クラロワ クリエイター ブースト。 【Supercell】クリエイターコード一覧表|にわブロ

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クラロワ クリエイター ブースト

4-4. 26)が終了し、これから プレイオフ(5. 9-5. 23)がはじまる。 今回は、Playoffs展望編。 リアルスポーツほどではないが、eスポーツも新型コロナウィルス(COVID-19)の影響で大会の中止や延期が相次いでいる。 そんな中、方式を変えながらもリーグを続けてくれているクラロワリーグ(CRL)は、胸を張って と言い切れる。 山場のPlayoffsから観戦を始めるのも乙かと! 関連note: クラロワリーグ CRL East 2020-SS 観戦ガイド クラロワリーグ CRL East 2020-SS-W1 スコアブックWeek1. クラロワリーグ CRL East 2020-SS-W2 スコアブックWeek2. クラロワリーグ CRL East 2020-SS-W3 スコアブックWeek3. クラロワリーグ CRL East 2020-SS-W4 スコアブックWeek4. クラロワリーグ CRL East 2020-SS Playoffs展望データブック クラロワリーグ CRL East 2020-SS-PO1 スコアブックP. Week1. クラロワリーグ CRL East 2020-SS-PO2 スコアブックP. Week2. クラロワリーグ CRL East 2020-SS-PO3 スコアブックP. Week3. 4週にわたったその レギュラーシーズン(2020. 4-4. 26)の結果がこちら。 中国チームの1、2フィニッシュとなった。 日本勢は、 FAVが4位、 PONOSが6位という結果だった。 9-5. 23)のFormatがこちら。 変則的なダブルエリミネーション方式トーナメントとなっている。 しょっぱなから目が離せない。 EDGM(1位) 5 TTG(2位) 6 KIX Team(3位) 7 FAV gaming(4位) 8 Talon(5位) 9 PONOS(6位) 10 Team Timing(7位) 11 Nova Esports(8位) 簡潔で読み物的な週間レポートはこちら。 ややこしい今季のトーナメント方式について、可能な限りわかりやすくなるように解説してみた。 プレイオフの前に一目だけでもどうぞ。 各チームの紹介では、選手成績と戦力分析の2点に要点を絞ってコンパクトにまとめた。 以下に挙げたのはピックアップしたほんの一部なので、フルのデータを確認されたい方は上記リンクから飛んでほしい。 チームの順位表 CRL East 2020 SS RSのチーム順位表。 色々と発見がある。 そのうち1つは、6位の PONOS。 善戦しながら惜しい試合を落とした印象と合致するデータである。 ファンタジーロワイヤル CRL East 2020 SS RSのファンタジーロワイヤル(Crowns)Top10。 Playoffs Week1は今季初めて全8チームの予定試合数が同じ(1試合)な週になる。 これまででもっとも予想が難しい週かもしれない。 人気カード CRL East 2020 SS RSのカード使用回数(U)ランキングTop5。 ユニットではベビドラとディガーが人気。 小型呪文ではロリババとウッドが、中型呪文ではポイズンが人気だった。 人気デッキ CRL East 2020 SS RSのデッキ使用回数(Popularity)ランキングTop5。 Top10の中で同系統のデッキはまとめてみた。 1番人気は、スケラデッキ。 その数、なんと一挙に 11枚。 プロ選手たちは検証に練習に大忙しなことだろう。 なかでもリワークされたトルネ、下方修正されたベビドラや小屋系建物が環境に与える影響は大きそうだ。 射程が7に戻ったマジアチャは、イキイキした毎日を送る気がする。 1000人大会を同時に8つ開催するという門戸の広いイベントなので、プレイオフに向けた景気づけの意味でも参加しよう。 強きも、弱きも、楽しんだものが勝ち。 「クラロワ公式オープン大会」 ・予選(1000人大会x8)5月9日13時エントリー、14時大会スタート。 ・決勝(予選優勝者8名によるトーナメント)5月10日15時。 BO3形式。 再販なしの限定品で現在庫を持って終了となります。 Match 1. EDGM vs FAV 5月9日の第1試合、CRL East 2020 SS P. Week1 Day1 Match1は、Winners'ブラケットの W. EDGM(1位)対 FAV gaming(4位)。 レギュラーシーズンの同カードではW. EDGMが2-1で勝っていて、昨冬の「」でもW. EDGMが2-0で勝っている。 Match 2. TTG vs KIX 5月9日の第2試合、CRL East 2020 SS P. Week1 Day1 Match2は、Winners'ブラケットの TTG(2位)対 KIX Team(2位)。 レギュラーシーズンの同カードではTTGが2-0で勝っている。 Match 3. Talon vs Nova 5月10日の第1試合、CRL East 2020 SS P. Week1 Day2 Match3は、Losers'ブラケットの Talon(4位)対 Nova Esports(8位)。 レギュラーシーズンの同カードではNovaが2-0で勝っている。 RSの成績で彼らをなめてかかると痛い目に遭うだろう。 Match 4. PONOS vs Timing 5月10日の第2試合、CRL East 2020 SS P. Week1 Day2 Match4は、Losers'ブラケットの PONOS(5位)対 Team Timing(7位)。 レギュラーシーズンの同カードではPONOSが2-0で勝っている。 PONOSもPONOSで、2018年・2019年のCRL Asia シーズン1のプレイオフで1度も負けずに優勝している。 選手層が厚い。 残る課題は明らかにSet1(KOH)。 Oz監督の手腕に期待しよう。 5人目の補強がなかったのは今でも不可解。 「 プレイオフ不敗神話」のゆくえは、 Lciop・ Little Chenの2人に託された。 W1D2M4: 一个人能否对抗一支军队? P. W1D1M2: 一站到底VS竞争上岗 CN双核大战三驾马车 P. W1D1M1: 中日极致一战!矿工之王能否3杀速猪之神? P.

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「クラッシュ・オブ・クラン」(Clash of Clans) クラクラ、CoC Supercell社が開発したスマートフォン向けゲーム。 2012年8月世界リリース / 「ブロスタ」(Brawl Stars)ブロスタ、BS Supercell社が開発したスマートフォン向けゲーム。 2018年12月世界リリース / 「スーパーセル」(Supercell)スパセル、SC クラクラ、クラロワ、ブロスタなどのスマートフォン向けゲームを開発・運営しているフィンランドのゲーム会社。 海外での呼び名が随分違うカードもありますので、英語名も併記しました。 あのカードのことかーと分かってしまえば、調べるなり検索するなりこっちのものです。 「60式ムート」Cannon Cart、ムート• A」P. A、ペッカ• 「アイスウィザード」Ice Wizard、アイスウィズ、アイウィズ• 「アイスゴーレム」Ice Golem、アイゴレ• 「アイススピリット」Ice Spirit、アイスピ• 「アウトロー」Rascals、アウトロー(「ボーイ」が先陣を切り、「ガール」たち2人が続く)• 「アサシンユーノ」Bandit、ユーノ、ピピピ• 「アースクエイク」Earthquake、クエイク、地震• 「アーチャー」Archers、アチャ• 「インフェルノタワー」Inferno Tower、インフェ、IT• 「インフェルノドラゴン」Inferno Dragon、インドラ• 「ウィザード」Wizard、ウィズ• 「ウォールブレイカー」Wall Breakers、ウォルブレ、WB• 「エアバルーン」Balloon、バルーン• 「エリクサーゴーレム」Elixir Golem、エリゴレ、EG(撃破されると2体の「小型エリクサーゴーレムに」分裂し、さらに撃破されると計4体の「スライム」に分裂)• 