャルマッサージ」と呼ばれることがあります。 タイの風俗店においてスペシャルとは、「セックス」を意味します。 エロマッサージでは、最初に女性スタッフがマッサージを行ってくれます。 そしてその後に女性が男性客にコンドームをつけてくれて、エッチを楽しむことができます。 タイの風俗店では、指名した女性と店内でエッチするのではなく、女性とホテルへ行ってプレイすることが多いです。 しかし エロマッサージは「店舗型」の風俗店であり、男性客は店内でエッチを楽しむことができます。 エロマッサージはセックスを楽しめるものの、利用システムは日本の「ヘルス」や「ピンサロ」に似ています。 タイにおける他の風俗店では、60~90分ほどで女性とセックスを行う「ショート」と、女性と朝まで一緒に過ごすことができる「ロング」の2コースのみに分かれていることが多いです。 これに対してエロマッサージでは「ローションマッサージ」や「オイルマッサージ」「タイマッサージ」など、さまざまなコースが設けられています。 また、プレイ時間に関しても、60分や90分などで分かれています。 そのため男性客は、自分の希望に合わせてコースを選択できます。 また、 エロマッサージは昼間から営業している店が多いです。 バンコクで人気の風俗店である「ゴーゴーバー」「日本人カラオケ」「マッサージパーラー」などは、夜の時間帯から営業が始まったり、出勤する女性が増えたりすることが多いです。 これに対してエロマッサージでは、昼間からたくさんの女性が出勤しています。 バンコクで風俗遊びをするのであれば、「昼間にエロマッサージ、夜にゴーゴーバーなどの風俗店」のように楽しむことができます。 店によっては「アルバム」で女性を指名する タイの風俗店は日本の風俗店と違い、「プレイ相手となる女性を、直接見て検討できる」というメリットがあります。 ただ、エロマッサージは店によって、日本の風俗店と同じように「アルバム」で女性を指名する場合があります。 アルバムの写真で女性を指名する場合、「パネルマジック」というものに気をつける必要があります。 風俗店の売上は、女性のアルバム写真によって大きく左右されます。 男性客はアルバム写真で「女性が可愛いかどうか」を判断するためです。 そのため風俗店では、パソコンの画像編集ソフトによって女性のアルバム写真を加工することがあります。 つまり女性の写真を、本来の容姿より可愛く見えるように加工するのです。 これを通称「パネルマジック」と呼びます。 日本の風俗店ではパネルマジックによって、「アルバムでは可愛いと感じたのに、実際に女性と会ってみたらブサイクだった」ということが起こり得ます。 反対に、女性を直接確認できるタイの風俗店では、このようなことが起こりません。 しかしアルバム指名のエロマッサージでは日本の風俗店と同じように、「期待外れ」になる可能性があります。 アルバム指名かどうかは、エロマッサージ店によって異なります。 そのため エロマッサージ店に入ってアルバム指名だった場合は、「ありがとう」と伝えて店を出ましょう。 入店やアルバムにある女性の確認は無料であるため、女性を指名せずに退店しても問題ありません。 そして、女性を直接確認できるエロマッサージ店へ向かいましょう。 エロマッサージとマッサージパーラーの違い バンコクにおける店舗型の風俗店として、エロマッサージの他に「マッサージパーラー(MP)」という店があります。 マッサージパーラーも、名称に「マッサージ」という単語が含まれています。 ただ、マッサージパーラーに在籍する女性は、短時間のみしかマッサージを行ってくれません。 しっかりとしたマッサージを受けたいのであれば、エロマッサージのほうが良いです。 エロマッサージではオイルやローション、あかすりなど、さまざまな方法でマッサージを行なってくれます。 そのため女性とのエッチだけでなく、身体の疲れを癒すことができます。 エロマッサージの個室もマッサージパーラーの個室も、「ベッド」と「バスタブ(浴槽)」が設けられています。 マッサージパーラーでは、女性が「洗体プレイ」を行なってくれます。 洗体プレイは「女性が身体に石鹸の泡をつけて、浴槽で乳房をすりつけるように動いて男性の身体を洗うプレイ」です。 