プロパー クレジットカード。 プロパーカードとはなに?一般的なクレジットカードと何が違うのかの比較から、プロパーカードを選ぶメリットやデメリットについても解説。

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プロパー クレジットカード

ビジネスカード• アメックス・ビジネス• アメックス・ビジネス・ゴールド• アメックス・ビジネス・プラチナ 意外ですが、アメックス・スカイ・トラベラーもプロパーになります。 クレジットカード界の最高峰ステータスに君臨するアメックス・センチュリオンさまと同系列なんです。 アメックス提携カード一覧 アメックスのプロパーカードは「あまりに恐れ多い」という人も少なくありません。 あと「属性がちょっと…」と思っている人もいるかもしれません。 そこで登場するのが、アメックスの提携カードです。 提携カードって一体なに?という人のために少し解説すると、提携カードは、アメックスが決済機能を提供しているクレジットカードのことをさします。 分かりやすく言うと、セゾンアメックスなどがそれになります。 提携カードはステータスこそありませんが入会条件が非常に柔軟です。 学生や主婦でもアメックスを本人名義で持ちたいのなら、入会条件が緩和される提携カードがおすすめです。 本家アメックスよりはサービス内容が若干異なり100%ではありませんが、ほぼ同じサービス内容を満たします。 銀行系• MUFGカード・イニシャル・アメックス 学生用と一般用の2種類• MUFGカード・ゴールド・アメックス• MUFGカード・プラチナ・アメックス タイプ別におすすめのアメックス・カードを紹介 アメックスが欲しいけど、カードがたくさんあって絞り切れない、という人もいるかと思います。 そこで、タイプ別におすすめできるカードを紹介します。 メインカードをアメックスにしたい人 プロパーカードでアメックス・グリーンがおすすめです。 アメックス・ゴールドも昔よりやさしくなりました。 アメックス・グリーンを持つ意味は、将来的にはアメックス・プラチナなどのステップアップです。 出張などで航空機によく乗る人。 空港ラウンジは同伴者1名まで無料で、提携している26社の対象航空会社で航空券やツアー代金を支払うとポイントが3倍になります 100円=3ポイント。 また、このカードは、 ポイントの有効期限が無期限というのも特徴です。 個人事業主・自営業者 個人事業主・自営業者の場合は、アメックス・ゴールドかアメックス・ビジネス系カードが有力候補です。 アメックスの場合、フリーランスや個人事業主に対して積極的に入会アプローチをしています。 提携カードでなら、がおすすめです。 このカードは限度額もかなりいけますし、プライオリティ・パスが無料で付帯します。 学生や主婦 アメックスで唯一です。 また、です。 アメックスの最適な1枚を見つける方法とは プロパー、提携カードを問わず、各自のライフスタイルに合うアメックスを選ぶことが重要です。 例えば、海外旅行や出張にあまり行かないのなら、空港での手荷物無料宅配サービスは必要ありません。 そうすると1万円以上の年会費を払うのがもったくなります。 空港ラウンジの利用も必要がありません。 対象的に提携カードのセゾン系のアメックスの方が使い勝手があります。 いくら属性が高くても、カードは使わなければメリットを存分に生かせません。 自分に合うカードにする• アメックスのプロパーカードで最も年会費が安いアメックス・スカイ・トラベラーでも10,000円 税別 です。 JCBや三井住友のゴールドカードと同額で、付帯サービスを利用しなければ年会費分を損するだけになります。 ステータスのために保有するのも理由として考えられますが、実用面とあまりにかけはなれていれば再考すべきです。 以上、アメックス!プロパーカードと提携カードまとめでした。 このサイトはリンクフリーです。 リンクをしてくれる方は下記のような感じでお願いいたします。 ありがとうございます。 (参照:) このコラムにおすすめのカード アメックス・グリーン.

