えっ か。 えっ…困る! 義母からのいらないプレゼント【前編】【義父母がシンドイんです! Vol.1】|ウーマンエキサイト(1/2)

えっちゃんねる/悦子

えっ か

「えっろ・エッッッッ・えっど・江戸」の意味・元ネタ・初出 えっろ・エッッッッ・えっど・江戸は、基本的にはどれも エロい(性的)という意味。 ただし、 流行り方が違うので、使っているユーザーが違っています。 詳しく見ていきましょう。 驚きの「えっ」+「エロ」=「えっろ」と考えることができるでしょう。 えっ、と驚くほどにエロい、という意味ですね。 、昔からあるスタンダードな表現と言えます。 「エッッッッ」の意味・元ネタ・初出 「 エッッッッ」は、「えっろ」の発展系と言えるでしょう。 かつては「エッッッッ」は単なる驚き「えっ」の発展系としてしか使われていませんでしたが、現在はエロいの意味で使われることが多いです。 「ッ」が増えることで、驚き・タメが増え、きちんと言葉にできないくらいエロいという意味に変わります。 「ッ」の個数は驚き方によります。 最後の「ロ」が省略されるところもポイント。 「 エッッッッr」とrだけ表記されることも。 「エッッッッ」は、 にちゃんねる・なんでも実況J(なんJ)で生まれたと考えられます。 その先駆けとして、。 やがてそれが短縮され、 2016年10月-2017年にかけて「エッッッッ」単体が流行っていくようになりました。 32 ID:eSQtJqcwp. 61 ID:aHC1BvbRd. 江戸は、江戸時代に江戸幕府が置かれた日本の政治の中心地(行政首都)として発展した。 また、江戸城は徳川氏の将軍の居城であり、江戸は幕府の政庁が置かれる行政府の所在地であると同時に、自身も天領を支配する領主である徳川氏(徳川将軍家)の城下町でもあり、武陽(ぶよう)と呼ばれることもあった。 幕末になると政治的中心が京都に移り、15代将軍徳川慶喜は将軍としては江戸に一度も居住しなかった。 引用: 真面目に答えると、 「えっど」は「えっろ」の変化系の一種。 「 江戸」と変化することもあり、「 江戸(えど) は〜」と解説するまでが一連の流れとなっています。 その発祥は ニコニコ生放送界隈とみられますが、 具体的に誰かははっきりとせず、諸説あります。 、などなど。 235 :名無しさん@お腹いっぱい。 79 ID:5kH0wwR60Pi えっどの流れってうきょちかどっかのテンプレじゃないの なんかバトラは自分の枠発祥みたいな言い方してたけど 238 :名無しさん@お腹いっぱい。 江戸(えど)は、日本の首都東京の旧称であり、1603年から1867年まで江戸幕府が置かれていた都市である。 元ネタ・初出と考えて良いでしょう。 いずれにせよ、特定のリスナーのいる生放送で生まれていったネタと考えられますね。 「えっろ」は一般的な変化、「エッッッッ」はなんJ、「えっど・江戸」はニコ生から。 似たような言葉でも、調べてみると出生が全く別なので驚きますね。 木村すらいむ()でした。 ではでは。 こちらもおすすめ.

