エリゴレ デッキ。 【クラロワ】最強のチンパン「エリゴレヒーラー」デッキ 立ち回りと対策方法を教えます

【クラロワ】ゴレムートのススメ【ゴーレム最強】

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この記事は毎週月曜日に作成しています。 基本的には更新します。 2020年4月6日週 グラチャレ 勝率ランキング を紹介。 (シーズン10 第1週目) 【過去のランキングはこちらから】• どうも、ロングシーズンであったシーズン9の結果は言えません、Monです。 このシーズンはシーズン最多更新した人が大半ではないだろうか。 4月に入り生活にとっても新しい環境になった人が多いと思うが、 クラロワ でもシーズン10となり新たな環境に突入したぞ。 何と言っても マジアチャの弱体化、ゴブリンの小屋の超絶強化を軸に色々と変化が起きているシーズン10。 グラチャレ 勝率1位 ロイホグガゴ群れ ヒースピゴブ小屋 勝率:76. 6% 著者(mon)の勝手な見解: 1位はゴブ小屋入りのロイホグガゴ群 ヒールスピリット添え 早速バランス調整の恩恵を受けたゴブ小屋入りの新型デッキが勝率TOPとなった。 ポイントは 相手のファイボ等の中型呪文を枯渇させてロイホグを活かすところ、あとはヒールスピリットでガゴ、ロイホグ、バーバリアンを延命すること。 回復の恩恵が強いユニットが多いので、ヒースピを上手く活用すると気持ちいいくらいの試合運びが出来るだろう。 ゴブ小屋、マスケ、バーバリアンで守りつつ、防衛ユニットをヒースピで回復させよう。 ヒースピは相手の丸太やロリババが無いタイミングが基本だから覚えといてくれ。 弱点はメガナイト 、矢の雨入りデッキ。 あとは何とかガゴ群ヒースピを決めて優越感に浸ろう! グラチャレ 勝率2位 ラヴァディガー ゴブ小屋入り 勝率:74. 7% 著者(mon)の勝手な見解: 2位もゴブ小屋入り、テンプレに近いラヴァディガーデッキ。 ゴブ小屋からちょっかいを出し、メガゴとベビドラで守りつつ隙を見てラヴァ展開しディガーを合わせる。 ゴブ小屋が流行っているので ラヴァが壁になってる間はディガーを相手のゴブ小屋に当て、後打ちポイズンで小屋破壊後の槍ゴブもまとめて処理するといい感じになるぞ。 陸受けがバーバリアン頼みなので、これが一気にやられないように意識するのが重要になってくる。 グラチャレ 勝率3位 ディガーバルーン 高回転ボムタワー型 勝率:72. 7% 著者(mon)の勝手な見解: 3位はボムタワー入り高回転ディガーバルーン。 ボムタワーとマスケ、スケで守りつつディガーバルーンを組み合わせていくデッキ。 スケルトンの使い方、ボムタワー位置、ディガー位置、アイゴレ散歩、等々をマスターしている人にとっては非常に強いデッキ。 逆を言えば 俺の様にPSが最低な人が使うと全く勝てないので注意だ。 PSに自身のある勘違いさんは是非使ってみて己の下手さに絶望しよう。 カッコよくバルーンを使いこなしたい人は根気良く使って慣れていって欲しい。 特に重量級相手には難しい。 グラチャレ 勝率4位 ゴブ小屋スケラ 遅延じゃ無い方 勝率:71. 9% 著者(mon)の勝手な見解: 4位はゴブ小屋スケラ 遅延じゃ無いタイプ。 前シーズンのスケラ環境から変わり、 今シーズン、スケラで唯一ランクインしたデッキ。 今まではゴブ小屋の位置がボムタワーであった気がするが、今シーズンのゴブ小屋ブームに乗っかりゴブ小屋を入れてみたら強かったって感じのデッキ。 適当に守ってカウンターにスケラを合わせるだけだが、 ボムタワーが無くなった分、片方無視してブッパしてくる相手にはかなり苦労するが、そういう相手は多く無いので神頼みだ。 特にエリゴレチンパンにはキツイので注意。 グラチャレ 勝率5位 エリゴレチンパンテンプレ 勝率:71. 1% 著者(mon)の勝手な見解: 5位はエリゴレチンパンのテンプレ。 俺のメインデッキでもあるこの脳死デッキはIsaporon氏も紹介していた様に最強デッキなのである笑 とは言え、 残り1分までは防衛一本。 ゴブ小屋トルネベビドラを中心に守るのが第一歩だ。 残り1分を切ったらケツエリゴレとその後ろにヒーラーを付けて、その後衛にライドラとベビドラを付ける。 逆サイドに相手が攻めてきたら、 キングタワーが折られない程度に無視。 2週目のエリゴレヒーラーを追加して適当にトルネードを打てば相手のキングが落ちる。 これだけで面白いくらいに勝てるので試してくれ。 相手に巨スケ、バーバリアンが居た場合はヤバイので何とか頑張ってくれ。 シーズン10、第1週目のまとめ:ゴブ小屋環境、エリゴレチンパンも有り さて、4月から始まったシーズン10。 ゴブ小屋を混ぜたデッキがTOP5の内4つを占める形となり、 完全なるゴブ小屋環境となった。 この初週はとりあえず強くなったゴブ小屋の可能性を模索されてからの結果と捉える事が出来るので、 シーズン10本番の環境デッキは来週以降になるのでは無いか。 一方、ウルトラレアにも関わらず弱体化を受けたマジックアーチャーはほとんど見ることが無くなってしまった。 俺はエリゴレチンパンでしばらく頑張る。 それではまた!•

