ミスター ディグ。 百田尚樹さん、ミスター・ディグについてさらに

百田尚樹さん、ミスター・ディグ続報で恥ずかしい過去を暴く

ミスター ディグ

私の異様なアンチ、ミスターディグがレビューの間違いをごまかすのに必死。 トレーナーが「煙を出せ!」と言ったのは、まさに蒸気機関車のように突進しろという意味。 このバカはその少し前に「煙のように捉えどころがない」と書いてるのに整合性がない。 多分、この弁護士は法廷でもまるでダメだろう。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 上手い! 座布団1枚。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 私のアドバイスは、「逃げろ!」だ。 中国共産党は必死。 香港の自由を許したら、北京や上海で第二の天安門が起きると恐れている。 だから、何千人殺しても、共産党に逆らえば大変なことになる、と中国全土に知らせる意味がある。 安全な日本にいて「香港人、負けるな、戦え!」なんてとても言えない。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 多分、ミスターディグは、そのうち知らん顔して、その部分をごっそり消すよ。 — 百田尚樹 hyakutanaoki なるほど、マンガですか。 でも、スモーキン・ジョーの話は昔、頭の悪いボクシングライターが同じように「煙のように迫ってくる」みたいな文章を書いていて、笑った記憶があります。 スモーキンて、煙じゃなくて蒸気機関車のことなのに、と。 何十年も経ってバカアンチが同じことを書いてくるとは。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 蘭の男、ですね — 百田尚樹 hyakutanaoki 面白いですか? — 百田尚樹 hyakutanaoki カルネラの後、タイトルは転々としますが、やがて中盤のものすごいクライマックスがやってきます。 — 百田尚樹 hyakutanaoki ほんと、そう。 フレージャーの試合を一度でも見れば、まさしく人間蒸気機関車というのが一瞬でわかります。 ペップやウィテカーなら、煙のように捉えどころがないというのはわかりますが。 — 百田尚樹 hyakutanaoki はーい — 百田尚樹 hyakutanaoki そうですね。 今頃、顔を真っ赤にして、なんとかアラを見つけようと必死で読んでるはずです。 — 百田尚樹 hyakutanaoki なるほど。 韓国という国家そのものが「記憶喪失」に陥っているようなものだからね。 それで自分に都合のいい記憶に塗り替えている。 そりゃ、記憶喪失のドラマにはまるはずだ。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 今夜、21時から徳岡直樹さん の生放送があります。 徳岡さんは台湾で活躍中の才能あふれる指揮者です。 最近、彼の動画にはまっています。 ツイッターで知己を得て、私のクラシックエッセイ本を送らせて頂いたところ、高評価を頂きました。 本日の動画はそれを紹介してくれるそうです😅 — 百田尚樹 hyakutanaoki この動画は非常にマニアックなもので、フルトヴェングラーとヴァーグナーの熱烈ファン以外にはなかなか聴いていられないかもしれませんが、内容は素晴らしい!!! クラシックに詳しくなくても、真剣に耳を傾ければ、この話の魅力はわかると思う。 今日の午後は、久しぶりにトリスタンを聴こうっと。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 6月27日、午前、79. 45㎏。 昨夜、深夜にお菓子をいっぱい食べてしまった…… — 百田尚樹 hyakutanaoki 著者を感動させる素晴らしい感想です! ありがとうございます! アリとフレージャーの第3戦は本当に胸が震えるほどの名試合です。 ちなみに表紙の写真は、その時の試合です。 — 百田尚樹 hyakutanaoki ありがとうございます! 実際、アメリカにもこのような翻訳はありません。 この本は英語に翻訳して、アメリカ人に読んでもらいたいと真剣に考えています。 白人にも黒人にも読んでもらいたい!! — 百田尚樹 hyakutanaoki 動画が大量になってきたので3つに分けました。 外国人の日本訪問動画です。 健康について日々思う事を。 絶望的に掃除が苦手な男が掃除を勉強します。 一人暮らしの料理の助けに。 学習のお手伝いに。 お暇なら覗いてみてくださいね.

