リ メンバー メモリー 馬。 史実馬評価一覧(80年代)

【白猫】ルーンメモリーまとめ

リ メンバー メモリー 馬

3冠を取った後は、香港や米国に活動拠点を移すと良い。 国内外の短距離〜マイル戦はまず無敵。 AMC完全制覇も難しくない。 1985年世界頂上決戦の戦力。 2歳でデビューできるが、本格化は3歳秋。 秋古馬三冠、AMC完全制覇・凱旋門賞も狙え、5歳まで走られる。 SPは国内の同世代牝馬でトップ。 柔軟性が最大まで伸びればオークスの距離も持つが、時期的に間に合わない可能性が高いので牝馬三冠は難しい。 仔出しが高く、繁殖としても期待できる。 セリでこちらを買ってダイナカールを引退後に買うのもひとつの手。 柔軟性を重点的に鍛えれば菊花賞も勝負になるので、三冠レースでの好走も期待できる。 ミスターシービーに勝つには工夫が必要。 一つ下のカウンテスアップの動向には注意。 2歳時なら国内で無敵。 3歳になってからは、短距離狙いが無難。 仔出し能力は82年1月2週購入馬の中では良い。 パワー・勝負根性Sの典型的な逃げ馬。 海外の手薄なマイル戦を拾っていけば銀リターンは可能。 距離適性は2200-3600だが超長距離はない。 メジロティターンが去った後の超長距離馬として。 史実産駒が居ないので、引退時期を気にしなくていい。 距離適性1800-3200と幅広い上超長距離持ち。 スピードが育てば海外でも通用。 稲妻配合可能で仔出しがなかなか高い。 低難易度なら牝馬三冠も狙える。 ただし、ライバルも強く日欧三冠は厳しい。 精神が高い為遠征にも強く、欧州マイル三冠やAMC完全制覇も可能。 上手くレースを選ばないと、銀札回収は難しい。 海外を勝てるかは成長次第。 史実予後不良につき産駒はいないので8歳一杯まで走らせても産駒ロストは無い。 国内ではルドルフ以外の相手なら中距離以上では勝負になる。 万能の為同期ダート馬からは一歩劣るが、早期から活躍できるのが利点。 最優秀2歳or3歳で元は取れるし、殿堂での銅回収の可能性も有る。 成長型遅めと1600mが短い事もあって阪神JF・桜花は厳しいが、オークスに関してはこの馬が一番近い。 秋もダイアナソロンの2番手的なポジションは変わらないが、普通鍋なので長く牝馬路線で戦える。 むしろ鍋底発動後こそ、この馬の本領。 所有せずに繁殖入りすると早逝してしまう。 真稲妻配合対象馬。 キクノペガサス 総合面では同期牝馬では一歩抜けているが、成熟させるまで時間がかかる。 本格化後は古馬牝馬路線でかなりの活躍。 短距離限定だがサマースプリントやうまくいけばG1にも手が届く。 しかし一世代下のミスターボーイの方が優秀。 3歳は辛抱しておけば4歳〜6歳で中距離重賞を面白いように勝てる。 ただし精神Cなので過信は禁物。 メジロトーマス メジロシートンに似た感じだが、こちらは中長距離で活躍できる。 デフォルトで距離適性上限が3800m。 4000m射程圏用として使用できるのが魅力だが、成長力がないため、普通に走らせると重賞走れずに終わることも有り、また下限が2200mの為、皐月賞も距離適性外になる。 2000m以下のレースが多い条件戦では適正外ばかりのレースが続くので、オープンに上がるまでに一苦労する事もあるけど成長遅めなので焦らず育てよう。 全体的に収録数が少ないエクリプス系の史実牡馬の中でゲーム内で所有可能なのはこの馬とアスコットエイトのみ。 健康が低いので、海外では能力の割に活躍しない。 ダイナシュガー サマースプリント・サマーマイルが狙える。 サブパラに穴はないが、長所もないため、G1ではやや荷が重い。 史実産駒にムッシュシェクルとシクレノンシェリフ。 エアハート JBCレディスクラシックが狙える。 馬場適性万能だがSPが低いので、芝は手薄なところ以外難しい。 ヒンドスタン系保護としても。 4歳一杯で引退させないとダイナマイトダディ、ヒガシマジョルカがロスト。 とはいえスピードはそこそこあるので、米国芝G1を空き巣する程度の実力はある。 芝ダ重賞戦線でやってはいける。 貴重なハイセイコーの仔でもある。 国内の牝馬で一番SPが高いが、距離適性1300〜1900mが難。 早め普通の成長で4歳まで現役続行可能。 系統保護の観点(サッカーボーイ以外のファイントップ系でさらにノーザンテーストの血が入っていない)からも魅力的。 海外遠征を視野に出来る。 しかし、勝負根性・健康がBと遅め普通の成長がネック。 4〜5歳までは現役続行可能。 サクラサニーオー マイル〜中距離で潰しが効く。 パラが健康B以外まとまっている。 殿堂入りも視野に入る。 活躍期間が長いのでファーストプレイだとかなりの戦力。 距離適性は狭いが、上手くするとG1にも手が届く。 カウンテスアップと並ぶ貴重なカーレッド系だが代表産駒はいない。 フリートホープ クラシックディスタンスでの活躍が期待できる、所有頭数が少ないなら。 セリで購入可。 ナカミアンゼリカ オークス・秋華狙い。 成長力ないので活躍期間が短い。 ジュザブロー マイル〜中距離路線で潰しが効く。 ただし健康Cが弱点。 チェリーフット 交流重賞は持っていないが、大駆け・冬馬持ちなのでダートG1を取れる可能性はある。 パラのバランスは取れているが、精神力Cが弱点。 無 ラッキーオカメ 成長がうまくはまれば重賞も狙えるが、賢さが弱点。 距離も1600-2400・根幹・直一気持ちで国内・海外の牝馬三冠は十二分に狙え更に男勝り持ち。 その上サブパラがまとまっていて、超長距離・男勝り・根幹距離持ちでセントレジャーも何とか狙える。 史実だと3歳引退だが成長型も早め持続なので4歳まで走らせられる。 史実産駒は88年のシャイマ(シャントゥの母)、89年のローズフィンチがいる。 5 セレクションボード 繁殖牝馬として。 早め持続とタフネスを活かして長きにわたってダートで戦える。 金2枚で手に入るのも強み。 根幹持ちでサブパラオールA・早め持続の成長型なのでケンタッキーダービー狙いなら。 5歳一杯で引退しないと史実産駒インターマイウェイをロスト。 仔出しは並レベル。 ダービーで勝てないことも多々ある。 ダービー制覇も可能。 ほぼ確実に春雷or春嵐対象だが引退年に注意。 仔出しはイマイチ。 欧州牡馬マイル3冠も狙える。 ダイシンフブキ 2歳G1と皐月賞、NHKマイルは狙える。 健康がネック。 ダイナコスモス SPは高いが、距離適性が狭く、サブパラに難。 史実で3歳引退だが、4歳まで走っても史実産駒は消えない。 成長は遅め持続で金札回収も可能だが、カウンテスアップやロッキータイガーを所有して回避したローテーションを組むとさらに勝てる。 所有しないと予後不良。 血統構成はカウンテスアップとほとんど同じ(カーレッド系の同系配合)なので種牡馬として見ても微妙。 ラモーヌに勝つのは至難の技だがその分海外に早く出す事で欧州牝馬マイル三冠などのタイトルを狙える。 成長力があるので三冠取れることも。 テディ系保護するなら。 アサヒエンペラー 距離適性が1900〜3300m。 健康C精神力Bが泣き所だが、それ以外はまとまっている。 健康・PWがSで瞬発力B以外はパラがまとまっている。 イーグルシャトー 成長が遅め持続。 距離適性1100〜1700mで芝・ダート両用だが、交流重賞を持ってるのでダート路線向き。 健康B以外はパラがまとまっている。 所持しないと予後不良。 ベルベットグローブ 馬場適正万能で成長が早め持続。 マイル〜中距離で潰しが効く。 瞬発力B以外はパラAがそろってる。 ただし特性は持っていない。 成長は遅めで成長力あり。 根幹距離の恩恵でカウンテスアップの牙城を崩すことも。 アイランドハンター 成長早めで成長力があるので、大事に使えば5歳まで持つ。 ウインドストース まとまったパラで成長力もある。 健康Aなのでサマーマイル・サマー2000や、手薄な海外G1を勝って殿堂入りも狙える。 この時期は、強いスプリンターが少ないので、うまくいけば最優秀短距離馬も視野に入る。 ユウミロク 乾坤一擲が発動すれば、エリ女やオークスで好走必至。 ラモーヌをあっさリ破ることすらある。 ユウセンショウの母。 キングフローリック この世代では数少ないスプリンター。 パワーがないのでマイルCS以外は厳しい。 無 ダイナブリーズ 札無の割にまとまった能力と遅め持続・超長距離持ちで確実に小遣い稼ぎができる。 相手次第でステイヤーズSも勝てるが、海外は厳しい。 