ドコモ光 プロバイダ変更。 プロバイダ一覧

ドコモ光のプロバイダの変更方法と設定前に知らないと損する注意点!

ドコモ光 プロバイダ変更

お手続きにあたっての注意事項 共通• ご利用いただけるプロバイダ基本サービスは、提携プロバイダの契約約款などにもとづき提携プロバイダより直接お客様に提供されます。 提携プロバイダがお客様の契約申込みを承諾しなかった場合は、お客様によるプロバイダ変更、単独プランへの変更または「ドコモ光」の取消の手続きが必要となります。 なお、お申込み後一定期間内において、提携プロバイダにおけるお申込み内容の確認が取れない場合、当社にてプロバイダがセットになったプランから単独プランへ変更させていただく場合があります。 「プロバイダがセットになったプラン」をご契約の場合、当社へプロバイダ基本サービス料金をお支払いただいた場合でも、提携プロバイダへのオプションサービス料金の支払遅延などにより、プロバイダサービスが利用停止または解約となる場合があります。 (1)同一タイプ内(タイプA/B)でのプロバイダ変更 旧プロバイダに関するご注意事項• プロバイダの基本サービス以外のサービス(以下、オプションサービスとする)の解約は、お客様から各プロバイダにお申込みください。 プロバイダの廃止は新プロバイダが利用可能となった日以降となります。 お客様が既にご契約中のプロバイダを提携プロバイダとして指定した場合、提携プロバイダによってはプロバイダ契約のプラン変更として取り扱われ、違約金などを請求される場合があります。 詳細はをご確認ください。 「ドコモ光」のプロバイダ変更をした場合も、旧プロバイダは自動解約となる場合だけでなく、有料プランへ変更となる場合、無料プランへ変更となる場合等、プロバイダによって契約の取り扱いが異なりますのでご注意ください。 詳細はをご確認ください。 新プロバイダに関するご注意事項• プロバイダのオプションサービスのご利用を希望される場合は、各プロバイダにお問い合わせください。 なお、オプションサービスにかかる料金については、プロバイダから直接お客様に請求されます。 プロバイダのオプションサービスの解約は、お客様から各プロバイダにお申込みください。 プロバイダの廃止は新プロバイダが利用可能となった日以降となります。 「ドコモ光」のプロバイダ変更をした場合も、旧プロバイダは自動解約となる場合だけでなく、有料プランへ変更となる場合、無料プランへ変更となる場合等、プロバイダによって契約の取り扱いが異なりますのでご注意ください。 詳細はをご確認ください。 お客様が既にご契約中のプロバイダを提携プロバイダとして指定した場合、提携プロバイダによってはプロバイダ契約のプラン変更として取り扱われ、違約金などを請求される場合があります。 詳細はをご確認ください。 新プロバイダに関するご注意事項• 料金プランは、新プロバイダの利用開始日より切り替わります。 プロバイダ基本サービスのご利用料金は、プロバイダから当社が債権を譲り受けて、「ドコモ光」基本使用料に包含し当社またはNTTファイナンスからお客様に請求されます。 プロバイダのオプションサービスのご利用を希望される場合は、各プロバイダにお問い合わせください。 なお、オプションサービスにかかる料金については、プロバイダから直接お客様に請求されます。 お客様ご自身でご契約されているプロバイダを解約する場合は、インターネットを使えない期間が発生する恐れがあるため、新しいプロバイダのID・パスワードが届いた後に、手続きを行ってください。 新プロバイダに関するご注意事項• 料金プランは、新プロバイダの利用開始日より切り替わります。 プロバイダ基本サービスのご利用料金は、プロバイダから当社が債権を譲り受けて、「ドコモ光」基本使用料に包含し当社またはNTTファイナンスからお客様に請求されます。 プロバイダのオプションサービスのご利用を希望される場合は、各プロバイダにお問い合わせください。 なお、オプションサービスにかかる料金については、プロバイダから直接お客様に請求されます。 プロバイダのオプションサービスの解約は、お客様から各プロバイダにお申込みください。 プロバイダは即日利用不可となる。 ただし、プロバイダ契約の取り扱いは、プロバイダによって異なるため、継続して利用可能な場合がある。 新プロバイダに関するご注意事項• プロバイダのお申込みはお客様で行ってください。

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フレッツ光のプロバイダ変更方法!あなたに合ったおすすめプロバイダは?

