ディズニークルーズライン。 【ディズニー・クルーズライン】攻略ガイド

ディズニー・クルーズライン

ディズニークルーズライン

新着レポート• 基礎知識• new• new• ディズニー・クルーズラインとは?• 洋上の動くディズニーリゾート。 1998年に就航したディズニーが作った豪華客船。 4隻の客船(マジック号、ワンダー号、ドリーム号、ファンタジー号)が運行されており、最新の2隻は14階建てと非常に大きな客船で、船に乗っていることを忘れるほど全く揺れを感じません。 クルーズでの豪華な食事は、1日3食すべてクルーズ料金に含まれています。 豪華客船でグリーティングやミュージカル鑑賞、食事を楽しんでいる間に、次のリゾート地に到着するというが最大の魅力ポイント。 朝から晩まで凝縮したリゾートステイを満喫できます。 世界一密度の高いディズニーリゾートとも言えます。 客室、レストラン、シアター、映画館、プールなどが全長340mの船に詰め込まれており、何をするにも移動がラクです。 客船の詳細は「」にまとめています。 航路と寄港地• 航路は、カリブ海、バハマ諸島、アラスカ、大西洋横断、地中海、北欧など様々なクルーズがあります。 寄港地については「」にまとめています。 もっともポピュラーな航路は、アメリカ・オーランド国際空港からシャトルバスで約60分の場所にあるポート・カナベラル発着のクルーズです。 そのうちのほとんどは、ディズニー所有のリゾートアイランド「」に行ける航路です。 クルーズの前後にウォルトディズニーワールドにも立ち寄ることができるので、パークとクルーズを同時に楽しむことができます。 ディズニークルーズ初心者で、どの航路にしたらよいか分からない場合は、ポート・カナベラル発着でキャスタウェイ・ケイに行く、7泊以上のベランダ付きの客室を予約すれば間違いなく満足のいく船旅ができます。 3泊、4泊の航路だとミュージカルショーやデッキパーティーを全て鑑賞できないため、7泊あると大満足なディズニークルーズになると思います。 クルーズ最終日は朝8時すぎには下船できるので、ウォルトディズニーワールドの各ホテルへは朝10時以降になります。 ポート・カナベラルの場所・行き方• ポート・カナベラルは、アメリカ合衆国 フロリダ州オーランドにあり、オーランド国際空港から車で約60分、ウォルトディズニーワールドから車で約75分の場所にあります。 最寄り空港はオーランド国際空港(MCO)で成田空港から乗継便で約18時間。 直行便はない。 乗り継ぎ空港はシカゴ、ヒューストン、アトランタが便利。 シカゴ空港での乗り継ぎについては「」にまとめています。 オーランド国際空港からポート・カナベラルまでは、ディズニークルーズラインがシャトルバスを運行しています。 片道39ドル。 個人手配の場合は別途申し込みが必要です。 詳しくは「にまとめています。 ディズニークルーズラインのシャトルバス路線は、オーランド国際空港 ~ ポート・カナベラル(往復・片道)、ポート・カナベラル ~ WDW直営ホテル(往復・片道)です。 WDW直営ホテルからオーランド国際空港までは無料シャトルバス「」が便利です。 クルーズ料金• クルーズ料金に含まれるものは、クルーズ運賃、宿泊費、飲食、エンターテイメント、プール、ウォータースライダーなど。 食事については、有料のレストラン以外は1日に何度食べてもお金はかかりません。 夕食についても、前菜・メイン・デザートなど各1品しか頼めないといった制約は一切なく、自由に注文できます。 クルーズ料金に含まれないものは、カプチーノやエスプレッソなどの一部のドリンク、アルコール、、クルーズ保険、、有料のアクティビティ、オプショナルツアーなど。 チップ• 以前は推奨する金額を参考に自分自身である程度お支払いする金額を変更することができましたが、現在は基本的に固定の金額(ガイドライン)のチップです。 自動的にガイドラインの金額がお部屋(チェックイン時に登録したクレジットカード)の請求額に加算されます。 どうしても金額を変更したい場合のみ、ゲストサービスにお問い合わせください。 5ドルです。 5=40. 5ドルということになります。 下船の前日~前々日に金額とキャストの名前が書かれているチケットと封筒がお部屋に届くので、それをキャストに手渡ししてチップのお支払いは完了です。 旅行にかかる費用 フロリダのポート・カナベラル発のバハマ航路で個人手配した場合の大まかな費用は以下の通りです。 1ドル120円で計算しています。 9万円 合計(大人2名分) 47. 5万円 客室• お部屋は大きく分けて4種類です。 インサイド(内側で窓なし)、オーシャンビュー(海側で窓あり)、ベランダ(海側でテラスあり)、コンシェルジュ(海側でスイートクラス)の4種類。 