約束のネバーランド 167。 約束のネバーランド167話最新話のネタバレと感想!|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

約束のネバーランド166話ネタバレ最新話の考察|イザベラとエマ、ノーマン、レイ達の本格的な対決!

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約束のネバーランド【167話】の最新話ネタバレ!! 反撃の狼煙 エマ達は在庫保管室に鍵をかけて、居座りを始めた。 同時に外へかかる橋も崩壊する。 反撃の始まりだ。 ラートリーは理解に苦しむ。 居座ってどうするのか?食料は?水は?本部の鬼や人間を殺すのか? グレイスフィールドを占拠して、だれに何を要求したい? じゃなければ、ほかに逃げる作戦でもあるのか? 鬼ごっこ開始 在庫保管室からエマ達数人が外へ勢いよく飛びだす 鬼たちに銃をうちながら、移動していく。 グレイスフィールドを管理している鬼からの指令により、エマ達の場所は特定され、すべての階の鬼が 地下2階へと集まるよう指示が下る。 扉も封鎖され、エマ達は鬼に囲まれる... 絶対絶命からの逆襲 追い詰められたエマ達だったが、閉ざされた扉が開く。 他の班が、 制御システムをハックしたのだ。 これで敵の場所も把握でき、みんなに指令を出す。 ラートリーが 地下1階応接室にいることも把握した。 すると、子供たちが逃げ回る中、鬼たちは急に一つの空間に集まった。 そこに上から爆弾を投げ込む子供たち。 子供たちはわざと 一つの空間に鬼が集まるように誘導していたのだ。 一体一体殺す必要はない。 狙いはラートリーなのだから。

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約束のネバーランド168話最新話のネタバレと感想!|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

