ドラグーン ビート。 アマガサCSレポ:3軸シンクロ

[B!] 【ドラグーンビート デッキ 2020年】優勝デッキレシピや回し方,相性の良いカード,対策を考察!

ドラグーン ビート

ドラグーンビートつよい…。 こんにちは、くらくです。 のルール改定に関する記事はもう少し詰めたいので、今回はお蔵入りしていたネタで記事を書いていきます。 テキストに多少の違いはありますが、最近増えてきた「 このカードは効果の対象にならず、効果で破壊されない」という効果をもつカード群。 最近流行りの《 超魔導ードラグーン・オブ・レッドアイズ》も同様の耐性を持っています。 どうやって倒せば良いの?って思う方のために、様々な突破方法の紹介をしていきたいと思います。 フリーでもよく見かける 破壊耐性アストラムの突破することを目標とします。 公式より• 対象を取らず場のカード一枚を墓地送りにする効果を持ちます。 X素材を取り除くことで発動する効果は身代わり効果であり、時に除去効果を誘発します。 時なので正規召喚以外でも誘発するのが強い。 蘇生でも発動します。 ファーニマルとかに一枚指しておくと便利。 《サイバース・クアンタム・ドラゴン》 性能に反して安すぎるカード。 汎用レベル7です。 戦闘時対象を取らず相手をバウンスし、かつもう一度殴れてしまう。 ちなみにドラゴンってついてるけどサイバース族。 ライフを取る、強力なモンスターをどかせるとかなり頼れるカード。 シャドールでは で処理できないカードを処理したり、有利盤面の維持したり、一気にライフを取りたい盤面で使っていました。 から出しやすいレベル7であるところがポイント。 《》 対象を取らないといったらやっぱりこいつ! 手札、場、墓地を対象を取らずに除外します。 今のシンクロデッキはこいつをいかに相手ターンに出すかがキモな気もします。 《シューティング・ライザー・ドラゴン》のおかげで割と出しやすくなった印象がありますね。 《星杯戦士ー》 対象に取らない墓地送り版スクラップドラゴンのような効果を持ちます。 ゆえに自分のカードも送らなければなりませんが、リンクモンスター2体以上という比較的ゆるい条件で出せるリンク3のため、お世話になってきた人も多いはず。 打点も割と高いのが素敵。 《ゴッドフェニックス・ギア・フリード》 イデと噛み合いが良すぎるカード。 装備を墓地へ落としつつ任意の聖騎士をし、ついでにこのカードをサーチするのが最近の聖騎士デッキのトレンドらしいですね。 戦闘を介しますが、 場のモンスターを対象を取らず装備というとんでもない除去効果を持ちます。 素の打点が3000あり、この召喚条件で出ていい性能じゃないぞ……って毎回思うカード。 《百万喰らいのグラットン》 出るとめちゃくちゃ厄介なカード。 エクストラを使わないデッキでは重宝しますね。 戦闘を行うダメージステップ時、対象をを取らず相手モンスターを裏側で除外します。 相手から攻撃されても発動するのが強い。 除去をした後はリンクリに変換しても良いですね。 《》 場にいると相手フィールドのみスキドレするカード。 HEROなのでサーチもしやすく、かつディアボギミックで場のカードも増やしやすいため、割と3体リリースを賄うのは難しくないです。 耐性持ちの効果を無効にしつつ、吸い取って打点アップを狙う動きが決まると気持ち良い。 《神騎セイントレア》 汎用ランク2モンスター。 戦闘を介す必要がありますが、 相手モンスターを対象を取らずバウンスできます。 正直ランク2では一番強いカードだと思っている。 