メロンブックス 入荷。 メロンブックスの通販遅すぎませんか?

【メロンブックス】同人誌通販・同人ゲームや漫画の販売購入

メロンブックス 入荷

株式会社メロンブックス MELONBOOKS Inc. 略称 メロンブックス、メロン、メロブ 本社所在地 〒170-0013 一丁目44番3号 池袋ISPタマビル5階5-B 本店所在地 〒150-0002 二丁目12番11号 設立 () 事業内容 コミック・同人誌の仕入・販売(書店経営/通販事業/キャラクター商品の企画・製造・販売等) 代表者 () 資本金 4,600万円 売上高 100億円(2017年10月期実績) 従業員数 500人(2017年10月現在・アルバイトスタッフ含) 外部リンク メロンブックスは、やなどを中心に展開している。 運営は 株式会社メロンブックスが行なっており、直営店舗数は同人業界では最大である。 この項目では同社が運営している向けの同人ショップ についても記述をする。 概要 [ ] 、、各種およびそれらを題材にした・と、関連を販売する専門店舗である。 向け(成人向け)同人誌を積極的に販売委託しているに対し、こちらは一般向け同人誌の委託や宣伝にも積極的である。 女性向けの同人に関しては、過去に「リブレット(livret)」という姉妹店舗を展開していたが、(平成24年)2月に事業不振のため全店閉店した。 その後、にの子会社であったコンパスより女性向け同人「」の事業を譲渡され 、に通販サイトやシステムの統合を行っている。 (平成17年)にメロンブックス. comを開設、同人作品の()を開始した。 メロンブックス. comは(平成22年)にメロンブックスDLに改名、同時にとの連携も始まった。 2017年にはの販売も開始している。 また、「めろんちゃん」をあしらったでに参加しており、レーシングチームとしての活動も行なっていた()。 会社沿革 [ ] (平成10年)にで創業。 同年7月11日に1号店である札幌店が6階フロアの一角にオープン(隣はアニメイト札幌店、現在は両方とも移転し、階は違うが両店ともに中央区の丸大ビルに店舗を構えている)した。 当初は10坪ほどの非常に狭い店内であった。 店名は北海道の名産品の一つ、に由来する。 同年11月にはに仙台店をオープンしたのを皮切りに、以後政令指定都市などへ店舗網を広げている。 (平成30年)現在では30店舗以上を展開しており、同人ショップの直営店舗数としては最多となっている。 最大手のや中古同人ショップのの店舗に隣接する形で出店している店舗も少なくない。 本部は、(平成12年)頃に、(平成14年)12月にはへ移した。 その後秋葉原に事務所も移転 し、本社所在地も置かれることになった。 2010年4月、事務所及び本社所在地をに移す。 2018年1月現在、本社は再度へ移転している。 現在のロゴは3代目((平成15年)9月 - )であり、初代は創業時から(平成13年)9月頃まで 、2代目は(平成13年)10月頃より(平成15年)8月まで 使用された。 ポイントカード [ ] メロンブックス全店で使用可能な「メロンブックスカード 」を発行している。 カードは当初紙製のスタンプ帳式であった が、(平成21年)2月より成人向け商品の購入時に必要な年齢確認のスムーズ化・強化を目的に樹脂製カードによるオンライン方式(バーコード読取式)に変更された。 緑地に「Melonbooks」のロゴが入ったカードを使用している他、リブレットが存在していた時に発行された紫地に「livret」のロゴが入っているカードも使用可能である。 ポイントは、メロンブックス独自のグッズ(、、、など)との交換、商品の支払い(1pで1円分)などに使用出来る。 マスコットキャラクター [ ] メインはめろんちゃん。 歴代担当イラストレーター [ ]• 初代((平成10年)):• めろんちゃんのイラスト2枚のみ• 2代目((平成11年)1月 - (平成15年)3月):• 多忙を理由に(平成15年)3月をもってメインイラストレーターを降板。 3代目((平成15年)5月 - 9月):• (平成15年)5月以降、現在までメインイラストレーターを担当。 あかざわのめろんちゃんとは異なり、めろんちゃんの頭にを付けている。 マスコットキャラクター達(めろんガールズ)を漫画にした「メロンブックスWEBコミック めろコミ」を2003年10月から2014年9月まで連載(月2回更新)していた。 まろんちゃんなど新キャラクターも誕生している。 めろコミが終了した2014年以降は多数の同人作家が・・の全面広告の背景イラストや公式グッズの絵柄を手がけている。 