ゲーミングノートpc コスパ。 【2020年最新】PUBGにおすすめのゲーミングノートPCはこれだ! 「144hzモニター」「コスパ重視」など用途に合わせて紹介

ゲーミングノートPC|安いのに高性能なコスパ最強おすすめモデル

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Ryzen3 3100は低価格ながら4コア8スレッドとなっており、 GTX1650のグラボと組み合わせても本価格帯に収まるという驚異のコスパ。 ただし144fps以上など高FPS、中高画質といったことは難しいです。 フルHD60fpsで遊ぶのを前提としたゲーミングPCとなります。 コスパ重視!ゲーミングPCのおすすめ ここではゲーム性能に対してコスパが高いゲーミングPCを紹介します。 価格はバラバラですが、かなりお得な構成になっています。 Ryzenの最高クラスのRyzen9 3950X(16コア32スレッド)に、 ハイエンドグラボRTX2080 SUPERが搭載されています。 ゲーム性能は最高クラスで、フルHDなら高画質ゲーミングモニター利用も余裕。 またCPUのマルチタスク性能がとても高いので、 動画編集はもちろん、ゲーム配信にも十二分に対応できるので、 クリエイティブ向けの方にもおすすめ。 高耐久なX570マザボ、GOLD認証電源利用、大容量な記憶媒体と、 スペックが見えにくい部分も高性能にまとまっています。 セール特価PC 7月各社セール情報をまとめています。 参考にしてください。 ノート型よりデスクトップ型が安い 省スペース、持ち運びしやすいということでノート型ゲーミングPCが人気になっていますが、 基本的に性能に対する価格のコスパはデスクトップ型が上です。 また最低価格帯もデスクトップ型のほうが安く、 予算を抑えるならデスクトップ型から選ぶのが基本になります。 性能は妥協が必須 「安い」という基準は人ぞれぞれですが、概ね5~7万円くらいのゲーミングPCの場合、 ゲーミング性能は妥協が必要です。 特にPvPの対戦ゲームではFPSの安定が求められると思います。 とにかく安いPCではこの安定性も欠けることに留意しましょう。 セール品情報も見逃さない 各ショップでは日替わり、週替わり、期間限定などセール品が結構あります。 特に少し型落ちの商品が安くなることが多いです。 型落ちといっても性能的には申し分ないモデルも多いのでチェックしてみましょう。 また無料アップグレードキャンペーンなど、性能に対してコスパが良くなるサービスも見逃せません。

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【2019年度改訂版】コスパ最強のゲーミングPCのおすすめ6選/コスパを気にするならゲーミング「ノートPC」が絶対にいい3つの理由

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ゲーミングノートPCとは? By: ゲーミングノートPCとは、最新のゲームが快適にプレイできるハイスペックなノートパソコンのこと。 3D描写が少ない処理の軽いゲームであれば、一般向けのパソコンでもある程度は快適にプレイできますが、フォートナイトやApexのような最新の3Dゲームになると、グラフィックや複雑な処理などが追い付かず、プレイ中に動作がカクカクしたり、ゲームが起動できなかったりする場合があります。 その点、ゲーミングノートPCは、ゲームをプレイするうえで重要なCPUやGPUなどのスペックが高いため、処理の重い3Dゲームもストレスなく快適にプレイが可能です。 ちなみに、パソコンは長時間負荷がかかり続けると、発熱量が増えてパフォーマンスに大きな影響を与えてしまいますが、ゲーミングノートPCにはあらかじめ高度な冷却システムが備わっているので、長時間のゲームも発熱をしにくく安心して楽しめます。 ゲーミングノートPCの選び方 各種スペックをチェック CPUはCore i7以上がおすすめ By: ゲーミングノートPCが採用しているCPUは大きく分けて、Intel社の「Coreシリーズ」、AMD社の「Ryzenシリーズ」の2種類があります。 最新のゲームをノンストレスで楽しみたいなら、Intel社の「Core i7・i9」や、AMD社の「Ryzen 7」など、ハイエンドクラスのCPUがおすすめ。 それほど負荷のかからないゲームであれば、Intel社の「Core i5」や、AMD社の「Ryzen 5」といったミドルクラスのCPUでも快適に楽しめます。 ちなみに、CPUは同じシリーズでも、クロック周波数・コア数・スレッド数などの違いによって細かく型番が分類されているので、選ぶ際にはスペックの違いもしっかりチェックしておきましょう。 