《冥王結界波》 めんどくさいから全てを無効にしちゃえってカードです。 通ればそのターン盤面のモンスターから妨害を受けることもなく耐性も全て無視できます。 《超融合》 融合魔法は素材への対象を取らないため、超融合で吸うことができます。 ドラグーンなら闇なので《 スターヴ・ヴェノム・・ドラゴン》、融合モンスターでもあるので《 捕食植物ドタペリア》などの素材とできます。 アストラムはサイバース族、もしくはリンクモンスターなので、吸うなら《 アースゴーレム@イグニスター》 の素材とできます。 アースゴーレムは他にも面倒なリンクモンスターを吸えるので便利。 シャドール で言えば、光属性なのでの素材として吸えます。 《 沼地のドロゴン》も環境によっては使えますね。 (スパイラル一強時代には+ボルテックスで出してましたね) まとめると• また、《 ダーク・オカルティズム》でサーチできる《 溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》などもあります。 時械神 時械神は豪快な効果を持っているカードが多く、• メタイオン:全手札バウンス+バーン• ガブリオン:全デッキバウンス+その数相手がドロー• カミオン:一枚デッキバウンス+チェーン不可 と、どれも強力です しかしバトルフェイズ終了後という発動の遅さもあり、少し頼りない印象。 指すのであれば、 チェーン不可が強いカミオンがベストだと思います。 《波紋のバリアーウェーブ・フォースー》 直接攻撃宣言時という発動条件はありますが、全デッキバウンスできるのは強い! 条件がゆるく、手札に戻すエアーフォースもありますので、お好みで。 《グラビティ・コントローラー》 新ルールで悲しみを背負った男。 破壊耐性持ち、対象耐性持ちに対して強く出れるのが強み。 からでたドラグーンはほとんどメインモンスターゾーンに出るため、除去はできませんが、アストラムはほぼEXモンスターゾーンに出るため、倒しにいけます。 やはりリンク1なのが強く、新ルール後も役割を持てるカードではあると思います。 結局ドラグーン対策になるの? ここが重要だと思うですが、破壊耐性アストラムはともかく《 超魔導ードラグーン・オブ・レッドアイズ》は 手札コストを使うことで、魔法罠、モンスター効果を無効にする効果を使うことができるため、簡単に突破できるとは限りません。 また、現状環境にはびこっているドラグーンビートは、ドラグーンが少ない消費で立てられることを利用し、それに加えて神系罠を後ろに置きターンを返すのが常であるため、なかなか突破するのが難しいです。 今回紹介した中でも、 現状ドラグーン対策の最適解はチェーンを許さない《超融合》、神系罠を無視できる怪獣系統のカードになります。 また、アストラムはほぼ戦闘では突破できませんが、ドラグーンはできるため、対策として 《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》もありだと思います! さいごに アップデート版はこちら 最近増えている「 このカードは効果の対象にならず、効果で破壊されない」耐性持ちカードを突破するべく「 における対象を取らない破壊以外の除去方法」をざっとまとめてみました。 他にも探せば色々ありそうですね。 個人的によく使うのは、 グラコン、超融合、ス、クアンタム あたりですかね〜。 は最近はあまり使ってないですね……。 有用なカードが増えすぎた…。 他にもこんな有用なカードがあるよ!ってのがあったら、コメントやのリプライなどくだされば幸いです。

