踊り子 ジョブクエ。 【FF14】Lv80ジョブクエストの受注場所と条件まとめ

【FF14】踊り子はレンジ枠!遠隔物理DPSの新ジョブで、踊りでシナジーによるPTへの支援が可能になる

踊り子 ジョブクエ

踊り子はレンジ枠!初期レベルは60スタートでリムサからジョブクエを受けられる 引用元: この 踊り子は遠隔物理DPSとして実装されます。 大方の予想としてはヒーラーロールに追加されるのではと思われていただけに、レンジへのジョブ追加は少し驚きのあるものでした。 対応しているクラスはなく、ジョブクエストを受注すると レベル60からのスタートとなっていてジョブクエ受注をする場所はリムサロミンサになっています。 (Lv60を予定) また拡張5. 0「漆黒のヴィランズ」と同時に実装されますので、踊り子の状態で5. 0メインクエストを進めることもできます。 ちなみに画像の衣装はジョブ専用装備(AF)となっていて、カンストさせれば最終的に着ることができるようになります。 踊り子はレンジDPSだが、シナジースキルによってPTの支援を行うことができる! 引用元: FF14の踊り子のバトルイメージは投擲武器による遠隔物理攻撃で、さらにそのジョブ名通り、 「踊り」によるアビリティ発動が可能、これによってパーティーメンバーへの支援効果を発揮します。 踊り子もいわゆるシナジージョブという位置づけです。 さて上記までの画像はどちらも武器が「円月輪」(チャクラム)となっていますが、前述のとおり メイン武器は「投擲武器」です。 つまり 色々な形状のものを投げられるということですね。 これについては基調講演内にて吉田氏が言及していて、 ここは世界設定チームがやさしくてですね、「円月輪にしてしまうと常に丸い輪っかを投げなきゃいけなくなるので可哀想だ」ということで、「手裏剣も投げたり色々なものを投げられるように投擲武器にしておきましょう」って言ってました。 引用元: と発言しており、輪っかだけではなく、 手裏剣やその他様々な形状のものを投げて攻撃することができるようになっています。 仮に円月輪系に固定してしまうとどの装備をつけても見た目が輪っかですし、形状変化にも限度がありますからバリエーションが少なくてビジュアルが残念なジョブになってしまいます。 そのため開発が配慮してくれた形でしょう。 弓矢や銃弾で攻撃するのはありましたが、物理装備を投げつけて攻撃するのが主体のジョブは今回が初ですから楽しみですね。 そもそも踊り子って?FFシリーズ初登場はFF5のときからで、FF11やFFTにも出ている FF14の新ジョブとして実装された踊り子ですが、FFシリーズで見てみると結構昔から存在しているジョブです。 ファイナルファンタジーシリーズで初めて踊り子が登場したのはFF5でした。 専用アビリティの「おどる」はいずれも状態異常やバフがメインといったもので、この頃から支援役の色が強く出ていました。 その他FF11や、ファイナルファンタジータクティクスにも登場しています。 ファイナルファンタジータクティクスでは踊り子は女性専用ジョブとして実装されていましたが、FF14では前述の画像のように男性キャラクターでも華麗な踊りを披露させることができます。 「踊り子」がレンジの新ジョブとして追加されることで、遠隔DPSの新勢力が登場。 キャスター3種類、レンジ3種類となる 現在遠隔DPSは魔法職のキャスター、物理職のレンジに大別されていて、魔法職が「黒魔道士」「召喚士」「赤魔道士」の3ジョブ。 レンジが「吟遊詩人」「機工士」の2ジョブでしたが、ここに「踊り子」が加わることで魔法職3ジョブ、物理職3ジョブのバランスが取れた形になりました。 近年の流れをみると、基本的にレイドでは必ずレンジとキャスターは1枠ずつ組み込まれるような設計なのでキャスター枠と被ることはなさそうですが、レンジは踊り子という新たな選択肢が増えましたので、新しいレイドがどのようなギミックになるかによって、ジョブの鉄板構成も変わってきそうですね。 踊り子はガンブレイカーと並んで5. 0を盛り上げる新ジョブとなりますので、早く実際に操作してみたいものです。

