悉く を 殲 ぼ す ネルギガンテ。 【MHWI】悉くを滅ぼすネルギガンテ攻略:金剛棘の仕様を解説【アイスボーン】

【MHWI】しっかり解説!歴戦の悉くを殱ぼすネルギガンテの仕様と攻略ポイント紹介

悉く を 殲 ぼ す ネルギガンテ

ネルギガンテの攻略ポイント 事前に知っておきたいこと• 閃光は使わない方が良い• 「破棘滅尽旋・天」対策に耳栓や納刀術がおすすめ 罠はNG!乗り攻撃を狙う 「ネルギガンテ」はのため、「」や「」で隙を作れません。 そのため、乗り攻撃によるダウンを狙い、大ダメージを与える隙を作るのがおすすめです。 スリンガー閃光弾は使わない方が良い 「ネルギガンテ」には「」が効きますが、暴れる上に誰をターゲットにしてるか判断ができなくなるため、かえって危険になることも。 「」や「」は使っていきましょう。 耳栓や納刀術があると安心 「ネルギガンテ」は大技の「破棘滅尽旋・天」の直前に咆哮をするため、納刀が遅く、ガードもできない武器はダイブが間に合わずに被弾しやすくなってしまいます。 なので「」や「」を付けて、確実にダイブで避けられるようにするのがおすすめです。 ネルギガンテの立ち回りのコツ 「破棘滅尽旋・天」に注意! 「破棘滅尽旋・天」は、 ネルギガンテの攻撃の中でも最大の火力を誇る大技です。 これは全身の棘が黒くなった時に使う行動で、攻撃後は全身の棘が取れて初期状態に戻ります。 予備動作は 「後方に大きくジャンプ」という分かりやすいものですが、「咆哮」の後に使用してくるため避けることが困難になります。 対策手段としては、「スキル、Lv5やを発動させる」「ガードできる武器ならガードに徹する」等が挙げられます。 閃光弾を使うことで「破棘滅尽旋・天」をキャンセルさせることができますが、黒い棘が残ったままになってしまうので、閃光後にほとんどダメージを与えることができなくなり、結果的に討伐までの時間がかなり長くなってしまいます。 白いトゲを集中攻撃しよう 白いトゲ 黒いトゲ 「ネルギガンテ」を攻撃して傷つけると新たに白いトゲが生えてきます。 このトゲが白い時は肉質が柔らかく、一定のダメージを与えて壊すことでダウンを取ることができるので、トゲが白い部位を重点的に狙うのが基本です。 また、白いトゲを放置すると黒く変色し、肉質が硬くなって攻撃が通りにくくなってしまうので注意しましょう。 全身が黒くなってしまったときは「ネルギガンテ」が自ら「破棘滅尽旋・天」でトゲを破壊するのを待ちましょう。 側面で戦うと比較的安全 「ネルギガンテ」は「頭叩きつけ」や「前足なぎ払い」など、前方に対しての攻撃が多いです。 また、「ネルギガンテ」は頭部の角は硬く、弾かれて隙を晒してしまう可能性もあるため、は頭部ではなく、前足と尻尾を側面から重点的に狙っていきましょう。 吹っ飛ばされた時は起き攻めに注意 「ネルギガンテ」の攻撃パターンには、ハンターの起き上がりを狙う「起き攻め」があります。 ガード不可能な武器だと、必ず手痛いダメージを受けてしまうため、 ダウン時は一旦スティックから手を離し、「ネルギガンテ」の様子をみて、安全になったら起き上がりましょう。 瀕死時は常に叩きつけを警戒して立ち回ろう 「ネルギガンテ」の体力が低くなるといつもと違うモーションで咆哮したあと、より激しい攻撃を使ってくる強化状態になります。 特に 予備動作ゼロで前脚を叩きつける攻撃は避けるのが困難で、常に警戒して立ち回る必要があります。 体力が低くなったからと言って油断することのないようにしましょう。 また、「ネルギガンテ」が弱って寝たときは 大タル爆弾Gの爆発で起こして、強化状態のネルギガンテと戦う時間をなるべく少なくするようにしましょう。 怒り状態時に拘束をする 「ネルギガンテ」は、怒り状態時の攻撃が非常に危険です。 怒り状態の時に「」や「」による麻痺を狙い、行動させる時間を与えないようにしましょう。