次の

百田尚樹さん、ミスター・ディグのAmazon評価に「姑息!」

ミスター ディグ

無料公開してますよ — 百田尚樹 hyakutanaoki もうね、脊髄反射で言うのはやめてほしい。 朝から何十とツイートしてるのに、たまたま目に入った1つのツイートにだけ反応しないでほしい。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 3月から書店が次々に休業し、本の売れ行きが激減。 4月の私の新刊も売れず、おまけに講演は全部中止で収入ガタ減り。 でも私よりもっと厳しい状況に追い込まれている人はいくらでもいる。 そんな人のために無料で本を書きたいと言った時、嫁さんは「頑張れ!」と応援してくれた。 嫁さん、ありがとう! — 百田尚樹 hyakutanaoki 私は2流の男ですが、嫁さんは1流の女性です😅 — 百田尚樹 hyakutanaoki さて、1円にもならない仕事で2週間近く無駄にしたので、これから金になる仕事をする。 まず書いたのは「週刊新潮」の連載コラム。 その後は、6月に出す新刊の再校チェック。 — 百田尚樹 hyakutanaoki はい。 男としては二流、人間として三流ですが、書くものは一流です😅 — 百田尚樹 hyakutanaoki いやいや、昔から「余計な一言」のお陰で嫌われています😅 — 百田尚樹 hyakutanaoki こういう文句を言ってくる人の心理が理解できない? しかもフォロワーでもないのに、私のツイッターを見て、わざわざリプを送るのはなぜ? — 百田尚樹 hyakutanaoki そんなこと、わざわざ言いにきますか? — 百田尚樹 hyakutanaoki 私は君に言ってるんやで — 百田尚樹 hyakutanaoki これが百田尚樹スタイル! いいことをしたなんて、そもそも思ってないから。 今週、非常に多くの注文をいただき、一時的に「品切れ」状態になっていましたが、本日、再注文が可能になりました。 皆さん、この男を支援してあげてください。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 私の行為を褒めてくださる方がいますが、これは慈善事業でも全然なく、あくまで私の趣味でやったことです。 褒められることでも何でもないです。 その証拠に私は一円も使っていません😅 ただ、自分の商売が苦しいからと、国に金をせびるアーティストには吐き気がします。 — 百田尚樹 hyakutanaoki めちゃくちゃ嬉しいです! ですが、それを期待して、無料配信したわけではありません😅 ポムポムプリンさんのような方は、ごくごくまれだと思っています。 本当にありがとうございます! — 百田尚樹 hyakutanaoki 現在、津熊は写真集を発送作業中です。 彼の大学時代からの友人のカメラマンが二人、応援に来ています。 三人の63歳のジジイが懸命に写真集を袋詰めしながら頑張っています。 写真集を汚さないように全員手袋をはめています。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 二年前から私のすべての本に最低レビューを書いている「ミスターディグ」(横浜の某弁護士)と名乗る私のアンチが、『バカの国』にも登場。 むかつくのは、私のアンチたちがそのレビューに「役に立った」ボタンを押すので、それが上位にくるということ。 その理由は…… (ディグという英語の意味を調べてください) — 百田尚樹 hyakutanaoki もしよければ『風の中のマリア』(講談社文庫)をお読みください。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 弁護士らしいですが、非常に卑劣な人間です。 というか、私に対する異常なアンチと、最低レビューを2年以上にわたって必死で書き続ける暗い情熱が理解できません。 — 百田尚樹 hyakutanaoki いきなり『カエルの楽園2020』を読んでも面白いように書いてるつもりですが、理想を言えば、『カエルの楽園』を読んでおいた方が、より深く面白く世界に入れるでしょうね。 — 百田尚樹 hyakutanaoki スズメバチの研究では世界一の小野正人教授(玉川大学)のもとに何日も通いました。 小野先生は素晴らしい先生でした! — 百田尚樹 hyakutanaoki マスコミが、高須先生や有本香さんや石平さんや私を「先見の明があった」と評価することは絶対にないでしょう。 なぜならマスコミは政府や野党と同じく「コロナなんかたいしたことがない」という姿勢を取り続けていたのですから。 だから『カエルの楽園2020』を取り上げることも絶対にないでしょう。 — 百田尚樹 hyakutanaoki あはは。 冴えない男でも別にいいですが、やってることがねえ…^^; — 百田尚樹 hyakutanaoki 無料公開の『カエルの楽園2020』、「小説家になろう」に投稿して二日で、アクセス数が20万を超えました。 そのうちはたして何人の人が読んでくれているのかわかりませんが、ひとりでも多くの人に読んでもらいたいと思っています。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 『カエルの楽園2020』、もう一つのエンディングを書きかけて止まっている。 実は最高のエンディングは、私が書くのではなく、これからの日本国民が書くものではないかという気がしてきたからだ。 覚醒したプロメテウス、自覚を持ったツチガエルたちがナパージュを変えることになれば最高だが… — 百田尚樹 hyakutanaoki 動画が大量になってきたので3つに分けました。 外国人の日本訪問動画です。 健康について日々思う事を。 絶望的に掃除が苦手な男が掃除を勉強します。 一人暮らしの料理の助けに。 学習のお手伝いに。 お暇なら覗いてみてくださいね.