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遊戯王 リリーサードラグーン デッキレシピ【ビートダウン】

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2 :自分メインフェイズに発動できる。 相手フィールドのモンスター1体を選んで破壊し、 その元々の攻撃力分のダメージを相手に与える。 この効果は1ターン中に、このカードの融合素材とした通常モンスターの数まで使用できる。 3 :1ターンに1度、魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、手札を1枚捨てて発動できる。 その発動を無効にして破壊し、このカードの攻撃力を1000アップする。 で登場した・の。 にならないとの、をしを与える、・・をにししてするを持つ。 はとを指定しているが、自体は特にどちらに関わるものでもない。 そのため、このをするとしては以下の4パターン(+)が考えられる。 その他、以外の方法でも出せるため、やので直接出すという手段もある。 とを搭載し、こののに特化した。 登場直後の第10期末のではの一角となり、拡張性の高さから構築の幅も広かった。 による、によるに対応している事もあっての2種はそれぞれが殆どであった。 詳細は及び各を参照して貰いたいが、中でもとはこのへの依存度が高かった。 ・サポートを共有でき、の代わりにもに使用できる。 ・とが共通しているため使い分けもでき、のリスクも減らせるので構築も楽になる。 で出した場合でもは扱いなので 2 もでき、を採用しやすいためもにくい。 の詳細はまたはを参照の事。 ・サポートを共有でき、をサーチしやすいためが狙いやすいのが利点。 なお、やには対応していないので、基本的にの手段は一択となり、の採用もほぼ必須となる。 このの性能の高さからを投入する価値はあり、幸いとはに共通項が多く、の共有が容易いため比較的にくい。 の詳細はまたはを参照の事。 との組み合わせでもできる。 この場合、 2 のは使用できないが、 1 のと 3 のだけでもに使えるため、出す価値はある。 中でもはに加えてをしているため、を採用した上で可能ならば幅広いで出せる。 出しやすい組み合わせやについてはも参照の事。 全く無関係なへの。 2種++を採用すれば適当な2体からできるため、幅広いで採用可能。 2種はに来ると邪魔だがのとしては使う事はでき、何よりそれを許容できる性能がこのにはある。 や等の元々を行うでは、を採用しやすいので特に相性が良い。 1 はにならないとによる。 大概のやは回避でき、弱点であるについても元々のの高さと 3 で補いやすい。 このによって 3 のを「使わせる」を大幅に減らすことができ、たとえ 2 3 のにを使われてもこのは。 ただ、のにもできないため、も使えない。 で扱いにした場合のも使用不可能。 は、のでものでのから守ることができる。 2 はのとその分の。 であり、その後のによりと同時にも得られる。 2体をにすれば1で2体のも可能なので大幅なとなる。 されたにも効く上に制限もかからないので、このに対する時間稼ぎはほとんど意味をなさない。 できる回数がによって決まるため、以外の方法でされている場合はできない。 3 はを及びした上でを行う。 が必要なものの・・全てに対応できる。 も1000と大きく永続な上昇であるため、このを使われた分だけで突破することが困難になる。 またをするは・を問わないため、狙いでのをしてもいい。 では、のに対してする事で、あちらを処理して数を2体に減らし、によるを防ぐ戦術も見られる。 ただし、やゾーンでするに対して使用した場合、にはできるができないためが行われない点には注意。 総じて、高いとによるへの強さ・固い・幅広い性能により場持ちが良い。 加えて、とを得られるにより、居座るだけで戦況をこちら有利に運んでくれる。 1目に立たせておくだけでもプレッシャーとなり、1目ならばからので有用な切り返し札となる。 に関する制限もないので、 2 のこそ使えないが一度を満たせばやで何度もすることが可能。 ではや等の・のによるも狙いやすい。 においてはを受けられないものの、は受けられるため・でできる。 かなりの力を誇るものの、決して万能ではない。 に採用されやすいメジャーなところでも、を許さないや、してくるやが存在する。 の汎用ではやが該当する。 3の、高打点による単純な、以外のなども考えられる。 また、このの自体を封じられてはどうしようもなく、特にセットでも使われるはでの妨害手段が多い。 ではこれらの弱点を如何に防ぐかが攻防の見所とも言えよう(より詳細な弱点についてはを参照の事)。 やをに含んだ場合、それらをとしたとしてはカウントせず、 2 のの使用回数が増えることはない。 を用いる場合、かどうかに関わらず「の」をにできず、が必須である。 これは、「+の」でを行う場合、を指定していない組み合わせとなるためである。 また、側も・からならばでも代用可能だが、からでは代用が効かず、が必須となる。 そのため、をフルに活用するのであれば両者ともにに投入することが望ましい。 でしたこのは「扱い」となるので、2体目のこののに使うことができる。 のにが採用されている場合は、のにされる可能性もあるので注意。 登場直後から及びそのパーツがで猛威を振るった結果、登場わずか3か月のでに指定された。 同改訂では同のや他のパーツも複数規制されており、その影響の強さを窺える。 原作「バトルシティ編」の後半では遊戯(闇遊戯)は諸事情によりとをに混在させている。 特にバトルシティ準決勝の「vs海馬」戦では両者がに並ぶ状況でがされている。 あちらは・・を払う事でのとこのと共通点が多いので、の指定はこのシーンを意識したものと思われる。

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【遊戯王 2020年6月 新制限環境】最強デッキランキング

