株式 会社 アッカ インターナショナル。 大和ハウス、アッカ・インターの全株式取得

会社概要| 株式会社エアトリインターナショナル

株式 会社 アッカ インターナショナル

この街で、 いっしょに育てる。 いっしょに育つ。 子どもたちが未来に夢を持つこと。 地球人として自信と誇りが持てるような一人の自立した人間になること。 そうなる日が来るために、子どもたちの根っこを育てることが、私たちアソシエの使命です。 子どもたちが自信を持って社会に飛び出していくまでには、家族の愛や多くの仲間たち、大人たちの支えと見守りが必要です。 どのような世界に於いても、子どもたちは安全な場所で安心できる人たちと関わりを持ちながら、すくすくとのびやかに育ってほしい。 私たちの会社の名前「アソシエ」には、仲間という意味があります。 保護者や地域の方々と積極的に関わり、いろんな方たちをつなぐことで、皆さまといっしょに手を取り合って子どもたちを育てていきたい。 そうすると、きっと街がもっと楽しくなる。 沿革 1991年 4月 会社設立 目黒区平町に幼児教室と保育室を開設 1996年 4月 幼稚園・小学校の受験指導の学習塾と幼児教育施設「レオ・アカデミー」開設 365日24時間託児施設とベビーシッター派遣事業「ナーサリー・ケアサービス」開始 1999年 6月 目黒区保育所「アソシエ柿の木坂マミー保育園」開設 (旧称:キッズガーデンマミー) 2002年 2月 東京都認証保育所「アソシエ柿の木坂ママン保育園」開設 (旧称:キッズステーションママン) 2007年 4月 「南学童保育クラブ」開設 「病後児保育室フェアリーばーど」開設 (2017年6月閉設) 2008年 12月 港区子育てひろば「あっぴぃ麻布」開設 2009年 4月 「大岡山学童保育クラブ」開設 2010年 4月 港区保育室「青南保育室」開設 2012年 4月 横浜市認可保育所「アソシエふれあいの丘保育園」開設 (旧称:キッズガーデンふれあいの丘) 2013年 4月 東京都認証保育所「アソシエこまざわ保育園」開設 (旧称:カシュカシュこまざわ) 小規模保育室「アソシエナーサリーマミー」開設 (旧称:ナーサリールーム マミー) 2014年 4月 目黒区認可保育所「アソシエ下目黒保育園」開設 港区子育てひろば「あっぴぃ新橋」開設 2014年 11月 港区子育てひろば「あっぴぃ西麻布・子どもふれあいルーム」開設 2015年 8月 港区保育室「第二青南保育室」開設 2015年 10月 海外子会社「Associe International Thailand Co. ,Ltd. 個人情報の管理 当社は、お客さまの個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス・紛失・破損・改ざん・漏洩などを防止するため、セキュリティシステムの維持・管理体制の整備・社員教育の徹底等の必要な措置を講じ、安全対策を実施し個人情報の厳重な管理を行ないます。 個人情報の利用目的 本ウェブサイトでは、お客様からのお問い合わせ時に、お名前、e-mailアドレス、電話番号等の個人情報をご登録いただく場合がございますが、これらの個人情報はご提供いただく際の目的以外では利用いたしません。 お客さまからお預かりした個人情報は、当社からのご連絡や業務のご案内やご質問に対する回答として、電子メールや資料のご送付に利用いたします。 個人情報の第三者への開示・提供の禁止 当社は、お客さまよりお預かりした個人情報を適切に管理し、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示いたしません。 ・お客さまの同意がある場合 ・お客さまが希望されるサービスを行なうために当社が業務を委託する業者に対して開示する場合 ・法令に基づき開示することが必要である場合 個人情報の安全対策 当社は、個人情報の正確性及び安全性確保のために、セキュリティに万全の対策を講じています。 ご本人の照会 お客さまがご本人の個人情報の照会・修正・削除などをご希望される場合には、ご本人であることを確認の上、対応させていただきます。 法令、規範の遵守と見直し 当社は、保有する個人情報に関して適用される日本の法令、その他規範を遵守するとともに、本ポリシーの内容を適宜見直し、その改善に努めます。 オンライン広告でのリマーケティングについて 弊社サイトはGoogleを含む第三者配信事業者(以下、広告配信業者)によりインターネット上の様々なサイトに広告が掲載されています。 弊社サイトは広告配信業者のCookieを使用して、リマーケティング広告を配信しております。 利用者はこれら広告配信業者のオプトアウトページにアクセスし、Cookieの使用を無効にできます。 Googleリマーケティングプライバシーポリシー詳細については、をご参照ください。 お問い合せ 当社の個人情報の取扱に関するお問い合せは下記までご連絡ください。 株式会社アソシエ・インターナショナル 〒153-0063 東京都目黒区目黒3-11-3 AIビル3F お問い合わせは.