次の

百田尚樹さん、ミスター・ディグについてさらに

ミスター ディグ

歴史 [ ] 初出は『』で出てきた「 銀河連合軍」である。 続くの『』で「 銀河連邦軍」となり、ギャプラス続編となる『』では「 銀河連邦軍」。 のに出展されたアトラクション『』で「 銀河連邦防衛軍」。 の『スターブレード』で「 UGSF(「銀河連邦宇宙軍」の英訳)」。 の『ギャラクシアン 3』アミューズメント施設版では「 銀河連邦宇宙軍」と変遷していき、当初は同一世界観の続編でありながら表記揺れが多く見られた。 しかしこれに続くの『』では「UGSF」の呼称が採用され、それ以降もの『』『』、の『』、の『』、の『』、の『』、の『』、の『』『』と、相次いで「UGSF」が使われていき、最終的にUGSFという呼称で安定した。 そして2011年9月には、これらUGSF関連作品を整理し年表化したサイト「UGSFシリーズ公式サイト」(参照)が公開され、UGSFシリーズとしてオフィシャル化した。 なお現在最新のUGSFシリーズは、2014年9月にリリースされた用『』(2015年3月版リリース)だが、こちらは2016年3月にサービスが終了した。 2019年現在、の『』から『』までの作品の世界はUGSFシリーズと繋がりがある『』と同じ時間軸と世界にあることがのやページ下部の年表で明言されている。 特徴 [ ] やが得意とする的手法や、的手法をゲーム世界観で用いるという特徴を持つ。 前者の手法は『スターイクシオン』『ミスタードリラー』『バウンティハウンズ』『ニュースペースオーダー』で用いられ、後者の手法は『NAMCO x CAPCOM』で用いられた。 また正式にUGSFシリーズとなると「UGSFシリーズ公式サイト」にある年表にシリーズ内設定年号とタイトルが記載されるという特徴もある。 しかし『』、『』、『』のように、この年表に掲載されていなくてもUGSFシリーズと同じ世界観を共有するタイトルもある。 UGSF関連作品 [ ] 『ギャプラス』と同じ世界観を共有するシリーズの作品である。 ゲームタイトルである「ギャラクシアン」とはプレイヤー側の勢力の自称である。 地球人が宇宙へと飛び出して自称を銀河人類(ギャラクシアン)へと変えたという設定は、本シリーズでも共通のものとして使われている。 『ギャプラス』と同じ世界観を共有するシリーズの作品である。 人類の敵として、本シリーズでもいくつかの作品で出現している。 『スターラスター』と世界観を共有する。 、、 UGSFの名が前面に出ている作品。 UGSFの呼称が確定される前に作られた作品。 本作品では「銀河連邦軍」「連邦宇宙軍」と呼ばれる。 戦争後の世界であり、プレイヤーは主人公ダン・ハイニック少尉としてスターラスターガイアに乗り込み、バッツーラと呼ばれる敵と戦う。 『スターラスター』の続編。 UGSF特殊部隊「チームガイア」の主人公ロイ・ハイニック(『スターラスター』の主人公ダン・ハイニック少尉の子孫)として、UGSFと様々な宇宙種族が戦う内容となっている。 作品中の搭乗機には『ギャラクシアン』『ギャラガ』『ギャプラス』『ボスコニアン』の機体が登場する。 『ギャラクシアン 3』と世界観を共有する。 もともとは『ギャラクシアン 3』シングルプレイ用ゲームが基となっている。 UGSF特殊部隊「チームスターブレード」の一員として、特殊戦闘航宙機FX-01に乗りこみ帝国と戦う。 『スターブレード』の続編。 球面投影型筐体O. 向けの試作ゲームとして作られた。 『スターブレード』登場機FX-01の後継機ジオキャリバーに乗り込み、『ギャラクシアン 3』で登場した敵、UIMSの新たな集団と戦う。 UGSF特殊部隊「サイバーコマンド」の一員として、戦闘ビークルに乗りこみ人工知能コンピューターに支配されたコロニー「ウラヌス」解放のため突入する。 『サイバーコマンド』の前作であり、世界観を共有している。 、 多国籍企業の台頭によって、国家という枠が意味をなさなくなった2040年の未来世界。 主人公Nemoとなり、世界の変革を巡る戦いに巻き込まれてゆく。 本作品で登場する架空の企業 ゼネラルリソース社 General Resource LTD 、ニューコム社(neucom inc. )は、UGSFシリーズの様々な作品中(『ニュースペースオーダー』『バウンティハウンズ』『スターブレードOperation Blue Planet』『リッジレーサー5』『リッジレーサー6』『リッジレーサー7』『しんぐんデストロ〜イ! 』など)で兵器や技術を供給する企業として登場する。 UGSFの名が前面に出ている作品。 本作品の中の一国家である民主連邦(United Galaxy)が、『スターイクシオン』と『ACE COMBAT 3 electrosphere』の設定が用いられている。 さらに『』(が登場)、『』(メルニクス語を使う国家「神聖宗教国」が登場)、『スターブレード』(作中登場機の設定の一部)、『スターブレードOperation Blue Planet』(作中搭乗機がジオキャリバー後継機)、『ギャラクシアン3 ギャラクシアン 3』(作中登場機がドラグーンの名前を冠した後継機であり、敵ユニットにゾルギアが登場)、『スターラスター』(設定の一部に登場)と、様々な作品との関連性が強く、現在のところ最も大きなUGSF作品世界を形作っている。 UGSF作品の設定が多数投入された作品で、主人公マキシミリアン・ウェブとなり、様々な惑星の汚れ仕事を引き受けながら、ゼネラルリソース社とニューコム社の二社の大きな陰謀の渦に巻き込まれていく。 