マッサージパーラーでは、女性がじっくりと洗体プレイを行なってくれます。 これに対して エロマッサージでは、洗体プレイの時間は短めになることがあります。 例えば男性が60分のコースを利用した場合、エロマッサージの女性は洗体プレイ・マッサージ・セックスの3つを行う必要があります。 洗体プレイに時間をかけていると、マッサージやセックスの時間が短くなります。 そのためコースによっては、洗体プレイが短くなります。 このようにエロマッサージとマッサージパーラーは似ているものの、細かな点でサービスが異なります。 好みに応じて利用すると良いでしょう。 エロマッサージの料金 エロマッサージの料金は、「通常のマッサージ」か「スペシャルマッサージ(マッサージ後にセックス)」を利用するかで異なります。 通常のマッサージのみを受ける場合、料金は1,000~2,000バーツ(3,000~6,000円)です。 好みの女性に施術を受けられるため、料金は一般的なマッサージ店よりも少し高めに設定されています。 「あかすり」や「オイルマッサージ」「塩たたきマッサージ」など、店によってさまざまなマッサージの種類を用意していることがあります。 スペシャルマッサージの場合、料金は2,000~4,000バーツ(6,000~12,000円)です。 スペシャルマッサージは「60分で2,000バーツ」「90分で2,500バーツ」など、時間によって料金が変わります。 また、店によっては「3P(男性客と女性2人の、合計3人でエッチすること)」を行えることがあります。 3Pのコースを利用する場合、女性2人を指名することになります。 その分だけ料金は高くなりますが、3Pは日本でなかなか体験できません。 そのため興味が湧いたら、タイで経験してみると良いでしょう。 さらにエロマッサージでは、「 睾丸マッサージ(チンチンマッサージとも呼ぶ)」というマッサージを設けていることが多いです。 睾丸マッサージでは、スタッフが玉袋(睾丸の皮膚)を伸ばしたり、睾丸を揉んで刺激したりします。 精子は睾丸で作られています。 睾丸マッサージをしてもらうことでペニス周辺の血流が促進され、「勃起力の改善」や「精液量の増加」が期待できます。 女性とエッチをする前に、施術を受けてみるのはお勧めです。 このようにエロマッサージはコースやオプションによって料金が変わります。 日本の風俗店と似ているため、エロマッサージは比較的利用しやすいです。 バンコクにある他の風俗店は、「ペイバー(女性の連れ出し料:バーファインともいう)」「ドリンク代」「ホテル代」などがかかります。 しかしエロマッサージでは、このような料金を支払う必要がありません。 エロマッサージは上記の料金のみで済むため、「安くタイ人女性とのエッチを楽しみやすい」といえます。 また、2,000バーツで遊べる女性であっても、可愛い人や美しい人はたくさんいます。 そのため「女性の質」に関しても、エロマッサージは十分に満足できるはずです。 前述のようにタイの風俗店では、コースが「ショート」と「ロング」という2種類に分かれていることが多いです。 エロマッサージでは基本的に「店舗内でのプレイのみ」となっており、これは「ショート」にあたります。 エロマッサージに在籍する女性と、ロングを選択することはできません。 ただ、女性との会話中に連絡先を交換して、後でロングの交渉を行える可能性はあります。 私は友人と一緒にエロマッサージ店を訪れました。 友人は退店後に「女性と仲良くなれたから、連絡先を交換してロングの交渉をすれば良かった」と話していました。 日本の風俗店では「風俗嬢(風俗店に勤務する女性)との連絡先交換は禁止」と決められていることが多いです。 しかしバンコクの風俗店では、このようなルールがありません。 そのため、比較的自由に店の女性と交渉することができます。 エロマッサージが多い地域は「スクンビット」 エロマッサージはバンコクの各地にありますが、その中でも特に多い地域は「 スクンビット(Sukhumvit)」という場所です。 スクンビットは「バンコクの日本人街」であり、日本人がたくさん住んでいます。 