ダイアン 改名。 ダイアン・西澤 「ユースケ」に改名 千鳥・ノブも反応「お笑い以外何も知らない男」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

三四郎が画策 改名見届けた先輩ダイアンをTVスターに!?

ダイアン 改名

西澤裕介はなぜ改名したのか?その理由とは? 西澤裕介さんが「ユースケ」と改名した理由は単純で、姓名判断では、 「西澤裕介」という名前の運気が悪いからです。 改名のきっかけとなった番組が、千鳥の 「いろはに千鳥」という番組です。 いろはに千鳥のゲストとしてダイアンが登場し、占い師に見てもらうという企画でした。 ダイアンは、東京進出したのは良いものの、泣かず飛ばずの状況が続いています。 この泣かず飛ばずの状況を打破するためには、どうすれば良いか?ということで、姓名判断で占ってもらいました。 ダイアンの西澤裕介さんといえば、センスのあるボケとして有名で、逆に、ツッコミの津田篤宏さんは、大きい声を出して突っ込むだけで、センスのない芸人として周りの芸人達からは認知されています。 なので、ダイアンが全国ネットでなかなか人気が出ないのは、 「津田に原因がある」と、西澤裕介さんや千鳥さんなど、周りの芸人は考えていたようですが、それは間違いでした。 占い師の姓名判断によると、 「ダイアンの足を引っ張ってるのは西澤」ということだったのです。 ユースケの他にも改名案があった 占い師によると、 「西澤裕介から改名すると運気が上がる」ということだったので、西澤さんは改名を決意。 そこで、西澤さんが、「どのような名前に改名すれば良いか?」ということを聞くと、占い師が出した改名案が、 「ユースケ」でした。 結果的に、本名の「裕介」をカタカナにしただけの「ユースケ」という名前で決定したのですが、実は、もう一つ改名案がありました。 もう一つの改名案が、 「西澤」という苗字だけの芸名。 「ユースケ」と「西澤」という2つの改名案がありましたが、結局、「ユースケ」を選び今に至ります。 ダイアンは若手でもなく、知ってる人は知ってる芸人なので、「ユースケ」という名前には違和感を感じる方も多いと思いますが、この改名をきっかけにブレイクしてほしいですね。 これからのダイアンの2人の活躍には期待したいところです。

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ダイアン西澤裕介はなぜユースケと改名したのか?その理由とは?

