クレアの秘宝伝2 スイカ重複。 クレアの秘宝伝2で朝一456確定!からの6確!ぶん回し!稼働日記 5月収支を捲れるか!?

クレアの秘宝伝3 女神の夢と魔法の遺跡

クレアの秘宝伝2 スイカ重複

0 高設定ほどボーナス確率が優遇されていますが、僅かな差なので2,000~3,000G程ではそんなにアテにならないレベルの設定差です。 6 スイカA+ボーナス確率に大きな設定差ありますので、一日に2回以上出現で高設定の期待がグンと高まります。 スイカAは斜め揃いのスイカです。 6 通常時のベルとチェリーは設定差が明らかにあるのでカウントしましょう。 強チャンス目も必ずカウントすることで、複数回の出現が確認ができた場合は、高設定の期待がグンと高まります。 ただし、強チャンス目はもともと確率が重いフラグなのでそこまでアテにせず、他の判別要素も併せて設定推測していきましょう。 23 ベルとチェリーのどちらかが良くて、どちらかが悪いなどの、判断が付きづらい場合には合算確率を参考にすると良いでしょう。 設定1・2は近い確率ですが、設定5・6はそれぞれに差がありますので、設定1・2の近似値から小役確率がしばらく動かなければ危険信号です。 88 RT中のハズレ確率にわずかな設定差があります。 短時間での設定判別材料にはならないレベルなので、参考程度にカウントしましょう。 REG中の登場キャラ パターン 示唆内容 銅 基本パターン 銀 高設定期待度アップ 金 高設定期待度アップ 赤 設定5以上確定 REG中は出現キャラと色の種類で設定示唆があり、【銅<銀<金<赤】という順で高設定を示唆。 特に赤は設定5以上確定となるので悶絶です。 1回のREGで5回キャラカードが出現するので、必ずカウントしましょう。 REG中のキャラでの設定示唆 パターン 示唆内容 全て銀のカード 設定5以上濃厚 現状分かっているのは全て銀のカードが設定5以上濃厚の演出となっていますので、設定推測に役立てていきましょう。 RT終了画面 パターン 示唆内容 パターン1 基本パターン パターン2 偶数設定示唆 パターン3 高設定期待度アップ パターン4 高設定期待度アップ パターン5 設定2以上確定 パターン6 設定5以上確定 パターン7 設定6確定 基本パターン、偶数設定示唆パターンはよく出ると思いますので、初めのうちは覚えておきましょう。 ちなみに RT中に当選したREGの終了画面も同様の画面となりますので、『RT終了画面1回』としてカウントは必須です。 【クレアの秘宝伝3】打ち方(通常時・ボーナス中) 通常時の打ち方(順押し) 左リールの上段or中段に白BARを目押し。 下段チェリー停止時は、中・右リールに青いピラミッド図柄を狙い、中・右リール共にピラミッド停止でチャンス目となる。 左リールにスイカ出現時は、中・右リールピラミッド狙いでスイカは獲得可能。 通常時の打ち方(中押し) 中リール枠2コマ上付近にピラミッド狙い。 停止形パターンは下記を参照。 BIG中の規定枚数内なら何度でもチャレンジできるため、積極的に実践していきましょう。 RT中の打ち方 通常時の小役狙いと同様。 ボーナス判別手順 下記手順だと最長2Gで全ボーナスを判別可能。 熱い状況なら積極的に実践するほうが良い。 ボーナス確率のみで見たら、5,000G以上回っていてやっと少しアテになるかな、といったレベルの設定差です。 ですので、小役確率・小役重複率・REG中のキャラ・RT終了画面、あたりをメインに設定判別できればと思います。 要するに、自身で打ってみないと分かり辛いってことですね。 機械割が高い機種ではないので、イベントの際にでも高設定が入りやすく、十分に狙える機種だと思います。