そのため日本人向けの店が多く、エロマッサージ店もたくさんあります。 バンコクにはスカイトレイン(BTS:Bangkok Mass Transit System)というモノレール鉄道が通っています。 スカイトレインの「プロンポン駅」や「トンロー駅」周辺には、エロマッサージがたくさんあります。 初心者がエロマッサージで遊びたい場合、まずはこれらの駅に向かうと良いです。 そして周辺を歩き、気になったエロマッサージに入店しましょう。 入店してアルバム指名であったり、好みの女性がいなかったりした場合には、退店して次の店へ向かいましょう。 いくつかの店を回り、「好みの女性がいる店」を探します。 このように店を決めれば、店選びで失敗しません。 プロンポン駅やトンロー駅に向かうには、スカイトレインを利用しても良いですが、 タクシーを利用するほうが早いです。 タイのタクシーは安く、初乗り料金が35バーツ(約105円)です。 バンコク市内から上記の駅に移動するのであれば、100~200バーツ(300~600円)で向かえます。 タクシーの運転手には、「Phrom Phong station OK? Meter OK?(プロンポン駅に行ってもらえますか? メーターを使ってもらえますか?)」のように聞くと良いです。 メーターについて確認しておくと、より安く移動しやすいです。 タクシーの運転手は「Meter OK(メーターを使いますよ)」や「One hundred burt(100バーツで向かいます)」のように答えてくれます。 納得できたら、タクシーに乗車しましょう。 また、トンロー駅に向かう場合は「Thong Lo station OK?」のように運転手へ聞きます。 ちなみにプロンポン駅から西に向かうと、徒歩で約20分、車で5~10分ほどの場所に「アソーク駅」という駅があります。 アソーク駅の周辺には、「ソイカウボーイ」や「ナナプラザ」などの有名歓楽街、「テーメーカフェ」という人気風俗店があります。 エロマッサージを楽しんだ後は、これらに行ってみることもお勧めです。 より詳しいエロマッサージの地図 なお、特にエロマッサージが密集している地域としてプロンポン駅の周辺があります。 ただ、ここにエロマッサージ店があるとはいっても、どこに行けばいいのでしょうか。 エロマッサージ店は特定の区画に固まって存在しているため、どの場所にあるのか地図で把握しておくといいです。 以下はプロンポン駅周辺にあるエロマッサージの地図です。 エロマッサージを求めてバンコクを歩く場合、メインはプロンポン駅で問題ありません。 上の地図に3つの路地を記しましたが、ここにエロマッサージ店が密集しています。 ここに存在する店で健全マッサージを期待してはいけません。 ほぼ確実にスペシャルマッサージが待っています。 スクンビット・ソイ33には健全マッサージ店が存在するものの、それでもエロマッサージ店の方が多いです。 通常のマッサージ店との見分け方 バンコクには、エロマッサージではなく「身体の揉みほぐし」や「足つぼマッサージ」など、通常のマッサージのみを提供する店もあります。 人によっては、通常のマッサージ店とエロマッサージ店を間違って入店してしまうことがあります。 そして「通常のマッサージを受けたい」と考えていたにもかかわらず、店のスタッフからスペシャルマッサージを執拗に勧められてしまうことがあります。 また、場合によっては、マッサージの途中で、パンツを脱ぐように促されることもあります。 このような事態を避けるためには、 入店前に「店の看板」を確認しましょう。 通常のマッサージ店は、看板にいやらしい雰囲気がなく、店先にマッサージのメニュー看板を立てていることが多いです。 これに対して店の看板がピンク色であったり、店の前に若い女性がたくさん座っていて声掛けをしてくる場合は、エロマッサージ店といえます。 また、エロマッサージの店名は、日本人が分かりやすいように「カタカナ」で書かれていることも多いです。 エロマッサージでないか心配な場合は、店のスタッフに「No special massage OK?(スペシャルマッサージは必要ないのですが、大丈夫ですか?)」と確認しましょう。 