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メガネ男子がかっこいい!女子が萌える10個の魅力を徹底解説

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オリバーピープルズとは雑誌「LEON」「UOMO」「OCEANS」などですっかりお馴染みとなっているオリバーピープルズは、アメリカ生まれのアイウェアブランド。 元はメガネ店をそれぞれ経営していていたラリー3兄弟が、リアル・ヴィンテージメガネのショップを共同経営したことが始まり。 今のアイウェア界のトレンドである「アメリカンビンテージスタイル」を創業当時から貫いており、10代~30代・40代まで幅広い年代に愛されている。 こんなメガネが売っています。 【MP-2】いつも品薄状態が続くベストセラーであり、同ブランドで愛用率の高い定番モデル。 創業時にリリースされたコレクションの復刻盤ボストンで、日本人にマッチする作りも魅力。 サングラスの中でも群を抜いて人気があり、ハードな使用にも耐えうるサンプラチナ素材を採用している。 別売りのクリップでサングラス仕様にもできる人気モデルの1つ。 bros-japan. BJ クラシックとは現存する世界最古のメガネメーカーである「アメリカンオプチカル」の日本総代理店を母体に、2002年、蓄積したメガネ製造のノウハウを元にデビュー。 メガネは全て福井県鯖江市にて眼鏡の企画・製造。 メガネ通をうならせるクラシカルなアイウェアを幅広く提案している。 こんなメガネが売っています。 【P-535】熟練職人が1本1本ハンドメイドで作り上げる「セルロイド素材」にこだわった、メガネ作りの原点とも言えるベーシックモデル。 日本人の顔にマッチする絶妙なサイズのウェリントンタイプ。 色展開も多彩。 鯖江で唯一のセル巻き職人による「セル巻き」など、日本が誇るモダンクラシックを堪能できる1本。 休日ユースだけでなく、スーツ仕事にも使える万能タイプとして人気を博している。 ray-ban. 1937年にはブランドとして「レイバン」が設立され、以後、半世紀以上に渡って根強いファンを獲得し続けている。 1999年にレイバンの権限はボシュロム社から、世界最大のメガネメーカーであるイタリアのルクティカ社へ売却。 現在では、眼鏡フレーム、スポーツサングラス、カーボン素材のハイテクフレームなど、バリエーションを拡大している。 こんなメガネが売っています。 【ウェイファーラー】レイバンのファッション性を語る上で原点ともいえるモデル。 まさに定番というのにふさわしく、定期的にブームを巻き起こす。 現在はバリエーションも豊富。 1937年にアメリカ空軍に制式採用された、今もなお支持されるタイムレスなモデル。 1960年代のカウンターカルチャーをインスパイアしたもので、男女問わずユニセックスに使用可能。 fournines. フォーナインズとはツールとしての機能性を追求したメガネで、1995年にデビューするや、一躍、ドメスティックブランドのビッグネームに成長。 適材適所にマテリアルを配し、逆Rヒンジやツインブリッジといった独自機構を開発。 デザインから販売まで一貫することで高品質を維持する。 2011年からは待望のサングラス・コレクションもリリース。 こんなメガネが売っています。 【NPM-50】掛ける人やシーンを選ばないベーシックモデル。 プラスティックフロントにメタルテンプルを繋げることで、軽快な中にもしっかりと上質感も感じられるスタイルに仕上げている。 かけるだけでクラシカルな表情を添え、いつもとは違う自分へと導く1本。 プラスチック、純チタン、チタン合金を随所に駆使し、フォーナインズらしい技術力の高さも堪能できる。 ネジ、レンズステイ、ブリッジの細部まで質感を与えることで、使う方の満足感を高めている。 アラン ミクリとはアイウェア業界の巨匠的存在となった要因の一つは、ファッション業界に認められ、ランウェイ用のアイウェアを担当したことにある。 カラフルな色使いや自由なフォルムなど、設立当時の1978年としては極めてファッション・コンシャス。 モード感は他の追随を許さず、バネ蝶番の早期採用など、技術的な先進性も評価されている。 こんなメガネが売っています。 【A03003】フロントトップに傾斜を施し、フレームのアウトラインを美しく強調。 