2019 観艦式 応募。 令和初となる「富士総合火力演習」応募受付を開始!「自衛隊観艦式」秋頃開催予定!

海上自衛隊最大のイベント 自衛隊観艦式の申し込み方法

2019 観艦式 応募

陸上自衛隊が毎年開催している富士総合火力演習の一般応募が始まった。 参考: 当選すれば、この夏、最大の思い出になることは間違いない 令和元年、8月25日(日)に、静岡県御殿場市の東富士演習場畑岡地区で開催される「富士総合火力演習」へ参加するための、一般応募が6月1日より始まっている。 富士総合火力演習とは、陸上自衛隊が1961年(昭和36年)に、陸上自衛隊富士学校の学生に火力戦闘の様相を認識させる目的で始まり、1966年(昭和41年)からは、自衛隊に対する国民の理解を深める目的で一般公開を行っており、今年で58回目の開催となる。 正確に言えば、富士学校主催、一般非公開の演習と、陸上幕僚監部主催、一般公開の演習の2つがあるが、広報目的の後者の方が有名になりすぎて、富士学校の学生のための演習という本来の趣旨が忘れ去られた感がある。 出典:陸上自衛隊• 富士総合火力演習への応募期間 令和元年6月1日(土)0時から令和元年7月1日(月)24時まで• 当選への告知 8月上旬、当選者のみへ当選ハガキを発送予定、1枚の当選ハガキにつき、最大4人まで入場可能。 一般応募には、一般券と青年券の2種類があって、青年券の方が当選しやすくなっている。 青年券は、32歳以下の同伴者がいる場合にのみ応募が可能で、申し込む本人が32歳以下である必要はないので、もし家族や友人に、32歳以下の方がいる場合は、青年券で申し込むが一番、当選確率が高い。 しかし、当日に32歳以下の同伴者が同伴出来なくなった場合、入場が出来なくなるという落とし穴があるので注意する必要がある。 もっとも当選確率を下げるのが、駐車場の希望にチェックを入れる行為だ。 駐車場付きの入場券を希望すれば、当選確率が大きく下がるので、当選すればプラチナチケットだが、少しでも当選確率を上げるなら「青年券」で申し込み「駐車場を希望しない」にチェックを入れる事をお勧めする。 既に、応募は始まっているが、先着順ではないので焦る必要は全く無い。 中々、当選するのが難しいが、もし当選すれば、この夏、最大の思い出になることは間違いない。

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中国軍、空母や新型艦を披露 国際観艦式、海自艦も参加:朝日新聞デジタル

2019 観艦式 応募

26日、韓国・ヘラルド経済などは、日本で行われる観艦式に、韓国海軍が参加しない可能性が高まったと報じた。 資料写真。 2019年6月26日、・ヘラルド経済などは、日本で行われる観艦式に、韓国海軍が参加しない可能性が高まったと報じた。 記事は、日本メディアの報道を引用。 防衛省は、10月14日に神奈川県相模湾で海上自衛隊観艦式を開催すると発表したことが分かった。 日本は、米国、オーストラリア、インド、中国などを招待する方向で協議を進めていが、韓国は招待しないことを決めたという。 昨年末の韓国海軍と日本の海上自衛隊間に起こったレーダー照射問題が背景にあるとみられている。 昨年10月に済州島で行われた国際観艦式では、「旭日旗」問題で海上自衛隊は参加しなかった。 なお、日韓の外交関係が平行線をたどる一方で、日本の海上自衛隊は今年4月、中国山東省青島の沖合いで行われた国際観艦式に、護衛艦「すずつき」を派遣するなど、中国との軍事交流強化に力を入れていると記事は指摘している。 これを受け、韓国のネット上では「当たり前のこと。 日本に行ってまで戦犯旗(=旭日旗)を見る必要はない」「行かなければ燃料の節約にもなるし、悪いことじゃない。 招待したのは友好国って言うけど…中国は何?」「(韓国が日本を)招待した時は来ないし、(日本は韓国を)招待しないのだから行く必要ないし、わざわざ記事にする必要もない」など「行かなくていい」と考えるユーザーが多いようだ。 また「国際慣例上、観艦式から排除されるのは屈辱中の屈辱だと思う。 今後外交問題が大きくなるだろう」と指摘する声も上がる一方で、「韓国は孤立してる」「お金持ちの日本と仲良くして悪いことはない。 文政権の外交は破綻している」と警鐘を鳴らすユーザーもいた。

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3年に一度開催される海上自衛隊「観艦式」とは? (2019年4月18日)

2019 観艦式 応募

海上自衛隊は、2019 令和元 年10月14日 月・祝 に開催する自衛隊記念日行事「観閲式」の参加希望者の募集を開始しました。 事前公開の10月12日 土 、10月13日 日 についても募集しています。 今回の観艦式は、セキュリティ強化と転売譲渡を防ぐ目的で顔認証システムによる本人確認を導入します。 便宜的な会員登録を経て、手続きを進めますが、会員情報は観艦式申し込みのみに使用し、観艦式終了後は自動的に削除されます。 会員登録にはメールアドレスと事前に準備した顔写真が必要で、応募はインターネットからのみです。 受付は、1人1回限り、同伴者分とあわせて2枚まで申し込みできます。 2枚で申し込む場合は、いずれか1人が代表となり、顔写真は代表者のみで、同伴者の顔写真登録は必要ありません。 開催日当日は、本人確認として代表者、同伴者とも公的身分証明書の提示が必要です。 観艦式のプログラム詳細は今後、発表されますが、過去の開催時通り横須賀、横浜、木更津、晴海などに停泊し、艦艇の一般公開、電灯艦飾が計画されています。 プログラムでは護衛艦からヘリコプターの発艦をはじめ、P-3CやP-1による対潜爆弾投下、IRフレアー発射なども期待されます。

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