2015年5月4日から6月30日まで新マスコットキャラクターの公募を行い、りんごちゃんと黃すいかちゃんの2体のキャラクターが新たに公式キャラクターとして採用された。 また、2016年にも同様に募集を行い、アボカドちゃんとブラックベリーちゃん2体のキャラクターが採用となっている。 既存のキャラクターを含め、いずれのキャラクターもが新たに書き起こしたイラストが公式となっている。 キャスト [ ] メロンブックスオリジナルのキャスト• めろんちゃん:• れもんちゃん:• ブラックレモン:• 店長:• 祥子さん:• 香港店店長: ご当地めろんちゃん [ ] (平成21年)10月1日よりポイント交換グッズとして登場した、めろんちゃんがメロンブックス各店が立地する地域にちなんだコスプレをしたキーホルダーである。 (平成23年)9月10日より第2弾が交換開始となった。 また、通販及びイベント会場限定のキーホルダーもある(下表参照)。 現金で唯一入手可能。 無料配布誌 [ ] が無料配布誌を休刊したことにより、2012年10月現在、同人ショップでは唯一の同人情報無料誌となっている。 両誌とも、表紙担当のイラストレーターは3ヶ月毎に交代する。 月刊めろり 2010年8月創刊、毎月15日頃配布開始。 育成型情報誌を謳っており、当初は表裏2ページの紙であったが、発行を重ねるごとにページ数が増えていき、後にの雑誌へ成長している。 同人誌・同人ソフト・同人グッズ・商業誌・・・PCソフトの情報及びコーポによる4コマ漫画が掲載されている。 成年向けの情報も掲載されていたが、成年向け情報誌の月刊めろメロの創刊によりほぼ分離された。 2012年8月号よりメロンブックスDLにてPDF形式での配布も開始されている。 月刊めろメロ 2012年8月創刊、毎月25日頃配布開始。 成年向けの同人誌・同人ソフト・商業誌・コミックス・PCソフトに特化した情報誌である。 2012年10月号よりメロンブックスDLにてPDF形式での配布も開始されている。 月刊めろりん 2018年4月より月刊うりぼうざっか店へ改題 2016年10月号より上記2誌を合併する形で創刊しており内容もほぼそのまま引き継がれているが、同人作家による1ページイラストの連載が多数開始された。 毎月25日頃配布開始、メロンブックスDLでの配布も継続している。 店舗 [ ] 公式グッズ専門店のうり坊ざっか店、コーナー等は除く。 長野店・松山店以外は・で展開している。 都道府県 所在地 店舗名 ご当地めろん(左から、第1弾・第2弾) 開店日 備考 メロンブックス札幌店 1998年7月11日 メロンブックス1号店 フロマージュ札幌店 - - 2018年3月3日 メロンブックス仙台店 1998年11月21日 2号店。 メロンブックス水戸店 - - 2018年3月24日 メロンブックス宇都宮店 2001年12月22日 メロンブックス高崎店 2002年5月18日 メロンブックス大宮店 2007年2月24日 メロンブックス千葉店 - - 2017年11月12日 メロンブックス柏店 - 2012年12月1日 現在の店舗は2代目 () メロンブックス秋葉原1号店 2002年8月31日 2013年3月21日までは秋葉原店 メロンブックス秋葉原2号店 2013年3月22日 () メロンブックス新宿店 - 2016年4月29日 () メロンブックス池袋店 - 2014年12月20日 () メロンブックス蒲田店 2010年11月27日 メロンブックス立川店 - - 2017年12月9日 メロンブックス八王子店 2010年2月27日 メロンブックス横浜店 1999年8月7日 関東1号店 メロンブックス新潟店 ・ 2008年11月22日 メロンブックス長野店 - - 2016年10月7日 メロンブックス静岡店 2000年6月17日 メロンブックス名古屋店 1999年2月13日 メロンブックス名古屋2号店 2014年12月27日 フロマージュ名古屋店 - - 2017年12月29日 メロンブックス豊橋店 - 2012年6月22日 メロンブックス京都店 2000年12月23日 メロンブックス大阪日本橋店 1999年12月18日 西日本1号店 メロンブックス大阪日本橋2号店 2014年12月13日 フロマージュ大阪日本橋店 - - 2018年3月10日 メロンブックス梅田店 - - 2018年6月9日 メロンブックス神戸店 2000年7月20日 メロンブックス岡山店 2003年8月9日 2015年8月末を以って一時閉店 メロンブックス広島店 2000年9月15日 メロンブックス松山店 2007年3月24日 メロンブックス小倉店 2002年3月16日 メロンブックス福岡天神店 2001年9月15日 九州1号店 メロンブックス熊本店 2009年12月5日 ギャラリー [ ]• 熊本店 閉店した店舗 [ ]• リブレット札幌店 - (平成24年)2月29日閉店。 