それにより見る角度によってさまざまな表情を魅せる印象的なデザイン。 それぞれをカラーリングして重ね合わせることで奥行きのある表情した、アランミクリオリジナルの芸術的なアイウェア。 まるでジュエリーのようなアイウェアを目指したモデル。 solid-blue. ソリッドブルーとは掛ける人のパーソナリティーを崩すことの無い、クールな独自のスタイルを貫く2001年創業のメンズアイウェアブランド。 ドイツメガネのマシンメイドと、日本のメガネ職人によるハンドメイドを対置させるなど、メガネの歴史とモノ作りへの情熱が原動力。 こんなメガネが売っています。 【S-152】ソリッドブルーの持ち味の1つであるストレートなフォルムの中に、ファクトリーの特徴である柔らかさを備える定番セルロイドフレーム。 堅苦しくなりすぎずライトな使い心地。 クリアな合わせ生地が軽やかな印象を与えつつ、テンプルから覗くダイヤカットが存在感を引き立たせる1本。 普通のサングラスよりも一ひねり効かせています。 モスコットとはあのジョニー・デップが愛用したことで、世界的に爆破的なブームを巻き起こしたアメリカ・ニューヨーク生まれのアイウェアブランド。 4世代に渡るニューヨークの地元密着型メガネ専門店であり、1930年~70年代のビンテージスタイルに敬意を表し、オリジナルとして独自のアイウェア提案している。 一時期ほどではないものの、今の生産が追いつかないこともしばしば。 「伝統的なデザインを忠実に再現した」クオリティの高さが最大の魅力。 こんなメガネが売っています。 【LEMTOSH】ウェリントンとボストンの中間を行く、モスコットのアイコン的な人気モデル。 「太フレーム+丸みのあるフォルム」ながら、予想以上に掛けやすく、違和感なく馴染みます。 色数も多彩で、サングラスタイプもある。 別売りのクリップオンを付ければサングラスとしても活躍。 日本人が掛けやすいサイズ感なので、これ1つで色んなスタイルに合わせていけ大変重宝します。 イエローズプラスとは「日本人による、日本人のためのメガネ」をコンセプトに、アイウェア・デザイナーの山岸稔明氏が2001年に設立。 美しいルックスとアジアンノーズにフィットした掛け心地を両立。 初期にレザー巻きテンプルがヒットしたことも有名であり、メガネは総じてクラシカルなスタイルがベースになっている。 日本のみならずヨーロッパを中心とした海外でも人気だ。 こんなメガネが売っています。 【NICKY】同ブランドの他のボストンメガネよりも若干大きめに作られた新モデル。 2箇所に施した彫金がさりげないアクセントであり、スタイル問わず楽しめる1本。 男女問わず「伊達メガネ」としても高い人気。 線の細さもあり、重たい雰囲気になりがちな黒ウェリントンをシャープに仕上げています。 大きめのウェリントンタイプで、マットな質感のカラーはカジュアルながらも落ち着いた印象。 ビジネスユースもOK。 白山眼鏡店とはブランド設立当時から「ファッションとしてのメガネ」を提案し続ける国産ブランド。 社長兼デザイナーの白山將視氏が、1975年、家業として受け継いだメガネ店をリニューアルし、オリジナルモデルを製作を開始。 当初は海外ブランドの紹介もしていたが、現在では全て自社ブランドが店頭に並ぶ。 他店へのデリバリーも一切ナシという孤高ぶり。 老舗中の老舗ブランドらしく、流行に左右されず、独自の感性でコレクションが構成される。 肉厚セルフレーム人気の火付け役でもあった。 こんなメガネが売っています。 【TITAN WINSTON】1980年に製作したオリジナルのウェリントン眼鏡を「チタン素材」で製作した新モデル。 オシャレなウェリントンに、細いフレームが上品さを添える大人向けの1本。 素材はチタンとステンレスのコンビ。 個性がありつつもシャープで知的な印象も与えてくれます。 仕事も休日も使えるオールマイティな1本。 continuer. オリバーゴールドスミスとは創業1926年というイギリス・ロンドン発の老舗ブランド。 90年代はブランド休止期間もあったものの、2005年、メガネ、サングラスともに復活を遂げる。 これまでに製作してきたコレクションのストックから、主に1950年~70年代のデザインを取り上げ、現代風にブラッシュアップ。 当時の斬新さが今でも通用すること証明した。 こんなメガネが売っています。 【VICE CONSUL】イギリスの有名な俳優「ピーターセラーズ」が愛用していたことでも知られる定番モデル。 