箱根 温泉 コロナ。 “アフターコロナの温泉宿”で本当に寛げる? 箱根の「3密対策旅館」に泊まってみた|ニフティニュース

“アフターコロナの温泉宿”で本当に寛げる? 箱根の「3密対策旅館」に泊まってみた|ニフティニュース

箱根 温泉 コロナ

温泉エッセイストとして、全国の旅館を泊まり歩いてきた山崎まゆみさんは、6月下旬、実に3ヵ月ぶりの旅行として箱根を訪れた。 駅構内の売店に立ち寄ると、ビニールカーテンが吊り下げられていて、その奥にフェイスシールドとマスクをした店員が2人いた。 消毒液も見える。 そんな言葉が浮かんできた。 同じ光景を都内のスーパーで目にした時よりも、なぜか大袈裟に感じるのだ。 少し寂しさも込み上げた。 人好きな私にとって、旅先で「暑いですね」「混んでますね」といった、見知らぬ人とのちょっとした立ち話も、旅の醍醐味だ。 それが難しい。 人と距離があるな、当たり前だけれど。 緊急事態宣言が発令されてからは、ほぼ家の近所しか出歩いていない。 買い物でも、意識的に人と距離を取り、取材や打ち合わせもオンラインという生活を続けてきた。 今回の箱根行きは、いつもは年がら年中、旅がらすの私にとって異例の、ほぼ3カ月ぶりの旅となる。 旅を渇望していたから、晴ればれとした気持ちで家を出たのだが、箱根湯本駅の風景はコロナ禍という現実を改めて突きつけてきた。 箱根湯本駅周辺を散策すると、平日といえど、こんなにも人がいないなんて、と驚かされた。 ただ紫陽花だけが小雨に濡れて、無邪気に咲き誇っていた。 車内はガランとしていて、窓も開いていて風通しがいい。 風もそよいでいる。 乗車時間は30分ほど。 下車したバス停から、「ススキの原一の湯」と書かれた落ち着いた雰囲気の茶色い建物が見えた。 2017年に本館が、19年の夏に別館が完成した施設で、まだ新しい。 しかし、ビニールカーテンが設置されたチェックインカウンターで、フェイスシールドとマスクをしたスタッフから、滞在中の説明が書かれた紙を出された瞬間、宿に到着した時の高揚感は打ち消された。 本来ならにっこりと「いらっしゃいませ」と笑顔で迎えてくれるのに、幾重ものガード越しでは人の表情が見えない。 旅館で見るフェイスシールドやビニールカーテンには、箱根湯本駅で見た光景以上に違和感を覚えた。 そもそも、数多の旅館がコロナ禍における「新しい旅館のスタイル」を模索している中で、ここを選んだ理由は2つある。 箱根一の湯グループは、江戸時代から続く創業390年の老舗で、現在、箱根に宿泊施設を10箇所有する。 それでいて宿泊料金は安い。 1泊2食1万円以内で泊まれるなど、基本的に高価格帯の旅館が目立つ箱根において、価格破壊を起こしている。 コロナウイルスが猛威を振るい始めた3月上旬に一の湯が出した「まじでコロナウイルス勘弁して下さいプラン 3900円」が話題沸騰したのも記憶に新しい。 この時、まさに私も「もう全く、コロナ、勘弁だわー」とイライラしていたから、「よくぞ言ってくれた!」「いいぞ!」と胸がすく思いだった。 その後も一の湯は実にアグレッシブに発信し続けている。 もうひとつ、決め手になったのは「一の湯クリンリネスポリシー」だ。 その言葉の意味がわからぬまま見た、たまたまTwitterで流れてきた1分強の動画には、同館の徹底した衛生管理対策がよくまとめられてあった。 ここまでやってくれるのなら、安心して泊まれる。 率直にそう思った。 さらには、そうした情報発信を積極的に行おうとする姿勢にも、好感を持った。 他の旅館も、もちろんそれぞれコロナ対策をしているだろう。 だが、情報発信に関しては、せいぜいHPに対策内容をテキストで掲載しているくらいで、一の湯のように動画まで制作し、きちんと伝えようとしているところはほとんどなかった。 