リブレット名古屋店 - (平成21年)5月31日開店、(平成24年)2月29日閉店。 リブレットなんば店 - (平成24年)2月29日閉店。 リブレット店舗はいずれも18時をもって営業を終了した。 この他、メロンブックス大宮店およびメロンブックス静岡店に「リブレットコーナー」を併設していた。 モータースポーツ [ ] (平成20年)よりメロンブックスがスポンサーとなりラリーチームを立ち上げ、(JRC)に参戦している。 チームプロデューサーは、チームイラストレーターは。 (平成20年)はJN-1クラスにで挑戦、初参加にして年度クラスチャンピオンを奪取した。 なおキャラクターマシン(いわゆる)による国内最高峰モータースポーツイベントでのクラス優勝およびシリーズチャンピオンの獲得は、これが日本モータースポーツ史上初である。 (平成21年)はに2戦参戦後JN-4クラスでの参戦だったが、クラスチャンピオンを逃している。 (平成22年)、中村信博がプロデュース業に専念する事になり、新たにドライバーとコ・ドライバーを迎えてのJN-3クラス参戦となった。 全日本ラリー選手権6戦に出場し、イベント全勝、クラス年間最多勝利を獲得。 しかしイベントでの未勝利が響き、最終的にシリーズではクラス2位となっている。 (平成23年)も前年と同様のスタッフで、JN-3クラスに参戦。 グラベルイベントで初めて完走したが、ターマックイベントでの勝利記録が途絶えるなどリタイアが多く、最終結果はクラス4位に終わった。 第6回アワードをチームとして受賞している。 (平成24年)はこれまでとスタッフは同様であるが、コ・ドライバー田中直哉が都合により欠場を予定しているイベントがあった為、その間はが担当した。 また、公式サイトが開設されたり、雑誌 2012年2月2日号で眞貝が特集されるなど、メディアでの露出が一層多くなっている。 序盤からリタイアなどで躓き、ドライバーズポイントが一時はTOPと30ポイント近く離れるも、後半は上位入賞を続け最終戦新城ラリーで逆転、2008年以来のドライバーズチャンピオン獲得となった。 (平成25年)2月24日、メロンブックスとチームを運営するゴンドワナレーシングプロジェクトが協議した結果、メロンブックスラリーチャレンジとしてのレース参戦を当面休止することとなった。 今後は2014年以降の適切な時期に第2期として再参戦したいとしている。 なお、ゴンドワナレーシングプロジェクト自体は模型メーカーのピーエムオフィスエーがスポンサードする「プラムレーシング」として2013年の全日本ラリー選手権に参戦することになっている。 - 本項目に関連したが登場している。 - 当社のイメージソング「めろんしちゃって」を歌っているアイドル。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• かつてはフランチャイズを含めるとが最多であったが、フランチャイズ店舗は(直営店と比して)商品のラインナップに劣るケースがあることと、以外の市にはほとんど出店していなかった。 2010年代にフランチャイズ契約を解消した上で秋葉原本店に集中させている。 2号店である仙台店、3号店である名古屋店も当初はアニメイトの隣に出店していた。 現在は札幌店もアニメイトやらしんばんと同じビルに店舗を出店している(全ての別の階)。 現在も通信販売部と流通部は横浜市内に置かれている• 、「メロンブックス秋葉原店」の店舗とは別住所。 公式サイトなどでは(平成15年)頃まで使用されていた。 現在でも一部店舗などで見ることが出来る。 (平成12年)頃からこのデザインのロゴはあったが、メインで使用されていたのはこの期間である。 (平成24年)2月に「メロンブックスリブレットカード」より名称変更。 (平成15年)9月にデザインが変更されている。 メロンブックス札幌店別館を改装してオープンしている。 2004年8月7日、に位置するJTBビル3階に移転リニューアル。 2015年2月28日にはそれまで仙台が入居し初代の店舗でもあった新仙台駅前ビル2階に再度移転しリニューアル。 なお1階は鮮魚店であり店舗の紹介文では魚臭さがネタにされている• に入店する。 同フロアにはアニメイトが出店している。 2010年9月18日、旧高崎店跡地に移転リニューアル。 初代は西口前のビルに店舗があったが、2017年1月31日に一旦閉店した。 