いつも の 風景 斉藤 和義。 in the

DISCOGRAPHY

いつも の 風景 斉藤 和義

斉藤和義がオフィシャルYouTubeチャンネルでオンラインコミュニケーションツールZOOMなどを活用した、リアルタイムセッションムービーを6月11日(木)21時よりプレミア公開する。 90秒をテーマにライブ映像などを中心に様々な動画コンテンツ配信を行う「90 Seconds」がスタート。 まず初回放送はスペシャル編として、ツアーメンバー(Vo,Gt. 平里修一)とともに行ったセッション映像を公開。 ZOOMを使いリアルタイムでリモートセッションした。 各々のインターネット環境で演奏の遅延が生じる中、試行錯誤を繰り返しながら演奏に挑戦したことなど斉藤とメンバーでトークも繰り広げる。 「90 Seconds」は斉藤和義オフィシャルYouTubeチャンネルで随時公開されていく。 iTunes Chart• MENU• SNS•

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斉藤和義 いつもの風景 歌詞&動画視聴

いつも の 風景 斉藤 和義

斉藤和義の新曲「いつもの風景」が、10月6日からさくらももこ原作の国民的人気アニメ、フジテレビ系"ちびまる子ちゃん"の新エンディング主題歌としてオンエアされることが決定。 エンディング・アニメーションに斉藤本人がアニメ・キャラとして登場することも明らかとなった。 「いつもの風景」は、さくらももこが作詞、斉藤和義が作曲、編曲を担当した曲で2019年10月6日放送回より12作目となる新エンディング主題歌を斉藤が歌い繋ぐかたちとなる。 1990年1月7日スタートの第1話から、オープニング、エンディング主題歌などほとんどの曲はさくらももこが作詞を担当してきた。 「いつもの風景」は、生前より斉藤に歌ってもらうことを希望していたというが、このたび公開となったその歌詞からもわかる通り、斉藤和義というキャラクターを想起させるようなフレーズが散りばめられている。 どこか懐かしく温かい雰囲気で且つ元気が出る、思わず口ずさみたくなるような"ちびまる子ちゃん"の主題歌らしい曲となっている。 アニメ"ちびまる子ちゃん"は来年1月にアニメ化30周年を迎えるが、そんな記念の年に相応しいエンディング主題歌の登場にご期待いただきたい。 エンディング・アニメーションは6日の番組終了後から斉藤和義オフィシャルYouTubeチャンネルで公開される。 そして、新曲「いつもの風景」が新エンディングとしてオンエアされる10月6日より、主要ダウンロード・サイト、サブスクリプション・サービスにて配信リリースされる。 併せて、斉藤和義とさくらプロダクション、プロデューサー 江花松樹(フジテレビ編成部)よりコメントが到着している。 さくらさん、お会いできなかったこと残念です。 残してくださった歌詞、とても胸に響きました。 大切に歌いたいと思います。 斉藤和義さん、アニメスタッフの方々、多くの皆様がさくらの言葉を大切に制作して下さり感謝の気持ちでいっぱいです。 たくさんの皆様に楽しんで頂けたら嬉しいです。 そんな日常の中にあるちょっぴり特別なことが歌われている曲で、アニメの世界観、そして斉藤和義さんご本人の雰囲気にもとてもぴったりの詞・曲だと思います。 19 ウィンストン2 20 幸運2 21 Run for your Life 22 小さな夜 Acoustic Instrumental ver. 23 新事実 Bonus Track 24 穏やか 25 幸運(Full ver. ) 26 ビクターシンセ 27 小さな夜 斉藤さんver. 岐阜県、高知県、沖縄県の映画館では、条例により終映が22時を過ぎる場合、18歳未満の方は保護者の同伴が必要です。 予めご了承下さい。 3歳未満で座席が必要な場合は有料となります。 販売方法、販売開始時刻は映画館によって異なりますので、ご参加予定の映画館にご確認ください。 今作も藤原さくらがコーラスで参加するものなどもあるが、多くの楽曲で音源ならではの彼の演奏が味わえるのだ。 新しい玩具としてドラム・マシンの名機で遊び、打ち込みのリズムにシンセを重ねるが、今風テクノではなく、表情豊かなギターや血の通った詞を乗せ、懐かしく彼らしいロックを演出。 "文春"なんて言葉も入れ今の日本を皮肉った「オモチャの国」。 ギターが滑らかに流れるインスト曲でラストを心地よくまとめる大人のニクさ。 初回限定盤収録のパワフルに自らを鼓舞する「I'm a Dreamer」も必聴だ。 「始まりのサンセット」で歌うように、彼が新鮮に感じ、やりたいことはデビュー25周年を迎えても尽きないのだろう。 (稲垣 遥) 15枚目となるアルバム『45 STONES』も素晴らしく、夏フェスにも積極的に参加し、幅広い層から支持を集める斉藤和義がニュー・シングルをリリース。 躍動的なギターで幕を開けるこの曲は火曜ドラマ『家政婦のミタ』の主題歌。 "やさしくなりたい""強くなりたい"と叫ぶ、そのメッセージには人を傷つけてしまったときに自分の未熟さに気付くように、やさしい人こそ強い心を持っているんだと感じる。 佇まいはゆるく自然体。 