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2000年にコンビ結成後、大阪を拠点に確かな実力をつけながら売れっ子漫才師になると、2018年4月に満を持して東京進出。 今や全国区の人気者になりつつあるダイアン。 今年4月には、ボケの西澤裕介が「ユースケ」に改名したことも話題となった。 今回のインタビューでは、その改名後初となる単独ライブ「ダイアン単独漫才ライブ2019 19」への意気込みに加え、東京進出、そしてユースケ改名後の変化、またコンビとしての今後の目標などについて、語ってもらった。 「いろはに千鳥」 テレ玉ほか で、占い師の先生から助言を受けたのが改名のきっかけとなったわけですが、ご本人としては、そこですぐに決断されたんでしょうか? ユースケ:最初に言われた時は、変えるつもりは全くなかったです。 いきなりやったんで、「それはないでしょ」みたいな返しだったと思います。 それで結局、改名することにしました。 世間的に話題にもなりますし。 長年の習慣が抜けないだけやないですかね。 なんなら、改名したのを知らない人もまだおると思います。 津田:僕も「ユースケ」って呼ぼうとは意識してるんですけど、番組の収録とかでワーってなってる時は、つい「西澤」って。 まぁ、そのうち慣れるんとちゃいますかね。 東京公演のタイトルは「ダイアン単独漫才ライブ2019 19トウキョウ」、大阪公演は「ダイアン単独漫才ライブ2019 19オオサカ」。 これまでダイアンの単独ライブといえば、タイトルに必ず「ダイちゃん」というワードが入っていましたが、そこを変えたのはなぜですか? ユースケ:タイトルをつけたのは僕なんですけど、単独ライブってやっぱり、続けていくうちに自分たちの形が固まっていくじゃないですか。 そこを一回見直してみたいなと思って。 ライブの新シリーズを始めよう、というほどではないんですけど、会場も変わりますし、一回タイトルも変えてみようかなと。 会場選びの決め手は? ユースケ:これまでの単独ライブは、大阪がNGK なんばグランド花月 で、東京がルミネ theよしもと でやってたんですけど、ありがたいことに、チケットが取れなかったという声があったんですね。 それなら、ちょっとでも会場を大きくして、できるだけ多くの人に見てもらった方がいいかなと思ったんです。 20周年でドカンと何か大規模なことをやる芸人は多いと思うんですけど、僕は、その前年も大事なんじゃないかなと思ってまして。 津田篤宏:そうなん? …僕はタイトルも中身も、ライブのことは何にも決めてないんです。 決まったら教えてもらう感じで。 タイトルと会場以外で、例年との違いは何かありますか? ユースケ:会場が違うので、場所が違うんですよね。 津田:そらそうやろ 笑。 ユースケ:会場が違っているので、行き方が違います。 気をつけてください。 2019年2月〜8月に上演された をやっていた所なので、僕らの単独も、もしかしたら「KEREN」っぽくなるかもしれません。 どうしても、「KEREN」ぐせがあるスタッフさんだと思うので。 …どっちがいいんですかね? 津田篤宏:単独で新ネタやらんでどうすんねん 笑。 まぁ、昔のネタも1本くらいやってもいいけど。 カブトムシのネタとか。 ユースケ:いやいや、カブトムシは、俺らがNSC 吉本興業の養成所 を卒業して最初に受けたオーディションで落ちたネタやから。 津田: 笑。 20年前のネタなんて、当時おもろかったヤツでも、今見たらおもろないもんな。 ユースケ:そう。 カブトムシなんかもってのほかや。 まぁまぁ、「漫才ライブ」と謳ってますんでね、漫才が中心になるのは間違いないんですが、もしかしたら新ネタ以外の漫才もやるかもしれないです。 津田:僕は何も知らないんですけども 笑 、新ネタの漫才は確実にあるので、そこは楽しみにしてます。 あと、会場が変わるから、舞台袖のパネルとかセットも例年とは違うやろうし…そういう舞台美術的なところも、何か考えてんの? ユースケ:うん、ちゃんと考えてる。 まず、いつもの袖パネルはダサすぎるので、燃やします。 WWホールは、「KEREN」を一回見に行ったんですけど、舞台装置もすごかったんですよ。 でっかいカエルとか、妖怪とかも出てきたんですけど、あれをなんとか僕らの単独でも使えないかと…。 津田:とっくに片付けとるわ 笑。 でもWWホールは、新しくできためちゃくちゃキレイな会場ですし、客席も広い印象なので、お客さんからの見え方も今までとは違ってくるんやないですかね。 さて、お二人が東京進出して1年半が経ちました。 振り返ってみて、いかがですか? 津田:僕はあっという間でしたね。 環境が変わって、今までやったことがない仕事もめちゃくちゃ増えましたし。 最初はもっとしんどい思いをするのかなと思ってたんですけど、マネージャーが頑張ってくれたり、先輩方の協力もあって、楽しくやれています。 ユースケ:そうですね、毎日が目まぐるしく変わり、目まぐるしい季節の中で、食らいついていくのが精いっぱいです。 今まで長いこと大阪にいた分、この1年半、目まぐるしい季節の中で…。 津田:季節、五つか六つくらいや 笑。 なんや、気に入ってんのか、「目まぐるしい季節の中で」っていうの。 ユースケ: 笑。 ほんまに大阪時代が長かったので、急激な変化に耐えられるかなと思ってたんですけど、意外と、大阪が恋しいとか、早く大阪に帰りたいとかいうふうには思わなかったですね。 今、大阪で仕事するときはホテルに泊まってるんですけど、ホテルがイヤってこともなく。 全てにおいて違和感はないです。 でもほんま、ありがたいです。 津田:そうですね。 ええ経験をさせていただきました。 津田:そうなんですよ、オンエアを見て「なんじゃこれ!」って 笑。 せっかく時間掛けて撮影したのに。 いや、最初はもっと簡単に終わるのかなと思ってたんですよ。 そしたら、えらい時間が掛かって。 軽々しく「ドラマに出たい」とか言うたらあかんなと思いました。 ユースケ:なかなか大変でしたね、漫才中に相方に頭をツッコまれて死ぬっていう役は。 津田:アハハハ! ユースケ:人間、ツッコまれて死ぬってなかなかないので。 そこを違和感なく演じるのが難しかったです。 津田:僕はめちゃくちゃ感情移入しましたよ。 「俺はこのツッコミでこいつを殺すんや!」って 笑。 ユースケ:結果、違和感なく死ぬことができました。 津田:いやいや、違和感しかなかったよ 笑。 東京のテレビ局に行くと、絶対にタレントさんがいて、最初は「えー!? 」ってずっと言うてたんですけど、だんだんちょっとずつ慣れてきましたね。 「えー!? 」が「あっ」くらいになりました 笑。 う〜ん、自分らで言うのは、なかなか難しいですね。 津田:ありがとうございます。 いつまでもそう言ってもらえるように頑張らないといけないですね。 それが大事かなと思います。 ユースケ:改善していかないといけないところはたくさんあるんでしょうね。 津田:でも、全部が自分たちが満足いくクオリティーやったら、とっくに売れてるからね。 ユースケ:ただ、突然めっちゃ変わることは無理なので、少しずつ全体的にレベルアップしていくしかないんでしょうね。 芯の部分は変わらずに。 津田:そうですね、MCがうまくなったりとか、もっと全体的に、いろんな方面でレベルアップしていければなと。 津田:でも、その前にレギュラーですよね。 今、大阪でのレギュラー番組は3本ありますけど、東京ではゼロなので。 レギュラー番組が欲しいです。 街ブラでもいいですし、その時々のテーマがあってやるのもいいですし。 津田:そやな。 僕らの場合、ロケは必須やと思います。 津田:会場のキャパがちょっと大きくなるんですけれども、いつもとは違ったライブになると思うので、来られる方はぜひ楽しみにしていてください。 ユースケ:今は、単独ライブが年に1回なので、新ネタを…たくさんかどうかは分からないですけど、必ず用意しますので、ぜひ見に来てください。 (ザテレビジョン).

