行政書士 通信講座 口コミ。 行政書士と予備試験に強い!伊藤塾の口コミと評判を調査!

TACの通信講座の費用と口コミ・評判|行政書士になる!

行政書士 通信講座 口コミ

1-1.各コース費用比較表 コース名 受講方法 受講料 プレミアム本科生Plus 教室・WEB講座 241,000円 DVD通信講座 261,000円 プレミアム本科生 教室・WEB講座 221,000円 DVD通信講座 237,000円 ベーシック本科生 教室・WEB講座 180,000円 DVD通信講座 193,000円 チャレンジ本科生 教室・WEB講座 119,000円 DVD通信講座 129,000円 サクセス180本科生 教室・WEB講座 95,000円 DVD通信講座 105,000円 スーパー答練本科生Success 教室・WEB講座 210,000円 DVD通信講座 220,000円 1-2.プレミアム本科生Plus 一番基礎的なコースで初学者にオススメのコースとなっており、 コース費用は教室通学・個別DVD講座、WEB通信講座で241,000円、DVD通信講座が261,000円となっています。 まずはこの講座についてなのですが、教室通学というのは、実際に教室に通い講義を受ける講座になります。 個別DVD講座は、講義を受けることはないのですが、専用の学習ブースを借りて勉強を進めていくという講座です。 DVDで講義を進めていくので自分の好きな時間に予約をすることができます。 WEB通信講座ですが、ネット環境があればどこでもWEBで講義を見ることができます。 ただ1つの講義には視聴可能期限があるので期限が過ぎてしまうと見ることができなくなってしまいます。 DVD通信講座は、DVDプレーヤーさえあればいつでも何度でも講義を見ることができる講座になっています。 それでは本題のコースの内容について説明していきます。 このコースは全85回の講義で構成されています。 詳細は下記になります。 1-7.スーパー答練本科生Success 学習経験者用のコースなのですが、答練講座が全28回追加された問題演習不足を解決する為のコースとなっており、 コース費用は教室通学・個別DVD講座、WEB通信講座で210,000円、DVD通信講座が220,000円となっています。 答練の講座を3段階で行うことで確実に基礎を固めていくという流れです。 1段階目では基本・重要論点を科目別に答練し、2段階目で時間制限を厳しく設けることで、より実戦に近い状態で答練を行い、3段階目で全科目・全範囲から30問出題するという流れです。 この一連の答練が終わったあとに総合答練や公開模試、予想答練を受けることになります。 スポンサーリンク.

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スタディング行政書士講座のメリットとデメリット【口コミ・無料あり】

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『スタディング』各講座の口コミ評判や詳細記事はこちら 司法書士 社会保険労務士 行政書士 宅建士 司法試験・予備試験 税理士 中小企業診断士 FP(ファイナンシャル・プランナー) 簿記 有料会員も60,000人!を突破し、新時代の通信講座として、飛ぶ鳥を落とす勢いの。 そんなスタディングですが、 最大の特徴は他の大手資格学校や通信講座と比べて 圧倒的に安いということ。 下手すれば大手資格学校と比べて、7分の1くらいの価格だったりします。。。 それでいて クオリティも 高い という。。。 こんなの「ホントかよ!?」って突っ込みたくなりますよね? わかりますよその気持ちは(笑) 気になるのでよくよく巷に拡がっている口コミや評判を調べてみれば、、、まぁまぁ当たり前のようにいい口コミ評判も悪い口コミ評判もあるわけですよ。。。 この記事の目次• 「スタディング」の口コミ・評判は? 学習を続けることが出来る、効率的に。 ネットに特化して、学習フローがちゃんと決まっているので、残業多めの私でも隙間時間で勉強しやすいと思いました。 歩いている時などは音声講座を聞き流し、スマホやPCが触れる時はマイノート機能で自分で作った暗記ノートや問題集をやっていました。 どんな状況でもすぐに勉強を始められるのでとても効率的に学習が進み、結果的に最後まで完走する事が出来ました。 スタディングは合格に向けて適切な絞り込みがされており、効率よく合格に必要な知識を身に付けることができます。 この講座はビデオ講座もさることながら、問題が充実していてタブレットやスマホで出張の往復などで気軽に取り組めたので続いたんじゃないかなと思います。 上記引用は 公式HPの合格者の声から引用したものです。 という口コミ・評判 一方、 悪い口コミ・評判としては、 診断士講座は、基礎的なところが中心で内容的に物足りないものでした。 音声講義もゆっくりで聞きやすいですが、非常に機械的で非常に眠くなる。 よく見かけますよね、たしか講師はWセミナー時代の方。 この試験はすき間時間の通勤時間程度で受かるような試験では有りませんよ。 朝から夜までずっと学習を続けている猛者100人が受けて、2人しか受からない試験です。 