ドコモ光 プロバイダ変更

ドコモインフォメーションセンター: もしくはドコモ携帯からは局番なし• オペレーターにつながったら、現在使っているドコモ光のプロバイダを変更したいと伝えましょう。 後は案内に沿ってプロバイダや日程を決めれば、ドコモや新しいプロバイダから書面が届き、切り替えの日に自動的にプロバイダが変更になります。 詳しくは、実際に私がドコモへ電話をして手続きを行ったので、その様子をお伝えしますね。 ドコモ光インフォメーションへ電話してみました というわけで、実際にドコモのインフォメーションセンターへ連絡をして、ドコモ光のプロバイダを楽天から【 GMOとくとくBB】へ変更してみました。 手順や案内された内容、かかった日数などを具体的にお伝えしますね。 比較的待たされず、思ったより早くつながりましたよ。 オペレーターの方に、ドコモ光のプロバイダ変更をしたいと伝えたところ、まずは事務手数料が3,000円かかるということを案内されたうえで、現在の契約確認がありました。 確認したのは3点。 ペア回線の携帯番号• 契約者名• ネットワーク暗証番号 この3点は必要になるので、前もって確認しておいてくださいね 契約確認が取れたところで、現在のプロバイダと変更したいプロバイダを聞かれます。 私はもともと GMOとくとくBBへ変更を決めていたので、それを伝えました。 たぶんドコモのオペレーターにプロバイダの相談しても、タイプAとBの値段の違いくらいしか案内してもらえないと思うので、プロバイダは前もって決めておいた方がよさそうです。 手続き自体はあっという間で、10分もかからずに済んでしまいました。 切り替えの日程を決め、あとはそれぞれドコモからと新しいプロバイダから書面が届くことや、楽天に有料オプションなどがあるようなら自分で連絡するようにと案内があり、手続きは終了です。 ドコモ光プロバイダ変更の日数は? ドコモ光のプロバイダ変更の日程は、自分で決めることができました。 最短10日でプロバイダ変更ができるということですね! プロバイダの変更には工事などは必要ないので、自宅にいる必要もありません。 特に留守の間に切り替わっても問題はないですが、プロバイダによっては変更後に設定が必要な場合があります。 今回私はGMOとくとくBBへ変更と同時に、無線ルーターもレンタルをしました(後程詳しく書きます) その為、プロバイダ変更時に自分でする設定などは一切なかったので、とっても楽でしたよ。 変更先のプロバイダによって、設定が必要な場合もあるのですが、その辺りはドコモでは教えてくれません。 心配な人は、前もって変更先のプロバイダに設定などについて確認してから日にちや切り替えのタイミングを決めたほうがいいですね。 前プロバイダへ解約手続きは必要? 乗り換え前のプロバイダへの連絡は、ドコモからしてくれるので基本的には不要です。 けれど、もし以前のプロバイダとの間に有料のオプション契約などがあった場合は、別途その解約連絡が必要な場合があります。 特に今までドコモ光の料金以外にプロバイダから請求が来ていなければ大丈夫かと思いますが、心配な場合は自分で確認をしておいた方が安心ですね。 ドコモのオペレーターからも、その点については念を押して案内されましたよ。 中には今回の手続きでかかる事務手数料3,000円の明細が。 こちらは月額の利用料と一緒に請求されるので、請求書で支払う必要はありません。 また今回の変更前と変更後のプロバイダも、きちんと記載されていましたよ。 特にドコモからの書類を見て、何かする必要はありません。 けれど念のため、切り替えが終わるまでは保管はしておいた方がいいですね。 当日?って思ったのですが、今回は特にIDなどを入れての設定が必要なかったので、特に当日でも問題ありませんでした。 ちなみに後程書いていますが、GMOとくとくBBへ変更の手続きをすると数日でSMSが届きます。 そちらからも、新しい接続IDやPWは確認ができますよ。 Wi-fiルーターに関しては、私は先に手続き済みだったのですが、もし忘れていた人はこの通知が届いてから申し込んでも大丈夫ですよ。 念のため、NTTとGMOとくとくBBのテクニカル窓口にも確認してみましたが、やっぱり不要とのこと。 なので前もって届いていたGMOとくとくBBのレンタルWi-fiルーターを接続しておくだけで大丈夫でした。 