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ドラグーンビートつよい…。 こんにちは、くらくです。 のルール改定に関する記事はもう少し詰めたいので、今回はお蔵入りしていたネタで記事を書いていきます。 テキストに多少の違いはありますが、最近増えてきた「 このカードは効果の対象にならず、効果で破壊されない」という効果をもつカード群。 最近流行りの《 超魔導ードラグーン・オブ・レッドアイズ》も同様の耐性を持っています。 どうやって倒せば良いの?って思う方のために、様々な突破方法の紹介をしていきたいと思います。 フリーでもよく見かける 破壊耐性アストラムの突破することを目標とします。 公式より• 対象を取らず場のカード一枚を墓地送りにする効果を持ちます。 X素材を取り除くことで発動する効果は身代わり効果であり、時に除去効果を誘発します。 時なので正規召喚以外でも誘発するのが強い。 蘇生でも発動します。 ファーニマルとかに一枚指しておくと便利。 《サイバース・クアンタム・ドラゴン》 性能に反して安すぎるカード。 汎用レベル7です。 戦闘時対象を取らず相手をバウンスし、かつもう一度殴れてしまう。 ちなみにドラゴンってついてるけどサイバース族。 ライフを取る、強力なモンスターをどかせるとかなり頼れるカード。 シャドールでは で処理できないカードを処理したり、有利盤面の維持したり、一気にライフを取りたい盤面で使っていました。 から出しやすいレベル7であるところがポイント。 《》 対象を取らないといったらやっぱりこいつ! 手札、場、墓地を対象を取らずに除外します。 今のシンクロデッキはこいつをいかに相手ターンに出すかがキモな気もします。 《シューティング・ライザー・ドラゴン》のおかげで割と出しやすくなった印象がありますね。 《星杯戦士ー》 対象に取らない墓地送り版スクラップドラゴンのような効果を持ちます。 ゆえに自分のカードも送らなければなりませんが、リンクモンスター2体以上という比較的ゆるい条件で出せるリンク3のため、お世話になってきた人も多いはず。 打点も割と高いのが素敵。 《ゴッドフェニックス・ギア・フリード》 イデと噛み合いが良すぎるカード。 装備を墓地へ落としつつ任意の聖騎士をし、ついでにこのカードをサーチするのが最近の聖騎士デッキのトレンドらしいですね。 戦闘を介しますが、 場のモンスターを対象を取らず装備というとんでもない除去効果を持ちます。 素の打点が3000あり、この召喚条件で出ていい性能じゃないぞ……って毎回思うカード。 《百万喰らいのグラットン》 出るとめちゃくちゃ厄介なカード。 エクストラを使わないデッキでは重宝しますね。 戦闘を行うダメージステップ時、対象をを取らず相手モンスターを裏側で除外します。 相手から攻撃されても発動するのが強い。 除去をした後はリンクリに変換しても良いですね。 《》 場にいると相手フィールドのみスキドレするカード。 HEROなのでサーチもしやすく、かつディアボギミックで場のカードも増やしやすいため、割と3体リリースを賄うのは難しくないです。 耐性持ちの効果を無効にしつつ、吸い取って打点アップを狙う動きが決まると気持ち良い。 《神騎セイントレア》 汎用ランク2モンスター。 戦闘を介す必要がありますが、 相手モンスターを対象を取らずバウンスできます。 正直ランク2では一番強いカードだと思っている。 《冥王結界波》 めんどくさいから全てを無効にしちゃえってカードです。 通ればそのターン盤面のモンスターから妨害を受けることもなく耐性も全て無視できます。 《超融合》 融合魔法は素材への対象を取らないため、超融合で吸うことができます。 ドラグーンなら闇なので《 スターヴ・ヴェノム・・ドラゴン》、融合モンスターでもあるので《 捕食植物ドタペリア》などの素材とできます。 アストラムはサイバース族、もしくはリンクモンスターなので、吸うなら《 アースゴーレム@イグニスター》 の素材とできます。 アースゴーレムは他にも面倒なリンクモンスターを吸えるので便利。 シャドール で言えば、光属性なのでの素材として吸えます。 《 沼地のドロゴン》も環境によっては使えますね。 (スパイラル一強時代には+ボルテックスで出してましたね) まとめると• また、《 ダーク・オカルティズム》でサーチできる《 溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》などもあります。 時械神 時械神は豪快な効果を持っているカードが多く、• メタイオン:全手札バウンス+バーン• ガブリオン:全デッキバウンス+その数相手がドロー• カミオン:一枚デッキバウンス+チェーン不可 と、どれも強力です しかしバトルフェイズ終了後という発動の遅さもあり、少し頼りない印象。 指すのであれば、 チェーン不可が強いカミオンがベストだと思います。 《波紋のバリアーウェーブ・フォースー》 直接攻撃宣言時という発動条件はありますが、全デッキバウンスできるのは強い! 条件がゆるく、手札に戻すエアーフォースもありますので、お好みで。 《グラビティ・コントローラー》 新ルールで悲しみを背負った男。 破壊耐性持ち、対象耐性持ちに対して強く出れるのが強み。 からでたドラグーンはほとんどメインモンスターゾーンに出るため、除去はできませんが、アストラムはほぼEXモンスターゾーンに出るため、倒しにいけます。 やはりリンク1なのが強く、新ルール後も役割を持てるカードではあると思います。 結局ドラグーン対策になるの? ここが重要だと思うですが、破壊耐性アストラムはともかく《 超魔導ードラグーン・オブ・レッドアイズ》は 手札コストを使うことで、魔法罠、モンスター効果を無効にする効果を使うことができるため、簡単に突破できるとは限りません。 また、現状環境にはびこっているドラグーンビートは、ドラグーンが少ない消費で立てられることを利用し、それに加えて神系罠を後ろに置きターンを返すのが常であるため、なかなか突破するのが難しいです。 今回紹介した中でも、 現状ドラグーン対策の最適解はチェーンを許さない《超融合》、神系罠を無視できる怪獣系統のカードになります。 また、アストラムはほぼ戦闘では突破できませんが、ドラグーンはできるため、対策として 《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》もありだと思います! さいごに アップデート版はこちら 最近増えている「 このカードは効果の対象にならず、効果で破壊されない」耐性持ちカードを突破するべく「 における対象を取らない破壊以外の除去方法」をざっとまとめてみました。 他にも探せば色々ありそうですね。 個人的によく使うのは、 グラコン、超融合、ス、クアンタム あたりですかね〜。 は最近はあまり使ってないですね……。 有用なカードが増えすぎた…。 他にもこんな有用なカードがあるよ!ってのがあったら、コメントやのリプライなどくだされば幸いです。

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