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えっ!? そっち!? いや、骨法はそういう意味じゃ……。◇兎オヤジの見聞録◇

えっ か

筆者の現在のテレワーク環境。 ビデオ会議にはノートPCのWebカメラを使用。 ゲーミング用のヘッドセットが、音声チャットに大活躍している もはや書くまでもないが、ただいま東京は緊急事態宣言の真っただ中だ。 不要不急の外出は控えるのはもちろんのこと、仕事であっても、可能な限り在宅勤務やテレワークが求められている。 それも、社員の私物アカウントだ。 PCの多くもオフィスに設置したデスクトップモデルで、時々ならともかく、「毎日、在宅勤務するように」と言われるなど、正直まったく想定していない。 だが、それでも緊急事態宣言はやってきた………… メールとアドレス帳、ブックマークのバックアップだけで20GBオーバー…… その前日から、会社ではテレワークの準備に追われながらも、思うようにいかない状況に社員が悲鳴をあげていた。 ちなみに、これを執筆している4月16日現在でも、「テレワーク化」は正直なところまだ道半ば。 助成金申請の送付を終え、時差出勤や私物マシンでやりくりしながら、何とか形だけでもテレワークしている状況だ。 なお、本記事では「起きたこと」をそのまま書いているため、助成金申請や、テレワーク導入のドタバタなどで「もっといい方法」やなんらかの勘違いが含まれている可能性もあるかと思う。 あくまでも「ひとつの事例」として参考にしていただければ幸いだ。 デスクトップPCを車で運ぶ………(写真はイメージ) 繰り返される自粛要請の週末が明けて、昼過ぎに安倍首相が「緊急事態宣言に踏み切る意向を固めた」とのニュースが流れた4月6日(月)。 会社ではこの日から可能な範囲でテレワークを始めることになり、一部の社員が準備を進めていた。 とはいえ、会社支給のパソコンは基本的にデスクトップ。 「知り合いのところは、デスクトップPCを車で家まで運んだらしい」……なんて力業で解決した会社の話を社長に聞かされて、まさか……と思っていたところ、その日のうちに緊急ミーティングを行うことになった。 そこで決まったのが ・自宅の私物マシンを仕事に使ってよし ・必要な機材は都の助成金を使って順次そろえていく ということ。 ここで知ったのだが、東京都が実施している「」を利用すれば、パソコンや導入型ソフトの購入費を助成してくれるらしい。 この手の助成金は今までもいくつか見てきたが、10割助成してくれるというのは初めてだ。 東京しごと財団では「事業継続緊急対策(テレワーク)助成金」の募集を行っている ミーティング出席者の満場一致で「申請をしよう」という話になるが、調べてみると必要な書類は山盛りだった。 ・事業計画書兼支給申請書(様式第1-1号) ・誓約書(様式第2号) ・雇用保険被保険者資格取得等確認通知書(事業主通知用) ・就業規則一式 ・会社案内または会社概要 ・商業・法人登記簿謄本 ・印鑑登録証明書 ・法人都民税・法人事業税の納税証明書 ・「2020TDM 推進プロジェクト」への参加に関する資料 ・テレワーク環境構築図 ・見積書 ・導入製品等の資料 これは大変だ。 とはいえ、公式サイトを見ていると、応募が殺到していることが伺える記述が出てくる。 この手の助成金は予算が決まっていて、上限に達したら終了することも少なくない。 「一刻も早く申請すべきだ!」という社長の一声で、社員が分担して取り組むことになった。 私の担当は「見積書」と「導入製品等の資料」だ。 明日から自宅でテレワーク。 「見切り発車で申し訳ないが」と社長はミーティングの最後で話していたが、恐らくどこの会社も同じような状況なのだろう。 その初仕事は、どうやら自分が使うマシン選びになりそうだ。 グループウェアで勤務の開始時間を記録。 