ただ、店の外観や雰囲気を見ればエロマッサージかそうでないかは簡単に見分けることができます。 そのため、そこまで心配する必要はありません。 スクンビットのエロマッサージ体験 私はスクンビット(プロンポン駅周辺)のエロマッサージを体験してきました。 以下では、その体験談を紹介します。 私が利用したエロマッサージは、スクンビットにある「ピンクマッサージ(Pink Massage)」という店です。 ピンクマッサージでは女性を直接見て指名できるため、好みの女性とエッチを楽しむことができます。 私が入店すると、店のスタッフが料金について説明してくれました。 ただ、スタッフは日本語を話すことができず、私はカタコトの英語でスタッフと会話を交わしました。 店の看板は「ピンクマッサージ」とカタカナで書かれていたため、私は「スタッフが日本語を話せるのだろう」と考えていました。 しかし私の予想とは裏腹に、スタッフは日本語を話せなかったのです。 私がピンクマッサージへ行ったときには、15人ほどの女性が並んでいました。 エロマッサージは日本の風俗店に似た雰囲気で、小規模な店舗がたくさんあります。 私はピンクマッサージに関して、「店の規模から考えると、比較的たくさん女性がいる」と感じました。 店に在籍していた女性はそれぞれ可愛く、プレイ相手を指名しやすいと思います。 また、私がピンクマッサージへ向かったときはタイの旧正月で、「 女性が私服を着て、マッサージやエッチを行ってくれる」というイベントが開催されていました。 店に在籍する女性は普段、店舗から支給される服を着ているようです。 スタッフによると、スペシャルマッサージの料金は60分で2,000バーツ(約6,000円)でした。 これに加えて、「100バーツ(約300円)追加するとオイルマッサージ」「200バーツ(約600円)追加するとローションマッサージ」のようにオプションが設けられていました。 私は好みの女性を見つけたため、2,200バーツ(約6,600円)を支払い、「 ローションを使ってのスペシャルマッサージ」を受けることに決めました。 ピンクマッサージの個室は部屋全体がピンク色となっており、可愛い雰囲気がありました。 個室に設置されていたバスタブとベッドも、女性らしい雰囲気のデザインとなっていました。 私は女性に服を脱ぐように促されて、全裸になって浴槽へ入りました。 すると女性も一緒にお風呂へ入ってくれて、女性は私の身体をこするように洗ってくれました。 女性はしばらく手を使って私の身体を洗うと、浴槽から上がってベッドへ向かうように促してきました。 私はタオルで身体を拭いて、ベッドに寝転びました。 女性はバスタブを出て身体を拭くと、ローションを用意して私にマッサージを始めてくれました。 私は裸のまま、ベッドでうつ伏せになっていました。 女性は私の身体にまたがり、ローションを私の身体に垂らしました。 そして女性は、手でローションを塗り広げながら、私の背中や首を刺激してくれました。 私はマッサージパーラーという風俗店でも、女性によるマッサージを受けました。 ただ、マッサージパーラーは女性とのエッチが中心で、マッサージは5分ほどの短時間しか行ってもらえませんでした。 これに対してエロマッサージでは、15分ほどマッサージをしてもらっていたと思います。 私が指名した女性は小柄でしたがマッサージの指圧は強めで、私は気持ち良く感じました。 また、私は「ローションを塗ってもらってのマッサージ」を初めて経験しましたが、ぬるぬるとした感触によってリラックスできて気持ち良かったです。 このようにマッサージをした後、女性は私の背中に乳房をすりつけるように動いて刺激してくれました。 女性は巨乳であったため、私は柔らかい乳房の弾力を堪能することができました。 このようにしばらくうつ伏せでのマッサージを続けた後、女性は私に仰向けになるよう促してきました。 そして女性は再び、乳房を私の身体にすりつけてきました。 私が指名した女性は、日本語を話すことができませんでした。 また、女性は淡々とマッサージを行っていたため、私はあまり女性と話さず、マッサージを堪能することに集中していました。 