一般に合格者レベルになるまでには3000時間ほど要すると言われています。 とても通勤時間程度では話になりません。 商売だから仕方ないかも知れませんね。 司法書士は合格まで5000時間を要すると言われるほどの試験です。 とてもすき間時間程度で合格するほど甘い試験では有りません。 上記すべてより引用 どんなサービスでもいい口コミ・評判もあれば悪い口コミ・評判もありますので、自分の生活・勉強スタイルと照らし合わせて考える必要がありそうです。 スタディングの口コミ・評判に対して、一言もの申したい! 私としては、いい口コミ評判に対しては単純に 「本当にそうなのかな?」と思いますし、悪い口コミ評判に対しては 「その考えじゃ合格できないよ」と思っちゃうのが率直な感想。 ここを勘違いしてはいけません。 厳しい言い方になってしまいますが、資格試験にチャレンジして不合格になってしまう原因のほとんどは勉強不足です。 いわゆる勉強時間が不足していたということ。 不合格になると色々な理由を考えてしまうものですが、事は単純なり。 勉強時間が足りてないんです。 とはいっても、仕事や家事、育児に忙しい社会人が勉強時間を捻出するのは簡単ではありません。 そうなってくると、• どれだけすきま時間を効率よく勉強に企てるか• いかにすきま時間の勉強を充実させるか ここが需要になってくるのです。 そういう意味ではスタディングの「すきま時間で合格しよう」という広告コピーはいわゆる通勤時間とか休憩時間などのちょっとした空いた時間を活用して勉強を充実させることで、これまで以上に質の高い勉強時間を積み重ねられるよ!そこに合格へのヒントがあるよ! と、捉えることも出来るのではないでしょうか?(さすがに良く捉えすぎかww) とまぁここまで散々御託を並べてしまいましたが、要は実際に自分で使ってみないことには私は何も信じられないってことです(笑) そして嬉しいことにスタディングには がありますので、せっかくですから実際に受験して合格経験のある行政書士の講座を受けてみてレビューしてやろうじゃないかと。 それでいまスタディングを受講しようか悩んでいる人の参考になるならば、これ幸いじゃないかと。 ということで。 待ってろよスタディング!私がガチの徹底レビューしてやるぜぇぇぇ! 私の自己紹介とたまにある受験生の勘違いについて と、その前に一応簡単に私の自己紹介を改めてしておきましょう。 私は を利用し、平成25年度の行政書士試験に合格しました。 その時の経験を少しでも頑張っている受験生の皆さんに還元したいと思い、「戦略的勉強法」や「独学者の輪」というコミュニティにて勉強法の共有や受験生の悩みを聞かせてもらってきました。 そして、そのなかでも多い悩みだったり、日々私が感じていることに• 勉強時間の確保が難しいということ• 続けていくこと<継続力>の難しさ というものがあります。 受験生の皆さんはほとんどが社会人であり、生活していくために仕事をしながら資格試験に挑んでいます。 ですから、• 「勉強する暇がない」• 「寝る時間も少ない中でどうやってまとまった勉強時間を作るのか」• 「なんでこんな辛い思いをしなければならないのか」 なんていう泣き言がいつでも出てきてしまう状況なんですね。 気持ちは痛いほどわかりますよ…。 私もそうでしたから。。 しかし! そんな泣き言が出てきてしまう人ほど 「机に向かうこと」=「勉強時間」と勘違いしてしまっているんです。 これは 違いますよ。 「机に向かう」=「勉強」ではありません。 机に向かわずとも勉強はできます。 むしろ語弊を恐れずに言うならば、働きながら資格試験に合格するためにはスキマ時間をどれだけ上手く活用して勉強時間を積み重ねていくかがカギとなり、これこそが合格への道です。 考えてみて下さい。 電車通勤の人が片道40分電車に乗っているとして、その時間をすべて勉強時間に企てるとしたら、 往復で80分(1時間20分)もの勉強時間を確保出来るんです。 月曜~金曜の平日5日間の 通勤電車だけで確実に6時間40分の勉強時間が確保できるということ。 これは貴重でしょ~ でも現実問題として、電車でテキストを広げたり、ペンを握りしめながら問題集を解いたりするのは億劫に感じますよね。 っていうか立ちながらその作業は難しい。。 でも都心の電車なんて座れるケースの方が稀です。 こうなってしまうと通勤電車の中で充実した勉強時間を過ごすこと自体、難しくなってきてしまいます。。。 そこで、想像してみて下さい。 わざわざテキストや問題集を広げずとも、スマホやタブレットでテキストの確認や問題を解くことが出来たなら?イヤホンを通して音声で講義を聞きつつ、その後はオンラインで問題を解いていくことが出来たなら? もしかしたら簡単に充実した勉強時間を確保できるのでは?と思っちゃいますよね。 ということで。 そんなオンライン講座 を早速レビューしていきたいと思います! とにかく「スタディング」は早い…別次元のオンライン資格講座 実践レビューということで、とりあえず私は「スタディング」の行政書士の無料講座を試してみましたが、どの資格の講座内容も基本的には同じ構成で、• インプット学習(ビデオ・音声講座)• 通勤問題集• セレクト過去問集• からメールアドレスと自分で決めたパスワードを入力して申し込むだけ。 