「エリクサーポンプ」Elixir Collector、エリポン、ポンプ• 「エリートバーバリアン」Elite Barbarians、エリババ• 「エレクトロィザード」Electro Wizard、エレウィズ、エレキ• 「オーブン」Furnace、オーブン• 「ガーゴイル」Minions、ガゴ• 「ガーゴイルの群れ」Minion Horde、ガゴ群れ• 「クローン」Clone、クローン• 「コウモリの群れ」Bats、コウモリ• 「ゴブジャイアント」Goblin Giant、ゴブジャイ• 「ゴブリン」Goblins、ゴブ• 「ゴブリンギャング」Goblin Gang、ゴブギャン、ギャング• 「ゴブリンの小屋」Goblin Hut、ゴブ小屋• 「ゴブリンの檻」Goblin Cage、ゴブ檻(中から出てくるのは「リベンジゴブリン」)• 「ゴブリンバレル」Goblin Barrel、ゴブバレ、バレル• 「ゴーレム」Golem、ゴレ(死亡時に2体の「小型ゴーレム」に分裂)• 「ザッピー」Zappies、ザッピー• 「ザップ」Zap、ザップ• 「ジャイアント」Giant、ジャイ• 「スケルトン」Skeletons、スケ• 「スケルトンバレル」Skeleton Barrel、スケバレ• 「スケルトンラッシュ」Graveyard、スケラ• 「スケルトン部隊」Skeleton Army、スケ部隊、スケアミ• 「スパーキー」Sparky、スパ、ゴミ箱• 「ダークネクロ」Night Witch、ダクネ、ダクネク• 「ダークプリンス」Dark Prince、ダクプリ• 「ディガー」Miner、穴掘り、穴• 「テスラ」Tesla、テスラ• 「トルネード」Tornado、トルネ• 「ナイト」Knight、ナイ• 「ネクロマンサー」Witch、ネクロ• 「バトルヒーラー」Battle Healer、ヒーラー• 「バルキリー」Valkyrie、バル姉• 「ハンター」Hunter、ハンタ• 「バーバリアン」Barbarians、ババ• 「バーバリアンの小屋」Barbarian Hut、ババ小屋• 「ヒール」Heal、ヒール• 「ファイアスピリット」Fire Spirits、ファイスピ• 「ファイアボール」Fireball、ファイボ• 「プリンス」Prince、プリ• 「プリンセス」Princess、プリン、姫• 「フリーズ」Freeze、フリ• 「ベビードラゴン」Baby Dragon、ベビドラ、ベビ• 「ポイズン」Poison、ポイ• 「ボウラー」Bowler、ボウリー• 「ホグライダー」Hog Rider、ホグ• 「ホバリング砲」Flying Machine、ホバ砲、ホバ• 「ボムタワー」Bomb Tower、ボム塔• 「ボンバー」Bomber、ボンバー• 「マジックアーチャー」Magic Archer、マジアチャ• 「マスケット銃士」Musketeer、マスケ• 「ミニペッカ」Mini P. A、ミニペ• 「メガガーゴイル」Mega Minion、メガゴ• 「メガナイト」Mega Knight、メガナ• 「ライトニング」Lightning、ライト、雷• 「ライトニングドラゴン」Electro Dragon、ライドラ• 「ラヴァハウンド」Lava Hound、ラヴァ(死亡時に6体の「ラヴァパピィ」に分裂)• 「ラムライダー」Ram Rider、ラム• 「ランバージャック」Lumberjack、ランバー• 「レイジ」Rage、レイジ• 「ロイヤルゴースト」Royal Ghost、ゴースト• 「ロイヤルジャイアント」Royal Giant、ロイジャイ、ロイカス、RG• 「ロイヤルデリバリー」Royal Delivery、ロイデリ、デリバリー• 「ロイヤルホグ」Royal Hogs、ロイホグ、豚• 「ロケット」Rocket、ロケ• 「ロケット砲士」Firecracker、砲士、ロケ子• 「ローリングウッド」The Log、ウッド、丸太• 「ローリングバーバリアン」Barbarian Barrel、ロリババ、樽ババ• 「巨大クロスボウ」X-Bow、クロス、X-Bow• 「巨大スケルトン」Giant Skeleton、巨スケ• 「巨大雪玉」Giant Snowball、雪玉• 