カワサキ z h2。 Z H2の全貌を暴け! カワサキ開発者に聞く「小排気量スーチャーも検討?!」

カワサキ Z H2 のカタログ情報

カワサキ z h2

詳しくはカワサキ正規取扱店へご相談ください。 フレームスライダー(左右セット) メーカー希望小売価格 23,760円 本体価格 21,600円、消費税 2,160円 99994-1384 取付時間 0. フロントアクスルスライダー メーカー希望小売価格 13,310円 本体価格 12,100円、消費税 1,210円 99994-1385 取付時間 0. DC電源ソケット メーカー希望小売価格 7,907円 本体価格 7,188円、消費税 719円 99994-1533 取付時間 1. グリップヒーター メーカー希望小売価格 31,350円 本体価格 28,500円、消費税 2,850円 99994-1534 取付時間 1. タンクパッド メーカー希望小売価格 2,959円 本体価格 2,690円、消費税 269円 99994-1075 取付時間 0. 1H ニーパッド メーカー希望小売価格 6,323円 本体価格 5,748円、消費税 575円 99994-1435 取付時間 0. ラージメーターカバー メーカー希望小売価格 12,650円 本体価格 11,500円、消費税 1,150円 99994-1386 取付時間 0. ホイールリムテープ メーカー希望小売価格 3,564円 本体価格 3,240円、消費税 324円 99994-0932(グリーン) 99994-0933(シルバー)• リヤハイシート メーカー希望小売価格 12,980円 本体価格 11,800円、消費税 1,180円 99994-1488 取付時間 0. 1H Z H2 車名(通称名) Z H2 一次減速比/二次減速比 1. 3m 2速 2. ・表記価格(リサイクル費用を含む)はメーカー希望小売価格です。 ・メーカー希望小売価格は参考価格です。 詳しくはカワサキプラザまでお問合せください。 ・表記価格には保険料、税金(消費税を除く)登録などに伴う諸費用は含まれません。 ・改良のため仕様および諸元は予告なく変更することがあります。 ・車体カラーは撮影条件などから、実際の色と多少異なる場合があります。 ・価格には二輪車リサイクル費用が含まれます。 お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状況などの諸条件により異なります。 走行モードのクラスは排気量と最高速度によって分類されます。

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Z H2の全貌を暴け! カワサキ開発者に聞く「小排気量スーチャーも検討?!」

カワサキ z h2

ニンジャH2ベースのスーパーネイキッド、というのが新しいZ H2のコンセプトとして伝わってきていたもの。 事前に公開されたティーザー動画からも、エンジンはH2系で間違いなく、フレームは新設計もしくは大幅アレンジが見て取れた。 実際に蓋を開けてみれば、スペックはほぼ期待通り。 エンジンはニンジャH2 SX系のバランス型スーパーチャージャーを採用した998cc並列4気筒で、電子制御はこれでもかとテンコ盛りだ。 フレームに関してはH2系と結構異なるようだが、詳細な比較は開発者インタビューを含めた続報に譲りたい。 へッドライトカウルがフレームマウントという点は、ハイパワーでフロント荷重が抜けがちなところに、ステアリング方向への余分な慣性マスを持たせたくないという意図が見える。 これがスタイリング上でも特徴となっており、ネイキッドとカウル付きの中間的なシルエットになっているのが面白い。 予想通りとはいえ、ネイキッドにアップハンドルで200馬力というのは尋常ではない。 カワサキ得意の空力がどこまで反映されているのか、また、スチールトレリスフレームがもたらすしなやかな安定性は健在か……。 そのあたり、まずは速報ということでご容赦いただきたい! Z H2、カワサキ公式より スーパーネイキッドZシリーズの新たなフラッグシップモデル。 獲物を狙う猛獣の背中のように盛り上がった燃料タンクと低く構えたヘッドランプが生み出すクラウチングフォルムや、大胆に跳ね上がったテールセクションなどが生み出す、絶対的な力感を内包した迫力あるデザインのこと。

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カワサキ「Z H2」(2020年)試乗インプレ|スーパーチャージャーを搭載したフラッグシップ〈Z〉の走りと装備を徹底解説 (1/2)

カワサキ z h2

中低速に振ったスーパーチャージャーと専用車体で公道無双か!? Zシリーズの頂点・Z1000を超える存在として、スーパーチャージャーを搭載した「Z H2」がまもなく降臨する。 ただしカウルがフレームマウントなのが独特だ。 カワサキ開発関係者は、ネイキッドとした理由として「スーパーチャージャーの裾野を広げるため」と話す。 最高速はそれなりに、スーパーチャージャーにより中低速域の加速性能を向上。 価格/性能の双方で敷居が高かったスーパーチャージャーがより身近になるという。 そして肝心の走りは「Z1000より扱いやすい」というから興味津々だ。 これを実現するため、H2 SXをベースにした998cc直4ユニットは、専用セッティングを採用。 マフラーも新作だ。 最高出力と最大トルクはSXと同じ200ps&14kg-mながら、最大トルク発生回転数を1000回転ダウン。 200psをキープしたまま、強化された怒濤の中低速トルクでストリートを駆け回る1台となるだろう。 キレた走りに期待。 シャーシはH2/SXと同様、鋼管トレリスフレームを踏襲するが、形状はまったくの新設計。 シンプルな構造で適度に剛性を抜き、しなやかな走りを実現するはずだ。 さらに車重はH2 SX比で17kg減の239kg。 フロントの足まわりはH2 SX/SEより1グレード上で、新作の両持ちアルミスイングアームまで与えた。 電子制御系もH2 SXと同様、充実の一言。 IMU付きのトラコンや走行モードなど豊富なサポート機能を搭載する。 【新設計フレーム+両持ちスイングアーム】H2SXのフレームは、ステアリングヘッドから過給器の周辺まで緊密なトレリス構造とするのに対し、Z H2では非常にシンプル。 各パイプの径を変えることで剛性をバランスさせ、シートレールも簡素化されている。 車体はZ1000の220kgよりヘビーながら「数値以上に軽く感じる」と関係者は話す。 ショーワ製フォーク= SFFBPに、ブレンボM4. 3キャリパー+専用チューンのニッシン製マスターを組み合わせる。 上下対応シフターも標準で備える。 1枚レンズに2眼ライトの顔はZ900を踏襲。 メーターバイザーもシリーズの象徴だが、全体的に弟分よりボリューム満点だ。 特にスーチャーの吸気ダクトが作り出す左右非対称デザインは、本作ならではの個性。 ダクト奥から覗くライムのメッシュがエロい! 【H2&Zシリーズ初のフルカラーTFT投入】Zのアイコンであるファットなハンドルバーを装備。 メーターはH2、Zシリーズを通じて初となるフルカラーTFT液晶を与えた。 ユニット自体は新型Ninja1000と同様と思われ、ブルートゥース接続で車体情報やログの閲覧が可能だ。

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