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アメックス ・JCB・ダイナース・三井住友カードのプロパーカードを徹底比較

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この記事に書いてあること• プロパーカードとは クレジットカード好きな方やマニアな方には当然のような言葉ですが、一般の方は「プロパーカード」を聞いたことがない方のほうが多いと思います。 そもそもクレジットカードは発行会社によって発行されていますが、日本国内において一部の国際ブランドが自ら発行しているクレジットカードのことをプロパーカードと呼びます。 具体的には、• JCBが発行しているカード• アメリカン・エキスプレスが発行しているカード• ダイナースクラブが発行しているカード の3種類です。 提携カードとは 一方、提携カードとは、クレジットカードの発行会社と提携先の企業(店舗など)が提携して発行しているクレジットカードのことです。 具体的には、(楽天がVISA・JCB・MASTERと提携して発行している)、(イオングループがVISA・JCB・MASTERと提携して発行している)、(リクルートがVISA・JCB・MASTERと提携して発行している)などですね。 当然ですが、クレジットカードの種類としては、提携カードのほうが圧倒的に多いです。 プロパーカードのメリット 日本国内における本当のプロパーカードは、アメリカン・エキスプレス・カード、ダイナースクラブカード、JCBの3つしかありませんが、どれも「お高い」クレジットカードという印象が強いかもしれません。 これがプロパーカードの一番のメリットで、まさに「ステータス性」が一番の強みです。 アメリカン・エキスプレスやダイナースはともかく、JCBは微妙に思う方が多いと思いますが、JCBの最高峰のブラックカード・JCB THE CLASSは、年会費こそ税別50,000円とブラックカードにしては格安ですが、要インビテーション(招待制)で自分からいきなり申込むことすらできないカードで、取得するまで最低2~3年かかると言われています。 JCB THE CLASSの取得難易度は、ダイナースクラブカードのブラックカードであるダイナースプレミアムカードやアメリカン・エキスプレス・カードのプラチナカードよりも実は上なのです。 (アメリカン・エキスプレス・カードのブラックカードであるセンチュリオンカードは、あまりにもハードルが高いので比較になりませんが) 参考記事: また、プロパーカードのアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード(年会費税別29,000円)と、セゾンカードがアメリカン・エキスプレスと提携して発行しているセゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード(年会費税別10,000円)といった、同じアメックスブランドのゴールドカードで比較してみても、年会費・入会審査の難易度は、プロパーカードのアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードのほうがはるかに上です。 関連記事: プロパーカードは、ゴールドカード・プラチナカード・ブラックカードと上位カードのラインナップが充実しており、より上位のカードのインビテーション獲得を目指すという楽しみもあります。 現実的にも年齢とともにライフスタイルの変化や、ライフステージが上がっていくタイミングで、より充実した特典サービスと付帯補償が付いている上級カードに切り替えるということも可能です。 提携カードのメリット ステータス性の高さがメリットである反面、特典サービスなどのお得さで見劣りするのがプロパーカードのデメリットですが、提携カードは、ステータス性で劣る一方、クレジットカード会社がショッピングセンター、専門店、ホテル、旅行会社、交通機関、石油元売、通信会社、メーカーなどの団体と提携して発行するカードであるため、各提携先のお得な特典サービスを受けることができるという大きなメリットがあります。 年会費無料のクレジットカードが多いのも提携カードの特徴であり大きなメリットです。 関連記事: 三井住友VISAはプロパーか? よくVISAのプロパーカードは三井住友VISAカードだと思われていますが、実は、VISA・MASTERはプロパーカードを日本国内では一切発行していないのです。 つまり、厳密に言うと三井住友VISAカードはプロパーカードではありません。 