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今日の朝ごはん。 足りなくて、バナナも2本食べました。 朝からすごい食欲です。 こんな日もあります。 突然ですが、 私の部屋にはライトがありません。 夜になると真っ暗。 以前、記事にしたこともありますね。 www. minimalist-kuu. com 夜は、非常用のランプを置いて凌いでいました。 昼間、パソコンに繋いで充電しています。 【予約販売 6月下旬】楽天総合1位【停電・防災対策】LED ランタン 63灯 USB 手回し ソーラー 電池 車載充電 アウトドア 充電式 懐中電灯 もう慣れたので、問題なかったのですが、いつか欲しいスタンドが見つかったら、買… 「ライフスタイルブログ」 カテゴリー一覧 参加人数順• 日頃使っている愛用品、スーパーで見かけて買っていると、前回かったのを忘れてしまい別のを買って、まだ残っているやつと別管理になってしまい。 結果無駄な出費・場所の浪費をしていませんか? 私もその一人です。 ブログの利点としては、一度書き込めば自分のメモにもなることです。 うまくいくとアフェリエイト収入もとメリットはたくさんあります。 そこで、生活愛用品のリストを作成し、管理をすることにしました。 しかし、愛用品としてしまうと他の商品とは比較することもなくなってしまいます。 ここで、リストをみんなで出し合い人のリストの内容とと比較会いませんか? 人のリストでいいものは自分のものへ取り込みどんどん改善していく。 リストとしてあるとよいもの ・商品 ・用途 ・購入頻度 ・商品の説明 ・お勧めポイント•

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の記法、すっかり忘れた・・・ほぼ2年ぶり?の更新です。 一度アップしたあとに、やる気があったら整形します。 を見てきました。 実はこの記事を書いているのは21日。 かなりたっています。 学生は一階にいるので気にならず。 山崎マリウスと阿部アンジョの組み合わせもまたいいね。 久しぶりにブトなアンジョルラスで気持ちいい! いつもの場所で休憩を過ごす。 ただ、今日はコーヒーはなし。 観劇で感激!少なくとも20回はみたなんだけど、何度みてもいい!客席総立ち、感動の公演でした。 「初めてみた〜」と女子高生が目を真っ赤にして語ってるのをみて嬉しくなった。 そうだろう、ミュージカルは凄いんだ。 噂の加藤清史郎君だけど、よかったです。 でも、前の演出の方がよかったよなぁって思っちゃった。 死ぬ前に1. 3!っていうのはうーん(ーー;)って。 まだ慣れない。 バルジャン ジャベール 今 ファンティーヌ コゼット エポニーヌ マリウス 山崎育三郎 アンジョルラス テナルディエ テナルディエ妻 Tantan 2008年6月1日 日 13時30開演 日曜日のお昼、久しぶりにミュージカルを見に行ってきました。 今回はシアタークリエという去年出来たばかりの新しい劇場で、はじめていくところなので、家を出る前に場所をしっかり調べてから行ってきました。 千代田線のA13出口から出たところ、帝国ホテルの前にそれはありましたよ。 入り口は他の劇場とは違い普通のビルのエントランス、そんな感じのところで、チケットを見せ入場するといきなりエレベーターに乗せられ地下2階へ。 薄暗くて狭い、正直息が詰まる、そんな感じのロビーで公演パンフレットを買い、さっそく自分の席へ向かいました。 劇場に足を踏み入れると箱の小ささに驚きましたね。 舞台近っ!さすが全席指定、全部S席料金、そんな感じがしました。 開演前だったので軽ーく写真を一枚。 こんな感じに席から舞台が見えましたよ。 今回は事前に演目の内容を調べる時間がなかったので、始まるまでの20分間でじっくりパンフレットを読み、開演に備えてみました。 でも、内容がミステリーということで正直あらすじはよくわからなかったわけで。 まー何とかなるでしょうということで開演を待ちました。 波の音から始まったミュージカル「」は、本当に面白いものでしたよ。 