スカイジャイアント 超晩成持続なので育つまでに時間がかかるが、サマーマイル・サマー2000が狙える。 サラノオー 無札にしてはSPが高いが、サブパラがイマイチ。 3歳で引退しないとアルマーセー(ミリタリーアタックの母、レッドカドーの祖母)をロスト。 5 カラースピン オペラハウスとカイフタラ、2頭の金札馬の母。 競争能力は銅〜赤札レベル。 普通遅なので、米クラシックには出走できないことも。 芝2000-2400あたりで勝ち目のない相手は居ない。 史実産駒のロストは起こらないので引退時期は気にしなくていいが、それでも金札5枚を回収するのは難しい。 こちらはマイルが守備範囲なので、AMC完全制覇が期待できる。 そのため金札5枚回収も狙えるが、5歳いっぱいで引退しないと史実馬ロスト。 種牡馬として利用する予定がないなら、所有する価値はない。 初年度産駒は収録されていないので89年も現役続行できる。 難易度次第で、英国三冠、欧州三冠を狙うことも可能なのでタマモクロス所有時は海外路線に挑戦すると良い。 健康が低いので海外の大レースは少し厳しい。 所有しない場合は予後不良。 加えて阪神JFと海外G1を1つ勝てば、銀札回収可能。 ただ、同期の金三強 タマモクロス・イナリワン・スターオー から大きく見劣りする。 大舞台特性を生かして3歳以降は海外遠征した方が良い。 タレンティドガール 成長力がなく、3歳いっぱいくらいまでしか活躍できない。 長距離から手薄なクラシックディスタンスまで、海外でも活躍できる。 殿堂入り可能。 チャンピオンスター 遅めで成長力あり。 交流持ち・1600〜2800と幅広い距離適性が魅力だが、パワーがネック。 うまく使えば殿堂入り可能。 ゴールドシチー 早熟だが2000〜3000持つため、クラシックで好走可能。 銅にしてはSPが高め。 赤 コーセイ セリで買える。 マックスビューティを所有した上で海外を走らせるなら、牝馬三冠を狙える。 ダイナレター タフネス持ちで、うまく成長すれば大きく化ける。 成長型が晩成なので本格化するのは4歳後半〜5歳前半頃。 代表産駒はいないので目一杯走らせてもロストはない。 ノースシャトル 所有しないとセン馬になる。 競走馬としてよりも、超希少なスインフォード系保護として。 ただし仔出しはない。 無 グレートコマンダー SPはそこそこで特性がなく距離適性1600-2000mだが、晩成持続の成長を持つので育てば面白い存在。 柔軟性がかなり育てば米三冠も狙えるが、ベルモントSまでにそこまで育てるのは厳しい。 5 トランポリノ 能力は悪くないが、リファランスポイントはおろかタマモクロスよりも弱い。 大舞台持ち。 ブレイムの祖母。 競争能力は国内の短距離ダートレースはそこそこ勝てるレベル。 大舞台が無いのでファーディナンド相手は分が悪い。 SP72のサブオールA以上、早め持続でタフネスを所持しており5歳一杯まで走れる。 3 ソヴィエトスター 普通早持続の成長は良いが、欧州で遠征するには海外遠征特性を持ってなく非根幹距離特性とパワーBが痛い上にミエスクには勝てないしミリグラムにも気を付ける必要がある。 仔出しは普通。 大舞台と男勝りが付けば牡馬相手にも勝ち負けでき世界頂上決戦の戦力にもなる。 中央移籍イベントでの入手は寿命を損するのでオススメできない。 4歳まで走らせることができる。 パワーを鍛えないと、安田記念がやや勝ちにくい。 成長遅め持続なので、金殿堂は確実。 難易度にもよるが三冠も悠々と狙える。 柔軟性が育てば2400もこなせるようになる。 サクラチヨノオー SPは高いが健康がネック。 海外レースでは能力ほど勝てない。 パッシングショット この世代の牝馬で一番のSP能力だが、距離適性が1100〜1700mでPWと根性Bなので使いづらい。 所有せずに繁殖入りすると早逝してしまう。 コスモドリーム この年は牝馬のレベルが低いので、セカンドプレイ以降ではいっそ自家生産での牝馬三冠が狙い目かも、所有するならオークス以降狙いで。 根幹距離持ちでパワーもあり、距離適性も広く、この世代では牝馬三冠最右翼。 血統面でも魅力。 メジロアルダン 銅の割にSP能力が高め。 赤 アエロプラーヌ 交流重賞付きと幅広い距離適性が魅力。 8歳まで走れるのは心強い。 シヨノロマン・コスモドリームとSPが1しか変わらないので赤札だが牝馬三冠候補。 成長早め持続の上、パワーAで1600〜2400持ち、根幹もついているので5歳くらいまで活躍可能。 ディクターランド 短距離〜中距離と距離適性が広め、SPも赤としては高く重賞戦線で堅実に。 無 ジムクイン 牝馬限定重賞ぐらいなら勝てる。 ファーストプレイのお守り不足時のお供に使える。 チカラキング 成長力なしは残念だが、まずまずのSPと交流つきで、交流重賞で小遣い稼ぎ可能。 距離適性が1800〜3200と、非常に幅広い。 5 ブライアンズタイム 競争能力は銅札レベル。 ドバイミレニアムと両立するにはコロラドダンサーとの二択を強いられるが、こちらの方が他に所有したい馬との兼ね合いでベターか。 牝馬としては珍しいステイヤー。 超長距離は持っているがST90という半端な値が足を引っ張りアスコット金杯やカドラン賞は微妙。 遅め持続で息が長く、子出しは高い。 そのせいかSP71でサブパラ含め高水準だが三冠には距離が足りず、ダート馬なのにパワーBなせいで史実で勝ったレースでも負ける。 3歳引退必須。 しかし、3歳秋はCPU馬ミエスクが暴れている状況なので避けたローテを組む羽目に。 早め持続で柔軟Cくらいしか穴がなく仔出しも高い。 大舞台が無く、ライバルが非常に強いため海外レースはこれらを避ける必要がある。 86年生 金 メジロモントレー モーリスの祖母。 金札にしてはSPが物足りないので繁殖目的で。 SP65と勝負根性・精神力がBなので、ココが育てば。 4歳の川崎記念で引退している為か4歳引退でもシスターソノを出産する。 米国トリプルティアラを目指せる数少ない史実馬。 史実産駒が居ないので、現実より長く現役続行する事が可能。 オサイチジョージ 能力値は普通の銀札レベルだが距離適性がかなり狭く使いにくい。 しかも成長力がない。 ウィナーズサークル 早熟普通なので使いづらい。 健康が低く、銀札回収は難しい。 銅 カリブソング 成長遅め持続。 手薄な海外レースなら勝負になり、ダートも走れるので、金殿堂も可能。 早熟だが持続持ちなので大切に使えば4歳まで持つ。 距離適性は2100〜3500と広めなので三冠も狙えないことはない。 サクラホクトオー セリで買える SPは高いが育つまではパワーが低いので海外の平坦な競馬場を利用しなければならず、使いづらいかも。 シャダイカグラ なかなかの高能力だが、パワー、健康がネック。 ライトカラー オークスを考えたらカグラよりこの馬が有利。 健康と根性がネック。 サンドピアリス 遅め成長力無しで、能力もあまり高くなく、銅札回収は微妙。 タマモストロングの母。 ムービースター ローカル付きで1600〜2000と典型的なサマーシリーズ向けだが、銅札としてはややSPが低いかも。 ラッキーゲラン ローカル+夏馬付きで1600〜2000と典型的なサマーシリーズ向け。 銅札としてはややSPが低いかも。 成長早め持続なので、成長の余地がある。 サマーマイル・スプリントどころかGI奪取も相手次第で可能。 パワーがやや低いのでパワーが育ちやすい厩舎を選びたい。 カッティングエッジ パ根瞬すべてAなので、NHKマイルとヴィクトリアマイル狙いで。 孫にシャドウゲイト。 スイフトセイダイ セリで買える。 瞬発C以外はサブパラすべてA以上で、特に健康賢さ柔軟がSという、赤札としては破格の高能力。 おまけに交流つきで成長遅め持続のため、うまく使えば殿堂入りも可能。 グレートホープ 交流付きで1400〜2600こなせる。 センリョウヤクシャ 距離適性l朝日杯FSとNHKマイルが狙える。 無 タケデンマンゲツ ノーマルでお守りがない場合。 根性か瞬発のどちらかが育てば、交流持ちを生かして交流重賞でお金を稼げる。 下手な赤札・銅札馬より強いかも。 SP66で晩成の成長。 距離適性1400〜2200mで潰しが利く。 その上、交流重賞・タフネス特性持ち。 サブパラもまとまっている。 競走馬としてみると距離適性が微妙だが、馬場万能+根幹+早め持続なので宿敵イージーゴアを避けて欧州牡馬マイル三冠やAMC完全制覇を目標にすると面白い。 穫れば三冠配合も狙え更に使い勝手が向上。 