ホロライブ 考察。 ホロライブ② アキ・ローゼンタールを考察する|そうえん|note

にじさんじとホロライブの箱推しのファン規模の比較

ホロライブ 考察

基本的には、YouTubeで動画の投稿・配信活動を主とするキャラクター(タレント)を指します。 VTuberは大きく個人勢・企業勢という2つで呼び分けられます。 個人勢はその名の通り個人でのチャンネル、企業勢は企業からサポートを受けたチャンネルとなっています。 それに対してVTuberは、バーチャルの世界に住むYouTuberのことを指します。 YouTuberにいろいろな人がいるように、VTuberにもさまざまな個性を持った方が存在します。 配信1つをとっても、ゲーム配信をはじめ、雑談、歌枠、企画、コラボなど、多くのジャンルがあり、楽しめます。 数年前に流行してから現在に至るまで、新たなカルチャーとして日に日に大きくなっていったコンテンツです。 ホロライブでは、表情が変わるLive2Dや3Dで配信しています。 もう1つ、ユーザーとのコミュニケーションが特徴として挙げられます。 配信中でのコメントはもちろん、ハッシュタグを使ったTwitterでの反応、ユーザー参加型のゲームプレイと、見ているだけでなく、参加して楽しめるコンテンツでもあるのです。 好きなVTuberが1人でもできたならば、その世界観にハマること間違いなし。 コラボレーションにより、他のVTuberもおのずと気になってくるのではないでしょうか。 筆者もその1人です。 時間がない場合は切り抜き動画をチェック! VTuberの配信は、1時間を超えるものが多いです。 「そんなに見る時間がない」という人には、有志の方々が作成する切り抜き動画がオススメです。 切り抜き動画は、動画の中でも撮れ高のあるシーンや発言を切り抜き、5分前後の動画にまとめているものです。 好きなVTuberの名言、知らないVTuberの情報収集など、気軽に見られるものとなっています。 切り抜きで気になったものは、もとの動画をチェックしてみましょう。 切り抜き時のレギュレーションが用意されていることもあるので、動画の作成・視聴には注意してください。 また、あくまで切り抜きなので、強い言葉や煽りなどを扱った動画は、その前後の流れがあるうえでのリアクションであることを忘れずに。 ホロライブでもっともデビューが早い大先輩。 0期生は、デビュー期間に関係なくデビューまでの経緯が他の所属メンバーと少し変わっているメンバーのことを指します。 ときのそらさんは、ホロライブの中でも清楚感が強く、王道アイドル感が強いVTuberです。 ひとたびゲームをプレイすれば、1つ1つのリアクションに癒されます。 意外にもホラーゲームの耐性が非常に高く、普通の人ならば絶叫必至なポイントでも笑顔で「おぉ~」と軽く流す反応に、視聴者は逆に驚かされてしまいます。 そんなときのそらさんですが、得意分野は歌うこと。 チャンネル: Twitter: ホロライブでは、今回紹介した他にも、魅力的なメンバーが揃っています。 デビュー時に行われる配信をはじめ、過去の配信もアーカイブで数多く残っているので、気になる動画だけでもチェックしてみると、ツボにハマるかもしれません。 次回の記事からは個性豊かなメンバーについて紹介していきます。 C 2017-2020 cover corp.