とにかく役者全員が「うまい!」系のミュージカルってだいたい「?」がつくような人が必ずといっていいほど入っているのですが、はアンサンブルの人まで全てが納得の人選。 いきなりの寿さんの予想外にべらぼーにうまい歌と演技にほれぼれし、ちゃんはかわいさからの変貌、山口さん、禅さん、吉野さんは相変わらずのうまさとかっこよさ、治田さん、伊東さん、阿部さん、KENTAROさんの存在感と全てがよかった。 あれ?一人抜けてませんかって?そう、さんがいらっしゃいますね。 このお方、今回は別格で紹介したいくらい素晴らしく良かった。 ブラボー!シルビアさん!と叫びたい。 役柄は憎まれ役、そんな役で、今までのマダムヴォルフとか、ファンティーヌとは全く違う役回り。 最初っからただ者ではない存在感を示し、歌で圧倒し、演技で恐怖させる、そんなヴァース婦人がものすっごくよかったんですよ。 まさにはまり役。 すっばらしかった。 ほんっと、怖かった(笑) 内容に関してはミステリー、サスペンスということでネタバレを避けるためにも一切触れませんが、とにかく濃い内容の脚本で、某吉野さんがすけすけの衣装を着て踊り狂うアレと比べて10倍楽しめる内容でした。 展開もわかりやすく歌と台詞のバランスもいい感じでホント見に行って良かった、そんなミュージカルでしたよ。 シアタークリエのとしては素晴らしくいいスタートを切れたのではないでしょうか。 あと約一ヶ月ありますので、チケットは高いですがかなりおすすめのミュージカルです。 お暇を見つけていってみてはいかがでしょうか? Tantan MOZART! ! 2007年12月9日 マチネ13:00開演 ヴォルフガング アマデ 野本ほたる ヴァルトシュテッテン男爵夫人 日曜日のお話。 久しぶりに帝国劇場に行ってきました。 そう、MOZART! の再再演です。 2002年、2005年とやり、今年は3回目(分をいれると4回目になるのかな)。 いつものB席で見てきましたよ。 さてさて、感想ですがさすが3回目ともなるといろいろと熟成されてきましたね。 音楽的にはもちろん、台詞回しもところどころ変わっていて(特にレ)よりわかりやすいようになっていたようです。 ただ、舞台装置、これ、年々簡素になっているような・・・気のせいですかね。 では、いつものように各キャストの感想を。 まずはヴォルフガングの井上さん。 相変わらずの美声に惚れますね。 以前よりもなんだか自然になった感じがしました。 ただね、やっぱりあと少しって感じちゃうんですよね。 別に井上さんが嫌いってわけじゃないんです。 ご存じの通りボクは高音スキーな人なのであとちょっと、あとちょっと高音が出ればっ!ってもどかしく思っちゃうわけなのですよ。 初演の時にはあちゃぁって感じた例の場面(何故愛せないの:ボクには他の人と同じにはなれない本当の自分を殺せはしない〜)もかなりよくなっていたし、以前よりは苦しそうな高音は減ったのですが、あとちょっと、ほんと、あとちょっとなのね。 今後に期待です。 そうそう、ヴォルフガング母が亡くなった後のあのシーンはひっじょうによかった。 なるほど、これはいい!そう思いましたよ。 ナンネルの高橋さん、相変わらず素敵。 やっぱり高橋さんのお嬢様はいいですね、とっても似合います。 ファンテーヌよりもこっちの方がはまり役、そんな感じがしますね。 初演の際にあまりの歌のうまさに驚きまくったボクですが、やっぱり好きな声質に抜群の音程感覚にしびれます。 プリンスは〜でていった、素晴らしい。 市場のシーンが一番好きかな。 コンスタンツェのhiroさんは今回からのキャスト。 さてさて、いったいどんなことになってしまうのやらと思っていたのですが、まぁ、いいんじゃないかなぁって。 控えめな演技のhiroさんでした。 やっぱりコンスタンツェは松さんを超える人はでないなぁ・・・ そしてヴァルトシュテッテン男爵夫人の涼風さんですが、えっとね、ようやくまともな男爵夫人が聴けた感じ。 大阪公演や博多公演では香寿さんや一路さんという、例のあの人以外の男爵夫人を見ることができたようなんですが、ボクは今回初めてあの人以外をみることができたのですよ。 