スピニング ベイト 兼用。 シマノ(SHIMANO) スピニング/ベイト兼用 ロッド 17 ホリデーパック(防波堤 船) 20 180T :s

【万能船竿】ベイトもスピニングの釣りもOK!ダイワ「ライトゲームXV」を紹介

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日本で多く使われているリールは、ベイトリールとスピニングリールの2種類。 ターゲットや釣り場によって変化することもありますが、基本的には2種類の中から選択する、もしくは2種類とも所有するしかありません。 どちらが好み、というこだわりを持つ方もいらっしゃるでしょう。 またどちらを選ぶべきか迷っている方もいらっしゃることと思います。 そこでこの記事ではそれぞれの特徴やメリット・デメリットについて解説します。 ベイトリールの特徴、利点は? ベイトリールの特徴を簡単に説明するなら、狙ったポイントにルアーをしっかり落とせるようになるということです。 さらにリールとしてのパワーが優れているので、大型魚を狙う場合には、ベイトリールの方が向いていると言えるでしょう。 さらにベイトリールではフォール中であっても、アタリがわかります。 フォールで食わうような釣りがメインという方ならベイトリールがおすすめです。 スピニングリールの欠点は? リールの飛距離は、スピニングリールよりも優れており、できるだけ遠くに飛ばしたいという場合、初心者でなくでもスピニングリールを選ぶ方もいます。 ただしリールとしてのパワーという面では、ベイトリールと比較すると劣っています。 引きの強い大物を狙ったり、パワーのある魚をターゲットにする場合は、あまり向いていないリールと言えるでしょう。 リールによるロッドの違い リールロッドには、ベイトロッドとスピニングロッドという2種類があります。 名前の通りではありますが、ベイトロッドにはベイトリール、スピニングロッドにはスピニングリールの組み合わせが求められます。 ですから、もし組み合わせを考えずに本来適していないリールを無理やり使おうと思えば、使用することは可能ですが、スピニングリールにベイトロッドを組み合わせるなら飛距離があまり出なくなります。 逆に、ベイトリールにスピニングロッドを組み合わせるなら、大物がヒットした時、ガイドが変形してしまうこともあるでしょう。 タックルにはバランスが必要なため、推奨されている組み合わせを意識してください。 兼用ロッドもある 釣り道具屋に行ってみると、スピニングロッドとベイトロッドの兼用タイプも販売されています。 しかし、実際にキャスティングができるのかというと、釣具会社の営業マンもキャスティングには向いていないと述べています。 ベイトもスピニングも両方いけるという訴求をしていますが、実際には当然、専用ロッドほどの性能はないと言えるでしょう。 仮に兼用として使っていこうと思うのであれば、兼用ロッドとして有名なのがシマノのホリデーパックというロッドです。 最初の一本として選ぶなら十分でしょう。 しかし、このホリデーパックを使ってどちらのリールが向いているのか見極めたら、ぜひ専用ロッドに切り替えてみてくださいね。 おすすめは、やはり兼用よりも1本ずつ専用のロッドを持つ方です。 また力が強いということは、引きの強い魚にも対応できるという意味になります。 ですからシーバスやブラックバスなど獰猛な正確の魚をターゲットにする時も、スピニングリールよりもベイトリールがいいという方が多いです。 スピニングリールが向いてる釣りは? スピニングリールの最大の特徴は、遠投がしやすいという点でしょう。 ですからオフショアジギングで遠投をするような釣りに向いているリールと言えます。 特に堤防やサーフから遠投をして青物を狙う場合、スピニングリールの方がベイトリールよりも向いていると言えます。 ベイトリールよりもパワーは落ちますが、岸から釣っているなら足場がしっかりしている分、パワー不足をカバーできるため大きな問題とはならないでしょう。 岸から長距離のキャスティングで、青物の大物などをターゲットにすることも十分可能です。