だが、ポーカーフェイスに隠されたアツい信念は揺るがない。 斉藤和義のそんな姿がより心を揺すぶるのかもしれない。 ドラマの世界観と曲がどうリンクしていくのかも注目したいところだ。 (花塚 寿美礼) 斉藤和義14 枚目のオリジナル・アルバム。 元BLANKEY JET CITY の中村達也、リリー・フランキー、妻夫木聡、ザ・クロマニヨンズの真島昌利などの豪華ゲストを招き、タイアップ曲も多数収録。 全ての曲に美しい物語が凝縮され、過去最高にゴージャスでバラエティに富んだ内容になっている。 優しいメロディと、照れ臭くてなかなか面と向かって言えないような素直でストレートな歌詞は、心の中に陽だまりのようなあたたかい光を点す。 スチャダラパーのBose を招いた「いたいけな秋」では斉藤がラップのようなポエム・リーディングを披露。 大人の男2 人がサシで交わすクールでスリリングなマイク・リレーは鳥肌ものだ。 秋晴れの都会が舞台のトレンディ・ドラマを見ているような、ロマンチックな気分に浸る1 枚。 (沖 さやこ) 懐かしい女優やアイドルが勢ぞろいしている資生堂のCMソングとして書き下ろされたナンバー。 タイアップといってしまうと、あまり聞こえは良くないが、これはものすごく良質なタイアップだ。 CMと楽曲の世界観、さらにはミュージック・ビデオまでも、全てがリンクしているのだ。 これは商業的なリンクではなく、大人の遊び心に溢れている。 アラフォーとなったアイドルと、彼女たちに夢中になったかつての少年たち。 CMと楽曲とが両者を結びつけることで、そこにドラマ性を生み出している。 だから「ずっと好きだったんだぜ」というおっさんくさいセリフにも、爽やかな哀愁があり、胸をキュンとさせるのだ。 そして、楽曲テーマをさらに広げる形で作られたミュージック・ビデオでは、元・少年たちの方が主役となっている。 (島根 希実) 2009年の年末に大阪城ホールで行われた弾き語りプレミアム・ライヴがCD&DVDとなって登場。 "大阪? !!"と始まる今作は現時点の最新作である『月が昇れば』からの楽曲を中心にこの日のライヴがすべて収録されている。 もちろん「歌うたいのバラッド」や「歩いて帰ろう」などの代表曲もありとてもお得な内容。 5年振りとなる弾き語りライヴだが気負いや緊張感はなく、とてもリラックスしていて軽やかな感じが彼らしくカッコいい。 今作のギター一本、ピアノ一つで演奏される楽曲もメロディの良さや歌詞の素晴らしさを感じられてとても感動的。 最後に友人であり今回舞台演出を担当し、今注目を集める大宮エリーの特典映像も見逃せないところ。 (遠藤 孝行) スカという枠組みをさらに押し広げながら独自のスタイルを確立して20年間君臨するスカパラ。 多彩なスタイルと方法論で、大衆性と独自の音楽性を両立する彼らの面目躍如とも言えるポップなアルバムだ。 洗練されていながら、ダイナミズムに満ちたその音楽性はもちろんだが、スカパラほどメジャー・フィールドに対して戦略的なバンドはそういない。 それはスカパラのようなバンドが未だに現れないという事実が物語っている。 例えば多様なコラボ(今作では奥田民生、Crystal Key、斉藤和義が参加)をとっても、とてつもなく意識的で戦略的だからこそ、その高い音楽性をキープできるのだろう。 「Won't You Fight For Happy People? 」スカパラはファイティング・ポーズをとり続けている。 (佐々木 健治) 2009年は伊坂幸太郎の年だったと言えるくらい彼の本は売れた。 数々の原作が映画化されてきたが、山本周五郎賞を受賞した今作「ゴールデンスランバー」もいよいよ公開。 その伊坂幸太郎と斉藤和義の関係は深く、作家になる決心をつけたのも斉藤和義のある曲を聴いたからだと言う。 斉藤和義が初となる全編に渡り映画音楽をプロデュースした今作は、主題歌でTHE BEATLES のカヴァーである「Golden Slumbers」と再録された「幸福な朝食 退屈な夕食」、「ランナウェイ」の三曲以外はすべてインストゥルメンタル。 映像化力の高い彼の曲の数々は暖かく、そしてどことなく切なさを含んでいる。 熱っぽい「Golden Slumbers」も素晴らしいが、全体を通しても二人がこの作品に傾ける情熱が伝わってくるようでグッと胸を打たれる。 (遠藤 孝行) 昨年デビュー15 周年を迎えた斉藤和義から前作『I Love Me』から2 年振りとなる13 枚目のニュー・アルバムが届けられた。 フジファブリックの山内総一郎がギターで参加しているが、それ以外はほぼ一人でこなすマルチプレーヤーである彼の魅力が発揮されたアルバムである。 パワフルなロック・ナンバーの「COME ON! 」で始まる今作は、アリナミンのCM 曲でもお馴染みの「やぁ 無情」やブルージーで弾けた「ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー」。 初めてのピアノ弾き語りを披露している「アンコール」と曲ごとにガラッと雰囲気が変わり全く飽きさせず、すべての曲から斉藤和義が歌にかける情熱を感じる事が出来る。 中途半端な志では到底たどり着けない高みを見せてくれる。 ただそこに力みはない。 だからかっこいい。 (遠藤 孝行).

