メルカリ オファー の 仕方。 メルカリのオファーが無視されるのはなぜ?深まる出品者と購入希望者の溝

メルカリにオファー機能追加!使い方はシンプルで値下げ交渉に便利?

メルカリ オファー の 仕方

値下げ交渉は可能かどうか?• 購入希望価格の提示 もちろん、値下げ交渉のコメントは、自分以外のメルカリユーザーさんにも閲覧できてしまいます。 それに対してオファー機能は、商品ページに設置されている「オファー」というボタンをタップするだけで値下げ交渉が可能なので、自分以外のメルカリユーザーにやり取りを見られる心配もありません。 上記の オファーボタンをタップして出品者さんに購入希望金額を提示するだけで、値下げ交渉が可能だということです。 また、 出品者さん側は提示されたオファーを承諾するかどうか自分で決めることができるので、オファー価格で商品を売りたくない場合は受けなければOKです。 もちろん、 オファーを承諾しなかったからといってペナルティはありません。 オファー機能を利用することで、メルカリユーザーさんたちの間でが解消されると良いですね? 値下げ交渉については、以下の記事で解説しているので参考にしてみてください。 商品ページでオファーボタンをタップ• オファー価格を入力• 「オファーする」をタップして送信• 出品者さんの対応を待つ• オファーが承諾されたらオファー価格で購入 実際にスマホの画面を使ってさらにわかりやすいように解説しましょう。 まずは、商品ページのオファーボタンをタップします。 オファー画面に切り替わったら、オファー価格(購入希望金額)を入力して「オファーする」をタップしてください。 出品者さんにオファーを送信すると、お知らせの画面にも以下のように通知されます。 あとは、出品者さんの判断でオファーが承諾されれば、オファー価格で購入手続きを開始すればOKです。 ただし、オファー価格での購入は、出品者さんがオファーを受け取ってから24時間以内に承諾した場合に限定されるのでご注意ください。 また、同時に出せるオファーは10件までという上限があります。 スポンサーリンク オファーをキャンセルする方法 メルカリのオファーはキャンセルも可能です。 オファーした商品ページで、 キャンセルボタンをタップするだけで一度出したオファーをキャンセルできます。 もし間違ってオファーをしてしまった場合でも、かんたんにキャンセルできるということです。 オファーが自動キャンセルされる場合 メルカリの購入者さんにとっては、値下げ交渉に便利なオファー機能ですが、はやり 最終的には出品者さんの判断に委ねられます。 購入希望者さんがオファーを出しても、場合によっては自動キャンセルになることもあるのでご注意ください。 オファーが自動キャンセルになるのは、以下の条件が成立したときです。 オファーが自動キャンセルされるケース• オファー機能の搭載によって、出品者が値下げ交渉を希望していない場合でも値下げの対象となってしまう懸念がある• 商品出品時に出品ページから「オファーあり・なし」を設定できるようにしてほしい• オファー機能が、すべてのカテゴリーに適用されたら出品者はオファー価格ありきの価格設定を強いられる懸念がある• オファー承諾後、いつまで経っても購入しないユーザーが増えそうで心配• オファーを無視したまま24時間放置する出品者が増えそう• オファー機能に関するマイルールが増える予感 出品者さんは、商品出品時に「オファーあり・なし」を設定できるようにしてほしいというのは同感です。 やはり、無条件にオファーありが前提となってしまうのは、出品者さんにとって良いことではないかなと…。 オファーに関するマイルールが増える? 今後は オファーに関するマイルールは増えるかも知れません。 マイルールについては以下の記事で解説しています。 ただでさえ、コメント逃げ禁止だとか、購入意思のない「いいね」禁止などといったマイルールが当たり前のようになっているので、オファー機能についても以下のようマイルールを独自で主張するユーザーさんが出てくることは安易に想像できます。 オファーに関するマイルールの事例• オファーしてきたらブロックします!!• オファーは可ですが、承諾後24時間以内に購入しない場合は通報&ブロックします!• オファー逃げ禁止!!• 値下げ交渉はオファーではなく必ずコメントでお願いします! オファー機能の搭載によって、新たに上記のようなマイルールを主張するユーザーさんも増えると思います。 また、販売価格をわざと高額に設定しておいて、オファー機能を利用して一番高い金額を提示した人に売るといった感じのオークション的な出品方法もできてしまうと新たな問題やトラブルにつながる危険もあります。 オファーを出したユーザーさんは、出品者さんにしかわからないようになっていますからね…。 オファー機能によって、購入者さんは値下げ交渉が便利になったとしても、 あくまで決定権は出品者さんにあるということは覚えておきましょう。

