かぐや様は告らせたいネタバレ 174。 かぐや様は告らせたい174話175話176話ネタバレ確定

かぐや様は告らせたい【最新178話】のネタバレと感想!|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

かぐや様は告らせたいネタバレ 174

あれは、母親の七回忌のこと…。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」174話より引用 かぐやはクラスの子に「妾の子」であることを可哀想と言われたことに傷ついていました。 しかも、この話は仲の良い友達にしかしていない秘密のはずでした。 信頼していた友達から秘密を漏らされてしまったことにも傷つくかぐや。 早坂は「次は信頼できる友達をつくりましょう」とかぐやを慰めました。 早坂は続けて秘密を守れない人に対して「そんな人は許されてはいけないんです」と言いました。 まるで、自分に言ってるようで切なくなりますね…。 このやりとりをした思い出の場所に向かったかぐやでしたが、早坂の姿はありませんでした。 スポンサーリンク 御行のプライド 御行と早坂は、追ってから逃れるために逃亡を続けていました。 御行はたまたま出会った土産屋のおじいさんに事情を説明してバイクを借ります。 早坂は見知らぬ人にそんなことを頼んだことに衝撃を受けます。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」174話より引用 「俺は困ったら人に頼る」 御行はその分、困っている人 早坂 の助けにも応じることにしています。 しかし…御行にとって教習所の外での運転は初めて。 それを聞いた早坂は「免許あるから私が運転する」と言い出しますw 御行のプライドは打ち砕かれました。 「助け合いって大事だと思う」 早坂にも無事、助け合いの精神は伝わりましたw スポンサーリンク 私たちの関係 ことごとく秘密の場所を外すかぐやに奈央は哀れみの表情を浮かべました。 かぐやにとっても、もう心当たりはありません。 「かぐや様…もう少し娘のことを理解してくれていると思っていました…」 かぐやは反射的に答えます。 「わかるものですか!あの子 自分の内側全然見せないもの!」 かぐやは一緒にいる時間が長ければ理解し合えるというのは幻想だと知っていました。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」174話より引用 一緒にいる時間が長くても、親兄弟ですら理解し合うのは難しい現実を知っていたからです。 それは過ごした時間が長い早坂との関係でも例外ではないということかもしれません。 秘密の場所がわからず、かぐやは落ち込んでいました。 「私たちの関係は所詮…」 夕暮れが迫る中、かぐやの言葉はそれ以上続きませんでした。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」174話より引用 プライドが高くて、頭が良くて頭が悪くて…。 守ってあげたいと心から思うのに、現実はそうはいかないのです。 それは、遠い記憶…。 幼い早坂の頭に手を乗せ、ある男が命令をしました。 苦しみから解放される日は来るのでしょうか?! そして、御行と早坂の安否は如何に?! スポンサーリンク 『かぐや様は告らせたい』ネタバレ174-175話のまとめ 今回のお話では、ついに鬼ごっこの決着がつきました。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」174話より引用 御行と早坂は捕まってしまったので、その後がとても心配です…。 かぐやが2人のピンチに現れて成敗!みたいな展開を期待したいです! かぐやは早坂との関係に思い悩んでいました。 長く一緒にいるのに、わからないことだらけな早坂…。 でも、早坂には内側を見せられない事情があることがわかりました。 かぐやのことが大切で守ってあげたいのに、裏切っているのは自分自身であること。 こんな状態で内側をさらけ出すことなんて出来ないでしょう。 早坂は幼い頃から秘密と罪悪感を抱え、苦しんできました。 願わくば、早坂がその苦しみから解放され、素直にかぐやの側にいられたら…と思ってしまいますね。 さて、捕まった2人の行方、かぐやの動向、次回以降も目が離せませんね!.