登場する敵キャラクターには『ギャラクシアン 3』の敵キャラクターであるゾルギアと戦うシーンなどが登場する。 、、、 主人公ホリ・ススムとなり、地底で起きた様々な事件を解決する。 ホリ・ススムの母であるトビ・マスヨはUGSF空間騎兵であり『バラデューク』『爆突機銃艇』の主人公として登場する。 また父であるホリ・タイゾウは『ディグダグ』の主人公である。 『ミスタードリラー』と世界観を共有する。 UGSF関連組織のスペースレスキュー所属であるホシ・ワタルとビッグバン・宙太を操り、宇宙人の救出を行う。 『ミスタードリラー』『バラデューク』『爆突機銃艇』に登場するトビ・マスヨがUGSF空間騎兵として登場する。 また相棒として『』に登場する天現寺ひろみもUGSF所属の新人空間騎兵として登場し、後に正式にシリーズに正史として組み込まれた。 また、『ミスタードリラー』のホリ・タイゾウもバラデュークへの突破口を開いた人物として描かれている。 ただし、クロスオーバーの性質上、ゲーム内における原作間の時系列は公式サイトの年表と一致しない。 かわいらしいギャグタッチで描かれたロボットのようなキャラクターは、実はUGSFの宿敵である機械生命体であり、舞台となっている地球はUIMSによって侵略され人類(ギャラクシアン)が外宇宙に脱出した後の地球である。 主人公である「みずいろちゃん」の「おかあさん」がゾルギアの知り合いであったことが公式ブログで公開されている。 また「ジオソードなんとか」や「ドラグーンなんとか」と戦闘をしたことも記述されている。 さらに、UIMSのその後や『ギャラクシアン 3』での設定を活かしたストーリー展開がされている。 ゲーム本編では、『ギャラクシアン』のグリーンエイリアンや『スターラスター』のディスラプターとの戦闘になるが、これは敵戦力を模倣、あるいは鹵獲したUGSFとの戦いである。 ゲームではこれらを撃退してハッピーエンドとなるが、公式ブログで書かれた後日談では、主人公たちUIMSはUGSFによって全滅させられる結末となっている。 現時点で唯一のバンダイレーベルUGSF作品であり、UGSF内ではこれら銀河系内UIMS駆逐作戦は「オペレーション・ドレッドノート」として記載されている。 (西暦2618〜2623年) プレイヤー機が航走する「ハイパーウェイ」の設定が、『ニュースペースオーダー』で使われている「スターライン」の未来となっている。 現時点では歴代UGSF作品中、最も未来にある。 (西暦7650年) UGSFの名が前面に出ている作品。 プレイヤーは司令官となり、召喚された美少女軍団を率いて惑星オリウスの怪獣を駆除する。 ナビゲートキャラクターの「R. (ラティー)」は、銀河連邦のルートユニット・イエロー(『スターラスター』に登場するイエロー・キーの末裔)であり、ゲーム中の背景デザインやオープニングにもUGSFのロゴが登場する。 また「宇宙怪虫ギャラガ(『ギャラガ』より)」「宇宙超虫ギャプラス(『ギャプラスより』)」「ぶきみ生命体オクティ(『バラデューク』より)」「侵略鉄球ウイムズ(『ギャラクシアン 3』)」「地底火炎怪獣ファイガ(『ディグダグ』より)」などUGSFシリーズ作品からの敵が多く登場する。 (西暦2810年) 、、 『5』『6』ではコース上に『エースコンバット3 エレクトロスフィア』に登場するゼネラルリソース社やその製品の看板が登場する。 また『7』のニトロシステムは供給元がゼネラルリソース社であり、他のUGSFシリーズ作品と世界観を共有しているが、今のところUGSF公式サイトには掲載されていない。 主な装備 [ ] 宇宙戦闘艦 [ ] UGSFシリーズで使われた宇宙用の大型戦闘艦。 用途別に戦艦から空母といった様々な艦種がある。 サラトガ級 戦艦 『ギャラクシアン 3 THE RISING OF GOURB』で登場。 UGSFの主力戦艦。 艦首に主砲を備える。 全長900m。 ハーキュリーズ級 重巡洋艦 『ギャラクシアン 3 THE RISING OF GOURB』で登場。 UGSFの戦闘艦のひとつ。 後の『ギャラクシアン 3 Attack of the ZOLGEAR』で登場するクロノスの原型となった艦とされている。 全長850m。 コンステレーション級 巡洋艦 『ギャラクシアン 3 THE RISING OF GOURB』で登場。 UGSFの戦闘艦のひとつ。 サラトガ級をひと回り小さくした形状をしている艦。 全長700m。 ダイダロス 戦略級戦闘用航宙母艦 『ギャラクシアン 3 Attack of the ZOLGEAR』で登場。 巨大宇宙生物ゾルギアを駆逐するため、航宙艇ドラグーンJ2を惑星エクシア近傍の中域までワープ搬送した。 大きさは全長3000m、全幅不明とされる。 クロノス 戦略級宇宙戦闘艦 『ギャラクシアン 3 Attack of the ZOLGEAR』で登場。 UGSFの主力戦艦。 ダイダロスおよびドラグーン発進直後の護衛のため、衛星ゾルから惑星エクシアへと侵攻しつつあった巨大宇宙生物ゾルギアを止めるためにエクシア周辺中域でゾルギアと戦闘を行ったが、2隻のうち1隻がゾルギアの体当たりを受け撃沈した。 全長850m。 ドマス級 レーザー砲艦 『ギャラクシアン 3 Attack of the ZOLGEAR』で登場。 UGSFの戦闘艦のひとつ。 艦首に3門のレーザー砲を持つ砲艦。 