変更後のプロバイダや現在の利用状況(電話の有無など)によっては、プロバイダ変更と同時に再設定が必要な場合もあります。 自分の場合再設定が必要なのかどうかは、新しいプロバイダへ前もって確認しておいてくださいね。 ドコモ光のプロバイダ変更時 料金はどうなる? 今回ドコモ光のプロバイダを、月の途中で変更しました。 その結果料金が重複してしまったりしなかったか、ちょっと不安だったんですよね。 ですが翌月になってドコモの料金を確認してみたところ、きちんとどちらのプロバイダも日割りとなっていましたよ。 同じタイプA(月額5,200円)同士の変更だったので、今までと料金は変わらず。 また今回の切り替えの事務手数料3,000円に関しても、私はドコモの携帯と合算で支払っているのですが、翌月に『その他の手数料』として請求されていました。 携帯との合算で支払っていないとまた異なる表記になるかもしれませんが、基本的には切り替えをした月の月額利用料と一緒に事務手数料も請求されます。 GMOトクトクBBでルーターレンタルを申し込んでみた 続いて、今回プロバイダの変更と同時に申し込みをしたかった、GMOとくとくBBの無線ルーターレンタルをした手続きについてもご紹介しますね。 思いのほかスピーディーで、本当にびっくりしました。 中には申し込んだルーターと、簡単設定のマニュアルなどが入っていました。 けれど念のため、私は切り替え当日に合わせて接続をしました。 無線を利用する機器(PCやスマホ、タブレットなど)側ではPWを入力する必要がありましたが、ルーター自体に何か設定をする必要は特にありませんでしたよ。 事務手数料(3,000円)がかかる• タイプAからタイプBへ乗り換えると料金が高くなる• 前プロバイダの解約料がかかる可能性がある• 前プロバイダのメールアドレスが使えなくなる• 前プロバイダのオプションが継続になる可能性がある• インターネットの再設定が必要な場合がある 1. 事務手数料(3,000円)がかかる ドコモ光のプロバイダを変更するときには、事務手数料が 3,000円かかります。 これは必ずかかる料金ですが、かからないパターンが1つだけ。 それは今までドコモ光の単独プランだった人が、タイプAもしくはタイプBのプロバイダを申し込む時です。 あまりいないかと思いますが、その場合のみ事務手数料はかからず無料で手続きができますよ。 もともとタイプAやタイプBのプロバイダを契約していて、他のプロバイダへ乗り換える時には必ずかかるので注意してくださいね。 タイプAからタイプBへ乗り換えると料金が高くなる ドコモ光のプロバイダは現在24社ありますが、その中でもタイプAとタイプBの2つにわかれています。 単純に違いは料金で、タイプAのほうがタイプBに比べてファミリー、マンション共にお安いです。 ファミリー マンション タイプA 5,200円 4,000円 タイプB 5,400円 4,200円 なのでタイプAを利用していたのに、プロバイダ変更でタイプBへ変更してしまうと、月々の料金が200円高くなってしまうので注意してくださいね。 ただ料金が違うからと言って、例えば何かすごいかというとそういったわけでもありません。 タイプAのプロバイダでも無料でWi-fiルーターレンタルをしていたり、無料のセキュリティサービスを利用できるところはあります。 今回私が申し込んだGMOとくとくBBも、タイプAですがどちらのサービスも行っています。 逆にタイプBでも、特にそういった特典が何もないプロバイダもあります。 なのでもし今タイプBを利用しているなら、プロバイダ変更時にタイプAへ乗り換えるだけでもお得になる場合もありますよ。 逆にタイプAなのにタイプBへ変更するのは、単純に月額が高くなるだけなのでかなりもったいないです 3. 前プロバイダの解約料がかかる可能性がある 基本的にはないと思いますが、前プロバイダの契約内容によっては解約料がかかる場合もあります。 ドコモ光のプロバイダの場合、そういった解約料がかかるところはありませんが、もし解約すると解約料がかかるオプションなどに入っていた場合はかかってしまうので、その点も注意してくださいね。 