「漁師トリトン」Fisherman、トリトン• 「鏡」Mirror、鏡• 「見習い親衛隊」Royal Recruits、親衛隊、みなしん• 「攻城バーバリアン」Battle Ram、攻城ババ、攻城、コジョババ• 「三銃士」Three Musketeers、34• 「執行人ファルチェ」Executioner、ファルチェ• 「盾の戦士」Guards、盾戦• 「吹き矢ゴブリン」Dart Goblin、吹きゴブ、吹き矢• 「槍ゴブリン」Spear Goblins、槍ゴブ• 「大砲」Cannon、大砲• 「迫撃砲」Mortar、迫撃• 「墓石」Tombstone、お墓• 「矢の雨」Arrows、矢雨 1.3 ゲーム内用語(50音順) カード名以外にも、「クラロワ」関連のゲーム用語というのは数多いです。 ゲーム内の「ヘルプ&サポート」の解説コーナーも充実してきていますので、よく分からないことがあった時には覗いてみるとよいでしょう。 「1v1」1on1、マルチ クラロワのメインゲームモード。 世界中のプレイヤーと1対1でバトルできる 「2v2」2on2、協力バトル クラロワのカジュアルモードの1つ。 世界中のプレイヤーと2対2で協力バトルできる 「Supercell ID」スーパーセル・アイディー Supercell社公式のID認証システム。 Supercell社の複数のゲームを複数のデバイスで安全に遊ぶことができる 「Supercellクリエイター」スーパーセル・クリエイター Supercell公認のストリーマーやサイト運営者のこと 「アリーナ」 1v1のトロフィー 0~3999のプレイヤーが属するステージ。 アリーナを進むごとに入手可能なカードがアンロックされる。 シーズン終了時にリセットされる 「エメラルド」エメ ゲーム内通貨のこと。 基本的に課金アイテム 「エリクサー」 試合中に一定のペースで回復していくポイントで、これを消費してカードを召喚する。 (エリクサーコスト5のカードを使うためには、5エリクサーが必要になる。 )MAXは10でそれ以上貯めることはできない。 「カスタム大会」 「プライベート大会」の旧称。 開催費用や上位者報酬が今の仕様とはちがっていた 「カードレベルブースト」 新カードなどの特定のカードが、そのシーズン中キングタワーレベルと同じレベルでプレイ可能になる機能 「キングタワー」 自陣最下部中央に1つあるキングが乗っているタワーのこと。 倒されたら負け 「クエスト」 いわゆるデイリークエスト。 プレイヤーごとに決められたお題をクリアすることで、報酬を獲得できる 「クラシックチャレンジ」クラチャレ、CC クラロワの常設ゲームモードの1つ。 勝つほど報酬が豪華になる仕組みで、全勝(12勝)するか、全敗(3敗)するまで挑戦出来る。 参加費用:10エメラルド 「クラシックデッキバトル」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 事前に作ったデッキは使えず、試合開始直後に発表される「クラシックデッキ」を使ってバトルする 「クラロワダッシュ」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 フィールドにタワーがなく、ゴールラインを越えた側の勝利となる 「クラロワパス」 いわゆるシーズンパス。 クラロワパスを入手すればそのシーズン期間中、数々の報酬や特典が利用できる。 要課金 「クラン」 ゲーム内コミュニティ制度。 最大50人の集まりで、「リーダー」「サブリーダー」「長老」などの役職を設定できる 「グランドチャレンジ」グラチャレ、GC クラロワの常設ゲームモードの1つ。 勝つほど報酬が豪華になる仕組みで、全勝(12勝)するか、全敗(3敗)するまで挑戦出来る。 参加費用:100エメラルド 「クラン対戦」 「クラン」同士の対戦コンテンツ。 「準備日」に「クランカード」を集め、集めたカードでデッキを組んで「本戦」に臨む 「クリエイターコード」 Supercellが「Supercellクリエイター」だけに発行したIDのこと。 「クリエイターブースト」などに使う 「クリエイターブースト」 「Supercellクリエイター」を支援する制度。 