しつこいですがあの人(怒)のせいでぶちこわしにされた記憶ばかりだったので今回の涼風さんでようやく救われた気がします。 「星から振る金」で帰りたくならなくなったのは初めてですよ。 (相変わらず歌詞の内容はイミフですが) 白いドレスを着た涼風さんをみて?って思ったのはボクだけではないはず。 一路さんの時はきっと?って思ったに違いない。 今回はアルコ伯爵がさんから武岡さんに変わっていました。 実は1幕までさんだと思っていたのは内緒。 武岡アルコは、うーん、なんだろう、癖が無くってちょっと物足りなかったかな。 もうちょっと遊びがあってもいいかなって思いました。 アルコは山路さんがやってもおもしろそうですね。 次回はで希望。 コロレドの山口さん、年々おなかの調子が悪く、ひどくなっているようで(笑)初演の頃とは別の作品ですね、ありゃ。 相変わらずのバズーカボイスににやにやしながら聴いていましたがあの美声は衰えを知らない、そんな感じですね。 山口さん、大好きです。 シカネーダーの吉野さん。 ヴァンパイアのあの姿が強烈だったからか、シカネーダーは変態度2割り増しでみえてしまいましたわ。 ヴォルフガングをおそっちゃうんじゃないかって(笑) うぉっと市村パパを忘れていました。 今回一番変更点があったのはレなんじゃないかなって思いました。 セリフの変更、演技の変更、いろいろちらほらとみえました。 2幕、仮面をかぶって出てくるのですがやっぱりあの場面になると思い出す 市村ファントムのCDが欲しい!!! 時代に市村さんがをやったCDがあるようなんですよね。 本物が欲しいとはいわないのでせめて音だけでも聞いてみたい、もう何年も思っています。 どうにかして手に入れられないかなと思っているのですが、では3万円以上した記憶が。 レ、市村さん以外にはできませんね、超はまり役で最高でした。 もうキャスト忘れてないよね?では、まとめに。 いつも!を見て思うのはコンスタンツェかわいそうってこと。 なんでは浮気なんてしたんですかね。 ひでーよ、なんてことすんだよっていつもコンス側についてしまいます。 のエポニーヌに肩入れしちゃう、そんな感じですかね。 浮気はいかんですよ、絶対。 頭の方にも書きましたが舞台が妙にすっきりしてみえたんですよね。 昔はもっとキラキラしていたような気がします。 コロレドの馬車のシーンのバックスクリーンは昔よりだいぶクオリティあっぷしましたが。 あ、そうそう、そのバックスクリーンですが、劇場のシーンが映し出されたとき、妙な立体感に感心しちゃいました。 奥行きがあるようにみえたんですよね。 そういう技が含まれた映像が投影されたんでしょうか。 今回は井上ヴォルフしか見られなかったのですがはもういいかな、そんな感じが正直しました。 キャストの変更があればまた見に行くと思いますが、なんだろう、や、のような終わった瞬間にチケットを買い足しに行きたくなる、そんな演目じゃなくなっちゃったんですよね。 財布には優しいですがちょっと寂しいかな。 Tantan ジャベール 今 拓也 エポニーヌ 知念 里奈 ファンテーヌ コゼット 菊地 美香 マリウス 小西 遼西 テナルディエ 徳井 優 テナルディエの妻 アンジョルラス 原田 優一 昨日に続き連続観劇です。 今日は橋本さんのバルジャン、ちゃんのコゼットを見るためだけにきたはずだったのに、いやぁ、驚いた。 マリウスとアンジョルラスが予想外によかったので今日は昨日と違ってとっても刺激的なレミでした。 まずは橋本さん。 のエンジニアを見逃してしまったのでとっても期待していたのですが、期待以上でしたわ。 演劇畑から来た人ってのはここまですごいのか、と。 と大興奮。 好きなバルジャンの3位に入りますね、これは。 前にも書きましたが、メロディから外れてシャウトなど大暴れするのが大好きなんですね。 なので橋本さんは最高でした。 またみたいです、ていうか、みます。 エポニーヌは知念ちゃん。 コゼットよりはよかったかな、程度の感想。 だって・・・ ファンテーヌは2005年の時に見逃したシルビアさん。 うまいうまいと期待しすぎたのか、あれ、あれ?