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アルファインターナショナル株式会社

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Thinks internationalについて シンクスとは、【Think】(考える)が語源であり、その考える力をより多くの人数で考えを出し合い、 チームワークを大切にするという意味を込めて、【Thinks】という言葉を造りました。 また、その【Thinks】も視野の狭い考えでは無く、【International】に広く、大きな視野を持ち、日本社会への貢献を目指しています。 私たちシンクスインターナショナルは、【大きな視野で物事を考える】という理念を持ち、日々活動に取り組んでおります。 代表者挨拶 弊社は理念に「働く女性に明るく輝く未来を」掲げ、情報通信事業及びコールセンターをはじめとした女性が活躍できる会社を目指しています。 日本の社会の場においては、女性の平均年収は男性と比較すると低く、それに比例し管理職比率も女性が低い水準となっております。 私は、ある事がきっかけで、本当に男女に能力差があるのか、そして女性の退職は本当に出産・育児が大半の理由なのか疑問視するようになり、 株式会社シンクスインターナショナルを設立しました。 厚生労働省の調査でも出産・育児における退職は2%前後で、最も多い退職理由は、労働環境の問題が占めています。 私は、男女は能力差ではなく、出産・育児で退職するというイメージが強く、そもそも企業側が女性に対して長期的なプロジェクトの参加や、 役職・権限を与えていない差だと考えるようになりました。 実際に設立からは困難しかありませんでした。 当たり前ですが、男性の管理職比率が高い社会の場で、会社を設立した私が男性ということ、そして女性を社会で活躍させるというノウハウも無ければ、 とにかくその理念に信用が無かったと思います。 株式会社シンクスインターナショナルは働く女性に明るく輝く未来を目指し、 女性の力を信じて、日本社会への未来貢献に繋げてまいります。 また、小規模・中規模コールセンターの強みは、弊社が大切にしているチームワークが 発揮され、パートナー企業様からのニーズに最高のパフォーマンスで応えれるような体 制構築を行っております。 「コールセンターを利用するのは初めてだから不安」「最初から大量のアウトソーシン グ業務を任せるのは不安」という新規パートナー企業様のニーズに応え、リスクの少な い、少量のアウトソーシングでも承っておりますので、是非お気軽にご相談ください。

