スマート 全角 スペース。 iPhone・iPadの「スマート全角スペース」って何?

【iPhone/iPad】iOS13の「スマート全角スペース」を使いなれた半角スペースに戻す方法

スマート 全角 スペース

カテゴリ: ユーティリティ 価格: ¥1,600 2.英語キーボードで全角スペース(iPadのみ) iPadに限り「英語を入力するためのキーボード」から「全角スペース」を入力することができます。 以下にiPadのスクリーンショットでもって解説します。 まず右下の【ABC】をタップします。 次に同じく右下にある【全角】をタップします。 すると全額スペースを入力することができるようになります。 が、 全角スペースを入力することができるのは、あくまでも「英語キーボードでのみ」ということになります。 つまり日本語を入力するために右下の 【あいう】をタップして日本語キーボードに切り替えてしまうと、スペースキーをタップしても「半角スペース」が入力されてしまいます。 使いづれえ! 3.単語登録で全角スペース iOSは標準で「ユーザ辞書」の機能を持っています。 これに「全角スペース」を登録して、特定の「よみ」で全角スペースを呼び出すことができます。 以下にスクリーンショットでの解説を行います。 右上の【+】をタップします。 ユーザ辞書の【単語】に「全角スペース」と「何か一文字」を入力する。 その後【よみ】に「2文字以上の読み」を入力します。

