艦娘 嫌い ss。 【卯月SS】提督「艦娘に冷たくした結果www」【艦これ】

艦娘嫌いの少年

艦娘 嫌い ss

84 ID:7px4xeNpO ーーーー ーーーー 時雨「艦娘なんて最低だよ」 夕立「出撃から帰って来て直ぐ愚痴るのはやめるっぽい」 時雨「だってそうじゃないか。 今日は左手がなくなった」 夕立「そんなの修理すれば治るっぽい」 時雨「でももし、頭が吹っ飛んだら治せないよ」 夕立「頭が吹っ飛んだら、治せないなんて考えることできないっぽい。 58 ID:7px4xeNpO ーーーー ーーーー 時雨「艦娘なんて最低だよ」 夕立「食事前に愚痴るのはやめるっぽい」 時雨「だってそうじゃないか。 今日は嫌いな魚がある」 夕立「じゃあ残せばいいっぽい。 それと夕立が貰おうかしら?」 時雨「嫌だ。 39 ID:7px4xeNpO ーーーー ーーーー 吹雪「本日配属されました吹雪です!先輩方よろしくお願いします!」 夕立「よろしくっぽい」 時雨「艦娘なんて最低だよ」 吹雪「えっ?!」 時雨「こんな職場。 とっとと辞めた方が良い」 夕立「ちょ……時雨。 60 ID:7px4xeNpO ーーーー ーーーー 時雨「艦娘なんて最低だよ」 夕立「はいはい。 で、今回の任期が終わったらどうするの。 また更新するのかしら?」 時雨「するわけないだろう。 09 ID:7px4xeNpO ーーーー ーーーー 時雨「艦娘なんて最低だよ」 吹雪「まだ言いますか!」 夕立「二人とも止めるっぽい」 吹雪「艦娘は国の護り手ですよ! それを、それを侮辱するなんてっ!」 時雨「最低な職業だ」 夕立「あー、もう止めるっぽい」 吹雪「で、でも」 夕立「吹雪は正しいっぽい。 正常かしら。 時雨は頭がおかしいからしょうがないっぽい。 39 ID:7px4xeNpO ーーーー ーーーー 綾波「は、初めてまして。 14 ID:7px4xeNpO ーーーー ーーーー 時雨「艦娘なんて最低だよ」 夕立「ちょ、今日は基地公開なんだから一般人の前でそれは事故っぽい」 吹雪「少なくとも私達の近くで言わないで下さいね。 一緒にされたくありませんから」 綾波「ふ、吹雪ちゃん…」 時雨「なんで一般人なんか相手にしなくちゃならないんだ。 31 ID:7px4xeNpO ーーーー ーーーー 時雨「艦娘なんて最低だ」 夕立「最低かはともかくすごく疲れたっぽい」 綾波「無事、基地公開終わって良かったですね」 吹雪「えへへー」 綾波「どうしたの吹雪ちゃん?」 吹雪「だってみんな私の事を護国の英雄だって……えへへー」 綾波「な、なんかみんな凄かったね。 20 ID:7px4xeNpO 夕立「そりゃあ、夕立達は艦娘だからね。 83 ID:7px4xeNpO 綾波「……あの」 夕立「ん?」 綾波「先輩達はなんで艦娘を?」 綾波「特に……その、時雨さんは、なんでその……」 夕立「こいつにそんな遠慮しなくていいっぽい。 なんで愚痴ばっかなのに艦娘やってるかってでしょ?」 綾波「えっ。 87 ID:7px4xeNpO 夕立「うーん……そうだね…」 夕立「……」 夕立「よく分かんないっぽい」 綾波「へ?」 夕立「まぁ、夕立も時雨も今季で契約更新しないから、そろそろやめるよ」 綾波「そうなんですか」 夕立「うん。 07 ID:s5H52b2hO ーーーー ーーーー 時雨「艦娘なんて最低だ」 吹雪「くっ…敵の数が多すぎる」 綾波「なんでこんな海域に……」 夕立「予定外はよくあるっぽい」 時雨「最低な戦況だ。 引こう」 綾波「わ、分かりました」 綾波「ーーあえ?」グシャ 吹雪「え?」 吹雪「あ、綾波?」 時雨「棲姫だ。 スナイプされたね。 02 ID:s5H52b2hO 吹雪「あ、あの綾波がどこかに」 夕立「頭が吹っ飛んでるから助からないっぽい。 55 ID:s5H52b2hO ーーーー ーーーー 時雨「艦娘なんて最低だ」 夕立「位置が近いからね。 出撃が早いのは仕方ないっぽい」 時雨「めんどくさい」 夕立「めんどくさいなら出撃蹴れるけどどうする」 時雨「参加する」ポイッ 夕立「そうね」 夕立「あと、さりげなくナスを入れるなっぽい」 吹雪「……」 夕立「あ、吹雪。 時雨は角が立つから喋るなっぽい」 時雨「なんで?」 夕立「吹雪。 04 ID:s5H52b2hO 吹雪「あの棲姫…相当強いらしいですね。 次の戦いでたくさん死ぬって」 夕立「そうみたいね。 今回はキツそうかしら。 まあ、吹雪は休んでて」 吹雪「……私も参加します」 夕立「え?」 吹雪「先輩達が仇討ちに行くのに……私だけ寝てられません」 夕立「え、あー。 34 ID:s5H52b2hO ーーーー ーーーー 吹雪「くそっ!畜生っ!」 時雨「堅いね、あの姫は。 中々崩れないや」 夕立「吹雪、あんまりムキになるなっぽい」 吹雪「あいつが!あいつが綾波を…」 吹雪「ーーーーあ」 吹雪「うぎゃああああ?!」 夕立「言わんこっちゃない」 時雨「まあ頭が無事だから生きてるよ。 83 ID:s5H52b2hO 時雨「うーん、もうちょっとだけど……」 夕立「穴が開いてるから近くで打ち込めばいけるかしら」 時雨「じゃあバルジ要らないか。 