女性 ゲーム 実況 者。 ゲーム実況で登録者数1,000人の壁を越えるコツ

「声」に恋せよ! 声が可愛い女性ゲーム実況者4選

女性 ゲーム 実況 者

I Games バーチャルYouTuber、キズナアイさんのゲームチャンネルだ。 キズナアイさんには本物の声優である、春日望さんが声優をしている、という噂が飛び交ったこともある。 公表はされていないものの、その根拠などにもしっかりとした裏付けがあり、可能性は非常に高いと思われる。 そんなバーチャルYouTuberの中でもトップに君臨するキズナアイさんのゲームチャンネルでは、実に様々なゲームをプレイしている。 どちらかと言えば男性人口のほうが多い、FPSやホラーゲームなどが多く投稿されている。 明日香ちゃんねる 明日香さんの特徴と言えば、やはり怒涛のマリオメーカー推しだろう。 非常にたくさんのマリオメーカー実況動画が多く投稿されている。 マインクラフトや、青鬼などの動画もあるが、数が比にならないほどだ。 マリオメーカーへの愛がこんなにも深い実況者は明日香さんくらいのものだろう。 他にも、やってみた系の動画も投稿している。 うごくちゃん アニメ声っぽいことでも知られる、うごくちゃん。 声が可愛らしく、あからさまにあざとい感じだ。 しかし、女性ゲーム実況者の中でも珍しく、どちらかというと面白系にあたる。 下ネタ系のタイトルなども非常に多い。 替え歌や、やってみた系の動画なども投稿している。 ゆうなchannel YouTubeLiveでのストリーミングを中心に活動している、ゆうなさん。 プレイしているゲームジャンルに偏りはあまりなく、色々なゲームをストリーミングしている。 男性需要が高いゲームは割と多い印象だ。 PCはもちろん、PS4でもゲームをプレイしている。 YouTubeLiveも頻繁にしていて、沢山のアーカイブが残っている為、長時間の暇つぶしに最適だろう。 基本的には落ち着いているが、テンションが上がったときは非常にわかりやすい感情の乗った声だ。 女性実況者にはあまりいない、自然体なところが良い。 茶々茶 chachacha テンションが常に高い、茶々茶さん。 プレイしているのは、Monster Hunterシリーズ、ポケットモンスターシリーズが多い。 以前はニコニコ動画でも活動をしており、その頃からMonster Hunterシリーズのストリーミングが非常に多い。 Monster Hunterシリーズへの愛が深い実況者さんだ。 Monster Hunterシリーズでは、YouTube活動に移行してからもストリーミングが多い。 ストリーミングでのマルチプレイや、攻略や新情報は動画での構成だ。 任天堂作品は基本的に動画での投稿となっている。 ころな Corona Games こちらはバーチャルYouTuberのころなさんのチャンネル。 開幕では、「みなさん、おいでやす~ころなだで~」と挨拶。 ころなさんは京都出身とのことだが、ゲーム実況中は標準語になっている。 ゲームはMonster Hunter Worldが大好き、とのことだ。 他にも、SEKIROや、BIOHAZARD:RE2もプレイしている。 ゲーム以外にもASRMや心理学系、相談などの動画もアップロードしている。 非常に落ち着いた印象のあるころなさんだが、ゲーム実況中には慌てふためいているシーンも多く、可愛らしい印象だ。 しろくろちゃんねる スマートフォンゲームの実況動画を中心とした、ちゅうにーさんのチャンネル。 その中でも、モンスターストライク、ヴァルキリーコネクト、ファイナルファンタジーブレイブエクスヴィアス、逆転オセロニアを中心としている。 一般の人も触れやすいスマートフォンを中心としていることもあり、ガチゲーマーでなくとも、楽しめるチャンネルとなっている。 本人も「プレイヤースキルが高いわけではなく、自分でも楽しめそうと思っていただけたら」と公言している。 ライトユーザー向けとしてきちんと確立している。 以前は二人でゲーム実況をしていたが、現在はちゅうにーさんが、一人で活動をしている。 基本的にはモンスターストライクがメインのゲームとなっている。 他にも、PUBGや、Dead by Daylight、Monster Hunter Worldの実況動画も投稿されている。 プレイ人口が多いゲームをプレイしていることもあり、需要と供給の点からも注目のチャンネルだ。 メインのモンスターストライクでは、ガチャ動画が頻繁に投稿されている。