ホーク級・ヴァルチャー級・イーグル級 打撃艦 『NewSpaceOrder』で登場。 2門の長距離荷電粒子砲を持つ第一世代型打撃艦で、。 第2世代型はゼネラルリソース製のグリフォン級、ファルコン級、ニューコム製のボレアリス#1級が、第3世代ではニューコム製のボレアリス#2級が登場する。 イーグレット級・シュライク級・マーリン級・ケストレル級・サンドバイパー級・アルバトロス級 航宙機母艦 『NewSpaceOrder』で登場。 航宙機によるアウトレンジ戦闘に特化されており、ジオキャリバーII(ニューコム製、ゼネラル製)、ジオセイバーの運用を担う。 航宙艇・航宙機 [ ] UGSFで使用される小〜中型の戦闘機型宇宙戦闘機を指す。 近年はUGSFシリーズ公式サイト上にあるにおいて「〜スタイル」と呼ばれる分類がされつつある。 現行で判明しているのは、ガンナードーム・スタイル、フレーム・スタイル、ヴァリアブル・スタイル、ソード・スタイル、ファイター・スタイルの5種となっている。 本項では上記5種の分類での表記と、未分類のガイア系、ブラスター系、その他系を併記する。 ガンナードーム・スタイル系航宙艇 ドラグーン 『ギャラクシアン 3 Project Dragoon』で登場。 プレイヤーの自機だが操縦はできず、ガンナーの一人となって戦う。 対UIMS用兵器開発計画「ドラグーンプロジェクト」により開発された重戦闘航宙艇。 艦長1名、操縦士1名、通信士1名、電子戦オペレーター1名、ガンナー28名、計32人乗り。 全長55. 27m、全幅34. 66m、静止質量455t。 ドラグーンR 『ギャラクシアン 3 THE RISING OF GOURB』で登場。 プレイヤーの自機だが操縦はできず、ガンナーの一人となって戦う。 対ガーブ戦で活躍した重戦闘航宙艇。 ドラグーンを原型として機首部とエンジン部の改修が行われている機体。 ところどころにドラグーンJ2へとつながるデザインも見える。 全長58m、全幅35m、静止質量410t。 ドラグーン・イージー UGSFシリーズ公式サイトで登場。 ゲーム未出。 設定画のみ。 独特な長い機首を持つ航宙艇。 ドラグーンD UGSFシリーズ公式サイトで登場。 ゲーム未出。 設定画のみ。 ガンナードームとは別に連装砲台が2基搭載されている。 ドラグーンJ1 『ギャラクシアン 3 公式設定資料集』で登場。 ゲーム未出。 設定画のみ。 ドラグーンRをベースとして改良を加えた機体。 UGSFには採用はされなかった。 ドラグーンJ2 PROTO TYPE 『ギャラクシアン 3 公式設定資料集』で登場。 ゲーム未出。 設定画のみ。 ドラグーンJ1からさらに進化させ、かなりJ2に形状が近づいた。 こちらも正式採用はされていない。 ドラグーンJ2 『ギャラクシアン 3 Attack of the ZOLGEAR』で登場。 プレイヤーの自機だが操縦はできず、ガンナーの一人となって戦う。 UGSF特殊部隊であるSAT Special Attack Team が運用する重戦闘航宙艇。 全長88m、全幅72. 5m、静止質量728t。 小型軽量化のためワープエンジンは搭載されておらず、母艦であるダイダロスに搭載されて現場付近まで運搬される。 母艦のワープ中に発進準備を整え、完了次第艦外にアームで固定された状態をキープし、母艦のワープアウトと同時にアームが解除され発進する。 ドラグーンJ2 単座モデル 『スターイクシオン』で登場。 プレイヤーの自機。 退役したドラグーンJ2を独立戦略遊撃部隊「チームガイア」向けにパイロット一人で扱えるように改造した機体。 ワープエンジンも追加されている。 全周囲砲台は取り払われており、真正面しか攻撃できない。 ドラグーンK UGSFシリーズ公式サイトで登場。 ゲーム未出。 設定画のみ。 やや小ぶりのドラグーン。 ドラグーンM UGSFシリーズ公式サイトで登場。 ゲーム未出。 設定画のみ。 ドラグーンRのデザインに近い機体。 ドラグーンI-DS 『ニュースペースオーダー』『ニュースペースオーダー -Link of Life-』、UGSFシリーズ公式サイトで登場。 対UIMS用ではなく純粋な軍事用ドラグーンとされている。 ニュースペースオーダーでは空母の艦載機として登場し、公式サイトでは設定画が出ている。 バリエーションとして、I-DS2、I-DS3があるとされる。 ドラグーンI-IS 『ニュースペースオーダー』、UGSFシリーズ公式サイトで登場。 ドラグーンI-DSの原型機であり、こちらは逆に対UIMS用となっている。 ニュースペースオーダーでは文字設定のみ、公式サイトでは設定画が出ている。 民主連邦が使う超巨大戦艦「決戦艦」を護衛する航宙機。 フレームは骨格(frame)を意味し「四肢がある航宙機」を指す。 ニュースペースオーダーの時代では、それぞれ艦艇撃沈容積で2位 3,900,000,000,000 Cubic tonと、3位 2,700,000,000,000 Cubic tonを誇る。 ヴァリアブル・スタイル系航宙機 『ニュースペースオーダー Link of Life』のメカニックス内で設定のみが登場する。 該当機種は不明。 ソード・スタイル系航宙機 FX-01 『スターブレード』で登場。 プレイヤーの自機。 「ジオソード」の名前で呼ばれることが多いが、それは本機を運用していた小隊の名前であって「FX-01」が正式名称。 全長21. 3m、全幅13. 