31 ID:s5H52b2hO ーーーー ーーーー 吹雪「うっ、うう、うぐっ…先……輩」 時雨「もう終わったよ」 吹雪「痛い……痛いです」 時雨「回路がおかしくなってるんだね。 58 ID:s5H52b2hO 吹雪「死んだって……そんな」 時雨「しょうがないさ」 吹雪「しょうがないって………先輩はそれで別に…」 時雨「何が?」 吹雪「えっ……あ。 そ、そうですね。 34 ID:s5H52b2hO 吹雪「私が、私がおかしいんですか!? 何なんですかいったい?!」 時雨「いや吹雪はまともだよ」 吹雪「くそっ、頭がおかしくなりそう」 時雨「いや、正常だよ」 吹雪「わけがわからないっ。 28 ID:s5H52b2hO 吹雪は除隊した。 ーーーー ーーーー 時雨「夕立の遺品整理か…めんどくさい」 時雨「……ん?」 時雨「………更新の書類」 時雨「何だ夕立。 34 ID:s5H52b2hO ーーーー ーー?ヶ月後 時雨「………」 「おーい、出撃するぞ」 時雨「ああ」 時雨「……」 時雨「艦娘なんて最低だ」 完 コメント一覧 42• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 16:02• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 16:03• 時雨はワーカホリックだったのかしら 戦場では感覚がどんどん麻痺して行くかしら 人が死んでも砲弾が近くに落ちても何も思わなくなるかしら でもみっちゃんの卵焼きは美味しいかしら! 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 16:53• まあ周りがどんどん死んでく中で戦ってて正常でいられるわけもないよな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 16:54• 西部戦線異状なしいいよね• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 16:55• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 17:21• 淡々と進むな、なんか元ネタがあるのかな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 17:33• 最低な仕事だから自分がやるしかないって事だろう 吹雪には初対面で辞めろと言い、実際吹雪は辞めた 死んだり辞めたりで艦娘が減れば補充が必要だが、まともな感性では勤まらない だから時雨は辞めるつもりなんて元々ないんだろう 夕立が辞めるのを引き留めない為に話を合わせていただけじゃないか (時雨が辞めないと知ったら夕立も残りそうだから)• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 17:35• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 17:43• でも相手はバカンスして水着で遊んでるんだぜ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 18:04• 今更 他の生き方なんて出来ないだろうしな。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 19:04• 本当は怖い艦これ。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 19:09• ぶっ壊れてる感がでて良い• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 19:52• 最低なのは運営と提督だよ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 20:37• 提督の用兵下手すぎませんかね• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 20:45• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 21:10• 明石「提督?なんのご用ですか?あぁ、このカプセルベッドですか?これは艦娘のPTSD対策用に開発された艦娘用のヒーリングマシン『ゆりかご』です!薬効によるリラクゼーション効果で艦娘のストレスを解消し、催眠によって仲間の轟沈など戦闘に不要な記憶を消去する事で、毎回の出撃を正常な精神状態で迎える事が出来るんです!どうです、素晴らしいでしょう!」フフン これでもう大丈夫。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 21:28• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 21:44• 最後の辞めてないのは、夕立への感傷とか、他の娘のための自己犠牲というより、艦娘を辞めた後の人生すらどうでもよくなった。 生きることも死ぬこともどうでもいいから、そのまま変わらず艦娘なのかと思った。