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斉藤和義、オフィシャルYouTubeチャンネルにて「90 Seconds」がスタート!

いつも の 風景 斉藤 和義

前作『Toys Blood Music』以来、約2年ぶりにリリースとなるアルバム『202020』は、全編打ち込みサウンドにチャレンジし新境地を提示した前作のサウンドメイクから一変、2020年に控える全国ツアーのバンドメンバー(Gt. 平里修一)と一気にレコーディングしバンドアレンジが効いた曲がほとんどで、ライブでのパフォーマンスも待ち遠しくなる作品が完成。 北川景子さん主演の大ヒットドラマ 日本テレビ系水曜ドラマ「家売るオンナの逆襲」主題歌『アレ』、作家・伊坂幸太郎さんと斉藤和義の絆で生まれた映画「アイネクライネナハトムジーク」主題歌『小さな夜』、フジテレビ系アニメ「ちびまる子ちゃん」エンディング主題歌『いつもの風景』というシングル3曲をはじめ、今作では斉藤和義の思い入れの強いカバー曲も収録されており、1974年に日本テレビ系で放送された萩原健一さん、水谷豊さん出演のテレビドラマ「傷だらけの天使」のテーマ曲や、1971年にフジテレビ系で放送されていたテレビアニメ「アンデルセン物語」のエンディングテーマ『キャンティのうた』など情感溢れる仕上がりになっている。 さらにキース・リチャーズ&エクスペンシヴ・ワイノーズでもベース、ドラムで参加したチャーリー・ドレイトン氏がドラムで参加した曲や、2004年にリリースされたアルバム『青春ブルース』時に隅倉弘至さん(初恋の嵐)、森信行さん(元くるり)と3ピースで録音した曲が15年の時を経て新たに生まれ変わった楽曲なども含め全14曲を収録。 初回盤には『青空ばかり』『Good Luck Baby』『マディウォーター』『遺伝』『カラー』『アレ』『小さな夜』『いつもの風景』のミュージックビデオを収録したDVDが付属し、さらに12インチアナログ盤も同時リリースされる。 ロック、ポップ、ジャズファンク、カバー、インストゥルメンタルとバラエティに富んだ作品で、斉藤和義としてまた新たな表情を見せてくれるアプローチに仕上がっている。 弾き語りライブは斉藤和義のアーティスト活動の原点ともいえる演奏スタイルだが、今回の弾き語りツアーではギターのみならず、キーボード、ドラム、ベースなどの楽器を駆使した変幻自在なプレイやループマシンを足元で巧みに操りソロプレイとは思えないダイナミックなパフォーマンスで斉藤のマルチプレイヤーぶりを発揮。 また、90年代に発表した曲では当時のマスターテープの音源を同期させながらその場で生演奏を合わせ、当時の音源とセッションしてみせる新たな試みなど、弾き語りという概念だけにとらわれないプレイを次々と繰り広げたエンタテインメント性豊かな内容に仕上がっている。 さらに、Blu-rayとDVDの初回限定盤には全29公演の中からセレクトした日替わり曲を公式BOOTLEG特典DVDとして10曲収録。 CD初回限定盤には全公演よりセレクトした日替わり曲を11曲収録した特典CDが付属する。 Tonight! 17:マディウォーター 18:Summer Days 【ENCORE】 19:空に星が綺麗 20:歌うたいのバラッド 21:Endless <Blu-ray・DVD初回限定盤特典DVD収録内容> 公式BOOTLEG特典DVD(初回限定盤のみ付属) 01:赤いヒマワリ(Live at 奈良・なら100年会館 大ホール2019. 10) 02:Phoenix(Live at 奈良・なら100年会館 大ホール2019. 10) 03:あぁ半年(Live at 香川・レクザムホール2019. 15) 04:BAD TIME BLUES(Live at 宮城・仙台サンプラザホール2019. 26) 05:ハミングバード(Live at 静岡・静岡市民文化会館2019. 