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約束のネバーランド 約ネバ はアニメ2期の放送も決まり人気ですね。 2020年6月15日 月 発売号の週刊少年ジャンプに掲載予定の約ネバ本誌181話のネタバレ最新確定完結最終回速報をお届けします。 ついに完結、最終回となってしまいました。 約ネバの では、エマも人間世界に飛ばされていたことが判明。 しかし、電波も届かないような暮らしをする一般人に保護されていたため、エマ発見の知らせはラートリー家に届かなかったようです。 エマは家族との繋がり 記憶 を消され、自分のこともわからない様子。 そんな自分と向き合い、新たな人生を歩み始めたエマ。 しかし、その裏ではエマを捜索する子供たちの姿が…。 果たしてエマと子供たちは再会することが出来るのでしょうか? 今回は「【約束のネバーランド 約ネバ ネタバレ181話最新話確定速報】子供たちとエマが感動の再会を果たす」と題し紹介していきます。 180話ではついに食用児たちが人間世界へと渡ることができましたが、これまでの話を読み返したいと思いませんか? アニメ2期も10月に放送決定し、実写の映画も公開が決まっています。 ここで読み返したくなった方も多いのではないでしょうか? またアニメも見返したくなりますね。 その場合は単行本を 電子書籍でお得に読み、アニメも無料でイッキ見しませんか? それを可能にするサイトを見つけたんです! 電子書籍でしたら 売り切れも気にせず、外に出ることなく すぐに無料で読むことができるんです。 今すぐ読み直したいと思ったら下のリンク先で、おすすめのサイトを紹介していますのでチェックしてください。 しかし、お互いに気付くことはなく、そのまますれ違ってしまいます。 今後どうなるのでしょうか? 考えられる展開を紹介していきたいと思います。 約ネバ完結ネタバレ考察 本当に同じ時代に飛ばされたのか? 人間世界に飛ばされたエマ。 戦争によって仲間や家族が死んだと語るおじいさんや周りの建物の様子から、エマも同じ時代に飛ばされたようです。 しかし、最終ページに登場したフィルの姿が、かなり大人びているような…? レイやギルダは前と変わっていませんが、フィルだけ身長がグッと伸びていますよね? エマがおじいさんに発見されたのはおそらく冬。 街に出たのが春? そこまで月日が経っていないはずなのに、フィルだけ急成長しているような気がします。 実はエマは少し先の時代に飛ばされていたのか。 それともフィルもラムダの投薬実験を受けていたのか。 謎は深まるばかりですね。 約ネバ完結ネタバレ考察 エマの認識番号が消えている 人間の世界へ飛ばされたエマですが、首にあるはずの認識番号が消えているのです。 他の食用児たちはまだ認識番号が残っており、ニュースでも「謎の番号が書かれた子供たちが出現」と報道されていました。 なぜエマは認識番号を消されたのでしょうか? それは、家族との繋がりをすべて消し去るという「あの方」によるものでしょう。 認識番号は、エマをエマと判別できる大きなポイント。 しかし、認識番号が消されてしまってはエマをエマだと断定できなくなるのです。 もしエマに少しでも記憶が残っているのなら、話を聞いてエマだと判別することもできるでしょう。 ですが、エマは家族の記憶どころか自分のことさえも分からないのです。 この先子供たちがエマと再会できたとしても、エマが家族を認識できなければ真の再会とは言えないでしょう。 約ネバ完結ネタバレ考察 181話で完結? 6月15日発売の週刊少年ジャンプで、約ネバがセンタカラーを飾ることが発表されました。 これまでの作品もセンターカラーで最終回を迎えるパターンが多く、最近では鬼滅の刃も同じ流れで最終回を迎えています。 さらに、181話ではページ数が27ページも増えるとのことで、ますます完結する可能性が高くなっているのです。 これまでも「完結間近」「超クライマックス」といった煽り文句が書かれてきた約ネバですが、181話でついに完結を迎えるかもしれませんね。 約ネバ完結ネタバレ考察 未回収の伏線 クライマックスの約ネバですが、まだまだ未回収の伏線が多数存在します。 ムジカのペンダント お守り?• フィルとアンドリューの会話• アダムの謎• レイの寿命と誕生日• ノーマンとアイシェの会話 他にも未回収となっている伏線が多く、すべて回収しきれるのかどうか…。 謎を残したまま最終回を迎える可能性もあるため、鬼滅の刃のようにスピンオフが作製されるかもしれません。 できれば、レイの出生の秘密は明らかになってほしいですね。 ごほうびはやっぱりあった。 代償は家族との別れと記憶、エマが何も覚えてないのつらいなぁ。 こんな雪国だと誰にも会えないだろうな……と思ったら普通に近場に街あるのかよ!それですれ違うのかよ!!! え!?こんなはやく会えるフラグ来るの!? ビックリした。 別れたエマとの再会と、クリスティの目覚めと、、あと、ノーマン達の健康を回収して欲しいなぁ — Miy b00kmeyah 約束のネバーランド…次号は超クライマックスだって。 前はクライマックス。 今度こそ最終回なのかな?センターカラー増ページだし。 でも超々クライマックスって予告が来週に来るかも? — ういろう uirou666 約束のネバーランド読みながらこれさすがにあと1. ここからネタバレを含みますので注意してください。 約ネバ完結ネタバレ181話 途方もないかくれんぼ この途方もなく広い世界から、エマというたった一人の存在を見つけ出さなければならない。 誰もが途方もない作業になると分かっていましたが、それでも子供たちにエマを探さないという選択肢はありませんでした。 