「クリエイターコード」を入力すると、課金額の一定割合が彼らに還元される仕組み。 入力したコードの有効期限は1週間 「グローバルランキング」グロラン 1v1のゲーム内全世界ランキング 「グローバル大会」 クラロワの大人数対戦機能。 一定条件下での世界ランキング戦。 だいたい1シーズンに1度開催される。 「サドンデス」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 タワーが1本倒れた時点で試合終了となる 「シーズン」 バランス調整や、ランキング、各種イベントの基準となっているゲーム内の期間的単位。 約1カ月。 「スターポイント」 キングレベル13に到達すると入手できるようになるポイント。 「スターレベル」を上げるのに使える 「スターレベル」 最大レベル(13)に達したカードのビジュアルを変えることができる。 「スターポイント」が必要 「タイブレーク」 タワーを倒した数が同点のまま試合時間が延長タイムを含めて終了した場合に、決着をつけるやり方。 残っているタワーの中で一番体力の少ないタワーの持ち主が負けになる 「ダブルエリクサー」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 試合開始時からエリクサー2倍モードになっている 「ドラフト」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 事前に作ったデッキは使えず、出された選択肢の中からその場でカードを選んでデッキを組みバトルする 「トリプルエリクサー」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 試合開始時からエリクサー3倍モードになっている 「トレード」交換 クランメンバーと同レアリティのカードを交換することができる。 交換には両者「トレードチケット」が必要になる 「トレードチケット」トークン 「トレード」をするために使うチケット。 レアリティ別に別のカードが必要 「トロフィー」 トロ1v1のランキングシステムの評価ポイント。 勝てば上がり、負ければ下がる。 「トロフィー目標」Trophy Road アリーナやリーグを勝ち進むことで入手できるシーズン報酬のシステム 「プライベート大会」 クラロワの大人数対戦機能。 規模やルールをカスタマイズした1v1の大会を自由に開くことができる。 最大人数1000人であり、「1000人大会」と呼ばれることも多い 「プリンセスタワー」 自陣下部左右に2つあるプリンセスが乗っているタワーのこと。 相手より多く倒されたら負け 「フレンドバトル」フレバト クラロワの常設ゲームモードの1つ。 フレンドやクランメンバーと大会レベルでバトルできる。 「ミニコレクション大会」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 全カードではなく、一部の限られたカード群の中からデッキを作ってバトルする 「ミラーマッチ」ミラー対決 全く同じ、またはほぼ同じデッキ同士の対決のこと 「ユニット」 カードのタイプの1つ。 キャラクターを召喚できる 「リーグ」 1v1のトロフィー 4000~のプレイヤーが属するステージ。 リーグを上がるごとにシーズン報酬が豪華になる。 シーズン終了時にリセットされる 「レイジバトル」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 フィールド全体に常に「レイジ」効果が発動している状態でバトルする 「レジェンドアリーナ」 最上位アリーナ。 条件はトロフィー7000以上であること。 初心者卒業の証ともされる 「ローカルランキング」ロカラン 1v1のゲーム内全日本ランキング 「建物」 カードのタイプの1つ。 施設を召喚できる 「呪文」 カードのタイプの1つ。 呪文を発動できる 「大会レベル」 全てのカードレベルの上限が9に制限されるルールのこと。 大会やフレンドバトルなど多くの競技シーンで採用される 「天界」 最上位リーグ。 条件はトロフィー7000以上であること。 一流の証となる勲章の1つ 「クラロワ」公式大会の名前 「クラロワ」の競技シーンでは数多くの大会やイベントが開かれていますが、ここではSupercell社主催の公式大会に絞って紹介していきます。 