って感じ。 なんで、あんなに声が伸びないんだろうってちょっとがっかり。 調子悪かったのかな。 で、一番の目的だったちゃんのコゼットは、うわぁ、なにこれ?ってくらいよかった(笑)ちっちゃくてかわいいし、歌声も変にコゼットナイズ(勝手に作った言葉だけれど、ようするに裏声多様で気持ち悪い様子)されていなくて美香ちゃんのかわいいところが全面に出ていてこりゃファンでなくても惚れるんじゃないかというくらいかわいくてもうたまらん!まさにコゼット!よかったよ、ほんと。 そして今回期待していなかった小西さんのマリウスは、アンジョルラスの原田さんともにレミの公開コンサートの時より格段に上手になっていて思わずうなってしまったほど。 かなり練習したんでしょうね、ものっすごくよくなっていてまるで別人。 あとで書こうと思ったけど、アンジョルラスの原田さんもなにこれ?ってくらい上手。 坂元さんと同じ、系のアンジョで張り上げたときの声がすっごく気持ちよかった。 もし再演あるなら是非出演して欲しいくらいツボ。 二人の掛け合いはとっても熱いものがあってで壊滅する彼らに思わずいつもより感情移入してしまってぼろぼろ泣いてしまったよ。 いやぁ、あの二人最高。 テナルディエは徳井さん。 何年か前に見たときはそれほど不満は無かったはずなんだけど、なんだか毒が抜けてしまったテナルディエで「?」がいっぱい頭の上に浮いてしまいましたわ。 こんなんだったっけなぁ?あれえ?そんな感じ。 阿知波さんのテナ妻はそんなすっきりテナと比べて濃いめだったのでバランスとれてよかったのかな。 森さんまでのくどさは無いんだけど、これはこれでテナ妻として理想型に感じました。 と、いうわけで2007年のは3回見ただけで終了。 キャスト割りがうまいこといって、ファンテーヌの辛島さんだけみれなかったんですが、ちゃんだけで満足できちゃったのでまぁ、よかったかな。 ってのが一番の感想だったかな、と。 次はいつかな。 2010頃だろうか Tantan 8月0日 マチネ13:00開演 今井 清隆 ジャベール 石川 禅 エポニーヌ 坂本 真綾 ファンテーヌ 今井麻諸子 コゼット 富田 麻帆 マリウス 泉見 洋平 テナルディエ 駒田 一 テナルディエの妻 森 久美子 アンジョルラス 岸 祐二 前回、7月28日のマチネの幕間に買ったチケットのうちの一日目です。 やっぱりとってよかったです。 バルジャンは今井さん。 安定してるし、あの独特な張り上げ方がツボで大好きなバルジャンです。 今回、宿屋のシーンでちょっとしたハプニングがありましたよ。 「1500払おう」のシーンでイスを派手に転がすのですが、それがなぜか立ってしまって思わず吹き出してしまっていました。 珍しいこともあるものだと。 今井さんの「彼を帰して」、やっぱり絶品ですね。 山口さんほど柔らかい声ではないのですが、後半の張り上げ方がもうたまらない。 なのにあの高音域!すばらしい。 さて、ジャベールはさん。 期待に期待したジャベールは、あぁ、禅さんだ!と彼が出てくる度に、感動してましたよ。 それこそ「やつをここへ呼べ」から「たどる道もな〜い」まで、堪能堪能。 やっぱり声がいい、歌がうまい、芝居がうまいっていうのはいいですね。 みているとホントに安心します。 今井さんとの掛け合いも心地よいものでしたよ。 エポニーヌは真綾ちゃん。 前よりもなんだか声が通らない感じがしたのは席のせいか、なんなのか、そんな感じでちょっと迫力不足。 でも、なんだろな、彼女のエポニーヌって死ぬときに一番感動するんだよね。 演技がいいのかな。 新妻さんは歌で感動するんだけど。 ファンテーヌは今井さん。 うーん、不思議なファンテーヌでした。 目力があるのか、なんだか迫力あったなぁと。 この前の山崎さんよりは聞 きやすいファンテーヌでよかったんだけど、ボクの中では岩崎ファンテが基準なのでちょっと物足りなかったかなと。 コゼット、マリウスはこの前と一緒なので割愛。 テナルディエは駒田さん。 あぁ、そういえばテナルディエってこんな感じだったなと思い出させてくれた感じでした。 声質、演技など大満足。 