ただし、1967年に日本国内で最初に(アジアでも初)VISAブランドのクレジットカードを発行したのが三井住友カードだったので、VISAのプロパーカードといえば三井住友VISAカードといった認識の方が多いのが現状です。 (2017年で創立50周年だそうです) 実際に三井住友VISAカードの公式ホームページを見てみると、「三井住友カードが発行するプロパーカードのおすすめ比較」というなんとも紛らわしいページが存在しています。 三井住友カード自らが発行しているクレジットカードという意味合いにおいては、たしかにプロパーカードと言えるのかもしれませんが。 ちなみに、日本国内で初めてクレジットカードというものを発行したのはダイナースクラブカードで、1960年のことでした。 MASTERブランドも同様で、いわゆる「マスターカード」というクレジットカードは日本国内には一枚もないのです。 これも少し前に話題となった「プライスレス」のキャチコピーのCMで誤解が広まったのですが、あれは国際ブランドであるMASTERが他の国際ブランドと比べ今一つイメージや知名度で劣るため、イメージや知名度の向上を狙って流したCMであって、「各種」マスターカードをぜひ作って利用してくださいねという趣旨だったのです。 それでは、プロパーカードであるJCB・アメリカン・エキスプレス・カード、ダイナースクラブカードの3つについて具体的にみていきましょう。 JCB JCBのプロパーカードは、JCBオリジナルシリーズという名称で、• 一般カード• ゴールドカード• 29歳以下の方限定のJCB CARD EXTAGE• 29歳以下の方限定のJCB GOLD EXTAGE の4つのラインナップで、ゴールドカードはどちらもインビテーション不要でいきなり入会申込可能なカードです。 一般カードは、• 年会費:税別1,250円(オンライン入会の場合のみ初年度無料、2年目以降はWEB明細のMY Jチェックの登録と前年50万円以上カード利用で年会費無料)• 家族カード年会費:税別400円(本カード会員が条件達成で年会費無料の場合は家族カードも年会費無料)• 海外・国内旅行傷害保険:最高3,000万円(いずれも利用付帯、事前のMY Jチェック登録が条件)• ETCカード年会費:無料• 貯まるポイント:OkiDokiポイント(カード利用1,000円につき1ポイント、ポイントの有効期間2年間、ポイント還元率は0. 5%)• 電子マネー:QUICPay・ApplePay JCBオリジナルシリーズ(若年層向けのEXTAGE2つを除く)にはJCB STAR MEMBERSという前年カード利用金額の実績に応じたポイントアップのシステムがあり、前年30万円以上でスターe PLUSとなりポイント還元率10%アップの0. 75%となります。 ポイント還元率の低さは欠点ですが、年間100万円以上のカード利用で0. 75%まで上げることが可能です。 しかし、同じJCBの国際ブランドが選択可能な楽天カードの1. 0%やリクルートカードの1. 2%と比べると見劣りしますね。 また、JCBはディズニー関連に強く、貯めたポイントでディズニーリゾートのパークチケットや年間パスポートやホテルペア食事券に貯めたポイントで交換できますし、優待店でポイントが3~180倍となるJCB ORIGINAL SERIESパートナーという制度があり、特に利用する方が多い、セブンイレブン・イトーヨーカドー・Amazonがポイント常に3倍のポイント還元率1. 5%、スタバではポイント常に5倍のポイント還元率2. 5%と狙い目です。 ちなみに、スタバに関しては、プリペイドカードのスターバックスカードへのチャージでもポイント5倍が適用されます。 手持ちのnanacoカード(プラスチックカード版)にJCBオリジナルシリーズと紐づけることでお得にQUICPayが利用できるようになり、セブンイレブンでQUICPayにて買い物をすると200円につき1nanacoポイント貯まり、別途、OkiDokiポイントも0. 5%貯まるので(前述したようにセブンイレブンはJCB ORIGINAL SERIESパートナーであるためポイント3倍)、計2. 0%ポイントのポイント2重取りが可能となります。 また、ネットショッピング利用時にJCB独自のポイントアップモールOki Doki ランドを経由することでポイントがアップします。 付帯保険の旅行傷害保険のほかにも、別途、月額150円~のJCBトッピング保険にも加入ができます。 自転車保険やゴルフ保険、日常生活保険など7種類用意されていていずれも月額数百円と気軽に追加で保険に加入できます。 一般カードとしては、豊富な付帯保険が付いておりコールセンターや各種サポートも年会費無料のクレジットカードよりもしっかりしていて信頼できます。 ポイント還元率が基本0. 