GPUはGTX 2070以上のものを GPUとは、3Dグラフィックスなどの画像描写を行う際に使われる半導体チップのこと。 ゲーミングノートPCのグラフィックス性能を大きく左右する重要なパーツのひとつで、どんな種類のGPUを選ぶのかによってゲームがサクサク動くかどうかが決まってきます。 現在、ゲーミングノートPCが採用しているGPUは、NVIDIA社の「GeForceシリーズ」と、AMD社の「Radeonシリーズ」の2種類。 最新のゲームを高グラフィックで楽しみたいなら、最低でもNVIDIA社の「GeForce RTX2070・2080」や、AMD社の「Radeon RX 5700」など、ハイエンドクラスのGPUが必要です。 画質設定にこだわりがないのであれば、NVIDIA社の「GeForce GTX1650・1660Ti」や、AMD社の「Radeon RX 570・580」など、ミドルクラスのGPUを選んでも快適にゲームが楽しめます。 メモリは16GB以上あると安心 ゲーミングノートPCのストレージには、「HDD(ハードディスクドライブ)」と「SSD(ソリッドステートドライブ)」の2種類があります。 ゲームをサクサク楽しみたいなら転送速度の速いSSD、コストパフォーマンスを重視するなら価格の安いHDDがおすすめです。 ストレージ容量はプレイするゲームにもよりますが、最近の3Dゲームは1本あたりの容量が約20~60GBと大きいため、最低でも「512GB~」、ゲームをたくさん楽しみたいなら「1TB~」を目安に選びましょう。 ちなみに、転送速度とコストパフォーマンスのどちらも重視したい方向けに、最近ではSSDとHDDのよいところを組み合わせた「デュアルストレージ仕様」のモデルもあります。 画面サイズをチェック By: ゲーミングノートPCの画面サイズは、大きく分けて13インチ・15インチ・17インチの3種類があります。 それぞれの画面サイズの特徴をしっかりと理解して、使う用途やシチュエーションにあったモノを選びましょう。 選び方の目安として、常に持ち歩いてどこでもゲームを楽しみたいなら13インチがおすすめ。 コンパクトで扱いやすく外出先にも気軽に持ち運んで使えますが、画面が小さいゆえにチャットなどの文字が見にくい、映像に迫力がないなどの欠点があります。 取り回しは少し悪くなりますが、画面の見やすさや映像の迫力を重視するなら、画面サイズのひと回り大きな15インチがおすすめです。 お気に入りのゲームを大迫力の映像で楽しみたいなら、さらに画面の大きな17インチもありますが、使えるシチュエーションが大きく限られるため、あくまでも携帯性は重視せず自宅に据え置いて使いたい方はチェックしておきましょう。 ゲーミングノートPCのおすすめメーカー エムエスアイ MSI 価格と性能のバランスに優れたゲーミングノートPCです。 最大4. 10GHzで駆動する「Intel Core i5-9300H」や、NVIDIA Game Readyテクノロジに対応した「GeForce GTX 1050」を搭載。 画質設定にこだわりがなければ、最新のゲームもサクサク快適に楽しめます。 ストレージ容量には「HDD 1TB」を採用しているので、たくさんのゲームを楽しみたい方にもおすすめです。 リーズナブルな価格ながら、2基のファンで本体を冷却する「Acer CoolBoost」、臨場感あふれるサウンドが楽しめる「Waves MaxxAudio」、全情報を素早くモニタリングできる「NitroSense専用キー」など、便利な機能を多数搭載。 リフレッシュレートは最大144Hzの高速駆動に対応しているので、動きの激しいFPSやレースゲームも滑らかな映像でプレイ可能です。 携帯性に優れたゲーミングノートPCです。 6インチの見やすい大きなディスプレイを搭載していながら、薄さ21. 7mm・軽さ1. 86kgのコンパクトなボディを実現。 自宅はもちろん外出先にも気軽に持ち運んで使えます。 Androidエミュレータソフト「MSI APP PLAYER」を使えば、普段遊んでいるスマホゲームが大画面で楽しめるのも大きなポイントです。 スペック面では、第9世代の「Intel Core i5-9300H」や、ミドルクラスの「NVIDIA GeForce GTX 1650 Max-Q」を搭載。 最新の3Dゲームもノンストレスで快適に楽しめます。 合計4つのUSBポートに加えて、HDMIやギガビット有線LANなど、便利なインターフェイスが充実しているのも魅力のひとつです。 基本性能が充実したレノボのゲーミングノートPCです。 一回の充電で最大約10時間使える「長時間バッテリー」を採用。 