次の

にじさんじとホロライブの箱推しのファン規模の比較

ホロライブ 考察

どうも。 とある地方の大学院生です。 最近、何かと話題になっているホロライブ。 私自身、ホロライブのライバーのファンになった者の一人です。 そんなホロライブなのですが、最近、マネージャーのライバーへのストーカー行為、ゲーム実況の無許諾配信問題と、界隈を騒がせております(もういろいろなところで解説されているのでここでは詳細は割愛します)。 また、それに伴い、ホロライブ運営やそのライバーへ様々な批判の声が殺到しているという状態です。 前提として、私は一 いち ファンとしてこの状況を大変残念に思いつつも、ホロライブ側へ過度に擁護しようとは思いません。 ただ、これからホロライブが発展していくために何が必要なんだろうと私なりに堂々巡りしていきたいと思います。 エゴサをしない勇気 最近、ホロライブの癒月ちょこさんが度々炎上していることは皆さんもご存知だと思います。 彼女自身、これまでの批判の声でフラストレーションがたまっていたことでしょう。 「 エゴサはやめよう」。 これは確かに大切なことだと思いました。 コンテンツを長く続けていく上でファンからの指摘を拾っていく作業も大切ですし、そのような意見を蔑ろにしすぎるのは良くないですが、アンチコメントにまで目を向ける必要はない気がします。 知名度が拡大していく中で、アンチや荒らしは付き物ですし、それにいちいち突っ込んでいっては確実に疲弊してしまいます。 火消しをしたい気持ちは分かりますが、この件に関してはあえて配信する必要はなかったと個人的に思います。 それでも人気は衰えていない 様々な問題を抱えたままのホロライブですが、チャンネル登録者数が全体的に増え続けていることには変わりがありません。 また、全ライバーが銀の盾がもらえるまで登録者数を伸ばしています。 これをどう捉えるかは人次第ですが、少なくとも、今の動画スタイルが数十万人に受けているということは分かります。 私が思うに、ホロライブのライバーはアイドルという側面があり、「ゲームが上手い人の実況を見に来た」という視聴者よりは「実況しているライバーに魅力を感じたので来た」という人が多いと思います。 しばらくはゲーム実況もかなりの制約がありますが、歌枠やワードウルフやオリジナルすごろくなどの手軽なボードゲームの配信なども好評であり、まだまだ配信のバリエーションがありそうです。 「立ち止まるホロライブ」~YAGOO社長の思惑~ 「立ち止まる」という言葉は今回の炎上についでではなく、谷郷さんのこちらの記事に由来しているものです。 この記事で谷郷さんは、「一旦立ち止まりたい。 急速に事業を拡大し過ぎて無理が来てしまった。 」と反省しつつ、これから体制を盤石化させることを述べています。 この時期にこのお話をしたのは偶然なのでしょうか。 一旦立ち止まった谷郷社長は、この状況をどう対応していくのか、これから注目ですね。 ホロライブのこれから 小賢しいと言われつつも、独自の戦略で拡大し続けてきたホロライブ。 今後は大きくなるにつれてそれ相応の対応をしないといけません。 おそらくライバーは運営の方針に従って動いている人がほとんどでしょうし、上の不祥事が原因で矛先を向けられているライバーを運営は守っていかなければなりません。 また、ファンである私たちには「推しを信じること」しかできません。 私たちも同様に、変に動くことは控えて、彼女らの今後の活躍を見守っていきましょう。 ホロライブが「今は終焉をただ見守るのみ」という言葉を反論でなく、実力ではねのけるような今後を祈って今回のnoteを終わります。 それでは。