5%と低いのがデメリットですが、将来、ゴールドカード・JCBゴールドザ・プレミア・JCB THE CLASSといった上級カードを目指す方には必須となる入門カードとなります。 また、ゴールドカードは申込可なので、入会審査に自信がある方や少しでも早くJCBゴールドザ・プレミアやJCB THE CLASSを入手したい方は、いきなりJCBゴールドカードに入会されることをおすすめします。 アメックス(アメックス提携カードとの違い) アメリカン・エキスプレス・カードことアメックスは、• 一般カード(通称グリーンカード)• ゴールドカード• プラチナカード• センチュリオンカード(ブラックカード) の4つのラインナップとなっています。 こちらも一般カードのグリーンカードは、• 年会費:12,000円(税別)• 家族カード年会費:6,000円(税別)• ETCカード年会費:無料(ただし新規発行手数料として税別850円が必要)• 貯まるポイント:メンバーシップ・リワードのポイント ポイントについては、カード利用100円につき1ポイント貯まり、還元率としては0. 5%です。 0%となります。 電子マネーの対応は、QUICPay・Apple Payで、Suica・SMARTICOCA・Edyにチャージできるもののポイント付与対象外です。 付帯保険は、• 海外・国内旅行傷害保険:最高5,000万円(いずれも利用付帯)• ショッピングプロテクション:最高500万円(90日以内・自己負担額1事故1万円)• オンライン・プロテクション(ネットショッピングの不正利用被害全額補償)• リターンプロテクション(購入店での返品不可となった場合90日以内であれば全額払い戻し) です。 一般カードといえど他社のゴールドカードレベルとなっており、特典サービスも豊富で、東京・丸の内のコットンクラブ、新国立劇場での優待サービス、同伴者1名も無料で利用できる空港ラウンジ(国内28空港・海外2空港)、海外旅行時スーツケース1個無料の手荷物無料宅配サービス(往復、国際線羽田空港・成田国際空港・中部国際空港・関西国際空港のみ)、エアポートミール(国内線利用時のみ食事クーポン券)などです。 年会費も高額ですが、一般カードでありながら特典サービス、特に空港ラウンジが本人含めて2名まで無料利用できるのはすごいところです。 クレディセゾンがアメックスブランドで発行している提携カード、セゾン・アメリカン・エキスプレス・カードの一般カードである「セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード(以下セゾンパールアメックス)」と比較してみます。 まず、セゾンパールアメックスは、年会費が永年無料で、家族カードの年会費も永年無料、ETCカードの発行手数料・年会費も無料で、クレジットカードの維持費は総額でも0円です。 貯まるポイントはセゾンカードでお馴染みの永久不滅ポイントでカード利用1,000円ごとに1ポイント貯まりポイント交換時の価値から換算するとポイント還元率は0. 特典サービスも空港ラウンジなどのサービスは一切ありませんが、セゾンカードの一種ということで毎月5・20日に全国の西友・リヴィンで5%オフ、事前にnanacoカードの番号を登録することでセブンイレブン・イトーヨーカドーにてnanacoポイント(1. 0%)と永久不滅ポイント(0. 5%)が2重取りできる特典サービスがあります。 また、アメリカン・エキスプレス・コネクトとアメリカン・エキスプレス・セレクトといったアメックス独自のホテル・レストラン・ショッピングなどの優待サービスはプロパーアメックス、セゾンパールアメックス両方利用できます。 比較するとやはり、年会費も入会審査の難易度も桁違いなので、特典サービスも同様に大きな違いがありますね。 ただし、仕事が忙しくて海外旅行どころか国内旅行もほとんど行かないといった方には、年会費完全無料でアメックスブランドのカードが持てることから、セゾンパールアメックスの方が、メリットがあると感じる方がいらっしゃると思われますので、一概にプロパーアメックスのほうが良いというわけではありませんので、自分自身のライフスタイルに合わせて選んでいただければいいのかなと思います。 アメリカン・エキスプレス・カードと双璧をなすステータスカードの代表ですが、ダイナースクラブカードのプロパーカードのラインナップはかなりシンプルで、• 一般カードのダイナースクラブカード• ダイナースプレミアムカード の2つしかありません。 一般カードのダイナースクラブカードは、• 年会費:22,000円(税別)• 家族カード:年会費5,000円(税別)• ETCカード年会費:無料• 海外旅行傷害保険:最高1億円(自動付帯5,000万円・利用付帯5,000万円)• 国内旅行傷害保険:最高1億円(利用付帯)• 貯まるポイント:ダイナースリワードプログラム(カード利用100円につき1ポイント。 