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エッジ・インターナショナル

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いわゆるフルフィルメントと呼ばれている業種だ。 川崎、厚木、千葉にあるセンターで、アパレルメーカーから預かった商品を、ECモールからの注文に応じて出荷している。 EC FACTORYと名付けられた、同社のフルフィルメントサービスは、商品の撮影から採寸、原稿、画像加工まで、アパレルメーカーがECモールへ出店するにあたって必要な作業を一貫して請け負う。 クライアントからすれば、同社のフルフィルメントセンターに商品を送るだけで、自動的に複数のECモールに出品できる、とても便利なサービスである。 「EC FACTORYは、アパレルメーカーがEコマースを展開する際の物流拠点となります。 当社はアパレルに特化しているため、撮影、採寸はもちろん、それ以外の全ての業務に関しても、アパレル知識の豊富なスタッフが担当します。 クライアントの8割はPUMA、ABAHOUSEなどのアパレルメーカーで、後の2割はルミネのようなファッションビル。 全部で約3000ブランドの商品を取り扱っています」(取締役・システムチーム・チーフシステムエンジニア・嶋根康輔氏) 撮影・採寸・原稿の頭文字を取って、物流用語で「ささげ」と呼ばれている業務は、Eコマースの世界では欠かせない。 アッカ・インターナショナルでは、商品の預かり時に作成した「ささげ」のデータと一緒に在庫データを一元管理するためのシステムを開発した。 それが、同社の強みとなっている「ALIS(アリス)」だ。 「在庫管理を効率的に行うツールとして開発したALISは、当社と契約いただいたクライアントに無料で提供していました。 しかし、効率的な在庫管理がコストの削減だけでなく、販売機会の損失も防ぐとあって、ALIS単体で使いたいとの要望が多数寄せられ、現在は単体でも提供しています」(嶋根氏) フルフィルメントの委託をメイン業務とする同社だが、ALISを単体で提供しはじめたのには理由がある。 同社以外の物流センターと契約しているメーカーが、ALISを使うために同社と契約しても、商品を移動させるのに膨大な手間とコストがかかる。 そんなクライアントでもALISを使えるようにと、システムだけの提供をはじめたのだ。 行列のできる在庫管理システム。 果たしてどんなシステムなのか詳しく見てみよう。 アパレルメーカーが、ZOZOTOWNやamazon、楽天といったECモールに自社の商品を出店する際、通常は在庫商品をそれぞれのモールに振り分けて納入する。 例えば、在庫が100枚あるズボンをA・B・C・Dの4つのモールで販売する場合、それぞれのモールで販売できるのは25枚ずつとなる。 Aモールで25枚完売したとしても、そのほかのモールの在庫商品を追加で販売するのが難しかった。 「完売したモールで売るために、ほかのモールの在庫を引き上げて、それを完売したモールに移動するだけで配送コストがかかります。 在庫を一箇所に集めて一元管理できれば、コストが削減できるだけでなく、メーカーからすれば機会損失も防ぐことができ、売り上げアップが期待できます。 ALISの開発は、まさに在庫管理の一元化で販売機会の損失を防ぐのが狙いでした」(嶋根氏) ALISを使ってメーカーの基幹システムとECモールをリアルタイム連携させることで、在庫100枚をA・B・C・Dの4つのモールすべてで100枚と表示させることができ、どこかのモールで一枚売れれば、すべてのモールの在庫数が「99」になるという仕組み。 こうして事前に設定した枚数を下回ると自動的に残りの在庫を、販売実績をもとに算出した割合で振り分けてくれる。 「ECモール側でも在庫切れのリスクが下がり、ECモールの売り上げもアップするため、国内のほぼすべてのECモールがALISとリアルタイム連携可能となっています。 アパレルメーカーの方でも基幹システムと連携すれば、在庫のデータは自動でやり取りされます」(嶋根氏) さらに、ALISでささげデータも一元管理するため、すべてのECモールで統一したブランドイメージを構築でき、モールの倉庫に最少の在庫を置いてその数をリアルタイム連携でコントロールすれば、配送のリードタイムも削減可能。 それぞれのECモールの物流拠点に商品を納入しなくても、お客様の元へスピーディに商品を届けることができ、カスタマー満足度のアップにもつながる。 「ALISの導入は、現在順番待ちの状態。 2人でスタートしたシステム部も、今や50人を超える部署に育ちました。 もっとスピーディにALISを導入できるよう、現在はバージョン2の開発を急ピッチで進めています」(嶋根氏) 営業を一切せずに口コミだけで行列ができているALIS。 今後のバージョンアップでさらなる加速が期待される。 物流センターの無人化へ向けた一歩!オリジナル倉庫管理システム「ONE」 ALISと並んで注目を浴びている同社のオリジナルシステムが、WMS(倉庫管理システム)「ONE」だ。 中国のロボットメーカーから購入したロボットを、自社で開発したONEと連携させ、これまで人の手で行っていたピッキング作業の自動化に成功した。 「ユーザーからの注文に従ってONEが指令を出すと、それを受けたロボットがピッキングする商品を棚ごと持ってきます。 あとは人間が棚から商品をピックアップして出荷部門に流すだけ。 通常は人間が物流センター内を走り回って商品をピッキングするのですが、もう走り回る必要はありません。 それでいて、24時間365日、休憩なしで稼働し続ける。 コストダウンと作業効率のアップが一挙に達成できる。 「物流センターでのロボットの活用は、予想されていた事態ですが、国内の倉庫でロボットを活用していたのはamazonぐらいでした。 日本の企業はロボットを導入したくてもどうすればいいのかわからなかったんです。 当社は中国のロボットメーカーと直接やり取りをして、フルフィルメントセンターの無人化へ向けた一歩を踏み出しました」(嶋根氏) 物流センターの無人化は、すべての物流業者の夢。 ロボットを導入後、見学会を実施したところ反響が多く、3カ月間見学希望者が途切れなかったという。 アパレルだけに限らず、いろんな業種の会社が同社のフルフィルメントセンターを訪れ、ONEの導入を求めるクライアントがたくさん待っている状態。 ALISだけでなくONEの導入にも行列ができているのだ。 ALISとONEとロボットの組み合わせは、社会の在り方を変える可能性さえ秘めた、次世代のロジスティクス。 導入を求める企業が列をなしているのは、その証であろう。 今のアッカ・インターナショナルには、3PL(サード・パーティ・ロジスティクス)の世界でナンバー1になれる切符が手元にあるようなもの。 システムのブラッシュアップを通じて新しい価値を吹き込んでくれるクリエイティブなエンジニアを求めている。 同社での仕事は、システム開発というよりもサービスの創造に近いかもしれない。 自らの創造性を試すチャンスが、アッカ・インターナショナルで待っている! ご登録いただくと、株式会社 アッカ・インターナショナルに興味をもっている人の年収をご覧いただけます。 すでにアカウントをお持ちの方はこちら 企業情報 会社名 株式会社 アッカ・インターナショナル 業界 > > 企業の特徴• 自社サービス製品あり•

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