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クレアの秘宝伝2 設定判別・推測要素の総まとめ

クレアの秘宝伝2 スイカ重複

仕事の忙しさと副業が予想以上に上手くいっていた事で、パチンコ屋に行かないまま気がつけば5か月以上経過していた。 ブラックSEOとかは一切せずに人の記事をパクる事も一切せず、真面目にコツコツ作ったサイトだったのに・・・ 毎度の事だが、Googleの突発的な弱い者いじめは精神衛生上よくない。 世界の検索エンジンが全てBingに変わればいいのにと思う今日この頃だ。 さて、せっかく久しぶりに行くのだから高設定が打ちたいと、選んだ日はまずまず強めのイベント。 並びは300人ほどだったが、例のごとく半分以上は軍団とその引き子である。 狙いはいつもどおりハイスペックノーマル機なのだが、これだけ引き子がいるのでまず取れないだろうなと思いつつ、わずかな希望にかけて抽選ボタンを押すと・・・ ・・・290番。 何か月ぶりかにスロットを打つのにまたジャグラーか。 2018-04-05 22:24 そういやこいつもあと数か月?くらいで撤去なのかな、と思うと少し寂しい気持ちになり、軽く触ってみるのも悪くないなと思った。 実践内容だが、投資1本で単独レギュラーを引き、100G以内の連荘はほとんどないまでも200近辺でコンスタントに当たる典型的な中間上目の挙動。 これは刺激的な展開にはならないだろうなと思いはしたが、久しぶりにGOGOランプを見た感覚は悪いものではなかった。 結局お昼すぎまで出たり入ったりを繰り返し、最終的に600Gハマってやめ。 マイナス2本。 店内は人でごった返している状況で、スロットは台を選べる状況ではなかった。 本当ならここで帰るのがベストなのだが、ぐるっと店内を回って前から気になっていた台に座る事に。 その台はパチンコのシンフォギア甘。 新台で入った頃は調整が甘かったらしく、ネットでの勝ち報告も割と多い台だが、ここ最近は話題にすらあがらない台。 遊ばせてくれればいいかなという典型的な養分思考で打ち始めると・・・ 初当たりは20本・・・ 運よく最終決戦はこんな感じで突破したが、そのままスルーで2連で終了。 甘デジを打って負けた時にいつも患う「突発性こんなにハマるならミドルを打ったら良かった症候群」で自分を責めつつゴミダメ空間の出口へと向かう。 そんな時、ふと目に入ったのが今日のタイトルである「クレア2ー眠りの塔とめざめの石ー」だった。 クレアはまずまず人気で軍団の候補台のひとつなのだが、確率は設定1以下だったので見切られたのだろう。 残り使えるお金は5本程度だったが、最後の未練打ちをしようと座る事にした。 すると、投資4本目で引いたビッグがなんとチャメ+赤ピラ。 これくらいの確率なら低設定でも引けるのでラッキーくらいの気持ちでいたのだが、そのビッグの出玉が飲まれそうになった時に引いたのがまたしてもチャメ+赤ピラだった。 1回くらいならまだしもこの短時間で2回は少し怪しいなと思った。 そこからポツリポツリと当たり始め2時間後には1000枚くらいのコインを獲得。 勝てないまでもちょい負けくらいで済みそうだ、願わくばちょい勝ちくらいまで頑張って欲しいと思っていたら・・・ またチャメ+赤ピラ。 これはさすがに上だろ、というより6も十分あり得るんじゃないか、と年甲斐もなく胸が躍る。 レギュラーは余裕の設定1以下だったが、この時点で最終まで打ち切ることを決意。 ここから怒涛のレギュラー連打。 多分皆味わった事があると思うが、クレア2って異常なレギュラー連打があるよね?10連以上のやつ。 しかし、ここで一番駄目なのが、打つペースを落としたり止めてしまう事。 今まで数えきれないくらいクレア2の5や6を打ったが、私の経験ではラスト1000Gあたりで驚異的な連荘の波が来る事が多かった。 (完全なオカルトなので信用しないように) 今回も残り2時間くらいからあれだけ引けなかったビッグが引けはじめ、チャメ+赤ピラやチェリー+赤ピラ、スイカ+赤ピラ、 スイカ+レギュラーも出現。 5or6が確定したが、赤ピラの出現率を考えると設定6という事でいいかな、と。 結果、最終出玉は5000枚くらい。 昼からこれだけ出て、なおかつ軍団の捨てた台だったので最高の気分を味わう事ができた。 前から言っている事だが、低設定のクレア2はチャメ以外で当たる事がほとんどないので、ノーマルタイプの台の中でも屈指の糞台だが、高設定域になるとその評価は一変する。 チェリーやスイカでの同時当選が増えるので、イレギュラーな当たりを目にする事ができるからだ。 ビッグ選択だが、最初の内は番長ビッグを選んで4以上確定演出を狙っていたが、確定演出なんて必要ないくらい内容が強かったので、すぐに演出を楽しむ事にした。 ギラギラ爺サマー。 この台はちょうどパチンコをやめていた時に出た台だったのか、私の記憶にほとんど残っていない。 シェイク。 この台も私はほとんど打っていない。 誌上やネット上では4号機の名機で凄い人気があったように書かれているが、個人的には大量獲得機で吉宗なんかの基になったくらいのイメージしかない。 基本的にネット上で書かれている4号機の話はほとんどが誇張されたものだ。 簡単に万枚どころか2万、3万、5万、7万と出たなんて記事も見かけるが、それだけ出せるポテンシャルを持った台がある、というだけで出ているところなんてほとんど見た事がない。 私が4号機時代に出した最高出玉はドラゴンギャルの17000枚くらいで、あとは北斗、大花火、アステカ、銭形、雷蔵伝、吉宗、南国育ち、などで万枚を十数回といったところだが、2万枚以上出している人はほとんどいなかったように思う。 県内の店でアラジンで5万枚出たという話があった時はプロを中心に大騒ぎになったくらい。 そんなに出たなんて話はそれっきりでそれ以降は一度もない。 それに比べて今は転生やモンハン月下、修羅の刻みたいなAT機で2万~3万近く出している人はまあまあ見るので、今の方が大爆発は起こりやすいのではないだろうか。 ただ、4号機時代は大量出玉こそなかったが、老若男女問わず5000枚くらい積んでいる人は今と比べものにならないくらいたくさんいた。 今はひとりが大勝してそれ以外は全滅みたいなパターンが多いが、昔は平たく勝ったり負けたりというイメージで、知識や技術がないような人でもラッキーで大勝なんて事もあったと思う。 4号機吉宗が流行った時はビッグ中の音楽が浜崎あゆみさんに似ていたので話題になったり(浜崎あゆみさんも今は奇行で笑いものにされているがその時はとても人気があった)、ゴト対策でドアノブみたいレバーがついていたり、いろいろあったなと。 秘宝伝が出た時は、もう5号機も終焉に近づいていて、賢いプロが廃業して稼いだ金を元手にして事業を始めたり。 俺の空よりはましだったが。 クレア2のバケ連打は初代からの伝統のようなものかもしれない。 もう20年近く前の話になるので、記憶を思い出そうとしても霞がかっているが、4号機時代はやっぱり楽しかった。 高設定のクレア2を打てて、なおかつ懐かしい思い出に浸れたいい実践だった。 クレア2がなくなるまでにもう一度くらい6が打ちたいものだ。

