インスタ ストーリー 観覧順。 【インスタグラム】ストーリーの足跡の確認方法や順番が変わる法則

インスタグラムのストーリー機能とは? 投稿や保存・足跡・シェア方法を解説|TIME&SPACE by KDDI

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インスタのアカウントを作るのが面倒くさい 例えば、話題のスポットや食べ物、他にも芸能人やインスタグラマーの方々が投稿している写真や動画などを見たい…けど、インスタのアカウントは持っていない場合。 「わざわざアカウントを作るのは面倒くさい…」というのが正直なところですよね? アカウント名やパスワードを設定したり「これからガッツリ使っていくぞ!」という人ならまだしも、ちょっと一度見てみたい程度なら、結構この作業は面倒くさい…。 そんな人にオススメなのが、アカウントなしでインスタの投稿やタグを検索する方法。 実は、アカウントなし(=ログインしていない状態)でもパソコンのWebブラウザやスマホのWebブラウザアプリ「Safari」などからアクセスできちゃうんです。 instagram. instagram. (タグ名は日本語でもOKです!) 最後に、キーボードのEnterを押せば、任意のアカウントやタグの検索結果へアクセスすることができます。 スマホからアカウントなしで見る方法 スマホのWebブラウザアプリ「Safari」から見る方法です。 基本的には、前述のパソコンでのやり方と同様に、まずはインスタのログイン画面へアクセスします。 次に、ログイン画面の上に表示されている赤い囲み(サイトのURL表記部分)をタップしてURLを打ち込める状態にします。

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インスタの足跡(閲覧履歴)の見方や足跡確認アプリについて解説【2020年最新】|アプリ村

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【目次】• 2016年8月に登場して以降、いまや日本でInstagramを使っている約2,900万人のユーザー(2018年9月時点)のうち、70%ほどが利用しているという。 もっとも多いのは13〜18歳のティーン層だが、最近では利用する世代も広がっている。 最近では、Instagramのフィード(ホーム画面のこと)への投稿よりも、もっぱらストーリーズのみを利用するというユーザーも増えている。 その理由のひとつが「24時間」で消えることだ。 この消える機能により、気軽な情報発信手段として利用されている。 そこで今回は、ストーリーズの詳しい機能や使い方、利用方法などを説明する。 左がInstagram、右がFacebookのストーリーズ画面 Instagramの通常投稿が「旅先で見つけた厳選の1枚」、「お気に入りの店や料理」といった、自分の統一した世界観を披露するオフィシャル的な場であるのに対し、ストーリーズはフィードで公開しておくほどではないが、日常の何気ない瞬間を気軽に投稿できるプライベート的な場と言えそうだ。 では、利用者たちはどのようにストーリーズを投稿しているのだろうか? まず、よくある利用シーンを見ていきたいと思う。 フィード画面で「画面収録」をタップし、他人のストーリーズを開くとはじめから収録できる。 Androidの場合 AndroidにはiPhoneのような「画面収録」機能がないため、「PhotoAround」など保存機能のある外部アプリを使って保存することができる。 右下の紙飛行機マークをタップし、フォロワーを選択すればOK。 ここで気をつけておきたいのは「保存した画像や動画の著作権や肖像権はもともとの投稿者にある」ということ。 保存した他人の画像を自分のモノとして投稿する行為や、ほかのSNSやメディア(インターネットでないものも含む)で使うなどの行為は、 著作権の侵害になるので絶対にやめよう。 ハンズフリー ストーリーズで動画を撮る場合、通常は自分でボタンを長押しして撮影しなければならないが、この機能を使うとワンタッチで動画撮影が始まり、もう一度タップすれば撮影を終えることができる。 長押しすると3秒後に撮影が始まる。 ずっとボタンを押しているのが面倒なときや、被写体と一緒に写りたいときにおすすめだ。 画面上部に各種編集メニュー(スタンプ、落書きなど)が並ぶほか、画面を左右にスワイプしてフィルターを適用することができる。 フィルター 撮影した写真や動画にフィルターをかけることができる。 色を変更するには、画面を左右にスワイプさせるだけなので直感的に操作が可能。