次の

にじさんじとホロライブの箱推しのファン規模の比較

ホロライブ 考察

俺達(ストリーマー)の仕事とは 楽しむ事である。 それを言った人にも今後触れると思うが、それをVtuberで体現している人は誰なのか、その1人に浮かんだのは彼女ことアキ・ローゼンタール(以下アキロゼ)氏だと思った。 ホロライブ1期生としてデビューしたアキロゼ氏。 ライバー黎明期であり、配信環境にもあまり恵まれておらず、しばしば放送事故や回線との戦いが続いた。 配信や動画投稿、作家やタレントを経験した人がどれくらいいるかはわからないが、こういう アーティスト活動をする上での スタートダッシュというのはものすごく大事である。 新人というだけで注目度があがり、それも黎明期に近い時期でもあったのでボーナス期間でもある。 アキロゼ氏はホロライブやにじさんじ等 大手の企業勢としては、 相対的にそれに失敗している。 いろいろな記事で書いているように You Tubeのチャンネル登録は1000を越えたら凄い 1万越えたら物凄い。 そういう世界なのである。 また回線以外にも彼女には不運があった。 同期が白上フブキのようなVtuberファンの理想像のような存在、夏色まつりのようなぶっ飛んだ存在。 そしてキャラクターデザインとしては 金髪で 巨乳とこれだけなら十分人気が出そうだが 同期の残り二人も金髪巨乳である。 夜空メル氏には エロや音声で先を行かれ、赤井はあと氏にはA SMRやあざとさで先を行かれている形になった。 アキロゼ氏は 挨拶や相槌にハワイ感があるのが特徴の1つであるが、 留学したりしているはあと氏に比べるとインパクトに欠けるというのも否めない。 さらに後輩の癒月ちょこ氏はメル氏とは 別方面のエロ そして 金髪巨乳。 ホロライブはもう少し差別化を図ったりデビューの順番を考えたりできなかったのかと思うくらいに逆風があった。 じゃあそんな状況で伸び悩み、埋もれていったのかと言われると・・・ そんなことは一切ない。 最初に言ったように、回線不良や環境面での不利、登録者数や配信・動画の視聴者数では確かに遅れをとっていた。 正直現在も数字の面ではホロライブの中で大きく伸ばしているわけでもない(伸び率自体は悪いわけではない、あくまでホロライブ内ついでににじさんじと比較してという意味で) しかし現在の配信や当時の配信で、暗い雰囲気があったか、過疎っていたかと言われると 否だ。 本人が実際に内心でどう思っていたかはわからない。 視聴者が知らないところでは泣いていた可能性だってある。 しかし配信上では とても楽しそう こっちも楽しくなる そして何かエッチだ 楽しそうに配信する傍らで、 家の窓や水道が壊れた 収益化が剥奪された 入院するほどの怪我にも見舞われた。 そんな状態でもアキロゼ氏は 明るく笑い飛ばして泡の出るお茶を開ける。 上記でも多少触れたが、アキロゼ氏はASMR配信をよく行い、エロやヒーリングだけでなく様々角度から音で魅せる。 そして 調理ASMR 食事配信といったものもやる。 そしてお茶と同様料理もすごく美味しそうに食べる。 ここでも、 とても楽しんでいる様子が配信される。 リスナーとの雑談 泡の出るお茶 食事 なんでもない日常を 配信でコンテンツにするのは 実は物凄いことではないだろうか。 それも生の人間がやるのではなく制限があるVtuberが ではアキロゼ氏は見た目や配信以外での特徴が無いかと言うと強烈なものがいくつか存在する。 まず上記の入院理由とも関係するのだが、 ベリーダンサーとして日々活躍している。 明言こそされてないが、挨拶や相槌がとてもハワイ的なのでかなりのベテラン、かつ日常にかなりウェイトを占めていると推測する。 そんなベリーダンサーとしての活動の関係か、ホロライブでは1,2を争うほどの 大食いであり、食べる事と飲むことが大好きである。 ホロライブで 大食い 食いしん坊 食べることが好きといえばアキロゼと認知されるほど。 そしてそれが関係しているかはわからないが、ホラーゲームではホロライブで一番の個性を発揮している。 悲鳴が物凄い リスナーの ヘッドホンやイヤホンを破壊するほどに 個人的にはおすすめのコンテンツではあるし、ぜひ通常音量や大音量で視聴して欲しいのだが、上記のような事実があるので閲覧の際は注意してほしい。 また、ベリーダンスや普段の食事量の影響か、RFA配信では結構つよつよな面を見せたり たまに長時間配信を疲れを見せずに行ったりしている。 発想もどこかぶっ飛んでおり、緑君虐待宇宙開発ゲームことKerbal Space Programで ガバガバ宇宙船で大惨事を引き起こす。 ARKで ムキムキのアバターを作りムキロゼという珍生物でARK鯖推しの視聴者に衝撃を与えたり このあたりはホロライブらしさを見せている。

次の