山崎賢人。 山崎賢人主演「キングダム」、なぜ実写化成功した? 漫画原作を活かした3つの理由

“賢人”対決、山崎賢人VS賀来賢人「現場はバチバチだった!」破顔で共演喜ぶ

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山崎賢人の握手会情報! 賢人くんは今まで写真集の発売記念などで3度ほど握手会を行っています。 場所は東京、大阪。 握手会に集まったファンの人数も2,000人、2,500人、4,500人とどんどん多くなっていったのですが(もちろん応募者はもっとたくさんいて抽選で選ばれた人数です)第1回目の握手会からその凄さが噂され、握手会に参加したいというファンが一気に増えたのだそうです。 握手会の内容は? 握手会の内容は他の芸能人の握手会と変わりはないようですが、賢人くん本人の対応が「神」すぎるんです。 「時間の許す限りずっと手を握っていてくれた」 「目を見て話してくれる」 「距離が近い」 など、その神対応でファンの心をがっちりつかみました。 最近では「握手会」という言葉自体たくさん聞きますが、「握手会」のイメージはさらっと握手して終わりの流れ作業のようなものですよね。 だって何千人もの人と握手をするのって時間もかかるし、本人も大変ですからね。 ある意味塩対応もしょうがないのかな~なんて思っていましたが、賢人くんのような誠実な方もいるんですね。 こんなに中身のこもった握手会ならぜひとも行きたいし、ますます彼のファンになってしまいそうです。 スポンサーリンク 山崎賢人本人が握手会をしたがっている! なんと、握手会を提案するのは賢人くん本人なんだそうです! いやいや握手会している、とか握手会が塩対応とか噂される芸能人は握手会を「させられている」感が強いからそうなってしまうんですよね。 俳優業がしたいのになんで握手会なんかしなくちゃいけないの…。 そんな風に思う方も少なくないと思うんです。 でも賢人くんの場合は自分が「ファンに支えてもらってるから、ファンのために握手会をしたい」と思ってくれているんです。 ファンに支えてもらっているのを理解している賢人くんだからこそ、ファン一人一人の目を見て、お礼が言いたいのかもしれません。 ファンにとってはこんなに嬉しいことはないですよね。 有名になってファンがたくさんついても決して奢らないのが賢人くんの魅力のひとつです。 これらの事から考えると、賢人くんは性格が良いとしか思えませんね。 人気芸能人なら性格が悪いという噂が少なからずあるものですが、賢人くんのそういう情報はほとんどないので、やはり握手会の対応通り性格も顔も良いんでしょう!•

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山崎賢人主演「キングダム」、なぜ実写化成功した? 漫画原作を活かした3つの理由

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寒空の下、埼玉県内の総合公園は、今をときめく俳優・山崎賢人(23)を一目見ようと訪れた女子高生たちでごった返していた。 1月11日、山崎主演のドラマ『トドメの接吻』(日本テレビ系)のロケが行われていたのだ。 山崎は、お金しか愛せないナンバーワンホストの旺太郎を熱演。 すると旺太郎は血を吐いて倒れ、7日前にワープするというストーリーだ。 イケメン俳優のキスシーンが見られるとあって、ツイッター上では興奮するファンが続出している。 《もうダメ、山崎賢人のキスシーンなんて見てられない。 「相手役の門脇さんは14年に公開されたR18+指定の映画『愛の渦』でフルヌードのベッドシーンを披露したほどの演技派女優。 そんな門脇さんに山崎さんは終始タジタジ。 すでに2~3話撮り終わっているので、もう50回は門脇さんとキスしていると思うのですが、なかなか慣れないみたいでいつも顔を赤らめています」(前出・ドラマ関係者) あまりに照れているのか、山崎はキスシーンが終わるやいなや、トイレへ猛ダッシュ! 「山崎さんは収録の合間に何度もトイレに駆け込んでは、念入りに歯を磨いたり、風邪対策でうがいをしたりしているんです。 さらに乾燥を気にしてか、いつもリップクリームを持ち歩いていますね」(前出・ドラマ関係者) エチケットも完璧とは、どこまでも男前!その甲斐あって(?)、キスシーンはメキメキ上達しているという。

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累計発行部数800万部突破のコミックを実写映画化した完成披露試写会-聖地プレミア-が1月13日(月・祝)、都内にて行われ、出演する高畑充希、山崎賢人らが登壇した。 『ヲタクに恋は難しい』は、BLをこよなく愛する腐女子・桃瀬成海(高畑さん)が、転職先の会社で幼馴染の二藤宏嵩(山崎さん)と再会するところから始まる物語。 ルックスが良く仕事もできる宏嵩だが、実は廃人クラスのゲームヲタク。 周囲にヲタクだとバレる「ヲタバレ」を恐れ、本性を隠している成海に対して宏嵩は「ヲタク同士で付き合えば快適なのでは?」と提案し、ふたりは付き合うことになる。 「この作品で賞を狙っていますから…」と賀来さんはうそぶき、さらに「現場はバチバチだった!」とすごむ。 しかし、登場後のあいさつで、山崎さんが「こんにちは」と一言話し始めるやいなや、途方もなく黄色い声援が辺りを埋め尽くす。 すると、福田雄一監督が「賢人のほとんど、あっち(山崎さん)の賢人だ!」とファンの多さを指摘し、賀来さんは「やめなさい(笑)!」と、笑顔で盛り上げた。 一緒に踊るシーンでテイクを重ねて頑張ったことなども明かし、結果、共演を喜んでいた。 BLの世界になぞり、斎藤工「僕は受け…」 主演の高畑さんは、BLヲタクの役を熱演。 「18禁のBL漫画を読んで勉強しました。 読みます? 攻め、とか受け、とかあるんです」とBLの深い世界を話し出し、「あやうくはまるところでした。 新しい世界が見えて、めちゃくちゃ楽しかったです!」と出演の感想を伝えた。 本作にて、福田組初参加となったのは斎藤工。 参加しての感想を聞かれるも、「僕は攻めのように見えて受けです」と、なぜか高畑さんのBLコメントをもじって答え出す。 隣に立つ佐藤二朗が、「それを聞いていないよ」と高速でつっこむと、斎藤さんは、「すみません、舞い上がってしまいました。 攻めのように見えて受け…」と繰り返し、佐藤さんから「何回も言わなくていいよ、全然福田組と関係ないよ」といじられ、初参加とは思えないなじみっぷりを見せていた。 そのほか、完成披露試写会には、菜々緒、若月佑美、ムロツヨシが出席した。 『ヲタクに恋は難しい』は2月7日(金)より全国にて公開。 《cinamacafe. net》.

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