アイマスss ヤンデレ。 [B!] ミリマス P「ある日、目が覚めたら何かが変に」 貞操概念逆転 R

【天海春香SS】P「ヤンデレになったアイドルに追われる」

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54 ID:maG39Gk30 貴音「……」ズルズル 亜美「お姫ちん、さっきから食べてばっかだね」 真美「まだお昼にもなってないのにね」 伊織「空のカップが三十個以上山積みって……」 響「自分の家族みんな合わせても貴音の食欲に勝てそうにないぞ」 真「食費だけで破産しそうだけど、大丈夫なの?」 貴音「問題ありません。 お仕事が増えましたので」ズルズル あずさ「確かに、一年前に比べたら本当に変わったわね~」 亜美「チョー忙しくなったねー」 美希「全くなの。 94 ID:maG39Gk30 やよい「でも、おかげですっごく助かってますー」 千早「こう言っては何だけど、高槻さんはあまり変わったようには見えないのだけど」 伊織「そうね。 やよい、無理してない?」 やよい「そんな事ないですよ。 28 ID:maG39Gk30 律子「ふぅ……プロデューサー殿がいないと、静かに作業できますね」カタカタ 小鳥「向こうは賑やかですけどね」カタカタ 雪歩「律子さん、お茶のお代わりはいかがですかぁ」 律子「ありがと。 頂くわ」カタカタ 小鳥「雪歩ちゃん、私にも貰える?」カタカタ 雪歩「あ、はい。 01 ID:maG39Gk30 律子「ちょっと春香、雪歩、大丈夫!?」 亜美「うわぁ、はるるんまたハデにやったねー」 真美「ゆきぴょんまで巻き込んじゃってるよ」 春香「いたた……雪歩、ごめんね。 大丈夫?」 雪歩「あ、はい。 大丈夫ですぅ」 あずさ「良かったわ~。 09 ID:maG39Gk30 真「プロデューサーのお陰でボクたちの仕事も増えてきたのに」 美希「ハニーの評価が低すぎなの。 許せないの」 やよい「うー。 20 ID:maG39Gk30 亜美「うわぁ」 真美「ピヨちゃん……」 伊織「最低ね」 美希「小鳥は庭でミミズでも食べてればいいって思うな」 小鳥「美希ちゃんが辛辣ピヨ」シクシク 貴音「……そういえば私も」モグモグ 千早「四条さんも何か?」 亜美「っていうかお姫ちんまだ食べてるんだ」 真美「さっすがお姫ちん、ブレないね」 春香「あ、私の持ってきたクッキーだよ。 73 ID:maG39Gk30 律子「ちょ、貴音!?」 貴音「ぷろでゅうさぁの事など考えもせず……私は……私は……なんと愚かなっ」ポロポロ 亜美「うあうあ~! お姫ちんが泣いちったよー!」 真美「お、落ち着きなよ。 32 ID:maG39Gk30 春香「……あのね、その奢ってもらったラーメン屋さんなんだけど」 真「結構高級志向だったんだよね」 律子「高級って、具体的には?」 響「……一杯2000円だったぞ」 あずさ「あ、あらあら~」 亜美「……やっぱ当分はピヨちゃんスープのラーメンで」 真美「お姫ちんは我慢した方が良さそうだね」 貴音「はい……麺は私が用意いたします。 28 ID:maG39Gk30 伊織「ともかく、これで先月分の約二割が使われた事になるわね」 千早「……そもそも」 雪歩「?」 千早「私たち、ずっとプロデューサーに助けられてるのよね」 春香「そうだね。 お金が絡む事だけじゃなくて、色んな事で」 真「何気ない差し入れとかも結構多いよね」 美希「ミキもよくおにぎりもらうの」 伊織「あのバカ、毎月私たちにどんだけ使ってるのかしら」 響「一体、どうやって生活してるんだ?」 雪歩「すっごく大変なはずですぅ」 春香「……やっぱり納得できないよ!」バン! 07 ID:maG39Gk30 美希「春香の言うとおりなの! みんなで社長に抗議しよ!」 真「うん! これは許せないよね!」 律子「ちょ、ちょっと皆落ち着きなさい!」 響「律子はプロデューサーが可哀想じゃないのか!?」 雪歩「そうですぅ! いざとなったら私が社長を穴n」 真「雪歩、それ以上は言っちゃダメだよ。 34 ID:maG39Gk30 亜美「おおっと、やよいっちたちだけにいいカッコはさせないぜー」 真美「真美たちだってにーちゃんの味方だもんね!」 律子「ストップ!!」 律子以外「っ!?」 律子「私だって皆と同じ気持ちよ」 美希「律子……さん」 律子「けど、冷静になって。 56 ID:maG39Gk30 春香「わっほい!? びびびびっくりするじゃないですか! プロデューサーさん!」 P「おう、春香、みんなもおはよう。 75 ID:maG39Gk30 雪歩「あの、これですぅ」 P「給与明細……俺のだな」 律子「すみません。 