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【クラロワ】これでグラチャレ12勝目指せ。勝率デッキランキング。シーズン5(初週)│mon

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こんちゃっす、モブAです。 モブAはずっとバルーン使いで、アウトローバルーンを使ってるんですが、どうにも少しデッキに飽きていなくもなくもなくも… そんな中ある日、こんなデッキに巡り合ってしまいました 俺の大好きな!あいつが!いるではないか! そう… エリゴレ、見習い親衛隊、バルーン、ネクロデッキ! つめつめだな!もりもりだな! みなしん!!!! でも、ほんとに強いんかこれ…と思って使ってみたら、 衝撃の強さでした… 今日はこちらを紹介していきます! 事件1 アイゴレ突如のクビ 最初の形は先に挙げた4枚+アイゴレ、オーブン、雪玉、ディガーでした。 ですが使ってるうちに防衛と攻撃のバランスがイマイチなことに気が付きました。 それなら、攻撃特化でアイゴレの役目を引き継げる… エリゴレを入れるしかない!! ということで エリゴレ採用にしてみたところ、かなり使えそうです。 立ち回り、攻め。 あの、事件はもうないです…ごめんなさい… じゃなくて、このデッキの真骨頂。 攻めの説明をしていきます! 形としては、• バルーンみなしん 2体• バルーンネクロ• バルーンディガー• エリゴレバルーン• エリゴレネクロ• エリゴレみなしん 3体• ディガーネクロ こんなに攻めの種類があるんです…。 それも、 エリゴレ、バルーン共に鬼の攻撃力を持っています。 ちなみに先ほどあげたのは先に書かれている方が壁 タンク の役割を果たします。 責めるタイミングは 基本的には2倍タイムに入って辺りです。 もちろん主軸のばるーんを通せれば1番強いので、それまでの時間で対空と施設を探っておく必要は十分にあります。 また、 エリゴレを使っての攻撃に関しては30秒を切った頃がいいかと思います。 エリゴレを使ってからの攻めを受け切られてしまうとご存知のとおり物凄いカウンターが帰ってくるので、攻め切れるようなゆきだまのタイミングも重要になってきます。 また、見習い親衛隊での攻めは相手へのプレッシャーになります。 ので、ディガーのタゲ取りやゆきだまで守ってまで攻撃を通す必要はないでしょう。 ここで1番活躍するのは… オーブンです。 オーブンは出した最初のタイミングで2体のファイスピが出てきます。 これで 突進系やメガナイトのジャンプなんかも受けれたりします。 あとは群れ系にも強いので手堅く置いておきましょう。 ただ、格上相手とやるときは基本的にオーブンは• 盾になる施設として使う• 雑魚処理用のファイスピ用として使う。 の二択になります。 一個でもタワーが高いとファイスピが一撃でやられるため 後者の場合は少し低めにセットしてあげると効果を発揮しやすいです。 さて、おつぎが大本命。 見習い親衛隊です。 基本的には相手の受けとして出していきます。 その際相手の逆サイも引き出せるのでこれが強みですね。 コストが余っているときは後ろから展開。 受けるときはタワー前に出しましょう。 また、3. 3か4. 2の比率で分けて出せるのですが、守る方に3か4置いておくと両サイドカウンターに繋がりやすいのでオススメです。 まとめ。 このデッキは守備は主にみなしんとネクロで受け持つので、かなり慎重なエリクサー管理が必要ですが、ハマればドチャクソに強いので試してみてください!.