そうすると直ぐにURL付きのメールが届き、そのURLで登録を済ませればすぐに。。。 始められちゃったよ。。。 はやっ!(笑) オンライン文化というのはホント凄いですね。。 普通他のどこかの教材を申し込んだとしても郵送なら最短でも数日はかかるはず。 それが数分ですよ。 下手すりゃほんと1分くらい。。 それくらいですぐに というサービスを体験出来るんですから。。。 この感じだと「講座のご購入はこちらから」で、決済方法(クレジットカードで分割払いもできますね)を入力したりすれば、本編もすぐに始められるんでしょう。 ホント素晴らしいですね。 これはケチのつけようがありません。 まぁ、、若い人達からするとこんなのスタンダードなのかもしれませんけど(笑) 「スタディング」の想像以上に骨太なカリキュラム さて、それでは一番肝心な講座の中身ですが。 テキストが分かりやすい、見やすいということは言わずもがな重要です。 その点「スタディング」は楽々とクリアですね。 っていうかこれだけ高レベルのテキストをスマホやタブレットで見れるんだから文句なしでしょう。 ヤバイ。 いいです。 クォリティ高し。 偉そうに(上から目線ですいません…)なってしまいますが、さすがオンライン資格講座として実績を積み上げているだけあって、 講義の動画は他の資格講座より綺麗だし見せ方が上手いと感じました。 見出しごとに動画が区切られているのも好印象。 もちろん講師の方の説明もわかりやすかったです。 音声も標準装備されているのもポイント高いです。 一回目は動画で見て、二回目からは音声にする~なんてことが可能。 複数回目の音声なんかは1. 5倍速がスタンダードで2倍とかでもいけちゃいそう。 こうすることによって単純に回転率をあげられます。 通勤問題集はスキマ時間にどんどん解けそう 続きまして「通勤問題集」なる項目です。 練習モードと本番モードがあります。 いいですね。 知識を定着させる作業の入り口って感じです。 選択肢毎に勉強出来ているようなイメージでしょうか。 練習モードと何が違うかっていうと、制限時間があり経過時間が表示されているところです。 いわゆるタイムトライアルってやつ。 資格試験は膨大な量の問題に対し、与えられた時間は少ないものです。 初期段階から時間を意識した思考回路を形成していくのはいいことでしょう。 おすすめです! 過去問解法講座 ~選択肢の読み方がわかる~ 続きまして「過去問解法講座」です。 過去問を例に授業が受けられる感じですね。 これは素晴らしい! まず動画、音声が用意されていて倍速機能もあることはもちろん、各分野の過去問の選択肢毎にしっかり解説してくれています。 何が素晴らしいって 講師の先生が選択肢毎に「どこを注意して見ていくか」がライブ中継で味わえるようなもんです。 細かく言えば、 選択肢を見ていくときにどうやってチェック(印)を付けていくかなどなど。 先生によっても違うでしょうが、問題文だけじゃなく選択肢も文章が長かったりする場合はとても大切な部分です。 これって実は予備校とか行かないとなかなか経験できないんですよね~ かくいう私も予備校の無料講義に参加したときに、講師の方が選択肢にマークしながら解説していたのを初めて見て「そーやって 分解して考えていくんだな~」と感心させられたものです。 セレクト過去問集で資格試験を制する こちらはその名の通り「過去問集」です。 いつでもどこでも過去問とは向き合いたいものです(笑) さきほどの「通勤問題集」とまったく同じ形式で練習モードと本番モードに分かれています。 いや~でもホントいいなぁ。 スマホでどこでも気軽?に過去問を解けるなんて。。 めっちゃ回転率あがるじゃないですか。 でも気をつけないと回転率をあげる(回数をこなす)ことばかりに気を捉われ、質の悪い勉強になってしまいそう。 それだけは絶対に気をつけないといけませんね。 記述式解法講座と記述式対策問題集まであるのは嬉しい ここは行政書士試験だけになってしまいますが、記述対策は絶対に必要。 ありがたいことにしっかり講座を用意してくれています。 このあたりの 試験毎に考え込まれてカリキュラムが組まれているところは安心感に繋がりますね~。 もうお決まりで動画、音声(倍速対応)の両方あります。 行政書士の記述式は一問20点配分ですが、満点を狙いにいって 0点をくらうより、12点くらいを確実に取りに行くって戦法が重 要だったりするのです。 でも、、、 これはどーだろーなぁ。。。 だって漢字を間違っても減点対象ですからね?字を書けなきゃ話にならんのです。 これはある意味パソコンになれてしまった現代人の盲点とも言えるかもw 中小企業診断士の「学習マップ」は目安として最高 こちらは中小企業診断士のカリキュラム部分で私が特別に注目したもので、「学習マップ」というものです。 これいいですよ~、これはいい。 何がいいって、こーゆー資格試験に必要な学習の項目を根っこの部分まで落とし込み、体系的にまとめたものってなかなかないんです。 でもこうやって体系的に捉えながら学習を進めていくことってすごく重要なんですね。 私は受験生の頃、 の模擬試験を受験し、その後の解説無料講義に参加したとき、当時まだ伊藤塾の講師をされていたの山田先生がおっしゃっていた「体系化して考える」「森から木、木から枝、枝から葉へ」という思考にものすごく触発され、それが合格の手助けをしてくれたと思っています。 