進撃 の 巨人 120 話。 進撃の巨人ネタバレ最新121話確定【エレンとジークのタイムスリップ】

これはお前が始めた物語だろ!進撃の巨人121話ネタバレで手を下すグリシャ

進撃 の 巨人 120 話

進撃の巨人120話 最新話 ネタバレ考察:エレン死亡? 進撃の巨人第119話では、衝撃のラストシーンが描かれました。 なんとガビに撃たれて主人公エレンの首が吹っ飛んだんですね。 この描写を受けて、多くの憶測や考察が行われています。 今回はエレンの生存説について考察していこうと思います。 エレンは巨人化する前に、顎の巨人に両足を捕食されているんですよね。 つまり、巨人の中にいるエレンはズボンと足が切断され、靴もなくなっているはずなんです。 でも、119話でガビに撃たれたエレンはズボンも靴もあります。 明らかにおかしいですよね。 実際10話で描かれた巨人に食いちぎられた腕が治った描写では、服までは復元されていませんでした。 だとすると、やはり服が再生している今回の描写は変です。 つまり、今回ガビに撃たれたエレンは偽物=戦槌の能力で生み出したダミーだと考えることができるわけですね。 119話を基に描かれた描写をもとに考察するとすれば、この考察が最も有力かなと思います。 この説が当てはまらない可能性は2つの場合。 ひとつは、今回の描写がズバリ『作画ミス』の場合です。 119話は作者がかなりギリギリに仕上げたらしいですし、過去作がミスがあったこともあるので、その可能性も大いにあり得るんですよね~。 もうひとつは、 戦槌の巨人の能力に人間を精密に作り出すほどの能力がない場合です。 現時点で戦槌の巨人が巨人を作り出した描写はあるものの、人間を精密に作り出してた描写がないため、そもそもそこまでの能力はないという可能性は大いにあります。 そして、この説の場合に着目すべきは、なぜエレンは死んだふりをしなければいけなかったのか?ということです。 事前に戦槌の能力を使ってダミーを作り出していた理由は何なのでしょうか? もちろん『狙われることを想定して死を回避するために念のためダミーを作っておいた』というのがシンプルな考えですが、もうひとつ考えられるのはジークに対し『自分が死んだと見せかける必要があった』という可能性です。 エレンが119話でジークが叫びの力を発動しようとしたときに「待て」と言ったことや、ジークの登場に喜んでいるのかわからない描写があったり、ガビの狙撃に対して回避行動をとらなかった行動があるので、エレンとジークの思いには齟齬がある可能性も十分に考えられます。 だとすると、エレンがジークに対し自分の死を偽装工作した理由が気になるところですし、また、本体のエレンはどこにいるのか?という点も疑問が残ります。 どちらにしても、まだ見えていないエレンの真意が関係していますので、この生存説が正しかった場合は120話ではエレンの真意が描かれることでしょう。 第75話のリヴァイ兵長に攻撃されたライナーが『脳機能を全身に移して』助かっていましたよね。 この技をエレンが使えるのだとしたら、エレンはまだ死んでいないと言うことになります。 エレンはガビが自分を狙っていることに気づいていますので、その間に脳機能を体に移した可能性はあります。 なので、そもそもこの方法がとれるのかというのが焦点となります。 ライナーはリヴァイに首を刀で刺されたときは巨人化して刀を抜き助かりましたし、雷槍でうなじを吹っ飛ばされたときは、くっついていた巨人の脳を利用して記憶を失わずに済んだとベルトルトが言っています。 今回のエレンのケースは首の上がすべて吹っ飛ばされている状態&巨人とはくっついていない状態なので、ライナーがこの方法を使った時とは若干状況が違うんですね。 この状況下でエレンが脳機能を全身に移せたのか、また移せたとしても記憶があるのかという点がポイントとなっています。 過去、ジークが死亡 瀕死 したと思われる描写がありましたが、少女の力によって復活するシーンがありました。 今回もこの少女とエレンがであり、復活するのではということも考えられます。 エレンがこの少女と会うことは、展開上あるかなと思うのですが、ここの場面でその流れはないかなぁと個人的には思っています。 というか完全に願望ですが、エレンはガビの狙撃に回避行動をとらなかったということでエレンは対策をしていたからという結論で合ったほしいと思っています。

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進撃の巨人120話のネタバレOK感想所 : 進撃の巨人ちゃんねる