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【クラロワ】「エリクサーゴーレム」を使ったおすすめデッキ3選

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ゴレライトニング ライトニングでインフェルノタワー、インドラを突破しやすいゴレデッキ。 ゴレは上位のプレイヤー間でも扱いが大きく違う。 例えば8000プレイヤーのStarryさんは2倍タイムまで守って、そこからゆっくりゴレを展開する形だが、kooさんや8000プレイヤーのtotiさんは初手からゴーレムを展開しこちらのタワーを捨てて攻めの形を作ることもが多い。 どちらも一長一短なので、自分に合ったプレイスタイルを見つけよう。 ここでは、基本的な2倍に入ってから攻め始めるゴレの立ち回りを中心に解説する。 対ホグデッキ 基本的に2倍タイムまでひたすら防衛に徹する。 まずはホグをトルネードでキング起動することが先決。 キング起動後はホグを許容しやすくなるのでゴレ展開もあり。 ランバーを切ってしまってホグを守りにくい場合などはゴレ展開で大丈夫なことが多い。 その場合ホグは完全無視かロリババのみで許容。 アイゴレホグはアイゴレを溶かしてトルネードでキング起動する。 2倍タイム入るとこちらから積極的にキング裏ゴレで展開していく。 そのとき逆サイドのアイゴレホグはロリババやメガゴのみで許容する。 ホグ単体の場合はロリババのみか完全無視。 6ホグの場合、大砲にライトニングを打ち、マスケはトルネードで引き寄せて処理する。 また、相手がアイゴレを切った場合ダクネのコウモリを処理できなくなるので、積極的にダクネの展開をしていく。 こちらのダクネが残っている状態でアイゴレを切ってきた場合も、ダクネが消える前にアイゴレを溶かすことを心がける。 ホグによく採用されているは、二倍タイム中の一周目ロケ砲は攻めトルネで倒し、二周目ロケ砲はライトニングを打っていっていい。 ロケ砲採用デッキはミニぺとロケ砲しか防衛カードがないので許容してアドをとってから攻めにエリクサーを使うことが大切。 対クロス 1倍タイム中はゴレは相手がクロスを割くまでは無理に出さず、相手の攻めクロスに対して同サイドでのゴレ受けを徹底する。 注意したいのは4エリ以上のサブユニットの使い方。 1分切るまでに4エリクサー以上のユニットを出した時、相手がそれを確認してすぐ攻めクロスを置くとこちらのゴレ受けが間に合わない。 4エリ以上のユニットを割く時は左右どちらの攻めクロスもタゲれる位置か、ゴレ受け以外の手段で相手の攻めクロスを壊す算段がついている時だけにしよう。 その他に注意したいのは、遅延クロスが相手の時に相手の攻めクロスに対して出したゴレをトルネで後ろに下げクロスからのターゲットを外させる技、そして2. 9クロスが相手の時にウッドでゴレを後ろに下げターゲットを外す技。 遅延クロス相手の時はゴレを高めから出し、2. 対スケラ ゴレ展開した時に逆サイスケラでタワーを折られた挙句、こちらのゴレはボムタワーなどで完封されることが多い。 そのためアドをとっている時以外は無理にゴレを出さない方がいい。 前半2分はいかにキング起動するか。 対スケラはキング起動するかしないかで勝率が大きく変わる。 特にきつい遅延スケラなどは、後ろダクネを出しゴレ展開するフリをして相手にポイズンを引き出させてから、改めて後ろからゴレを作っていく形が強い。 ライトニングで施設を壊し、トルネなどでアイスウィズを処理できればワンチャンが生まれる。 インフェ枯渇 相性はあまり良くない。 2倍タイムまではゴレを出さずに防衛に徹する。 2倍タイムに入るまでにほぼダメージを入れなければなんとか対等に戦えるレベルと思っておいた方がいい。 ロリババは基本温存で、バレルはトルネで処理するように心がける。 キング裏からベビドラ、ダクネ、ランバーを出すとロケットで処理されるので、出来るだけタワー裏からは出したくない。 ただ、相手が上手いとしっかり反応してくるので最悪打たれても対応できるよう注意をしておく。 2倍タイムに入ってからゴレ展開をする時はキング裏から。 相手は確実に逆サイを攻めてくるが、バレルだけなら完全に無視で許容。 要は相手の攻撃を許容しないといけないが、だからといっても許容し過ぎたらまけるのでかなりシビアな調整となってくる。 攻めに関しては、基本ゴレダクネの形を作る。 ユニットを重ねるとロケットで美味しく処理されるのであまり重ねないようにする。 