「ここに泊まってみたい」。 今回、一の湯を選んだ理由は、その一言に尽きるのかもしれない。 しかし、同館のクリンリネスポリシーをわかった上で予約したはずなのに、私はチェックインの段階で、早くも目の前の光景に戸惑っていた。 館内には、そこかしこに消毒液の入ったボトルや霧吹きが置かれてある。 玄関先、ロビー、客室にも。 一の湯がいくら徹底した掃除をしているといえど、自分が触る場所は自分で消毒して納得したい時もあるから、この心遣いは嬉しかった。 予約時に「この日の宿泊客は4割程です」と聞いていた通り、館内は空いている。 今では、都内の方がずっと人と触れる場面が多いかもしれない。 そう考えると、これくらいの人出であれば、温泉旅館そのものは、それなりに安心して滞在できる場所ではないだろうか。 先客はいない。 脱衣所の棚も洗い場も、1席分を空けるように表示されてある。 一目散に露天風呂を目指した。 露天風呂で大の字になって、のびのびと手足を広げる。 「うぅううううううううう〜」と、低い唸り声が出た。 長年温泉に入ってきた者として伝授しよう。 入った時にふと出る声には、その日の心情が反映されている。 気持ちがいいな、くらいの時は「うわぁ〜」と高い声が出るが、心底、温泉が身体に染み渡った時には、快感の声が低くなる。 目の前には初夏特有の濃い緑が広がっている。 空気も美味しい。 そういえば、マスクを外して外にいること自体が珍しいのだ。 大満足だ。 誰もいない脱衣所で、汗が引くまで少し涼んで、浴衣を着た。 習慣でマスクをしようとしたが、どうにも息苦しい。 初めて気づいたが、湯上がりのマスクは本当に辛いものがある。 それでもつけて部屋に戻ると、マスクには汗が滲んでいた。 平日の旅館での昼寝は幸せ。 夕食の時間になり、1階の食事処へ行くとやはり入口に消毒液が置かれてある。 席に案内してくれたスタッフもフェイスシールドをしていたが、もうこの時には見慣れてきていた。 隣のテーブルは空けてあり、飛び石でテーブルが使われていた。 マスクを外し、食事を楽しむ。 夕食のメニューには、こう書かれてある。 お客さまに安全にお食事を楽しんでいただけるよう、下記の取り組みを行っています。 ご理解、ご協力をお願い申し上げます。 密集を避けるため? ・お食事時間は二部入替制としています? ・フリードリンクは、セルフからオーダー制に変更しています 密接を避けるため? ・口頭でのご説明は最小限としています。 お料理の説明は裏面をご覧ください? ・お客様と距離をあけて接客させて頂きます 接触を減らすため? ・メニュー用紙は再利用せず、破棄しています? ・空いた食器を下げに伺う頻度を最小限にしています スタッフとの対話は避けた方がいいとわかっていたものの、飲み物を持って来てくれた女性スタッフのフェイスシールド越しに滲む汗が見えて、つい「暑いですよね、大変ですね」と話しかけてしまった。 女性は、「そうなんです〜。 暑いんです〜」と後ずさりをしながら、「私も、このままもっとお話ししたいんですが……。 失礼します」と下がった。 垣間見えた女性の笑顔にほっとした。 もともと旅館で仕事をする人は、人をもてなしたいというホスピタリティー精神に溢れているタイプが多い。 私自身が感じた寂しさは、きっとスタッフも同様なのだ。 フェイスシールド越しのもどかしさは、みなが抱えているのだ。 いまは人類共通の敵であるコロナと闘わなければならないとき。 これも仕方ないのだ……。 温泉旅館の食事処とは、各所から笑い声や会話が漏れ聞こえるものだが、この日はお客さん同士の会話も聞こえてこず、食事処全体がひっそりしている。 だが、夕食を終えて部屋に戻る時、他のお客さんが誰もマスクをしていないことにふと気づき、正直驚いた。 