前プロバイダのメールアドレスが使えなくなる 前プロバイダのメールアドレスを利用していた場合、ドコモ光のプロバイダ変更をしてしまうとメールアドレスも解約になってしまいます。 プロバイダによってはアドレスのみ継続できるプランを用意しているところもありますが、もちろんその場合は有料での継続になります。 どうしてもアドレスを継続したい場合は、前プロバイダへアドレス継続の連絡も必要です。 結果的にプロバイダを変更すると料金も高くなってしまうので、そういった場合はプロバイダ変更自体をよく考えて決める必要がありますね。 前プロバイダのオプションが継続になる可能性がある 前プロバイダとの間に、有料のオプション契約があった場合は、別途自分で解約の連絡をしないと継続になってしまう事があります。 心当たりがある場合は、必ず自分からもプロバイダへ連絡をしておきましょう。 インターネットの再設定が必要な場合がある プロバイダが変わるということは、接続に必要なIDやPWも変わるということです。 それによって、インターネットの再設定が必要な場合があります。 今回私の場合は何も設定が必要なかったのですが、これはひかり電話を利用しているかどうかだったり、今までの契約内容や使用環境によってかなり異なるようです。 基本的には設定は必要と思っておいた方が安心ですね。 なのでそういった設定が苦手な人は、変更後のプロバイダやドコモ光へ問い合わせをしてサポートを受けるのがおすすめです。 ドコモ光から別の光コラボへも乗り換えできる? ここまでは、ドコモ光のままでのプロバイダ変更についてご紹介しました。 『光コラボが始まってすぐにドコモ光にしちゃったけど、家族がみんなソフトバンク携帯だからソフトバンクに変えたい!』 とか 『テレビの契約があって工事が大変だから、今までドコモ光から他の光コラボへの乗り換えを諦めていた!』 なんて人でも、簡単に乗り換えができるようになったんです。 特に携帯会社を変えようと思っていた人や、家族がみんなバラバラの携帯会社の人などは、これを機にどこか一つのキャリアに揃えるのがおすすめですよ。 各携帯会社で割引がきく光コラボは、以下の通りです。

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ドコモ光DTIはキャンペーンが最高!?ただし、速度・サポートはイマイチ?

ドコモ光 プロバイダ変更

新プロバイダーを選択する プロバイダーを変更するということは、現状のプロバイダーになんらかの不満を抱えているケースが多いのではないかと思います。 その不満を踏まえて、新しいプロバイダーではその不満の解消を期待しているはずです。 もしプロバイダーをわざわざ変更しても不満が解消されなければ、まったく変更する意味がありません。 だからこそプロバイダー変更の際には、新しいプロバイダー選びを失敗しないように、詳細内容を吟味する必要があります。 そのためには、まず現状のプロバイダーで感じた不満は何なのか、新しいプロバイダーにはどういう点を必須項目として求めているのかを明確にしておきましょう。 そうすれば、その基本となる条件に基づいてプロバイダーを選択することができますので安心です。 ドコモ光のプロバイダー変更方法 ドコモ光のプロバイダーの変更方法は、最初にお伝えしたとおり、二通り用意されています。 一つは ドコモショップでの手続き。 もう一つは ドコモインフォメーションセンターでの手続きです。 通常のプラン変更や申し込みに用意されているWEBからの申し込みには対応しません。 お勧めはやはり電話での受付です。 ドコモショップにわざわざ足を運ぶのはなかなか大変です。 どうしてもドコモショップで手続きをしたいという場合には、できる限り待ち時間を短縮するために、必ず事前に来店予約をしておきましょう。 また、対応時間も一般的なドコモショップの営業時間よりも開始終了それぞれ一時間ほど長めに設定されていますので、そういう意味でも利用しやすいと思います。 ドコモ光・プロバイダー変更の手続きパターンと費用 手続きパターンと手数料一覧 ドコモ光のプロバイダー変更には、いくつかのパターンがあります。 それぞれにかかる手数料は以下の通りです。 ただし、ドコモ光提携プロバイダー内での変更の場合には、プロバイダーごとの解約金などは基本的には発生しないケースがほとんどですが、 一部プロバイダーと変更内容によって別途費用が発生するケースがありますので、必ずプロバイダーごとに確認しておく必要があります。 