次の

キリン(おすすめ男性ゲーム実況者)

女性 ゲーム 実況 者

かむなび編集員のタイゾーです。 現在私は3つのYouTubeチャンネル運営に携わっており、それぞれがチャンネル登録者数15万人、10万人、1万5,000人まで成長しています。 これらのチャンネル運営で得た知見はかむなびでも何度かお伝えしてきましたが、それとは別に私は、過去に友人とゲーム実況チャンネルを運営していたこともあります。 ゲーム実況をしてみて一番大変だったのは、やはりゲーム実況を始めたばかりの時期です。 当時の私にとって「登録者数1,000人」というのがひとつの目標であり、壁でもありました。 もしかしたらこの記事をお読みの方も、「ゲーム実況を始めてはみたもののなかなか登録者数が伸びない・・」と思っている方もいるかもしれません。 今回はそういう方のために、ゲーム実況チャンネルを実際に運営して気づいた、「登録者数1,000人を越えるコツ」を公開したいと思います。 これからゲーム実況で活躍していきたい人は必見です! ゲーム選定の難しさ ゲーム実況を始めるにあたり最初に悩むことが、「何を実況するか?」です。 当時私が目をつけたのが、リリースされたばかりの某カードゲームアプリでした。 リリースと同時に、クエスト等をガンガン進めながら動画を投稿していくと、思ったよりも簡単に視聴回数1,000回を突破するなど、順調に視聴されていきました。 ですが、良い流れは長くは続きません。 サラリーマンであるゆえ、ゲームを進める時間や編集する時間がなかなか取れませんでした。 徐々に同時期にスタートしたゲーム実況者に追いつかれ、抜かされ、追いつけなくなっていきました。 スマホ縦画面のゲーム動画は見栄えがしない そして、顔出しをしていなかった私にとって最大のミスだったのが、このスマホゲームが縦画面だったことです。 顔出しをしている人であれば、プレイ画面と一緒に自分の姿を一緒に映すことで動画としての見栄えも良くなります。 しかしそういったものがない場合、YouTubeでスマホの縦画面の動画を投稿すると、左右の余白が黒く残ってしまいます。 画像やアイコンなどで多少埋めたりはしたものの、どうしても見栄えは良くなく、顔出ししている実況者に比べて動画のクオリティは低くなってしまいました。 課金についていけなかった そして、さらに大きな課題にぶち当たります。 それは、課金についていけなかったということです。 やはり、アプデ後のガチャなどは引きが強いですし、ガチャ動画やガチャで引けたキャラを使った動画の初動は良かったです。 ただ、頻繁にアップデートされるゲームにサラリーマンがついていくのは、金銭的にも厳しいものがありました。 普通にプレイする分には十分ですが、やはり動画の視聴回数を意識すると、注目キャラクターを当てる「神引き」が必要になってきます。 数万円課金したところで限界を感じ、徐々にゲーム実況に対する熱量が下がってしまいました。 人気タイトルは伸びない こういった理由もあり、今度は全画面かつ課金ハードルの低いゲームに変更しました。 そこで目をつけたのが「スプラトゥーン」です。 当時YouTubeのゲーム実況で1,2位を争う人気タイトルでした。 しかし結論から言うと、このゲームの選択もミスでした。 これがまた全然伸びません。 アプデ情報から新武器などを取り入れた動画も作成しましたが、全然ダメでした。 