だいぶ前のレミで、某落語家テナと比べられてだいぶ際だっていたのを思い出しましたよ。 新しいプランでのテナでしたが、相変わらずの存在感。 森さんとの掛け合いも、所々アレンジしてあってよかったかも。 (あっちへほーーーーーーーーーーいって歌い方かえてました) アンジョルラスは岸さん。 今さんに似ているのかなぁ。 のどの奥でごろごろする歌い方で(意味わかんないか)ちょーかっこいい。 作品違うけど、「双頭の鷲!」って叫んで欲しいな。 泉見さんとに出てきたときはそりゃぁもうかっこいいのなんのって。 歌声も顔もかっこいい。 いいね。 あ、で思い出したけど、この日のグランテールがとてもよかった。 なんだかわからないけど、よかった。 この日の組み合わせはさっきからよかったよよかったと書いてきましたが、実はちょっと眠い(感想的な意味で)感じでした。 刺激分が薄かったんですよね。 確かに禅さんのジャベールはよかったんですが、でのあの禅さんを見てしまうともっとできるはず!と期待しちゃうんですよ。 なのでちょっと欲求不満なでした。 あ、でも、よかったのよ、ほんとに。 Tantan いやぁ、今日は本当に暑かったですね。 そんな都心に今日は行ってきました。 そう、帝国劇場へ。 前回帝国劇場に行ったのはマリーアントワネットを見に行ったときだったので4月か5月なので2ヶ月ぶりくらい。 さて、何を見に行ったかというと「」ですよ。 はじめて見に行ったのは何年前だろう、2001年の公演だったかな。 それからもう何回も見に行っている大好きな演目ですが、今期の公演は実ははじめて。 ようやく見に行くことができたのですよ。 12時開演のところ帝国劇場に11:59につくという大失態を犯してしまったのですが、幸い場内の灯りがまだついている時間で周りの人に迷惑をかけることなく座ることができました。 では、今回のキャストデータを。 7月28日 マチネ12:00開演 三井住友貸切公演 ジャベール 今 拓哉 エポニーヌ 新妻 聖子 ファンテーヌ 山崎 直子 コゼット 富田 麻帆 マリウス 泉見 洋平 テナルディエ 安崎 求 テナルディエの妻 森 久美子 アンジョルラス 東山 義久 見終わった感想ですけどね、だいぶ洗練されたなと。 2001年から毎回欠かさずに見ていますが、今までのいいところ、悪いところをうまく組み合わせて新しいものを作り出したという感じ。 具体的には2幕冒頭、ガブローシュの死ぬシーン等。 で学生たちが再登場するシーンでのアンジョルラスの雄叫びが無くなってしまってちょっと残念でしたがこれも流れから考えるとまぁ、納得なもの。 音楽に「貯め」が多くなったのも今回の特徴かなぁと。 指揮者とオケ、歌手のあわせが大変だったんじゃないかなぁと思いました。 さて、個人の感想ですが、まずはたち。 バルジャンとジャベールの組み合わせは前にも見たことがある最強コンビ、山口さんと今さん、なんだか2公演前のあの、熱いバルジャンが復活していて見ていてとっても興奮しましたよ。 あの美声でのシャウト、たまらないものがあります。 コゼットに「私の子だ」と言うシーンでなんだかじーんとしてしまった。 今まで山口パパではそんなこと思ったこと無かったのに。 今さんはやっぱりいつみても安定していてかっこいい。 バルジャン親子を取り逃がしてしまったときの演技がさらによくなってました。 うーん、ほんとかっこいいぞ。 ファンテーヌは初見のさん。 まぁ、ファンテーヌはこんなものかなぁと。 岩崎さんのような抜群の歌唱力、高橋さんのような独特な声質があるわけでもなく、普通の印象。 エポニーヌはMAでも大変に感動させてもらった新妻さん。 例のオンマイオウンでは抜群の歌唱力を存分に堪能させてもらいましたよ。 彼女の何がいいってどの音域でもストレスのないのびを持つ声なので安心して聞いていられるんですよ。 繊細な演技もとってもよくてやっぱりボクは彼女の歌、演技が好きなんだなぁと再認識。 コゼットはさん。 某趣味のある人にはご存じ富田さんなのですが、やっぱりコゼット役をやるとあのような声質に強制されてしまうんだなぁと。 地声で歌ってくれたらボクみたいな観客のハートをわしづかみなんですけどね。 