それ故、この学習マップに関してはかなり好印象を持ちました。 他の教材を買う気になれない人は注意! よくいると思います。 申し込んだ講座だけで完結しようと思っている(完結して当たり前と思っている)人。 こーゆー人はちょっと厳しいと思います。 なぜなら『スタディング』では、問題演習や過去問演習がとても便利なことにスマホやタブレットでいつでもどこでも出来るという利点によって、多くの回数をこなせます。 これ、いいことだけに見えますが、一つ怖い落とし穴を含んでます。 それは何かと言うと、オンライン講座で 回転率があがり問題を解く回数をこなし満足感は得ているが、実際は 問題自体を覚えてしまっていて、本質的な知識は不足しているっていう状態になりがちなんです。 ですから受験期も終盤入口くらいには、その他の問題集とかも買って色々な問題を解いて「実力を試す」&「知識の幅を広げる」っていう作業は重要だと思います。 このように利用しているオンライン講座以外でも色々なものが合格するために必要(これはどの資格試験でも共通事項!)ですし、必要だと自分でも感じてくるでしょう。 それが嫌だという人は最初から高いお金を払って大手予備校のフルセット講座などに申し込んだ方がいいと思います。 これは唯一にして最大のデメリットとして挙げられるでしょう。 その昔小学生だった頃、漢字をたくさん書いて覚えましたよね?あれも「見ているだけでは覚えられないから書く」という事例の一つです。 覚えるもの自体が違うので一概には言えませんが、資格試験の勉強でも• 書いて覚える• 書いて頭の中を整理する という作業は絶対にあった方がいいと思います。 ちなみに私がオススメしている方法は• 自分の頭で考えてまとめるノート• 何回も間違える問題は問題文と答えごとノートに写して取り組む とか、そんな感じです。 わたし的にはオススメできません。 (ちなみに音声講座はダウンロード可能) 講義の動画を見るとなれば結構データ通信かかるんじゃない…?なんて不安になりますよね。。 しかし! スタディングが「STUDYingアプリ(ios版)」をリリース! スマホに講座をダウンロードしていつでもどこでもオフラインで動画講座を視聴できちゃいます! これヤバいでしょ~ 自宅とかのWifi環境あるところで事前にダウンロードしまくり決定です。 しかも結局アプリのほうがUI設計も使いやすくなるだろうし、いいことずくし。 iPhone、iPadで勉強する人にとっては最強の環境が整ったって感じですね。 至れり尽くせりですね。 まとめ ~スタディングの口コミ、評判は本当だった~ 以上、実際に私が の無料講座を利用して感じたことをお伝えしてきました。 総合的に言うならば・・・ かなりイイんじゃないか。。 冒頭お伝えした通り、資格試験に合格するためには膨大な勉強時間が必要になります。 そして、みなさん仕事など忙しい合間を縫って、頑張って、趣味の時間を削るなどして勉強時間を捻出していると思います。 ただ、それだけではどうしても足らない。 もっと勉強時間を捻出する必要があります。 じゃあどうするか? すきま時間を活用しなければいけないですよね。 1日のすきま時間を効率的に全部勉強時間にあてることで1ヶ月のトータルで考えればかなりの勉強時間を捻出できますから。 そのためのツールとして「スタディング」マジ最強です。 まぁ自分が使ってみてどう思うかが何より一番大事ですから、まずは自分が受ける資格の無料講座を試してみましょう。 無料ですから。 これでも十分雰囲気は掴めると思いますよ。 こんな感じで各セクションの進捗率が簡単に見れたり、自分の正答率が完全数字で表されます。 これ超便利ですね~ 私が受験生のときなんかこういった作業は自分で手帳に書いたりして物凄く原始的に管理していましたよ。。 それがスマホの画面上で映しだされて、更には色々な情報がわかりやすく一元化されているんですからね。 最高でしょ~ また、問題演習を一旦閉じてから再開するときも、 こんな感じで「最後に開いていた問題を表示する」と出てくるんですね~~親切にありがとうございますって感じ(笑) これら全部オンライン講座だからこそ成し得る技といったところでしょうか。 なんだかね、ホント勉強にだけ集中すればいい、みたいな感じですね。 素晴らしいです、はい。 ただ忘れてはいけないのは、先に述べたとおり 「スタディング」のようなオンライン資格講座には不向きな人もいるということです。 その点はよくご自身で判断してみてください。 まずはとりあえず無料体験で実際に使ってみるのがいいでしょう。 私は受験生の頃、電車の中で勉強するのが恥ずかしかったんです。。。 自意識過剰なだけかもしれませんけどね。。 そういった意味でも「スタディング」はいいですね。 まさか電車でスマホをいじっている人を見て「この人試験勉強してるんだぁ」なんて思う人はいないでしょうから。 このホームページの女性なんかスマホでバラエティ番組でも見てるのかっていうくらいの笑顔だし。。

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行政書士の通信教育12社の通信講座を受講料(価格)で徹底比較!