その後、2018年3月31日に反対側にあたる東口にある柏店内へ再出店した。 2017年5月に木村ビル2・3Fに移転する。 同ビル内にはらしんばん秋葉原買取館も入居。 跡地にはうりぼうざっか秋葉原本店が出店した。 新宿B館跡地に出店した。 蒲田駅前の11号館跡地、同日も同ビル内にオープン。 また、11月20日にアニメイト蒲田店が同ビルに移転。 立川校跡地。 77で発表された。 同ビル内にもオープン。 本館跡。 同時に、アニメイト新潟店(移転)・らしんばん・ACOSが同一ビル内にオープンしている。 2007年10月27日、現在の場所に移転。 店舗面積を約6倍の90坪に拡大。 2003年10月25日、現在の場所(アニメイト名古屋店移転跡)に移転。 メロンブックス2号店の1フロアを改装してオープンしている。 らしんばんが同じビルに移転、カードラボと同時出店。 アニメイト京都店と併設。 その後、2011年2月末に寺町京極に移転。 2019年3月1日には寺町COAST21ビル4階、5階に移転。 移転場所は元ゲーマーズ京都店(移転後)があった場所。 同ビル1階にはアニメイト カフェショップ京都があったが、2019年2月26日で閉店。 2019年4月13日には同ビル1階、2階にらしんばん京都店2号館がオープンしている。 2006年12月10日、現在の場所に移転。 店舗面積は約5倍となる170坪で、メロンブックス最大規模である。 2007年12月22日、現在の場所に移転。 2013年3月16日移転。 アニメイト(移転)、らしんばん(新規開店)と同一ビルに出店。 同ビル内にらしんばんも同時出店。 オープン当初は「福岡店」という店名だった。 2016年12月17日に福岡本店への移転と同時に現在の店名に。 (熊本に移転)跡。 同日、同ビル内にアニメイト熊本店が移転オープンしている。 2010年7月にらしんばんが隣接ビルにオープン(2011年11月19日にらしんばんが店舗の横へ移転)。 出典 [ ]• プレスリリース , フロマージュ公式, 2017年5月1日 , 2018年1月19日閲覧。 プレスリリース , メロンブックス公式, 2017年11月27日 , 2018年1月19日閲覧。 メロンブックス公式 2017年7月25日. 2018年1月19日閲覧。 「あかざわRED2代目めろんちゃん公式ファンブック」より• - メロンブックス公式サイト 2015年11月20日閲覧• メロンブックス公式 2016年. 2018年1月19日閲覧。 メロンブックス公式. 2018年1月19日閲覧。 開店1周年記念として2009年11月28日より限定配布された。 2018年6月3日閲覧。 ,ゴンドワナレーシング公式ブログ,2013年2月24日• ,RALLY PLUS. NET,2013年3月14日 外部サイト [ ]• melonbooks -• strongestmelon -•

次の

メロンサークルポータル / サークルポータル ログイン

メロンブックス 入荷

株式会社メロンブックス MELONBOOKS Inc. 略称 メロンブックス、メロン、メロブ 本社所在地 〒170-0013 一丁目44番3号 池袋ISPタマビル5階5-B 本店所在地 〒150-0002 二丁目12番11号 設立 () 事業内容 コミック・同人誌の仕入・販売(書店経営/通販事業/キャラクター商品の企画・製造・販売等) 代表者 () 資本金 4,600万円 売上高 100億円(2017年10月期実績) 従業員数 500人(2017年10月現在・アルバイトスタッフ含) 外部リンク メロンブックスは、やなどを中心に展開している。 運営は 株式会社メロンブックスが行なっており、直営店舗数は同人業界では最大である。 この項目では同社が運営している向けの同人ショップ についても記述をする。 概要 [ ] 、、各種およびそれらを題材にした・と、関連を販売する専門店舗である。 向け(成人向け)同人誌を積極的に販売委託しているに対し、こちらは一般向け同人誌の委託や宣伝にも積極的である。 女性向けの同人に関しては、過去に「リブレット(livret)」という姉妹店舗を展開していたが、(平成24年)2月に事業不振のため全店閉店した。 その後、にの子会社であったコンパスより女性向け同人「」の事業を譲渡され 、に通販サイトやシステムの統合を行っている。 (平成17年)にメロンブックス. comを開設、同人作品の()を開始した。 メロンブックス. comは(平成22年)にメロンブックスDLに改名、同時にとの連携も始まった。 2017年にはの販売も開始している。 