ホンダ エレメント。 カクカクボディ&大胆な観音開き!? 今なら売れる個性派SUV「ホンダ エレメント」(MOTA)

ホンダエレメント【車検後に恐い2つの高額故障】とは?!

ホンダ エレメント

詳細条件• ディーラー車• 登録済未使用車• 左ハンドル ミッション/駆動系/乗車人数• マニュアル MT• 8名 エンジン種別• ハイブリッド• ディーゼル オプション• サンルーフ• ターボチャージャー• 革シート• フロントカメラ• 全周囲カメラ• 衝突被害軽減システム• フルエアロ• スマートキー• CDナビ• 後席モニター• アダプティブクルーズコントロール• シートヒーター• LEDヘッドランプ• 3列シート• リフトアップ• 電動リアゲート• パークアシスト• アイドリングストップ• ボディタイプ• トラック• ピックアップトラック• バス 価格帯• 5万円以下• 10万円以下• 15万円以下• 20万円以下• 25万円以下• 基本装備• キーレス• スマートキー• パワーステアリング• パワーウィンドウ• ETC• ETC2. エアコン• Wエアコン• 盗難防止装置• ダウンヒルアシストコントロール• ドライブレコーダー• センターデフロック• 電動格納ミラー• アイドリングストップ• 電動リアゲート• クリーンディーゼル 内装• 革シート• ウォークスルー• パワーシート• オットマン• ベンチシート• シートヒーター• フルフラットシート• シートエアコン• 3列シート• ハーフレザーシート• チップアップシート• 電動格納サードシート 外装• LEDヘッドランプ• HID(キセノンライト)• フルエアロ• アルミホイール• リフトアップ• ローダウン• サンルーフ• ランフラットタイヤ• ルーフレール• エアサスペンション• ヘッドライトウォッシャー 安全装置• 運転席エアバッグ• 助手席エアバッグ• サイドエアバッグ• ABS• 横滑り防止装置• 衝突安全ボディ• 衝突被害軽減システム• クリアランスソナー• オートマチックハイビーム• オートライト• 頸部衝撃緩和ヘッドレスト カメラ• フロントカメラ• バックカメラ• サイドカメラ• 全周囲カメラ カーナビ• HDDナビ• DVDナビ• CDナビ• メモリーナビ• ポータブルナビ• SDナビ TV• TV フルセグ• TV ワンセグ• 後席モニター オーディオ• ミュージックプレイヤー接続可• ミュージックサーバー• カセット 動画プレイヤー• ブルーレイ再生• DVD再生 AV機器• Bluetooth接続• USB入力端子• 100V電源 自動運転• オートクルーズコントロール• アダプティブクルーズコントロール• レーンアシスト• 自動駐車システム• パークアシスト 過給器• ターボチャージャー• スーパーチャージャー 国内•

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僅か2年で絶版!! “早すぎた先駆車” ホンダ エレメント 【偉大な生産終了車】