5歳以降現役を続けると日本の馬産に多大な影響を及ぼす。 競争能力もさることながら種牡馬としての潜在能力もサンデーサイレンスに匹敵する。 史実では4世代しか残せなかったが、所持することにより早世を回避できる。 6歳でも現役を続けるとマイフラッグが消える。 5 ディンヒル 競走馬としては銅札レベル。 海外レースは手薄なところでないと勝てない。 国内ならトップレベルの短距離馬。 SS、イージーゴアと同じ仔出し最大値に加え稲妻配合が可能。 SP66と低く特性を持っていない。 サブパラの穴が少なく繁殖牝馬として仔出しが高く優秀だが、成長力無しが痛すぎる。 5 ダララ 18版から金に昇格。 史実では83年生まれだが、繁殖牝馬の年齢の都合上86年生まれに。 繁殖牝馬としてダーレミとリワイルディングの母。 競走馬としては国内牝馬G1なら勝てるレベル。 成長力ありで子出しも高めなのだが上記四頭の魅力には劣るか。 成長力が普通なので、海外遠征を多用すると寿命が尽きるのが早いので注意。 柔軟性を集中的に鍛えれば、牝馬三冠も狙える。 4歳まで走ることが出来る。 所有するなら繁殖目的で。 金一つでアグネスフライト・アグネスタキオン入手可能。 海外遠征がつかない為に金札還元は厳しいが、成長次第で仏三冠路線や米国の芝G1に活路を見出せる。 4歳まで走ることが出来る。 覚醒のため長期間の活躍が見込まれ、ドバイWCに勝つこともある。 ただし、健康Cなので、軽め調教特性の調教師に預けた方が良い。 繁殖牝馬としてはOP馬がダイイチシガーだけで、母や祖母と違い仔出しが悪い。 マイルは海外にもレースが豊富なので十分金札とれる。 メジロパーマー 晩成・成長普通、瞬発・賢さCの関係上戦績はさっぱり安定しない。 ただ5-6歳時は史実馬の離脱が多いため空巣は可能。 距離の融通は利くので、手薄な海外GI空巣で銀回収ぐらいは楽勝。 系統保護としての側面の方が強め。 CPUだと、重賞未勝利で種牡馬入りしない事も。 ハクタイセイ セリで買える、が、早熟で根性、柔軟C。 ロックフェラ系保護として。 能力はさほど悪くないが、決め手に欠けるため、銀札回収は結構大変。 スピード・サブパラ・特性・成長全て優秀で、金殿堂も余裕。 ホワイトストーン セリで買え、まとまった能力。 メジロマックイーンを所有して別路線を歩ませれば、柔軟性の伸び次第で三冠も狙える。 海外も手薄なところなら余裕。 レッツゴーターキン ローカル持ち・健康Sで典型的なローカル向きだが意外と能力が高いのでもったいない。 精神もSなので、海外遠征も視野に。 系統保護も魅力。 マックスフリート 能力のバランスが取れている。 牝馬交流重賞荒らしが可能。 プリンスシン 海外セリで買える。 能力的にはそこそこ。 貴重なベンドア系。 赤 トシグリーン 夏馬が付いてるのでサマースプリントを狙いたいが、鍋底の発動がめんどくさい。 ヌエボトウショウ サマーマイル・サマー2000が狙える。 メルシーアトラ 所有しないと予後不良。 無 ハシノケンシロウ サマー2000制覇でお守り稼ぎができる。 アウトランセイコー 無札としてはまずまずお得。 ヒカリカツオーヒ 無札にしてはSPが高め。 ダート牝馬路線で。 5 ディジュール SP77は世代最高。 短距離に敵は居ない。 5 ハウスバスター 早め持続成長で長く活躍が出来る。 ただし6歳まで走らすと、ミッドナイトベッドが消えるので注意。 米国のダート短距離・マイル荒らしが可能。 SP68と若干微妙だが柔軟B以外はオールA。 距離適性が1700〜2000だが国内牝馬限定レースならあんまり敵はいない。 晩成かつ成長力ありで息が長いため、走らせすぎてストラヴィンスキーを消さないように注意。 SP67だが精神Cを始めサブパラの穴が多く競走馬としては微妙。 繁殖牝馬としては仔出しが高く優秀だが、成長力普通が玉に瑕。 5 マキャヴェリアン SP、サブパラは優秀だが、寿命が切れるのが非常に早い。 種牡馬として成功しており、仔出しが高くミスプロからの分岐が楽な1頭。 しかしこの馬の真価は種牡馬になった後。 手元に置かないと01年に死亡する。 トリプルティアラも余裕。 所持しないと予後不良。 4歳引退しないと初年度産駒消失。 サブパラが全てA以上なのと男勝り特性を持つ。 収録史実産駒が居ないので5〜6歳まで走れる。 金2枚で高いコスパを誇る。 余裕の金殿堂入り。 自家所有すればケガせず、距離適性外の菊花賞も勝てるので3冠も可能。 ただし、健康が低いのは注意。 ご存知サードステージに繋がり、更に金札SH牝馬、ユーティライズへと繋がる。 所有するならあくまで繁殖前提で。 配合次第で史実馬以外にも大物を産むこともアリ。 トウカイテイオーには勝てないので、避けて海外に活路を見出したいが、成長力無しが致命的。 ゴールデンサッシュ 競走馬としては期待出来ない。 銅の割に高能力で、根幹距離・スタート・高速逃げを持ち牝馬3冠も達成可能。 健康がネック。 遅めの成長で健康がネックだが、それ以外のサブパラは優秀。 1600〜2400持つし成長力もあるので、長く使いたい人はイソノよりこちらか。 7歳まで現役を続けられて、レースを選べば金殿堂入りも可能。 ヤマカツリリーの母でもあるので、仔出しは普通レベル。 繁殖としては、活躍馬を多く輩出しているフロリーズカップ系 本来ならシラオキ系 で使えそうなのだが、仔出しが良くない。 ハシルショウグン セリで買える、成長が遅めで交流重賞付き、まとまった能力だが、銅としてはスピードがやや低め。 リンドシェーバー 海外セリで買える、SPが高めで早熟なので、朝日杯とNHKマイルは取れ、最優秀2歳牡馬は濃厚。 イブキマイカグラ 距離適性が広め。 サブパラのバランスが取れている。 サクラハイスピード 成長が超晩成。 ダート短距離〜中距離で潰しが利く。 サブパラがまとまっている。 ミナミノアカリ まとまったサブパラで距離適性も1900〜2500と使いやすい部類。 セントサイモン系保護なら是非とも。 赤 ムッシュシェクル 赤の割にはSPが高く、中長距離を走れて晩成GII持ち、成長力もあるのでお買い得。 テイオー不在の菊花賞はロクなステイヤーがいないので狙える。 シャコーグレイド 成長が早め持続でタフネス付きなので、育ち方によってはかなり強くなる。 ノーザンドライバー 早熟なので阪神JFは取れるが、成長力なしのため3歳はあまり期待出来ない。 ドラールオウカン 成長が遅め持続の上タフネス特性持ちなので、ダート牝馬路線で稼げる。 無 カネユタカオー SP65と覚醒持続の上にタフネス持ちで非常に長期間活躍可能。 下手な銅札・赤札馬よりも魅力がある。 特性が埋まっていて海外遠征付けられないのも痛い。 根幹があるので1600でも勝ち負けにはなるの。 早め持続で史実産駒が96年からなので息が長い。 欧州三冠も可能だがジェネラスが強敵。 成長が晩成なのと大レース・根幹距離持ちなのでSPと柔軟が上がれば面白い存在。 5 ロックソング 晩成持続で健康も高いので7〜8歳まで走れる。 柔軟性を鍛えて1400mまで走れるようにすると、非常に使い勝手がいい。 繁殖としては仔出しがそこそこ。 5 コタシャーン サブパラが優秀で晩成持続の成長で長く使える。 大舞台・連勝街道の特性が便利。 トリプルティアラはメドウスターが壁になり、ロードを駆使しないと厳しい。 狙うなら日本の牝馬三冠か欧州牝馬三冠のどれか。 ダートも走れる上に男勝り持ってるせいでNPC所持だとたまにドバイWC勝ってたりする。 子出しが最高に設定されている。 成長力普通が玉に瑕。 2 メドウスター 早熟・成長力無し。 高いサブパラを活かしてダートの2歳戦で活躍できる。 どうしてもアリスと結婚したいが自家生産で良いのが居ない人向け。 成長が早めで成長力があるで4歳も走れる。 大舞台と非根幹距離を持ってるせいで両方適応される芝の牝馬限定GIレースだと敵なし。 非根幹とタフネスと鉄砲を持っている。 繁殖牝馬としては、タフネス遺伝の可能性があるので秘書チャレンジの車狙いで使える。 また種牡馬実績も良い。 1400まで走れるが、気性激が足を引っ張り柔軟性が上がらないことには1000〜1200専門となる。 遅め成長力ありで5歳一杯で大体寿命が尽きる。 強敵が多い海外短距離GIは相手を選ばないときつい。 非所有だと菊花賞を勝って三冠制覇していることも多いが、所有するとあまり勝てない。 遅め持続の成長だが、4歳で引退しないとロードクロノスをロスト。 