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進撃の巨人の伏線回収がすごい!120話で始まった過去の記憶ツアー まずは、進撃の巨人120話での伏線回収。 進撃の巨人120話では、エレンとジークが座標にたどり着きました。 そして、エレンはジークの安楽死計画をきっぱりと拒否します。 始祖の巨人の力を得ているエレンの賛同がなければ、ジークの安楽死計画を実行することができません。 しかし ジークがなんと不戦の契りを無力化することに成功しました・・・。 >> >> 不戦の契りを無力化することにより、ジークは単体でも安楽死計画を実行することが可能。 しかしそれでも、ジークはエレンをどうにか自分の想いに賛同してほしいとの想いから、過去の出来事を一緒に振り返ることでエレンをジーク側に引き寄せようとします。 これがツイッターでは 「エレンとジークの過去の記憶ツアー」として騒がれています。 進撃の巨人のすごい伏線回収:12話に描かれていた二人の影はエレンとジークか? この「エレンとジークの過去の記憶ツアー」で明らかになるのが、 ツアーをしているエレンとジークの姿は、過去の人たちにも見えている、ということ。 進撃の巨人120話では、グリシャが地下室にいるジークを見てこう言います。 「ジーク、ここにいるのか?」 「そんな、ジークがあごひげを生やしたおじいさんなはずないもんな。 夢か」 そう、 グリシャはあごひげを生やしたおじいさん(=ジーク)の姿が見えている、ということ。 そうなった時に、なんと進撃の巨人12話のこのシーンの伏線が突如浮上してきました。 >> 最新話 120話 に関連してなんだけど 3巻のコレ、他の人が発見したんだけどヤバくないか・・・ 諌山先生 どれだけ伏線張ってんだよ… — kuroiroひろき SURF kuroiroSURF285 そう、 巨人化したエレンを見守る二人の影が12話で描かれているのです! これは鳥肌もんですよね。。 12話ですでに、120話の伏線を張っていたという。。 ちなみにこのような影の姿は、アニメでも見られるようです。 天才すぎて、やばいしか言えない・・・。 本当に12話の影がエレンとジークなのか、121話で明らかになるといいですね! >> 進撃の巨人の伏線回収がすごい!121話でグリシャが見ていたのは記憶をめぐるエレンとジークか そして次の伏線回収。 それは、進撃の巨人の121話です。 から始まった、エレンとジークの過去の記憶をめぐるツアー。 120話では、漫画が始まる以前の記憶を巡っていましたが、121話では1話目からの内容へ。 エレンがミカサの家族を襲った人攫いを殺す場面。 過去の記憶ツアーはグリシャの本性を暴こうとするジークの考えで実行されていますが、これまではグリシャのジークに対する愛が次々とわかってきました。 そして121話でも、引き続き グリシャがジークを愛していたことが分かります。 父と子のすれ違い。 これによってジークは一生をかけてエルディア人安楽死計画にたどり着いたのですね。 すごい伏線回収:進撃の巨人1話でグリシャが見ていたのは記憶をめぐるエレンとジークか? ここでまたしても1話の伏線が回収されたと話題です! それは、グリシャがエレンに対して「帰ってきたら地下室を見せてあげる」と言った場面。 実はこの時、 グリシャが過去の記憶をめぐるジークとエレンを見ていたのです。 いやいや、1話の伏線が121話で回収するとか諫山先生恐るべし… — きるな クリミ溺愛 killna731 これはめちゃめちゃやばいことです。。 10年前の第1話で、すでに121話のことまで計算し尽くしているのです。。 これはもしかしたら、 過去の記憶をめぐるエレンとジークを見ているのかもしれません。 今の所、過去の記憶をめぐるエレンとジークが見えるのはグリシャだけ。 他の人には見えていなさそうです。 >> 進撃の巨人の伏線回収がすごい!122話でアニメ2期のエンディング(ED)シーン映像の伏線回収! 進撃の巨人122話に関してネット上でざわざわしているのは、始祖ユミルの子供であるマリア・ローゼ・シーナの3人が、始祖ユミルを食らうシーン。 進撃の巨人 122話は衝撃だった。 この2年ぐらい毎回、衝撃だけど。 >> そして9つの知性巨人はその脊髄液を食べることで継承される、というのもこのマリア・ローゼ・シーナの3人が始祖ユミルを食べることによって受け継がれていったのですね。 すごい伏線回収:進撃の巨人アニメ2期のエンディング(ED)映像の伏線回収だった! そんな始祖ユミルの子供であるマリア・ローゼ・シーナの3人が、始祖ユミルを食らうシーン。 実は、進撃の巨人アニメ2期のエンディング映像に伏線としてあったのです! そのシーンがこちら。 以下122話内容 アニメ進撃の2期EDのこのシーン 女の子3人、マリア ローゼ シーナ 彼女たちが食ってるのが母親のユミル 3人に食わせるとによって始祖の巨人の力が3つに枝分かれして、そっから最終的に9つになった。 — 🍩しのぶ shinobulov 3人の女性が、人骨を前にして、何やら肉のようなものを食べています。 これが、始祖ユミルの子供であるマリア・ローゼ・シーナの3人が、始祖ユミルを食らうシーンであると進撃の巨人122話で判明したのです! >> アニメのエンディング映像からだと、肉を食べている3人はかなり悲しげに食べているように感じますね。 それは、母であるユミルが死んだことによる悲しみなのか。 それとも、母の肉体を食べなければならないこの時代や身分に対する悲しみなのか。 どちらにしても、かなり残酷なシーンですね。