しかし女性のマッサージからは丁寧さが伝わってきたため、私は女性と会話できなくても十分に楽しく感じました。 マッサージを終えると、女性はペニスにコンドームをつけてくれました。 タイの風俗店にいる女性はコンドームを口でつけてくれる場合があります。 ただ、この女性は普通に手でコンドームを装着してくれました。 コンドームをつけ終えると、女性は 騎乗位でのセックスを始めてくれました。 私はこれまでのマッサージで興奮が高まっており、さらに女性の滑らかな腰つきによって、すぐに射精へ導かれました。 このように私はプレイを終えて、射精後は服を着て店を出ました。 個室に入ってから退室するまで50分ほどだったと思います。 日本の風俗店ではプレイが終了しても時間が残っていれば、女性と一緒に過ごすことができます。 しかしエロマッサージを含めてタイの風俗店では、残り時間があっても女性と会話を交わしたり、後戯(こうぎ:エッチ後の女性に対する愛撫)を行ったりすることはできません。 女性は男性客が射精すると、すぐに服を着替えて部屋を出る準備を始めます。 私はタイで、ゴーゴーバーやマッサージパーラーなど、他の風俗店も楽しみました。 これらの店で女性とエッチをする場合、3,000~4,000バーツ(9,000~12,000円)ほどかかります。 これに比べると エロマッサージの料金は、非常に安いと思いました。 私はこのようにエロマッサージ店の利用を終えて、満足感に浸りながら店を出ました。 タイ・バンコクのエロマッサージについては以上です。 エロマッサージは日本の風俗店と似たシステムとなっており、利用しやすい店といえます。 また、エロマッサージはペイバー(バーファイン)やドリンク代、ホテル代がかからないため、安くエッチを楽しみやすいです。 バンコクにはたくさんのエロマッサージがあるため、興味があればぜひ店を訪れてみてください。 【バンコク風俗ガイドの案内】 最高の夜遊びを実現するため、バンコクに住む現地の日本人ガイドを紹介します。 ガイドを利用することで、最高の夜遊びを実現できます。

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バンコクのプロンポン周辺のエロマッサージがスペシャルすぎる

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マッサージ後も回りやすくなる為にアルコールの摂取は控えて下さい。 中でも温かい飲み物がおススメです。 どうしてもという場合はフットマッサージのみにして、その際に必ずスタッフに妊娠中であること伝えるようにしましょう。 足裏には反射区といって内臓や器官と連動して繋がっているされているゾーンがあります。 したがって時期にもよりますが妊娠中は刺激をしないほうがよい反射区、例えば子宮のゾーン、卵巣のゾーンなどがあり、足にも三陰交のツボなどがあります。 *妊娠中のマッサージについては産婦人科医など専門的な知識を持ったお医者さんの指導の下、ご自身の判断で行うようにしましょう。 ですから食後は一時間以上を経過してからマッサージを行うようにしましょう。 したがってマッサージ店では冷房をガンガンにかけるところが多い為、クーラーの効き過ぎた室内に長時間いることにより、血行不良になったり自律神経が乱れることが原因で体調不良になる場合もあります。 特に慢性的な冷え性の方は注意が必要です。 もしクーラーの効きすぎて寒いと感じた場合はスタッフに申し出てエアコンの温度を調節してもらうようにお願いしましょう。 普段から運動不足だったり、元々体の固い人が無理をすると、筋肉へ悪影響が出て逆に体への負担になりかねないので注意してください。 たいていは施術を行うフロアーにバスケットが置いてあり、それに脱いだ服と一緒に貴重品やカバンを入れたままにしておくのですが、スパで入浴中やアロマオイルなどを受けた後のシャワー中に貴重品を盗られていた、という盗難の被害も発生していますので注意してください。 アロマやオイルのコースを受けると必然的にシャワーを浴びることになりますので、予め防水用のウォタープルーフバックやビニール袋等を用意しておき、それに貴重品をいれてシャワーブースまで一緒に持って行けば盗難の心配はありません。 