その点を気にしなければかなりの高能力。 銀札としては高SP。 ライスシャワー 2018では鍋底発動に手間がかかるため、所有はあまりオススメできない。 所有しないと予後不良。 能力は銀としてはかなり高いし、育てれば金殿堂も余裕。 ただ同世代のニシノフラワーのほうがリターンが早い。 金札枚数はこちらの方が稼げる。 ダンテ系保護なら是非所有したい。 成長遅め持続なのが大きく、毎年欧州最優秀ステイヤーが狙える。 距離も1600〜2400とこなす。 健康がネック。 エモシオンの母。 タケノベルベット 遅めの成長とまとまったパラメーター。 どっちかと言えば古馬牝馬路線向け。 マチカネタンホイザ 幅広い距離適性とまとまったパラで、手薄な海外ぐらいなら狙える。 赤 アラタマワンダー タフネス持ちで成長持続なので、駒が足りない場合所有してサマー2000制覇でお守り稼ぎができる。 キソジゴールド 超晩成のダート馬。 若干SPが低めだがパラはまとまっている。 ニホンピロプリンス 成長が晩成。 健康が高くタフネス持ちなので、サマースプリント・サマーマイルで潰しが効く。 健康が低いので出走間隔を詰めると怪我しやすい。 種牡馬実績も申し分なし。 普通早持続の成長。 ただし3歳で引退しないと、史実産駒のプルピットなどがロスト。 遅め持続なので大事に使えば6歳まで第一線で戦えるが、5歳で引退させないと史実産駒ロスト。 大事に使えば世界頂上決戦の短距離戦の戦力にもなる。 競走馬としても世代上位レベルだが、ハトゥーフには劣る。 史実3歳引退だが成長遅めで成長力あり、子供がカナロアの母・レディブラッサムしか収録されていないので衰えるまで走れる。 繁殖用としてのみ必要なら輸入されてくるのを待つといい。 5 ダルタワ デイラミ、ダラカニ(共に金札)兄弟の母。 成長遅めで成長力持続だが3歳で引退させる必要がある。 能力的にはレベルの高い赤札級。 5 ドックランズ レイルリンクの母。 競走馬としては条件馬レベル。 普通遅めで成長力も普通だが子出しは高い。 5 アメリフローラ グラスワンダー・ワンダーアゲインの母。 ドックランズ同様、競走馬としては微妙。 圧巻の子出し最高値を誇るが成長力無しが痛い。 AMC完全制覇、金殿堂で金札2枚は回収できる。 3 エルプラド 能力は銀札海外馬に見合うものではなく、国内銅札レベル。 早熟を活かし2歳の海外Gで空き巣狙いたいが、精神が低く難しい。 成長持続だが3歳引退必須。 種牡馬としてのことを考えなければ、所有する価値はない。 遅め持続で収録産駒が96年生まれなので大分走れる。 真疾風対象で子出しもそこそこある。 2 ベストパル 銅レベルの割にSP72と高く、普通早持続の成長なので、長期間走る事が出来る。 金殿堂可能。

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【ブルトガング・シルヴェリオ・リメンバーメモリー】注目馬が続々デビュー!馬券予想にもチャレンジ!【新馬戦】

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現役時代 [ ] 父は大種牡馬サドラーズウェルズ、母は凱旋門賞馬アーバンシーという超良血馬でデビュー前からその血統で注目を集めていたが、いかなる良血馬でも額面通りの競走能力が保証される事は無い。 しかしガリレオはアイルランドの名伯楽をして「彼は水の上でも走る事が出来る」と言わしめ、その素質を観衆の前で存分に発揮した稀有な例といえる。 2歳は一戦だけだったものの、3歳になりバリサックスステークス、アイリッシュダービートライアルと連勝してダービーに臨む。 ダービーではの優勝馬を寄せ付けず快勝する。 キングジョージでは前年を制したとの対戦となった。 ガリレオはゴール前ファンタスティックライトとの叩き合いを制し優勝する。 この勝利により欧州最強馬の名誉を手に入れた。 次にガリレオが向かったのは、であった。 ここでファンタスティックライトと二度目の対戦を繰り広げた。 キングジョージと同じように直線2頭の壮絶な叩き合いとなったが、ゴール前ファンタスティックライトがガリレオをアタマ差下していた。 ここでガリレオは初の敗北を喫する。 その後ガリレオはマイル路線の競走、へ向かう予定だったが、ここを回避し、のダート最強馬決定戦へ挑戦する。 しかし6着に敗れ引退。 通算8戦6勝。 競走成績 [ ] 出走日 競馬場 競走名 格 距離 着順 騎手 着差 1着(2着)馬 2000. 28 未勝利S 芝8 1着 14身 Taraza 2001. 01 レパーズタウン バリサックスS 準重 芝10f 1着 M. 13 レパーズタウン ダービートライアルS GIII 芝10f 1着 J. 09 GI 芝12f10 1着 M. 01 GI 芝12f 1着 M. キネーン 4馬身 Morshdi 0000. 28 GI 芝12f 1着 M. 09 GI 芝10f 2着 M. キネーン アタマ Fantastic Light 0000. 27 GI ダート10f 6着 M. 同年から2006年まではシャトル種牡馬としてオーストラリアでも種付けしている。 2005年に初年度産駒がデビューするや、たちまち4頭のG1勝ち馬を輩出。 その後も毎年G1戦線で活躍する産駒が続出し、初年度産駒から15世代連続でG1勝ち馬を送り出している。 2008年にはの活躍などで自身初の英愛リーディングサイアーを獲得。 産駒の活躍にともない、種付け料もプライベートではあるが、同年には22万5000(2008年春頃の為替レートで約3600万円)と報告されるまでになった。 以後も14戦無敗で歴代最高レイティングの140を獲得したを筆頭に数々の活躍馬を輩出。 2010年から10年連続で英愛リーディングサイアーを獲得しており 、更に2016年には2位のドバウィに3倍近い数字(ガリレオ1040万ポンド、ドバウィ360万ポンド)での圧倒的な1位になっている。 産駒はマイルから長距離まで幅広くこなすが、スプリンターは少ない。 遺伝子型はTTの長距離タイプとされている。 後継種牡馬も数多く輩出しており、、、、がG1勝ち馬を送り出しており、サドラーズウェルズ後継種牡馬の最有力候補となっている。 ニューアプローチは2018年のダービーを制したを輩出、ダービーステークス3代制覇を達成した。 同様にナサニエルの産駒からは2017年、2019年のキングジョージを勝利したが出現、キングジョージ3代制覇も達成した。 英愛年度別成績 [ ] 全てによる。 年 出走 勝利 順位 総合収得賞金() 主な活躍馬(主な勝ち鞍) 頭数 回数 頭数 回数 2006年 110 371 39 61 4 2,180,149 (他) 2007年 149 418 58 80 2 2,938,661 (他) 2008年 187 568 61 86 1 3,974,492 (他) 2009年 183 553 64 89 5 2,853,417 (他) 2010年 236 694 66 89 1 4,943,102 Rip Van Winkle () 2011年 282 780 90 121 1 5,283,068 (クインエリザベス2世ステークス他) 2012年 303 837 108 154 1 5,774,558 Frankel (他) 2013年 289 871 115 162 1 4,733,222 (ダービーステークス) 2014年 274 848 109 146 1 7,193,916 (英愛ダービー他) 2015年 271 785 91 120 1 5,735,195 () 2016年 273 848 104 143 1 10,489,764 The Gurkha () 主な産駒 [ ] 北半球 [ ]• 2003年産• Red Rocks - 、• シックスティーズアイコン Sixties Icon -• ナイタイム Nightime -• アレグレット Allegretto -• 2004年産• Soldier of Fortune - 、• Teofilo - 、• 2005年産• New Approach - 、、、デューハーストS、ナショナルS• Lush Lashes - 、、• アランディ Alandi - 、• Cima de Triomphe -• 2006年産• Rip Van Winkle - 、、• サンフロンティエール Sans Frontieres - 愛セントレジャー• アルタノ Altano - カドラン賞• 2007年産• Cape Blanco - 愛ダービー、愛チャンピオンS、、マンノウォーS、• リリーオブザヴァリー Lily of the Valley -• 2008年産• Frankel - 、英チャンピオンS、インターナショナルS、サセックスS2回、クイーンエリザベス2世S、、、、デューハーストS• Nathaniel - 、• トレジャービーチ Treasure Beach - 愛ダービー、• ロデリックオコナー Roderic O'Connor - 、• セヴィル Seville -• ゴールデンライラック Golden Lilac - 、、• ミスティーフォーミー Misty for Me - 愛1000ギニー、、、• ガリコヴァ Galikova -• トゥゲザー Together -• 2009年産• Noble Mission - 英チャンピオンS、、• ワズ Was -• グレートヘヴンズ Great Heavens -• インペリアルモナーク Imperial Monarch -• ロマンティカ Romantica -• Maybe - モイグレアスタッドS• 2010年産• Ruler of the World - 英ダービー• Intello -• Magician - 愛2000ギニー、BCターフ• Kingsbarns -• モンディアリスト Mondialiste - アーリントンミリオン、• ファウンドリー Foundry - ATCメトロポリタンH• ザユナイテッドステイツ The United States -• スーパーサンデー Supersundae -• 2011年産• アデレード Adelaide - 、セクレタリアトS• Australia - 英ダービー、愛ダービー、インターナショナルS• マーヴェラス Marvellous - 愛1000ギニー• フォトコール Photo Call - 、• タペストリー Tapestry - ヨークシャーオークス• 2012年産• Found - 、BCターフ、マルセルブサック賞• Gleneagles - 英2000ギニー、愛2000ギニー、セントジェームズパレスS、ヴィンセントオブライエンナショナルS• Order of St George - 、愛セントレジャー2回• Decorated Knight - 愛チャンピオンS、、タタソールズゴールドカップ• トゥゲザーフォーエヴァー Together Forever -• カーヴィ Curvy -• 2013年産• Minding - 英オークス、、クイーンエリザベス2世S、、プリティーポリーS、フィリーズマイル、モイグレアスタッドS• The Gurkha - 、サセックスS• Ulysses - インターナショナルS、エクリプスS• ドーヴィル Deauville -• セヴンスヘヴン Seventh Heaven - 愛オークス、ヨークシャーオークス• アリススプリングス Alice Springs - 、、メイトロンS• ヨハネスフェルメール Johannes Vermeer - クリテリウムアンテルナシオナル• バリードイル Ballydoyle - マルセルブサック賞• 2014年産• Waldgeist - 凱旋門賞、サンクルー大賞、、• Churchill - 英2000ギニー、愛2000ギニー、デューハーストS、ヴィンセントオブライエンナショナルS• Capri - 愛ダービー、英セントレジャー• Winter - 英1000ギニー、愛1000ギニー、コロネーションS、ナッソーS• Rhododendron - ロッキンジS、オペラ賞、フィリーズマイル• Hydrangea - 、メイトロンS• 2015年産• Kew Gardens - 英セントレジャー、パリ大賞• Forever Together - 英オークス• Flag of Honour - 愛セントレジャー• Happily - 、モイグレアスタッドS• マジックワンド Magic Wand -• Clemmie -• 2016年産• Anthony Van Dyck - 英ダービー• ソヴリン Sovereign - 愛ダービー• Hermosa - 英1000ギニー、愛1000ギニー• Japan - インターナショナルS、パリ大賞• サーカスマキシマス Circus Maximus - セントジェームズパレスS、• サーチフォーアソング Search for a Song - 愛セントレジャー• ケープオブグッドホープ Cape of Good Hope -• ラインオブデューティー Line of Duty -• 2017年産• ラヴ Love - 英1000ギニー、モイグレアスタッドS 南半球 [ ]• 2004年産• ナイワット Niwot -• 2005年産• ソウザ Sousa -• 2006年産• リントン Linton -• 2007年産• マーブーバ Mahbooba - ゴールデンスリッパー(南アフリカ) ブルードメアサイアーとしての産駒 [ ]• 2015年産• - 、(父)• - 、(父)• 2016年産•

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【白猫】ルーンメモリーまとめ

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3冠を取った後は、香港や米国に活動拠点を移すと良い。 国内外の短距離〜マイル戦はまず無敵。 AMC完全制覇も難しくない。 1985年世界頂上決戦の戦力。 2歳でデビューできるが、本格化は3歳秋。 秋古馬三冠、AMC完全制覇・凱旋門賞も狙え、5歳まで走られる。 SPは国内の同世代牝馬でトップ。 柔軟性が最大まで伸びればオークスの距離も持つが、時期的に間に合わない可能性が高いので牝馬三冠は難しい。 仔出しが高く、繁殖としても期待できる。 セリでこちらを買ってダイナカールを引退後に買うのもひとつの手。 柔軟性を重点的に鍛えれば菊花賞も勝負になるので、三冠レースでの好走も期待できる。 ミスターシービーに勝つには工夫が必要。 一つ下のカウンテスアップの動向には注意。 2歳時なら国内で無敵。 3歳になってからは、短距離狙いが無難。 仔出し能力は82年1月2週購入馬の中では良い。 パワー・勝負根性Sの典型的な逃げ馬。 海外の手薄なマイル戦を拾っていけば銀リターンは可能。 距離適性は2200-3600だが超長距離はない。 メジロティターンが去った後の超長距離馬として。 史実産駒が居ないので、引退時期を気にしなくていい。 距離適性1800-3200と幅広い上超長距離持ち。 スピードが育てば海外でも通用。 稲妻配合可能で仔出しがなかなか高い。 低難易度なら牝馬三冠も狙える。 ただし、ライバルも強く日欧三冠は厳しい。 精神が高い為遠征にも強く、欧州マイル三冠やAMC完全制覇も可能。 上手くレースを選ばないと、銀札回収は難しい。 海外を勝てるかは成長次第。 史実予後不良につき産駒はいないので8歳一杯まで走らせても産駒ロストは無い。 国内ではルドルフ以外の相手なら中距離以上では勝負になる。 万能の為同期ダート馬からは一歩劣るが、早期から活躍できるのが利点。 最優秀2歳or3歳で元は取れるし、殿堂での銅回収の可能性も有る。 成長型遅めと1600mが短い事もあって阪神JF・桜花は厳しいが、オークスに関してはこの馬が一番近い。 秋もダイアナソロンの2番手的なポジションは変わらないが、普通鍋なので長く牝馬路線で戦える。 むしろ鍋底発動後こそ、この馬の本領。 所有せずに繁殖入りすると早逝してしまう。 真稲妻配合対象馬。 キクノペガサス 総合面では同期牝馬では一歩抜けているが、成熟させるまで時間がかかる。 本格化後は古馬牝馬路線でかなりの活躍。 短距離限定だがサマースプリントやうまくいけばG1にも手が届く。 しかし一世代下のミスターボーイの方が優秀。 3歳は辛抱しておけば4歳〜6歳で中距離重賞を面白いように勝てる。 ただし精神Cなので過信は禁物。 メジロトーマス メジロシートンに似た感じだが、こちらは中長距離で活躍できる。 デフォルトで距離適性上限が3800m。 