旅館に到着した時はつけていても、大浴場や食事処への行き帰りに、館内を行き交うお客さんはほとんどマスクをしていないのだ。 旅先での安心感・満足感には「旅館のコロナ対策がどれだけ充実しているか」はもちろん、「他の宿泊客の意識がどれだけ自分と近いか」も、大きな影響を与えるだろう。? そして時間が経つにつれ、私は徐々に、お客さんに接する従業員が十分な感染予防をしていることは当然だと思い始めた。 「仰々しい」だの「違和感」だの、ごめんなさい。 ここまでするのは、そりゃ、当然です。 そもそも温泉旅館とは、リラックスして心身ともに裸になる場だ。 だからマスクを着用したくないお客さんの気持ちも理解できる。 脳がそう認識しているので、マスクとフェイスシールドで完全防備しているスタッフの姿に、私は一種の拒絶反応を示してしまったのだ。 ちなみに兵庫県城崎温泉は、いち早く浴衣に似合うマスクの開発に取りかかった。 感染予防にお客さんにも協力してもらおうという狙いだ。 観光庁からは、6月19日に旅行者に向けた「 新しい旅のエチケット 」が発表された。 「毎朝の健康チェックは、おしゃれな旅の身だしなみ。 」「握手より、笑顔で会釈の旅美人。 」「こまめに換気、フレッシュ外気は旅のごちそう。 」等、旅心が損なわれない洒落た文言が並ぶ。 このように、観光地や温泉旅館のような受け入れ側が取る対策に加え、旅する私たちの心がけも必要である。 新しい観光地・温泉旅館スタイルをみんなで作り出さなければならない。 チェックアウト後に、一の湯グループの小川尊也社長(35歳)に、「コロナ禍での変化と戸惑い」について聞いてみた。 撮影=山崎まゆみ ( 後編に続く ) 損失は5億円…苦境の続く箱根旅館が「コロナはチャンス」と語る理由 へ続く (山崎 まゆみ).

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【2020年5月9日更新】新型コロナウイルスによる全国日帰り温泉の休館情報

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スポンサーリンク んちゃ。 2月16日〜18日までの3日間、マコちゃんは箱根の仙石原に行ってきましたよ。 新型コロナウイルスの影響で、観光地が空いているとかメディアで取り上げられていましたのでね。 んじゃ、行くしかないじゃんねぇ〜!! って、ことで行ってきたんですわ。 ディズニーでも行こうかと思ったのだけども、いく気になれず。 ディズニーは空いていると言っても、それなりに混んでるし。 ずっと屋外の人混みの中にいるのは、新コロちゃんの餌食になるだけだと。 マコちゃんはそう判断したわけですわ。 んで、近場で観光地。 したら、 箱根しかないじゃんねぇ〜。 ということで、新宿から、お昼のロマンスカーに乗って、箱根の仙石原に向かったのでした。 ロマンスカー、 超空いてる。 日曜日だからなのか・・。 マコちゃんがいた車両に外国人観光客は見当たらず。 箱根湯本まで、非常に快適でしたよ。 で、箱根湯本に到着して、さすがに混んでるだろうと思ったら。 まぁ、それなりに人がいるのですが。 ほぼ日本人だけ。 中国語は聞こえてきませんでした。 さすがに箱根では、観光客がほぼいないということはないみたいです。 海外からの観光客が激減しているだけであって、日本人観光客はちゃんといるんですわ。 きっと、マコちゃんと同じ考えの日本人がけっこういるのでしょうね。 箱根湯本に到着した日は、あいにくの雨。 仙石原のホテルに到着した時にはほぼ嵐ですよ。 なんて、ついてない。 スポンサーリンク で、ホテルの夕食はブッフェだったのですけど。 