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【メルカリ】オファー機能の設定や承認・拒否の方法は?

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yUです。 メルカリに新機能が 追加されました。 『オファー機能』です。 オファー機能の追加により、 ・気軽に値下げ交渉が行われる ・交渉中に商品を横取りされない こういったメリットが 出てくると思われます。 では、詳しく見ていきます。 メルカリの「オファー機能」 この機能は6月11日に 追加された機能で、現在は インテリ・住まい・小物の カテゴリーのみの対応です。 そのため、 新機能が追加されたことに対する 実感はあまりないかもしれません。 オフォー機能とは? オフォー機能とは 出品者にコメントせず、簡単に 他の購入者に値下げ交渉中である ことを悟られずに値下げ交渉を 行うことができます。 対象のカテゴリーの商品の 商品ページを開くと、 お馴染みの「購入の手続きへ」 の左側に「オファー」という 項目が追加されています。 オファーをタップすると金額を 入力する画面が現れます。 そこに自分が希望する金額を 入力するだけでメッセージを 入力することなく値下げ交渉を 行えるてしまいます。 また、 今までの値下げ交渉は オープンな場で行われていたため、 金額を変更してもらった途端、 他のユーザーが横取りするという こともありました。 しかし、オファー内容は 出品者しか見れないので、 横取りされる心配がなくなります。 そういった意味でもこの 新機能は購入者にとっては 有難い機能になります。 オファー受けたらどうなる? オファー金額に納得したら受ける オファー金額が不満なら断る オファーを24時間放置したら 自動でオファーキャンセル これだけです。 今までの値下げ交渉同様、 受ける、断るは出品者の自由です。 また、他のユーザーが オファー申請中だから、 その間は他のユーザーが 購入できないということも ありません。 出品者が何らかの影響を 受けて不便になるということは 特にないので安心して下さい。 最後に 今は実験的に一部の カテゴリーのみでの新機能ですが、 様子を見て他のカテゴリーにも 対応してくるかと思います。 ちなみに、 ヤフオクのフリマモードも 似たような感じで値下げ交渉を 行うことができます。 しかし、ヤフオクの場合は 断るだけでなく、出品者の 希望金額も添えて断ることが 可能です。 そういった機能も今後追加 されると購入される確率も 上がっていくのかなと感じます。 質問・相談があれば 気軽にLINE から メッセージ下さい。 取引中にトラブルが起きて 困っている・・・ 副業したい! 稼ぎたい! お小遣いが欲しい! 何でも構いません。 お待ちしております。

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【不評】メルカリのオファー機能とは:設定で拒否はできません

