パナソニック インターンシップ。 パナソニック株式会社のインターンシップ・1day仕事体験情報・企業情報|リクナビ2022

パナソニックに採用されるための志望動機の書き方と回答例【Panasonic】

パナソニック インターンシップ

この開発の途中では、多くの人に力を貸していただきました。 モーターの分析・解析をお願いした「モーター開発センター」の技術者。 ファンの原型を設計した先輩エンジニア。 モーター損失を低減する運転の商品化を実現してくれた制御技術者。 いくつもの試作を作ってくれたファンメーカーの技術の方、営業の方。 数々のアドバイス、意見をくれた上司や先輩、同僚たち。 もちろん私自身もものすごく勉強しましたが、周囲の人たちの力添えがなければきっと現状を突破することはできなかったと思います。 今回のプロジェクトを通じて学んだ一番大きなもの。 それは、まず自分が問題意識を持って主体的に行動して課題の発見に努めるとともに、「周囲のエキスパートの知恵や経験を結集してゴールを目指す」ことの大切さだったと思っています。 入社して5年。 「衆知を集める」という創業精神に触れ、あらためてその大切さを認識できたように思います。 (から一部引用) 上記はパナソニックの研究開発部門の方の働き方です。 理系の研究開発への就職活動というと推薦状を書いてもらって終わりというイメージを持っている人も少なくないようですが、実際には研究開発でも求められる能力を面接を通してみられているように感じます。 これまでの経験や研究内容・専門知識・スキルなどを、希望テーマでどのように活かしたいかを含めてお書きください。 (300字以内) 一つ目の設問 国際法ゼミに所属し、発展途上国の貧困問題の解決策について研究している。 世界中で10億人もの人々が極度の貧困状態にあることに衝撃を受け、彼らのためにできることを探すために学ぶことを決めた。 研究する上で、まずは現地の実状と行われている支援をより深く理解する必要があると考えたので約50の国際協力関連のイベントに参加した。 そして、得た情報を検証するためにボランティアで孤児院にベトナムに1ヶ月間、交換留学で南アフリカの大学に1年間滞在して現地調査を行った。 現地では、人々の価値観を理解し、同じ目線に立つために底辺の暮らしの中に入り込んでいくことを心がけていた。 その経験から、貧しい家庭の親は十分な教育を受けていないという共通点を見つけ出し、貧困の大きな原因が教育にあることを突き止めることができた。 参考: 二つ目の設問.

次の

穏やかな面談(インターンシップでの選考)

パナソニック インターンシップ

逆質問の時間はありましたか?• いいえ インターンシップの形式と概要 開催場所 福岡事業所 参加人数 50人 参加学生の大学 国公立大学、早慶上理、同志社の院生が大半だった。 MARCHの人はほとんどいなかった。 また、関西系の大学の院生が多いと感じた。 学部生は自分も含め数人しかいなかった。 参加学生の特徴 メーカーであることからか工学系学部の院生がほとんどだった。 積極的に他のインターンシップ生と交流を深めようとする社交的な学生が多いと感じた。 また、自分の意見を持ち、はっきり物事を言う学生が多かったと思う。 他にも、自分の専門以外のことにも興味をもち、技術のことについてがつがつ聞く学生が多かったと思う。 報酬 50000円 インターンシップの内容.