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『スタディング』各講座の口コミ評判や詳細記事はこちら 司法書士 社会保険労務士 行政書士 宅建士 司法試験・予備試験 税理士 中小企業診断士 FP(ファイナンシャル・プランナー) 簿記 有料会員も60,000人!を突破し、新時代の通信講座として、飛ぶ鳥を落とす勢いの。 そんなスタディングですが、 最大の特徴は他の大手資格学校や通信講座と比べて 圧倒的に安いということ。 下手すれば大手資格学校と比べて、7分の1くらいの価格だったりします。。。 それでいて クオリティも 高い という。。。 こんなの「ホントかよ!?」って突っ込みたくなりますよね? わかりますよその気持ちは(笑) 気になるのでよくよく巷に拡がっている口コミや評判を調べてみれば、、、まぁまぁ当たり前のようにいい口コミ評判も悪い口コミ評判もあるわけですよ。。。 この記事の目次• 「スタディング」の口コミ・評判は? 学習を続けることが出来る、効率的に。 ネットに特化して、学習フローがちゃんと決まっているので、残業多めの私でも隙間時間で勉強しやすいと思いました。 歩いている時などは音声講座を聞き流し、スマホやPCが触れる時はマイノート機能で自分で作った暗記ノートや問題集をやっていました。 どんな状況でもすぐに勉強を始められるのでとても効率的に学習が進み、結果的に最後まで完走する事が出来ました。 スタディングは合格に向けて適切な絞り込みがされており、効率よく合格に必要な知識を身に付けることができます。 この講座はビデオ講座もさることながら、問題が充実していてタブレットやスマホで出張の往復などで気軽に取り組めたので続いたんじゃないかなと思います。 上記引用は 公式HPの合格者の声から引用したものです。 という口コミ・評判 一方、 悪い口コミ・評判としては、 診断士講座は、基礎的なところが中心で内容的に物足りないものでした。 音声講義もゆっくりで聞きやすいですが、非常に機械的で非常に眠くなる。 よく見かけますよね、たしか講師はWセミナー時代の方。 この試験はすき間時間の通勤時間程度で受かるような試験では有りませんよ。 朝から夜までずっと学習を続けている猛者100人が受けて、2人しか受からない試験です。 一般に合格者レベルになるまでには3000時間ほど要すると言われています。 とても通勤時間程度では話になりません。 商売だから仕方ないかも知れませんね。 司法書士は合格まで5000時間を要すると言われるほどの試験です。 とてもすき間時間程度で合格するほど甘い試験では有りません。 上記すべてより引用 どんなサービスでもいい口コミ・評判もあれば悪い口コミ・評判もありますので、自分の生活・勉強スタイルと照らし合わせて考える必要がありそうです。 スタディングの口コミ・評判に対して、一言もの申したい! 私としては、いい口コミ評判に対しては単純に 「本当にそうなのかな?」と思いますし、悪い口コミ評判に対しては 「その考えじゃ合格できないよ」と思っちゃうのが率直な感想。 ここを勘違いしてはいけません。 厳しい言い方になってしまいますが、資格試験にチャレンジして不合格になってしまう原因のほとんどは勉強不足です。 いわゆる勉強時間が不足していたということ。 不合格になると色々な理由を考えてしまうものですが、事は単純なり。 勉強時間が足りてないんです。 とはいっても、仕事や家事、育児に忙しい社会人が勉強時間を捻出するのは簡単ではありません。 そうなってくると、• どれだけすきま時間を効率よく勉強に企てるか• いかにすきま時間の勉強を充実させるか ここが需要になってくるのです。 そういう意味ではスタディングの「すきま時間で合格しよう」という広告コピーはいわゆる通勤時間とか休憩時間などのちょっとした空いた時間を活用して勉強を充実させることで、これまで以上に質の高い勉強時間を積み重ねられるよ!そこに合格へのヒントがあるよ! と、捉えることも出来るのではないでしょうか?(さすがに良く捉えすぎかww) とまぁここまで散々御託を並べてしまいましたが、要は実際に自分で使ってみないことには私は何も信じられないってことです(笑) そして嬉しいことにスタディングには がありますので、せっかくですから実際に受験して合格経験のある行政書士の講座を受けてみてレビューしてやろうじゃないかと。 それでいまスタディングを受講しようか悩んでいる人の参考になるならば、これ幸いじゃないかと。 ということで。 