8m、静止質量45. S-90B ジオソード 『スターイクシオン』で登場。 プレイヤーの自機。 オペレーション・スターブレードで使われた航宙機FX-01が定義したソード・スタイルを踏襲した航宙機。 FX-01に似ているが別の機体。 全長も18m弱とFX-01よりも小型。 ジオソードの名前はオペレーション・スターブレードで活躍したジオソード小隊から取られている。 ジオキャリバー 『スターブレード OPERATION BLUE PLANET』で登場。 プレイヤーの自機。 ジオソード後継を思わせるフォルムに4門レーザーを装備する。 コンバットシステムが『ACE COMBAT3』に登場するゼネラルリソース社製。 S-114C ジオキャリバー2GR 『ニュースペースオーダー』で登場。 プレイヤーが操作する艦艇ユニットに搭載された航宙機。 「GR」はゼネラルリソース製であることを指す。 外観はジオキャリバーと酷似している。 S-113D ジオキャリバー2Nu 『ニュースペースオーダー』で登場。 プレイヤーが操作する艦艇ユニットに搭載された航宙機。 「Nu」はニューコム製であることを指す。 同じ名前だが外観は全くの別物。 S-117C ジオセイバー 『ニュースペースオーダー -Link of Life-』の設定で登場。 ジオキャリバー2の後継機とされる。 S-117Cとは別にS-118Bもあるとされる。 ジオスピア 『ニュースペースオーダー -Link of Life-』の設定で登場。 パイロットはアダム・バーカート少尉。 ニュースペースオーダーの時代では艦艇撃沈容積での最高記録 4,500,000,000,000 Cubic tonを誇る。 ファイター・スタイル系航宙機 GFX-001a ギャラクシップ 『ギャラクシアン』で登場。 プレイヤーの自機。 強力な単装レーザーを機体正面に装備した航宙機。 宇宙昆虫軍団「ギャラガ」との戦いにおいて活躍した機体。 GF-02 ギャラクシップ 『スターイクシオン』で登場。 プレイヤーの自機。 強力な単装レーザーを機体正面に装備した航宙機。 電子的制御より機械的制御に重きを置いた設計であり、ジャミングや機体のダメージへの安定性が高い。 GFX-D002a ファイター 『ギャラガ』、UGSFシリーズ公式サイトで登場。 プレイヤーの自機。 武装はハイプレッシャー・パーティクルキャノンを一門搭載する。 「コンバインド・システム」による2機連結状態「デュアル・ファイター・モード」となることで、攻撃力が倍となる「デュアル・シンクロナス攻撃」を可能とした航宙機。 UGSFシリーズ公式サイトによると型番末尾「a」から始まる8種の中の一つとされる。 GFX-D002b ファイター 『ギャラガ』、UGSFシリーズ公式サイト、ので登場。 プレイヤーの自機。 武装はハイプレッシャー・パーティクルキャノンを一門搭載する。 「コンバインド・システム」による2機連結状態「デュアル・ファイター・モード」となることで、攻撃力が倍となる「デュアル・シンクロナス攻撃」を可能とした航宙機。 GFX-D002aと同様、外形違いの8機種の中の1種である。 なおガレージキットのデザインはが行った。 GFX-D002c ファイター 『ギャラガ』、UGSFシリーズ公式サイト、バンダイナムコエンターテインメント YouTubeチャンネルで登場。 プレイヤーの自機。 武装はハイプレッシャー・パーティクルキャノンを一門搭載する。 「コンバインド・システム」による2機連結状態「デュアル・ファイター・モード」となることで、攻撃力が倍となる「デュアル・シンクロナス攻撃」を可能とした航宙機。 GFX-D002aやGFX-D002bと同様、外形違いの8機種の中の1種である。 「Galaga(ギャラガ) 30周年記念ムービー」の動画に登場する機体。 GF-17 オウガヘッダー 『ギャプラス』『スターイクシオン』で登場。 プレイヤーの自機。 専用の外部戦闘ユニット「ブラスターヘッド」を交換することによって、様々な機能を付加できるようにした航宙機。 ギャプラス軍団との戦闘で投入された。 ブレスト・ファイター 『ギャラガ'88』で登場。 プレイヤーの自機。 デュアル・ファイター・モードを上回る、3機合体による「トリプル・ファイター・モード」を搭載している。 GF-X タイクーン 『スターイクシオン』で登場。 プレイヤーの自機。 未完成の試作機。 一人乗りの単座の戦闘機ではあるものの、ドラグーンJ2並の重戦闘艇と呼ぶべき規模の機体である。 『スターブレード OPERATION BLUE PLANET』で、敵であるUIMS側にも本機と同じコードネームがついた機体があるが関連性は不明。 ガイア系航宙機 G. (ガイア) 『スターラスター』で登場。 プレイヤーの自機となる高機動航宙機。 「Galaxy Absolute defense line Interception Armament」 の略称。 わずか5mの機体に準ビッグバンパワーを発揮できる「クェーサードライブ」を搭載し、さらに航宙機として初めてフォトントーピドー()を搭載した。 全長5. 3m、静止質量13. 3t、出力1. SL-01 G. プレイヤーの自機。 直系となる後継機。 ブラスター系航宙機 ブラスター 『ボスコニアン』で登場。 プレイヤーの自機。 旋廻性能を重視した航宙機。 前後へ攻撃する能力を持つ。 GF-09 スパルタカス 『スターイクシオン』で登場。 プレイヤーの自機。 