また、「めろんちゃん」をあしらったでに参加しており、レーシングチームとしての活動も行なっていた()。 会社沿革 [ ] (平成10年)にで創業。 同年7月11日に1号店である札幌店が6階フロアの一角にオープン(隣はアニメイト札幌店、現在は両方とも移転し、階は違うが両店ともに中央区の丸大ビルに店舗を構えている)した。 当初は10坪ほどの非常に狭い店内であった。 店名は北海道の名産品の一つ、に由来する。 同年11月にはに仙台店をオープンしたのを皮切りに、以後政令指定都市などへ店舗網を広げている。 (平成30年)現在では30店舗以上を展開しており、同人ショップの直営店舗数としては最多となっている。 最大手のや中古同人ショップのの店舗に隣接する形で出店している店舗も少なくない。 本部は、(平成12年)頃に、(平成14年)12月にはへ移した。 その後秋葉原に事務所も移転 し、本社所在地も置かれることになった。 2010年4月、事務所及び本社所在地をに移す。 2018年1月現在、本社は再度へ移転している。 現在のロゴは3代目((平成15年)9月 - )であり、初代は創業時から(平成13年)9月頃まで 、2代目は(平成13年)10月頃より(平成15年)8月まで 使用された。 ポイントカード [ ] メロンブックス全店で使用可能な「メロンブックスカード 」を発行している。 カードは当初紙製のスタンプ帳式であった が、(平成21年)2月より成人向け商品の購入時に必要な年齢確認のスムーズ化・強化を目的に樹脂製カードによるオンライン方式(バーコード読取式)に変更された。 緑地に「Melonbooks」のロゴが入ったカードを使用している他、リブレットが存在していた時に発行された紫地に「livret」のロゴが入っているカードも使用可能である。 ポイントは、メロンブックス独自のグッズ(、、、など)との交換、商品の支払い(1pで1円分)などに使用出来る。 マスコットキャラクター [ ] メインはめろんちゃん。 歴代担当イラストレーター [ ]• 初代((平成10年)):• めろんちゃんのイラスト2枚のみ• 2代目((平成11年)1月 - (平成15年)3月):• 多忙を理由に(平成15年)3月をもってメインイラストレーターを降板。 3代目((平成15年)5月 - 9月):• (平成15年)5月以降、現在までメインイラストレーターを担当。 あかざわのめろんちゃんとは異なり、めろんちゃんの頭にを付けている。 マスコットキャラクター達(めろんガールズ)を漫画にした「メロンブックスWEBコミック めろコミ」を2003年10月から2014年9月まで連載(月2回更新)していた。 まろんちゃんなど新キャラクターも誕生している。 めろコミが終了した2014年以降は多数の同人作家が・・の全面広告の背景イラストや公式グッズの絵柄を手がけている。 2015年5月4日から6月30日まで新マスコットキャラクターの公募を行い、りんごちゃんと黃すいかちゃんの2体のキャラクターが新たに公式キャラクターとして採用された。 また、2016年にも同様に募集を行い、アボカドちゃんとブラックベリーちゃん2体のキャラクターが採用となっている。 既存のキャラクターを含め、いずれのキャラクターもが新たに書き起こしたイラストが公式となっている。 キャスト [ ] メロンブックスオリジナルのキャスト• めろんちゃん:• れもんちゃん:• ブラックレモン:• 店長:• 祥子さん:• 香港店店長: ご当地めろんちゃん [ ] (平成21年)10月1日よりポイント交換グッズとして登場した、めろんちゃんがメロンブックス各店が立地する地域にちなんだコスプレをしたキーホルダーである。 (平成23年)9月10日より第2弾が交換開始となった。 また、通販及びイベント会場限定のキーホルダーもある(下表参照)。 現金で唯一入手可能。 無料配布誌 [ ] が無料配布誌を休刊したことにより、2012年10月現在、同人ショップでは唯一の同人情報無料誌となっている。 両誌とも、表紙担当のイラストレーターは3ヶ月毎に交代する。 月刊めろり 2010年8月創刊、毎月15日頃配布開始。 育成型情報誌を謳っており、当初は表裏2ページの紙であったが、発行を重ねるごとにページ数が増えていき、後にの雑誌へ成長している。 同人誌・同人ソフト・同人グッズ・商業誌・・・PCソフトの情報及びコーポによる4コマ漫画が掲載されている。 成年向けの情報も掲載されていたが、成年向け情報誌の月刊めろメロの創刊によりほぼ分離された。 2012年8月号よりメロンブックスDLにてPDF形式での配布も開始されている。 