外出先でもバッテリー残量を気にせず長時間ゲームが楽しめます。 CPUには第9世代の「Intel Core i5-9300H」、GPUにはエントリー向け「GeForce GTX 1050」を搭載。 ストレージ容量は1TBと大容量なので、たくさんのゲームを楽しみたい方にもおすすめです。 これからゲームを始める初心者の方にピッタリの1台です。 第2世代の「AMD Ryzen 7 3750H」を搭載したゲーミングノートPC。 ミドルクラスのGPU「AMD Radeon RX 5500M」との組み合わせで、最新の3Dゲームもサクサク快適に楽しめます。 ディスプレイには、リフレッシュレート120Hz対応の「ゲーミング液晶パネル」を搭載。 動きの速いゲームも滑らかな映像でプレイが可能です。 機能面では、キーカスタマイズに対応した「SteelSeriesゲーミングキーボード」や、2台の外付け液晶モニターに映像出力可能な「MATRIX DISPLAY」、大迫力のサウンドが楽しめる「ステレオ2スピーカー」を搭載。 冷却システムには、7本のヒートパイプと2基のファンで内部の熱を外部へ排出する「Cooler Boost 5」を採用しているので、長時間のゲームも発熱を気にせず安心して楽しめます。 3インチの大画面ディスプレイを搭載したゲーミングノートPC。 お気に入りのゲームが臨場感あふれる大迫力の映像で楽しめます。 リフレッシュレートはノートパソコン最速クラスの240Hzに対応しているので、レースゲームやバトルロイヤルゲームなど動きの激しいゲームでも滑らかな映像でプレイが可能です。 スペック面では、第10世代の「Intel Core i9 10980HK」、リアルタイムレイトレーシングに対応した「GeForce RTX 2070 SUPER」、SSDとHDDのよいところを組み合わせた「デュアルストレージ」を搭載。 ネットワークの帯域を自動的にゲーミング向けに最適化する「Killer LAN」を使えば、遅延かつ安定したネット接続でゲームが楽しめます。 オムロンのメカニカルキースイッチを採用したゲーミングノートPCです。 高さ2. 5mmのゲームに最適なキーストロークと、最大1500万回の耐久性を誇るキーストローク寿命を実現。 高速入力と安定した操作性でどんなゲームも快適にプレイが可能です。 8個のコアを搭載した第9世代「Intel Core i9 9980HK」をはじめ、ハイエンドGPU「GeForce RTX 2080」や、HDD 2TBとM. 2 SSD 1TBを組み合わせた「大容量デュアルストレージ」など、全体的なスペックが高いのも魅力。 パソコン内部を強力に冷却する独自の「WINDFORCE Infinity」を採用しているのも大きな特徴です。 By: エイスースの最新技術が詰まったハイエンドゲーミングノートPC。 8コア16スレッドのハイエンドCPU「Intel Core i9 9980HK」に加えて、大容量メモリ「DDR4 PC4-21300 64GB」や、SSD 1. 536TBとハイブリッドHDD 1TBを組み合わせた「大容量デュアルストレージ」を搭載。 リフレッシュレートは144Hz、応答速度は3msに対応しているので、動きの激しいゲームも快適にプレイが可能です。 GPUには、ノートPC向けの薄型タイプではなく通常版の「GeForce RTX2080」を採用しているので、処理の重いVRコンテンツや高解像度のゲームもノンストレスで楽しめます。 ホコリやゴミを排気ごと吹き飛ばす大型ファンと、強力な8本のヒートパイプを組み合わせることで、高負荷時でもパソコン内部の温度を均一に保つことが可能。 ワンランク上のゲーミングノートPCが欲しい方におすすめの1台です。 世界トップクラスのスペックを備えたエイスースのモンスターマシーン。 ターボ時5GHzで駆動する「Intel Core i9-9980HK」をはじめ、リアルタイムレイトレーシング対応の「GeForce RTX 2080」や、大容量の「DDR4 PC4-21300 64GB」など、ハイエンドパーツを多数搭載。 ストレージには512GBの大容量SSDを3個搭載しているので、思う存分好きなだけゲームが楽しめます。 ほかにも、本体から取り外して使える「着脱式キーボード」、埃やゴミがヒートシンク付着するのを防ぐ「セルフクリーニング冷却システム」、高速なLAN接続を実現する「Intel Wi-Fi 6」など、便利な機能を多数搭載。 迫力ある映像が楽しめる「17. 3型ワイドTFTカラー液晶」を採用しているのも魅力です。 最新のクーリングシステム「AeroBlade 3Dファンテクノロジー」を採用したゲーミングノートPCです。 