龍 封 力。 【情報】【大辭典翻譯】MHW 龍封力(4/26更新) @魔物獵人 哈啦板

【MHWアイスボーン】龍封力の効果と意味を解説!【モンハンワールド】

龍 封 力

そもそも龍封力とは? 龍封力とは龍属性武器にのみ付与されている能力で、 古龍の特殊な能力を抑える力があります。 龍属性武器で一定のダメージを与えると、龍封力による特殊な怯みが発生し、古龍の纏っているバリアが弱まったりします。 効果の大きさは大、中、小に分かれ、武器によって違います。 また 龍封珠という装飾品を使用すれば、龍封力中の武器でも龍封力大にする事ができます。 ムフェトジーヴァ戦では、地脈エネルギーの枯渇を早めるという効果があり。 結果的に討伐タイムを早めるので、龍封力大が推奨されていました。 一撃討伐なら龍封力の効果は薄い 龍封力によって地脈エネルギーの枯渇が早くなるのですが、一撃討伐は地脈エネルギーの枯渇と関係なく討伐を狙います。 そもそも地脈エネルギーとは集会所で共有しているムフェトジーヴァの最大HPだと思ってもらうと分かりやすいです。 集会所の地脈エネルギーが満タンの状態だと討伐まで時間がかかり、20分経過して逃げられる事もあります。 しかし集会所の地脈エネルギーが少ないときは、あっという間にムフェトジーヴァがエリア移動して討伐できるのは皆さん経験済みだと思います。 その為、地脈エネルギー満タンの状態から討伐を狙う 一撃討伐には龍封力の効果が薄いと言えるのです。 集会所に複数PTなら効果あり 集会所に複数のパーティーがいるなら、集会所で共有している地脈エネルギーの枯渇を早める事ができるので、龍封力の効果があります。 特にクエスト失敗を繰り返しているパーティーが多いほど、 地脈エネルギーが少なくなる事によりムフェトジーヴァを討伐しやすくなります。 逆に一撃討伐狙いで集会所に4人しかいない場合は、龍封力による恩恵がほぼ無いと言えます。 2周討伐狙いでも龍封力は有効 1周目で部位破壊と地脈エネルギーを削り、2周目で討伐を目指す 2周討伐なら龍封力は有効だと言えます。 特に集会所のパーティーの数が増えるほど地脈エネルギーの枯渇が早まりますので、2周目の討伐スピードアップに繋がると言えます。 地脈エネルギーが枯渇したなら龍封力は不要 複数PTがいる場合などでは龍封力が有効ではありますが、 地脈エネルギーが枯渇したなら龍封力は不要となってしまいます。 その為、2周目討伐の2周目などで地脈エネルギーが枯渇している場合は、龍封力強化を外してより火力の高いスキル構成に変更することがおすすめです。 結論:一撃討伐に龍封力は不要。 地脈エネルギーに関係なく討伐を目指す 一撃討伐には龍封力は不要と結論します。 ただし龍属性自体は他属性と同じく有効です。 爆破は火力が高いですが、耐性がついてしまいます。 麻痺や睡眠武器は状態異常がコントロールしにくいので推奨しません。 なので覚醒武器で龍属性を作った人は、龍封力は中のままで使用しても問題ありません。 結局の所、解析情報がないので、経験による結論になっている事をご了承ください。

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【MHWアイスボーン】龍封力の効果と意味を解説!【モンハンワールド】