スプラトゥーンに限らず、人気タイトルになってくるとライバルも多く、有名実況者もばんばん動画を投稿しています。 そんな方々にチャンネル登録者が数百人の新参者が勝てるわけもなく、平均視聴回数50回程度で撤退となりました。 中には、人気タイトルで1から始めて有名になる方もいますが、個人的にはあまりオススメができません。 意外なゲームで伸びた、その理由とは スマホアプリもダメ、スプラトゥーンもダメで八方塞がり状態だったのですが、何となく実況して投稿した某サッカーゲームが意外にも好反応でした。 そのゲームは、そこそこファンがいる程度で、トップYouTuberで実況している人はいませんでした。 最初は、なぜ視聴されているのかよくわからなかったのですが、流入経路や検索キーワードをYouTubeアナリティクスで分析していくと、よく見られる動画にはひとつの共通点があることがわかりました。 それは、 「攻略」要素が含まれていたことです。 つまり、知らない人達がワイワイガヤガヤ楽しんでいる「身内ネタ」の動画は、チャンネル登録者数が少ない時期にあげるべきではなかったということです。 そして、その攻略要素を含んだ動画で徐々に自分のキャラクターを出していき、ファンを増やしていくというやり方が私にとって一番うまくいく方法となりました。 このやり方は、一番伸びづらいチャンネル開設から登録者数1,000人までの道のりを効率よく進むにあたって非常にオススメです。 kamui trackerでモチベーションアップ チャンネル運営をしていくうえで「kamui tracker」はかなり活用していました。 具体的に言うと、同じゲームをプレイしている実況者をひたすらお気に入りリストに登録することから始めました。 kamui trackerでは自分のチャンネルだけでなく他のチャンネルも分析することができるので、トップ層の配信ペースや日々あげているコンテンツ、急上昇コンテンツを自分のチャンネルと比較をしながら、確認することができます。 私は、他のチャンネルの伸びている企画やサムネイルを参考にしつつ、全く同じ内容にならないように違う角度で動画を作ることを意識していました。 また、同じゲームを実況する人達の月間再生数も確認しています。 これは、再生数がわかればある程度の収益も予想できるので、「この規模までいけば夢があるな・・・」などを想像しながら、チャンネル運営のモチベーションにしていました。 自分のチャンネルを分析する以上に、他のチャンネルを分析し、自分が実況するゲームの可能性を知っておくことの重要性を改めて気づかされたので、皆さんにも是非kamui trackerで、自分のチャンネルと比較しながら他チャンネルの分析を行っていただきたいです。 まとめ 私の経験をベースに書いてきましたが、ゲーム実況で登録者数1,000人の壁を越えるコツは、以下の通りになります。 顔出ししないならば、縦画面のアプリゲームは不向き• 金銭的余裕がなければ、伸ばすために課金が重要になるゲームは厳しい• 人気タイトルであればあるほど、新参者のチャンネルの動画は視聴されづらい• 狙いは、そこそこ人気のあるゲームで「攻略」要素を入れた動画を作ること• kamui trackerで他チャンネルを分析 是非この記事を参考にしながら、あなたのゲーム実況チャンネルを成長させていってください。