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 22:02• ここのコメ欄の人は優しいなぁ。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 22:17• 一撃轟沈あり得る世界観ならヘッドスナイプで沈められたのを提督のせいには出来ないだろ 元ネタ知らんがこの時雨は死ぬまでこの生き方しか出来ないんだろうな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 22:18• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 23:22• なんかかっこいい生き方をしてる時雨だな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月03日 23:59• たまにある殺伐系艦これSS、すき• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月04日 02:51• 時雨がこんなのだったら雪風はどうなってるのかしら?• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月04日 06:40• かなり人減ってるみたいだけどまだ艦これやってる人なんているのか?• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月04日 08:14• 意訳 ドロップと報酬逃したからヤケになって全解体して引退したが今更復帰するのは無理だしバツが悪くて恥ずかしいわ。 やってるの見るとムカつくからお前らもやめろ。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月04日 08:54• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月04日 09:19• いやアイマスって課金以外にすることあんのか?艦これ以上にやること少なくね• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月04日 11:46• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月04日 11:55• ゲーム自体は減ってるけどコンテンツとしてはまだ人気• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月04日 17:01• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月04日 19:15• まぁ前回のイベで入手の難しかった艦が 今回のイベであっさり手に入ったなら愚痴りたくなる気持ちはわかる 前回の苦労はなんだったんだ、と• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月04日 20:28• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月04日 22:22• 元のゲームは人減ってる 元々課金煽れるゲームじゃないし、他企業とのコラボとかで稼いでるっぽい• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月04日 23:21• 少しは人数減っててくれると毎月の戦果稼ぎが楽になるはずなんだが どんどん大変になってきてるようにしか思えん いつも3群ギリギリ提督感• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月04日 23:33• エレ速特有の関係ないコメ議論 全員くたばれ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月04日 23:49• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月05日 04:17• 友人と飲んで酔いつぶれてる間に差し出された外泊許可証にサインして 翌朝迎えがきて連れていかれた八十八鎮守府の時雨かこれは?• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月05日 06:39• 時雨が飲む鎮守府のコーヒーは苦い• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月10日 12:37• シリアスに見せかけたコメディかと思ってたら真っ黒艦これワールド 時雨の過去を想像すると切なさ倍増である• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月12日 04:46• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年05月15日 01:32• オワコン=終わってくれコンテンツのいい例を見た.