おすすめは、テラス付きの「ベランダ」です。 料金もインサイドとそこまで大差はありませんし、風に吹かれながら真っ青な海を一日中見られるので気分は最高です!• コンシェルジュでは、早めの乗船やツアー予約サービスを受けることもできます。 またコンシェルジュのゲスト専用ラウンジも用意されています。 船酔いについては、とは超大型客船(129,000トン)であるため、ほとんど揺れを感じません。 船酔いに不安がある人はドリーム号かファンタジー号を選びましょう。 レストラン(ローテーション・ダイニング)• 朝食と昼食、および軽食はいつでも何度でも無料で利用できます。 オープンしている時間は店舗および日によって異なるので、毎日お部屋に届く新聞(パーソナル・ナビゲーター)またはナビゲーターアプリで確認しましょう。 夕食は「ローテーション・ダイニング」というシステムで、3ヵ所のレストランを日ごとに回っていきます。 メインシーティングの方が人気で満席になりやすいので、予約の際はきちんとリクエストしておきましょう。 上で記している「ショー」は、ウォルトディズニーシアターで行われるミュージカルショーのことです。 パイレーツナイトや各シーズンの特別ショーなどは時間が異なります。 ローテーション・ダイニングの席は指定されています。 初日の食事の際に食事のチケットを入口で渡すと、テーブル番号を教えてくれます。 ほとんどのテーブルは4人か6人掛けなので、2人で行く場合は相席になる可能性が高いです。 「2人席にしてほしい」「日本人のテーブルにしてほしい」といったリクエストはできますので、英語力など不安な場合はリクエストしましょう。 ローテーション・ダイニングの順番は、ルームキーや食事チケットに記載されています。 ローテーション・ダイニング以外にも追加料金で利用できるレストラン(、)もあります。 かなり人気なので、行ってみたい方は少しでも早くご予約されることをお勧めします。 朝・昼はブッフェ形式のレストランが人気です。 ディズニークルーズのレストラン一覧は「」にまとめています。 ショー&デッキパーティー• ウォルトディズニーシアターで上演されるショーは、ビデオ・写真撮影は禁止。 座席は自由席なので、いい席でショーを鑑賞するためには早く行くしかありません。 メインシーティングの人は、あまりゆっくりご飯を楽しんでいると前方席が空いてない…なんてこともあるので注意が必要です。 デッキで行われる出航セレモニーなどのパーティーは、前方で鑑賞したければ20分前には場所取りした方がよさそうです。 ディズニークルーズのショーは「」にまとめています。 キャラクター・グリーティング• 船内の様々な場所でグリーティングが行われます。 場所と時間はパーソナル・ナビゲーター(船内新聞)またはナビゲーターアプリに記載されています。 パーソナル・ナビゲーターは前日にお部屋に届くので、これを確認して翌日のスケジュールを立てておくと良いでしょう。 基本的には室内での撮影なので、カメラの設定を上手くしておかないとブレてしまうことがあるので注意が必要です。 待ち時間は2~3分と短い場合もあれば、60分近くかかる場合もあります。 不意にキャラクターが歩いてきて写真を撮らせてくれることもあります。 一度グリーティングしたキャラクターでも、コスチュームが日によって変わることもあるので、何度も行ってみると良いと思います。 7泊以上の一部のクルーズでは、ディズニーキャラクターに会えるキャラクターダイニングも楽しめます。 あらかじめ予約が必要なグリーティングもあります。 客船や行き先によって登場するキャラクターが異なる可能性があります。 「」のクチコミ情報も参考に。 気候と服装• 春や秋のカリブ海クルーズだと夜でも半袖でちょうどよい気候。 夏は船上も寄港地(キャスタウェイケイなど)も焦げるような暑さ。 クルーズ中にはフォーマルナイトがあります。 必須ではありませんが、多くのゲストがスーツやドレスを着用するので、持って行った方が良いよいです。 女の子たちは船内のビビディ・バビディ・ブティックでプリンセスに変身する子も多いです。 レストランについては「」と「」にはドレスコード(男性はジャケット、女性はワンピース)があるので注意。 船内のシアターやレストランはかなり寒いので羽織るものが必須。 混雑対策• ウォータースライダーは混雑していると60分ぐらい並ぶこともあります。 朝と夜は空いています。 キャラクターグリーティングは開始時間よりも早めに待ち列に並ぶと短い時間で記念撮影できます。 開始時間は毎日配布される新聞(パーソナル・ナビゲーター)またはナビゲーターアプリに掲載されています。 