マッサージ店で働くスタッフも例外ではなく、マッサージ中にお客そっちのけで従業員同士のお喋りを優先していたり、施術を適当にされたり、店員が何人も待機して暇そうにしているのに、いつまでも案内されず受付で待たされる等のケースに遭遇する事もあります。 日本の細かいサービス文化に慣れきっている日本人にとっては不満に思える事で、特に初めてタイのマッサージを経験される方は驚かれることもあるかもしれません。 ですが、そこは文化の違いを認識しておいた方がよいでしょう。 決して怒鳴ったり大声で注意したりすることはトラブルの元になりかねないので慎む様にしたほうがベター。 タイでは大声をだすことは好ましくなく、特に人前で怒鳴ることは社会的にタブーとされていますので注意が必要です。 例え理不尽なことがあっても冷静な対応をして下さい。 女性にとっては非常に迷惑で悩ましい問題ではありますが、タイも例外ではなく女性の観光客が被害に遭う事例がたくさんありますので注意が必要です。 特にストレッチなど施術者とお客が体を密着させて行うタイ古式では、その性質上から被害に遭う状況が生じやすくなるようです。 また、タイのお店では、女性スタッフの手が空いていない等の店側の状況によっては、ハーバルボールやオイル等、素肌に直接触れて行う施術を男性スタッフが担当してしまうこともありますので注意してください。 実際に欧米人女性より日本人女性が被害に遭う確率は高いことから、被害に遭わないようにするためには、最初から【女性のマッサージ師】を指名するなどの対策をとることをおススメします。 また事前にお店に連絡をして女性のマッサージ師での施術で予約しておくこともおススメです。 飛び込みで入った場合、もしお店側から男性スタッフを勧められたら時間帯をずらすか、そのお店でマッサージを受けることをやめて他の店に移動するようにしたほうがよいでしょう。 【TEL】 0-2632-7579(日本語不可・英語可) 【施術料金】 タイ古式マッサージ+トークセン+ハーバル・コンプレス3時間 1200B タイ古式マッサージ+ハーバル・コンプレス2時間 700B タイ古式マッサージ1時間250B、フットマッサージ1時間 250B その他にもメニューあり 【料金についてはお店の事情によって内容が異なる場合があります。 】 【体験談】 日本の雑誌にも取り上げられるなど人気急上昇中のお店で、場所はBTSサラデーン駅の3番出口から出たところにある4階建ての建物です。 様々な口コミサイトを見てみても評判の良い店でしたので行ってみました。 店内は格別キレイと言うわけではありませんが、きちんと清掃が行き届いていて清潔感は感じられますし、ゆったりとして落ち着ける空間でした。 受けたのはタイ古式マッサージ2時間のコース。 前半のアプローチがソフトだった為に少し物足りなさを感じたので、もっと強めの圧をかけて欲しいとお願いをしたところ心よく了承してくれて終始強めにやってくれました。 タイ人の施術者は全体的にマイペースで面倒な事を好まない人が多く、こちらの要望はあまり受け入れてくれないケースがほとんどでしたので、自分的にはそこはポイントが高かったですね。 圧の強弱やテンポ良いアプローチの仕方など技術も評判通り良かったですしとてもスッキリしました。 店員の愛想もよくアットホームな雰囲気で安心できました。 ちなみにこの店のおススメは、主に亜熱帯・熱帯地方で栽培される【タマリンド】の木で作られた槌で【セン】 タイではツボのことをセンと言う や筋肉へアプローチをする【トークセン】という治療方や、薬草エキスがたっぷり含んだ熱いハーブボールを身体に当てる【ハーバル・コンプレス】と呼ばれるタイの伝統療法が売りだそうです。 そういったカラーも持っているところから、リラクゼーションあり、治療ありのコンプリートなお店といった感じでしょうか。 *【トークセン】を希望する場合は予約した方がよいとのこと。 *【トークセン】や【ハーバル・コンプレス】についての詳細は下記のDACOさんの記事を参照にしてください。 