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【卯月SS】提督「艦娘に冷たくした結果www」【艦これ】

艦娘 嫌い ss

09 ID:ymAQoNL70 昼時、工廠にて…… 妖精「試作品で1つしかないでしが、良ければお使いください」 妖精「では私はこれで」 瑞鶴「どうするの、コレ……」 メガーネ 加賀「とりあえず私が預かっておきます。 試作品ということなので使用して何が起きるか分からないので。 別に提督が私にどれだけの好意を持っているのかが知りたい訳ではなくあくまで皆さんが使う前に私が危険が無いか確かめるだけであって決して変な理由があるわけではないですので、では」ダッ 金剛「ちょっとマテ」ガシッ 加賀「な、何ですか? 肩の手を離してください」ギロ 金剛「独り占めはずるいネー! 最初は戦艦のワタシが使うデス!」 加賀「チッ」 翔鶴「お二人共落ち着いて下さい。 vip2ch. vip2ch. 50 ID:ymAQoNL70 長門「皆で順番に使えば良いんじゃないのか? 順番なんて早いか遅いかの違いじゃないか。 70 ID:ymAQoNL70 今更あれで凄く言いにくいんだけど……艦娘って何人いてどんな話し方なのか殆ど分からないんだけど、口調とか違ったら気にする? 一応調べてから書くつもりだけど ・・; ついでに最初のレスで書けなかったから全部書く。 ・投稿スペースまったりです。 29 ID:ymAQoNL70 結果。 加賀「雪風……!!」ギリギリ 雪風「ひぅっ」 翔鶴「加賀さん、八つ当たりはダメですよ?」ニコニコ 2 翔鶴 36 加賀 加賀「くっ……!」 夕立「くじ引きって後の方が有利っぽい! 最初で当たる確率は低いっぽい! 最初に引く人達は捨て駒っぽい?」 千代「あっ!」 夕張「あちゃぁー……」 加賀「ぷっ……あら? ごめんなさい、捨て駒さん。 77 ID:ymAQoNL70 とりあえずここまでです。 見てくれた人ありがとう。 08 ID:mnepNzgr0 加賀「では次ですね……次が本番……」ブツブツ 翔鶴「大丈夫よ私、私はできる子……」ブツブツ 金剛「私が必ず最初デース……私が……」ブツブツ 足柄「くじ引きでくじを引く順番を決めるなんて、人が多いから大変ね」 瑞鶴「あの3人は他に比べて特に気合入り過ぎてる感じもするけど……」 足柄「提督の知らないとこでこんな事に」 瑞鶴「まさか本人も自分のことでこんなになるとは思ってないでしょうね」 足柄「あっ、始まるみたいね。 85 ID:mnepNzgr0 加賀「では私は行ってきますね」チラ 金剛翔鶴「……?」 加賀 ニタァ 金剛翔鶴「」プルプル 夕張「最大数値が100だっけ? どれくらいあるんだろうね」 瑞鶴「あの提督でしょ? 20くらいじゃないの?」 夕張「あー……たまに優しいけどね。 本当に極々稀にだけど。 下手すると10もいかないんじゃない?」 瑞鶴「ありえる……」 金剛「あんな性悪女は0以下デス」 翔鶴「ふふ、私以外は皆さん0ですよ」ニコニコ 夕張「勝者が居なくなった途端に……」 瑞鶴「サラッと全員に飛び火したよね」 夕張「もし高かった時の結果が怖い。 81 ID:mnepNzgr0 執務室 コンコン 「失礼します」 提督「……加賀か、何の用だ? 今日の秘書艦は夕張のはずだが?」 加賀「(こちらを見向きもしませんか……まぁいつも通りですが)いえ、何か手伝う事はないかと思いまして」メガネスチャ 提督「無い」 加賀「そうですか」ジィッ 提督「……用が無いなら早く出て行け」 加賀「(数値は……)っ!?!?!?」ガタッ 提督「……? 何を……お前眼鏡なんて掛けてたのか」 加賀「え? あっ、はい。 