ホンダ エレメント

海岸にある「ライフガードステーション(監視台)」をデザインモチーフにアメリカで開発・生産され、その後日本でも2年ちょっとの間だけ逆輸入車として販売された、「両側観音開き」のドアを備えたクロスオーバーモデル。 それがホンダ エレメントです。 外観上の特徴は、まずは前述のとおり「ライフガードステーション」がモチーフとなっている独特のカクカクした造形。 そしてカクカクした造形ゆえ全高は1790mmあり、クロスオーバー車ですが室内の広さはトールワゴンやミニバンのそれに匹敵しています。 そしてフェンダーなどのボディパーツにはあえて樹脂製の無塗装パーツが使われました。 それに加えて大きな特徴となっていたのが「両側観音開きのサイドドア」です。 ちなみに片側だけを観音開きにしているモデルはいくつかありますが、「両側観音開き」というのはコレとマツダRX-8ぐらいでしょうか。 アメリカでは2002年12月に販売開始となり、日本へは少し遅れて2003年4月から「逆輸入車」として販売されました。 搭載エンジンは最高出力160psの2. 4L直4 DOHC i-VTEC。 北米向けには5MTと4速AT、5速AT、そしてFFと4WDがラインナップされていましたが、日本には4速ATの4WDのみが輸入されました。 2002年(日本市場では2003年)に発売されたホンダ エレメントは、この車の地元であるアメリカではそれなりの人気を博し、2011年モデルまで製造が続けられました。 しかし日本ではどうにも売れ行きが今ひとつで、輸入開始からわずか2年3カ月後の2005年7月には輸入終了となってしまいました。 水平ラインを基調としたデザインのインストルメントパネルには、「腕時計」をイメージしたコーンシェイプ独立三眼メーターや大型エアアウトレットを配置 ホンダ エレメントは、2003年ではなく2019年に登場したクロスオーバー車であったならば、普通にまあまあ人気のモデルになったような気がしてなりません。 「あえて樹脂製の無塗装パーツを多用して道具っぽくする」というのは、まさに最近のクロスオーバーSUVのトレンドですし、1815mmという全幅も、2019年基準で考えれば「ちょい大きいぐらい」といったところでしょう。 なにせ最近の車は横幅が広く、中サイズのSUVとされているスバルXVですら全幅1800mmですからね。 ちなみにマツダCX-5の全幅は1840mmです。 またそもそも2003年当時の日本では、「SUV」や「クロスオーバーSUV」の市場自体が小さいものでした。 年間販売台数ランキングTOP30にはSUVのSの字もなく、いちばん売れてる登録車はトヨタ カローラ。 2003年とか2004年って、まだまだそんな時代だったのです。 それゆえ、今にして見るとなかなかステキな車だと思えるホンダ エレメントは、当時はまったく売れずにほぼ秒殺で輸入終了となりました。 しかし既述のとおり本拠地アメリカではその後も2011年まで販売が続けられ(マイナーチェンジも行ったんですよ)、日本でもその中古車は高く評価されています。 エレメントの新車価格は259万円でしたが、コンディションの良い個体に関しては、16年落ちであっても150万円以上の値札が付いていたりします。 「早すぎた天才」といったらホメすぎでしょうが、とにかくエレメントは「早すぎた車」であったことは確かだと思われます。

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ホンダエレメント YH2 お勧めタイヤホイール

ホンダ エレメント

時代を先取りしたユニークなデザイン ホンダ エレメントはアメリカのアクティブな若者(16歳から24歳あたり)向けに開発・生産され、個性的なデザインや使い勝手の良さが人気を博し、アメリカでは2002年12月から2010年12月まで生産された。 日本での販売期間は約2年と短かったが、アメリカでは息の長いモデルだった。 ビーチにあるライフガード・ステーション(ライブセイバーの監視台)がモチーフとなっており、マツダ RX-8やトヨタ FJクルーザーのようにセンターピラーレス構造の両側観音開きドアを採用していることが特徴だ。 また角ばった外観デザインにバンパーやフェンダー、サイドシルには無塗装の樹脂が採用されており、スバル XVやスズキ ジムニー(JB64)のような近年SUVのデザイントレンドに近い要素を持つ。 アウトドアに便利な機能がそろったインテリア インテリアは水平基調でソリッドなインパネだが、コーンシェイプと呼ばれるポップなデザインの独立3眼メーターが採用されている。 注目は機能性の高いラゲッジスペースだ。 サーフィンをする若者たちメインターゲットであり、10フィートサーフボードを積めることが必要条件として全長が決定された。 それもあり、後部座席を左右に跳ね上げれば、高さ1025mm左右幅1100mmと広いカーゴスペースを作ることができる。 さらに汚れと水に強い樹脂製のフロア、そしてシートや天井を覆うルーフライニングには防水加工が施されている。 駆動方式はデュアルポンプ式リアルタイム4WDのみ。 フロントはトーコントロールリンク・ストラットサスペンション、リアにはリアクティブリンク・ダブルウイッシュボーンサスペンションを採用。 長距離ドライブでも不整地でも頼りになるスペックだ。 レギュラーガソリンで10. --- このように、ホンダ エレメントはアウトドアに最適なスペックと現代のトレンドにマッチしたデザインによって、キャンパー達から注目されている1台だ。 そのため、当時の販売価格は259万円にも関わらず、走行距離が10万km以内など状態の良いものであれば、中古価格は130万円前後と半値程度で販売されている。 いま新車が登場していれば、人気の1台となっていたかもしれない。

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