59枚のブレートを用いたメタル製ファンを3基と、5基の銅製ヒートパイプを組み合わせることで、パソコン内部の熱を効率的に排除し冷却。 長時間負荷がかかるようなゲームも発熱を気にせず安心して楽しめます。 CPUには第9世代「Intel Core i7 9750H」、GPUにはハイエンドクラスの「GeForce RTX 2080 Max-Q Design」を搭載しているので、最新の3Dゲームはもちろん、VRコンテンツやマルチタスクも快適に動きます。 デルの人気シリーズ「ALIENWARE」のハイエンドモデルです。 デスクトップPC並みの性能を備えた「GeForce RTX 2070 Max-Q Design」を搭載。 複雑な3Dグラフィックのゲームも高速で描画することが可能です。 プレミアム素材の「マグネシウム合金シャーシ」を採用することで、ほかのゲーミングノートPCとは違った高級感のあるスタイリッシュなデザインに仕上がっています。 機能面では、視点をより精確に追跡できる「Tobii視線追跡機能」、パソコンの設定をひと目で確認できる「ALIENWARE COMMAND CENTER」、目に有害なブルーライトを軽減させる「ブルーライトカット」を搭載。 薄さわずか18. 5mm・重量2. 63kgのコンパクトボディを実現しているのも大きなポイントです。 コンパクトなボディにレイザーの最先端技術を詰め込んだモデル。 ディスプレイには15. 6インチの「有機EL 4Kタッチディスプレイ」を搭載しており、お気に入りのゲームが色鮮やかな高精細映像で楽しめます。 CPUには第9世代「Intel Core i7 9750H」、GPUには「GeForce RTX 2080 Max-Q Design」を搭載。 独自の冷却システム「真空密閉・液体充填式銅製ベーパーチャンバー」を採用することで、常に最大限のパフォーマンスが発揮できるのも魅力です。 最新の3Dゲームが快適に楽しめる高いスペックを備えていながら、薄さわずか17. 8mmとコンパクトサイズを実現。 室内はもちろん外出先にも気軽に持ち運んで使えます。

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ゲーミングノートPCの比較とおすすめ 2020

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デスクトップとノートです。 あなたはどっちを選びますか?普通ならデスクトップでしょう。 でもノートを選ぶ人もいます。 もしもどちらを選ぶか迷っているなら、是非最後まで読んでください。 ノート派は少数です。 「オンラインゲームはデスクトップでやるものだ!」なんて理由ではありません。 デスクトップのほうが様々な面でメリットがあるからです。 ゲーミングノートPCのコスパが悪いって本当? まずよく言われるのは 「ノートはコスパが悪い」ことです。 果たして本当でしょうか?性能と価格を比較して検証してみましょう。 グラフィックボードの性能はどれくらい違うか ゲーミングPCはグラフィックボードの性能が命です。 グラフィックボードが良いか悪いかでサクサクかカクカクかほぼ決まります。 性能を比較するためにはベンチマークスコアを参考にするのが一番です。 G-TuneではNEXTGEAR-MICROが109,800円です(価格は常に変動します)。 GTX1060搭載ゲーミングノートPCのほうが少しだけ性能が低いですが、ほとんど同等です。 そしてその価格は149,800円です。 ストレージ容量も合わせるとゲーミングノートPCのほうがもうちょっと高くなります。 GTX1070だとFF14ベンチマークは15000を越えます。 NEXTGEAR-MICROで139,800円です。 しかしノートは199,800円です。 さらに価格差が開いてしまいました。 しかも同じCore i7 CPUでもデスクトップ用のCore i7-7700のほうがずっと高性能です。 そう考えるとやはりデスクトップゲーミングPCのほうが遥かにコスパがいいですよね。 ノートは液晶モニタが付いている 価格比較で忘れてはいけないのがデバイス周りです。 デスクトップは液晶モニタをは別途購入しなければなりません。 ゲーミングモニタは安くても15000円します。 ノートの価格には液晶モニタが含まれているのです。 また、NEXTGEAR-MICROにはDVDドライブが搭載されていません。 デスクトップとノートPCを比較してみよう だからといって万人にノートPCをおすすめできるわけではありません。 むしろ私はデスクトップをおすすめします。 「どうしてもノートにしなきゃいけないんだ!」