ゴースト リコン ブレイク ポイント メンテナンス。 【最効率】ソロでもできる金策【ゴーストリコンブレイクポイント】

PS4「ゴーストリコンブレイクポイント」不満?面白さは?プレイヤーに聞いてみた。

ゴースト リコン ブレイク ポイント メンテナンス

アップデートの注目点をまとめると、以下の通り。 アップデートの詳細についてはもチェックしてほしい。 今まで通りのモード「レギュラー体験」 リリース時のデフォルト状態でプレイする。 装備レベルとレア度が有効• 新モード「イマーシブ体験」 装備レベルとレア度が削除され、新たなタクティカル設定が多数導入• 自分だけのゴースト体験を作成 プレイヤーからリクエストがあった、さまざまな設定を選択できる。 「武器レベルなし」や「リアルなアイテム回収方法」など• 難易度設定 敵の発見速度、敵の攻撃から受けるダメージ、敵の戦術を設定できる。 敵の難易度設定は、イージー、ノーマル、アドバンス、エクストリームから選択• タクティカル難易度設定 メインウェポンのスロット数、包帯所持数など、リアリズムに影響する要素を設定できる。 ルーキー、スタンダード、ベテラン、エリートから選択 『ゴーストリコン ブレイクポイント』ではRPG要素が導入され、装備スコア(装備のレベル)などのプログレッションシステムがあった。 しかし、こういった要素はプレイヤーから批判的な意見があり、されていた。 その「大規模な改良」にあたるのが、今回発表されたゴースト体験になるのだろう。 このアップデートが実装されると、ゲーム中いつでも今まで通りのモードか新モードを選択できる。 「レギュラー体験」モードは発売時のデフォルト状態で遊ぶもので、装備レベルとレア度が有効になる。 「イマーシブ体験」モードでは装備レベルとレア度が削除され、よりリアルで没入感のある体験ができるようになる。 武器の入手方法なども設定できるようで、全体的に今までの「ゴーストリコン」シリーズのようなリアルな体験を望んでいたプレイヤー向けのアップデートになっていそうだ。

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ゴーストリコン ブレイクポイント プレイ後記

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どうも、こんにちは。 サラリーマンゲーマーのmifuiです。 前回無事に【 ブレイクポイント】をクリアすることが出来ました。 今回はプレイ後の感想となります。 ~ストーリー~ 前作はが舞台となりましたが、発売後に政府から「麻薬が横行している悪いイメージを持たれていることは非常に遺憾」といった抗議が入ったことから、今作では架空の島であるアウロア群島が舞台になったと思われます。 しかもの開発拠点という名目で約5年後の2025年という設定でした。 山あり、川あり、雪山ありとバリエーション豊富なマップでした。 そんなアウロアに偵察に来たゴースト達が、ウルブズという元ゴーストの精鋭に襲われるところからストーリーが始まりますが、元々の目的は何だったのかということや、誰が敵で誰が味方なのかはストーリーの流れや資料で察するというまさにサバイバルな感じです。 現実のゴースト隊員にははありませんからね。 ストーリー中盤からはウルブズの野望を阻止し、世界をドローンの危機から救うという偉大な目標を持つ訳ですが、理由は不明ですが何故か盛り上がりに欠けたような気もします 笑 恐らく各々のミッションがぶつ切り状態で"すべてのミッションをこなした時に真相が!"的な部分が上手く描けなかったように感じました。 そして何より、このストーリーって終わっていませんよね!?恐らく追加のなどを見込んでのことかと思いますが、これでクリアにするには少々無理があるかと・・・ 「次はなんだ?」じゃないんですよ! 笑 ~キャター~ 前作とは違いチームではなく単独での行動になったので、当然ゴーストの隊員はいませんでした。 そのため、スケルを始めとする味方に対してもイマイチ信頼を置ききれない感じでした。 最後まで黒幕はスケルではないかと疑うほどの怪しさでした 怪しさの正体は何でしょうね? 元々アウロア自体が研究施設の為の島ということもあり、島民にはインテリな人が多かったですね。 自然と味方になるのもそういった人たちが多くなります。 中には末恐ろしさを除かせるインテリもいましたが 笑 敵も目立ったのはウォーカーと、そしてストーンくらいでしょうか?結局マイルズは出てきませんでしたし、黒幕の"ビックボス"も回想止まりでした。 ウルブズの幹部も仮面を付けていて区別はつきませんでしたね。 唯一シルバーバックだけはしっかり登場してくれました。 ~プレイ感~ シリーズお馴染みの"世界の裏側" 地面の下に落ちていく はある意味ネタとして良かったのですが 笑 他のバグについては本当に参りました。 あまりの出来に他のさんの作品が軒並み販売延期になるほどでした。 中でも最後の最後に起きたロケットランチャー紛失事件は嫌がらせかと思ったほどです 笑 しかもタイミング良くラスボス前で起こるとは、こういった難易度の上げ方もあるのかと感心したほどです 笑 もう1つプレイ感に関して言いたいのは、カメラワークです。 個人的にはキャラに近すぎると思っていました。 キャターが死角になって邪魔なので、これだったらわざわざTPSにする必要はないと思いました これならのほうがプレイしやすいです いや、邪魔なんですよ 笑 と、まあ良くも悪くも未完成感があった作品でしたが、元々シリーズは好きなので、もし続きがあるならやってみたいと思います。 いや、このまま終わられてもアウロア救えていませんからね 笑 ということで、長きに渡りプレイしてきた【 ブレイクポイント】はこれにて一旦完結となります。 次回はまた別のゲームでお会いしましょう! ではまた。 、アウト・・・ mifui321.