「クラロワリーグ」 Clash Royale League(CRL) クラッシュ・ロワイヤルの公式eスポーツリーグの総称。 2018年発足 「クラロワリーグ アジア」 Clash Royale League Asia(CRL Asia) 中国を除くアジア地域におけるクラロワ公式eスポーツリーグ。 2018年、2019年実施。 「クラロワリーグ チャイナ」 Clash Royale League China(CRL China) 中国におけるクラロワ公式eスポーツリーグ。 2018年、2019年実施。 「クラロワリーグ ヨーロッパ」 Clash Royale League Europe(CRL EU) ヨーロッパ地域におけるクラロワ公式eスポーツリーグ。 2018年実施。 「クラロワリーグ 北アメリカ(北米)」 Clash Royale League North America(CRL NA) 北アメリカ地域におけるクラロワ公式eスポーツリーグ。 2018年実施。 「クラロワリーグ ラテンアメリカ(中南米)」 Clash Royale League Latin America(CRL LATAM) ラテンアメリカ地域におけるクラロワ公式eスポーツリーグ。 2018年実施。 「クラロワリーグ ウェスト」 Clash Royale League West(CRL West) ヨーロッパ、南北アメリカ地域におけるクラロワ公式eスポーツリーグ。 2019年、2020年実施。 「クラロワリーグ イースト」 Clash Royale League East(CRL East) 中国を含むアジア地域におけるクラロワ公式eスポーツリーグ。 2020年実施。 「クラロワリーグ 世界一決定戦」 Clash Royale League World Finals(CRLWFs) クラロワの公式eスポーツリーグの公式世界大会。 2017年実施 「クラロワ」コミュニティ用語など さいごに、「クラロワ」コミュニティ由来の用語や俗語をまとめておきます。 ネーミングにちゃんと理由のあるものもあれば、界隈で何となくその言葉が広まったものまで様々です。 だが、上手い人が使うと手に負えない強さになる 「テンプレートデッキ」 テンプレートとして定着した定番デッキのこと。 「環境デッキ」 現環境での流行デッキ 「軽量級デッキ」 コスト5以下の軽量級のカードを主軸にしたデッキ。 攻撃の手を休めず相手をかき乱し1-0勝利を狙う 「枯渇デッキ」 ザップ枯渇事件簿。 Log Bait。 ゴブリンバレルやプリンセスを主体として相手の小型呪文を枯渇させる立ち回りをするデッキ 「枯渇三銃士デッキ」 ファイボ枯渇三銃士やガーゴイルの群れを主体として相手の中型呪文を枯渇させる立ち回りをするデッキ 「高回転系デッキ」 スケルトンやアイススピリットといったコスト1のカードを組み込み、デッキを高回転で回すことで相手を翻弄するデッキ 「三種の神器デッキ」 神器デッキ、Bridge Spam。 攻城バーバリアン、ラムライダー、ユーノ、ダークプリンスなどの地上系突進ユニットを中心にしたデッキ 「重量級デッキ」 コスト6以上の重量級のカードを主軸にしたデッキ。 後半戦のエリクサー2倍タイムから本領を発揮する 「遅延系デッキ」 アイスウィザードやトルネードを主体とした守りの堅いデッキ 「変態デッキ」 テンプレートデッキの対極。 3.2 戦術、スキル関連用語 「エスカレーター」 足の遅いユニットを足の速いユニットで押し上げる攻撃戦術例、バルキリー・ホグ・エスカレーター 「エリクサー・アドバンテージ」 エリアド、アドエリクサー交換に成功し、エリクサー計算で相手より優位に立っている状態。 試合中に確認するには相手のエリクサーをある程度把握する必要がある 「エリクサー把握」 相手のエリクサー状況を推測で把握しながら試合を進める高等技術 「お散歩」 相手ユニットを誘導するようにユニットを配置し自タワーから遠ざける防衛戦術 例)相手のペッカをアイゴレでお散歩させる 「キングタワー起動」キング起動 キングタワーは直接攻撃を受けるか、プリンセスタワーを1本落とされるまでは攻撃をしない。 