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クレアの秘宝伝 女神の夢と魔法の遺跡 ボーナス解析【スロット・パチスロ】

クレアの秘宝伝2 スイカ重複

初当りビッグ後のRTでボーナスを引かなかった場合は、上表の割合で終了画面が選択される。 「ビッグ後のRT中に1回だけボーナスを引いた際」のRT終了画面(orREG終了画面)選択率は上表の通りで、基本パターンは奇数設定の可能性が、偶数設定示唆画面は偶数設定の可能性が大幅にアップ。 また、設定2以上確定画面の選択率も飛躍的にアップする。 「ビッグ後のRT中にビッグを引き、その後のRT中に再度ビッグorREGを引いた際」のRT終了画面(orREG終了画面)選択率は上表の通り。 REG中のカード REG入賞後はまずモード抽選が行われ、設定5or6であれば全て銀カード以上が出現するハイモードが選択される可能性あり。 ただし、通常モードでもヒキ次第では5枚全てが銀カード以上になることもあるうえ、仮にハイモードが選択されていても「ハイモードが選ばれました」という告知は発生しないため、完全に見抜くことは不可能。 ……とは言え、ハイモードでは金カード以上の選択率が飛躍的にアップするため、「1回のREGで銀カード2枚・金カード3枚」のようなことが起こればハイモード濃厚となる。 また、金カードの選択率に関しては通常モードでも設定1と6で4倍の差が設けられているため要注目。 各モードごとの銅・銀・金・赤カード選択率詳細は下表の通りだ(画像タップorクリックで拡大)。 設定5or6のみ選択される可能性があるハイモード中は、金カードと赤カードの選択率が飛躍的にアップ。

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