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かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~【第175話】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

かぐや様は告らせたいネタバレ 174

さてと。 かぐや様は告らせたい 175話 の感想(かぐ活)です。 TVアニメ第2期も始まったばかりの「かぐや様は告らせたい」は堂々の巻頭カラー。 アニソン界の大型新人,鈴木雅之さんオープニングの中毒性はなかなかキテますよね。 漫画と並んでアニメの方もお楽しみである。 さて,その漫画本編の方ですがYJでは巻頭カラー。 ポートレートに飾られた写真の中の二人はまだ7歳。 かぐや様がまだきれいなお目々をされている反面,早坂愛の落ち着いた瞳の中にある 影は隠しきれませんね。 生きるために二人の主に仕える裏切り者の名を受けてすべてを捨てて戦う女の姿がそこにある。 想い出の中の二人が想うことは... かぐやとの距離を測りつつ,彼女と仲良くなり信頼を受けることを「仕事」とする彼女にとって「仲良くしてくれるかしら?」は 複雑な意味を持っていたであろう。 この仕事をやり遂げなければならないという従者としての立場と。 そんな裏切り者の立場でありながら,どこかきれいな関係だけをかぐやに見せ続けたいと思っているような淡い期待と。 現在の早坂愛に通じるものをこの当時から抱えてきたんだなあ... って思うとやるせないような,なんとも言えない気持ちが沸き上がってきます。 そんな「早坂愛の友達」の4話目です。 最新コミックス (近刊) 早坂愛の「解任」の構造 なかなか重い話ではある。 今回の早坂の"解任"劇の構造は複雑である。 早坂の解任をかぐや向けには「辞任」という言い方で表現してきたのは,おそらく早坂愛が守りたかったものを守るためである。 すなわち,この裏切りの関係に終止符を打ち,見かけ上は早坂愛はかぐやの忠実なる従者であった... という 「きれいな関係」のまま二人の関係に決着をつけられる。 そうすることで早坂はかぐやの側付きの地位は失うけれども,早坂が一番恐れていた「かぐやに嫌われる」ことは回避できるからである。 これだけみると,早坂の発意を通すためにこの「解任」は仕組まれたようにみえますが,果たしてそう単純な話だったのかよく分からない。 今回明らかになったように,早坂愛の「真の主」は次期四宮家筆頭となる可能性の高い長男・黄光でした。 やっぱり雁庵ではなく長兄だったのね。 そんな長兄がかぐやの動向をおさえていたのはやはり四宮家流の支配欲ですかね。 パラノイアのみが生き延びる。 まるでどこぞのIT企業のようです。 イン〇ル入っていない そもそも妾の子にそこまで気を配る要があるかといえばなんとも言えないですけれど,そこはかぐやも雁庵の血が流れる娘である。 三兄弟になにかあった時には寝首をかかれる可能性も考慮してこその四宮でしょうから,幼少の頃からかぐやの「弱点」を抑えておこうとするのはむしろ黄光の優秀さというか,ずる賢さを表しているようにも見えます。 そう考えると, 今回の「解任劇」は黄光からすると情報源を失うだけでメリットはない。 もちろん代役が入ることは以前「義姉」と約束しているのでで分かっていることですが,それは黄光とは関係ない話なのでしょう。 