待ってろよスタディング!私がガチの徹底レビューしてやるぜぇぇぇ! 私の自己紹介とたまにある受験生の勘違いについて と、その前に一応簡単に私の自己紹介を改めてしておきましょう。 私は を利用し、平成25年度の行政書士試験に合格しました。 その時の経験を少しでも頑張っている受験生の皆さんに還元したいと思い、「戦略的勉強法」や「独学者の輪」というコミュニティにて勉強法の共有や受験生の悩みを聞かせてもらってきました。 そして、そのなかでも多い悩みだったり、日々私が感じていることに• 勉強時間の確保が難しいということ• 続けていくこと<継続力>の難しさ というものがあります。 受験生の皆さんはほとんどが社会人であり、生活していくために仕事をしながら資格試験に挑んでいます。 ですから、• 「勉強する暇がない」• 「寝る時間も少ない中でどうやってまとまった勉強時間を作るのか」• 「なんでこんな辛い思いをしなければならないのか」 なんていう泣き言がいつでも出てきてしまう状況なんですね。 気持ちは痛いほどわかりますよ…。 私もそうでしたから。。 しかし! そんな泣き言が出てきてしまう人ほど 「机に向かうこと」=「勉強時間」と勘違いしてしまっているんです。 これは 違いますよ。 「机に向かう」=「勉強」ではありません。 机に向かわずとも勉強はできます。 むしろ語弊を恐れずに言うならば、働きながら資格試験に合格するためにはスキマ時間をどれだけ上手く活用して勉強時間を積み重ねていくかがカギとなり、これこそが合格への道です。 考えてみて下さい。 電車通勤の人が片道40分電車に乗っているとして、その時間をすべて勉強時間に企てるとしたら、 往復で80分(1時間20分)もの勉強時間を確保出来るんです。 月曜~金曜の平日5日間の 通勤電車だけで確実に6時間40分の勉強時間が確保できるということ。 これは貴重でしょ~ でも現実問題として、電車でテキストを広げたり、ペンを握りしめながら問題集を解いたりするのは億劫に感じますよね。 っていうか立ちながらその作業は難しい。。 でも都心の電車なんて座れるケースの方が稀です。 こうなってしまうと通勤電車の中で充実した勉強時間を過ごすこと自体、難しくなってきてしまいます。。。 そこで、想像してみて下さい。 わざわざテキストや問題集を広げずとも、スマホやタブレットでテキストの確認や問題を解くことが出来たなら?イヤホンを通して音声で講義を聞きつつ、その後はオンラインで問題を解いていくことが出来たなら? もしかしたら簡単に充実した勉強時間を確保できるのでは?と思っちゃいますよね。 ということで。 そんなオンライン講座 を早速レビューしていきたいと思います! とにかく「スタディング」は早い…別次元のオンライン資格講座 実践レビューということで、とりあえず私は「スタディング」の行政書士の無料講座を試してみましたが、どの資格の講座内容も基本的には同じ構成で、• インプット学習(ビデオ・音声講座)• 通勤問題集• セレクト過去問集• からメールアドレスと自分で決めたパスワードを入力して申し込むだけ。 そうすると直ぐにURL付きのメールが届き、そのURLで登録を済ませればすぐに。。。 始められちゃったよ。。。 はやっ!(笑) オンライン文化というのはホント凄いですね。。 普通他のどこかの教材を申し込んだとしても郵送なら最短でも数日はかかるはず。 それが数分ですよ。 下手すりゃほんと1分くらい。。 それくらいですぐに というサービスを体験出来るんですから。。。 この感じだと「講座のご購入はこちらから」で、決済方法(クレジットカードで分割払いもできますね)を入力したりすれば、本編もすぐに始められるんでしょう。 ホント素晴らしいですね。 これはケチのつけようがありません。 まぁ、、若い人達からするとこんなのスタンダードなのかもしれませんけど(笑) 「スタディング」の想像以上に骨太なカリキュラム さて、それでは一番肝心な講座の中身ですが。 テキストが分かりやすい、見やすいということは言わずもがな重要です。 その点「スタディング」は楽々とクリアですね。 っていうかこれだけ高レベルのテキストをスマホやタブレットで見れるんだから文句なしでしょう。 ヤバイ。 いいです。 クォリティ高し。 偉そうに(上から目線ですいません…)なってしまいますが、さすがオンライン資格講座として実績を積み上げているだけあって、 講義の動画は他の資格講座より綺麗だし見せ方が上手いと感じました。 見出しごとに動画が区切られているのも好印象。 