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悉くを殲ぼすネルギガンテ(二つ名)の弱点、倒し方攻略

悉く を 殲 ぼ す ネルギガンテ

悉くを滅ぼすネルギガンテの攻撃は、前方に向けて行われることが多い。 真正面から攻撃すると回避困難なので、 頭部や腕も横から攻撃することを意識しよう。 尻尾を狙うのは非推奨 ことネギには、背後のハンターへ急に振り向いて殴る攻撃がある。 尻尾を狙うと逆に危険なので、腕の横に陣取るのがベスト。 黒棘が自壊しない ネルギガンテの象徴であった 破棘滅尽旋・天を、ことネギは使わない。 黒棘が自壊しなくなったため、一度生え揃った黒棘を破壊することは難しい。 即死級の攻撃が無い代わりに、絶えず攻撃して白棘の段階で破壊することが重要だ。 金剛棘が生えたら棘飛ばしを警戒 ことネギは、 体力が減るごとに金剛棘という銀色の棘を生やす。 悉くネギの最大の脅威である 棘飛ばしは、この金剛棘の有無で威力が大きく変わるため、優先的に破壊しよう。 金剛棘を破壊した部位は、黒棘がなければさらに柔らかくなるため、ダメージを稼ぎやすい。 また、金剛棘は尻尾には生えてこない点もポイントだ。 白棘を素早く破壊する 白棘は時間経過で硬い黒棘に変化する。 一度生えると肉質が硬化して厄介なので、白棘のうちに集中攻撃して破壊しよう。 白棘を破壊するとダウンするため、攻撃チャンスも生み出せる。 金剛棘も破壊しやすくなる 金剛棘は、通常の棘の隙間から生えている。 そのため、 黒棘と一緒に生えると弾かれて破壊が困難。 金剛棘を攻撃するためにも、白棘のうちに破壊することが重要。 大技が来たら金剛棘を確認 ことネギは咆哮して飛び上がって急降下後、棘を発射する大技を使う。 大技の後は どこかの部位の金剛棘が完全に伸び切るため、伸びた部位を確認して警戒しよう。 ちなみに、大技を使っても破壊した金剛棘が再生することはない。 悉くを滅ぼすネルギガンテの主な攻撃と回避方法 主な攻撃パターン 【注意】 垂直落下 悉くネギの大技。 「破棘滅尽旋・天」の要領で飛びあがりその場に落下する攻撃。 使う度に金剛棘が生える。 【注意】 棘飛ばし 前方広範囲に棘を飛ばす。 裂傷効果があり、金剛棘の有無で範囲が変化。 【注意】 小ジャンプ 歴戦王ネルギガンテが使っていた、飛び上がってから素早くパンチする技。 歴戦個体の追加モーション。 【注意】 ジャンプ突進 ジャンプした後に、翼をこすりつける様に突進する。 ジャンプ時に上げていた腕側に攻撃が発生する。 【注意】 フック 転身を貫く嫌らしい攻撃。 小ジャンプに派生することもあるので確認したら離れよう。 急突進 ノーモーションで突進する攻撃。 前脚叩きつけ 前脚を高く振り上げ叩きつける攻撃。 叩きつけた後棘を飛ばす。 タックル 通常種にもあるタックル攻撃。 