スペーシア 鬼怒川 予約。 【日光・鬼怒川温泉】金色のスペーシア「日光詣スペーシア」に乗る方法・特急券予約方法、運行予定の調べ方、実際に乗ってみた感想、注意点とは?

池袋駅の特急「スペーシア(きぬがわ&日光)」乗り場は何番線ホーム?

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ここでは 池袋駅での「(スペーシア)きぬがわ」「(スペーシア)日光」の乗り場についての情報をまとめています。 それぞれの発車時刻&発着ホーム一覧も記載していますので、鬼怒川温泉駅方面の「(スペーシア)きぬがわ」、東武日光駅方面「(スペーシア)日光」に乗車予定の方は参考にして下さい。 「きぬがわ」は、JR東日本と東武鉄道が新宿駅〜鬼怒川温泉駅間を山手線、東北本線(宇都宮線)、東武日光線、東武鬼怒川線経由で運行する特急列車。 「日光」は、JR東日本と東武鉄道が新宿駅〜東武日光駅間を山手線、東北本線(宇都宮線)、東武日光線経由で運行している特急列車。 列車名の頭に 「スペーシア」が付く列車は、東武鉄道が保有する100系電車で 6号車が4人個室座席となっています。 重要 池袋駅では、JRのホームを挟んで 東口(東側)に西武百貨店&西武鉄道の乗り場、 西口(西側)に東武百貨店&東武鉄道の乗り場があります。 ご注意ください。 東武日光方面「(スペーシア)日光」、および鬼怒川温泉方面「(スペーシア)きぬがわ」の乗り場 東武日光駅方面行き「(スペーシア)日光」、および鬼怒川温泉駅方面行き「(スペーシア)きぬがわ」は、JR池袋駅の1階にある 3番線から発車しています。 2階、跨線橋からのアクセス メトロポリタンプラザと東武百貨店に隣接している 「メトロポリタン改札」(2階)を通り、専用階段を利用して1階の 3・4番線ホームに下りてください。 あくまでも列車名から発車時刻や発着ホームを調べる際にお使いください。 また、災害や工事等に伴い、時刻・発着ホームが異なる場合があります。 新宿方面「(スペーシア)日光」、および新宿方面「(スペーシア)きぬがわ」の乗り場 新宿・大船・千葉駅方面行き「(スペーシア)日光」、および新宿駅方面行き「(スペーシア)きぬがわ」は、JR池袋駅の1階にある 2番線から発車しています。 2階、跨線橋からのアクセス メトロポリタンプラザと東武百貨店に隣接している 「メトロポリタン改札」(2階)を通り、専用階段を利用して1階の 1・2番線ホームに下りてください。 あくまでも列車名から発車時刻や発着ホームを調べる際にお使いください。 また、災害や工事等に伴い、時刻・発着ホームが異なる場合があります。

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特急スペーシアきぬがわの停車駅・路線図・予約方法・沿線の観光情報・模型