もちろん講師の方の説明もわかりやすかったです。 音声も標準装備されているのもポイント高いです。 一回目は動画で見て、二回目からは音声にする~なんてことが可能。 複数回目の音声なんかは1. 5倍速がスタンダードで2倍とかでもいけちゃいそう。 こうすることによって単純に回転率をあげられます。 通勤問題集はスキマ時間にどんどん解けそう 続きまして「通勤問題集」なる項目です。 練習モードと本番モードがあります。 いいですね。 知識を定着させる作業の入り口って感じです。 選択肢毎に勉強出来ているようなイメージでしょうか。 練習モードと何が違うかっていうと、制限時間があり経過時間が表示されているところです。 いわゆるタイムトライアルってやつ。 資格試験は膨大な量の問題に対し、与えられた時間は少ないものです。 初期段階から時間を意識した思考回路を形成していくのはいいことでしょう。 おすすめです! 過去問解法講座 ~選択肢の読み方がわかる~ 続きまして「過去問解法講座」です。 過去問を例に授業が受けられる感じですね。 これは素晴らしい! まず動画、音声が用意されていて倍速機能もあることはもちろん、各分野の過去問の選択肢毎にしっかり解説してくれています。 何が素晴らしいって 講師の先生が選択肢毎に「どこを注意して見ていくか」がライブ中継で味わえるようなもんです。 細かく言えば、 選択肢を見ていくときにどうやってチェック(印)を付けていくかなどなど。 先生によっても違うでしょうが、問題文だけじゃなく選択肢も文章が長かったりする場合はとても大切な部分です。 これって実は予備校とか行かないとなかなか経験できないんですよね~ かくいう私も予備校の無料講義に参加したときに、講師の方が選択肢にマークしながら解説していたのを初めて見て「そーやって 分解して考えていくんだな~」と感心させられたものです。 セレクト過去問集で資格試験を制する こちらはその名の通り「過去問集」です。 いつでもどこでも過去問とは向き合いたいものです(笑) さきほどの「通勤問題集」とまったく同じ形式で練習モードと本番モードに分かれています。 いや~でもホントいいなぁ。 スマホでどこでも気軽?に過去問を解けるなんて。。 めっちゃ回転率あがるじゃないですか。 でも気をつけないと回転率をあげる(回数をこなす)ことばかりに気を捉われ、質の悪い勉強になってしまいそう。 それだけは絶対に気をつけないといけませんね。 記述式解法講座と記述式対策問題集まであるのは嬉しい ここは行政書士試験だけになってしまいますが、記述対策は絶対に必要。 ありがたいことにしっかり講座を用意してくれています。 このあたりの 試験毎に考え込まれてカリキュラムが組まれているところは安心感に繋がりますね~。 もうお決まりで動画、音声(倍速対応)の両方あります。 行政書士の記述式は一問20点配分ですが、満点を狙いにいって 0点をくらうより、12点くらいを確実に取りに行くって戦法が重 要だったりするのです。 でも、、、 これはどーだろーなぁ。。。 だって漢字を間違っても減点対象ですからね?字を書けなきゃ話にならんのです。 これはある意味パソコンになれてしまった現代人の盲点とも言えるかもw 中小企業診断士の「学習マップ」は目安として最高 こちらは中小企業診断士のカリキュラム部分で私が特別に注目したもので、「学習マップ」というものです。 これいいですよ~、これはいい。 何がいいって、こーゆー資格試験に必要な学習の項目を根っこの部分まで落とし込み、体系的にまとめたものってなかなかないんです。 でもこうやって体系的に捉えながら学習を進めていくことってすごく重要なんですね。 私は受験生の頃、 の模擬試験を受験し、その後の解説無料講義に参加したとき、当時まだ伊藤塾の講師をされていたの山田先生がおっしゃっていた「体系化して考える」「森から木、木から枝、枝から葉へ」という思考にものすごく触発され、それが合格の手助けをしてくれたと思っています。 それ故、この学習マップに関してはかなり好印象を持ちました。 他の教材を買う気になれない人は注意! よくいると思います。 申し込んだ講座だけで完結しようと思っている(完結して当たり前と思っている)人。 こーゆー人はちょっと厳しいと思います。 なぜなら『スタディング』では、問題演習や過去問演習がとても便利なことにスマホやタブレットでいつでもどこでも出来るという利点によって、多くの回数をこなせます。 これ、いいことだけに見えますが、一つ怖い落とし穴を含んでます。 