アッド ラスト。 株式会社アッドラストの会社情報

アッドラストインターンの1日に密着!【テレマーケティング業務編】

アッド ラスト

プロフィール ・津田塾大学学芸学部英文学科 ・ニューヨークでインターンシップに参加していた経歴あり ・人見知り、でも飲み会が大好きでお酒を飲めば誰とでも仲良くなれちゃうとのこと。 授業後はすぐ練習へ行き、毎日夜20〜21時頃まで選手のコンディションチェック等でグラウンドに残っていました。 かなり大変そうですね…。 大変でしたね 笑 でもどの大学のアメフト部もそんな感じだと思います。 6日練習は当たり前で、なんなら授業をきって練習に行く人ばかりでしたからね。 アメフト部の仲間と話すときには違和感など特になかったのですが、アメフト部以外の友達と話すと、「あれ?私バイトどうしてるっけ?あ、する時間ないのか。 え、バイトってどんな感じなんだろ??」とか、友達が飲み会の話をしてるときも、「ん?飲み会??」みたいな感じになっちゃって… アメフト部としての活動が不満だという訳ではなく、単純に他にもやりたいことが沢山出てきました。 トレーナーとして一生懸命だったからこそ、中途半端なことはしたくなくて、色々な葛藤もありながら結局は退部という選択をしました。 他に興味のあることはありましたか? あとは、人脈づくりですかね 笑 人脈づくりに関しては、まああれですね、飲み会とかです 笑 色々な業界の方と飲みに行かせていただき、様々なことを学びました。 当たり前ですが考え方も人それぞれで、自分とは違う考え方の人とお話しさせていただくのはとても刺激的でした。 視野も広がり、とても良い経験になったと思います。 アッドラストを通して成長できたと思うことはありますか? 私は出勤日数も多くないですし、みんながあっと驚くような数字や結果を出せているわけではありません。 足を引っ張ることも多々あります。 むしろ引っ張りっぱなしな気もします…。 そんなダメダメな私ですが、これでも働き始めた頃と比べて、成長というか、変わった部分はあると思っています。 自分の仕事に責任を持つというか、当事者意識を持つというか。 嫌なら辞めればいいし、ミスしても周りがフォローしてくれるだろうって思ってました。 今思えば甘かったですね。 本気になることなんてなかったし、むしろ本気で仕事をする仲間に対して、なんでそんなに本気になれるんだろう?と疑問をもつくらいでした。 だけど、いつからか本気になれることがない人生って虚しいなって思ったんです。 多分本当は、本気になれる周りが羨ましかったんですね。 結果を出すための努力や1コールにかける想いっていうのにもっと泥臭く、もっとこだわりたいという思いと、それを人前では出したくないという思いとが入り混じって、中途半端にしかできなかったんです。 かっこよくありたいと思って表面ばかり着飾って、すごくダサかったなと思います。 目標や結果に対し一生懸命にもがくこと、自分の1コール1コールに全力を注ぐことってすごくかっこいいことなんです。 私はすごくぼんやりとした理由でアッドラストで働くようになりましたが、どんなきっかけあれ、ここで働くという選択をしたのであれば自分のその選択や行動、仕事に責任を持とうと思うようになりました。 まだ学生だけどもう20歳を超えていて、自分でたくさんのことを取捨選択することのできる年齢や立場だからこそ、そこに責任を持たなければなと。 そんなふうに意識が変わったということも成長の一つかなというふうに思っています。 えーっと…電話をかけています。 ざっくり言い過ぎましたね(笑) 一度も会ったことのない、自分たちよりも年上の方に、クライアントのサービスについて説明をし、ニーズがあれば後日直接お話しさせていただくための日程調整をしたり、ニーズがないのであればなぜないのかというのを調査しています。 架電する中でサービス内容について深く質問されることも多々あるので、サービス内容をしっかり理解することももちろん重要です。 アポイントが取得できればそれはクライアントにとっても私たちにとっても良いことです。 しかし、実はニーズがないという場合も軽視できないんですよね。 なぜニーズがないのかというのを追求することがクライアントのサービス向上にも繋がるため、理由を分析するというのは思っている以上に重要なことなんです。 また分析することで切り返し方を工夫したりできますし、それを社内で共有したりすることで、次回の架電時により角度の高いお話もできるんです。 最初に一言で電話をかけているといいましたが、事前の準備や架電後の報告や共有など、意外と架電前後が重要だったりするんです。 就活を通して一番印象に残ったことを教えてください。 一番印象に残ったというか、就活そのものが初めての経験だったので、なにをどうやったらいいかわからなくて、就活中はとにかく情緒不安定でした。 