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「東武スペーシア」の運賃・料金 最初に、東武特急「スペーシア」の値段をおさらいしておきましょう。 通常価格は以下の通りです。 「東武スペーシア」の運賃・料金(大人) 区間 平日 土休日 午後割 夜割 浅草・北千住~東武日光 2,750円 2,860円 2,440円 浅草~ 鬼怒川温泉・鬼怒川公園 2,940円 3,050円 2,630円 北千住~ 鬼怒川温泉・鬼怒川公園 2,750円 2,860 2,440円 正規料金での価格は、浅草〜鬼怒川温泉で乗車券1,580円+特急券1,470円(土休日)で合計3,050円。 手頃な価格ではありますが、「もう少し安くならないかなあ」と考えてしまう人も多いでしょう。 とはいっても、実は東武特急スペーシアには割引きっぷはありません。 往復割引もありません。 割引といえるのは、上表に示した平日価格(平日特急券、土休日より110円引)と、午後割・夜割(午後の特定列車が土休日より420円引き)くらいです。 株主優待券と特急券を組み合わせる 東武特急スペーシアにもっと安く乗る方法としてオーソドックスなのは、東武鉄道の株主優待乗車証(株主優待券)を手に入れることです。 株主優待券は東武鉄道全線に乗車できますので、これ1枚で浅草・北千住から日光・鬼怒川温泉まで乗車できます。 東武鉄道の株主優待券は、東武の株主に配布されます。 株主でない方は、金券ショップかヤフオクなどで手に入れましょう。 金券店での相場は700円程度です。 浅草から鬼怒川温泉までの乗車券の正規運賃の値段は1,580円ですので、880円ほどお得になります。 ただし、株主優待券は「運賃」部分だけの価格です。 株主優待券だけではスペーシアには乗れません。 株主優待券を用意したうえで、別途特急券を購入する必要があります。 東武特急スペーシアの「格安価格」は? では、上記のような方法を使った場合、東武特急スペーシアの価格はいくらになるのでしょうか。 広告 「まるごと日光・鬼怒川東武フリーパス」を利用する ここまでは東武特急スペーシアに乗る場合だけを考えて安く乗る方法を検討してきましたが、さらに日光・鬼怒川エリアを観光するのなら、別の方法もあります。 それは「 まるごと日光・鬼怒川東武フリーパス」を利用することです。 「まるごと日光・鬼怒川東武フリーパス」は、日光・鬼怒川エリアの鉄道、バスが乗り放題になったチケットで、往復の東武線の運賃も含まれます。 浅草からの価格は4日間有効で6,260円です(夏季料金)。 ただし、特急券は別途購入する必要がありますので、東武特急スペーシアを利用するには別途特急券代を支払わないといけません。 日光・鬼怒川エリアの周遊をするには便利なきっぷですが、そうでないなら、価格面で元を取るのは難しいかもしれません。 このほか、日光エリアだけの「 まるごと日光東武フリーパス」(夏季4,610円)、鬼怒川エリアだけの「 まるごと鬼怒川東武フリーパス」(夏季4,820円)があります。 こちらは価格も手ごろで、現地でバスに乗る機会があれば元を取るのは簡単です。 現地でバスに乗る機会が多いなら、こうしたフリーパスを利用した方が、株主優待券を利用するより安く旅行ができます。 えきねっとトクだ値を利用する JRと直通する新宿~東武日光・鬼怒川温泉間の「スペーシアきぬがわ」では、えきねっとトクだ値という格安チケットが設定されることがあります。 JR東日本のウェブサイト「えきねっと」の会員限定のチケットです。 えきねっとは誰でも無料で会員になれます。 「えきねっとトクだ値」は、片道の「乗車券+指定席特急券」がセットになっています。 「スペーシアきぬがわ」では新宿・池袋・浦和・大宮~鬼怒川温泉に設定があります。 期間限定なので、販売していない時期もあります。 また、「スペーシア」ではないJR車両の「日光」「きぬがわ」の設定もあります。 割引率は20~30%です。 予約は乗車日当日の午前1:40までです。 席数は限定です。 予約・購入にクレジットカードが必要です。 設定価格は以下の通りです。 運賃と料金の総額です。 たんに「スペーシア」に乗るだけなら、東武鉄道の 株主優待券を入手するのが基本です。 ただし、浅草~東武日光など、ある程度の距離に乗らないと元はとれません。 金券ショップで1枚700円で購入したとして、元を取るのは浅草~栃木(運賃990円)以遠くらいが目安です。 日光・鬼怒川エリアで観光するなら「 まるごと日光・鬼怒川東武フリーパス」などのエリアフリーパスを検討するといいでしょう。 途中駅からの設定もあります。 JR直通の「スペーシア」を利用するなら「 えきねっとトクだ値」が狙い目です。 ただし、設定期間や席数などは限定です。 また、JR直通は定価が高いので、割引されてもあまり安くありません。 北千住~春日部といった短距離区間では、残念ながら格安チケットはありません。