キング起動とは、トルネードなどを使って敢えて相手の攻撃をキングタワーに受けることでキングタワーの攻撃を起動させて、その後の守りを有利にする防衛戦術 「キング後ろ」ケツ ユニットを配置できる自陣内のもっとも後方である、キングタワーの後ろにユニットを出すこと 例)ケツマスケ、ケツロイ 「スリークラウン勝利」3クラ 相手のタワーを3つ全て倒して勝利すること 「セパレート」セパ 2体以上で構成されるユニットを左右に分かれるように中央へ配置する戦術 例)アチャセパ、三銃士セパ 「ダメージ・アドバンテージ」ダメアド、アド ダメージ交換に成功し、ダメージ計算で相手より優位に立っている状態。 タワーHPの比較で確認できる 「タワー交換」 相手の攻撃に対応せずに、その分のエリクサーを攻撃に回す攻防一体の判断。 0-0から1-1の状態になった場合、タワーを交換した、と言う。 「リセット」 チャージするタイプの攻撃のカウントを0に戻す技術 例)インフェルノタワーの攻撃をザップでリセットした 「角出し」 相手のタワーを1本倒した後は相手陣地にもユニットを配置できるようになる。 その領域の角(相手陣地の中央)へユニットを出すことを角出しと言う 例)角出しロイジャイは止めにくい 「逆サイド」逆サイ 攻防の起きているレーンとは逆のレーンのこと 「許容」 相手の攻撃に対応せずに、その分のエリクサーを攻撃に回す攻防一体の判断。 判断を誤るとタワーを倒されてしまう 「橋前」 ユニットを配置できる自陣内のもっとも前方である、橋の前にユニットを出すこと 「捨て」 相手の攻撃に対応せずに、その分のエリクサーを攻撃に回す攻防一体の判断。 判断を誤るとプリンセスタワーどころかキングタワーまで倒されてしまう 「手札回し」 小コストユニットを出すことでカードの出現順番やデッキの回転を整える技術 「手札把握」 相手のデッキ(8枚)や、相手の手元のカード(4枚)を推測で把握しながら試合を行う高等技術 「避雷針」 ライトニングの攻撃を別ユニットで3回受けることでタワーやユニットを守る防衛技術 例)攻城ババで避雷針して三銃士を守った 3.3 競技、大会関連用語 「BAN Pickルール」バンピックルール 使用禁止カードを指定できるルールのこと。 デッキチョイスに制限が加わるため、より戦術性が増す上級者向けルール 「BANカード」BAN、バンカード 使用禁止カードのこと。 「BO3」ビーオースリー Best of 3の略。 2本先取制の試合ルール 「BO5」ビーオーファイブ Best of 5の略。 3本先取制の試合ルール 「Tie Breaker ルール」タイブレーカー、タイブレーク 引き分け(Tie)に終わらせずに勝ち負けをはっきりさせるためのルール。 3.4 観戦用語 「GG」 Good Gameの略語。 ナイスゲームと称えるゲーム用語。 勝っても負けても使える 「GGWP」 Good Game Well Playedの略語。 ナイスゲームと称えるゲーム用語。 勝っても負けても使える 「OP」 Over Poweredの略語。 選手、チーム、デッキ、カードが強すぎることを端的に表現するゲーム用語 「PS」 Playing Skillの略語。 プレイスキル、ゲームでの技術力のことを指す 3.5 その他用語 「芝」 手が滑るなどして、フィールド上の何もないところ(芝)へ呪文を打ってしまうこと。 エリクサー損になる上、あまりのミスに精神的なダメージが大きく立て直しが非常に困難になってしまう 例)芝ファイボ、芝ライトニング、芝スケラ 「スナイプ」 主にマルチにおいて、同トロフィー帯の特定の選手に対して、メタデッキを採用した上でマッチングを狙う行為。 ルール違反ではないがマナー上賛否が分かれる 「引分け詐欺」 主にマルチにおいて、引分けをするように装いながら、試合終了直前にタワーを攻撃し勝利をかすめ取る行為。 ルール違反ではないがマナー上賛否が分かれる 「格上・格下」 キングタワーレベルの上・下やユニットレベルの上・下のこと 「沼」tilt, tilted 連敗街道に沈み、肉体的な疲労と精神的な病みが著しい状態。 好評であれば改版や第二弾がある・・・かもしれません。 Have a good game!