4000m射程圏用として使用できるのが魅力だが、成長力がないため、普通に走らせると重賞走れずに終わることも有り、また下限が2200mの為、皐月賞も距離適性外になる。 2000m以下のレースが多い条件戦では適正外ばかりのレースが続くので、オープンに上がるまでに一苦労する事もあるけど成長遅めなので焦らず育てよう。 全体的に収録数が少ないエクリプス系の史実牡馬の中でゲーム内で所有可能なのはこの馬とアスコットエイトのみ。 健康が低いので、海外では能力の割に活躍しない。 ダイナシュガー サマースプリント・サマーマイルが狙える。 サブパラに穴はないが、長所もないため、G1ではやや荷が重い。 史実産駒にムッシュシェクルとシクレノンシェリフ。 エアハート JBCレディスクラシックが狙える。 馬場適性万能だがSPが低いので、芝は手薄なところ以外難しい。 ヒンドスタン系保護としても。 4歳一杯で引退させないとダイナマイトダディ、ヒガシマジョルカがロスト。 とはいえスピードはそこそこあるので、米国芝G1を空き巣する程度の実力はある。 芝ダ重賞戦線でやってはいける。 貴重なハイセイコーの仔でもある。 国内の牝馬で一番SPが高いが、距離適性1300〜1900mが難。 早め普通の成長で4歳まで現役続行可能。 系統保護の観点(サッカーボーイ以外のファイントップ系でさらにノーザンテーストの血が入っていない)からも魅力的。 海外遠征を視野に出来る。 しかし、勝負根性・健康がBと遅め普通の成長がネック。 4〜5歳までは現役続行可能。 サクラサニーオー マイル〜中距離で潰しが効く。 パラが健康B以外まとまっている。 殿堂入りも視野に入る。 活躍期間が長いのでファーストプレイだとかなりの戦力。 距離適性は狭いが、上手くするとG1にも手が届く。 カウンテスアップと並ぶ貴重なカーレッド系だが代表産駒はいない。 フリートホープ クラシックディスタンスでの活躍が期待できる、所有頭数が少ないなら。 セリで購入可。 ナカミアンゼリカ オークス・秋華狙い。 成長力ないので活躍期間が短い。 ジュザブロー マイル〜中距離路線で潰しが効く。 ただし健康Cが弱点。 チェリーフット 交流重賞は持っていないが、大駆け・冬馬持ちなのでダートG1を取れる可能性はある。 パラのバランスは取れているが、精神力Cが弱点。 無 ラッキーオカメ 成長がうまくはまれば重賞も狙えるが、賢さが弱点。 距離も1600-2400・根幹・直一気持ちで国内・海外の牝馬三冠は十二分に狙え更に男勝り持ち。 その上サブパラがまとまっていて、超長距離・男勝り・根幹距離持ちでセントレジャーも何とか狙える。 史実だと3歳引退だが成長型も早め持続なので4歳まで走らせられる。 史実産駒は88年のシャイマ(シャントゥの母)、89年のローズフィンチがいる。 5 セレクションボード 繁殖牝馬として。 早め持続とタフネスを活かして長きにわたってダートで戦える。 金2枚で手に入るのも強み。 根幹持ちでサブパラオールA・早め持続の成長型なのでケンタッキーダービー狙いなら。 5歳一杯で引退しないと史実産駒インターマイウェイをロスト。 仔出しは並レベル。 ダービーで勝てないことも多々ある。 ダービー制覇も可能。 ほぼ確実に春雷or春嵐対象だが引退年に注意。 仔出しはイマイチ。 欧州牡馬マイル3冠も狙える。 ダイシンフブキ 2歳G1と皐月賞、NHKマイルは狙える。 健康がネック。 ダイナコスモス SPは高いが、距離適性が狭く、サブパラに難。 史実で3歳引退だが、4歳まで走っても史実産駒は消えない。 成長は遅め持続で金札回収も可能だが、カウンテスアップやロッキータイガーを所有して回避したローテーションを組むとさらに勝てる。 所有しないと予後不良。 血統構成はカウンテスアップとほとんど同じ(カーレッド系の同系配合)なので種牡馬として見ても微妙。 ラモーヌに勝つのは至難の技だがその分海外に早く出す事で欧州牝馬マイル三冠などのタイトルを狙える。 成長力があるので三冠取れることも。 テディ系保護するなら。 アサヒエンペラー 距離適性が1900〜3300m。 健康C精神力Bが泣き所だが、それ以外はまとまっている。 健康・PWがSで瞬発力B以外はパラがまとまっている。 イーグルシャトー 成長が遅め持続。 距離適性1100〜1700mで芝・ダート両用だが、交流重賞を持ってるのでダート路線向き。 健康B以外はパラがまとまっている。 所持しないと予後不良。 ベルベットグローブ 馬場適正万能で成長が早め持続。 マイル〜中距離で潰しが効く。 瞬発力B以外はパラAがそろってる。 ただし特性は持っていない。 成長は遅めで成長力あり。 根幹距離の恩恵でカウンテスアップの牙城を崩すことも。 アイランドハンター 成長早めで成長力があるので、大事に使えば5歳まで持つ。 ウインドストース まとまったパラで成長力もある。 健康Aなのでサマーマイル・サマー2000や、手薄な海外G1を勝って殿堂入りも狙える。 この時期は、強いスプリンターが少ないので、うまくいけば最優秀短距離馬も視野に入る。 ユウミロク 乾坤一擲が発動すれば、エリ女やオークスで好走必至。 ラモーヌをあっさリ破ることすらある。 ユウセンショウの母。 キングフローリック この世代では数少ないスプリンター。 パワーがないのでマイルCS以外は厳しい。 無 ダイナブリーズ 札無の割にまとまった能力と遅め持続・超長距離持ちで確実に小遣い稼ぎができる。 相手次第でステイヤーズSも勝てるが、海外は厳しい。 スカイジャイアント 超晩成持続なので育つまでに時間がかかるが、サマーマイル・サマー2000が狙える。 サラノオー 無札にしてはSPが高いが、サブパラがイマイチ。 3歳で引退しないとアルマーセー(ミリタリーアタックの母、レッドカドーの祖母)をロスト。 5 カラースピン オペラハウスとカイフタラ、2頭の金札馬の母。 競争能力は銅〜赤札レベル。 普通遅なので、米クラシックには出走できないことも。 芝2000-2400あたりで勝ち目のない相手は居ない。 史実産駒のロストは起こらないので引退時期は気にしなくていいが、それでも金札5枚を回収するのは難しい。 こちらはマイルが守備範囲なので、AMC完全制覇が期待できる。 そのため金札5枚回収も狙えるが、5歳いっぱいで引退しないと史実馬ロスト。 種牡馬として利用する予定がないなら、所有する価値はない。 初年度産駒は収録されていないので89年も現役続行できる。 難易度次第で、英国三冠、欧州三冠を狙うことも可能なのでタマモクロス所有時は海外路線に挑戦すると良い。 健康が低いので海外の大レースは少し厳しい。 所有しない場合は予後不良。 加えて阪神JFと海外G1を1つ勝てば、銀札回収可能。 ただ、同期の金三強 タマモクロス・イナリワン・スターオー から大きく見劣りする。 大舞台特性を生かして3歳以降は海外遠征した方が良い。 タレンティドガール 成長力がなく、3歳いっぱいくらいまでしか活躍できない。 長距離から手薄なクラシックディスタンスまで、海外でも活躍できる。 殿堂入り可能。 チャンピオンスター 遅めで成長力あり。 交流持ち・1600〜2800と幅広い距離適性が魅力だが、パワーがネック。 うまく使えば殿堂入り可能。 ゴールドシチー 早熟だが2000〜3000持つため、クラシックで好走可能。 銅にしてはSPが高め。 赤 コーセイ セリで買える。 マックスビューティを所有した上で海外を走らせるなら、牝馬三冠を狙える。 ダイナレター タフネス持ちで、うまく成長すれば大きく化ける。 成長型が晩成なので本格化するのは4歳後半〜5歳前半頃。 代表産駒はいないので目一杯走らせてもロストはない。 ノースシャトル 所有しないとセン馬になる。 競走馬としてよりも、超希少なスインフォード系保護として。 ただし仔出しはない。 無 グレートコマンダー SPはそこそこで特性がなく距離適性1600-2000mだが、晩成持続の成長を持つので育てば面白い存在。 柔軟性がかなり育てば米三冠も狙えるが、ベルモントSまでにそこまで育てるのは厳しい。 5 トランポリノ 能力は悪くないが、リファランスポイントはおろかタマモクロスよりも弱い。 大舞台持ち。 ブレイムの祖母。 競争能力は国内の短距離ダートレースはそこそこ勝てるレベル。 大舞台が無いのでファーディナンド相手は分が悪い。 SP72のサブオールA以上、早め持続でタフネスを所持しており5歳一杯まで走れる。 