ひっかき 転身の装衣が発動しないので注意。 地面ひっかき 飛翔した後、地面を抉るようにひっかきながら突進する。 ことネギの大技は、 飛翔する前に上げた前脚から棘が出る。 確認したら逆側の腕へ逃げれば回避可能。 両腕が上がった場合は頭から発射するため、両腕が安全地帯だ。 両腕が上がったらカメラで追うこと 両腕が上がった場合は頭部から棘が出るが、ことネギは空中でハンターに軸合わせを行う。 そのため、咆哮で硬直したあとにカメラで動きを追うと良い。 軸合わせした瞬間の両腕側に前転すれば回避できる。 ジャンプ突進の安全地帯も腕で判断 厄介な攻撃の1つにジャンプ突進があり、 こちらも事前に上げた腕の側に判定が発生する。 ハンターがエリアに入ると同時に繰り出すこともあるが、落ち着いて逆の腕側に避難すれば簡単に避けられる。 両腕がついていたら距離を取る 発生前に両腕が地面についていた場合、さほど前進せずに身体で薙ぎ払ってくる。 背後に立つと振り向き殴り 悉くを滅ぼすネルギガンテは、背後のハンターを振り向きながら殴ってくる。 発生が早く回避困難なので、背後に立たないように立ち回ろう。 ことネギが背後を向けた場合も注意 この攻撃は、「背後にハンターがいる」ことが発生条件。 各攻撃の後に、 自身でハンターに背後を取らせた場合でも派生する。 そのため、ことネギの攻撃を回避しても背後を取ってしまったらすぐに腕側に移動しよう。 フックは転身を貫く ことネギが多用するフックは、ダメージこそ少ないが転身を貫く。 両腕共に当たると馬鹿にならないダメージなので、転身を着ていても油断禁物。 また、歴戦個体はフック後に小ジャンプに派生することがある。 怯みカウンターに派生する ことネギは フック中に攻撃を受けると、怯みながら前脚でカウンターする場合がある。 フックは危険な小ジャンプにも派生するため、慣れないうちはフック中は攻撃せずに回避かガードに徹するのもおすすめ。 【歴戦】フック後は小ジャンプ警戒 歴戦ことネギには、歴戦王ネギが使っていた小ジャンプ攻撃が追加されている。 攻撃自体は唐突に行われるが、フックの後に派生する特徴がある。 フックを見たら下がり、ジャンプに合わせて後ろに前転すれば安全に回避可能だ。 悉くを滅ぼすネルギガンテの出し方 MR99で戦える! 悉くを滅ぼすネルギガンテとはストーリーで1度戦うことになるが、その後はしばらく出現しない。 次に戦えるのはMR100の上限を解放するためのクエスト「MR6 愛しの君とこの世のはたて」。 このクエストは MR99にすることで出現する。 調査クエストは龍結晶探索で入手 コトネギの調査クエストは、龍結晶の地で危険度2の痕跡を採取することで入手可能。 ただし、MR100の上限解放クエスト 「愛しの君とこの世のはたて」をクリアしている必要がある。 歴戦個体は導きの地で出現.