これはテレワークでも変わらない ただ、食事中に観ていたテレビでは、緊急事態宣言にともなう休業補償や持続化給付金のことなどで、コメンテーターが大揉めしていた。 さて、助成金申請のための書類の準備に取り掛かる。 会社の全スタッフが自宅でテレワークをするのに必要な機材がこちら。 ・ノートPC(人数分) ・デザイン作業用のiMac(1台) ・マウス(人数分) ・ヘッドセット(人数分) ・ウェブカメラ(iMac用) ・Microsoft Office(人数分) ・セキュリティソフト(人数分) ・Adobe Creative Cloud(iMac用) ・NAS(1台) ・VPNルーター 外出先で急ぎの案件が発生すると、自宅に戻って業務を行うことが現実的でない可能性があるので、用意するパソコンは基本ノートPCにした。 とはいえ、大容量の画像や動画などを扱うこともあるので、なるべく性能の高いマシンを選びたい。 マウスやヘッドセット、ウェブカメラには特に社員からのリクエストはなさそうなので、大手サプライメーカーの品をチョイスする。 セキュリティソフトは会社で使っているのと同じものを選択。 ただ、急いで見積書が必要となるため、アカウント数を拡張するのではなく、販売店でパッケージを購入することになりそうだ。 オフィスソフトは「」か「」で迷ったが、募集要項に「 令和2年7月 31 日(金)までに実績報告を行う 」とあるので、「万一、その時にソフトが使えなくなっている可能性があるのはよくない……」と考えた。 しかしこれでは、365ユーザー向けの1TBのオンラインストレージは使えない。 やはり、大容量のNASが必要か。 VPNルーターはネットワーク管理者が選定することになった。 NASについても「管理者と調整したうえで」ということになり、社員全員でどのぐらいの容量を必要とするかを確認することに。 これまで選んだ機器のカタログをネットで収集。 とりあえず、今日できることは全部やれたと思う。 「中古機では申請できない」と役員からメールが届く。 この時点でiMacの購入はNGに 8日(水)の朝、今日も定時に自宅の机に向かい、パソコンの電源を入れる。 役員からメールが届いていた。 どうやら、中古パソコンは助成金の対象にならないらしい。 デザイナーとSkypeでじっくりお話をした結果、Windowsマシンで妥協してもらえることになった。 デスクトップで、10万円未満で、グラボ積み。 いろいろ探してみたが、ゲーミングなデスクトップしか選択肢がない。 どうやら、デザイナーにはエレクトリカルなLEDについても、妥協してもらうしかないようだ。 一方、NASについては「3TBだとちょっと足りないかも」とのことで、2ドライブの4TBのモデルを選ぶ。 使い方は共有データの保管場所だが、事態が収束してきたら、RAID1を組んで重要データの保管場所にも使えそうだ。 これで必要な機種の選定が終わった。 一覧をリストにまとめ、カタログと一緒にメールで送って役員のチェックを待つ。 夕方のニュースがスマホに届くと、6日(月)、7日(火)と減っていた東京のコロナウイルス陽性患者数が、今日は再び3桁を記録していた。 明日はどうなるのだろう。 中国の武漢では封鎖が解除されたようだが、会社員はみな出勤しているのだろうか? 「ダウンロードソフトウェアは1点での販売となります」……なんで!? 今日も朝起きて、朝食を食べて、定時にパソコンを立ち上げて、「サイボウズOffice」の出勤ボタンを押す。 テレワークに移行したということは、「外に出て感染リスクを負うな!」との指示だと認識しているので、家族以外の顔はもう3日も見ていない。 そろそろ、ビデオ会議でもいいので、誰かの顔を見ながら会話がしたい。 役員の承認も下りたので、今日は見積書の取得に取り掛かる。 ヨドバシカメラやビックカメラのオンラインショップが、カートに入れてボタンを押すと、見積書を作成してくれるのは確認済み。 あとは、すべての機器をカートに入れるだけだ。 