過去にも地声がかわいい(さんとか)のにもったいないって書いた覚えがある・・・ そんなコゼットですけど、剱持さんのようなタイプのコゼットで文句のつけようがなかったですよ。 これならレミファンも納得なんじゃないかな。 マリウス、実は1幕終わりまで誰だかわかっていなくって「いやぁ、今日のマリウスの人、泉見さんに似ているなぁ」って思っていて誰だろうと香盤表をみてがくっときたという。 だって、出てるって知らなかったものだから。 相変わらずの熱いマリウスはスカッとしますね。 気持ちのいい歌声、演技にさわやかマリウスの称号をあげたいくらい。 スオブヴァンパイアでの情けない姿は全くないです。 エンプティチェアの歌い方、はじめてにのったときはうわぁって思うくらい安定感のないもの(でも、それが逆に感情を表したものでそれも好きでしたが)だったのですが、今回のマリウスは感情が不安のない歌声に完璧にのっていてよかった、本当によかった。 アンジョルラスは東山さん。 ビブラートをかけないまっすぐなアンジョルラスでちょっと違和感あり。 だって、岡さんや坂元さん、岸さん、子鈴さん等はぐりんぐりんなビブラートでうひょーって感じなのであそこまでまっすぐに声伸ばされると変な感じしちゃったのですよ。 でも、声量があるのとかっこいいので頼もしいアンジョにみえました。 見えたけれどボクの好きなタイプでは無かったかなぁ。 やっぱり坂元さんみたいにこれでもかって声を張って欲しいわけで。 テナルディエ夫妻はどちらも初見で安崎さんに田中さん。 始まる前、安崎さんはどうしてものハミルトンの役を思い出してしまってどうなってしまうのだろうと心配だったのですが、いやぁ、やるもんですねえ、ちゃんとテナルディエしてました。 所々に漏れ聞こえてくる美声が、あぁ、安崎さんだと再認するのですが、いやらしいテナルディエの役を完璧に演じていました。 結構好きかもしれない。 安崎さんのテナは7月までみたいなので見られてよかったです。 田中さんは迫力はあまりありませんでしたが、ファンテーヌと同じで、他のキャストのテナ妻(特に森久美さん)の印象が強すぎでちょっとかわいそうかなと。 でもよかったですよ。 全体の印象ですが冒頭にも書きましたがだいぶ洗練されたという第一印象。 テンポ感がほんとに微妙だけどよくなったし、よりいっそう作品の持つ魅力が引き出されたという感じ。 オケメンバーがほとんど入れ替わったせいもあるのかオケの印象もだいぶかわり、なんだか味気ない演奏に聞こえたのがちょっと残念ですが、舞台上が熱いので相殺されてちょうどいいのかもしれない。 カーテンコールでは三井住友貸切公演ということで今さんと山口さんのスピーチがあり場内を沸かせていました。 ってことで、実は幕間に劇場外にでてチケット売り場にて追加チケットを買ってきてしまいました。 ちょうど自分のスケジュールがあいている日でB席があいていたので8月6日と7日のマチネを。 これで今期のキャストのほとんどを見ることができますよ。 何人か見られない人がいますが、次回公演でも見られそうな人だったり、興味の無い役だったりするのでまぁいいかな。 そんなたんたんの観劇記でした。 次回は8月6日。 それまでごきげんよう。 Tantan.

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鉱物術教室 14番めのワークショップは、この鉱物術エリクサーを自身でつくるためのエナジャイジングリキッド(エッセンス)・レシピを伝授する教室です。 わたしの15年以上に及ぶあらゆるヒーリングワークの基本中の基本である 「誘導瞑想セラピー」のワークショップは全4日間に及ぶあらゆるトラウマ、 霊的課題に対応できるヒーラー、スピリチュアルワーカーのための講座です。 その「誘導瞑想セラピー」ワークショップの初歩的な部分を 気軽に体験し、習得していただくための入門講座です。 email. 「ライフパーパスワーク」のサードステージ。 テーマは「仕事」です。 