次の

おすすめの人気ゲーム実況者・配信者17選

女性 ゲーム 実況 者

東京ゲームショウでのゲーム実況ブース 公式サイトの出演者紹介で目立つのは、100人以上にのぼる「実況者」。 内容を解説したりセリフを読み上げたり、数人で雑談しながらゲームをプレイする「ゲーム実況」動画を「ニコニコ動画」にアップロードするユーザーたちだ。 若年層を中心に人気を集め、個人やグループによっては1度のイベントで数百人、数千人を動員するアイドル的な存在になっている。 ボーカロイドを使って楽曲制作する「ボカロP」がメジャーシーンに進出していったように、ネット発で草の根的に人気を集めてきた実況者が企業の公式PRに携わる機会も増えつつある。 実況の公認や、実況機能を内蔵したタイトルの登場、任天堂のなど、企業とファンも関係にも変化が見える。 「ゲーム実況」の可能性やファンの広がり、そして企業との関わりを、シーンの盛り上がりを見つめてきたドワンゴの運営サイドに聞いた。 ニコニコ動画のカテゴリ別投稿数 ドワンゴ niconicoコミュニティの中でもゲーム関連コンテンツの存在感は大きく、現在までの投稿動画約1177万のうち、ゲーム関連動画は約528万となっています。 率としてはかなり高いです。 とはいえ、ゲーム関連の動画と一口に言っても、さまざまな切り口があります。 なかでも「実況プレイ動画」が新しい動きのために目立っています。 昔は「ホラー動画」が多かったですが、今は「Minecraft」「ネタやストーリーの強いインディーゲーム・自作ゲーム」「マリオカートなど、複数人でわいわい遊べるゲーム」なども人気が出ています。 「ゲーム実況」ジャンルの視聴者はコアなゲーム好きだけではありません。 攻略方法を動画で知るというよりも、友人の家でプレイしている様子を一緒に見ている様子に近いです。 年齢層はゲームタイトルやコンテンツによって異なりますが、実況主によっては、若い女性ファンが多い方も。 実況動画はシリーズものも多く、投稿頻度も高めなので、「マイページ」「お気に入り」を使って好きな実況者の新着動画をチェックし、ラジオのように楽しんでいるユーザーが多いようです。 その後立ち上がったニコニコ動画内でも少しずつ面白さが広まり、自分で実況動画をアップする人が増えていきました。 本格的に盛り上がりが見え始めたのは07年後半くらいから。 08年春頃から爆発的に増えていき、それ以降は右肩上がりで投稿数も視聴数も増えています。 全国のお祭と併催する「町会議」でもゲーム実況ブースは大人気(写真はM. 「ガッチマン」さんはじめ、新作ゲームのPRやゲーム関連の公式イベントでタレントに代わって宣伝を行うケースの他に、小説を発表したり、渋谷公会堂でライブをしたりと幅広く活動する4人組人気ユニット「M. S Project」さん、自作カードゲームを販売する「いい大人達」さんなどその後の広がりはさまざまです。 今後の展望は? ドワンゴ 実況に親しむ層は、デバイスのネット連携や、ソフト自体が実況プレイを前提に対応していくことで、さらに広がっていくと思います。 特にスマートフォンで実況しながら遊ぶカルチャーはもっとメジャーになっていくと見ています。 自作ゲーム開発の動きも盛り上がっています。 実況をきっかけに自作ゲーム「」「」が流行ったように、小さくスタートし、誰かが魅力を発信することで人気を集めていく自作ゲームは今後も実況と相性がいいのではないでしょうか。 それから、年代の広がりですね。 ニンテンドー3DSの「ニコニコ」をきっかけに、小学生などキッズユーザーにも実況文化が広がっています。 任天堂ゲームの実況動画はもちろん、「Minecraft」も子どもたちに人気です。 「闘会議2015」(1月31日〜2月1日、千葉・幕張メッセ) ドワンゴ 「ゲーム実況」というムーブメントは、単にゲームをしている動画を見るのではなく、「ゲームの遊び方が動画で広がりやすくなったもの」だと考えています。 マイナーでも尖ったゲームの魅力を伝えたり、ゲームをネタにした別の遊びを見つけたり、より難度の高いプレイを突き詰めたり、ユーザーそれぞれの楽しみ方が動画になっているんですね。 「闘会議2015」でも、ゲーム実況を体験できる「ゲーム実況ストリート」、ゲームの世界を再現した「リアルゲームエリア」、その場で飛び入り参加できるゲーム大会など、新しい遊び方を提案しています。 ネットを通して見つけた新しい遊びをリアルイベントの形で伝えることで、実況だけでなくゲームを楽しむ文化自体がさらに豊かになればと考えています。 関連記事• 来年1月末のゲームの祭典「闘会議2015」はレトロゲームやアーケードゲームから最新スマホゲームまでが集結。 来場者が参加・体験できる大会やアトラクションも用意する。 ニンテンドー3DS向け「ニコニコ動画」視聴ソフトがリリース。 コメントが飛び出す「3Dコメント」、すれ違ったユーザーに動画を宣伝できる「スレマ」機能などを搭載する。 iOSアプリから「ニコニコ動画」に動画投稿などができるソフト開発キット(SDK)の無料配布がスタート。 まずは法人向けに公開し、将来は、個人開発者にも開放する予定だ。 2月22日に国内発売されるPS4のゲームプレイライブ配信機能にニコ生が対応。 Googleが買収交渉中と報じられていたゲーム実況のTwitchをAmazon. comが9億7000万ドルの現金で買収すると発表した。 Twitchは独立子会社として従来通りサービスを運営していく。 ガンホーがスマホゲーム実況動画のKamcordに資本参加。 関連リンク•

次の