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【MHWアイスボーン】悉くを滅ぼすネルギガンテの弱点と攻略|出し方【モンハンワールド】|ゲームエイト

悉く を 殲 ぼ す ネルギガンテ

「モンスターハンターワールド:アイスボーン」に関する攻略記事です。 こちらの記事もどうぞ• 悉くを殲ぼすネルギガンテの基本事項• 咆哮:大• 風圧:大• その他:状態異常は一通り有効、裂傷有、罠無効 属性は龍が一番通りますが、条件付きの一部の部位を除いて雷も同じダメージが出るため属性武器はこのどちらかを選びましょう。 白棘が生えている部位は全てダメージが通りやすく、逆に黒棘が生えている時は頭であってもダメージが通りにくくなります 詳しくは後述。 頭の肉質はやわらかいものの、「角」は固いので注意が必要です。 ただし角は固いので注意。 一部攻撃に裂傷の状態異常があります。 白棘・黒棘・金剛棘についての解説 「悉くを殲ぼすネルギガンテ」には以下の3種類の棘が生えてきます。 白棘・黒棘の解説• 白棘・黒棘が生える部位:頭、両前脚、両翼、尻尾 これらの部位にハンターがダメージを与えると一定時間で白棘が生え、さらに一定時間で白棘が黒棘に変化します。 白棘・黒棘が生えるとその部位による特定の攻撃で棘を飛ばすようになり、攻撃範囲が広がります。 また、 黒棘状態でなければ使ってこない強力な攻撃なども存在するので注意が必要です。 「数値とか知らん」という人向けに書くと、『普段からハンマーでダメージが出やすい頭に、白棘があると更にアホみたいにダメージが出せるけど、黒になったとたん全然ダメージが出なくなる』ということです。 つまり、 棘の有無によってそれぞれの部位に以下のような肉質の変化が起こります。 棘無し:普通• 白棘有:やわらかくなる• これらを踏まえると、 ダメージが通りやすい白棘を攻撃し、ダメージが一定量に達するとダウンまで取れるということになります。 逆に 一度黒棘になってしまうとダメージが通りにくいため、壊すのに手間が掛かります。 ちなみに白棘・黒棘破壊時は画面右側に「部位破壊」の文字は出ません。 また、 ネルギガンテの一部行動によっても白棘・黒棘が破壊されることがありますが、当然その時はダウンは発生しません。 白棘や黒棘を破壊した後もその部位に攻撃等すると、一定時間で再び白棘が生え始めます。 金剛棘について解説• 金剛棘が生える部位:頭、両前脚、両翼 「金剛棘」は見た目が少しキラキラしていて白棘・黒棘とは別物の棘です。 白棘・黒棘が生えている部位にも一緒に生えてきます。 金剛棘が生えていることによる肉質の変化はありません。 頭に白棘と金剛棘が両方生えていた場合、白だけ破壊したけど金剛が残っていたり、金剛だけ破壊したけど白が残っていたりということもあります。 白を黒に読み替えてもOK。 金剛棘破壊後も一応棘は飛ばしますが、被ダメージと裂傷の蓄積量が大幅に減少し吹っ飛ばなくなります。 金剛棘が生えてくる条件と「不倶戴天」 戦闘開始時は金剛棘は無く、一定量のダメージを与えるごとに攻撃技「不倶戴天」を使用し、5つの部位に順番に生えてきます。 そのため「不倶戴天」は1クエスト中5回のみ使用します。 ネルギガンテから見て頭の棘を飛ばすときは前方、右前脚と右翼は右、左前脚と左翼は左にそれぞれ棘を飛ばします。 1回使用した部位で2回目の不倶戴天が来ることは無いので覚えておきましょう。 最大5回です。 金剛棘破壊時は画面右側に「部位破壊」の文字が出る他、 ダウンはしません。 金剛棘に肉質を硬くする効果はありませんが、部位破壊後は折れた金剛棘が残った見た目に変化し、その部位の肉質が軟化します。 白棘を壊してダウンを取る 棘の仕様解説の部分で書いた通り、 白棘が生えている部位は肉質が大きく軟化しダメージが通りやすくなるうえ、棘破壊時にはダウンを取ることが可能です。 そのため 基本的に白棘を狙って攻撃していき、ダウン中に別の白棘を攻撃しつつ起き上がり時にその白棘を破壊しまたダウン、といった具合に連続でダウンを取り続け畳みかけるのが基本戦術になります。 とはいえ全ての白棘を破壊しようとしても逆にグダグダの原因となることが多いので、 2・3カ所の白棘を順番に壊していく感じがオススメです。 不倶戴天時の攻撃範囲やパターンは以下の3種類です。 3は当然ながら、1と2の 左右に棘を飛ばすパターンもネルギガンテの顔の目の前に当たり判定があるので注意しましょう。 落下と攻撃範囲の見極め方は以下の通りです。 咆哮中に右手が少し高く上がっている 後ろに引いている• 咆哮中に左手が少し高く上がっている 後ろに引いている• ネルギガンテの左側 上がった腕と逆側 に少し動く• ネルギガンテの右側 上がった腕と逆側 に少し動く• 飛行から落下してくるまでにネルギガンテに直角 右か左 に走って移動し、着弾時にローリングする。 