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ダイアン・ユースケにジュニア「お前の改名によって吉本興業の生態系が崩れた」

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西澤裕介はなぜ改名したのか?その理由とは? 西澤裕介さんが「ユースケ」と改名した理由は単純で、姓名判断では、 「西澤裕介」という名前の運気が悪いからです。 改名のきっかけとなった番組が、千鳥の 「いろはに千鳥」という番組です。 いろはに千鳥のゲストとしてダイアンが登場し、占い師に見てもらうという企画でした。 ダイアンは、東京進出したのは良いものの、泣かず飛ばずの状況が続いています。 この泣かず飛ばずの状況を打破するためには、どうすれば良いか?ということで、姓名判断で占ってもらいました。 ダイアンの西澤裕介さんといえば、センスのあるボケとして有名で、逆に、ツッコミの津田篤宏さんは、大きい声を出して突っ込むだけで、センスのない芸人として周りの芸人達からは認知されています。 なので、ダイアンが全国ネットでなかなか人気が出ないのは、 「津田に原因がある」と、西澤裕介さんや千鳥さんなど、周りの芸人は考えていたようですが、それは間違いでした。 占い師の姓名判断によると、 「ダイアンの足を引っ張ってるのは西澤」ということだったのです。 ユースケの他にも改名案があった 占い師によると、 「西澤裕介から改名すると運気が上がる」ということだったので、西澤さんは改名を決意。 そこで、西澤さんが、「どのような名前に改名すれば良いか?」ということを聞くと、占い師が出した改名案が、 「ユースケ」でした。 結果的に、本名の「裕介」をカタカナにしただけの「ユースケ」という名前で決定したのですが、実は、もう一つ改名案がありました。 もう一つの改名案が、 「西澤」という苗字だけの芸名。 「ユースケ」と「西澤」という2つの改名案がありましたが、結局、「ユースケ」を選び今に至ります。 ダイアンは若手でもなく、知ってる人は知ってる芸人なので、「ユースケ」という名前には違和感を感じる方も多いと思いますが、この改名をきっかけにブレイクしてほしいですね。 これからのダイアンの2人の活躍には期待したいところです。

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