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ゴーストリコンブレイクポイントとワイルドランズどちらがおすすめ?違いも調査!

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まず大きな違いはゴーストリコンブレイクポイントは、 オンライン専用ってことです。 ネット環境がないとプレーできません。 ゴーストリコンワイルドランズはネット環境がなくてもプレーが可能。 ゴーストリコンブレイクポイントとゴーストリコンワイルドランズの舞台• ゴーストリコンブレイクポイントの舞台は、アウロアと呼ばれている架空の島 スケルテックと呼ばれる架空の会社がお洒落で最先端。 敵外にも人はいます。 ドローンや、ロボット兵器も登場し、ゴーストリコンワイルドランズより未来的に仕上がっています。 ゴーストリコンワイルドランズの舞台は、ボリビアで架空の地名などを使用しているが実際ある地域も再現している。 市民もいるためリアルな戦闘が楽しめる。 ゴーストリコンブレイクポイントとゴーストリコンワイルドランズのシステム• ゴーストリコンワイルドランズでは、シングルプレイでは主人公含む4名で戦いに挑みます。 操作感はさくさくでボリビアってこともあり様々な地形が存在します。 市街戦から、雪がある地域、からっとした地域、ジャングルなど様々な場所でプレイが可能。 基本的には標高が高い地域が多い。 ゴーストリコンブレイクポイントは、架空の島アウロアが舞台でゴーストリコンワイルドランズの続編的な位置づけ。 発売直後はソロプレイでは1人で戦います。 単独行動がメインです。 オンラインの仲間と一緒にチームを組んで戦うことはできます。 発売後にアップデートによってAIチームメイトが復活することが発表されています。 敵に撃たれた場合、包帯などを使って治療する必要があったり、地形によっては転び落ちるように落ちるなど前作よりいっそうリアリティが増していて頭を使いながらプレイする必要があります。 前作同様、ジャングルや山など様々な地形でプレイ可能。 ただ前作の方が地形は多い印象。 ただもっさりしています。 この点は人間に近いとされています。 ゴーストリコンブレイクポイントとゴーストリコンワイルドランズの武器カスタマイズや外見カスタマイズについて• ゴーストリコンワイルドランズでは外見のカスタマイズ武器のカスタマイズができます。 かなり数が多く仲間の外見も変えることができるので軍隊仕様の外見にすることもできる。 ゴーストリコンブレイクポイントでは、前作同様外見や武器のカスタマイズが可能。 乗り物も複数登場します。 ただ前作より外見は選べるものが少なくなっている印象。 ただ武器は前回より見やすくなっています。 スポンサーリンク ゴーストリコンブレイクポイントとゴーストリコンワイルドランズどちらがおすすめ? ゴーストリコンブレイクポイントとゴーストリコンワイルドランズはつながっているとされています。 主人公も両方、ノマドと呼ばれるゴーストの隊員です。 正直なとこゴーストリコンワイルドランズの方が完成度が高く、実際に特殊部隊としてプレイしている感じがあります。 またゴーストリコンブレイクポイントはリアリティを追求したため、負傷システムなどがややめんどくさく、動きもかなりもっさりしています。 発売直後ってこともありますがかなりバクが多いです。 (2019年10月13日現在) 今後の修正に期待。 ゴーストリコンブレイクポイントは、ブリーフィングが存在せず、味方の音声や指示などもあまりないためゴーストリコンワイルドランズは別物と考えた方が良いです。 ただグラフィックはゴーストリコンブレイクポイントも綺麗で今後もコンテンツが増えるので長く遊べるのは ゴーストリコンブレイクポイントです。 ゴーストリコンワイルドランズまとめ• 発売日 2017年3月9日 舞台はボリビア。 ソロでのプレイでは味方が3名います。 敵に撃たれ負傷した場合は、味方が治療してくれる。 シンクショットってのがあり味方が一緒に敵を倒してくれる機能はかなり使える。 味方の射撃精度も高い。 地形は、山、からからした地域、雪がある地域、ジャングル、湖に面した地域があり飽きません。 物語設定もしっかりしておりボリビアの作り込みや銃を気化物に撃つと爆破するなど驚くほど。 グラフィックもよく、ゲームながらボリビアの景色を散策するのはとても楽しい。 朝から夜まであり、時間を思い通りにすることも可能。 思わずスクリーショットを撮りたくなるような地域も多数あり。 操作性はサクサク。 ブリーフィングもあるので特殊部隊ぽい。 武器や、外見のカスタマイズも可能。 (味方3名の外見も変えることができます) カスタマイズの種類はかなり豊富で米軍やシールズ仕様にもできる。 フルボイスでにぎやか、会話の内容も楽しい。 オープンワールドかつやり込み要素も多くボリュームもある。 ゴーストリコンブレイクポイントまとめ• 発売日 2019年10月4日発売 舞台は、架空の島アウロア 前作の続編の感じ。 主人公は前作に引き続きノマド。 今回は味方のAIチームメイトが居ない (発売後、AIチームメイト実装されることが発表されています)• ブリーフィングは存在しない。 その代わりムービは増えた印象。 負傷システムのリアリティや崖で滑るなど現実に近いことがあるため頭を使ってプレイする必要がある。 敵がかなり強くなっている。 前作にようなステルスプレイは結構厳しい。 敵が結構まとまって動いていることが多い。 近未来のハイテクロボットが居て現実とかけ離れている設定は2023年。 敵が見にくい。 マーキングしてもマークの大きさが前作より小さい。 動きがもっさり、視点が見にくい時がありバクがかなり多い。。 スケルテックっていう会社はおしゃれ。 野営地や、いつ敵に見つかるかわからない雰囲気はサバイバル感があって良い。 マップは狭いがボリュームは結構ある。 今後もミッションの追加がある。 現段階では全体的な完成度が高いゴーストリコンワイルドランズの方がおすすめ 【まとめ】ゴーストリコンブレイクポイントとワイルドランズどちらがおすすめ?違いも調査! ゴーストリコンブレイクポイントとゴーストリコンワイルドランズは、舞台が違く、続編とされながらも結構変わった感があります。 なんだかんだどちらも楽しめますが現時点ではゴーストリコンワイルドランズの方がおすすめです。 ゴーストリコンワイルドランズは、実在するボリビアが舞台 ゴーストリコンブレイクポイントは、架空の島アウロアが舞台 システム的なリアリティはゴーストリコンブレイクポイントの方がいいが、リアリティを追求しすぎたためゲームとしてのバランスが悪い。 その点、ゴーストリコンワイルドランズは、ゲームとして楽しめるバランス。

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