3 ソヴィエトスター 普通早持続の成長は良いが、欧州で遠征するには海外遠征特性を持ってなく非根幹距離特性とパワーBが痛い上にミエスクには勝てないしミリグラムにも気を付ける必要がある。 仔出しは普通。 大舞台と男勝りが付けば牡馬相手にも勝ち負けでき世界頂上決戦の戦力にもなる。 中央移籍イベントでの入手は寿命を損するのでオススメできない。 4歳まで走らせることができる。 パワーを鍛えないと、安田記念がやや勝ちにくい。 成長遅め持続なので、金殿堂は確実。 難易度にもよるが三冠も悠々と狙える。 柔軟性が育てば2400もこなせるようになる。 サクラチヨノオー SPは高いが健康がネック。 海外レースでは能力ほど勝てない。 パッシングショット この世代の牝馬で一番のSP能力だが、距離適性が1100〜1700mでPWと根性Bなので使いづらい。 所有せずに繁殖入りすると早逝してしまう。 コスモドリーム この年は牝馬のレベルが低いので、セカンドプレイ以降ではいっそ自家生産での牝馬三冠が狙い目かも、所有するならオークス以降狙いで。 根幹距離持ちでパワーもあり、距離適性も広く、この世代では牝馬三冠最右翼。 血統面でも魅力。 メジロアルダン 銅の割にSP能力が高め。 赤 アエロプラーヌ 交流重賞付きと幅広い距離適性が魅力。 8歳まで走れるのは心強い。 シヨノロマン・コスモドリームとSPが1しか変わらないので赤札だが牝馬三冠候補。 成長早め持続の上、パワーAで1600〜2400持ち、根幹もついているので5歳くらいまで活躍可能。 ディクターランド 短距離〜中距離と距離適性が広め、SPも赤としては高く重賞戦線で堅実に。 無 ジムクイン 牝馬限定重賞ぐらいなら勝てる。 ファーストプレイのお守り不足時のお供に使える。 チカラキング 成長力なしは残念だが、まずまずのSPと交流つきで、交流重賞で小遣い稼ぎ可能。 距離適性が1800〜3200と、非常に幅広い。 5 ブライアンズタイム 競争能力は銅札レベル。 ドバイミレニアムと両立するにはコロラドダンサーとの二択を強いられるが、こちらの方が他に所有したい馬との兼ね合いでベターか。 牝馬としては珍しいステイヤー。 超長距離は持っているがST90という半端な値が足を引っ張りアスコット金杯やカドラン賞は微妙。 遅め持続で息が長く、子出しは高い。 そのせいかSP71でサブパラ含め高水準だが三冠には距離が足りず、ダート馬なのにパワーBなせいで史実で勝ったレースでも負ける。 3歳引退必須。 しかし、3歳秋はCPU馬ミエスクが暴れている状況なので避けたローテを組む羽目に。 早め持続で柔軟Cくらいしか穴がなく仔出しも高い。 大舞台が無く、ライバルが非常に強いため海外レースはこれらを避ける必要がある。 86年生 金 メジロモントレー モーリスの祖母。 金札にしてはSPが物足りないので繁殖目的で。 SP65と勝負根性・精神力がBなので、ココが育てば。 4歳の川崎記念で引退している為か4歳引退でもシスターソノを出産する。 米国トリプルティアラを目指せる数少ない史実馬。 史実産駒が居ないので、現実より長く現役続行する事が可能。 オサイチジョージ 能力値は普通の銀札レベルだが距離適性がかなり狭く使いにくい。 しかも成長力がない。 ウィナーズサークル 早熟普通なので使いづらい。 健康が低く、銀札回収は難しい。 銅 カリブソング 成長遅め持続。 手薄な海外レースなら勝負になり、ダートも走れるので、金殿堂も可能。 早熟だが持続持ちなので大切に使えば4歳まで持つ。 距離適性は2100〜3500と広めなので三冠も狙えないことはない。 サクラホクトオー セリで買える SPは高いが育つまではパワーが低いので海外の平坦な競馬場を利用しなければならず、使いづらいかも。 シャダイカグラ なかなかの高能力だが、パワー、健康がネック。 ライトカラー オークスを考えたらカグラよりこの馬が有利。 健康と根性がネック。 サンドピアリス 遅め成長力無しで、能力もあまり高くなく、銅札回収は微妙。 タマモストロングの母。 ムービースター ローカル付きで1600〜2000と典型的なサマーシリーズ向けだが、銅札としてはややSPが低いかも。 ラッキーゲラン ローカル+夏馬付きで1600〜2000と典型的なサマーシリーズ向け。 銅札としてはややSPが低いかも。 成長早め持続なので、成長の余地がある。 サマーマイル・スプリントどころかGI奪取も相手次第で可能。 パワーがやや低いのでパワーが育ちやすい厩舎を選びたい。 カッティングエッジ パ根瞬すべてAなので、NHKマイルとヴィクトリアマイル狙いで。 孫にシャドウゲイト。 スイフトセイダイ セリで買える。 瞬発C以外はサブパラすべてA以上で、特に健康賢さ柔軟がSという、赤札としては破格の高能力。 おまけに交流つきで成長遅め持続のため、うまく使えば殿堂入りも可能。 グレートホープ 交流付きで1400〜2600こなせる。 センリョウヤクシャ 距離適性l朝日杯FSとNHKマイルが狙える。 無 タケデンマンゲツ ノーマルでお守りがない場合。 根性か瞬発のどちらかが育てば、交流持ちを生かして交流重賞でお金を稼げる。 下手な赤札・銅札馬より強いかも。 SP66で晩成の成長。 距離適性1400〜2200mで潰しが利く。 その上、交流重賞・タフネス特性持ち。 サブパラもまとまっている。 競走馬としてみると距離適性が微妙だが、馬場万能+根幹+早め持続なので宿敵イージーゴアを避けて欧州牡馬マイル三冠やAMC完全制覇を目標にすると面白い。 穫れば三冠配合も狙え更に使い勝手が向上。 5歳以降現役を続けると日本の馬産に多大な影響を及ぼす。 競争能力もさることながら種牡馬としての潜在能力もサンデーサイレンスに匹敵する。 史実では4世代しか残せなかったが、所持することにより早世を回避できる。 6歳でも現役を続けるとマイフラッグが消える。 5 ディンヒル 競走馬としては銅札レベル。 海外レースは手薄なところでないと勝てない。 国内ならトップレベルの短距離馬。 SS、イージーゴアと同じ仔出し最大値に加え稲妻配合が可能。 SP66と低く特性を持っていない。 サブパラの穴が少なく繁殖牝馬として仔出しが高く優秀だが、成長力無しが痛すぎる。 5 ダララ 18版から金に昇格。 史実では83年生まれだが、繁殖牝馬の年齢の都合上86年生まれに。 繁殖牝馬としてダーレミとリワイルディングの母。 競走馬としては国内牝馬G1なら勝てるレベル。 成長力ありで子出しも高めなのだが上記四頭の魅力には劣るか。 成長力が普通なので、海外遠征を多用すると寿命が尽きるのが早いので注意。 柔軟性を集中的に鍛えれば、牝馬三冠も狙える。 4歳まで走ることが出来る。 所有するなら繁殖目的で。 金一つでアグネスフライト・アグネスタキオン入手可能。 海外遠征がつかない為に金札還元は厳しいが、成長次第で仏三冠路線や米国の芝G1に活路を見出せる。 4歳まで走ることが出来る。 覚醒のため長期間の活躍が見込まれ、ドバイWCに勝つこともある。 ただし、健康Cなので、軽め調教特性の調教師に預けた方が良い。 繁殖牝馬としてはOP馬がダイイチシガーだけで、母や祖母と違い仔出しが悪い。 マイルは海外にもレースが豊富なので十分金札とれる。 メジロパーマー 晩成・成長普通、瞬発・賢さCの関係上戦績はさっぱり安定しない。 ただ5-6歳時は史実馬の離脱が多いため空巣は可能。 距離の融通は利くので、手薄な海外GI空巣で銀回収ぐらいは楽勝。 系統保護としての側面の方が強め。 CPUだと、重賞未勝利で種牡馬入りしない事も。 ハクタイセイ セリで買える、が、早熟で根性、柔軟C。 ロックフェラ系保護として。 能力はさほど悪くないが、決め手に欠けるため、銀札回収は結構大変。 スピード・サブパラ・特性・成長全て優秀で、金殿堂も余裕。 ホワイトストーン セリで買え、まとまった能力。 メジロマックイーンを所有して別路線を歩ませれば、柔軟性の伸び次第で三冠も狙える。 海外も手薄なところなら余裕。 レッツゴーターキン ローカル持ち・健康Sで典型的なローカル向きだが意外と能力が高いのでもったいない。 精神もSなので、海外遠征も視野に。 系統保護も魅力。 マックスフリート 能力のバランスが取れている。 牝馬交流重賞荒らしが可能。 プリンスシン 海外セリで買える。 能力的にはそこそこ。 貴重なベンドア系。 赤 トシグリーン 夏馬が付いてるのでサマースプリントを狙いたいが、鍋底の発動がめんどくさい。 