月刊めろメロ 2012年8月創刊、毎月25日頃配布開始。 成年向けの同人誌・同人ソフト・商業誌・コミックス・PCソフトに特化した情報誌である。 2012年10月号よりメロンブックスDLにてPDF形式での配布も開始されている。 月刊めろりん 2018年4月より月刊うりぼうざっか店へ改題 2016年10月号より上記2誌を合併する形で創刊しており内容もほぼそのまま引き継がれているが、同人作家による1ページイラストの連載が多数開始された。 毎月25日頃配布開始、メロンブックスDLでの配布も継続している。 店舗 [ ] 公式グッズ専門店のうり坊ざっか店、コーナー等は除く。 長野店・松山店以外は・で展開している。 都道府県 所在地 店舗名 ご当地めろん(左から、第1弾・第2弾) 開店日 備考 メロンブックス札幌店 1998年7月11日 メロンブックス1号店 フロマージュ札幌店 - - 2018年3月3日 メロンブックス仙台店 1998年11月21日 2号店。 メロンブックス水戸店 - - 2018年3月24日 メロンブックス宇都宮店 2001年12月22日 メロンブックス高崎店 2002年5月18日 メロンブックス大宮店 2007年2月24日 メロンブックス千葉店 - - 2017年11月12日 メロンブックス柏店 - 2012年12月1日 現在の店舗は2代目 () メロンブックス秋葉原1号店 2002年8月31日 2013年3月21日までは秋葉原店 メロンブックス秋葉原2号店 2013年3月22日 () メロンブックス新宿店 - 2016年4月29日 () メロンブックス池袋店 - 2014年12月20日 () メロンブックス蒲田店 2010年11月27日 メロンブックス立川店 - - 2017年12月9日 メロンブックス八王子店 2010年2月27日 メロンブックス横浜店 1999年8月7日 関東1号店 メロンブックス新潟店 ・ 2008年11月22日 メロンブックス長野店 - - 2016年10月7日 メロンブックス静岡店 2000年6月17日 メロンブックス名古屋店 1999年2月13日 メロンブックス名古屋2号店 2014年12月27日 フロマージュ名古屋店 - - 2017年12月29日 メロンブックス豊橋店 - 2012年6月22日 メロンブックス京都店 2000年12月23日 メロンブックス大阪日本橋店 1999年12月18日 西日本1号店 メロンブックス大阪日本橋2号店 2014年12月13日 フロマージュ大阪日本橋店 - - 2018年3月10日 メロンブックス梅田店 - - 2018年6月9日 メロンブックス神戸店 2000年7月20日 メロンブックス岡山店 2003年8月9日 2015年8月末を以って一時閉店 メロンブックス広島店 2000年9月15日 メロンブックス松山店 2007年3月24日 メロンブックス小倉店 2002年3月16日 メロンブックス福岡天神店 2001年9月15日 九州1号店 メロンブックス熊本店 2009年12月5日 ギャラリー [ ]• 熊本店 閉店した店舗 [ ]• リブレット札幌店 - (平成24年)2月29日閉店。 リブレット名古屋店 - (平成21年)5月31日開店、(平成24年)2月29日閉店。 リブレットなんば店 - (平成24年)2月29日閉店。 リブレット店舗はいずれも18時をもって営業を終了した。 この他、メロンブックス大宮店およびメロンブックス静岡店に「リブレットコーナー」を併設していた。 モータースポーツ [ ] (平成20年)よりメロンブックスがスポンサーとなりラリーチームを立ち上げ、(JRC)に参戦している。 チームプロデューサーは、チームイラストレーターは。 (平成20年)はJN-1クラスにで挑戦、初参加にして年度クラスチャンピオンを奪取した。 なおキャラクターマシン(いわゆる)による国内最高峰モータースポーツイベントでのクラス優勝およびシリーズチャンピオンの獲得は、これが日本モータースポーツ史上初である。 (平成21年)はに2戦参戦後JN-4クラスでの参戦だったが、クラスチャンピオンを逃している。 (平成22年)、中村信博がプロデュース業に専念する事になり、新たにドライバーとコ・ドライバーを迎えてのJN-3クラス参戦となった。 全日本ラリー選手権6戦に出場し、イベント全勝、クラス年間最多勝利を獲得。 しかしイベントでの未勝利が響き、最終的にシリーズではクラス2位となっている。 (平成23年)も前年と同様のスタッフで、JN-3クラスに参戦。 グラベルイベントで初めて完走したが、ターマックイベントでの勝利記録が途絶えるなどリタイアが多く、最終結果はクラス4位に終わった。 