この会社にいきたいという目標や希望があっても、なかなかうまくはいかず、次第にどこを目指しているのか自分でもわからなくなってしまいました。 右を見ても左を見ても正解なんてなくて、信じるべきものは自分なのに、その自分を一番信じることができなくて…。 それでもなんとか日常生活は普段通り振る舞いたいと思うし、振る舞えてると思ってたんです。 でもやっぱりそれなりにストレスを感じていたみたいで、周りからもあの頃なんか変だったよねっていまだに言われます(笑) 確かに毎日不安だったり変に緊張していたかもしれません。 だから、就活でいきなりそれを経験するとなかなかうまくいかない。 当たり前ですよね(笑) でも私はそういう場でパニックにならない経験を就活より前にアッドラストでさせていただけたと思っています。 むしろアッドラストでの仕事は電話という目には見えない相手だからこそ、就活の面接より難易度は高いかもしれません。 自分の口調や声のトーンで相手の捉え方、感じ方が変わる可能性があるってすごいことだけど怖いことでもありますよね。 そうですね。 あと、だらだら長い説明や質問に対しての回答が曖昧だともういいよってなってしまいます。 だからこそ説明は短く端的に、そしてどんな質問に対しても切り替えせるような知識や情報を事前にインプットしておかなければなと。 ただ、完璧に準備するというより、相手の様子や話の流れなども考慮し、臨機応変にというのはアッドラストで学んだことですね。 もちろん第一希望の企業や業界に内定をいただくことができればそれが一番なのですが、全就活生が第一希望から内定をいただくなんて、悲しいですけど無理な話なんですよね。 私も当時一番働きたいって思っていた企業から内定はいただくことはできませんでした。 さらに、私の友達は私が一番働きたいと思っていた企業から内定をもらっていて…なんだかもう、それを知ったときは絶望的というか、やっぱりショックですよね。 素直におめでとうとは言えなかったです。 なにがその子より劣ってたんだろう?とか、無駄なことばかり考えてしまいました。 でも気づきました。 人それぞれ経験や能力が違うのなんて当たり前なので、就活は誰かと比べて優れてる、劣ってるではないんですよ。 まだ就活を経験してない方はこれから就活を経験し私と同じように自分と誰かを比べてしまうこともあるかもしれません。 でも、比べたからといってそれはそれぞれの個性であって、優劣や勝ち負けではないことを忘れないでください。 いや〜、私も最上級生になってしまいました(笑) 私がアッドラストで働かせていただくようになった頃の最上級生は、冗談抜きで本当にすごかったんです。 もちろん今とは全く違う環境なので単純に比較することは難しいですが、本当に凄い方ばかりでした。 こんなふうに会社としてのシステムができ、恵まれた環境下で仕事ができているなんて、先輩方がいなければありえなかったです。 先輩たちのようになりたいと背中を追ってきましたが、こうやって最上級生になってみると、先輩方のようにはなれていないなと…悔しくもあり、一方で先輩方の偉大さを再認識させられます。 最上級生として働く上で気をつけていることはありますか? 最上級生として気をつけていることというか、私はどれだけ経験を積んでも、どんな相手であっても、自分とは違う人間である以上その人から学ぶことが必ずあると思うんです。 だから、最上級生として教えるというより、最上級生でも周りから学びたいなと思っています。 そういった目に見える成果っていうのはなかったかもしれないですけど、なんかこう、卒業後も後輩たちの記憶に少しでも残っていたいなと…なんだかすごく漠然としてますね(笑) でも本当になんでもいいんです。 何年か後に当時の仲間と集まってアッドラストの話をした時に、一番じゃなくていいから、みんなの話の中にそういえばなんか変な人いたよねくらいの感じで登場できれば満足です。 登場できるってことは何かしらみんなのアッドラスト人生に影響を及ぼしたってことですからね。 仕事で遊ぶって、一見するとむちゃくちゃですよね。 だから、両極端な2つの言葉をくっつけるなんてできないと思ってたし、一緒にしちゃうなんて最初は理解不能でした。 でも驚くことに、そんな2つの言葉を一緒にすることができる人たちと場所があるんですよね。 遊びではありません。 架電前の準備だって架電後の報告だって全て仕事です。 でもアッドラストの人たちってこれを遊んでるかのようにやってるんですよね。 ほんと楽しそうに。 遊ぶっていうのは、決して楽をすることでも手を抜くことでもありません。 遊ぶ時ってみんな全力だと思うし、本気で楽しんでると思うんです。 その感覚と同じように全パワーを仕事に注ぐ。 そのために努力するとこは努力するし、やらなければいけないことはきちんとやるし、それぞれが責任をもって行動する。