ヌエボトウショウ サマーマイル・サマー2000が狙える。 メルシーアトラ 所有しないと予後不良。 無 ハシノケンシロウ サマー2000制覇でお守り稼ぎができる。 アウトランセイコー 無札としてはまずまずお得。 ヒカリカツオーヒ 無札にしてはSPが高め。 ダート牝馬路線で。 5 ディジュール SP77は世代最高。 短距離に敵は居ない。 5 ハウスバスター 早め持続成長で長く活躍が出来る。 ただし6歳まで走らすと、ミッドナイトベッドが消えるので注意。 米国のダート短距離・マイル荒らしが可能。 SP68と若干微妙だが柔軟B以外はオールA。 距離適性が1700〜2000だが国内牝馬限定レースならあんまり敵はいない。 晩成かつ成長力ありで息が長いため、走らせすぎてストラヴィンスキーを消さないように注意。 SP67だが精神Cを始めサブパラの穴が多く競走馬としては微妙。 繁殖牝馬としては仔出しが高く優秀だが、成長力普通が玉に瑕。 5 マキャヴェリアン SP、サブパラは優秀だが、寿命が切れるのが非常に早い。 種牡馬として成功しており、仔出しが高くミスプロからの分岐が楽な1頭。 しかしこの馬の真価は種牡馬になった後。 手元に置かないと01年に死亡する。 トリプルティアラも余裕。 所持しないと予後不良。 4歳引退しないと初年度産駒消失。 サブパラが全てA以上なのと男勝り特性を持つ。 収録史実産駒が居ないので5〜6歳まで走れる。 金2枚で高いコスパを誇る。 余裕の金殿堂入り。 自家所有すればケガせず、距離適性外の菊花賞も勝てるので3冠も可能。 ただし、健康が低いのは注意。 ご存知サードステージに繋がり、更に金札SH牝馬、ユーティライズへと繋がる。 所有するならあくまで繁殖前提で。 配合次第で史実馬以外にも大物を産むこともアリ。 トウカイテイオーには勝てないので、避けて海外に活路を見出したいが、成長力無しが致命的。 ゴールデンサッシュ 競走馬としては期待出来ない。 銅の割に高能力で、根幹距離・スタート・高速逃げを持ち牝馬3冠も達成可能。 健康がネック。 遅めの成長で健康がネックだが、それ以外のサブパラは優秀。 1600〜2400持つし成長力もあるので、長く使いたい人はイソノよりこちらか。 7歳まで現役を続けられて、レースを選べば金殿堂入りも可能。 ヤマカツリリーの母でもあるので、仔出しは普通レベル。 繁殖としては、活躍馬を多く輩出しているフロリーズカップ系 本来ならシラオキ系 で使えそうなのだが、仔出しが良くない。 ハシルショウグン セリで買える、成長が遅めで交流重賞付き、まとまった能力だが、銅としてはスピードがやや低め。 リンドシェーバー 海外セリで買える、SPが高めで早熟なので、朝日杯とNHKマイルは取れ、最優秀2歳牡馬は濃厚。 イブキマイカグラ 距離適性が広め。 サブパラのバランスが取れている。 サクラハイスピード 成長が超晩成。 ダート短距離〜中距離で潰しが利く。 サブパラがまとまっている。 ミナミノアカリ まとまったサブパラで距離適性も1900〜2500と使いやすい部類。 セントサイモン系保護なら是非とも。 赤 ムッシュシェクル 赤の割にはSPが高く、中長距離を走れて晩成GII持ち、成長力もあるのでお買い得。 テイオー不在の菊花賞はロクなステイヤーがいないので狙える。 シャコーグレイド 成長が早め持続でタフネス付きなので、育ち方によってはかなり強くなる。 ノーザンドライバー 早熟なので阪神JFは取れるが、成長力なしのため3歳はあまり期待出来ない。 ドラールオウカン 成長が遅め持続の上タフネス特性持ちなので、ダート牝馬路線で稼げる。 無 カネユタカオー SP65と覚醒持続の上にタフネス持ちで非常に長期間活躍可能。 下手な銅札・赤札馬よりも魅力がある。 特性が埋まっていて海外遠征付けられないのも痛い。 根幹があるので1600でも勝ち負けにはなるの。 早め持続で史実産駒が96年からなので息が長い。 欧州三冠も可能だがジェネラスが強敵。 成長が晩成なのと大レース・根幹距離持ちなのでSPと柔軟が上がれば面白い存在。 5 ロックソング 晩成持続で健康も高いので7〜8歳まで走れる。 柔軟性を鍛えて1400mまで走れるようにすると、非常に使い勝手がいい。 繁殖としては仔出しがそこそこ。 5 コタシャーン サブパラが優秀で晩成持続の成長で長く使える。 大舞台・連勝街道の特性が便利。 トリプルティアラはメドウスターが壁になり、ロードを駆使しないと厳しい。 狙うなら日本の牝馬三冠か欧州牝馬三冠のどれか。 ダートも走れる上に男勝り持ってるせいでNPC所持だとたまにドバイWC勝ってたりする。 子出しが最高に設定されている。 成長力普通が玉に瑕。 2 メドウスター 早熟・成長力無し。 高いサブパラを活かしてダートの2歳戦で活躍できる。 どうしてもアリスと結婚したいが自家生産で良いのが居ない人向け。 成長が早めで成長力があるで4歳も走れる。 大舞台と非根幹距離を持ってるせいで両方適応される芝の牝馬限定GIレースだと敵なし。 非根幹とタフネスと鉄砲を持っている。 繁殖牝馬としては、タフネス遺伝の可能性があるので秘書チャレンジの車狙いで使える。 また種牡馬実績も良い。 1400まで走れるが、気性激が足を引っ張り柔軟性が上がらないことには1000〜1200専門となる。 遅め成長力ありで5歳一杯で大体寿命が尽きる。 強敵が多い海外短距離GIは相手を選ばないときつい。 非所有だと菊花賞を勝って三冠制覇していることも多いが、所有するとあまり勝てない。 遅め持続の成長だが、4歳で引退しないとロードクロノスをロスト。 その点を気にしなければかなりの高能力。 銀札としては高SP。 ライスシャワー 2018では鍋底発動に手間がかかるため、所有はあまりオススメできない。 所有しないと予後不良。 能力は銀としてはかなり高いし、育てれば金殿堂も余裕。 ただ同世代のニシノフラワーのほうがリターンが早い。 金札枚数はこちらの方が稼げる。 ダンテ系保護なら是非所有したい。 成長遅め持続なのが大きく、毎年欧州最優秀ステイヤーが狙える。 距離も1600〜2400とこなす。 健康がネック。 エモシオンの母。 タケノベルベット 遅めの成長とまとまったパラメーター。 どっちかと言えば古馬牝馬路線向け。 マチカネタンホイザ 幅広い距離適性とまとまったパラで、手薄な海外ぐらいなら狙える。 赤 アラタマワンダー タフネス持ちで成長持続なので、駒が足りない場合所有してサマー2000制覇でお守り稼ぎができる。 キソジゴールド 超晩成のダート馬。 若干SPが低めだがパラはまとまっている。 ニホンピロプリンス 成長が晩成。 健康が高くタフネス持ちなので、サマースプリント・サマーマイルで潰しが効く。 健康が低いので出走間隔を詰めると怪我しやすい。 種牡馬実績も申し分なし。 普通早持続の成長。 ただし3歳で引退しないと、史実産駒のプルピットなどがロスト。 遅め持続なので大事に使えば6歳まで第一線で戦えるが、5歳で引退させないと史実産駒ロスト。 大事に使えば世界頂上決戦の短距離戦の戦力にもなる。 競走馬としても世代上位レベルだが、ハトゥーフには劣る。 史実3歳引退だが成長遅めで成長力あり、子供がカナロアの母・レディブラッサムしか収録されていないので衰えるまで走れる。 繁殖用としてのみ必要なら輸入されてくるのを待つといい。 5 ダルタワ デイラミ、ダラカニ(共に金札)兄弟の母。 成長遅めで成長力持続だが3歳で引退させる必要がある。 能力的にはレベルの高い赤札級。 5 ドックランズ レイルリンクの母。 競走馬としては条件馬レベル。 普通遅めで成長力も普通だが子出しは高い。 5 アメリフローラ グラスワンダー・ワンダーアゲインの母。 ドックランズ同様、競走馬としては微妙。 圧巻の子出し最高値を誇るが成長力無しが痛い。 AMC完全制覇、金殿堂で金札2枚は回収できる。 3 エルプラド 能力は銀札海外馬に見合うものではなく、国内銅札レベル。 早熟を活かし2歳の海外Gで空き巣狙いたいが、精神が低く難しい。 成長持続だが3歳引退必須。 種牡馬としてのことを考えなければ、所有する価値はない。 遅め持続で収録産駒が96年生まれなので大分走れる。 真疾風対象で子出しもそこそこある。 2 ベストパル 銅レベルの割にSP72と高く、普通早持続の成長なので、長期間走る事が出来る。 金殿堂可能。

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