ミュージカルショーを前方席で鑑賞したいなら30分前には入場待ち列に並んだ方が良いです。 待ち列は途中合流ありなのでカオスになりやすいです。 下船時はちょっと混雑します。 オプショナルツアーを申し込んでいる人は優先して下船できる場合があります。 年間イベント• 特別なクルーズについては、で確認できます。 「」のクチコミ情報も参考に。 船内マップ• に掲載されています。 支払い・外貨両替• 港でチェックインする際に、ルームキーにクレジットカードを登録するため、船内もキャスタウェイケイもルームキーで支払いができます。 もちろん、登録したクレジットカード以外でのお支払いや現金でのお支払いも可能です。 バハマやカリブ海の寄港地は、ほぼ全てのお店で米ドルが使えます。 外貨両替をしなければいけないタイミングはほとんどありません。 日本円と両替できるのは米ドルのみです。 地中海クルーズではユーロなどの通貨へ両替したい場合がありますが、一度米ドルに両替してからユーロなどに両替することになります。 レートは寄港地より悪いです。 インターネット環境(Wi-Fi)• 船内では有料のWi-Fiが使えます。 天候、電波の影響で繋がりにくいこともあります。 料金は時間や日数、容量など、数種類の料金設定があります。 ナビゲーターアプリを使う際は、Wi-Fiの通信料はかかりません。 寄港地では無料Wi-Fiが使えるカフェやレストランが増えてきています。 寄港地の無料Wi-Fiで足りる方であれば購入の必要なし。 また、初日に無料の50MB分の通信が付与されます。 追加料金は1MBごとに0. 25ドル、もしくは100MB 19ドル 、300MB 39ドル 、1000MB 89ドル のパッケージを購入することができます。 これは、部屋単位ではなく、個人単位での購入となります。 シェアはできません。 客室の場所にもよるかもしれませんが、ベランダに近づくほど電波が届かなくなります。 屋外のデッキに出てしまうと電波が届きませんでした。 2016年9月時点• 日本でレンタルできるモバイルWi-Fiはクルーズ乗船中は繋がりませんが、移動時やウォルトディズニーワールドの滞在で、いざという時に翻訳アプリも使えるので安心です。 シカゴ空港やオーランド空港でネットをしたい時にも便利です。 「」のクチコミ情報も参考に。 電源コンセント• コンセントは日本と同じAタイプ• 電圧が日本より高いので要注意。 海外対応 電圧100V~240V、周波数が50Hz~60Hzの記載 の電化製品なら、そのまま使えます。 未対応なら変圧器を購入して持っていく必要あり。 製品の電圧の確認方法はを参照。 客室内にはコンセントが8口ぐらいあるので、コンセント数で困ることはありません。 飲料水• 船上プールの近くにあるドリンク・ステーションで水や炭酸飲料を無料で利用できます。 紙カップ。 ただし、ドリンク・ステーションの水は部屋に持ち帰って1日経過すると変な味がして飲めなくなります。 ミネラルウォーター(ペットボトル)は船内では販売されていません。 販売されるタイミングは、寄港地に着いた日の朝に、デッキや下船直後のワゴンにて。 1本3ドルぐらい。 キャスタウェイ・ケイにも無料のドリンク・ステーションがあります。 アメリカ・オーランドのポート・カナベラル出港の場合は、日本マイナス14時間。 日本と半日ずれているので十分な時差ボケ対策が必要。 時差ボケ対策については「」にまとめています。 対応言語• 案内板やメニュー、毎日配られる新聞などの表記は英語。 レストランによっては日本語メニューを用意していることもありますが、全てのメニューが掲載されていなかったりするので注意。 1クルーズに1~3名の日本人キャストが乗船しているみたいです。 公式サイト• 日本語の公式サイトはありません。 旅券パスポートの残存期間• 以下、アメリカの港で発着する場合。 帰国時まで有効なもの。 入国時90日以上が望ましい。 90日以内の観光は査証不要。 ただし、の登録が必要。 の条件を満たしていること。 最新情報はで必ず確認を。 治安・注意点• 客船内は治安が良く安心して楽しめます。 カリブ海クルーズの寄港地も安心な雰囲気です。 地中海クルーズの寄港地は、やや治安が良くないところもあるのでスリや置き引きに注意が必要。 それぞれの寄港地から戻る際に、カードキーと旅券パスポート(コピー可)の提示が必要。 パスポートのコピーを用意して行きましょう。 忘れてしまった場合は、ゲストサービスに問い合わせてみてください。 ハリケーンが直撃した場合は欠航や航路変更などが発生します。 「」のクチコミ情報も参考に。 新規オープン予定 「」にまとめています。 ブログ記事•