龍 封 力

龍封力は、主に龍属性武器と滅龍弾が有する新しい力である。 「龍を封じる力」の文字通り、「 古龍の特殊能力を抑制する」力を有する。 MHW時点では、龍封力を持つ武器はすべて 龍属性武器に限定される。 また、スキル「覚醒」で龍属性が発現する武器についてもしっかり対応しており、 こちらは全て、同スキルで龍属性を発現させると同時に龍封力も解放される。 以前より、は「龍が忌み嫌う属性」として世界観設定で存在していたが、 龍封力は、この設定をより具体的にしたものと言える。 MHWでの能力持ち古龍種は、特定の手段で一時的に抑制したり、 ダメージによる怯みで妨害することは出来ても、部位破壊等によって能力を完全に封じる事は出来ない。 しかし、この龍封力であれば古龍の特殊能力を抑制、封印することが可能となっている。 このため、能力持ち古龍種を相手にする場合に於いて戦況を優位に運ぶための重要要素となり得るが、 時間経過等で古龍種の能力は勢いを取り戻していくため、持続的に攻撃を命中させたい。 また、主にを始めとして 龍封力が効かない古龍種も居るので注意が必要である。 ヴァルハザクを除いた龍封力が有効な古龍種は、 一定時間経過毎に、専用アクションで能力を1段階ずつ強化していくという特徴を持つ。 龍封力は、効果が発動した時点で能力強化を 強制的に1段階落とすため テオ・テスカトルのスーパーノヴァのように、 最大段階に至った時のみ放つ大技は、龍封力で能動的に妨害することが出来る。 特にマルチプレイなら複数人で龍封力を用い、強引に何度も発動させて 素早く段階強化を落としたり、初期~第一段階のまま抑え込み続けることも出来る。 睡眠などの状態異常と同じく、厳密な作戦として活用したいなら、 ある程度は攻撃回数を調整する必要もある。 システムとしては状態異常と同じ性質であり、古龍側に耐性値が設定されている。 龍封力持ち武器で怯ませた時に体から龍属性の雷が奔る事があるが、 龍封力はこのエフェクトが発生した時に発動していると考えられる。 なお、龍封力が効くモンスターの内、 ゼノ・ジーヴァ及びムフェト・ジーヴァのみ、 能力段階ダウンとは別の効果が出る。 他の古龍ほど直接的な戦闘力の低下には結び付かないので、 武器選びの基準も異なってくる。 龍封力はダメージ自体には影響しないため、 スキルによる補助も用意して 龍属性値の高い武器を用いて属性ダメージを重視するか、 龍封力の高い武器を用いて厄介な能力を封じ、戦闘を優位に運ぶ事を重視するか、 といった観点での武器選択肢が増えたと言える。 属性解放スキルによって龍属性を得るや などの武器については 解放レベル1の段階で設定どおりの龍封力が発動する。 スキルレベルを上げ龍属性値を高めても変動しないので、 龍封力だけが目当てなら属性解放はレベル1に留めて 装備やスロットを他のスキルに割くこともできる。 武器ステータス欄には表示されないが、操虫棍のにも龍封力は付与されている。 龍属性武器を持っていない場合でも、 古龍種を怯ませたときなどに落とすスリンガー滅龍弾で龍封力を使用できる。 数発当てることで龍封力を発揮するため、とりあえず落とし物は拾っておくのがオススメ。 ただしテオ・テスカトルの龍炎や雷纏い状態のキリンなど 飛び道具の弾そのものを無効化する場合は、 能力を纏わない頭を狙ってスリンガーを当てなければ効果は出ない。 武器が属性を持たないボウガンにおいてはが龍属性と龍封力を発揮する。 MHWでは滅龍弾の弾速が極端に遅くなったのと合わせて、飛道具無効能力を纏わない頭を狙って当てるには 真正面から密着して撃つ 射撃武器の意味がない手段ぐらいしか方法が無い。 加えて滅龍弾の威力そのものも下がっていて、その割に 調合無しなら3発しか持ち込めないのもあり、 ボウガンが龍属性や龍封力を当てにする事自体がそもそも難しい。 龍封力を撃ち込みたいなら能力を龍封力で下げなくてはいけないという矛盾したシステムゆえに ガンナーからの評判はあまり良くない。 このシステムの登場の影響か、あるいはMHWでの新生の一環である「設定の再定義」の影響か、 クシャルダオラとテオ・テスカトル、 そしてアップデートで遅れて登場する形で復活を果たしたナナ・テスカトリには、 MHW以前は「毒で体内器官が一時的に衰弱する形で能力が抑制される」という設定があったが、 MHWでは毒状態による弱体化が無くなり、龍封力 龍属性 による抑止という形に変更された。 