最近私達の間で流行ってるそうなので」アセアセ 提督「そうか。 86 ID:mnepNzgr0 そうなのか、ありがとう。 56 ID:mnepNzgr0 北上「あっ、戻って来た」 大井「……」 天龍「死人……?」 翔鶴「どうでした? 低かったんですか? 大丈夫ですよ、大井さんには北上さんがいます。 17 ID:mnepNzgr0 数分前執務室 カチャ スッ 提督「……」カキカキ 提督「……」カキカキ 提督「……」カキカキ 提督「……ふぅ、ん、あ゛ー」コシノバシ 大井「……」 提督「っひぉ……!? 22 ID:mnepNzgr0 天龍「次は俺か……」ドキドキ 龍田「あらあら、悪い結果でも落ち込んじゃダメよ?」 天龍「そういうこと言うな! 不安になるだろうが!」 龍田「不安、ね〜」ニヤニヤ 天龍「〜〜〜ッ! もう行く!」 龍田「頑張ってね〜」 執務室 ドンドン 天龍「入るぞ」 提督「なぜお前達は返事を待たずに入ってくるんだ」カキカキ 天龍「へいへい、気を付けるって」 提督「で、何しに来たんだ? さっきから変わり変わりで」カキカキ 天龍「いや、何か手伝うことはないか? 天龍様が手伝ってやるよ!」 提督「無い。 どうだった?」 天龍「いや、それはまぁ、後で……」 龍田「だーめ。 反映に時間掛かるのか…… 赤城「か、加賀、さん?」 加賀「……」カオマッカ 瑞鶴「あれは最初にまず恥ずしさが来てるパターンだ……」 榛名「正直さっきのテンションは榛名も引きました……ザマァみろですね」 瑞鶴「え?」 龍田「あら〜? 天龍ちゃんこんなに高かったの? 良かったじゃない」 天龍「龍田、いまは、今言うのは……」チラ 加賀「な、何で? 私は提督が好き、だから提督も私が好き。

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妖精「好感度視覚化眼鏡でし」 艦娘達「普段冷たい提督の好感度が高過ぎてヤバイ」

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09 ID:ymAQoNL70 昼時、工廠にて…… 妖精「試作品で1つしかないでしが、良ければお使いください」 妖精「では私はこれで」 瑞鶴「どうするの、コレ……」 メガーネ 加賀「とりあえず私が預かっておきます。 試作品ということなので使用して何が起きるか分からないので。 別に提督が私にどれだけの好意を持っているのかが知りたい訳ではなくあくまで皆さんが使う前に私が危険が無いか確かめるだけであって決して変な理由があるわけではないですので、では」ダッ 金剛「ちょっとマテ」ガシッ 加賀「な、何ですか? 肩の手を離してください」ギロ 金剛「独り占めはずるいネー! 最初は戦艦のワタシが使うデス!」 加賀「チッ」 翔鶴「お二人共落ち着いて下さい。 vip2ch. vip2ch. 50 ID:ymAQoNL70 長門「皆で順番に使えば良いんじゃないのか? 順番なんて早いか遅いかの違いじゃないか。 70 ID:ymAQoNL70 今更あれで凄く言いにくいんだけど……艦娘って何人いてどんな話し方なのか殆ど分からないんだけど、口調とか違ったら気にする? 一応調べてから書くつもりだけど ・・; ついでに最初のレスで書けなかったから全部書く。 ・投稿スペースまったりです。 29 ID:ymAQoNL70 結果。 加賀「雪風……!!」ギリギリ 雪風「ひぅっ」 翔鶴「加賀さん、八つ当たりはダメですよ?」ニコニコ 2 翔鶴 36 加賀 加賀「くっ……!」 夕立「くじ引きって後の方が有利っぽい! 最初で当たる確率は低いっぽい! 最初に引く人達は捨て駒っぽい?」 千代「あっ!」 