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「すごい」と素直に言えること~人として、大切にしていきたいことを教えてくれたアッドラスト~

アッド ラスト

仕事の概要 大手上場企業の新規事業プロジェクトを中心に、 年間150件のセールスマーケティング案件を 大阪と東京の大学に在籍している250名の現役大学生で支援をしています。 クライアントの新規事業案件であるため、 詳細は選考会当日に事例紹介をさせて頂きますが、 「え?あの企業を大学生で?!」と驚かれると思います。 私達は創業してから今年で10年目を迎える会社ですが、 延べ700名を超える大学生と共に数々のマーケティング案件を支援してきました。 大学生最大の武器である柔軟な発想や、一枚岩になって取り組める行動力で 「大学生が企業の即戦力になる!」という事を証明してきました。 主にBtoB(対企業)におけるサービスプロモーションを 電話、メール、WEBなどを駆使しながら実践しています。 大切なのはチームワーク! 単独で業務を行うのではなく、全員がチームに所属して活動するので 未経験者でも大丈夫です!• 特に「マーケティング」とは何なのかを理解して頂くことを中心に、 座学も交えながら取り組んで頂きます。 ・マーケティングの座学 ・実践業務 ・クライアントへの報告業務 一連の作業業務が出来るようになった上で、チームに配属して頂きます!• 各階級に対して求める能力が明確になっており、 実績出来るメンバーは即昇給昇格しています。 限られた学生生活の中で、最大限活躍してもらうために 年次に縛られる事なく、やったらやった分だけ評価しますので 一つでも上の階級を目指してトライしてみてください!• ・広報 ・人事 ・営業 ・マネジメント ・システム開発 弊社事業を支える全ての業務に挑戦してみてください!• 最短で2カ月で時給600円アップしたメンバーもいます。 ) 月20万円以上、稼いでいるメンバーも多数います! シフト• 平日週1日以上• 1日1時間以上8時間以下勤務可• 勤務可能時間 10:00 〜 19:00 最低日数:なし! 勤務可能時間:平日10~19時 最低勤務時間:1日1時間~ 土日勤務について:不可 驚きの完全自由シフト!! 固定シフトもなし!! 掛け持ちOK!!• 服装・髪型自由• 空きコマ勤務OK• 17時以降OK• バイト掛け持ちOK• 長期休暇OK(1週間以上)• シフト自由• マンツーマン指導あり• 研修制度あり• 昇給あり• 表彰制度あり• 週払いOK• インセンティブあり• 交通費支給• 就活支援あり 研修・教育制度 ・BtoBマーケティングについて(入社1カ月~3か月対象) ・実技業務研修 ・ビジネスマナー研修 ・業界研修(IT・WEB業界、人材業界、コンサルティング業界など) 研修期間中も時給が発生します! 雇用形態• アルバイト• 面接確約• 面接1回のみ• すぐ働ける• 笑 過去に赤・青もいました。 他社内定者歓迎• 1・2年生歓迎• 理系学生歓迎• インターン経験者歓迎• バイト未経験者歓迎.

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株式会社 アッドラスト

アッド ラスト

こんにちは!今日は、アッドラストの日常をお伝えしようと思います。 別の記事でご紹介させていただいたように、 当社では3ヶ月に1度社内表彰をするAPO総選挙を行っており、チーム毎にポイント制で、優勝目指して本気で戦っています。 ということは、他のチームに商材のポイントを教えてしまうと、他のチームがアポイントや資料送付をより多く獲得し、APO総選挙での優勝争いが厳しいものになってしまうんです。 でも、教えてしまうんですよね~。 笑 日々を重ねるごとに、アッドラストの雰囲気は変わっていきます。 1ヶ月も離れていると、全然違う雰囲気になっていたり…。 しかしどんなに時間が経っても変わらないのは、 いつでも温かく迎え入れてくれる場所があること。 そして、 そんな仲間を裏切れないな…と素直に頑張れること。 卒業すれば社会人となり、進む道もそれぞれ違います。 しかし彼らはそれぞれの道に進んでも、同期とも仲良く、アッドラストにも帰ってきてくれます。 それは戦友として過ごしてきた日々があるからでしょう。 お互いの凄い所を認め合い、切磋琢磨してきた彼らだからこそ見つけた、一生の「仲間」なのです。 それは代表や社員からの言葉だけではなく、メンバー同士の言葉から教わることもあるんです。 そんなメンバーを、そして大切な場所を守り続けて行こうと思います。 上記外にも「学生だけで運営する」事業を次々と立ち上げています! 「やりたい事をやる」をモットーに、あなたにお任せします!.

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