ブラスターのリファインモデル。 ブラスターFR 『ブラストオフ』で登場。 プレイヤーの自機。 攻撃範囲を4種類持ち、それを切り替える能力を持つ。 ブラスターMk-2・フェニックス 『ファイナルブラスター』で登場。 プレイヤーの自機。 強力な威力を持つ「フェニックスブラスター」を搭載している。 その他系航宙機 サンダーセプター 『サンダーセプター』で登場。 プレイヤーの自機。 ハイパーウェイ専用航宙機。 アレス 『ギャラクシアン 3 Attack of the ZOLGEAR』で登場。 量産型の航宙機。 航宙艇ドラグーンJ2を支援するため4機からなる部隊「ホーク チーム」が投入された。 機首に3連レーザーバルカンと機体後部に小型ミサイル64発を搭載する。 カットラス 『ギャラクシアン 3 THE RISING OF GOURB』で登場。 量産型の航宙機。 航宙艇ドラグーンRを支援するため複数機が投入された。 装備は不明。 戦車 [ ] UGSFで使用される小型機動兵器を指す。 移動方法は二足歩行、多脚、ホバー走行とさまざまなものがある。 また活躍する舞台も民間、軍用、宇宙に地上と幅広い。 民間用ビークル 『サイバースレッド』で登場。 武装と特殊な改造をおこなったビークル。 プレイヤーの自機として6機体登場する。 闇のバトルゲームに持ち込まれ、死のゲームが行われた。 詳細は「」を参照 『ニュースペースオーダー』で登場。 設定のみ。 地上部隊の機動兵器としてや、戦艦の甲板上で使われる移動砲台として登場。 なお、ニュースペースオーダーでは一貫して「ヴィークル」と呼ばれる。 『しんぐんデストロ〜イ!』で「ヴィークル」として登場。 基地・要塞 [ ] キリングムーン 『ギャラクシアン 3 Project Dragoon』に登場。 航宙艇ドラグーンの発進、帰還する基地として使われた。 ギムレッツホワイト 『ギャラクシアン 3 THE RISING OF GOURB』に登場。 航宙艇ドラグーンRと、護衛の航宙機カットラスの発進、帰還する基地として使われた。 ウラヌス型コロニー 『サイバーコマンド』『スターイクシオン』に登場。 サイバーコマンドの時は人類初のアイランド3型コロニーであったが、後にスターイクシオンの時に工場専用に改造したものが再登場している。 ボスコベース 『ボスコニアン』『スターラスター』『ギャラガ'88』『ミスタードリラー』『スターイクシオン』に登場。 球状のブロックをチューブで六角形につなげた特徴的な外観を持つ。 ボスコニアンの前線基地であったが、ボスコニアン戦終了後UGSFが接収。 スターラスターではUGSFの補給基地として使われた。 その他 [ ] サインダック 『』に登場するプレイヤーの自機。 主人公のひろみが在籍する地球大学宇宙学部トップスペース専科の卒業試験に用いられるエアバイク。 実戦形式の試験となるため各種武装が搭載されている他、機体換装で飛行ユニットと組み合わせることで空中および宇宙空間を自在に飛行できるエアプレーンになる。 ゲーム設定上の正式名称は「 SIGN DUCK 10-B」。 波動銃 『バラデューク』『爆突機銃艇』に登場。 プレイヤーの分身となる辺境警備隊トビ・マスヨの使用する銃。 強力なエネルギー弾を発射するが反動も凄まじい個人用携行兵器。 爆突機銃艇 『爆突機銃艇』で登場。 プレイヤーの自機強化パーツとして出現する。 オクティ族殲滅のために投入された兵器。 拳銃を象った乗り込み式の大型射撃兵器で、空間騎兵用とパケット族用の2種類がある。 UGSFアーマー 『しんぐんデストロ〜イ!』で登場。 ナビキャラのR. のバトルスーツとして登場する。 携行兵器はギャラガ・ファイターに搭載してあるハイプレッシャー・パーテイクルキャノンを装備。 UGSFと友好的な勢力 [ ] パケット族 宇宙辺境に住む種族。 丸っこい黄色の体に1つ目という宇宙人。 長老を頂点とした部族を構成している。 平和的な種族ではあるが『』では主人公と戦う姿も見られる。 『』『』に登場。 UGSFと敵対する勢力 [ ] ギャラガ種族 宇宙空間を自由に飛び回る昆虫種族。 船と同等のサイズで、蟻や蜂のような社会性を持ち、「宇宙昆虫軍団」とも呼ばれる。 獰猛で人類圏を幾度もおびやかし、UGSFにとって宿敵ともいえる存在。 『』『』『』『』に登場。 また『』の敵「エイリアン」も、スターイクシオンにおいてギャラガ種族とされた。 UIMS ウイムズ Unknown Intellectual Mechanized Speciesの略で、機械生命体からなる侵略軍団。 兵器自体が意思を持っており、「生きた兵器」と呼ばれる。 自ら進化を遂げ、小型戦闘機から宇宙戦艦、惑星破壊兵器、かまぼこのような練り物まで様々なユニットが存在。 『』『スターイクシオン』『』『スターブレード・オペレーションブループラネット』に登場。 『』に登場した敵「帝国」もUGSF公式ページではUIMSであると公表されている。 バッツーラ 自分たちのいる異次元からゲートとしての機能を持つ「暗黒惑星」を用いて次元を超えて侵攻してきた生命体。 銀河の中心でビッグバンを試みた。 『』『スターイクシオン』に登場。 ボスコニアン 宇宙海賊。 人類の女性と似た姿をしている。 ステルス技術に優れ、彼らの機体は接近しないとレーダーで捕捉することができない。 『』『ブラストオフ』『ファイナルブラスター』『スターイクシオン』に登場。 サディーン 人類と似た高度文明を持つ種族。 