夕張「あちゃぁー……」 加賀「ぷっ……あら? ごめんなさい、捨て駒さん。 77 ID:ymAQoNL70 とりあえずここまでです。 見てくれた人ありがとう。 08 ID:mnepNzgr0 加賀「では次ですね……次が本番……」ブツブツ 翔鶴「大丈夫よ私、私はできる子……」ブツブツ 金剛「私が必ず最初デース……私が……」ブツブツ 足柄「くじ引きでくじを引く順番を決めるなんて、人が多いから大変ね」 瑞鶴「あの3人は他に比べて特に気合入り過ぎてる感じもするけど……」 足柄「提督の知らないとこでこんな事に」 瑞鶴「まさか本人も自分のことでこんなになるとは思ってないでしょうね」 足柄「あっ、始まるみたいね。 85 ID:mnepNzgr0 加賀「では私は行ってきますね」チラ 金剛翔鶴「……?」 加賀 ニタァ 金剛翔鶴「」プルプル 夕張「最大数値が100だっけ? どれくらいあるんだろうね」 瑞鶴「あの提督でしょ? 20くらいじゃないの?」 夕張「あー……たまに優しいけどね。 本当に極々稀にだけど。 下手すると10もいかないんじゃない?」 瑞鶴「ありえる……」 金剛「あんな性悪女は0以下デス」 翔鶴「ふふ、私以外は皆さん0ですよ」ニコニコ 夕張「勝者が居なくなった途端に……」 瑞鶴「サラッと全員に飛び火したよね」 夕張「もし高かった時の結果が怖い。 81 ID:mnepNzgr0 執務室 コンコン 「失礼します」 提督「……加賀か、何の用だ? 今日の秘書艦は夕張のはずだが?」 加賀「(こちらを見向きもしませんか……まぁいつも通りですが)いえ、何か手伝う事はないかと思いまして」メガネスチャ 提督「無い」 加賀「そうですか」ジィッ 提督「……用が無いなら早く出て行け」 加賀「(数値は……)っ!?!?!?」ガタッ 提督「……? 何を……お前眼鏡なんて掛けてたのか」 加賀「え? あっ、はい。 最近私達の間で流行ってるそうなので」アセアセ 提督「そうか。 86 ID:mnepNzgr0 そうなのか、ありがとう。 56 ID:mnepNzgr0 北上「あっ、戻って来た」 大井「……」 天龍「死人……?」 翔鶴「どうでした? 低かったんですか? 大丈夫ですよ、大井さんには北上さんがいます。 17 ID:mnepNzgr0 数分前執務室 カチャ スッ 提督「……」カキカキ 提督「……」カキカキ 提督「……」カキカキ 提督「……ふぅ、ん、あ゛ー」コシノバシ 大井「……」 提督「っひぉ……!? 22 ID:mnepNzgr0 天龍「次は俺か……」ドキドキ 龍田「あらあら、悪い結果でも落ち込んじゃダメよ?」 天龍「そういうこと言うな! 不安になるだろうが!」 龍田「不安、ね〜」ニヤニヤ 天龍「〜〜〜ッ! もう行く!」 龍田「頑張ってね〜」 執務室 ドンドン 天龍「入るぞ」 提督「なぜお前達は返事を待たずに入ってくるんだ」カキカキ 天龍「へいへい、気を付けるって」 提督「で、何しに来たんだ? さっきから変わり変わりで」カキカキ 天龍「いや、何か手伝うことはないか? 天龍様が手伝ってやるよ!」 提督「無い。 どうだった?」 天龍「いや、それはまぁ、後で……」 龍田「だーめ。 反映に時間掛かるのか…… 赤城「か、加賀、さん?」 加賀「……」カオマッカ 瑞鶴「あれは最初にまず恥ずしさが来てるパターンだ……」 榛名「正直さっきのテンションは榛名も引きました……ザマァみろですね」 瑞鶴「え?」 龍田「あら〜? 天龍ちゃんこんなに高かったの? 良かったじゃない」 天龍「龍田、いまは、今言うのは……」チラ 加賀「な、何で? 私は提督が好き、だから提督も私が好き。

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