コンシャスセルフで信じている「成功する仕事」「周囲に評価される仕事」のイメージを可視化させ、 インナーセルフがほんとうに望んでいる「やりたい仕事」「やるべき仕事」のイメージとの ギッャプを観察するための、誘導瞑想ワークを行います。 前回同様、参加の際には、 筆記用具、メモできるノート お絵かき道具・・・クレヨン、マーカーなどと スケッチブックなどを必ず用意してください。 ミーティングIDはFacebookの メッセンジャーで参加希望の通知を送っていただいた方に お知らせいたします。 また、LINEグループの「鉱物術士の穴」では、 常時ミーティングIDは表示されています。 できれば「鉱物術士の穴」に入っていただけると、 すぐに情報伝達がすぐにできるので、 可能な方は、私のLINEアカウントに友達申請してください。 追って、グループの招待メールをお送りします。 LINEの友達申請は、メッセンジャーで 私にリクエストしてください。 すこしややこしいですが、 FACEBOOKの私のページにお友達申請していただければ、 私のLINEアカウントをお伝えします 集合意識が現実をつくるのならば、 パンデミックから米国の暴動、中国の香港に対する弾圧の流れは 人類の集合意識の混沌をそのまま表していると見ることもできます。 しかし、 一連の激化する「破壊的」潮流は、 どこか、演出めいたものを感じてしまうのは わたしだけでしょうか。 ここのところ毎晩、睡眠時に 人類規模の集合意識の大海に呑み込まれてしまい、 サルバドールダリ、キリコ、あるいはデルボーのような シュールリアリズム絵画のような夢ばかり 5本から10本立ての映画を観るような状況に見舞われています。 新型コロナでは波動的な影響で、 体調悪化がずっとつづいていたのですが、 それが落ち着くと今度は 潜在意識が波動的な影響で 常に時化状態、というわけです。 そのようななかでやはりあらためて重要さを痛感するのは、 自分の中心を常に打ち立てておくことです。 センタリングとも言えます。 センタリングの重要性は、 メロディクリスタルワーク、 鉱物術、そして誘導瞑想ワークでも 常に最初に伝えておくべき項目です。 センタリングが不完全、あるいはまったくなされていない場合、 わたしたちはじぶん自身の歩む道を失い、 トリックスター、あるいは支配者たちの意図に まんまと囲われて、 彼らの利益のための利用されるだけになってしまうのは 歴史を検証すれば、 簡単に理解できる事実です。 我々はとても巧妙に洗脳されてきました。 どんな時代、どんな国においても ヒーローが民衆を救済し、 一神教の神が民族を最終的に天国へ導いてくれると。 その洗脳により わたしたちは分断され、階級化され、 同じ人類でありながら、お互いの差異を 日々、見つけることで 憎しみと怒りを 増幅させてきました。 結局、文明が何回となく滅び、 無数の血が流され、 殺し合いだけが 恒常化してしまっています。 わたしが15年以上携わっている精神世界の領域でも 殺し合いさえないものの、 ヒーローが民衆を救済し、 神が自分自身を最終的に天国へ導いてくれるという ロジックに惑わされる人が多い。 そんな状況を見るにつけて、 自分自身の中心に意識のエネルギーを合わせることが どれだけ重要なのかを 常に思い知らされるのです。 クリスタルも、マントラも、 あるいはさまざま先人の文献も わたしたちを導き、救ってくれはしないでしょう。 神社に参拝することが 精神的な安定をもたらすことはあるでしょうが、 DVで受けたトラウマを消し去ってくれることは ありませんし、 お賽銭に一万円札を投げ込んでも 突然、大金が降ってくることもありません。 しかし、そのパワーの流れをきちんと動かさないと かならず反作用として、 あなたの人生の波を激しくしてしまうでしょう。 これからさらにわたしたちは 自分自身と向き合わざるを得なくなります。 世界が破壊のエネルギーで混乱すればするほど わたしたちは まず自分自身に問いかけなくてはならなくなります。 実はここ数週間、恒星意識との繋がりがとても強くなっていて、 恒星意識といろいろなタイミングで対話しています。 わたしたち人類の意識は、未だ惑星意識です。 