手続きにあたっての注意事項 各パターン共通の注意事項 ドコモ光のプロバイダー変更のパターンにかかわらず共通する注意事項として、ドコモ光提携プロバイダーが契約申し込みを承諾しなかった場合、変更手続きの取り消しが必要となり、場合によってはプロバイダセットプランから単独プランに変更になることもあるという点があります。 そもそもプロバイダーから契約申し込みを承諾されないというケース自体、なかなかないとは思いますし、実際にそういうパターンに陥ったとしても基本的にはドコモから事前に連絡があるということなので、問題はないと思われます。 また、ドコモ光とセットでのプロバイダー契約は、基本サービスのみがセットとなっており、個別に プロバイダー独自のオプションサービスを申込みした場合、その請求はドコモ光とは別途請求となり、その支払いが万が一遅延した場合には、プロバイダーサービス自体の利用停止、または解約になる場合があるということなので注意しましょう。 旧プロバイダーの廃止は、新プロバイダーが利用可能となった日以降となるため、利用できないタイミングは基本的に発生しません。 プロバイダーを変更した場合、旧プロバイダーは 自動解約になるケースが多いですが、プロバイダーによって解約にならず有料プランや無料プランへ変更となったりすることもあるため、 必ず「」を確認しておく必要があります。 また、もし既に契約中のプロバイダーをドコモ光提携プロバイダーとして指定した場合、提携プロバイダーによってはプロバイダー契約のプラン変更として取り扱われ、違約金などを請求される場合があるため、この点も確認しておきましょう。 プロバイダー変更に伴う注意事項は主に旧プロバイダー側の注意事項がほとんどで、 新プロバイダー側の注意事項としては、必要なオプションサービスは各プロバイダーに個別に申し込みが必要となり、請求もドコモ光とは別に発生するという点のみです。 プロバイダー独自のオプションサービスについての扱いが別になるという点と、プロバイダーによって基本契約そのものが自動解約にならないケースもあるので、必ず確認が必要です。 さらに タイプAとタイプBをまたぐ場合、ドコモ光の料金が変更となります。 変更のタイミングとしては、 新プロバイダーの利用開始日より変更になります。 また、解約のタイミングを間違うと、インターネット自体が利用できないタイミングが発生する可能性があるため、 必ずドコモ光の新プロバイダーのID・パスワードが届き、接続設定までして動作の確認をした上で解約手続きを行うようにしましょう。 また、ドコモ光の料金プランは、 新プロバイダの利用開始日より切り替わります。 タイプA/タイプB対応プロバイダーの廃止 ドコモ光のタイプA/タイプB対応プロバイダーを廃止するパターンとしては、 ドコモ光を単独タイプで利用しながらプロバイダーはドコモ光提携外のプロバイダーを利用したい場合、ということになります。 あまりないケースとは思いますが、このパターンの場合は、廃止手続きの即日、旧プロバイダーが利用不可となるため、必ず事前に新しいプロバイダーを自身で契約手続きしておく必要があります。 ただ、 一部のドコモ光提携プロバイダーは、継続して利用可能となるケースもあるので、いずれにしても 各プロバイダーごとに即解約となるのかどうか、確認しておく必要があります。 まず大前提として断っておきますが、今回の私のプロバイダー変更は、GMOとくとくBBに何らかの不満があったわけではありません。 逆に、非常に使い勝手のいいプロバイダーとしてGMOとくとくBBを評価したからこそ、あえて他のプロバイダーと比較するために変更してみようと考えたわけです。 変更の手順として、まずドコモインフォメーションセンターにプロバイダー変更のための電話をかけました。 手続き自体は非常に簡単で、数分で終わります。 その際に上記記載したようなプロバイダー変更時の注意事項を合わせて説明されます。 今回の場合は、プロバイダー変更手数料が3000円かかるということ、プロバイダーの個別オプションを利用していたら別途連絡が必要であること、タイプA同士の変更なのでプラン変更はないこと、万が一契約できなかった場合は連絡があり、そのまま継続するか確認されることなどの説明がありました。 