ダイダロス デュエマ。 【デュエプレ(デュエマプレイス)】憤怒の猛将ダイダロスの評価と採用デッキ

【デュエプレ(デュエマプレイス)】憤怒の猛将ダイダロスの評価と採用デッキ

ダイダロス デュエマ

デュエルマスターズ攻略からのお知らせ 生成おすすめカードまとめ 生成のポイント 使いやすいカードを生成する 様々なデッキに採用されるドローソース、マナブースト、S・トリガーは1枚生成すれば複数のデッキで使うことができるため、優先的に生成するのがオススメです。 もちろん自分の使いたいカードや使いたいデッキのエースカード(SRカード)を生成するのもアリですが、上記のような汎用性の高いカードも一緒に採用することがあるかもしれません。 リセマラによって出たSRカードを軸に、そのデッキでしか使わないカードよりも他のデッキでも使うカードを優先していきましょう! 分解と生成のDMポイント カード種類 分解 生成 SR (プレミアム) 600 (1700) 2400 (生成不可) VR (プレミアム) 200 (550) 800 (生成不可) R (プレミアム) 70 (200) 300 (生成不可) UC (プレミアム) 20 (60) 100 (生成不可) C (プレミアム) 10 (30) 50 (生成不可) ベーシック 分解不可 生成不可 高いレアリティのカードは生成に必要なDMポイントも多いため、慎重に生成していきましょう。 生成オススメカード一覧 光文明 カード 詳細 光文明を搭載する場合には採用したい優秀なカードです。 レアリティもRなので、光文明を使ったデッキを組む場合は生成してしまいましょう。 他色の6マナS・トリガーシリーズよりは汎用性が低いものの、光文明色強めのデッキには採用したいカードです。 で仕込むコンボ等もあるので、光文明を強く使いたい場合オススメです。 呪文を封じる能力を持つので、制圧力が非常に高い進化クリーチャーです。 様々なデッキに採用されるから進化出来るので、1枚は持っておいて損しないカードです。 ドローソースとして優秀な為、光文明をタッチしているデッキでは採用候補になるカードです。 こちらもコントロール色が強いデッキで真価を発揮するので、SRを生成する余裕があれば優先して生成しても良いかもしれません。 火文明 カード 詳細 全体除去を持つS・トリガーなので火文明を搭載するデッキの防御手段として優秀です。 コントロール寄りのデッキが速攻耐性を持つために採用したいカードですが、速攻デッキの分布が多ければ速攻デッキ自体がメタとして採用することもできる優秀なS・トリガーです。 S・トリガーではないものの優秀な全体除去呪文です。 こちらも火文明を搭載したコントロール寄りのデッキでは採用したカードでありながら、レアリティもRなので生成しやすいカードです。 SRですが、速攻デッキを組む際には採用したいカードになります。 カード自体は非常に強力なので、速攻デッキを使いたい!という人は思い切って生成してしまいましょう。 コントロールデッキの切り札として採用できるカードです。 SRですので生成は大変ですが、火文明搭載のコントロールデッキやドラゴンデッキを組む場合は生成しましょう。 火文明搭載のミッドレンジデッキで採用したいカードです。 性能が高くと同様に火文明の切り札となるので、使うデッキと相談して生成しましょう。 水文明 カード 詳細 水文明最強のS・トリガーです。 水文明は出張性能が高く、水文明を搭載する場合必ずと言って良いほど採用されることが多いカードなので優先的に生成しておきましょう。 出張させやすい手軽に打てるドローソースです。 Cなので作らずとも揃いやすいですが、足りない場合は生成してしまいましょう。 水文明のフィニッシャーとなるカードです。 軽量リキッド・ピープル++の出張セットとしても使えるので生成優先度はそこそこ高めです。 5コストと重いですが3枚引くことができるドローソースです。 水文明を搭載したコントロールデッキでは採用されることがあり、レアリティがRで生成しやすいので使いたい場面が来たらさくっと生成してしまっても良いかもしれません。 自然文明 カード 詳細 自然文明の強力S・トリガーです。 自然文明を搭載する場合は常に選択肢に入るカードなので、優先的に生成してしまいましょう。 自然文明のリソース回復+アタッカーを担えるカードです。 自然文明をマナブーストカードでタッチした際にも採用選択肢になるカードなので、使いたいと思ったら生成してしまいましょう。 強力なマナブーストを持つビーストフォークの進化クリーチャーです。 ある程度の枚数ビーストフォークを採用しないといけませんが、自然文明色強めのデッキでは採用されることが多いです。 闇文明 カード 詳細 闇文明最強のS・トリガーです。 闇文明のカードがデッキに入る場合必ずと言っていいほど採用されるカードです。 闇文明のデッキを使おうと思った場合優先的に生成してしまいましょう。 相手の手札を全てハンデスする豪快な効果を持った呪文です。 コントロールデッキに採用され、コントロールデッキに対して強いカードです。 優秀な除去カードとして、闇文明搭載のデッキでは採用されることがあります。 レアリティがRなので気軽に生成してしまっても良いカードです。 ハンデス効果を持つ軽量カード達です。 ハンデスを主体としたデッキでは採用されるカードになります。 どちらもレアリティが低いので生成するまでもなく揃うこともありますが、使いたい時に足りなかったら生成してしまいましょう。

