わんこきょうだい アマビエ。 【県北】〔久慈市〕願いを込めて・・・

みどり製菓、和菓子 「疫病退散!アマビエ兄弟!!」発売

わんこきょうだい アマビエ

「アマビエ兄弟」と妖怪のお守り「ぐるぐる」 【公式HP】 【Twitter】 スティックに刺さったかわいいお菓子 疫病退散にご利益があるといわれる妖怪アマビエを創業より60年間変わらぬ製法の半生菓子と呼ばれるゼリー細工で表現した。 アマビエとは江戸時代に現れたとされる妖怪で、その姿は疫病を追い払うといわれている。 新型コロナウイルスの感染が拡大する中、和菓子でアマビエを模したお菓子を製作する「アマビエチャレンジ」という動きが全国で広まっている。 「お菓子で人々を笑顔に!」を信条とするみどり製菓は今こそお菓子メーカーの力を発揮する時であると商品を開発した。 大阪弁の可愛らしいアマビエ兄弟が疫病退散を願います 大阪弁を使うユニークでどこか可愛らしいアマビエ兄弟をモチーフに、原料は砂糖と水あめを寒天で固めたシンプルお菓子で、食べるとどこか懐かしい味わいがする。 子供から大人まで親しまれやすいように爽やかなソーダ味に仕上げた。 愛嬌のある2匹のアマビエがスティックにさされている形状の商品で、お家に飾っていてもご利益がありそうだ。 「コロナに負けないという気持ちを込めました。 少しでも皆さんの笑顔を増やすお手伝いが出来ればとても嬉しいです。 」と専務の翠大輔氏。 同社も取引先が相次いで休業し売り上げが激減、コロナの早期終息と人々の幸せを心から願っている。 弊社も例外なく厳しい状況です。 ocn.

次の

[B!] 新「わんこきょうだい」 国体用にバージョンアップ « Iwanichi online 県内、県外のニュース

わんこきょうだい アマビエ

「アマビエ兄弟」と妖怪のお守り「ぐるぐる」 【公式HP】 【Twitter】 スティックに刺さったかわいいお菓子 疫病退散にご利益があるといわれる妖怪アマビエを創業より60年間変わらぬ製法の半生菓子と呼ばれるゼリー細工で表現した。 アマビエとは江戸時代に現れたとされる妖怪で、その姿は疫病を追い払うといわれている。 新型コロナウイルスの感染が拡大する中、和菓子でアマビエを模したお菓子を製作する「アマビエチャレンジ」という動きが全国で広まっている。 「お菓子で人々を笑顔に!」を信条とするみどり製菓は今こそお菓子メーカーの力を発揮する時であると商品を開発した。 大阪弁の可愛らしいアマビエ兄弟が疫病退散を願います 大阪弁を使うユニークでどこか可愛らしいアマビエ兄弟をモチーフに、原料は砂糖と水あめを寒天で固めたシンプルお菓子で、食べるとどこか懐かしい味わいがする。 子供から大人まで親しまれやすいように爽やかなソーダ味に仕上げた。 愛嬌のある2匹のアマビエがスティックにさされている形状の商品で、お家に飾っていてもご利益がありそうだ。 「コロナに負けないという気持ちを込めました。 少しでも皆さんの笑顔を増やすお手伝いが出来ればとても嬉しいです。 」と専務の翠大輔氏。 同社も取引先が相次いで休業し売り上げが激減、コロナの早期終息と人々の幸せを心から願っている。 弊社も例外なく厳しい状況です。 ocn.

次の

【新型コロナウイルス対策:番外編】 わんこきょうだい × アマビエ 無料で使えるイラストがアップされました!!

わんこきょうだい アマビエ

世はゆるキャラブーム…といいたいところですが、なんとなく一段落した感もあります。 それでも、各自治体はさまざまなゆるキャラを登場させ、増える一方です。 個人的には乱立気味のように感じていますが、我が岩手には全国に誇れるキャラクターがいるのです。 その名も 「わんこきょうだい」。 岩手県民なら誰もが知っている(と思いたい)キャラクターですが、一歩県外に出るとあまり知られていない… わんこきょうだいは、見た目のとおり盛岡名物の「わんこそば」がモチーフとなったキャラクターです。 画像は「そばっち」で、他にも4人いるのです。 5人合わせて「わんこきょうだい」。 かわいいですよね? そんなわんこきょうだいのモチーフとして忘れてはならないのは、 「漆」なんです。 実は岩手は日本一の漆の産地。 国産の漆の7割を生産しているのです。 「わんこきょうだいのうた」という唄があるのですが、 「うるしで塗られた頭と体 伝統文化が僕らの誇り」という歌詞のとおり、わんこきょうだいには漆が塗られているのです。 漆器というと、当然漆が塗られていると思うでしょう? でも、残念ながら漆器といいながら、別の塗料を使っているものも多いんです… しかも、きちんと漆が塗られていたとしてもそのほとんどは中国の漆だったりします。 日本国内で使われている漆の98%は中国などからの輸入です。 そのわずか2%の国産漆のほとんどを岩手県で生産しているんです。 知らなかった…という方も多いと思います。 かくいう私も国産漆がここまで危機的になっているとは思いませんでした。 漆産地の岩手に住んでいるにもかかわらず… それならば、岩手の漆をふんだんに使った漆器をどんどん売っていこう!と一念発起して起業したのです。 岩手には漆職人もたくさんいますし、漆はもちろん、漆器の元になる木も豊富です。 これを活かさない手はありません。 断っておきますが、中国産だから品質が悪いというわけではありません。 ただ、地元にこんなにいい漆があるのに使わないなんてもったいないですし、地元としてはやはり優先して地元の漆を使うべきではと思ったのです。 そこにちょうどよく登場した「わんこきょうだい」。 リアルなわんこきょうだいのお椀を2年前に製作し、岩手県内の方々からは好評をもって迎えられました。 大変ありがたいことです。 「贈り物としてプレゼントすると、絶対喜ばれます。 ニッコリした表情には誰もが和みます。 」というお手紙を頂戴したことも。 そこで今回新たなわんこきょうだいのお椀として「ちょこっと椀こ」をデビューさせました! これは文字通り、お猪口です。 お椀のミニチュアみたいな感じで、とってもカワイイです! 表情は3種類。 お猪口にしても、ちょっとしたおかずを盛り付けても、使い勝手がいいです! 「マイお猪口」として持ち歩いても、周りの人からウケること間違いなしです。 周りを和ませ、元気にさせる、カワイイけど本格的なお猪口の誕生です!.

次の