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大公開!ディズニークルーズ(DCL)の料金は実際いくらかかるのか?

ディズニークルーズライン

ディズニー・クルーズラインとは、ウォルト・ディズニー社が所有する4隻のクルーズ客船による豪華クルーズです。 を中心に運行し、バハマにあるディズニー社のプライベートアイランド「」を訪れる ディズニー・ドリーム、 ディズニー・ファンタジー、またが楽しめる ディズニー・ワンダー、そしてを巡る ディズニー・マジックが、あなたを夢のクルーズにお連れします。 クルージングならではの魅力と、ディズニーのファンタジックな世界観が詰まったクルーズは、大人から子供まで世代を問わず楽しみが尽きません。 テーマに沿って趣向を凝らしたレストランはぜひ順番に試してみたいもの。 船内のいたるところにさりげなくあしらわれたミッキーやキャラクターたちの姿に、大人も思わず笑みがこぼれます。 郵船トラベルのディズニー・クルーズラインへの旅は、航空券が料金に含まれ、現地乗船まで日本語ガイドがお手伝いします。 ディズニー・クルーズラインの客船 海に浮かぶディズニーの夢の世界。 4隻の船が憧れのクルーズへ連れて行ってくれます。 ジャズライブでは思わず踊りだしたくなっちゃうかも?• パロ・レミー共に、大人(18歳以上)専用のレストランです。 人気のレストランなので、事前のご予約をお勧めいたします(ご予約手数料は不要で、乗船前に代行手配いたします)。 乗船後のご予約も可能です。 シャンパンブランチ(レミー)は終日航海日の昼食時のみの設定となります(バハマ3泊クルーズの一部のコースは終日航海日がないため設定がございません)。 船会社の都合により金額は変更する場合がございます。 別途 15~18%のチップが必要です。

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【DCL準備編】ディズニークルーズライン、チップの支払いと手順について