恒星が放つ、圧倒的な愛と光によって、 自らの愛と光を反射させるという意識の段階にあります。 恒星意識は、自らのなかの光と愛の放射で現実を創造する意識段階の存在です。 その恒星意識から受け取る情報のなかで、 地球の物質界は、 もう、このままでは恒星意識との繋がりを断ち切ることになり、 完全なる分離意識界へ落ちていく流れになる可能性が高い、、 ということを受け取っています。 どういうことかというと、地球意識自体はすでに次の段階へ移行しているにも関わらず この地球物質界を支配管理するひとたちの意識が まったく変わらず、自分たちの支配権を維持することに強固になりすぎているため、 その強固な物質意識の周波数から離れざるを得ないひとたちとの距離が決定的になりつつある、ということなのです。 もちろん現状では、物質界における主権を手放したくない人たちの数の方が圧倒的に多く、 その強固で硬い周波数から弾き飛ばされてしまう人たちの数はごくわずかです。 わたしの印象だと、物質界における主権を手放したくない人たちの数と 強固で硬い周波数から弾き飛ばされてしまう人たちの数の比率は8:2くらいだと感じています。 そうなると、弾き飛ばされてしまう2割の人たちはもうこの物質次元の地球にいられなくなるので 別のリアリティへ移動するしか無くなってしまいます。 その際には、ひょっとすると「肉体的死」という移動方法をとる可能性がある、ということです。 この件については、わたし個人のインスピレーションによるものなので 真に受けないでください。 ただ、ピンとくる人は、よく内なる自己と対話してみてください。 さて、3月、5月と2回にわたり、 新型コロナウイルスによる自粛対応で延期になっていた 東京での講座、瞑想会、個人セッションのワークが 7月11日から開催できることになりました。 具体的な詳細はこのページの冒頭に告知されています。 大きなうねりとなって、人類文明が大きく枝分かれしていくであろう この時期に、必要だと感じる講座、ワークにぜひ、ご参加ください。 短時間で、お悩みや迷いについて、 タロットワークで、お答えする 「ショート・タロット・セッション」。 セッションの時間は40分。 料金は9,900円 税込 です。 従来のカウンセリング60分、90分、フルセッション150分ももちろん、行なっています。 みなさまのお越しをお待ち申し上げております。 email. jp まで。 com です。 クリスタルアートのいくつかの作品と わたしの鉱物術に関係する情報やコラムを掲載するあたらしいブログ 『シャンバラの鉱物術師』 は、情報をリリースしています。 なぜ、戦争による殺戮、 権力闘争による大量虐殺、 あるいは、飢饉や疫病による 悲しみの多い体験をしてきたのか、 その理由を理解できるまでは この地球の物質次元は 暗黒の周波数のなかにいるのです。 しかし、驚くことに 多くのひとたちは、 リアリティはこの地球のこの次元にしかないと、 信じています。 しかし、真実は、異なります。 この地球を含む、惑星次元は いくつもの階層的な段階があり、 魂の学びによって、 移動して行くのです。 いまの地球の現実が、あなたの現実のすべてではない、 ということは知っておくべきです。 net 問い合わせ・お申し込み casalotus dream. email. スミス・ウエイト版タロットデッキ、あるいはメロディ・クリスタルタロットデッキによる40分のタロット・リーディング・ショートセッション。 糸島サロン、蓮の実アパートメントでの対面セッション、スカイプ、ZOOMでのオンラインセッションも受け付けます。 わたしの15年以上に及ぶあらゆるヒーリングワークの基本中の基本であ「誘導瞑想セラピー」のワークショップは全4日間に及ぶあらゆるトラウマ、霊的課題に対応できるヒーラー、スピリチュアルワーカーのための講座です。 その「誘導瞑想セラピー」ワークショップの初歩的な部分を気軽に体験し、習得していただくための入門講座です。

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