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ジギングってどんな釣り? 出典: ジギングとは主にメタルジグを使った釣りのことです。 ジギングの種類としては、船から行うオフショアジギングやスロージギング、ショア(岸)から行うショアジギング、ライトショアジギング、ショアスローなどがあります。 これらは使用するジグの重さやアクションの仕方などによって区別されます。 ジギングはルアーフィッシングの中でも大物が釣れる可能性が高く、近年人気の釣法です。 狙える魚はイナダ、サバ、ソウダガツオなどの小型青物、ブリ、ヒラマサ、カンパチなどの大型青物、シーバス、サワラ、ヒラメ、マゴチ、根魚、タチウオ、シイラ、マグロなど実に多彩です。 ジギングリールのスペック(番手・糸巻き量・ドラグ力)の選び方 出典:FISH PARADISE!編集部 ジギングで使うリールはどのようなスペックのものが良いでしょうか。 種類ごとに目安をご紹介します。 ライトショアジギングリールの目安 ライトショアジギングでは30~40g程度のジグを良く使います。 ジギングとしては、軽めの部類なのでリールもそこまで強いものでなくても大丈夫です。 3000~4000番の番手が使いやすいでしょう。 詳しいスペックについては以下の記事を参照してください。 ショアヘビージギングリール(スピニング)のスペック目安 ジギングでは扱うジグも100g以上と重く、ヒットする魚も大型が多いので、より巻き力のあり頑丈な大型スピニングリールが適しています。 ダイワなら6000番前後、シマノなら10000番前後のものが良いでしょう。 ドラグも最大10kgほどあると無難です。 オフショアの場合水深のあるポイントを攻めることもあるので、PE3号で300mほどのラインキャパがあれば安心です。 ショアヘビージギングリール(ベイト)のスペック目安 ベイトリールもスピニング同様、重いジグを扱いやすいよう巻き力・剛性共に優れた大き目の番手のものが良いです。 ダイワなら10~35番、シマノなら100~300番程度が使えます。 ラインキャパもスピニングと同じくPE2号または3号を300mほど巻けるものが必要になります。 オフショアジギングリール(スピニング)のスペック目安 オフショアジギングの場合は、大きい番手のリールが必要になってきます。 シマノの場合も4000〜8000番手、大型魚であれば10000〜30000番手が該当します。 PE3〜4号が200〜300m程度負けるもので、ドラグ力も10kg以上のものも選びます。 オフショアジギングリール(ベイト)のスペック目安 オフショアのベイトジギングリールもスピニングリール同様、ドラグ力が大きく、糸巻き量が多いものを選びましょう。 ライトターゲットか大物狙いかによって大きく変わりますが、特にベイトリールの場合は、糸巻き量が2号-300mや3号-400mなどのスペックを選ぶことになります。 リールの剛性も強いものを選びましょう。 ジギングリールのギアタイプ(型番)にも注目 出典: ジギングリールを選ぶ上で、ギアタイプ(型番)も重要な要素になります。 基本はハイギア(HG)が無難 ハイギアは巻き取り量が多いため、水深のあるポイントで手返し良く釣りをする時に重宝します。 また、ジグを巻いてアクションさせる時にはハイギアリールの方が長い距離を素早く泳がせられるという利点もあります。 ジギングでは青物など遊泳力の高い魚を狙うことが多いので、ジグを魚の素早い動きに合わせるという意味でもハイギアリールを使うのが一般的です。 エクストラハイギア(XG)は高速ジャークに向いている エクストラハイギアはハイギアよりも更に巻き取り量が多いリールのことです。 高速でジグをジャークさせることができるので、ジギングの中でも真下に落としてロッド操作でアクションさせるよりも、ジグをキャストして巻いて誘うような釣りに有効です。 シイラやマグロなどのキャスティングゲーム用としても兼用できます。 巻き取り力重視ならパワーギア(PG)を選択 パワーギアはHGやXGと比較して巻き取り量こそ少ないものの、リールの巻き上げ力が強く、巻きが軽いのが特徴です。 マグロなどの超大物やヒラマサや大型根魚(クエ、アラ等)などの強烈なつっこみをする魚を狙う場合はパワーギアタイプのリールが活躍する場面が多いです。 ただ、巻きスピードが遅くなるので、魚にジグを見切られやすいというデメリットもあります。 ジリングリールでスピニングを使うメリット・デメリット ジギングでスピニングリールを使うことによるメリット・デメリットをご紹介します。 メリット スピニングリールのメリットとしては、ライントラブルの少なさがあります。 特に初心者の場合、スピニングリールの方が扱いやすく、トラブルが少ないのでおすすめです。 また、ベイトリールに比べ巻き取り量が多くとれるというのも、ジギングにおいてはメリットとなります。 ライン放出がスムーズなので、ジグを素早く沈めることもできます。 デメリット スピニングリールのデメリットとしては、糸ふけが出やすく着底を即座に感知しにくいという点があります。 これでは手返しが悪くなってしまいますし、最悪根がかりしてジグをロストしてしまうことも。 また、スピニングはラインローラーを介してラインを巻き取るため、力の強い魚がかかるとラインローラーへの負担が大きくなり、ゆがんだり破損してしまう恐れもあります。 ジギングリールでベイトを使うメリット・デメリット 出典:FISH PARADISE!編集部 ジギングではベイトリールを使うことも多いですが、メリット・デメリットはどのようなものがあるでしょうか。 メリット ベイトリールはスピニングに比べて巻き力があるので、重いジグもより扱いやすくなります。 大物がかかったときのやり取りもスピニングよりも有利な場合が多いです。 また、ジグのフォール中の糸ふけが出にくいので着底を感じやすく、根がかりのリスクも軽減できます。 親指一本でクラッチを操作するだけでラインの放出・巻取りが切り替えられるため、実釣中の操作が楽になるというメリットもあります。 デメリット ベイトリールのデメリットとしては、バックラッシュを起こしやすく、キャスティングには向いていないという点です。 ジグを真下にフォールさせる場合も、着底後クラッチを戻さなかったり、潮の流れでジグのフォールスピードが落ちた時などはバックラッシュする恐れがあります。 親指をスプールに軽くかけて、ラインの放出スピードを調節しながらジグをフォールさせると良いでしょう。 ダイワのおすすめジギングリール13選 大手メーカーのダイワから、ジギングにおすすめのリールをいくつかご紹介します。 ここでご紹介するリールは全て、オフショアのジギングリールになります。 ショアジギングに応用できる機種も一部ありますが、ショアジギングのリールについて詳しく知りたい方は、リンク先の記事をご確認ください。

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ジギングリールの選び方とおすすめ26選!スピニング・ベイトの各メリットは?

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