第6回アワードをチームとして受賞している。 (平成24年)はこれまでとスタッフは同様であるが、コ・ドライバー田中直哉が都合により欠場を予定しているイベントがあった為、その間はが担当した。 また、公式サイトが開設されたり、雑誌 2012年2月2日号で眞貝が特集されるなど、メディアでの露出が一層多くなっている。 序盤からリタイアなどで躓き、ドライバーズポイントが一時はTOPと30ポイント近く離れるも、後半は上位入賞を続け最終戦新城ラリーで逆転、2008年以来のドライバーズチャンピオン獲得となった。 (平成25年)2月24日、メロンブックスとチームを運営するゴンドワナレーシングプロジェクトが協議した結果、メロンブックスラリーチャレンジとしてのレース参戦を当面休止することとなった。 今後は2014年以降の適切な時期に第2期として再参戦したいとしている。 なお、ゴンドワナレーシングプロジェクト自体は模型メーカーのピーエムオフィスエーがスポンサードする「プラムレーシング」として2013年の全日本ラリー選手権に参戦することになっている。 - 本項目に関連したが登場している。 - 当社のイメージソング「めろんしちゃって」を歌っているアイドル。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• かつてはフランチャイズを含めるとが最多であったが、フランチャイズ店舗は(直営店と比して)商品のラインナップに劣るケースがあることと、以外の市にはほとんど出店していなかった。 2010年代にフランチャイズ契約を解消した上で秋葉原本店に集中させている。 2号店である仙台店、3号店である名古屋店も当初はアニメイトの隣に出店していた。 現在は札幌店もアニメイトやらしんばんと同じビルに店舗を出店している(全ての別の階)。 現在も通信販売部と流通部は横浜市内に置かれている• 、「メロンブックス秋葉原店」の店舗とは別住所。 公式サイトなどでは(平成15年)頃まで使用されていた。 現在でも一部店舗などで見ることが出来る。 (平成12年)頃からこのデザインのロゴはあったが、メインで使用されていたのはこの期間である。 (平成24年)2月に「メロンブックスリブレットカード」より名称変更。 (平成15年)9月にデザインが変更されている。 メロンブックス札幌店別館を改装してオープンしている。 2004年8月7日、に位置するJTBビル3階に移転リニューアル。 2015年2月28日にはそれまで仙台が入居し初代の店舗でもあった新仙台駅前ビル2階に再度移転しリニューアル。 なお1階は鮮魚店であり店舗の紹介文では魚臭さがネタにされている• に入店する。 同フロアにはアニメイトが出店している。 2010年9月18日、旧高崎店跡地に移転リニューアル。 初代は西口前のビルに店舗があったが、2017年1月31日に一旦閉店した。 その後、2018年3月31日に反対側にあたる東口にある柏店内へ再出店した。 2017年5月に木村ビル2・3Fに移転する。 同ビル内にはらしんばん秋葉原買取館も入居。 跡地にはうりぼうざっか秋葉原本店が出店した。 新宿B館跡地に出店した。 蒲田駅前の11号館跡地、同日も同ビル内にオープン。 また、11月20日にアニメイト蒲田店が同ビルに移転。 立川校跡地。 77で発表された。 同ビル内にもオープン。 本館跡。 同時に、アニメイト新潟店(移転)・らしんばん・ACOSが同一ビル内にオープンしている。 2007年10月27日、現在の場所に移転。 店舗面積を約6倍の90坪に拡大。 2003年10月25日、現在の場所(アニメイト名古屋店移転跡)に移転。 メロンブックス2号店の1フロアを改装してオープンしている。 らしんばんが同じビルに移転、カードラボと同時出店。 アニメイト京都店と併設。 その後、2011年2月末に寺町京極に移転。 2019年3月1日には寺町COAST21ビル4階、5階に移転。 移転場所は元ゲーマーズ京都店(移転後)があった場所。 同ビル1階にはアニメイト カフェショップ京都があったが、2019年2月26日で閉店。 2019年4月13日には同ビル1階、2階にらしんばん京都店2号館がオープンしている。 2006年12月10日、現在の場所に移転。 店舗面積は約5倍となる170坪で、メロンブックス最大規模である。 2007年12月22日、現在の場所に移転。 2013年3月16日移転。 アニメイト(移転)、らしんばん(新規開店)と同一ビルに出店。 同ビル内にらしんばんも同時出店。 オープン当初は「福岡店」という店名だった。 2016年12月17日に福岡本店への移転と同時に現在の店名に。 (熊本に移転)跡。 同日、同ビル内にアニメイト熊本店が移転オープンしている。 2010年7月にらしんばんが隣接ビルにオープン(2011年11月19日にらしんばんが店舗の横へ移転)。 出典 [ ]• プレスリリース , フロマージュ公式, 2017年5月1日 , 2018年1月19日閲覧。 プレスリリース , メロンブックス公式, 2017年11月27日 , 2018年1月19日閲覧。 メロンブックス公式 2017年7月25日. 2018年1月19日閲覧。 「あかざわRED2代目めろんちゃん公式ファンブック」より• - メロンブックス公式サイト 2015年11月20日閲覧• メロンブックス公式 2016年. 2018年1月19日閲覧。 メロンブックス公式. 2018年1月19日閲覧。 開店1周年記念として2009年11月28日より限定配布された。 2018年6月3日閲覧。 ,ゴンドワナレーシング公式ブログ,2013年2月24日• ,RALLY PLUS. NET,2013年3月14日 外部サイト [ ]• melonbooks -• strongestmelon -•

次の

同人誌の新入荷作品は同人通販

メロンブックス 入荷

メロンブックスとは、全に展開する大手専門書店、。 概要 、で創業。 会社名の由来はからであり、ののも「めろん」である。 であるが、と同様に一般・・・なども扱っている。 人社文庫のような向け書籍にも強い。 との違いとしては、の扱いがいこと(関連にがあるためをしているようである)、およびでの創業であるためか展開を非常に重視している点が挙げられる。 そもそもまではに出店していなかった。 全に店舗を展開しているが、(店)に出店している大手はメロンブックスのみ。 また、時点で別業態であったリ3店舗と休業中の店を除いてした店舗は1店舗(店)のみである(は近年は続きとなっている)。 また店の規模も、よりもの方がよっぽど充実していたりする。 に住むの強い味方。 というか店は地下のフのみとに狭い。 ただ、店は、店一推しの新刊を人の背丈ほど、時にはを突破するほど堆く積み上げる、通称「積み」という快な陳列を行うことで知られており、隠れた名物となっている。 一方で店はフなのにも関わらず、入居しているビルに巨大な看を掲げており、今やには欠かせない存在となっている。 また、にべて、健全・一般向けのにを入れている。 そのため、等の一般向けが強いの本を探すならとらよりもの方が適している(もちろんどこに委託するかは次第なので、当てのがある場合はどこに委託しているかを等で確認してから探すべし)。 はごとの形式だったのが、からごとにの管理に変更。 これまで溜めたも引き継げ、にとの共用も可である。 からで5とより溜めやすくなった。 さらにからは税抜価格の5分のが溜まるようになった(からの移行は実施されなくなった)。 交換のみのとは異なり、の他に商品券としても使用できる。 店舗によっては、購入額の調整用にの近くで が売られている。 であるリはメロンブックスの部門であり、店舗もしくはメロンブックス内のとして設置されている。 また・と仲が良い。 これらの3店舗は近隣に集中してることが多く、、同じ建物に同居している場合も多い。 しかしリは撤退してしまった。 委託のほかににも参加している。 現行のは R にはなども使われており、メロブははにもなっている。 メロンブックスの。 のにて姿でへ埋まっていたところを発見されるという壮絶なを持つ。 初代はによってされた が、かつてが自にて明かしていた が、である以外のとは共通点が少なく はだが初代はだったり 、そもそも自体がど描かれなかった。 を担当したあかざわが初代をにのや追加で以外のどのをしたため、担当が上旬に交代したでもあかざわが原案・という扱いになっている。 からはのが種とを変えながらに参戦している。 ちなみに、地にというのも3代で、初代は地に、は地にだった。 当初店在庫になかったから取り寄せ・店舗受け取りで注文したのに 翌日その店舗に大量入荷して在庫ありに変わってる。 自分の注文分は2っても届かない。 もうに店舗で買えるものを到着待ちにされるの酷すぎだろ。 そもそも注文前に店にして 入荷予定聞いてんのに何も判らないって言われて仕方なく使ったんだぜ? か知らんが翌日の入荷予定も知らされてないのか?。 入荷したなら店舗での取り置きに変更して 連絡くれれば済むのに、一体どこから発送掛けてるのか、内の社内移送で丸2日音沙汰なしは遅すぎるだろ。 使ったばかりに店で買えなくなるとか、ここのはもう二度と使いたくねーわ・・・。 156 ななしのよっしん.

次の