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メルカリのオファー機能ってなに? メルカリは、「売りたい」と「欲しい」の需要と供給がアプリで手軽に出来るとっても便利なサイトですね。 インターネット上のフリーマーケットなのでもちろん、新品・中古を問わず、時にはジャンクなお品でも出品できます。 断捨離しながら出品物を探していくのも良い気分転換になるかもしれません。 しかし出品するからには、多くの人に閲覧してもらって、「いいね」を多くもらって、そして・・・・購入してもらいたい。 購入してもらわなければ、意味がありませんよね。 メルカリでは価格設定も自由なため出品者としては出来るだけ高く購入して貰いたいわけですが、購入者側とすれば当然、少しでも安く購入したいところです。 そこで、フリーマーケットでよくある風景の 「値引き交渉」が発生します。 メルカリのオファー機能で値引き交渉ができるんですね。 ありがとうございます。 みたいな感じで。 この値引き交渉を誰でも閲覧できるコメント欄ではなく、水面下で行なうのが「オファー機能」です。 他の人に公表されずにコッソリ(?)行えるんですね。 2018年から一部カテゴリーで開始されはじめたようで、 オファー機能が開始される前に「お知らせ」で通知があった様なのですが、わたしはこの「お知らせ」通知をいつまでも未読で放置してしまっていたので、この機能の開始を知りませんでした。 そして、つい先日、出品している商品に突然この「オファー」なるものが来ていて正直戸惑ったばかりなのでした。 いきなり値下げ交渉来ましたよ~! これ、どうすれば良いの~!? と心の中で先びながら、右往左往してしまいましたが、私のように困ってる人がいるのではないでしょうか?と思い、記事にしてみました。 では、この「オファー」が来た時の対応を見ていきましょう。 メルカリでオファーは放置しても大丈夫? メルカリの「オファー」機能は他の閲覧者に知られないよう水面下で値下げ交渉を行うので、 実は出品者にもメリットがあると思われます。 コメント欄上での交渉経過は他の閲覧者にもみられています。 値下げ交渉に応じたものの値引き率が折り合わず交渉成立しなかった場合• 言い値で値下げしたのに、放置された・・・。 なんて時に、なかなか元の価格に戻せない時ってありますよね。 「同じ商品を何点か出品しているから、これだけを値下げするわけにはいかない・・」なんて事もあるかと思います。 「オファー」での値引き交渉は「オファー」してきた希望者のみに適応されるので、他の人には価格が見えないので、その点は出品者にも都合は良いはずです。 しかしながら、知らない方からいきなり「〇〇〇円に値下げお願いします」なんて来たら、ちょっと戸惑ってしまう方も多いのではないでしょうか。 オファーが送られてくると「なんか、めんどう~」と、嫌がる出品者もいらっしゃるようですね。 「オファー」申請されると出品者の「やることリスト」に表示されます。 出品者が「オファー」承諾することで交渉成立し、申請者が「オファー」価格で購入することができます。 しかし、この「オファー」には 時効があります。 申請されてから 24時間以上経過すると自動キャンセルされます。 つまり 「オファー」を承諾したくないときには 24時間放置しておけば 自動でキャンセル となり、 申請者からの値下げ交渉は成立しないわけですね。 しかし、 放置するつもりがなくても、「オファー」申請に気づかず24時間が経過してた~なんて時も 自動でキャンセル扱いになるのでお気を付けください・・・。 メルカリオファーを断るときはどうする? 値引きを承諾したくない場合は「オファー」を放置すれば良いわけですが、出品者の誠意としては早めに意思表示をしたいところ・・・。 「オファー」申請されると出品者には• 「オファー価格」• 「オファーの価格で売ります」• 「今回は見合わせます」 が表示されます。 申請を断わるときには 「今回は見合わせます」をクリックします。 「オファー」を断わったら相手にどんな通知が行くのだろうか、お断りのコメントも入れられないし・・・ なんて心配してしまう優しい方もいらっしゃるようですね。 しかし、ご心配には及びません。 申請者には「 この商品へのオファーは承諾されませんでした」の通知が送られますのでご安心ください。 まとめ メルカリ「オファー」がキャンセルされる条件としては以下のものがあります。。 出品者に「オファー」が承諾されなかった場合。 「オファー」してから24時間以上経過したとき。 申請中に他のユーザーに購入されてしまったとき。 申請中に出品者が商品情報を編集、削除したとき。 最後の「申請中に出品者が商品情報を編集、削除したとき」なんていうのは、ついうっかり・・・で、やってしまいそうなキャンセル条件ですね。 結果としては、「オファー」申請を承諾したくない場合、放置しておいても大丈夫なわけです。 「うっかりさん」な私としては、少し安心しましたが、早めに気が付いた時は、なるべく早めの対応を心がけると、信用にも繋がりますね。

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