それは何かと言うと、オンライン講座で 回転率があがり問題を解く回数をこなし満足感は得ているが、実際は 問題自体を覚えてしまっていて、本質的な知識は不足しているっていう状態になりがちなんです。 ですから受験期も終盤入口くらいには、その他の問題集とかも買って色々な問題を解いて「実力を試す」&「知識の幅を広げる」っていう作業は重要だと思います。 このように利用しているオンライン講座以外でも色々なものが合格するために必要(これはどの資格試験でも共通事項!)ですし、必要だと自分でも感じてくるでしょう。 それが嫌だという人は最初から高いお金を払って大手予備校のフルセット講座などに申し込んだ方がいいと思います。 これは唯一にして最大のデメリットとして挙げられるでしょう。 その昔小学生だった頃、漢字をたくさん書いて覚えましたよね?あれも「見ているだけでは覚えられないから書く」という事例の一つです。 覚えるもの自体が違うので一概には言えませんが、資格試験の勉強でも• 書いて覚える• 書いて頭の中を整理する という作業は絶対にあった方がいいと思います。 ちなみに私がオススメしている方法は• 自分の頭で考えてまとめるノート• 何回も間違える問題は問題文と答えごとノートに写して取り組む とか、そんな感じです。 わたし的にはオススメできません。 (ちなみに音声講座はダウンロード可能) 講義の動画を見るとなれば結構データ通信かかるんじゃない…?なんて不安になりますよね。。 しかし! スタディングが「STUDYingアプリ(ios版)」をリリース! スマホに講座をダウンロードしていつでもどこでもオフラインで動画講座を視聴できちゃいます! これヤバいでしょ~ 自宅とかのWifi環境あるところで事前にダウンロードしまくり決定です。 しかも結局アプリのほうがUI設計も使いやすくなるだろうし、いいことずくし。 iPhone、iPadで勉強する人にとっては最強の環境が整ったって感じですね。 至れり尽くせりですね。 まとめ ~スタディングの口コミ、評判は本当だった~ 以上、実際に私が の無料講座を利用して感じたことをお伝えしてきました。 総合的に言うならば・・・ かなりイイんじゃないか。。 冒頭お伝えした通り、資格試験に合格するためには膨大な勉強時間が必要になります。 そして、みなさん仕事など忙しい合間を縫って、頑張って、趣味の時間を削るなどして勉強時間を捻出していると思います。 ただ、それだけではどうしても足らない。 もっと勉強時間を捻出する必要があります。 じゃあどうするか? すきま時間を活用しなければいけないですよね。 1日のすきま時間を効率的に全部勉強時間にあてることで1ヶ月のトータルで考えればかなりの勉強時間を捻出できますから。 そのためのツールとして「スタディング」マジ最強です。 まぁ自分が使ってみてどう思うかが何より一番大事ですから、まずは自分が受ける資格の無料講座を試してみましょう。 無料ですから。 これでも十分雰囲気は掴めると思いますよ。 こんな感じで各セクションの進捗率が簡単に見れたり、自分の正答率が完全数字で表されます。 これ超便利ですね~ 私が受験生のときなんかこういった作業は自分で手帳に書いたりして物凄く原始的に管理していましたよ。。 それがスマホの画面上で映しだされて、更には色々な情報がわかりやすく一元化されているんですからね。 最高でしょ~ また、問題演習を一旦閉じてから再開するときも、 こんな感じで「最後に開いていた問題を表示する」と出てくるんですね~~親切にありがとうございますって感じ(笑) これら全部オンライン講座だからこそ成し得る技といったところでしょうか。 なんだかね、ホント勉強にだけ集中すればいい、みたいな感じですね。 素晴らしいです、はい。 ただ忘れてはいけないのは、先に述べたとおり 「スタディング」のようなオンライン資格講座には不向きな人もいるということです。 その点はよくご自身で判断してみてください。 まずはとりあえず無料体験で実際に使ってみるのがいいでしょう。 私は受験生の頃、電車の中で勉強するのが恥ずかしかったんです。。。 自意識過剰なだけかもしれませんけどね。。 そういった意味でも「スタディング」はいいですね。 まさか電車でスマホをいじっている人を見て「この人試験勉強してるんだぁ」なんて思う人はいないでしょうから。 このホームページの女性なんかスマホでバラエティ番組でも見てるのかっていうくらいの笑顔だし。。

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