サイズ展開も豊富で、なかでもSサイズは日本人の顔にマッチしやすく、発売されるたびに品薄となるほど。 ベーシックなスクエア型をベースに、縦幅を出して嫌味のないクセを加えたフォルム。 世界的に評価されているジャパンメイドも魅力の1つ。 54mmのレンズ幅はサングラスとしてバランスが良く、流行に左右されず末永く愛用していけます。 エフェクターとはミュージシャンや芸人に愛用者が多いことでも知られるエフェクターは、名古屋を拠点に東京でも展開するアイウェア専門セレクトショップ&クレイドルのオリジナル・コレクション。 1960年代のインテリなワルをイメージした「ロックなアイウェア」が持ち味で、肉厚な黒いプラスチック生地を使用した、圧倒的な存在感とダサ格好良さで大ブレイク。 こんなメガネが売っています。 【fuzz】インパクト大! 8mm厚のフレームを活かした、同ブランドのコンセプトを体現する代表モデル。 黒、グレー、べっ甲、カーキなど色展開も豊富。 メタルフレームにプラスティックの汗止めがレトロな印象を加速させる。 glasses-co. 価格帯:26,000円~28,000円 フィッシュ&チップスとは東京、神戸、大阪で名店と誉れ高いメガネブティックが手がける、2011年デビューのオリジナルブランド。 1930年代~50年代の英国・米国紳士をモチーフに、アンティークな雰囲気あふれるメタルフレームのアイウェアを提案している。 こんなメガネが売っています。 【PANTO】通常の3倍の厚さでメッキされ、ダメージ加工で下地が出ないよう贅沢にメッキを使用している。 大人がかけで様になる、気品のあるメガネ。 ブリッジやリムの周囲には、プレス加工によって彫金師の作ったパターン装飾を施している。 megane-w. カメマンネンとは1917年にメガネ職人「木村菊次郎」氏により創立された、福井県・鯖江市に本社を構える日本最古のアイウェアブランド。 最新技術による耐久性と飽きのこないデザインは普遍的。 こんなメガネが売っています。 【KMN-48】シンプルでクラシカルなフォルムながら、チタニウムやゴムメタルなど、最先端の技術を伴う素材が用いられている。 ノーズパッドは珍しいトウモロコシ樹脂製。 金属パーツには繊細なミル打ちで模様を刻み込んだ、細部のディティールにまでこだわっている。 レンズの周りに「七宝処理」を施し、金属とのコントラストを作り上げた飽きのこない普遍的なデザイン。 obj. 素材と設計にこだわった本物志向のアイウェア。 オブジェ ウォーターとは東京、京都、大阪に3店舗を展開するOBJのショップオリジナルブランド。 安くてチープなエントリーモデルとは対極に、素材と設計にとことんこだわった本格派が特徴。 時計でいうところのマニファクチュールを志向しており、掛け心地・耐久性といった実用面への配慮はもちろん、時代の空気を取り込んだ意匠や機構で遊び心も表現している。 こんなメガネが売っています。 【double-ridge】構造学的モダニズムから生まれたヴィンテージテイストなモデル。 アイウェアの歴史を塗り替えるチタニウムフレームを用い、流行を置き去りにするかのような完成されたデザインが特徴。 生地、フレーム、部品に至るまでを1から製作し、80年代の魅力を現代に蘇らせた珠玉のウェリントンモデル。 boq. 泰八郎謹製とは現在も糸ノコでセルロイド生地を型抜きし、切削と研磨を経て、蝶番の埋め込みや組み立てまでを手作業で一貫生産。 メガネの産地、福井県・鯖江では分業と大量生産が当たり前だが、そんなシステムに馴染めない職人気質なメガネ職人「山本泰八」氏が1977年に創立。 スピビーなどを手がける金子メガネとのタッグで大ブレイク。 ややモードにアレンジされたフォルムが、ハンドメイドならではの味わいを際立たせている。 こんなメガネが売っています。 【金子眼鏡KC-02】腕は6. 5mm。 すっきりとした細身仕上げのクラシックなウェリントン。 削り出しから研磨までの30工程を全てハンドメイドで作り上げた逸品。 落ち着いたウェリントンスタイルであり、智の位置を下げることで優しい掛け心地を実現している。

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滝藤賢一の私服と帽子のブランドとメーカーはどこなの?メガネ(コードブルー)がかっこいい!