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進撃の巨人ネタバレ最新120話確定【リヴァイの容体は回復】

進撃 の 巨人 120 話

スポンサードリンク ここからは最新話が関係したネタバレを多く含みます。 「まだ私は最新話読んでない!」という方はまずそちらをお読みいただくことをオススメします。 では行きますよ。 120話での出来事 進撃の巨人120話にて、ひょんなことからジークとエレンが「記憶」を辿る旅を始めました。 父親であるグリシャやエレン達のこれまでを、エレンとジークの二人で時系列に沿い確認していくのです。 この「記憶」の旅がどのような帰結を見るのかは諌山先生のみぞ知る、といったところですが 120話ではもう一つ衝撃的な展開がありました。 未来から一方的に「記憶」を鑑賞しているだけだったはずのジークに対し、 「記憶」内のグリシャがまるでジークが見えているかのような反応を示したのです。 少し時間を置いた後にグリシャは「いやいや、ジークがあんな髭モジャなはずが無い」と考え直したようですが、 「記憶」の時点ではジークはまだ髭が生えておらず、未来のジークが見えていた、というのはほぼ間違い無い出来事と考えて良いでしょう。 こうなるとエレンとジークの二人が過去に干渉できる可能性も出てきました。 今回のグリシャの一件を考えると、過去の人間はエレンとジークをはっきりと視認は出来ないようですが これを利用して未来から過去の人間に向けて何らかのメッセージを発信する展開は十分に考えられます。 さて今後も恐らく時系列順に「記憶」を辿る旅が続けられるものと考えられます。 …となると今回のように初めて作中に登場したシーンだけでなく、 我々が当たり前のように読んでいた過去の119話分のどこかにも「エレン」と「ジーク」の二人が干渉していた可能性があります。 伏線の仕込み方に定評のある諌山先生のことですから、実はこれまでの話の中にエレンとジークの二人を紛れ込ませているかもしれません。 というわけで今回は現時点で考えられている「エレンとジークが過去に干渉した痕跡」を見ていきましょう。 3巻での出来事 諌山創,「進撃の巨人」より引用 3巻12話、巨人化したエレンが屋根の上のミカサに殴りかかる場面。 かなり初期に登場した場面ですね。 一体このシーンのどこにエレンとジークがいるのか、と疑問に思われる方もおられるかもしれませんが 画像中央部をご覧ください、2つの人影が存在するのが確認できます。 スポンサードリンク 「わかりづらい」という方に向けて画像を拡大して見てみましょう。 諌山創,「進撃の巨人」より引用 はい、がっつり2人分描かれていますね。 この場面は巨人の襲撃という非常事態故に一般人が普通に立っていることは考え辛く、 また兵士であれば立体起動等を駆使して建物の屋根の上に位置取るのが基本です。 となるとこの人影の正体は一体…? はい、ここで考えられるのが「記憶の旅をしているエレンとジーク」。 エレンに関係する場面ですから二人が「記憶」を巡る中でここに辿り着く可能性は十分にあります。 「逃げ遅れた一般人」ということも考えられますが、 人影からは慌てているような素ぶりは見られず、むしろじっくりとエレンを確認しているように見えます。

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