16 ID:maG39Gk30 小鳥「え、違うんですか?」 響「あ、ぴよ子が復活したぞ」 雪歩「でも日付は確かに先月の……」 P「これ、一年前のだよ。 02 ID:maG39Gk30 P「ははは、皆して勘違いか? せっかちだなぁ」 春香「……良かったぁ」 美希「よく考えたらとーぜんなの。 ハニーの価値がこれっぽっちなんてありえないの」 響「美希はぴよ子に謝っといた方がいいと思うぞ」 小鳥「ほんっとーに良かったですよぉぉぉ」ポロポロ 貴音「小鳥嬢、私も同じ気持ちです」ガシッ 律子「まったく、人騒がせな」 真「いいじゃないですか。 皆心配しますから」 P「ありがとな。 でも大丈夫だよ」 P「ちゃんと今は、それの二割増も貰ってるから」 P以外「…………え?」 終わり。 46 ID:nZfnjeJDo ブラックとかいうレベルではないな。 vip2ch.

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23 ID:Q0JXO1oi0 ちひろ「そ、その…売るって…嘘ですよね、わ、私…ショックで泣いちゃいますよ」 P「何十人もプロデュースして年収400万以下、食事はドリンクのみの俺の方が泣きたいですよ。 」 ちひろ「け、けど…」 P「しつこいですね。 辞表はもう出しました。 千川さんとはもう他人です」 ちひろ「そ、そんなぁ…「ちひろさん…なにしてるの?」」 ちひろ「何って、私のプロデューサーさんを引き留め…」 凛「プロデューサーは今、私のだよ。 」 P「凛! 」 凛「来るの遅いから迎えに来ただけ…ほら、早くいこうよ」ギュッ P「ああ。 84 ID:Q0JXO1oi0 凛「買ったのは私であって私じゃないよ。 私が買えたのは今日を含めて1週間」 ちひろ「1週間…じゃあ、1週間経ったらプロデューサーさんは戻ってくるのね?」 まゆ「次はまゆの番ですよ…まゆ、いっぱい…いっぱい、Pさんとリボンで繋がりたいです…うふ」 ちひろ「ま、まゆちゃん!?」 まゆ「その次は」 美優「わ、私です…すみません」 晴「その次はオレな。 とりあえず、今週は凛。 だろ?」 凛「そうだよみんな。 80 ID:Q0JXO1oi0 凛「ちひろさんしつこいよ。 時間もないし、私たちもう行くね」 P「じゃあ、みんなまたな。 」 晴「じゃーなー!新品のボール用意しとくぜ」 まゆ「Pさんを買ったの…まゆたちだけじゃないのが残念ですね。 」 幸子「そうですね。 次に会えるのが…だいぶ先なのが辛いです。 92 ID:Q0JXO1oi0 ちひろ「い、いきなりなにを」 まゆ「だって…ちひろさんのおかげで、今のPさんならお金で買えます…うふふ」 ちひろ「お金で、Pさんを…けどそれって」 美優「それがたとえ…歪んだ愛情だとしても」 幸子「ボクたちはPさんを愛してますから!」 まゆ「Pさんを奴隷のように扱うちひろさんは…もうPさんとは無関係、部外者ですよね?」 晴「だから外野は黙っててくれよ。 あいつはもうあんたのものじゃないんだぜ?」 美優「これからはあの人を…私たちが守ります。 」 ちひろ「そ、そんな…でもそれなら私」 美優「あ、ちひろさんはPさんを買うことはできませんよ。 QRコードの面積次第ではありますが、1つのシンボルに英数字2,000桁(バーコードの約67倍)くらいまでの情報を保持できます。 バーコードやQRコードに至っては、専用のハンディーターミナルが不要で、みなさんがお持ちのスマートフォンやタブレットなどのモバイル端末で代用できます。 ただし、専用のハンディーターミナルが必要なので導入コストは高くなります。 これは、世界共通の13桁のJANコードと言われる「バーコード」が付いており、それをそのまま商品コードとしても利用しています。 例えば、防水性に関しては、従来の製法を真似るのではなく、内部にオイルを満たして、内圧を高めるという斬新な手法を採用し、世界最高深度(1万1100メートル)という驚異的なスペックを実現しています。 他の時計ブランドに比べ、比較的新しいブランドにもかかわらず、時計業界で急成長を遂げている、今注目されているブランドのひとつです。 ジョージ・ルーカスやアラン・ドロンなど数多くの有名人が愛用し、パリの時計店の中でも常に売上No. 1を記録しているという、人気の高さを誇っています。 カード状またはタグ状の媒体に、電波を用いてデータを記録または読出しを行い、アンテナを介して通信を行う認識方法です。 POSとは、販売時点情報管理(Point of sale system)の略で、物品単位で販売するたびに情報を記録するシステムです。 偽物ブランド時計.