【営業時間】 9時~21時 【アクセス】 Sukhumvit Soi 22, Khlong Toey Wattana, Bangkok 10110 【TEL】 02-6634125 英語・木先生はほんの少しだけ日本語可 【施術料金】 足のマッサージ60分 300バーツ ボディマッサージ60分 300バーツ その他のメニューは下記参照 【料金についてはお店の事情により内容が異なる場合があります】 【体験談】 在タイ邦人やマッサージ好きの観光客の間ではリピーターがとても多い【超】がつくほどの有名店。 オーナーであるMr Treeこと【木先生】が台湾の足裏の王道である若石法という流儀をとりいれた治療的な要素をもったお店で、リラクゼーションというよりは治療院のような雰囲気のお店です。 個人的にはバンコクの数あるマッサージ店の中でもここが一番だと思いますし、バンコクを訪れたら必ずお世話になっているお気に入りのお店です。 マッサージの内容ですが、足裏マッサージは台湾式のやり方で棒などの器具は一切使わず指関節を使って強めにゆっくりとしっかりと効かせるアプローチの仕方です。 もし痛いのや強いのが苦手という方は弱めに力を加減してくれるので大丈夫ですよ。 ボディマッサージは主にツボが集中している脊柱起立筋を強めにゆっくりと深く、こちらの呼吸に合わせるリズミカルなアプローチでやってくれます。 脊柱起立筋は先ほど記述したようにツボが集中している為にマッサージではとても重要な筋肉となっています。 その重要なポイントを時間をかけてしっかりと丁寧にアプローチしてくれるのでズッシリと効いて疲れも吹き飛びます。 オーナーの木先生はとても温かい感じの方で人柄の良さと真面目さが顔に滲み出ていますし、彼のお弟子さん達も、皆が技術も上手で真面目に取り組んでいる姿勢が目に見えて分かりますので非常に好感が持てます。 また日本人のお客が多く来店するだけあって、日本人好みの接客も心得ているお店なので安心して利用できますよ。 【強めのマッサージ】と本当に【効くマッサージ】を求めるのであればこのお店の利用をおススメします。 数多くあるバンコクのマッサージ店の中でどれにするか迷ったら是非ここに行ってみてくださいね。 店内はとても清潔感があって静かで落ち着ける雰囲気です。 またアロマで使用するエッセンスなのでしょうか、良い香が部屋中を包みとてもリフレッシュな気分になりますし、部屋のディスプレイもオシャレな感じで女性が好みそうな店内の空間演出が施されています。 ジェットバスやロッカーも完備されていたり、レセプションではスパグッズも販売しているなどサービスも充実しているようです。 タイ古式やフットマッサージの値段は他店と比べると高めですが、マッサージの技術、対応及び接客などは申し分なく、日本より物価の安いタイでこれだけクオリティーの高いサービスを受けられると思えば安いものだと思いました。 アロマ、スパ、オイルなど美容のメニューが豊富すぎるぐらいにあるので完全に女性向きのお店です。 もちろん男性の利用も可能なので美容の施術に興味がある方や質の良い癒しとリラクゼーションを求めたい方は是非足を運んでみて下さい。 Between Soi 36 and 38 BKK 【TEL】 0-2392-3181 【施術料金】 タイ古式マッサージ 一時間250バーツ タイ古式マッサージ 二時間350バーツ フットマッサージ 一時間250バーツ 他にもオイルマッサージなどのコースあり 【料金についてはお店の事情により内容が異なる場合があります】 【体験談】 場所はBTSトンロー駅の2番出口を出てすぐの場所にあります。 タイ古式の伝統的なスタイルをベースに、タイ公共衛生省の指導に基づく職業訓練期間を終了した視覚障害者の男女マッサージ師が多く常勤していて、国の指導の下に技術をしっかりとみにつけたマッサージ師による確かなマッサージを受けられる、というのがこのお店の売りのようです。 コースはタイ古式マッサージの2時間のコース。 担当してくれたのは小柄な年配の女性で盲人の方でした。 初めはソフトな触れ方から徐々にセンに向かって圧をかけ、ゆっくりとしたアプローチで筋肉にジワーッと効かせる、時間が経つにつれて気持ちよくなってくるようなマッサージでした。 この技術レベルで2時間350バーツはお得感があります。 チップの要求はありませんでしたが、もし内容に満足したら渡したほうが良いと思います。