やはり中小企業のテレワーク対応は、なかなかスマートには片付かないらしい。 いろいろとドタバタしたが、これで助成金の申請に必要な「見積書」と「導入製品等の資料」はそろった。 翌日にはすべての書類が用意でき、役員から「今日のお昼過ぎに書類を郵送したので、お知らせします」と一斉メールが届く。 審査はこれからだが、既に助成金が下りたぐらいの達成感だ。 一般に助成金の審査にかかる時間は2週間ほど。 今回は応募が殺到しているようなので、3週間は見るべきだろう。 結果がわかるのはゴールデンウィーク明けか。 緊急事態宣言は来月6日までだが、その後のテレワークの体制について、まずは筋道をつけることができたようだ。 緊急事態宣言を受けて、会社は17日まで休業することになった。 その後も、可能な範囲でテレワークを推奨し、会議などはすべて中止。 その一方で、テレワーク環境の準備がまだできていない社員は、時差出勤などを行いながらも、出勤する。 一刻も早くテレワークが普及して、不要不急の外出をする会社員が減ることを願いたい。

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えっ!? そっち!? いや、骨法はそういう意味じゃ……。◇兎オヤジの見聞録◇

えっ か

店員「当店のポイントカードはお餅でしょうか」 ぼく「えっ」 店員「当店のポイントカードはお餅ですか」 ぼく「いえしりません」 店員「えっ」 ぼく「えっ」 店員「まだお餅になってないということでしょうか」 ぼく「えっ」 店員「えっ」 ぼく「変化するってことですか」 店員「なにがですか」 ぼく「カードが」 店員「ああ使い続けていただければランクがあがって、カードが変わりますよ」 ぼく「そうなんだすごい」 店員「ではお作りいたしましょうか無料ですよ」 ぼく「くさったりしませんか」 店員「えっ」 ぼく「えっ」 店員「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」 ぼく「なにそれこわい」 店員「ちょくちょく来ていただければ無期限と同じですよ」 ぼく「なにそれもこわい」 店員「えっ」 ぼく「えっ」 警官「寄生虫なので、できれば引き返して最初の信号を右に行って下さい」 ぼく「えっ」 警官「寄生虫ですから、引き返してください」 ぼく「なにそれひどい」 警官「えっ」 ぼく「ぼくが寄生虫ってことですか」 警官「寄生してるのは警察ですよ。 寄生してるので重体なんです」 ぼく「えっ」 警官「えっ」 ぼく「だれが重体ですか」 警官「誰というか、まぁここを通った人全員ですかね」 ぼく「あなたも僕に寄生しますか」 警官「えーとね、あのですね、この先でトラックが横転して積荷が産卵したんですよ」 ぼく「えっ」 警官「つまり事故ですね」 ぼく「何が産卵したんですか」 警官「精肉業者のトラックで、冷凍された肉が産卵したみたいです」 ぼく「なにそれやばい」 警官「ええ」 ぼく「重体の人は大丈夫ですか」 警官「えっと、まぁ寄生虫とはいえゆっくりと動いてはいますから」 ぼく「なにそれこわい」 警官「えっ」 ぼく「えっ」 警官「とにかく、先ほどから警察が現場の方で超刺してますから」 ぼく「なにそれもこわい」 警官「えっ」 ぼく「えっ」 大学生「私が恩赦を受けた理由は・・・」 面接官「えっ」 大学生「えっ」 面接官「悪いことでもしたんですか」 大学生「いえ、特に」 面接官「じゃあどうして恩赦を受けたんですか」 大学生「社員の方に轢かれたからです」 面接官「えっ」 大学生「えっ」 面接官「何ていう社員に轢かれたんですか」 大学生「説明会でお会いした方全てです」 面接官「えっ」 大学生「えっ」 面接官「大丈夫ですか」 大学生「はい。 