やっぱ、新コロちゃんの影響で、空いてるんだろうなぁ〜と思いきや、 超、混んでるじゃんよ〜!! しかも、 家族連れ、多過ぎ!! 新型コロナウイルスがこれだけ報道されているのですが、恐れ知らずの若い家族には、 新コロちゃんなんて怖くねぇ〜よ。 うちの子、そんな軟(やわ)じゃね〜ぜ。 ということなのでしょうか。 これにはマコちゃんご一行は、皆ビックリでしたよ。 で、ホテルはきちんとアルコール消毒剤が置かれており、フロントの人もマスクをしていたり、一応、新型コロナウイルス対策はしておりました。 ホテルも外国人観光客にアジア人は見当たらず。 西洋系の観光客がチラホラいる程度で、ほぼ日本人だけでしたねぇ。 翌日、昨夜の嵐のような天気から、スッキリ晴れており、ホテルの部屋からは富士山がキレイに見えおりました。 ただね。 気温は非常に低く、風も強い。 しかも北風。 まぁ、せっかくなので星の王子様ミュージアムと、ポーラ美術館に行ってきました。 星の王子さまミュージアムも、ポーラ美術館も 超、空いてます。 まぁ、平日だからかもしれませんけど。 外国人観光客には出会えませんでした。 ただ、星の王子さまミュージアム、もう行かないかな・・。 そして、その日のホテルでの夕食も相変わらず、前日ほどではないにせよ、宿泊者もそれなりにおり、ほぼ日本人だらけなのでした。 そして、最終日。 ホテルからそのまま箱根湯本へ。 やはり、箱根湯本はいつもよりも人が少ない。 少ないといっても、日本人観光客はけっこういる感じでしたけどね。 さて、箱根の3日間の旅行は、いつもよりも観光客が少なめで、楽しめましたよ。 空気は都内の人混みと比べれば、非常に清々しいですしね、気分が良い。 都内にいるよりも、新コロちゃんの感染リスクはなさそうに思えますけども。 温泉も気持ちよかったですしね。 中国人観光客は帰りの箱根湯本駅で少々見かけた程度。 ただ、香港からか、台湾からの観光客か、それとも中国本土からの観光客かどうかは分かりませんけど。 ただ、言えるのは。 今、箱根旅行に行くチャーンス!! かも。 外国人観光客も少ないですし。 仙石原方面は人が少ないですしね。 ちなみに、大涌谷もそれほど観光客がいない感じでした。 バスから見た限りですけどね。 まぁ、小さなお子さんのいるご家族は、新コロちゃんの感染リスクを考えて、自家用車で行くのが良いかもしれないですね。 ロマンスカーも人がかなり少なめですけど、全くいないわけではないので。 箱根では観光地の移動はバスかタクシーになりますから、リスクを考えるなら、自家用車が一番安全な移動手段かと。 ちなみに、箱根登山電車は台風19号の影響で運休してますからね。 新型コロナウイルスを恐れて自宅に引きこもっているよりも、人が少ない地方の観光地でゆっくりするのもありなのかもしれないですよ。 ただ、旅行の際も新型コロナウイルス対策は万全に。

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箱根の温泉「まじでコロナウイルス勘弁して下さいプラン」話題 1泊3900円で速攻完売|ニフティニュース

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— あさ野ホテル asanohotel AsanoTaro 「さっぽろ雪まつり」も感染源の一部と報道があった、北海道。 しかし、今更それを言っても仕方がないですよね。 元気つけましょう!出かけましょう! 白銀の北海道ほど美しいものはございません。 アクセスも比較的、公共交通でいける場所にあるので行きやすいです。 いずれも消費税込み。 予約はウェブサイト限定で受け付けている。 一の湯は、箱根で旅館8施設を展開している。 