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P「給与明細見られた」

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25 ID:KVxCenjw0 P「ふぅーっ、これで片付けは終了ですか」 律子「結構派手にしちゃいましたね」 P「たまにはこういうのもいいだろ」 律子「そうですね…」 P「それじゃあちょっとゴミをまとめてくる。 帰るときに一緒に出すな」 律子「わかりました……」 給湯室 P「ん?こんな缶ジュースあったか?ってもしかしてお酒か?」 P「……よかった、ただのジュースか。 未成年がお酒飲んだら大変だしな。 買ったのはビールだけのはずだし」 『ヤンミーデレール』 P「また変な名前だし、紫色の毒々しいジュースだな。 94 ID:KVxCenjw0 P「おっと」 律子「はい、プロデューサー殿」 P「ありがとう、律子。 手伝ってくれるのはいいけれど、律子も疲れただろ。 先に帰ってくれていいよ」 律子「プロデューサー殿は私がいると迷惑ですか?だから先に帰れって言うのですか?」 P「そんなこと無いに決まってるだろって、律子…お前目が変だぞ」 律子「そんなことないですよ」 P「だって光がないというか生気がないというか。 26 ID:KVxCenjw0 P「いいかげんに…!!うっ」 律子「……」ニヤァ P「り、つこ…」 律子「プロデューサー殿の血ってすごくきれいですね」 P「こんな…ことって」 律子「あはははははは!!プロデューサー殿は私のもの!!」 P「って痛くない…この包丁ってドラマの小道具か…刃が引っ込むと赤い塗料が出てくるおもちゃじゃないか」 律子「あはははははは!!やった!やった!」 P「誰が置いたのかは知らんがよくやった。 49 ID:KVxCenjw0 P「それにしてもスーツが血糊でべっとりだな。 事務所を出たのはいいとして…ってうおっ!!」 @下水道 P「イテテテテテ…マンホールが開いてたか?違う…雪歩の掘った穴だ…」 P「ということは雪歩がこの下水道にいるってことか。 考えただけで怖くなってきた。 暗すぎて何も見えない」 カラカラカラ P「ひっ」 カラカラカラカラカラカラ P「なにか金属のものを引きずっている…(雪歩のシャベル!!)」 雪歩「プロデューサ~どこにいるんですか~返事してください~」 P「(一番やっかいだな。 25 ID:KVxCenjw0 @地下下水道処理施設 P「エレベーターもあるし、ここなら地上に出られそうだな。 」 雪歩『プロデューサ~どこ行きましたか~エレベーターなんて使おうなんて考えないでくださいよ~』 P「くそっさすがに読まれているか」 雪歩『地下は私の庭ですから、プロデューサーがどこにいるかすぐにわかりますぅ』 P「頼むからわかりかねてくれ」 雪歩『プロデューサー、そこの監視カメラ見えますか?私、プロデューサーがどこにいるかわかっちゃいました』 P「くそっ!」 カラカラカラカラカラ P「走ってくるのかよ!!」 雪歩「プロデューサーァッ!!」ガキッィン P「危ない!!」 雪歩「シャベルが抜けなくなっちゃいました…んしょ、んしょっと。 これだから鉄筋コンクリートはいやなんですぅ」 P「今のうちに…」 雪歩「逃がしません…」 P「雪歩、早く目覚めてくれ。 09 ID:KVxCenjw0 P「エレベーター早く来てくれ…」 雪歩「ぷろでゅぅさぁぁ…」 P「早く早く!!」カチカチカチ 雪歩「待ってくださぃ」カラカラカラ P「来た!早く扉閉まれ!閉まれ!閉まれ!」カチカチカチ 雪歩「逃がしません!!」 P「ひぃっ!ドアを貫通した…」 雪歩「あぁっ!