マルチプレイ時の毒の相対的な弱化と併せて、毒属性武器の立場をさらに脅かしている存在と言える。 龍封力強化• 龍封力を強化する手段も存在し、スキルの場合の名称はそのまま「龍封力強化」である。 武器が持つ龍封力を一段階強化するという内容であり、 龍封力が小なら中、中なら大になるが、大なら特大……には残念ながらならず、 デフォルトで大の武器にはつけても意味が無い。 また、龍属性以外の武器に龍封力を付与できたりもしない。 龍封力強化を発動させる手段は4種類。 ピアスは闘技場の景品の一つだが、スロットや他のスキルがないため頭防具の枠を潰してしまう。 護石に関しては一緒に龍属性攻撃強化のスキルがLv1付いてくるが、生産に必要なチケットの入手が最終盤。 龍封珠はレアめに設定されているようであり、簡単には入手できない。 どれも難点を持ってはいるが、Lv1で完全に発動するのが幸いか。 逆にLv2がない為、スキルで龍封力が小の武器を大にする事は不可能だが、 耐龍の装衣の使用中は小でも大にする事が可能な唯一の手段である。 ボウガンの滅龍弾にも効果がある。 スリンガー滅龍弾に効果があるかは不明。 説明文では「滅龍弾の持つ龍封力を強化する」と書いてあり、ボウガンと限定されてはいないが……。 MHWまではそこまで重要視するスキルでも無かったが、 MHW:Iで追加されたムフェト・ジーヴァにおいて 龍封力によって龍脈エネルギーの消費を早め、討伐の進行速度を上げやすくなるメリットが発生。 龍封力[大]での龍脈エネルギーの消費を早める効果が高いため、限定的だが本スキルの株が上がっている。 覚醒武器が龍属性の場合、龍封力[中]であるため本スキルを付与することで龍封力[大]に出来、 武器の蓄積レベルを上げつつ攻略が出来るため重宝されている。 モンスター名 効果 詳細 雷の抑制 自己強化として纏う雷の段階を1段階落とす。 この関係上、肉質硬化を抑える事が出来る。 風の抑制 風バリアの段階を1段階落とす。 また、行動速度も落ちる。 能力自体の抑制 それぞれ龍炎形態と粉塵纏い形態の段階を1段階落とす。 この関係上、が使用できなくなる。 または使用回数が減る。 能力自体の抑制 それぞれ龍炎形態と粉塵纏い形態の段階を1段階落とす。 この関係上、が使用できなくなる。 または使用回数が減る。 瘴気操作の抑制 纏う瘴気の最大量が減る。 瘴気の最大量が減るため、比例して戦闘力も下がる。 歴戦王の個体だと弾や矢を弾くバリアを消す効果もある。 棘の破壊 傷を負った部位から生えた棘を破壊する。 ダウンは発生せず、棘の生えた部位に龍封力を持つ攻撃を当てる必要がある。 エネルギー強化の阻害 一時持続式という形で、エネルギー強化状態を阻害する。 有効時間内ではエネルギー強化状態移行へのチャージが停止し、 移行済みの部位は全部位、 一時的に強化状態が解除される。 一時解除された部位は、有効時間終了と同時に 復活する。 冷気の抑制 冷気を操る能力の段階を1段階落とす。 この関係上、過冷却液を用いた攻撃の副次要素を抑えることができる。 また、これによって能力段階が0段階目に移行した場合、 移行と同時に全身の氷の鎧が全て消滅する。 水の剥離 能力を阻害し、纏っている水を剥がして水纏いの段階を落とす。 これにより、防御能力と水を用いた機動力を落とす事ができる。 水纏いの段階と連動する「特大水蒸気爆発」の威力が落ちる。 自発的に発電して纏う、雷開放の抑制は出来ない。 龍脈エネルギー消費 龍脈エネルギーの消費を早める。 これによって、討伐の進行速度を上げやすくなる。 なお、 戦闘能力そのものへの影響は一切ない。 従来作品からアルバトリオンやオストガロア、バルファルク等の龍属性を自分で扱える古龍種や、龍属性が効きづらい古龍もいる。 実例として、ゼノ・ジーヴァ武器は龍属性が低~中程度なのに龍封力も「小」どまりだが、素で白に到達する斬れ味と優秀な武器スロットを備える。 イビルジョー武器は斬れ味が比較的悪く、会心率もマイナスだが高めの属性値と龍封力「大」を兼ね備える。 ウィッチャーの銀の剣は素で長い白ゲージを持ち、属性値も高いのに加えて龍封力も「大」。 肉質硬化を抑えられるキリンのように結果的にダメージを伸ばせるケースはある。 ベヒーモスが落とすスリンガー滅龍弾を部位に関係なく5発当てる事で敵視を取る事は出来る。 もちろん、龍封力による怯みは発生する。