この「義姉」が黄光の妻なら筋書き通りですが,早坂と黄光の関係に気づいていなかったらしい かぐやの手配であることから考えると,どうやらそうでもなさそうです。 この義姉とやらは次兄の妻なのかなあ...。 残っているのは例の四条家の話で出てきたあまり優秀そうに見えない兄しかいませんけれど。 関連記事 ただ,今回の雲鷹の言葉からして早坂家とは早坂母子だけではなく,早坂一族全体を指しているようです。 大兄貴... すなわち黄光に取り入っているのはあくまで早坂家の「一部」であって,この辺りも敗残の集団である 早坂一族の中のいろんな「思惑」が張り巡らされているようですね。 多分に今回の解任劇は文字通り早坂愛のかぐやお付きの「解任」であって,その指示を出したのは早坂一族の取りまとめをしているような人物ぽいな。 どうやら早坂一族内で統一が取れていなさそうですが,最終的には四宮の支配から再度脱却したいのでしょう。 黄光を切って別の勢力と結びつくようなことを念頭においているのかもしれませんね。 それが他の兄弟なのか,四条家なのか,まだわかりかねますが。 四宮かぐやが「求めていたもの」は何か 話を早坂とかぐやに戻します。 黄光に命じられるがままかぐやに近づき,信頼を勝ち得てスパイをするようになるわけですが,この二人の出会いの回想は前回・前々回の話にあった「思い出の場所」とは異なりますね。 実際に二人が今いるのは京都の四宮家所有の山ですが,この回想は 東京の四宮別邸です。 この回想を見てみれば,幼い四宮かぐやが「何」を早坂愛に求めていたのかはっきりわかります。 かぐやの従者となり,それを喜ぶ四宮かぐや。 赤ん坊の頃に一緒に育った思い出を早坂に振ったり,あやとりを教えようとしたり,一緒に食事をするのを望んだり,会話を楽しもうとしたり。 そして早坂に贈り物をしてみたり。 四宮かぐやが「求めているもの」 こんなん一目瞭然だね。 かぐやが早坂に求めているのは「対等な関係」じゃん。 もっと単純に言えば 「友達」である。 ともに語り,ともに遊び,ともに感情や出来事を共有する。 相手を大切に思って親愛の情を示す。 それは友達じゃんね。 白銀御行の言うところの「相互依存・相互共存」とは異なるけれど,これも友達関係である。 これが時が流れるにつれて「主人と従者」である関係が強化され,今に至っているのは単に早坂愛の 「けじめ」である。 自分の主は別にいて,四宮家における自分の立場はただの使われる密告者である。 早坂一族にも,四宮黄光にもそれぞれの思惑で都合よく使われている身にすぎない。 それが彼女の「壁」をつくり,友達を求める四宮かぐやの思いを遠ざけてきたのでしょう。 いまの早坂とかぐやの関係を築きあげてきたのは他ならぬ早坂愛の行動によるものである。 だからこそ, 四宮かぐやの行動がわかるんだよなあ...。 早坂もよく知るように,ほかならぬ早坂が助言したように「秘密を漏らさないものだけを友達」にしてきた四宮かぐや。 そんなかぐやが怒りに打ち震えながらも早坂を「許したい」と思うその気持ちを抱いているのは,それだけ 早坂が特別だったからじゃん。 かぐや様は許したい 主人と従者でありながらも時に姉妹のように,時に友人のように早坂に会長との恋というプライベートなことを相談してきたのは彼女を信頼してきたからだけではない。 信頼が理由なら,裏切った早坂を許そうとは思わないはずである。 信頼を裏切ったにも関わらず,早坂を許したいと思うその気持ち,それは「信じるに足る人間か?」