シャベルがエレベーターに持って行かれますぅ」 P「よかった。 さすがに柄が木製だとエレベーターが勝つな。 06 ID:KVxCenjw0 @下水処理施設地上 P「タクシー」 運転手「どこまでですか?」 P「とりあえず、ここから離れてください。 02 ID:KVxCenjw0 あずさ「あらあら~プロデューサーさん、いきなり降りたら危ないですよ~」 P「いやいやいや!!おかしいですって」 あずさ「何がおかしいんですか?忙しい合間を縫って免許を取ったんですよ~」 P「いや、このさい2種免とかどうだっていい…料金取ってないからセーフかって違う!!」 あずさ「そこのコンテナがちょうど、アメリカ行きです。 一緒に乗ってアメリカに逃げませんか?」 P「ちょっ?」 あずさ「ぎゅーっ」 P「あずささん、いくら誰もいないからって外で抱きつくなんて!!」 あずさ「まえは貴音ちゃんといっしょだったから、プロデューサーさんを独り占めできなかったけれど、今夜は独り占めね~うふふ~」 P「すいません、頭が追い付いていません」 あずさ「前に言ったこと忘れていませんか?」 『次私以外の子に変ないたずらしたら許しませんよ。 』 P「あ、でも!!」 あずさ「言い訳は聞きたくありません。 32 ID:KVxCenjw0 キィー P「(ん?扉があいた?)」 シュルルルッシャーッ あずさ「プロデューサーさんよそ見はいけませんよ~」 P「いまだっ!」 あずさ「きゃっ!」 P「すいません、まだ童貞を奪われるわけにはいかないんです!童貞を守れなくて世界を守れるわけがないんです!」 あずさ「プロデューサーさん……はぁ、逃げちゃいましたね。 私も帰ろうかしら」 P「(そうえいば、視界の隅に蛇が見えたが。 62 ID:KVxCenjw0 @P自宅 P「どうして鍵が開いてるんだ?」 響「おかえりなさい、プロデューサー!!」 P「うお」ダキッ 響「待ってたんだぞ」 P「どうして響が俺の家に!?」 響「へび香が開けてくれたんだぞ。 プロデューサーをコンテナから逃がしたのもへび香だぞ!」 P「そ、そうだったのか。 お礼を言っていいのか迷うな…」 響「とりあえず、中に入ってよ」 P「お、おう。 49 ID:KVxCenjw0 P「いや、さっきバーベキューでさ」 響「プロデューサーは自分の作ったご飯、嫌なのか」グスッ P「そ、そんなことない!大好きだ」 響「それじゃあ食べてくれるよね?」 P「だけど今はおなかいっぱいというか」 響「もしかして誰かと食べてきたのか?」 P「そんなことは…まあ食べてきたというか、響も一緒にいたんだがな」 響「ぐすっ…プロデューサーは他の娘の料理のほうがいいんだ」 P「違うって!!」 響「それじゃあ食べてよ!!」 P「うぅ…わかった。 でもあれだ。 本当に撮られていたらどうする気だ?あれ以上ロビーにいたらまずいから部屋に入ったけれど」 千早「私はアイドルではなく歌手ですから。 問題ありません。 それに、既成事実ができあがって、プロデューサーと結婚しやすくなりますし」 P「千早は他の皆も巻き添えになってアイドル活動ができなくなってもいいのか?」 千早「興味ありません」 P「ひどい奴だな」 千早「プロデューサーを手に入れることができさえすれば、もうどうだっていいですから」 P「歌は?」 千早「プロデューサーのためだけに歌います」 P「止めてくれ」 千早「それは、私の歌を一人のためだけにはもったいないという意味ですか?そう言ってくれるのならうれしいです」 P「まあ、そういうことだ。 ファンがいて初めて作詞や作曲してもらうだけの環境ができる。

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