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【クラロワ】「クラッシュ・ロワイヤル」関連用語集(保存版)

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優勝はFAV gaming! クラロワリーグEastスペシャルシーズンの優勝チームは FAV gamingとなりました。 FAV gamingは2019年シーズンで世界一決定戦に出ましたが、地域リーグ(アジア・イースト)で優勝したのは今回が 初です。 おめでとうございます! プレイオフの戦い レギュラーシーズンで4位となり Winners Bracketに入った FAV gaming。 ところがプレイオフの初戦で W. EDGMに 大逆転を喫し敗北。 より しかしLosers Bracket(敗者復活)に移るとそこからはTalon、PONOS、KIX Teamに 連勝、決勝戦にコマを進めました。 決勝戦はW. EDGMとの リベンジマッチとなりましたが、セット3-0のストレート勝利で見事、 Eastの王者となりました。 より MVPはX-Bow Master選手! Finals(決勝)の MVPは X-Bow Master選手。 FAV gamingに 加入した最初のシーズンで栄誉をつかみました。 決勝戦、セット1のKOHで1-2の状況から2連勝でセットを取り、セット3でも勝利したので納得のMVPですね。 レギュラーシーズンの戦い レギュラーシーズンの成績を振り返ってみましょう。 より レギュラーシーズンは8チームの総当たり戦。 1位と2位は 5勝2敗でW. EDGMとTTG。 ともに 中国のチームとなりました。 それに続くのは 4勝3敗のKIX Team(東南アジア)とFAV gaming(日本)。 韓国チームのTalonとTeam Timingは下位となり苦しいシーズンとなりました。 チーム成績・セット成績 今回のシーズンのチームの セット別成績を出してみました。 これはレギュラーシーズンとプレイオフの両方の成績を含んでいます。 より KOH(King of The Hill/3対3の勝ち抜き戦)は Talonと KIX Teamが7割以上の勝率をあげました。 1v1(TPD)はトリプルドラフトの意味です。 ずば抜けて良いチームはありませんでしたが、KIX TeamとNova Esportsはこのモードに苦しみました。 1v1(N)はトリプルドラフトではない普通の1v1戦の意味です。 決勝戦を戦った W. EDGMと FAV gamingが7割以上の勝率をあげています。 ちなみにレギュラーシーズンではセットのBO3で 「KOH — トリプルドラフト — 1v1」の順。 プレイオフではセットのBO5で 「KOH — トリプルドラフト — 1v1 — 1v1 — 1v1」の順でした。 全セットを合計した勝率を見ると、6割を超えるチームはありません。 その中で、 抑えのエースとでも言うべき 1v1に強いエースがいるチームが勝ったシーズンだったと言えるでしょう。 個人成績 今回のシーズンの 個人成績をセット(ゲームモード)ごとに見ていきます。 プレイオフを含めた成績です。 KOH KOH(King of The Hill/3対3の勝ち抜き戦)の成績です。 より PONOSの KK選手が勝率・勝利数とも1位となりました。 1v1 トリプルドラフト より トリプルドラフトは、なんとセット成績が 5勝1敗で3人が並びました。 PONOSの TENGOD(天GOD)選手、Team Timingの Sado選手、Talonの Line選手です。 1v1 ノーマル 通常の1v1のセットの成績です。 より セットの勝数・勝ち越し数と見ると、FAV gamingの X-Bow Master選手がともに1位となっています。 次いでW. EDGMの Higher選手やFAV gamingの JACK選手が続きます。 セット勝率で見ると、W. 話題になった事 次は軽い話です。 今回のシーズンで配信のチャット欄やTwitterで 話題になった事を書いてみます。 個人的意見です! Nuri選手 今回のシーズンは新型コロナウイルスの影響でオンラインでの戦いとなりました。 そのため、放送では選手の動く姿を見ることができず、 写真での登場となりました(中国の選手は除く)。 その中でもTeam Timingの Nuri(ヌリ)選手の写真はどこかコミカルで多くの反応がありました。 そして中国チームは会場で試合が行われました。 放送を見ていて目を引かれたのが、試合会場の レフェリー(スタッフ)が全員 女性という事です。 レフェリーの 名前を紹介したり、選手を映す前に レフェリーの画から入るのも中国スタイルですね。 昨年までは中国は別のリーグで、今回中国の選手を初めて見てファンになった人もいるでしょうが、レフェリーのファンになった人も多いのではないでしょうか? 最後に 2020年シーズンの後半戦、 シーズン2は8月9月あたりから始まるのではないかと予想されます。 オフライン(中国)での開催は可能? トリプルドラフトは継続?2v2が復活? シーズン前に選手の入れ替えはある? 世界一決定戦に進むのはどのチーム? など、色々と興味はありますが、今はただ発表があるのを楽しみにしたいと思います。

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