創業390年で、記念企画の第6弾として実施するもの。 学生証の提示で1泊3,900円、フォロー&リツイートで無料宿泊券をプレゼントといったキャンペーンも開催している。 〜 【長野・茅野市】蓼科 親湯温泉「リモートワーク割引プラン」 <新型コロナウイルス感染対策も念入りに実施> 「蓼科 親湯温泉」を経営する合資会社親湯温泉(本社:長野県茅野市、代表取締役:柳澤幸輝、以下「蓼科 親湯温泉」)は新型コロナウイルス感染拡大防止策として発令された臨時休校や在宅勤務への支援として子供無料のリモートワーク割引プランを期間限定で提供することを発表致します。 当宿自慢のロビーラウンジ「みすずLounge & Bar」は、 3万冊の蔵書を取り揃えております。 懐かしい本との出会いもお愉しみください。 文人に愛された渓谷の一軒宿で、寛ぎの休日をお過ごし下さい。 〜「蓼科 親湯温泉」公式HPより引用 期間中は、 宿泊料金(朝夕個室食付き)の基本料金が10%割引になることに加えて、同行する子ども(小学生2名まで)の料金は無料。 通常、お子様は半額の料金になりますから大変お財布に優しく…羽を伸ばすにはぴったり。 【京都市内】HOSTEL NINIROOM(ホステル ニニルーム)「丸太町割プラン」 京阪神宮丸太町駅近くで2017年末に開業した「HOSTEL NINIROOM(ホステル ニニルーム)」(左京区)は、地元の「ご近所さん」をターゲットにした「丸太町割(わり)プラン」を 3月から1カ月限定で始めた。 同施設は新型コロナの感染拡大で宿泊キャンセルが増え、2月の客室稼働率は30%に急減。 3、4月は20%を下回る見込みという。 企業の在宅勤務や旅行自粛が広がる中、「プチ旅行」気分を楽しんでもらう宿泊プランで料金は個室朝食付きで大人1泊3千円、2人以上なら1人2500円。 〜より引用 京都の観光客が壊滅的とお聞きしまして、温泉ではないけど入れさせていただきました。 そもそも、京都市内は温泉がほとんどありませんですしね。。。 カフェなどで勉強するのもはばかられる、一人でゆっくり過ごしたい人向けにご近所さんも気軽に使って欲しい、とのこと。 朝食付きで3千円〜。 在宅勤務や休校により、家庭で増える負担を軽減することを目指し、2泊以上から予約ができる低価格のプランとして販売する。 温暖で湿度が高く、周辺観光施設や商業施設も混雑がみられないことから、感染症のリスクを低減したい人の需要のほか、テレワークとしての利用も見込む。 宿泊料金は、 鷲羽山下電ホテルでは1泊1人あたり平日3,300円から、土曜5,500円から。 2泊目以降はさらに1人あたり500円が割り引く。 ゆのごう美春閣は2泊以上から予約でき、1泊1人あたり6,000円から。 いずれも宿泊人数により料金が異なり、朝食は松花堂弁当とお吸い物を用意する。 鷲羽山下電ホテルは、岡山・倉敷市の瀬戸内海沿いに位置し、部屋や展望大浴場からは瀬戸大橋を一望できる。 車では大阪から約2時間、岡山中心部から約75分。 大阪や京都、岡山からのバス停からの無料送迎もある。 〜 冬の間、寒さでちぢこまり固くなっていた体を動かして、免疫力向上・健康維持に努めましょう。 健康に気を使うビジネスマンにも、仕事のはかどる環境が整っています! 公共交通で行けるというのもポイント高いですね。 関連記事 【新型コロナ割引】いつも通販をしていないのに買える?オトクすぎるお店のまとめ〜期間限定なのでお急ぎを! 自粛生活にも退屈、飽きてきてしまった方に朗報!• 支援もできて、美味しいものもゲットできるふるさと納税制度•

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