外見も人類と似ている。 『スターイクシオン』に登場。 オクティ族 要塞「バラデューク」に棲む邪悪な種族。 『バラデューク』『爆突機銃艇』に登場。 ゾルギア 宇宙生命体。 個体の大きさにばらつきがあり、大型のゾルギアは自己防衛戦力として体内に大量の寄生生命体を内包している。 『ギャラクシアン3 アタック・オブ・ゾルギア』『スターイクシオン』『』に登場。 元々はニュースペースオーダーの神聖宗教国が太古に作り出した物であるとゲーム内のユニット説明文に明記されていた。 ファン活動 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 の普及がされていない当時のを介して強力なコミュニティが自然発生。 最盛期には200人前後が集結し、一部一般客などから苦情があったなどとも囁かれる。 最終版は2008年当時のものでUGSF広報局から委託された個人が管理していた。 はその後期間限定営業のため閉園となっている。 UGSF-WESTでは、筐体の保存を目的としてを設立し、シアター6筐体の保存運用を行い、不定期に一般開放している。 シリーズ関連の製作が新規で発表されていない現在では規模も縮小しているものの、未だ根強いファンによって活動が行われている。 2018年現在、namcoイオンタウン郡山店の店長がUGSF郡山支部を宣言しており、ツイッターでUGSF活動を時折告知、UGSF関連作品での営業を行っている。 ファンサークル [ ] この節は曖昧な記述になっています。 を参考に修正してください。 ( 2019年9月) 上記ファン活動や二次創作活動を行っていた主なサークルは以下の通り• ランニングマン - 現在確認されている最初のUGSF系同人サークルで、代表者がシアター6設置店の従業員だったため1994年のコミックマーケット46頃から活動開始(現在は活動停止)。 UGSF広報局 - ワンダーエッグにおける絶対地球防衛作戦などのオフラインイベントを実施した同人誌サークル、最盛期には作戦決行に200人以上をワンダーエッグに集結させた。 1994年冬のコミックマーケット47頃にサークル活動を開始(現在は解散)。 UGSF WEST - グッズ製作や筐体や資料と同人誌の収集・保存を行い現在も活動している長寿サークル。 アーケードゲーム博物館の運営とシアター6の筐体保存、運営を行い、2016年現在もコミックマーケットに参加活動をしている。 UGSF成田空港業務部 - グッズ製作やUGSF専門用語辞典を執筆した同人誌サークル、1996年冬のコミックマーケット51頃より活動開始、スターブレードOBPの取材活動を行い動画撮影とレポート同人誌を発行した。 現在は殆ど活動していないが、ニコニコ動画とYoutubeに無断転載された動画の権利者削除を申し立て権利者削除に2019年10月頃成功している。 2019年現在、めいどいん東京の傘下にある。 ニヤリ部隊 - オリジナルユニフォームジャンパーとユニフォームキャップを製作(身内用)している同人誌サークル、主に『ギャラクシアン3』の二次創作SSを製作、頒布(現在は自然解散)。 - NSOを中心にコミケで同人誌の発行やUGSF設定の考証などを行っているサークルで3DCGがメイン。 おけやん地球を救う会 - 埼玉を拠点に津田沼、ワンダーエッグなどで出撃していた同人誌サークル(現在は活動停止)。 風見鶏 - UGSF二次創作コミックと用語辞典を発行した同人誌サークル(現在は活動停止)。 - ナムコワンダーエッグを拠点として活動していた同人誌サークルで、千葉県市川市の大慶園に設置していたシアター6廃棄から引き取り、蒲田のコスモに移転させている(現在は自然解散)。 中部0088部隊 - 出撃を主な活動としていたサークルでパソコン通信のパティオでコミュニティを形成していた(現在は自然解散)。 大阪06部隊 - 出撃を主な活動としていたサークル(現在は自然解散)。 信州0077部隊 - 出撃を主な活動としていたサークル(現在は自然解散)。 新潟01032部隊 - UGSFロゴやUGSFフォントを制作しているサークル。 UGSF世界観をベースにしたTRPGを作成中?• - U. Magazineを発行して現在も活動するファンサークル。 Ether Valkyrie - UGSFメカイラスト同人誌を発行している(2016年C91現在)。 ほとんどのサークルは2001年に発表された『スターブレード・オペレーションブループラネット』をほぼ最終作品として2003年までに活動停止、解散をしており、現在に至って同人活動を行なっているサークルはUGSF-WEST、U. UNIVERSE. とEther Valkyrieのみ。 筐体保存と資料保存を行なっているUGSF-WESTなどが活動を不定期に行なっている。 初期の同人サークルは1993〜1994年頃に発生し約10年ほどの間にコミュニティ形成により活動サークルが増えた。 ゲームセンターノートなどからの情報共有や大会告知情報が地域ごとにパソコン通信を介して共有されるようになり遠征や、開発展示会(プリッズサンペデック店で開催されたゾルギア開発展示会)、公式情報や広報誌(『』、『ノワーズ』)の情報を基にした同人誌制作や二次創作活動が行われた(特に『NG』には基板仕様など詳細情報が掲載されており貴重な資料となった)。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ].

次の