ということを度外視してかぐやが側にいてほしい,自分を支えていてほしい,自分が守ってあげたいと願う, そんな人間だからでしょ。 早坂愛って存在は。 そんな関係を白銀御行は「友達」と称した。 早坂は彼女の立場や思うところから壁を作ってきたけれど,四宮かぐやの根っこの部分はずっと早坂愛に「友達」を求めてきた。 だからかぐや様は許したい。 やり方はわからないけれど許したい。 早坂を求めているから。 早坂に頼ってほしいから。 私はどうすればいいの!? 貴女はどうしたいのよ!? というかぐやの言葉がそれを裏付ける。 かぐやは早坂を許したい。 許すためには許されたいと相手が思うことが必要である。 嫌われたくないのなら許しを求めてほしい。 それは白銀御行のいういところの「友達ならば頼ってほしい」という気持ちに通じるものである。 それが相互関係になるためには「友達として頼る」というアプローチが早坂には求められているのである。 「私たち」はどうしたい 二人は「友達」になれるのか。 四宮かぐやは早坂になお「友達」を求めている。 早坂の好きにしなさい,という言葉がそれを裏付ける。 早坂の意志にそれを委ねている証左である。 運命の分水嶺は早坂愛の「回答」に託された。 四宮かぐやに対する早坂愛の想いが問われている。 そんな175話でした。 余談 早坂の妄想の中のかぐやのレスポンス,まさしく僕が予想していたような筋だったわけですけれど, そんな単純な話じゃなかったね。 さすがは赤坂先生である。 かぐやが許せないという筋をしっかり通した上で,それでもなお許したい... という度し難い感情をみせることでかぐやにとって早坂とは何かということを描いてくる。 本当にこういうの上手いと思います。 さて一方の雲鷹でありますが。 彼は彼なりの思惑で今回の早坂獲得を目指したわけですけれど,そんな四宮家三男としての立場にお構いなしのかぐやの言動に立場なしである。 実際,雲鷹による「早坂愛の裏切りの暴露」に対しての反応を見るに,四宮かぐやは雲鷹のことなんて なんとも思っちゃいないんだよね(いや,感情のあまり行動を制御できなかっただけかもしれませんが)。 今の彼女の関心は早坂愛にあり,それは形式上の目上の相手に対する尊重などぶっ飛ぶほどのことである。 じゃなきゃ雲鷹をぶっ飛ばせるわけないわけで。 スカッとかぐや とはいえ,冷静に考えてみると雲鷹の使用人たちの前で兄をぶっ飛ばすというのはかぐやの立場も面倒なことになりそうである。 少なくとも形式的な上下関係は反故にされたわけで,立場の弱い妾の子である かぐやは雲鷹一派と戦争状態になる。 この状況で「白銀御行」が取り押さえられている状況はなかなかに波乱要素である。 かぐやが早坂を許すきっかけは「御行との関係はしっかり守ってきた」という筋にあるように思えるので,ここで雲鷹に二人の交際のことばバレない方向で行くように思いますがどうなるでしょうか。 今回,一コマも出てこなかったわけですけれど,あくまで早坂とかぐやの関係は二人で決着すべきものなんでしょうから,このままフェードアウトしているのかあるいはこの後の早坂愛の「回答」を促すための後押しをしてあげるのか。 早坂愛と四宮かぐやの関係の再構築と並行して,この窮地からどのように逃れるのかも見ものである。 というわけで, 再度まる。 現実逃避のご案内 Google検索で記事が出なくなったら、検索語に「現実逃避」を付け足すと見つかりやすいです。 もっと簡単なのはブックマーク登録。