次の

iPhone / iPadで半角空白を任意に入力する方法

スマート 全角 スペース

基本的な半角・全角スペースの入力方法 PCでもスマホでも多くの場合、初期設定では入力モードによって半角か全角のスペースが入力できるようになっています。 PCの場合 入力モード スペースの種類 ひらがな 全角スペース 全角カタカナ 全角スペース 全角英数 全角スペース 半角カタカナ 半角スペース 半角英数 半角スペース PC用キーボードのスペースキーを押すと、スペースが入力されます。 また、ほとんどの場合、全角モード時に [ Shift ] + [ スペース ] キーを押すと半角スペースが入力できます。 それでは次からアプリ別・OS別にご紹介していきます。 ちなみにiOS版はないので同じGoogle製の「Gboard」を使いましょう。 ほぼ同じです。 初期設定では以下のスペースが入力されます。 QWERTYキーボード QWERTYキーボードでは [ 日本語 ] と書かれたスペースキーをタップでスペースが入力できます。 QWERTYキーボードだと入力モードが分かりづらいですが、左下の [ あa ] で見分けられます。 「くうはく」と入力すると変換候補に半角・全角スペースが両方表示されるので選んでタップ。 Google 日本語入力【Windows】 Windows版Google 日本語入力も初期設定では以下のスペースが入力されます。 入力モード スペースの種類 ひらがな 全角スペース 全角カタカナ 全角スペース 全角英数 全角スペース 半角カタカナ 半角スペース 半角英数 半角スペース 直接入力 半角スペース ひらがな入力時に [ Shift ] + [ スペース ] キーで半角スペースが入力できます。 キーボードの [ スペース ] キーを押すと、スペースが入力されます。 常に半角スペースを入力する設定 どの入力モードでも常に半角スペースにしたい場合の設定です。 2[ 一般 ] タブの [ スペースの入力 ] を [ 半角 ] にして [ 適応 ] をクリック。 この設定後、ひらがな入力時に [ Shift ] + [ スペース ] キーで全角スペースが入力できます。 Google 日本語入力【macOS】 Mac版Google 日本語入力でも初期設定では以下のスペースが入力されます。 入力モード スペースの種類 ひらがな 全角スペース カタカナ 全角スペース 全角英数 全角スペース 半角カタ 半角スペース 英数 半角スペース キーボードの [ スペース ] キーを押すと、スペースが入力されます。 常に半角スペースを入力する設定 どの入力モードでも常に半角スペースにしたい場合の設定です。 2[ スペースの入力 ] から [ 半角 ] を選択して [ OK ] をクリック。 [ 半角 ] を選んでもキーボードの [ Shift ] + [ スペース ] キーで全角スペースを入力することができます。 同じGoogle製の「Google 日本語入力」とほぼ一緒です。 初期設定では以下のスペースが入力されます。 QWERTYキーボード QWERTYキーボードでは [ 日本語 ] と書かれたスペースキーをタップでスペースが入力できます。 QWERTYキーボードだと入力モードが分かりづらいですが、左下の [ あa1 ] で見分けられます。 「くうはく」と入力すると変換候補に半角・全角スペースが表示されるので選んでタップ。 「すぺーす」と入力すると変換候補に半角・全角スペースが表示されるので選んでタップ。 常に半角スペースを入力する設定 入力モードがひらがなでも半角スペースを入力したい場合、以下の設定をします。 設定後に全角スペースを入力したい場合は「くうはく」「すぺーす」で変換しましょう。 iOS標準の日本語入力 iOS13から全角スペースが入力可能な 「スマート全角スペース」という機能が搭載されました。 どんな機能かと言うと、ひらがな入力時は全角スペース、英数字のときは半角スペースになる機能です。 入力モード スペースの種類 ひらがな 全角スペース 英字 半角スペース 数字 半角スペース Androidスマホしか使ったことのない人には驚きかもしれませんが、iOS12以前では全角スペースが入力できませんでした。 ずっとiOSを使ってきた人の中には「スマート全角スペース」機能が邪魔に感じるかもしれません。 その場合はオフにしちゃいましょう。 「スマート全角スペース」をオフにする 1キーボードの左下の地球儀マークを長押し。 2[ キーボード設定 ] をタップ。 3[ スマート全角スペース ] のスイッチをオフにする。 それ以前のiOSでは iOS12以前のiPhoneでは全角スペースを辞書に登録して使います。 全角スペースだけでは登録ができないので「 @」など全角スペース+文字や記号を1文字以上入れて登録します。 3[ よみ ] に「すぺーす」などわかりやすい名前を付け [ 保存 ] をタップ。 4「すぺーす」と入力し変換候補から「 @」を選択して「@」だけ削除すれば全角スペースだけが残ります。 iOS12以前でも「Gboard」など別の入力アプリを使えば全角スペースが入力できますので、そちらもご検討ください。 Windows標準の日本語入力 初期設定でのスペースは以下のようになります。 入力モード スペースの種類 ひらがな 全角スペース 全角カタカナ 全角スペース 全角英数 全角スペース 半角カタカナ 半角スペース 半角英数 半角スペース 常に半角スペースを入力する設定 どの入力モードでも常に半角スペースにしたい場合の設定です。 2[ 詳細設定 ] をクリック。 この設定後、ひらがな入力時に [ Shift ] + [ スペース ] キーで全角スペースが入力できます。 macOS 初期設定でのスペースは以下のようになります。 入力モード スペースの種類 ひらがな 全角スペース カタカナ 全角スペース 全角英字 全角スペース 半角カタカナ 半角スペース 英字 半角スペース ひらがな入力のときに [ Shift ] + [ スペース ] キーで半角スペースになります。

次の

iPhoneやiPadで「全角スペース」を入力する3つの簡単な方法

スマート 全角 スペース

カテゴリ: ユーティリティ 価格: ¥1,600 2.英語キーボードで全角スペース(iPadのみ) iPadに限り「英語を入力するためのキーボード」から「全角スペース」を入力することができます。 以下にiPadのスクリーンショットでもって解説します。 まず右下の【ABC】をタップします。 次に同じく右下にある【全角】をタップします。 すると全額スペースを入力することができるようになります。 が、 全角スペースを入力することができるのは、あくまでも「英語キーボードでのみ」ということになります。 つまり日本語を入力するために右下の 【あいう】をタップして日本語キーボードに切り替えてしまうと、スペースキーをタップしても「半角スペース」が入力されてしまいます。 使いづれえ! 3.単語登録で全角スペース iOSは標準で「ユーザ辞書」の機能を持っています。 これに「全角スペース」を登録して、特定の「よみ」で全角スペースを呼び出すことができます。 以下にスクリーンショットでの解説を行います。 右上の【+】をタップします。 ユーザ辞書の【単語】に「全角スペース」と「何か一文字」を入力する。 その後【よみ】に「2文字以上の読み」を入力します。

次の