ゴレダクネの形を作れたらライトニングを打てるエリクサーを残し、インフェルノタワーにライトニングを打てるようにする プリンセスも巻き込めるとかなり美味しい。 最悪プリンセスは攻めトルネードで処理する。 Starryさんが自身のYouTubeで詳しく解説している。 アウプリ枯渇 2倍タイム入るまでは基本的に防衛。 基本は上記と似ていて、ロリババ温存とバレルをトルネで処理することを心がける。 インフェ枯渇と違うところとして、こちらはプリンス受けが厳しいのでプリンスに対しては過剰防衛orゴレ受けで対応する必要がある。 また、インフェ枯渇と違い相手は施設がないため防衛にはロケットが必須となる。 そのため、こちらとしてはキング裏から楽にランバー、ダクネ、ベビドラを割いても良く、ロケットをタワーと巻き込んで打ってきてアドが取れたら2倍入る前でもゴレ展開に持ち込んでいい。 もし相手が後ろダクネに対して逆サイ橋前プリンスなどをしてきた場合は、ゴレでそのプリンスを逆サイ誘導しながら展開していく。 Starryさんが自身のYouTubeで詳しく解説している。 対ラヴァ 相手がインドラを持っているかどうかで立ち回りが変わる。 相手にインドラがいない場合、相手の後ろラヴァに対して同サイドにキング裏ゴレ。 ゴレの後衛にダクネをつけることでコウモリがラヴァを攻撃しつつゴレダクネの形で攻めることができる。 相手のラヴァに対しては単体の場合一旦許容し、ラヴァの後ろにつけてきたメガゴやガゴなどの後衛に合わせてそちらを処理しつつ後からラヴァを処理できるようにする。 ラヴァデッキは地上受けが2枚ほどしかないため、ゴレダクネの形で相手の地上受けを枯渇させてからランバー追加をすると相手のタワーに大きなプレッシャーを与えることができる。 その他にも、相手が地上受けを切ったタイミングでランバーを流すと相手の受けが厳しいので、積極的に利用していきたい。 相手がインドラ入りの場合、相手のラヴァ展開に合わせて逆サイドのキング裏からゴレを展開することがベターとされる。 こちらのゴレに対しては相手がインドラを合わせてくるので、そのインドラに対して攻めトルネで自陣に引き寄せると、インドラのタゲをゴレから外しつつ、自陣のプリンセスタワーとコウモリでインドラを処理することができる。 相手のラヴァに対してはベビドラだけで許容する。 ラヴァが弾けるタイミングで相手がディガーを飛ばしてきた場合、ほぼ確実にベビドラのタゲを取る位置に出すので、こちらもベビドラ付近にランバーなどを出すとディガーのタゲをうまく取れて素早く処理することができる ラヴァデッキにバルーンが入っていた場合は、バルーンを処理するために常にメガゴかトルネを手札に持っておきたい。 こちらのゴレ展開に合わせて相手がバルーンを飛ばしてきた場合はメガゴのみもしくはトルネでキングに吸って許容し、ゴレの形をしっかり作ると勝てることが多い。 対エリゴレ 防衛の要はベビドラ。 ベビドラは相手がダクネかエリゴレを着るまでは切らないようにする。 また、ライトニングは基本的にライドラに打ちたいが、エリゴレ+後衛三体以上の時は後衛三体にライトニングでいい。 エリゴレデッキはエリゴレが削る上にエリゴレを倒すことでエリクサーが回収できるため、相手がエリゴレ+何かの形を作ってきた場合はエリゴレから溶かす意識を持ちたい。 相手が後ろエリゴレをしてきた場合は同サイドゴレ。 また、後ろゴレするタイミングはこちらがベビドラを握っているとき。 仮に相手がエリゴレダクネをしてきてもベビドラ+ロリババなどで防衛できるようにする。 Starryさんが自身のYouTubeで詳しく解説している。 ディガーWB 一倍タイム中は、WBを完璧に守れるときは守る。 守り方としてはベビドラ、ロリババ、トルネ、ランバーなどを活かす。 守れないときは許容して後ろからゴレ。 後衛にはダクネだけをつける。 相手はボムタワー+何かで防衛してくるので、ボムタワー+ユニット+タワーを巻き込むようにライトニング。 ボムタワー+ポイズンで守ってきた場合はそのままゴレダクネを捨てて大丈夫。 一倍タイム中はあまり深追いせず、WBを守れる手札に整える、位の意識でいい。 二倍タイムに入ると、ゴレの後衛にベビドラ、メガゴ、ランバーあたりをつける。 これはポイズンやボムタワーに処理されにくいため。 相手はこちらのゴレ展開に対しボムタワーで防衛してくるため、ゴレ展開をするときはボムタワーにライトニングを打てるエリクサーを残しておく。 Starryさんが自身のYouTubeで詳しく解説している。

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