有効期限なし) 電子マネーの対応は、モバイルSuicaと楽天Edyへチャージが可能ですがポイント付与対象外です。 また、2017年6月現在、ApplePayにも対応していません。 (ただし、VISAブランドのカードと同様にWalletアプリには登録不可ですが、Suicaアプリ内でのチャージには利用できます) こちらもステータスカードだけに、一般カードといえど特典サービスは豊富で、対象レストラン予約2名利用時1名分無料となるエグゼクティブダイニング、会員限定のおもてなしプラン、予約が難しい料亭の予約を取ってくれる料亭プラン、専用デスク事前予約にて食事当日カード提示・サインなしで帰れるサイレンス・スタイル、銀座のバーやクラブでの優待サービスのナイトイン銀座、海外ラグジュアリーホテルの客室グレードアップサービスの海外クラブホテルズ、割引などの優待サービスの国内クラブホテルズ・旅の宿、海外・国内600ヶ所以上の空港ラウンジが無料で利用できる空港ラウンジサービス、各種ショッピング優待、名門ゴルフ場優待予約やプライベートレッスン優待などのゴルフ優待など、とても使い切れないほど多くあります。 特に海外空港ラウンジは、プライオリティパスが不要でダイナースクラブカードだけの提示で利用できるのは、ダイナースの特権ですね。 また、ネットショッピング利用時にポイント倍増となる独自のポイントアップモール・ダイナースクラブポイントモールも用意されていて、これはアメリカン・エキスプレス・カードにはありません。 ダイナースクラブカードは、あくまで一般カードの位置づけですが、一般のゴールドカード以上、ライバルのアメリカン・エキスプレス・カードでさえ、一般カードのでは全く比較にならず、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードと同等かそれ以上というポジショニングといえます。 ダイナースクラブカードの一番のデメリットですが、入会審査がかなり厳しいことです。 基本的に27歳以上年収400万円以上というのが入会審査突破のボーダーラインと言われています。 (公表されているのは年齢制限のみ) 最近は多少ハードルが下がったようですが、それでも入会審査の厳しさはトップクラスです。 しかし、それでも一度は手にしてみたいステータスカードですね。 参考記事: まとめ お得さでいえば、提携カードを選択してメインカードとして利用したほうが、何倍もの勢いでポイントやマイルが貯まります。 しかし、プロパーカードならではの安心感とステータス、豊富な付帯保険などの特典サービス、頼りになるコールセンターなど、お得さで劣る分を補うほどの魅力を十分に持っています。 特に、アメリカン・エキスプレス・カードとダイナースクラブカードはステータスカードとして有名で、所有するだけで歓びを感じることができる数少ないクレジットカードです。 高還元率カードもいいのですが、このようなプロパーカードも1枚持っておくといいですよ。

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プロパーカードと提携カードの違い

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プロパーカードって、必要ですか? 私は、長らプロパーカードを使っていないなぁ、 最近、提携カードばかりだなぁ、 と、ふと思いまして… シティリワード、すぐ解約しちゃったし 爆 提携カード、提携サービスがプロパーにプラスされる分、お得やん!! ということで、この質問です。 ちなみに今は、クレジットカード4枚全部提携カードです。 私は数年前、初めてプロパーを持ちました。 その理由はステータスです。 クレカはあくまで信用払いの手段とおっしゃる方も見えるかと思いますが、私は先輩が雨金を出した時にこの人すごいと思いました。 それから私は国産金を取得しました。 それまでは提携しか持ってないし、提携で一番ポイントがつき、使い勝手が良いものを使っていました。 でも国産金にしてからは提携外の部分でも色々ポイントがつくようになっています。 ガソリン、通販、通信費など…幅広くポイントがたまります。 キャンペーンがあれば2倍とかつきますし。 但し提携に比べるとポイントは少ないですね。 だからポイント重視なら提携だけでいいし、 幅広くかつステータス重視ならプロパーがよろしいのではないでしょうか。 ですが、私のもそうですがインビテーション 招待 でプラチナ以上を狙っているという方にはプロパーカードは必要になってきます。 