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最近、「ブルーライト」をカットする機能を持ったメガネが人気だ。 この青い光を浴び過ぎると眼精疲労の原因になったり、睡眠不足になったりということでPC作業用メガネとして注目を集めている()。 ブルーライトが大人の眼に悪い影響を与えるならば、子どもの眼にとってはどうなんだろう。 最近の小学生はPCを使った授業もあるという。 ということで、小学生の子どもを持つアイティメディア社員3人に、親子で1カ月ほどブルーライトカットメガネを使ってもらった。 子どもの反応はどうだったのか。 親としてブルーライトカットメガネの気になる点も挙がったので、ブルーライトについて詳しい南青山アイクリニックの井手武副院長に質問してみた。 ブルーライトカットメガネをモニターしたアイティメディア社員3人。 うっすらと黄色いレンズなので1週間くらいは見える色の違いが気になったけど、そのあとは慣れてしまった。 ミツヤ: 私は普段から掛けているメガネとの付け替え派。 ブルーライトカットメガネは会社に置いてあって、社内にいるときだけ掛けている。 毎朝、掛け始めは違和感があるけど、そのうち慣れる。 ヤマモト: 確かにそれまで使っていたメガネに戻すと、色が全然違うね。 タナカ: いろいろと検証結果もあるみたいだし、思い込みかもしれないけれども効果はあるのだと思う。 ブルーライトはLEDディスプレイから多く出ているとよく聞くけど、それ以外にも発生源はあるのか知りたいね。 ブルーライトとは、特別な光ではなく可視光線の中の青い色に見える光の波長です。 虹を思い出してみてください。 虹の赤色と逆のほうの青から紫色の部分がブルーライトに相当します。 つまり、自然の中でも青い色に見える光はあります。 LEDにはその波長がたくさん含まれているということです。 スマートフォンやタブレット端末などの画面を単色表示してブルーライトを測定した結果もありますが、機種によるばらつきがあり一般化はまだできない段階です。 タナカ: ただ、ブルーライトカットメガネを掛けた状態では怖くて外が歩けない。 メガネを掛けている人にとっては普通なのかもしれないけれども、とにかく慣れてないので、こんな風になるのかとびっくりした。 ヤマモト: 視界にフレームが入ってくることとかですか? タナカ: それもあるけど、レンズの内側に隙間から入ってくる光だとか周りの景色が反射してクラクラするというか、普段使いするには疲れてしまった。 やはり、ブルーライトカットメガネは限られた用途で使うものだと思う。 そもそもブルーライトカットメガネを掛けるということは、本当に眼にとっていいことなんだろうか? まだ多くの人数、長期の研究データはありません。 またブルーライトをカットをしていたお子さんと、そうでないお子さんとで、どのくらい眼の健康に差が生じるかも分かっていません。 しかし、理論的にはブルーライトを適切にカットすることは間違いではなく、大人では疲労や睡眠に良い影響を与えるという予備データも出始めています。 また、「目を守る」という考え方が身に付くことは良いことだと思います。 ネイビーのフレームだと頭が良くなったように見えると興奮していたよ。 「サッカーに行くのも掛けて行ってもいい?」って聞かれるくらい気に入っていたみたい。 ミツヤ: うちの子(小1、男子)も「かっこいい」だったな。 「CMでやってるやつでしょ」って(笑) 友達が持っていないということもあって、学校に掛けていってもいいかって聞かれたけども、眼が悪いわけでもないし「伊達メガネ」を学校に持って行くのはどうだろうと思って、それはNGにした。

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【2020年最新版】オークリーのおしゃれでかっこいいスポーツメガネおすすめ人気8選!