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インスタ いいねとストーリーの表示順について

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そうすると閲覧者リストが表示され、ストーリーを見てくれたユーザーの名前やユーザーネームを確認できます。 この閲覧者リストにはフォロー外のユーザーや鍵垢も表示されるので、自分が誰かのストーリーを見る際はくれぐれもご注意ください。 また、24時間が経過してアーカイブに移動したストーリーは閲覧者リストが見れません。 ハイライト ハイライトと呼ばれる機能を使うと、上記でご紹介したストーリーを24時間経った後も自分のプロフィールページで公開できます。 投稿から24時間経過したストーリーをハイライトとして公開しても足跡はつかないのですが、24時間以内に公開した場合はストーリーと同じように足跡がつきます。 足跡の確認方法もストーリーと同じです。 インスタライブ インスタでライブ動画を配信できるインスタライブも誰が視聴してくれているのか確認できます。 視聴者数 画面上部の視聴者数をタップするとリアルタイムで見てくれているユーザーを確認できます。 ライブ終了画面 配信者はライブ終了画面でユニーク視聴者数と視聴者のアイコン・ユーザーネームを一部確認できます。 ですので、視聴者数の少ないインスタライブを視聴した場合は、ライブ終了画面に自分のユーザーネームやアイコンが表示される可能性があります。 ユーザーネームやアイコンの表示基準は明らかにされていないのですが、以下のような基準で表示されているものと思われます。 プロフィールページの閲覧• フィードの写真や動画の閲覧• ユーザー検索• IGTVの閲覧 IGTVには足跡を連想させるインサイト機能があり、そちらに「エンゲージメント」や「オーディエンスリテンション」といった項目があるのですが、これらは足跡には該当しないのでご安心ください。 2020年現在、インスタの足跡確認アプリはある? ストーリーやハイライトなどの足跡(閲覧履歴)は、インスタの公式アプリに標準で備わっている機能ですが、公式以外で足跡を確認できるアプリはあるのでしょうか? 結論を申し上げると、そのようなアプリは存在しません。 以前、誰かに自分のインスタグラムのプロフィールを見られたら通知を送信してくれるアプリという触れ込みで、「Followly」というアプリの広告がYouTubeで大々的に流れていたことがあります。 しかし、広告で紹介されていた「プロフィール閲覧者」という項目は存在しませんでした。 代わりに「プロファイルインタラクター」と呼ばれる、それらしき機能が用意されているのですが、こちらはただ単に自分の投稿にいいねしてくれたユーザーが表示されるだけで、尚且つ課金しないと見られない有料機能でした。 ですので、誰かがあなたのプロフィールを見ても通知されることはありません。 Followlyに似たアプリの例をもう一つ挙げると、あなたのインスタをストーカーしている隠れファンが知れる「Insta チェッカー」というアプリの広告も話題になりました。 このエンゲージ(反応)の回数がプロフィールを見た回数だと思われがちだったのですが、実際の所は自分がフォローしているユーザーでプロフィールを覗く可能性が高いユーザーが表示されているだけでした。 他にも古くは「insta fans catcher」や「Websta」といったアプリやサイトがあったのですが、いずれも正確に足跡を確認できるサービスではなく現在は閉鎖されています。 悪質なケースだと「InstaAgent」というアプリはインスタの足跡が見れると謳い、その実態はパスワードを盗み取るマルウェアだったというケースもあります。 (参考:) インスタが外部アプリの開発者向けに公開しているには、ユーザーのプロフィール情報や投稿にアクセスできる権限があるので、同じアプリの利用者でかつアプリ内で閲覧した人を調べる足跡アプリの制作は可能です。 ですが、そのような足跡は多くの方が確認したい足跡とは異なりますし、InstaAgentのような危険性もあるので、インスタの足跡が見れると謳うアプリが登場しても興味本位で利用しないことをおすすめします。 まとめ インスタの足跡を見る方法や足跡アプリに関する解説は以上です。 ストーリーやハイライト・インスタライブで足跡をつけてしまっても、アカウントを一時停止すれば足跡を消すことができます。 厳密にはアカウント削除でも足跡を消せるのですが、こちらは現実的な方法ではないので、足跡を消したい場合はアカウントを一時停止して24時間以上経ってから再開してください。

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