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ディズニー・クルーズライン(DCL)の必須料金 クルーズ料金 まず、クルーズそのものの料金ですよね。 もちろん、こちらは航路や旅行期間、時期によります。 に書いた通り、 初心者でも行きやすい航路はバハマクルーズです。 当然ながら料金は旅行会社によっても変動するかと思いますが、参考に、私たちのクルーズ料金を目安にしていただければと思います。 私たちの場合、バリューシーズンである2月、 バハマクルーズ4泊の旅をディズニー・バケーションクラブ経由で予約しました。 お部屋のカテゴリは、以前ご紹介した、です。 1人分は現金で支払ったのですが、その金額は以下の通りです。 クルーズ料金以外に必須のもの DCLで船旅に出るために必要な料金は、クルーズそのものの料金だけではありません。 出発地までの航空券や前後宿泊費、料金、、…いろいろお金がかかります。 参考までに、我が家の大体の料金を公開していきます。 航空券 だいたいの場合、DCLの出発地はフロリダのになると思います。 その場合、オーランド国際空港までの往復航空券が必要です。 航空券も時期や航空会社によって大きく変動しますが、我が家はANAにしました。 我が家はほぼ100%ネット検索です。 ポートカナベラルへのシャトルバスはオーランド国際空港またはWDW周辺のディズニー直営ホテルから出ています。 空港近くのホテルでもOKですが、我が家はWDWでも遊びたかったので、も考慮して、直営のとに宿泊しました。 参考に、アニマルキングダムロッジに2泊したときの宿泊費用を載せておきます。 ディズニー直営ホテルをお得に予約する方法の記事も参考にしてみてくださいね。 シャトルバス 先ほども書きましたが、DCLにはポートカナベラルまでのシャトルバスが出ています。 詳しくはに書いていますが、料金は以下の通りです。 00 チップ DCLでは、チップは決まった人に決まった金額を支払います。 詳しくは、に書いていますが、2人で4泊のクルーズに出た我が家が支払ったチップは以下です。 00 必要に応じて支払ったもの クルーズ料金や航空券など、必須で支払わなければいけないものの他に、食事やお土産などは絶対にお金がかかりますよね。 私たちが支払ったものの料金を参考に公開します。 食事代 に書いた通り、 DCL船内での食事は基本的にクルーズ料金内ですが、一部別料金が必要なものがあります。 また、当然ながら、レポートも書いたなどディズニーとは関係ない寄港地での飲食代もかかります。 お土産代 我が家はDCL船内のグッズだけでなく、キャスタウェイ・ケイでもディズニーグッズを購入。 ナッソーでも、お土産にビールを購入しました。 もたくさん買っていますが… Wi-Fi DCLでは、Wi-Fiの利用は有料です。 私たちは夫婦そろってこの有料Wi-Fiを利用したので、そのお金がかかりました。 料金体系など、詳しくはDCLのWi-Fi事情と料金の記事を参考にどうぞ。 アクティビティ で紹介しましたが、ビーチレンタルやアクティビティを申し込むと料金がかかります。 私たちはアクアサイクルのみレンタルしました。 この他、DCL船内ではに書いたようなイベントが朝から晩まで行われていて、追加料金が必要なものもあります。 私たちは、に参加した際に追加料金を支払いました。 写真 DCLでは、カメラマンが撮ってくれた写真を購入することができます。 詳しくは、を見てみてくださいね。 我が家はデータとプリントの全部入りパッケージを購入です。 必須でかかる料金• もちろん、為替レートなんかもあるので、あくまで目安ですけどね。 我が家は前後でWDWで遊んでいるので、や食事代など、実際はもっともっとかかっています。 結構なお金が飛んで行っていますが、遠くフロリダに行き、夢の船旅に出て… 満足度を考えると、これくらいは当然かなと思っています。 私たちは贅沢にお金をかけたところもあるので、クルーズ料金の中で頑張ろうと思えば、クルーズ中は食事もとれちゃいますし、節約ポイントもたくさんありますよ。 寝ている間に目的地まで連れて行ってくれて、 、最高の楽園、朝から晩までも楽しめます。

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