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ray-ban. com• フレームの上部のブロー(眉)と呼ばれるアセテートで作られたパーツ• フレームの残りを金属で作られたパーツ この2つを組み合わせて作られたメガネフレームです。 1950年代から1960年代初期にかけて、アメリカでとても人気のあったメガネフレームでした。 1980年代に人気は再び注目を集め、レイバンの有名モデルであるクラブマスターも1986年に発売されています。 また、2010年代から現代でも、トレンドのフレームのひとつとなっています。 サーモントは知的な印象を与えると言われていて、1950年代から1960年代には、たくさんの著名人が身につけていました。 しかし、特に有名なのはマルコムXでしょう。 サーモントといえばマルコムX 映画「マルコムX」の予告編 こちらの動画では、映画「マルコムX」で、デンゼル・ワシントンがマルコムXを演じています。 1:18ごろから、サーモントをかけたマルコムXが出てきます。 私は、この映画を20代前半のときに観て大ファンになりました。 知的で行動力があり、スピーチも上手いマルコムXがとにかくかっこいんです。 テレビ番組の討論でユニークな例え話を交えながら論破したり、白人警察官を相手に銃で撃たれた黒人の救助をしたり(当時では考えられないことでした)と、私は本当に憧れました。 もし、この映画を観てない人はぜひ観て欲しいです。 彼はこんな言葉も残しています。 例え話が本当に秀逸です。 白人は黒人の背中に30cmのナイフを突き刺した。 白人はそれを揺すりながら引き抜いている。 15cmくらいは出ただろう。 それだけで黒人は有難いと思わなくてはならないのか?白人がナイフを抜いてくれたとしても、まだ背中に傷が残ったままじゃないか(公民権運動は前進している、という主張に対して) マルコムX マルコムXとは? マルコムXが「自由・正義・平等のためなら、いかなる手段も講じる」と主張した有名な演説 ところで、マルコムXとは誰かご存知でしょうか? おそらく、「I have a dream…」で有名なキング牧師はみなさんご存知でしょう。 同じ時代である1960年代に、キング牧師と同様に、黒人差別に対する反対運動である公民権運動で大きな活躍をした人物こそが、マルコムXです。 キング牧師の非暴力主義である穏健派であるのに対して、マルコムXは「自由・正義・平等のためなら、いかなる手段も講じる」と言うように過激派であったと言われています。 しかし、マルコムXは一度も暴力を振るっていない点に注目です。 マルコムXのメガネがかっこいい アメリカン・オプティカルのロゴが入っています。 ちなみに、現在では日本のメガネブランドであるBJ CLASSICが、アメリカン・オプティカルの復刻版として販売しています。 しかし、微妙に形状が違うのですよね。 特にブリッジの曲がり方が上下逆になっています。 ただし、メンテナンスを考えると現行品の方が圧倒的に楽なので、やはりこのモデルも魅力的ではあります。 BJ CLASSIC アメリカン・オプティカル復刻版 男性におすすめのサーモント それでは、トレンド感のある、おすすめのサーモントをご紹介しましょう。 DITA STATESMAN シリーズ DITA STATESMAN 海外セレブ御用達のDITAのSTATESMANシリーズです。 このシリーズは、現在6種類のフレームが発売されている人気シリーズです。 ブリッジのダイヤカットがかっこいいですね。 実物を手にしたらわかると思いますが、ディテールまで作り込まれていて、本当に美しいメガネです。 DITA GRAND RESERVE TWO DITA GRAND RESERVE こちらは、モノブローラインと呼ばれる、ブロータイプの派生版です。 ブローパーツがひとつに繋がっているのが特徴ですね。 そして、さすがはDITAです。 このブリッジの部分にダイヤカットされたメタル(チタン)を埋め込んでいます。 これはまた、手間のかかる加工をしています。 MASUNAGA designed by Kenzo Takada Masunaga designed by Kenzo Takada Comet 日本は福井県のメガネ産業のパイオニアである「増永眼鏡」と有名ファッションデザイナーである「高田賢三」のコラボレーションラインのCometです。 これもまた、金具部分の彫刻が美しいですね。 そして、ブリッジに大胆に入ったメタルパーツが、まさに高田賢三らしいモード感が漂っています。 ジャック・マリー・マージュ SARTRE ジャック・マリー・マージュ SARTRE テンプルの内側が透けていて、セルの中のメタルパーツが透けて見えるようになっています。 外側からは見えないのがまた渋いですね。 レンズとテンプルが繋がっている鎧部分が透明になっていたり、フレームのメタル部分のストライプのような形状もまた官能的です。 さすが、ジャック・マリー・マージュという感じでしょうか。 女性におすすめのサーモント EYEVAN CARAVAN EYEVAN CARAVAN 女性におすすめのメガネが、なかなか頭に浮かばなくて申し訳ないのですが、ドラマ「偽装不倫」で仲間由紀恵がかけていたモデルが素敵でした。 まず色味が肌に馴染むピンクを使っているところが面白いですね。 サーモントは眉毛の薄いモント将校のコンプレックスから生まれたと噂がありますが、これだと眉毛が薄いの隠せません笑。 でもだからこそ、女性には似合うデザインだなと思います。 そして、メタル部分の上にアセテートが乗っている(一般的には埋め込まれている)という、ユニークなデザインになっていますね。 やはりこちらも、知的な印象を醸し出しています。

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