という人以外はデスクトップを選ぶべきだと考えています。 その理由を明確にするためにデスクトップとノートのメリット・デメリットをまとめてみました。 デスクトップゲーミングPCのメリット デスクトップは選択肢が豊富です。 ノートPCのグラフィックボードはGTX1050、GTX1050Ti、GTX1060、GTX1070、GTX1080くらいですが、デスクトップならこれらに加えて、GTX1080Ti、各クラボのSLI、Radeonシリーズなど実質2倍くらいの候補があります。 またケースが大きく、熱対策がしっかりしています。 ノートPCは何時間かオンラインゲームをプレイしていると熱くなったり、カクカクしたりすることがあります。 でもデスクトップなら24時間ぶっ通しでも熱問題は発生しません。 そしてカスタマイズ性能高さが最大の魅力です。 購入した後に 「HDDを追加したい」「メモリを増加したり」「サウンドカードを追加したい」と思った時にササッとできます。 ノートPCは裏側を頑張って空けたとしても、スペースが少ないので追加できるパーツが限られます(メモリ追加くらいが限度です)。 価格もデスクトップのほうが優秀です。 上記の例ではミドルスペック同士だとほぼ同価格になったものの、ハイスペッククラスになるとデスクトップのほうがコスパが良くなります。 高性能なゲーミングPCが欲しい人はデスクトップを選ぶべきです。 デスクトップゲーミングPCのデメリット デスクトップが完璧な存在かといえば、そうでもありません。 熱対策のために大きなケースになっているデスクトップ。 人によっては邪魔に思えるでしょう。 みんながみんな大きなデスクトップを置けるわけではありません。 デスクトップ、液晶モニタ、キーボードを全部設置するには、それなりに広いスペースが必要です。 ノートなら全部が一体化しているため、小さなスペースしかなくても置けます。 ただ、最近は小型ゲーミングPCが色々なメーカーから販売されているため、ノートPCの優位性が低くなってきている感が否めません。 ゲーミングノートPCのメリット ノートPCは持ち運べることが最大のメリットです。 学校に持って行ったり、友達の家に行って一緒にゲームを遊んだりするならノートCP以外考えられません。 私は一度デスクトップとモニタを持っていったことがありますが最悪でした。 重すぎて心が折れそうになりました。 持ち運びたいなら素直にノートPCを選びましょう。 ゲーミングノートPCのデメリット ノートPCのデメリットはデバイスが選べないことです。 キーボードと液晶モニタを変更できません。 144Hzモニタやゲーミングキーボードが使えないため、他のプレイヤーよりも不利な環境でプレイしなければなりません。 ただ、外部モニタに映像出力したり、別途キーボードを接続すれば好きなデバイスを使えます。 けれどもノートPCでそんなことをする意味ってあるのか疑問です。 ノートPCのメリットである省スペース性を損なってしまうからです。 それなら初めからデスクトップを選んだほうが色々と便利です。 用途別にどちらを選ぶか決めましょう さて、デスクトップとノートPCの良いところ悪いところが明確になりました。 では最後にあなたがどういう用途でゲーミングPCを使うのかによってデスクトップかノートPCのどっちがおすすめかをご紹介します。 デスクトップはこんな方におすすめ! よくわからなければとりあえずデスクトップでOKです。 特に重いゲーム、最新ゲーム、FPSのような競技性の高いゲームをやるならデスクトップです。 ハイスペックPCはデスクトップのほうがコスパが良く、ゲームに有利なデバイスを使えるからです。 G-TuneのノートPCは最大でも17. 3型だと覚えておいてください。 デスクトップ用の液晶モニタなら23インチ、24インチ、27インチなどさらに大きなサイズを選べます。 大きければ良いというものではありませんが、見やすいのは確かです。 ノートPCはこんな方におすすめ! 持ち運ぶ予定がある人にだけゲーミングノートPCをおすすめします。 自宅用ならノートPCを選ぶ意味ってないと思います。 置き場所がないなら小型デスクトップを選べばいいだけです。 小型キーボードを使うのもいいでしょう。 最近は学生がG-TuneやエイリアンウェアのゲーミングノートPCを選ぶそうです。 大学に持って行って課題をして、自宅ではゲーム用として使う、という流れです。 自宅でしか使わない人はデスクトップがおすすめです。 ゲーミングノートPCにしよう!と決めたら次に選ぶのはサイズです。 「」に詳しく書いたので是非読んでみてください。

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