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東武鉄道の「特急スペーシア」個室の予約方法について紹介します。 英文テキストは. 東武鉄道の「特急スペーシア」• 2年ほど前に、メモ記事として公開した『東武鉄道の「特急スペーシア」個室の予約方法』は、いまだにアクセス数の多い記事の一つです。 その記事は、もともとは、私が東武鉄道の「特急スペーシア」の個室を予約しようとしたところ、東武鉄道のWebサイトを見ても、その予約方法がよくわからず、いろいろと試行錯誤した顛末を書いたものです。 あれから2年ほど経つわけですが、東武鉄道のWebサイトを見る限り、状況はほとんど変わっていないようで、改めて再編集した内容が、本記事です。 東武鉄道の「特急スペーシア」個室の予約の手順 東武鉄道の「特急スペーシア」個室の予約は、• 東武鉄道の駅窓口• 東武の旅行会社「東武トップツアーズ」• 東武鉄道お客さまセンターへの電話 の方法があります。 以下は、「東武鉄道お客さまセンターへの電話」での予約方法の手順です。 乗車希望の列車を調べておきます。 その特急スペーシアの個室が空いているかどうかの確認は、東武鉄道のWebサイトでできます。 東武鉄道の空席確認サイト• 東武に電話をして予約をします。 東武鉄道お客さまセンター(受付時間 8:30~19:00 年中無休 ただし年末年始を除く) 電話番号 03-5962-0102 と~ぶ• 予約係に回してもらいます。 予約係につながったら、乗車日、希望の列車と個室希望と伝えます。 予約番号を教えてもらいます。 予約をした7日以内に東武鉄道の駅窓口または東武の旅行会社「東武トップツアーズ」で購入します。 7日以内に購入しないと、予約は流れて、キャンセルとなりますので、要注意です。 東武鉄道の「特急スペーシア」個室の予約する上での注意点• 東武鉄道の「特急スペーシア」個室は、 Web予約ができません。 東武鉄道のWebサイトをみると、会員登録を行う旨があり、さらに「東武携帯ネット会員サービス」「インターネット予約システム」 の別々のシステムがあります。 予約する上で、会員登録が必要のようにも思えますが、上記に書いた東武鉄道の「特急スペーシア」個室の予約には、これらの 会員登録は一切必要ありませんので、ご注意ください。 支払いや切符の受け取りは、東武鉄道の駅窓口または東武の旅行会社「東武トップツアーズ」のみでおこないます。 近くに、これら施設がない場合は、要注意です。 東武鉄道の「特急スペーシア」の個室とは• 個室があるのは、東京と日光・鬼怒川方面をつなぐ東武鉄道の「特急スペーシア」のみです。 6号車はコンパートメントルーム(個室)専用車両が全6室ございます。 向かいあった座席は、大人4人が座ってもゆったりとしていて快適です。 中央に天然大理石テーブルがあり、空調調整や室内の照度調整なども完備。 まるでホテルのような雰囲気で、くつろぎの空間となっております。 まんなかに大理石のテーブル。 ちょっと小さい。 東武鉄道の「特急スペーシア」個室 コンパートメントルーム レトロな?操作パネル 東武鉄道の「特急スペーシア」個室 コンパートメントルーム マガジンラック。 ちょっとくたびれ感があります。 おまけ)東武鉄道の「特急スペーシア」で注文したい飲み物 幼い頃から東武鉄道が好きという知人から聞いた、東武鉄道の「特急スペーシア」のオススメ情報があります。 それは、東武鉄道の「特急スペーシア」車内で販売されている「生ビール」です。 新幹線などのワゴン販売で売られているような「缶ビール」ではなく、 東武鉄道の「特急スペーシア」では、ビールサーバーを積んだ、ちゃんとした「生ビール」が提供されています。 浅草にある神谷バーでのアサヒのビール その知人が言うには、 東武鉄道の「特急スペーシア」で飲むビールが、 日本で一番美味しい、アサヒのビール ということです。 アサヒビールの工場から直送された、出来立てのビールタンクが、 東武鉄道の「特急スペーシア」に積まれて、その新鮮な生ビールは、普通のお店では飲めない美味しさということです。 東武鉄道の「特急スペーシア」をご利用の際には、ぜひお試しください。 東武鉄道の「特急スペーシア」の一般席 東武鉄道の「特急スペーシア」の「ビュッフェ」 新幹線などはビュッフェを廃して、これを見ると懐かしさがあります。 このビュッフェは個室でなくとも利用できます。 Have a nice trip! kota-mishima.

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