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《魔刻の騎士オルゲイト》

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憤怒の猛将ダイダロス SR 闇文明 4 クリーチャー:デーモン・コマンド 11000 バトルゾーンにある、自分の他のクリーチャー1体を自分の墓地に置かなければ、このクリーチャーは攻撃することができない。 W・ブレイカー で登場した。 がある分、4で11000と桁外れのを誇る。 時に自分のをしなければならないが、持ちと組み合わせれば良いだけなので、はそこまで大きくない。 あるいはのようなの効果を持つを組み合わせることで事実上無しの運用も可能。 ほとんどのに睨みをきかせられるを持ち、以外によってされることは少ないため安定感がある。 でのを担当したり、単純にが絡んだでなどの能力持ちクリーチャーと一緒に投入してもそこそこ活躍してくれる。 をするのは、 する前 する前 である。 同じようにをするなどとのタイミングの違いに注意する必要がある。 などでダイダロス自身がときは自分のをすることはできない。 よって、自分のマリエルをしてダイダロスですることはできない。 、、などを使えば、自分のクリーチャーを破壊せずに相手プレイヤーを攻撃できるようになる。 する前に自分のをするため、ダイダロスのでをして、ジル・ワーカのでした相手をダイダロスでするは有名。 との相性は抜群。 の補助にも使いやすく、下記のとのの破壊力を上げることができる。 上記のように攻撃する前に自分のクリーチャーを破壊するため、、を破壊した場合、攻撃していないので状態であるため、このクリーチャー自身をアンタップする事は出来ない。 をし続けたりを場に用意する事でをほぼ0に近づける事ができる。 ややリスクが高いが、を毎ターン先に攻撃させれば打数も減らない。 とは好相性。 するためににあるをしてから 《憤怒の猛将 ダイダロス》ですれば、この時に破壊された《デッドゾーン》の[不死]が発動し、を 《憤怒の猛将 ダイダロス》の上に重ねて再びに出すことができる。 他にも、、、でも、同じことができる。 4・11000という高いはのが進む中でも色褪せぬ魅力を持っているが、今までされた事が一度もない。 漫画「FE」ではが戦で使用。 次にでされた。 「デュエル・ジャック!!」番外編ではやる気のないの友人として登場し、の友人をむしゃむしゃ食っていた。 15年の時を経て、ほぼであるが登場。 もっとも、あちらはが単純なになっているため、先述したとのは行えず、でを打ち消すことができない。 とはいえ、このコンボはの影響で今では全く使われていないため、大人しく純粋にの高い向こうを使った方がいいだろう。 では、が以下のようにされている。

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【デュエマ初期】昔のカードでいま高価になっているもの20選