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【厳選】タイ・バンコクのおすすめマッサージ店7店舗に行ってみた感想と口コミ、タイ古式・足裏・スパ情報

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そんな人はいないと思いますが、間違っても愛する彼女と行くのはやめておきましょう。 タイのエロマッサージ=日本のヘルス? タイのエロマッサージは日本のヘルスのようなものです。 デリバリー形式のデリヘルとは違い、 店に行って個室で・・・というものになります。 料金は全ての行為コミコミの明朗会計 通常のタイマッサージ店でのエロ行為はその場で別途交渉が必要なので、人によってはボッタクリ料金になってしまうこともありますが、 本番前提のエロマッサージエリアのお店は 本番まですべてコミコミの明朗会計になっているので安心です。 プロンポンエリアのエロマッサージ料金相場 お店や女の子のランクによって料金は若干の違いはありますが、大きく分けてシャワーのみの部屋と風呂、ジャグジールームの違いがあります。 シャワー室の相場 60分 2,200バーツ~2,500バーツ程度 約7,400円~約8,400円 90分 2,600バーツ~2,900バーツ程度 約8,700円~約9,700円 風呂、ジャグジールーム 60分 2,500バーツ~3,000バーツ程度 約8,400円~約10,100円 90分 3,100バーツ~4,000バーツ程度 約10,400円~約13,400円 プロンポンエリアのエロマッサージ店営業時間 プロンポンエリアのエロマッサージ店は AM11:00ごろにオープンしますが、はやく行っても女の子が少なかったり ばあいによってはいなかったり・・・ するので、 夕方くらいから行くことをおすすめします。 閉店時間はAM0:00になりますが、店長やマネージャーに顔を覚えられると1時間くらいなら融通を利かせてくれます。 プロンポンエリアのエロマッサージおすすめ店 本サイト管理人の経験からプロンポンエリアのおすすめマッサージ店をいくつか紹介します。 大手町商事グループ Otemachi Shoji 大手町商事は日本の滋賀県の雄琴という風俗エリアにもお店がある 日本式の安心な優良店です。 特徴はこだわった 高級感のある内装と レディーススーツに身を包んだ 秘書のような女の子がサービスをしてくれることです。 俺の26 Oreno26 俺の26も日本人経営のお店であり、スクンビットソイ26を150mほどはいって、居酒屋などが並ぶ脇道はいっていったところにあります。 +数百バーツのオプションで除毛サービスがあったり、電マのサービスがあります。 若い女の子を求めるであればキャンキャンマッサージに行くのがおすすめです。 BKK48 まるで日本の〇KB48をイメージしてしまいますが、 特に関係はないようです。 日本の〇KB48関係の女の子がいると思って行ったらガッカリします 笑 バンコクのBNK48とも関係がない おそらく・・・ でしょう。 プロンポンのエロマッサージの体験レポート 実際にバンコクのプロンポンエリアにあるエロマッサージ店に行った時のことを書きます。 実際に女の子を見て選べる? これはお店によって違い、 写真を見て選ぶお店と 実際に女の子を見て選ぶお店があります。 写真を見て選ぶお店でも「この子とこの子を実際に見て選びたい」と言えば実際に女の子を見て選ぶことができる時もあります。 個室にはいるとまずは一緒にシャワーorジャグジー 個室にはいるとまずは身体をきれいにします。 女の子が身体の隅々までいやらしく刺激しながら洗ってくれて、この時点ですでに身体は反応 笑 そしてすでに元気になったモノをパクっとフェラの開始 笑 テクニックは日本の風俗にもヒケをとらないのでは?という印象です。

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