体力には自信があります」 面接官「そうなんだすごい」 大学生「事故紹介させていただきますと・・・」 面接官「まだあるんですか」 大学生「たくさんあります」 面接官「えっ」 大学生「死亡理由の方がいいですか」 面接官「死亡してるんですか」 大学生「はい」 面接官「なにそれこわい」 大学生「えっ」 友達「今度の彼女、幼女なんだよ」 おれ「えっ」 友達「色々事情があるらしいんだけどさ」 おれ「事情って…お前まずくない?」 友達「えっ」 おれ「えっ」 友達「まずいって、俺真剣なんだぜ。 結婚だって考えてる」 おれ「えっ」 友達「えっ」 おれ「相手の親が許すわけないだろ!」 友達「どっちの親だよ」 おれ「えっ」 友達「親が許してくれなくても俺たちの気持ちは変わらない 実は子供ができてるかもしれないんだ」 おれ「えっ」 友達「えっ」 おれ「ありえないだろ!お前騙されてるんだよ!」 友達「彼女はそんな女じゃないぞ!子供みたいに純真なんだから」 おれ「えっ」 友達「ただ俺より少し背が高いんだよな」 おれ「なにそれこわい」 友達「えっ」 おれ「えっ」 店員「ポイントがたまると汚職事件と交換できます」 ぼく「そんなの困ります」 店員「えっ」 ぼく「逮捕されますよね?」 店員「いえ、そのようなことはありませんので」 ぼく「バレない自信があるってことですか?」 店員「そうではなく、別に違法なものではないということです」 ぼく「違法じゃない汚職事件があるんですか?」 店員「違法な汚職事件があるんですか?」 ぼく「えっ」 店員「えっ」 ぼく「なんかこわい」 店員「ですから、無料で当店の料理を召し上がれるだけですので」 ぼく「でも見返りを求められるんですよね?」 店員「えっ」 ぼく「『にゅうさつよていかかく』とか教えるんですか?」 店員「よく分かりませんが当店はお客様に汚職時を楽しんで頂くのが一番の見返りです」 ぼく「犯罪を楽しんでいるんですか、こわい」 店員「ですから、犯罪ではなくてですね」 ぼく「えっ」 店員「えっ」 友達「戦闘に行くんだけど、一緒に行く?」 ぼく「えっ」 友達「戦闘に行かない?」 ぼく「なにそれこわい」 友達「えっ」 ぼく「近くで戦闘あるんですか」 友達「うん 歩いて10分くらいのところでやってるよ」 ぼく「こわい」 友達「えっ」 ぼく「えっ」 友達「怖くないよ。 最近憑かれてるから戦闘に行きたいんだ」 ぼく「憑かれると戦闘に行きたくなるの?」 友達「そうだよ」 ぼく「お祓いとかするの?」 友達「えっ」 ぼく「えっ」 友達「あぁ、お金ないの?じゃあ、お前の分はオレが祓ってやるよ」 ぼく「えっ」 友達「えっ」 ぼく「じゃあきみはどうするの…?」 友達「オレは自分で祓うよ」 ぼく「えっ」 友達「えっ」 係員「水着は検査にご協力ください」 ぼく「えっ」 係員「インフルエンザの水着は対策を現在実施しております」 ぼく「水着着ていなければ関係ありませんか」 係員「えっ」 ぼく「えっ」 係員「どちらからお戻りですか」 ぼく「メキシコです」 係員「では水着は検査の対象となります」 ぼく「ビーチに行ったので一応もってますけどね」 係員「えっ」 ぼく「ここで着替えないといけませんか」 係員「検査は麺棒で粘膜をこするだけです」 ぼく「なにそれこわい」 係員「えっ」 ぼく「ああだから水着に着替えるんですね」 係員「えっ」 ぼく「麺棒とか太くて痛そう」 係員「痛くはないと思いますが」 ぼく「慣れてるんですか」 係員「それは仕事ですから」 ぼく「やさしくしてね」 係員「えっ」 ぼく「えっ」 医者「少し隊長が悪いようですね」 ぼく「えっ」 医者「まあ対したことはありませんが、念のため1日入院してもらいます」 ぼく「だれがですか」 医者「えっ」 ぼく「えっ」 医者「あなたがですよ」 ぼく「いえちがいます」 医者「えっ」 ぼく「えっ」 医者「あなたの隊長が悪いんですよ」 ぼく「ああぼくじゃないんですね」 医者「いえちがいます」 ぼく「えっ」 医者「えっ」 ぼく「ぼくの本当の姿ですか」 医者「まあそれでいいです」 ぼく「そうなんだすごい」 医者「しばらく寝てれば大丈夫ですよ」 ぼく「謹慎ですか」 医者「まあそれでいいです」 ぼく「首ですか」 医者「いえ退役が少しおかしいだけです」 ぼく「やっぱり首ですか」 医者「えっ」 ぼく「えっ」 先生「虚数は愛で表します」 ぼく「えっ」 先生「えっ」 ぼく「計算で愛を使うんですか?」 