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ランキングの基準 Tier1 環境最上位デッキ 高いデッキパワーを誇り、現環境で最も注目されているデッキ。 そのため対策されやすく、デッキの中身や戦略もばれやすいが、それでもなお高い勝率を誇るデッキが多くランクインする。 Tier2 準最強クラスのデッキ Tier1のデッキに匹敵するデッキパワーを持つが、環境上位デッキとの相性差により、相対的な勝率はやや落ちる。 Tier3 中堅デッキ Tier1、Tier2のデッキと比べるとデッキパワーで劣り、見かける機会はあまり多くないデッキ。 環境次第では上位に上がることもある。 Tier4 発展途上のデッキ 研究が進まず構築が固まっていないデッキや、そもそものデッキパワーが足りていないデッキ。 新カードの追加やカード調整次第ではTier上位に食い込むこともある。 Tier1デッキ デッキ名 評価 変動 9. 5 - 9. 5 - 9. 5 - 9. 0 - 9. 0 - Tier2デッキ デッキ名 評価 変動 8. 5 - 8. 5 - 8. 5 - 8. 5 - 8. 0 - Tier3デッキ デッキ名 評価 変動 7. 5 - 7. 5 - 7. 5 - 7. 5 - 7. 5 - 7. 5 - デッキの紹介 リースボルバル リースカラーのボルバルデッキ 赤白緑のリースカラーを採用した軸のデッキです。 、で盤面処理を行いながら10ターン目に繋ぎ、の追加ターンで勝利を目指します。 イニシエートにタッチ イニシエートにタッチすることでを採用し、序盤の攻防でも遅れを取らないような構築になっています。 デアリガズガルザーク ガルザークを軸とした赤黒緑のドラゴンデッキ 場に火のドラゴン・闇のドラゴンがいることで追加効果を得るを活かすドラゴンデッキです。 そのための赤・黒に加えてマナブースト兼の緑を採用しています。 除去と攻めを両立するデッキ の効果で相手のクリーチャーをマナ送りにする除去を連打することができます。 の闇ドラゴンが破壊された時の効果は自身が破壊された場合でも起動するので、相手のクリーチャーを道ずれにすることができます。 青緑リーフブリザード ブリザードにリーフを採用 を軸としたデッキにを採用したデッキです。 が成立すればにアクセスしやすくなり、が成立すれば浮いたマナでの進化速攻&ドローで追撃することができます。 速攻の意識 進化元になる軽量クリーチャーが多いので、序盤から攻める速攻を意識しておきましょう。 青緑速攻 2コストで3枚ドロー は2マナ3000、3枚ドローできる進化クリーチャーです。 でリソース補充をしながら速攻を狙っていくデッキです。 緑のパワーが高い 、はクリーチャーが場に出る度にそのターン中パワーが高くなるので、相手のターンでもパワーアップします。 相手のブロッカーを乗り越えながら、相手に処理されづらいパワーの高いクリーチャーです。 赤緑速攻 速攻に寄せきったデッキ 赤緑の速攻に寄せきったデッキです。 、を召喚して1ターン目から攻めていきましょう。 優秀な小型クリーチャーが追加 2マナでパワー4000のや1マナのが追加されました。 速攻に適したクリーチャーが増えたので強化されています。 青白イニシエート クラウゼ・バルキューラによる制圧 イニシエートの進化クリーチャーであるは場に出た時相手クリーチャーを2枚までタップできるので、一方的にクリーチャーを討ち取ることができます。 パワー7500のW・ブレイカーなので、クリーチャーの処理だけではなく攻める力も兼ね揃えています。 グライス・メジキューラの追加 強力な進化クリーチャーであるが追加されました。 2マナで序盤から繰り出し、攻撃を止めることができます。 追加された多色カードは優秀なイニシエート2種に加えフィニッシャーのと、大幅に強化されました。 青黒バロム ドロー&ハンデスからのバロム 青のドロー、黒のハンデスでアドバンテージに差をつけ、終盤はで一掃していくデッキです。 ゲームをコントロールして明確なフィニッシャーに繋げます。 多色カードで安定した動きを 青黒の多色には優秀なカードが多く、の安定したプレイにも繋がります。 しかし多色カード特有のチャージしたターンはマナが使えない、というデメリットが気になる場面を訪れるので、気になる場合は多色カードの一部を単色カードに差し替えましょう。 除去ボルバル 除去でコントロールしてボルバルザークで勝つ 除去・ハンデス等でゲームをコントロールし、の追加ターンで勝利するデッキです。 10ターン目まで凌ぎ、追加ターンを得るまでロングゲームを狙いましょう。 ボルメテ・二角とフィニッシャーが多い 、と大型クリーチャーを多く採用しています。 は除去コントロールと相性が良く、追加ターンによる攻めが決まった時点で場にいればS・トリガーをほぼ無視することが可能です。 デアリガズ連ドラ 強力なドラゴンが増えた連ドラ からドラゴンを連打していく通称「連ドラ」が、等優秀なドラゴンの追加によって強化されました。 環境的にが処理されづらいのも追い風です。 ドラゴンの配分を多めに からドラゴンが捲れやすく、で2マナブーストする確率を上げる為にドラゴンを多く採用しています。 安定性を求めて呪文やS・トリガーを採用するのもアリです。 青白ガーディアン ガーディアンを進化・強化させて戦う ガーディアンの進化クリーチャーであるは、5マナ8500W・ブレイカーの高いスペックに加えて相手がS・トリガーを使うたびにシールドを増やす効果を持ちます。 を軸にガーディアンをで強化していきましょう。 フィニッシャーのブルーメルキス 追加されたはブレイクしたシールドの呪文を唱えるという凄まじい効果を持ちます。 対面次第ではシールド攻めをに任せるよう立ち回りましょう。 デュエル・マスターズ プレイス関連記事 デッキ まず最初に読みたい記事.

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