3に関してはギリギリまでホーミングしてくるので、着弾時にローリングするのが重要です。 棘をネルギガンテに向かってフレーム回避する方法もありますが、リスクは高めです。 金剛棘破壊は頭が最優先 不倶戴天を使って金剛棘を生やしたネルギガンテは、様々な攻撃で裂傷付きの強力な棘を飛ばしてくるようになります。 金剛棘を破壊した部位はこの棘飛ばしが大幅に弱体化したり、攻撃の種類によっては飛んでこなくなるので金剛棘はできるだけ破壊したいところです。 といっても、 大概の場合できる限り頭を狙うのが基本だと思うので勝手に壊れると思いますし、両前脚に金剛棘があっても問題なく立ち回れるのであれば頭以外は無理に破壊する必要もありません。 悉くを殲ぼすネルギガンテの左側で戦うのがオススメ 特に近接武器 ある程度体力が減ってくるまではどこで戦っていてもさほど問題無いですが、悉ネギの体力が減ってきて 攻撃パターンが強化されてきてからは立ち位置をネルギガンテの左側 向かって右 にするのがオススメです。 ネルギガンテの胴体の左側面まで行く必要はありませんが、 だいたい左前脚の左側面くらいにいるのがいいでしょう。 ある程度体力が減った時に 右側面に立っていると、左前脚のとんでもなく出が早い高速フックが飛んでくることがあります 左側面に居れば使ってこない。 到底流れの中で回避できるものでは無いので、左側面に立っていることをオススメします。 これらの攻撃を使用後は該当部位の黒棘が無くなり、棘無し状態へと戻ります。 黒棘時のみ攻撃の各部位予備モーションは以下の通り。 両翼:軽く吠えた後、両手を一瞬地面につける• 右前脚:右前脚をあげながら軽く吠える• 左前脚:左前脚をあげながら軽く吠える 黒棘時のみ攻撃の各部位攻撃モーションは以下の通り。 左翼:飛び上がったあと素早くハンターが居た位置に落下し、左斜め後ろに棘を飛ばす。 右翼:飛び上がったあと素早くハンターが居た位置に落下し、右斜め後ろに棘を飛ばす。 右前脚:右前脚で地面を抉りながら追尾突進する。 左前脚:左前脚で地面を抉りながら追尾突進する。 黒棘時のみ攻撃の各部位毎の避け方は以下の通り。 両翼:飛び上がった時に手前に ネルギガンテから離れる方向に 回避する。 落下時に被弾しなければ棘は斜め後ろにしか飛ばさないので問題ない。 両前脚:上げた腕側に直角 左右 に大きく避ける。 悉くを殲ぼすネルギガンテは頭や前脚の白棘を破壊しダウン狙いをするケースが多いため、 必然的に翼が黒棘状態になりやすくなっています 特に近接。 お手1回からの飛び掛かり+棘飛ばし ネルギガンテと戦ったことがある人なら、 当たると軽く怯むだけの「左右の素早いお手」と言えば何のことかわかると思います。 ジャブでもネコパンチでもいいですが。 飛んだ段階で軸が多少ズレているのであればさらに横に移動して回避• 近距離真正面であれば飛び上がったネルギガンテの下を潜るように回避• ガード 飛んでから突っ込んでくるまでが早いため避けにくく、 似たような攻撃も多いため何が予備動作かわからず混乱しがちです。 お手を1回使ったら突っ込んでくる可能性は常に頭に入れておきましょう。 おすすめ武器種とスキルについて オススメというわけではありませんが、 「楽に倒せるのは何か?」と聞かれたらやはり世の中で強いと言われる武器と戦術になります。 シールド散弾ヘビィ• 徹甲ライト これらはゲーム性も相手の強さもほとんど無視した戦いができるので、勝つのは比較的楽になります。 貫通ヘビィ• 覚醒爆破ハンマー 特にハンマーは肉質的に悉くを殲ぼすネルギガンテと相性がいいのでオススメで、細かいことを気にせず頭をひたすら殴っておけばすぐに倒せます。 といっても、ここまで書いてきた内容を覚えて実践できれば何の武器でも問題なく勝てるので、好きな武器で良いと思います。 悉くを殲ぼすネルギガンテはタイミング次第で避けるのが困難な攻撃がいくつかありますが、その際にガードする場合は 斬れ味を消費してガードする大剣とチャージアックスは多段ヒットの仰け反りで斬れ味を一気に持って行かれるので注意してください。 スキルは耳栓5・ガード多様武器ならガード性能・盾無し近接なら回避性能などがオススメですが、必須のものは特に無いのでお好みでどうぞ。 逆に このページで理解したことを実践し自分なりの立ち回りを見つけてしまえばどの武器種でも連続ダウンによる拘束や確定モーションの多さなどから、戦っていて楽しくわりと簡単に勝てる相手に変わっていきます。

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