01) 06:レノンの夢も(Live at 愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール2019. 04) 07:野良猫のうた(Live at 熊本・市民会館シアーズホーム夢ホール2019. 16) 08:男と女(Live at 鹿児島・宝山ホール2019. 19) 09:カラー(Live at 鹿児島・宝山ホール2019. 19) 10:ウサギとカメ(Live at 沖縄・沖縄コンベンション劇場 2019. Tonight! 17:マディウォーター 18:Summer Days 【ENCORE】 19:空に星が綺麗 20:歌うたいのバラッド 21:Endless <特典DISC収録内容> 初回限定盤付属特典CD 01:はぐれ雲(Live at 大阪・大阪フェスティバルホール2019. 30) 02:赤いヒマワリ(Live at 奈良・なら100年会館 大ホール2019. 10) 03:Phoenix(Live at 奈良・なら100年会館 大ホール2019. 10) 04:あぁ半年(Live at 香川・レクザムホール2019. 15) 05:BAD TIME BLUES(Live at 宮城・仙台サンプラザホール2019. 26) 06:ハミングバード(Live at 静岡・静岡市民文化会館2019. 01) 07:レノンの夢も(Live at 愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール2019. 04) 08:野良猫のうた(Live at 熊本・市民会館シアーズホーム夢ホール2019. 16) 09:男と女(Live at 鹿児島・宝山ホール2019. 19) 10:カラー(Live at 鹿児島・宝山ホール2019. 19) 11:ウサギとカメ(Live at 沖縄・沖縄コンベンション劇場 2019. 22) 伊坂幸太郎さん初にして唯一の恋愛小説集「アイネクライネナハトムジーク」の映画化にあたり主題歌として書き下ろされた楽曲『小さな夜』を表題曲に斉藤和義がプロデュースした劇伴音楽をすべて収録した映画オリジナルサウンドトラックを2019年9月18日(水)にリリース。 映画の原作である「アイネクライネナハトムジーク」は、「アイネクライネ」に始まり「ナハトムジーク」で終わる6章の短編からなる連作小説集で、こちらの本は原作者・伊坂幸太郎さんと斉藤和義の絆が生まれるきっかけとなった作品。 これが本原作の第1章「アイネクライネ」となっており、この「アイネクライネ」の文章から斉藤が楽曲『ベリー ベリー ストロング ~アイネクライネ~』を制作。 さらに『ベリー ベリー ストロング ~アイネクライネ~』がシングルカットされるにあたり、初回限定盤の特典小説として、再び伊坂さんが書き下ろした作品が第2章となる「ライトヘビー」 であり、物語の中には、1回100円でその人の心情に合わせた曲の一部をPCで再生してくれる露店商の〈斉藤さん〉が登場する。 この2つの短編に、さらに新たな4つの短編が発表され、連作小説集として完成したのが「アイネクライネナハトムジーク」となっている。 その「アイネクライネナハトムジーク」の映画化にあたり、斉藤和義が主題歌と映画音楽を手がけることとなり、その劇伴音楽をすべて収録している今作。 斉藤の盟友である中村達也(Drums)、崩場将夫(キーボード)もレコーディングに参加。 19 ウィンストン2 20 幸運2 21 Run for your Life 22 小さな夜 Acoustic Instrumental ver. 23 新事実 Bonus Track 24 穏やか 25 幸運 Full ver. 26 ビクターシンセ 27 小さな夜 斉藤さんver. 28 ベリー ベリー ストロング~アイネクライネ~.

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