提携カードの良い点は、プロパーカードの基本サービスに、提携カード独自のサービスがプラスされ、プロパーカードよりも2重、3重に得をします。 ポイントサービスについても、提携カードの方が有利です。 提携カードには、提携会社独自のポイントが付くことが多く提携カード利用だけの高還元のポイントサービスも少なくありません。 実際に多くのカード会社ではプロパーカードよりも提携カードの方が人気があるようですしプロパーカードの会員数を大きく超える提携カードもあるみたいですね。 必要か?不必要か?の2択でいったら プラチナ以上の上位カードを狙うんっだたら必要。 ゴールドで十分と言う人には不必要。 でしょうか。 と言う事ですかね。 航空系は、長く持てば、平でも枠は広がりますし、陸マイラーなら、 せいぜい旅行保険を厚くするため、プロパーを持つ意味もありますでしょうけど、 マイル還元率を考えると、確実にプロパーは、半死蔵化してしまうと。 カードだけで生活が出来るっていいですね! 私は都内&海外を少し行き来してますが、 私の決済範囲の中での 汎用性では、 今の所、VISA&MASTERが一番です。。 僕の場合、プロパーをメインで一枚。 提携をサブとして1、2枚が理想と思ってます。 その理想に近づけるため日々クレファンに通って精進ですね。 まだまだ僕のクレカライフは始まったばかりなので長い目で見ていきたいと考えています。 そしてプロパーはクレカの基本と考えてますので、勉強のためとりあえずプロパーを中心に僕はラインナップを組んでます。 といっても2枚しかありませんが 汗 そして、現時点で、僕の愛車がBMWなので、メインカードはBMWダイナースカードとなってます。 ですが、プロパーも提携もそれぞれに良いところがあるので難しいんですよね。 ポイント還元率やポイント・マイルの有効期限の問題もあって、マイルの有効期限が無期限に近い外国航空系提携カードを使用してます。 なので、純粋なプロパーカードは1枚しか持っていません。 しかもそのカードは来年の退会候補です。 そのカード会社のプロパーゴールドカード持ってないと、S枠がのびないっていう場合もありますが・・ 1プロパーカード MUFGカード ゴールドプレステージ・アメリカンエキスプレスカード(このカード入会によりワンパスUFJのS枠が増枠、しかしポイント還元率の低さやAmexの使い勝手から来年の退会候補です。 ) 2.厳密には三井住友信託銀行と住信カードの提携カードだが、プロパーに近い機能のカード 住信VISAポイントクラブカードゴールド (VISA誌送付無し、S枠が住信プロパーGより低めになる、国内旅行傷害の自動付帯分1000万を評価) 3.プロパーともいえるが、提携カードに近いもの 楽天プレミアムカード(M) (プライオリティパス目あて。 おっしゃる通り、プロパーよりも提携の方が提携サービスの分お得なことは多いです。 しかしそれでは能がないので、各社プロパーを差別化するべく特典も設けてあります。 それらの特典はプラチナカード以上に多く見られます。 例えば、JCB THE CLASSなんかのディズニー優待は有名ですが、同じ特典はどの提携カードにもこの特典はありません。 ディズニーJCBにすらない 他にもAMEXプラチナの醍醐味といえば他社よりもサービスの行き届くコンシェルジュかと思いますが、このコンシェルジュサービスはプラチナカード以上でしか付帯されなく、プラチナ以上のAMEXはプロパーでしか発行されておりません。 プラチナじゃなくてもプロパーのメリットはあります。 三井住友ゴールドなんかはマイペイすリボとWeb明細を利用すれば4200円でゴールドを持ててしまいます。 JCBも今年からボーナスポイントの付与率を提携カードのみ下げることでプロパーと差別化しました。 逆にプロパーに力を入れていないカード会社は提携先を増やしてラインアップを充実させている印象です。 私の所持カードはプロパーが多いですが、プロパー・提携に拘らず、求めるサービスでカードを選んだ結果こうなっています。 プロパーカード、提携カードともあまり気にしないで 使いやすいカード使っておりました。 今まで、プロパーカードを使う事が多い傾向に私は有ります。 提携カードだと、よっぽど魅力がない限り、 提携の特典と、クレジットカード機能どっちがメイン? とごちゃごちゃする気もしています。 また、イオンカードやセゾンカードはプロパーカードを持っていますが、 同業他社で使いにくいと感じる方もいらっしゃるかもしれませんね。 分類はあまり考えず私にとって使いやすいか否かで 考える様になってきました。

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