切り替えのタイミングは通常10日ほどで実施されるということでしたが、今回は年末年始を挟むため、三週間程度かかることになりました。 切り替え予定日が提示され、その日の前に切り替え確認の書面も送られてくるということでした。 ちなみに、切り替え日は指定されるものの、新プロバイダーであるBIGLOBEのIDとパスワードが書面で送られてくれば、設定さえすれば基本的に切り替えは可能となります。 実際に試してみて、切り替え日以前にBIGLOBEで通信が利用できることも確認しました。 指定された切り替え日をもってGMOとくとくBBが解約になるのかも確認したのですが、この部分についてはプロバイダーごとに違うというドコモの言い分であり、少しあいまいになってしまうようです。 ドコモ光のプロバイダー変更に関する注意事項を見る限りにおいて、「プロバイダの廃止は新プロバイダが利用可能となった日以降となります」と記載されているため、「いつ」という具体的な表記まではされず、利用開始されたあとに順次廃止、と取ることもできます。 実際のところ、廃止になったあとも、機器にデータが残り接続ができてしまったというケースもあるようなので、かなり曖昧です。 とりあえず深く考えずに早めに設定の切り替えをすればいい、ということのようです。 ちなみに私の場合、 切り替え日から5日ほどでそれまで利用していたGMOとくとくBBが利用できなくなりました。 タイプAとタイプBで切り替えの場合には料金が変わってくるため、その切り替えのタイミングは、 実際に切り替えたタイミングにかかわらず、指定された切り替え日を基準として計算されるようです。 関連記事:「」 プロバイダー切り替え時、新プロバイダーにドコモからの情報が遅延することがある? 今回GMOとくとくBBからBIGLOBEに切り替えをし、BIGLOBEのホームページ上からIP v6オプションと無線LANルーターのレンタルを申込しようとしていたのですが、実際に切り替え日になってもBIGLOBEのマイページに「ドコモ光」が反映されていませんでした。 そのため、BIGLOBEのサポートセンターに問い合わせた結果、ドコモからの情報が遅れることがあり、最大二週間程度反映が遅れる場合がある、という回答でした。 いくらなんでもそんなに遅れてもらうと困るなぁと思いましたが、実際に反映したのは5日後でしたので、ギリギリというところでしょうか。 ただ、無線LANルーターレンタルを実施するにあたって、それでもまだエラーが出てしまいました。 支払い状況に問題があるため・・・とあったので、おそらくこれが原因だと思っていました。 これが完了するまで無線LANルーター(Wi-Fiルーター)レンタルの申し込みができないのはきつい、と思ったので、思いついた一つの方法をとってみました。 支払い方法をクレジットで即時設定する、という方法です。 そもそもドコモ光の場合、支払い方法はドコモと合算されるのですから、BIGLOBE単独の支払い方法設定は本来必要ないはずなのですが、今回何故それが必要になってしまっていたかというと、Wi-Fiルーターのレンタルを実施すると、ドコモとの合算請求外として、ルーターレンタル料金が発生してしまうので、その分の支払い方法を設定する必要がある、というわけなのです。 そのため、NTT料金、つまりドコモとの合算請求という手続きが完了するのを待たずとも、同じ自分のから引き落としという形で設定してしまおうと考えたわけです。 この方法は、ズバリ成功しました。 クレジット払いでBIGLOBEの支払い設定が完了したことで、すぐに無線LANルーターレンタル手続きもできるようになりました。 合わせてIP v6オプションの申し込みも完了しました。 あとは送られてくるのを待つだけです。 いずれにしても、プロバイダー変更手続きには、ある程度慣れていてもこのような細かいトラブルがつきものだったりもするので、実際に変更しようと考える場合には、慎重にならざるを得ないところかもしれません。 ゆえに、余計に最初のプロバイダー選択を間違わないようにしたいところです。 関連記事:「」.

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