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[FF14] 踊り子 ジョブ開始クエスト

踊り子 ジョブクエ

なぜ白魔道士から踊り子に変更したのか さて、それでは私がヒーラーである白魔道士からDPSジョブである踊り子をメインジョブにする理由をお話しします。 新しいジョブだから 私は新しい物が好きです。 紅蓮のリベレーターからFF14を始めた私にとっては、紅蓮編で追加された侍や赤魔道士はもちろんのこと、全てのジョブが初めて触る「新しい物」でした。 しかし2年間遊ぶうちにどれも見なれてしまい、漆黒のヴィランズで新しく追加されたジョブである踊り子に魅了されてしまったわけです。 もし私が蒼天や新生時代から初めていたら、占星や赤魔をメインジョブにしていたかも知れません。 都市内の移動に便利 プロトンやアン・アヴァンが使える踊り子は、都市などのマウントに乗れない場所ではトップクラスの移動速度を誇ります。 その移動速度を利用して 普段何気なく消費している移動時間を短くすることで、他のことに使える時間を増やせたらいいなと思った訳です。 それもメインジョブとして普段から使っておけば、都市に入る度にジョブを切り替えるなんて面倒な事はしなくていいですからね。 練習時の責任が軽い 私はDPSが簡単なジョブだとは思っていません。 寧ろ火力を出すために如何に効率よくスキルを回すかを考えなければならず、どのタイミングで使うのかを考えなければならない事が非常に多いです。 しかし未知のコンテンツに挑む際はとにかく敵の動きをよく見て知る必要があり、先に進むためにはとにかく皆で生き残る必要があります。 そんな時はヒーラーやタンクの責任が重くなる事が多く、何が全体技で何が単体高威力技なのかを早く理解しつつギミック処理までしないと行けない事を考えると、ヒーラーやタンクよりもDPSの方が気楽にコンテンツを楽しめると思う訳です。 新しい物が好きな私が新しい物を気軽に楽しめないのはどうなんだ?と思い、DPSである踊り子に乗り換えたわけです。 使っていて楽しい 最後に、1番大きな理由が使っていて楽しいところです。 踊り子というだけあって動きが軽快で、普通に攻撃しているだけでもまるで舞いながら戦っているように見えて、とても小気味よいです。 移動に制約がない上に高速移動スキルまで備わっていることから、 誰よりも自由に戦場を駆け回る感じがとても気に入り、メインジョブにする決め手となりました。 まとめ 以上、私が踊り子をメインジョブにする理由でした。 攻撃に関しては白魔道士ほどシンプルではありませんが、 今までにない軽快さで高難易度コンテンツに挑戦できる事を考えると楽しみで仕方ありません! という訳で本記事はここまで、ご覧頂きありがとうございました!.

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[FF14] 踊り子Lv70ジョブクエスト「至上の舞を披露せよ」

踊り子 ジョブクエ

開始クエストの受注場所 踊り子を開放するためのクエストの受注条件・受注場所は以下のとおりです。 ファイター/ソーサラー レベル60• リムサ・ロミンサ:下甲板層 X:9. 8 Y:12. 興奮した様子の海都民 クエストを受注できるNPCは、リムサ・ロミンサ下甲板層のエーテライトのすぐ側にいます。 クエストに戦闘はないので、話を進めていくだけでコンプリートできます。 クエストの報酬 クエストの報酬では、証とLv60の装備がもらえます。 踊り子の証• ハイスチールチャクラム• ステッパーチェスト チェストを使うと入手できるステッパー装備の見た目はこんな感じです。 (ILは255) アラビア風の衣装です。 紅蓮で実装された新ジョブのジョブ開始クエストでもらえる装備は地味でイマイチだったのですが、今回実装されたジョブはどちらもいい感じですね。 後続のクエスト 開放クエストクリア後、そのまま後続のクエストも受注できます。 即テレポせず、踊り子になって受注しておくとよいと思います。

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