先生「はい。 現実で存在を示すのは困難ですが、愛を認めなければ成立出来ないケースが多々あります」 ぼく「なにそれ深い……」 先生「愛に愛をかけることでマイナスになります」 ぼく「えっ」 先生「えっ」 ぼく「愛はマイナスを生むんですか?」 先生「どちらかと言うとマイナスを生むものに愛と名付けたのです」 ぼく「なにそれも深い……」 先生「愛を理解すると扱える数式もぐっと広がりを見せてきます」 ぼく「じゃあ愛を知る前の数学は?」 先生「まだまだ子供のお遊びの段階ですね」 ぼく「数学って大人の世界なんですね」 先生「愛を閉じるとさらに大人っぽくなります」 ぼく「えっ」 先生「 i 」 ぼく「えっ」 先生「……すいませんでした」 ぼく「えっ」 医者「ウィルス検査の結果、あなたは妖精です」 ぼく「えっ」 医者「非常に残念です」 ぼく「僕が妖精なんですか?」 医者「はい」 ぼく「びっくりだけど・・・嬉しいかも」 医者「えっ」 ぼく「えっ」 医者「皆にうつらないように、人と接するのを避けてください」 ぼく「他人の目に映っちゃだめなんですか?」 医者「目というより、体ですね」 ぼく「乗り移るってことですか」 医者「はい」 ぼく「妖精が」 医者「まあそうです」 ぼく「妖精が増えますね」 医者「はやく全滅させたいんですけどね」 ぼく「えっ」 医者「えっ」 ぼく「殺すんですか」 医者「世界中に広がってますから」 ぼく「この殺人鬼」 医者「えっ」 ぼく「えっ」 医者「まぁだいたいこのクスリ飲めば自然に死んでいくんですけどね」 ぼく「なにそれこわい」 医者「あなたも毎日飲んでくださいね」 ぼく「絶対嫌だ」 医者「えっ」 ぼく「えっ」 上司「今度の会議で歯科医をしてくれ」 ぼく「えっ」 上司「君に歯科医をして欲しいんだ」 ぼく「できません。 そんな資格ないです」 上司「そう難しく考えるな。 歯無しをするのは苦手か?」 ぼく「削るだけでも大変そうなのに」 上司「えっ」 ぼく「医師ってことですよね」 上司「うむ、他ならぬ私の医師だ。 君が歯科医だ」 ぼく「じゃあ、ちょっと口を開いて見せて下さい」 上司「本日は御忙しい中御参集いただきましてありがとうございます、とまあこんな感じだ」 ぼく「えっ」 上司「苦手なことから逃げてばっかりじゃ人生の歯医者になるぞ」 ぼく「歯医者になるのはいやです」 上司「よろしい、では歯科医は君だ」 ぼく「えっ」 上司「会社の上層部に顔を覚えてもらういい機械でもある」 ぼく「ぼくは人間です。 会社のロボットなんかじゃないっ」 上司「えっ」 ぼく「えっ」 女「今日は家まで来てくれてありがとう。 私の乳、好きになりました?」 ぼく「そんなこともう言うの?」 女「ええ。 今まで乳と相性が合わない人がいたから、聞いておきたいの」 ぼく「服の上からしか見てないけど、好きです」 女「えっ」 ぼく「えっ」 女「毛が少ないし、ちょっと恥ずかしいんだけど」 ぼく「毛とか生えるんですか?」 女「えっ」 ぼく「えっ」 女「5年前まで、フサフサだったんですよ」 ぼく「なにそれこわい」 女「だから必死に育毛剤使ってるんです」 ぼく「そんなことしないで」 女「優しいのね。 今度、乳を飲ませて、結婚の話でもしましょうか?」 ぼく「飲みながら?」 女「結婚した友達は、みんなそうですよ」 ぼく「そうなんだすごい」 女「それでも、乳を舐めちゃだめ。 すごく気が変わりやすいんだから」 ぼく「舐めないで飲むなんて、むずかしい」 女「えっ」 ぼく「えっ」.

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