次の

パナソニック インターンシップ|求める人材と内定者ES

パナソニック インターンシップ

日本を代表するメーカーであるパナソニックは、夏休み・春休みともにインターンシップを開催しています。 パナソニックは就活生に非常に人気がある企業なので、インターンシップといえども、参加するためには厳しい選考をクリアしなければなりません。 そこで、パナソニックのインターン選考を突破するためのコツを詳しく解説していきます。 これを読めば、パナソニックのインターンシップ選考を突破し、ライバルに差を付けられます。 パナソニックのインターンシップの内容は? パナソニックのインターンシップは選考に関係があるの? パナソニックのサイトでは「選考には関係がありません」と明記されています。 しかし、実態は違うようです。 例年の就活生の話によれば、インターンシップで活躍した学生は、選考のステップが大幅に短縮され、いきなり最終面接に呼ばれるということもあるようです。 パナソニックのインターンシップで良い働きをすれば、内定がぐっと近づきます。 そのため、パナソニックを志望する学生ならぜひ参加したいところです。 パナソニックの選考フロー パナソニックの選考フローは以下のとおりです。 大きな夢と志を持ち、チャレンジし続ける人• 新たな価値を創造し、変革を起こせる人• 世界で戦える尖った強みを持つ人 この3点です。 これらを上手くアピールしましょう。 具体的なやり方としては 「サークルなどの所属組織で新しいチャレンジを行い、変革を起こした経験」「自分の経験のないフィールドへチャレンジした経験」「海外経験(単に留学をしたなどではなく、そこで何かの行動を起こしているとGood」これらの経験を選んでエントリーシートで伝えると評価が高まります。 パナソニックのエントリーシートの設問 パナソニックのインターンシップのエントリーシートの設問は例年異なりますが、概ね、以下の3つが聞かれています。 (300)• これまでの経験や研究内容・専門知識・スキルなどを、希望テーマでどのように活かしたいかを含めてお書きください。 (200) 毎年、聞かれている質問です。 学業への取り組みは、仕事への取り組みにも通じる所があるので、学業の取り組みを上手くアピールすることで、仕事の能力をアピールできるのです。 回答のポイントとしては「専門的になりすぎないように、わかりやすく書く」ことです。 自分の専攻分野だと、どうしても専門的になりすぎて、読みにくくなってしまいます。 「何の知識もない高校生にもわかるくらい」平易に書きましょう。 設問2では「なぜこの研究テーマなのか?」をあなたの問題意識と交えて語ると良いでしょう。 取り組むアプローチについては、現在、取り組んでいなくても「こんな風に取り組みたい」と目標を語ればOKです。 取り組むアプローチについては専門的になりすぎ、いまいち伝わらない可能性があるので 「なぜ取り組みたいのか?」の動機部分6割、アプローチ4割り程度の分量で書くと良いでしょう。 (300) これは、どの企業でも聞かれる「学生時代に力を入れたこと」に関する質問です。 ポイントとしては、パナソニックの求める人材像を意識し「組織内に変革を起こしたこと」「新しいチャレンジをしたこと」などのエピソードを選んで書くとよいでしょう。 ポイントは具体的に書くことです。 「具体的にどんなことをしたのか?」が文章からでも読み取れるように、できるだけ具体的に「どんな行動・工夫をしたのか?」を書くと良いでしょう。 例文 私はこつこつと真面目に仕事をするタイプです。 一度決めたことは最後までやり遂げる、責任感のあるところが私の長所です。 しかし、得てして私のようなタイプの人間はチームワークが苦手となりがちです。 そのため、留学中に頻繁にグループワークで自分の意見を述べなければならないことは、言葉の壁と同時に超えることが大変な壁でした。 考え方の違う人たちとのコミュニケーションは簡単ではありません。 育ってきたバックグラウンドが違えば尚更です。 しかし、考え方が違うからこそ様々な意見が出てきたり、自分も学ぶことが多く、大いに成長することができました。 この留学での経験を活かし、今後は自分の仕事を真面目にこなすだけでなく、チームの一員として仕事に取り組み、活発な意見交換によりチームを盛り上げていきたいと考えています。 このインターンシップへの志望動機を教えてください• なぜこの部門のインターンシップを志望するのですか?• 学生時代にはどんなことに打ち込んできましたか?• あなたは集団でどんな役割を担いますか? このような基本的なことを質問されます。 ほとんどの質問はエントリーシート対策で回答をつくっておけば、対応できるので、 ここではほぼ必ず聞かれる「インターンシップへの志望動機」の伝え方について解説します。 刺さる!インターンシップの志望動機の伝え方 インターンシップ面接の成否を分けるのは「インターンシップへの志望動機です。 これが面接で聞かれないインターンシップ選考は、ほぼ皆無に近いでしょう。 インターンシップの時点で「明確にこの会社を志望している理由」はなくてもOKです。 現時点で、そこまでは求められません。 しかし、「このインターンシップで何を学びたいのか?どんな目的で参加するのか?」はかなり厳しく問われます。 説得力のあるインターンシップの応募動機を伝えるには、以下の構成で話すとyいでしょう。 私は貴社のインターンシップで〜を学びたいと考え、貴社のインターンシップに応募しました(インターンシップに応募した目的を伝える)• 学生時代から〜という理由で、〜に興味を持つようになりました。 (自分の体験を交えて、Aの目的を持つようになった理由を説明する)• 貴社のインターンシップは「」なので、貴社のインターンシップに参加することで、〜を深く学べると考えています。 (パナソニックのインターンシップの内容にふれ、なぜパナソニックのインターンシップならAの目的を達成できるか述べる)• 貴社のインターンシップを通じて、〜を身につけたいと考えています(インターンシップの目標を伝え、熱意をアピールする) この構成で語ると、説得力のあるインターンシップの応募動機がつくれます。 ただ、「この箇条書きだけではイメージがわかない!」という方もいるかもしれません。 以下の記事では、インターンシップの志望動機の書き方を、わかりやすい例文つきで解説しています。 参考にしてみましょう。 例文 私は、消費者の生活を快適にするお手伝いをしたいと考え、貴社のインターンシップに応募しました。 電子技術は、生活必需品の中でも電子技術は不可欠となりつつあります。 そのため、より快適な生活を提供するために時代の流れを汲み、消費者の皆様に喜んでもらえる製品を開発している貴社に興味を持つようになりました。 とりわけセンサアルゴリズムの設計・評価を学ぶ「スマート証明向けセンサに関する実務を通じたセンシング技術の習得」は、私が4年時に希望する研究分野であるため、貴社のインターンシップに参加することは、将来の仕事へ一歩違づくことになります。 この貴社のインターンシップでの経験を活かし、今後は自分の研究をこなすだけでなく、チームの一員として仕事に取り組み、更に知識を高めていきたいと考えています。 設問に回答をすると、経産省の定めた「社会人基礎能力」のうち、あなたがどの面に秀でていて、どの面に弱点があるのかを教えてくれます。 これは、私がテストした時の診断結果です。 この通り、かなり詳しく教えてくれます。 偏差値形式で表示してくれるので、「自分の強みは何なのか?」「向いている仕事は何なのか?」「どんな弱点があるのか?」「向いていない仕事は何か?」が一発でわかります。 OfferBoxは、プロフィールを登録しておくだけで、あなたのプロフィールに関心を持った人事から選考のオファーがもらえるサイトなので、登録して損はありません。 AnalyzeU+で診断するついでに、プロフィールを詳しく入力しておくと、有名企業からの選考のオファーまで届くようになります。

次の