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【MHWアイスボーン】ムフェトジーヴァに龍封力は必要?不要?一撃討伐なら不要だった

龍 封 力

龍封力主要是為龍屬性武器與滅龍彈所擁有的一種新力量。 就如同文字敘述「封鎖龍的力量」一樣,擁有「 能夠抑制古龍的特殊能力」的力量。 現在而言,龍封力只能在龍屬性武器上看見,武器在因覺醒而出現龍屬性的同時龍封力也就此解放。 就以前來說,雖然龍屬性本身就存在著「龍所嫌棄厭惡之屬性」的世界觀設定,龍封力可說是將這個設定再更具體化的產物。 對付MHW中持有特殊能力的古龍時,能透過特定手段短時間內抑制其能力、或是以傷害造成硬直的方式妨礙,但無法以部位破壞等方式完全封鎖其特殊能力。 但是,使用龍封力的話就有可能抑制 、封印古龍的特殊能力 完全封印是誤譯,已更正。 因此,在於持有特殊能力古龍戰鬥的情況下,這是將戰況導向優勢的重要要素、反之若不確實的攻擊的話,也無法以這個龍封力抑制能力。 因為有時效限制,若因時間經過等因素導致龍封力的影響減弱的話還是得想辦法取回優勢,所以就算說有龍封力,也不一定代表更容易進攻。 另外,以規格外的古龍為主 也有龍封力無效的古龍,因此需多加留意。 除了屍套龍以外龍封有效的古龍,都有著每經過一定時間,便會使用專用動作讓能力等級上升一個等級的特徵。 龍封力則是在發動能力後,當古龍要透過這種手段強化能力等級時,會使該能力等級 強制下降一個等第、使其弱化。 因此,像是炎王龍的粉塵爆破小太陽這種 只有到最大等級才會使用的大絕,可說能用龍封力完全封鎖。 在多人遊玩時負數人使用龍封力的話,也能盡早讓等級下降。 但是反過來說,龍封力在「能力等級為初階時」發動完全沒意義。 簡單來說古龍最弱就是保持在初期階段,龍封力的效果能讓古龍的能力等級無法封頂• 系統上設定是與狀態異常同性質,古龍方有耐性值的設定。 耐性值雖然不會因為發動次數增加而上升,但蓄積值會隨著時間經過而減少。 以龍屬性武器造成硬質怯弱時會從體內迸放出龍屬性的雷光,目前認為龍封力就是在出現此特效時發動。 雖然也有「藉著屬性解放而發現龍封力的武器」,但就算只有LV1也不會影響龍封力。 不過也因此無法使用無屬性強化的技能。 倘若重視能力抑制的話,對古龍戰中還是推薦發動此技能。 另外不只前述的規律,龍封力可以作為世界觀的一種、用來表現龍屬性的 物質。 雖說不是多重要的資訊,不過總覺得將古龍的能力封印的龍封力跟封印武器屬性效果的龍屬性狀態好像。 就算是沒有帶上龍屬性武器,在讓古龍硬直等等情況時也能藉由掉落的投射器滅龍彈使用龍封力,只要命中數發就能發揮龍封力,所以地上的東西還是順手撿起來用比較好。 要注意的是炎王龍的龍炎等會連帶讓龍封力失效,所以不可以太得意忘形。 特別是纏雷狀態的麒麟,不確實命中頭部的話是沒有效果的。 相對於近戰武器和弓的龍封力,對弩類而言滅龍彈就擔當了這個角色...... 原則上是這樣,實際情況則是因為只能帶上三發,所以不邊調和邊攻擊的話沒用,而且跟投射器滅龍彈一樣還會遇到 被完全無效化的窘況,再加上不知為何滅龍彈的彈速慢到極點所以一般情況下要命中頭部也極困難,配合睡眠彈使用也會陷入周旋許久才能打中一發的困境。 換句話說 四種目標古龍中有三種是滅龍彈派不上用場的。 因此,弩手們以滅龍彈使用龍封力的機會極端的少、加上原有的威力因龍封力的存在而被削弱,而且炎王或鋼龍在沒有被弱化時能狙擊的地方十分狹小,所以槍手們對龍封力系統的評價相當糟糕。 遊戲中存在著強化龍封力的技能,名稱則維持原樣叫做「龍封力強化」。 內容為強化武器持有的龍封力一個階段,龍封力小變成中、中變成大、大變成特大...... 很可惜沒這回事,這個技能對預設值為大的武器起不了作用。 另外,也不能藉此賦予龍屬性以外的武器龍封力。 雖說耳環是鬥技場的景品,但並沒有鑲嵌槽或是其他技能,等於浪費掉頭防具的位子。 論護石的話雖然有附帶龍屬性攻擊強化Lv1的技能,但生產必要的票要到最終盤才能入手。 龍封珠則是設定成稀有物品,並非能簡單入手的物品。 不論何者在入手上都有困難,只要Lv1就能完全發動該說是好事嗎。 反過來說因為沒有Lv2,所以龍封力小的武器不可能上升到大, 不過使用耐龍衣裝是唯一一個能把小龍封拉到大的手段。 對弩的滅龍彈也有效果,對投射器滅龍彈的效果則不明。 說明文中寫著「強化滅龍彈所持有之龍封力」,應該不會只限定弩吧......。

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