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『かぐや様は告らせたい』175話 感想 EDが見えるぞ「…わた… 私は… かぐや様と…」!神回やで!

かぐや様は告らせたいネタバレ 174

ここまでそういう描写は枚挙にいとまがない。 例えば、京都の本邸に帰れば従者たちから「腫れ物を扱うように」とよそよそしい態度を取られていました。 ヒソヒソ話もされており、とても四宮令嬢に対しる行動には見えなかった。 でも、訳ありで妾の娘なら納得。 最近も、四宮雁庵の実子なのに四宮家の「後継者としての道が見込めないかぐや」と説明されていたりしました。 そもそも何故か1人だけ東京別邸で暮らしていたりね。 これらは正妻の子でなく妾の子だからということか。 兄3人は正妻の子なので四宮家を継ぐ資格があって、かぐや様はそれがないと。 さらに冒頭はかなりミスリードのようなものが含まれてる(ような気がする)。 ちょっとまだうまく整理できていません。 母様の7回忌の時 母様の7回忌の時 まだまだ幼い印象があるかぐや様と早坂さん。 どう見ても小学生ぐらいです。 それなのに7回忌ってどういうことだろう? かぐや様年表 生まれ おそらく四宮本邸で出生 ~2歳 別邸(東京)で育てられる、早坂一緒 2歳~7歳 本邸(京都)で育てられる、早坂別離 7歳~ 別邸(東京)に戻され早坂と主従関係を結ぶ かぐや様の母はだいぶ幼くして亡くしたってことでしょうか。 上記の年表を踏まえると、2歳とか7歳が有り得そうかな。 京都本邸と東京別邸を移されてるのも母親の事情っぽいし。 いやいや、でもおかしい。 ちょっと待ってくれと。 かぐや様の母って心臓病で亡くなった 名夜竹さんだよね? 彼女は中等部の時に亡くなっていました。 名夜竹さんが亡くなったのは中学生の頃 コミック79話 恋の病を患ったかぐや様は田沼正造の診察してもらいました。 その時、田沼正造の脳裏にはかつての光景が蘇ったのです。 何にも期待をしていない氷のように冷たい眼をした少女… そして… <関連記事> その時の氷ちゃんが着てる制服は秀知院中等部のものでした。 かぐや様の母である名夜竹さんが亡くなったのは中学生の頃で間違いない。 しかし、今回のかぐや様の回想では「母様」7回忌の回想である。 さらに妾の実母が亡くなったので一族での立場が危ういって話をしてる。 やべぇ…よくわかなくなってきた。 かぐや様の母を考える 妾の母親が亡くなった まだ情報量少ないので何ともですが、現時点で2つのパターンが考えられる。 冒頭の「母様」7回忌のかぐや様が小等部か中等部かでね…。 「母様」7回忌の回想のかぐや様は? ・中学生…母様(本妻)の7回忌で名夜竹(妾)さんも最近亡くなった ・小学生…妾の実母が7回忌(中学で亡くなった名夜竹さんは?) だいぶ幼く見えるが、 冒頭の回想が中学生時代なら問題なく整合性取れる。 「母様の7回忌」の「母様」は四宮家正妻を指しており兄たちの実母が亡くなり6年経過。 そんで、かぐや様の実母(名夜竹さん)も最近亡くなったと。 「母様(四宮正妻)」「お母様(名夜竹さん)」と分けて呼んでるように見えなくもない。 今回、 冒頭の回想はだいぶ幼い印象受けるけど中学時代ということでいいんかな。 これが小等部時代だと、妾の実母が幼くして亡くなったことになり、中等部時代で亡くなった 名夜竹さんはなんだろう?となる。 しかも、会話のやり取りは普通に 幼少期って感じなんなんだよなぁ。 まだ小学生の言葉にしか見えんでござる 話し言葉がすっげー小学生っぽいす…。 頭ナデナデとかも中学生の行動に見えんでござる。 「母様の7回忌」が実母を指してるか四宮本妻を指してるかは定かでない。 どっちにしろ、これが小等部時代だった場合、 すでに妾の実母は亡くなってることは会話で確実。 名夜竹さんは実母とはまた違う説が出てくる。 気になるポイント ・母様、7回忌…亡くなって6年経過(実母?四宮本妻?) ・お母様、かぐや様の実母(妾)でこの時点で故人 ・名夜竹、かぐや様が中等部時代に心臓を患って他界した母 「母様=お母様」は成立する。 回想が中学時代なら「お母様=名夜竹さん」も成立する。 しかし、 どう考えても「母様=お母様=名夜竹さん」は成立しません。 名夜竹さんは何者なのだろうか。 かぐや様の「母」なのは間違いないが…。 あるいはコミック79話の氷ちゃんは中等部の制服を着てたものの小学生だったとか。 いやでもしかし、冒頭回想は早坂さんの髪型(7歳児はショートカット)と比較すると中学時代っぽくもあるなぁ。 正確な年代教えて欲しい。 親の因果が子に報い、と言いますし。 >より 田沼先生の回想ってかぐやじゃなくて名夜竹だと思うのですが・・・ >より なるほど。 あれは母親の少女時代だというミスリード。 >より 田沼先生の回想はどう見てもかぐや母でしょ 多分死を看取ったのも田沼先生なんじゃないかと >より 普通に回想の中学生は名夜竹で、入院してるっぽいのは死ぬ直前の回想だと思うけど。 心臓が悪くて中学から通院、子供産んで若くして亡くなった。 死後6年で小学生っぽいから、かぐや様が2~3歳の時に亡くなってるっぽい。 >より あ、その発想はなかった。 名夜竹さんが入院し中等部時代のかぐや様がお見舞いに来てたと思っていました。 そうじゃないってこともあり得るのか。 あれは名夜竹さんの中等部時代で、そして亡くなってという回想ならば、確かに何の矛盾も疑問もない。 (続くぞい).

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