しかし、2年たってもエマを見つけられず、本当にエマがいるのか、いたとしても会えないのではと、不安になる子供たち。 そんな中、ギルダがムジカたちを見つけたような禁制区域があるのではと思いつきます。 その言葉を聞いたノーマンは、今は存在していない国を探し始めました。 僕たちならできる、と皆を鼓舞するノーマン。 レイもエマを絶対に探し出すと決意、フィルも運命を覆してやると意気込みます。 誰もがエマを絶対に探し出すという決意を胸に、あらゆる場所を探してきました。 そして、ある市場にやってきたレイ、フィル、ギルダ。 これまで様々なところを探してきましたが、未だエマは見つかっていません。 エマを見つけられない悔しさから地図を握りつぶすレイ。 また出直そうというギルダの提案で、3人はその場を去っていきます。 一方、レイたちの近くを逆方向に駆けていくエマの姿が…。 約ネバ完結ネタバレ181話 声に導かれて レイは、何者かにリュックを引っ張られるような感覚を覚えました。 後ろを振り返ると、死んだはずのイザベラとユウゴが…。 二人は、こっちにエマがいる、とエマの居場所を教えてくれました。 その声に従って進むレイ。 程なくしてノーマンと合流しましたが、なおもユウゴとイザベラの声はレイを導きます。 そこには、ペンダントを拾い上げるエマの姿が…。 約ネバ完結ネタバレ181話 エマとの再会 ついにレイたちはエマと再会することが出来ました。 しかし、エマは記憶を無くしているため、子供たちのことがわかりません。 また、首の番号がないため、人違いなのでは?と心配になる子供たち。 それでも、レイだけはエマが本人だと確信していました。 約ネバ完結ネタバレ181話 「ごほうび」の詳細 「あのお方」の要求したごほうびの詳細を知る子供たち。 自分の記憶がなくなってしまったのは犠牲ではなく、けじめなのだと考えるエマ。 自分の決断がみんなを怒らせるのはわかっていても、人間の世界へ行ける、鬼も人間も自由になれる、この先ずっとみんなが笑って暮らせると考えていたのです。 しかし、エマの話を聞いてもなお、ドンとギルダは現状を受け入れられません。 たしかに自分たちが生きて人間の世界へ来たことはエマのおかげ。 誰も犠牲になってはいませんが、エマだけが犠牲になっていることが悔しかったのです。 ギルダはエマに近寄り、何とか自分のことを思い出してもらおうとしますが、何もわからないエマはギルダを突き飛ばしてしまいます。 本当に家族のことがわからないのだという現実を知った子供たちは、泣き出してしまいました。 約ネバ完結ネタバレ181話 子供たちの願い そんな中、よかったと呟き、涙を流すノーマン。 ノーマンは、ただエマが無事でいてくれればいいと願っていたのです。 記憶がなくても生きてくれてさえいればよかった。 ノーマンの願いはただそれだけだったのです。 自分たちが今学校に通っていることや、元気になっていることを伝えるノーマン。 クリスも目覚め、みんなきちんと生活できている、今の生活があるのはすべてエマのおかげなのだと感謝を伝えます。 しかし、エマと一緒にいたかったと涙を流すノーマン。 その様子を見ていたエマも、みんなのことがわからないはずなのに涙があふれてきました。 目の前にいる子供たちのことを思い出せないのに、何故かみんなに会いたかった気がすると感じるエマ。 変えられない運命があったとしても、そんなことは関係ない。 以前とは違うエマだとしても、これから一緒に生きていきたいと伝える子供たち。 再び泣きそうになるエマですが、笑顔で「うん!」と頷くのでした。 約ネバ完結最終回181話までのネタバレ 180話までのネタバレはこちらから見れるので気になったところはチェックして下さいね。 — — まとめ 約束のネバーランド 約ネバ 本誌のでは、おじいさんによって保護されたエマ。 しかし、「あのお方」によって家族との繋がりである記憶を奪われ、自分のことすらわからなくなっていました。 最新話確定速報として181話のネタバレを紹介してきましたが、ついに最終回を迎えましたね。 エマと再会を果たした子供たちですが、やはりエマの記憶は戻りませんでした。 それでも一緒に生きたいと願い子供たちに対し、笑顔で頷くエマ。 運命に抗う子供たちの姿が最後まで印象的でした。 本誌では完結し最終回を迎えましたが、アニメ2期の放送や実写映画も予定されている約ネバ。 まだまだ約ネバから目が離せませんね。 以上「【約束のネバーランド 約ネバ ネタバレ181話最新話確定速報】子供たちとエマが感動の再会を果たす」と題しお届けしました。

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約束のネバーランド【20巻】で完結!その発売日いつ?最終巻を無料で読む

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約束のネバーランド 最新168話 ネタバレ! ヴィンセントたちの場所が敵にバレる GFをシステムジャックしたヴィンセント達だったが、敵に居場所がばれてしまう。 「そろそろ隠れなきゃ」とハヤトが焦るが、ヴィンセントは「私は私の仕事をやり切る!」と危険を承知で作業を続行。 ヴィンセントは敵のシステムをダウンさせることに成功する。 ピーターの罠にはまってしまったエマ達 エマ・レイ・ノーマンは、映像で確認したピーター=ラートリーの元へ。 しかしそこはもぬけの殻だった。 ノーマンは無線を使ってヴィンセントに確認しようとするが… 無線に出た相手はヴィンセントではなく、ピーターだった。 ピーターはノーマン達に偽の映像を見せ、罠にハメたのだった。 ヴィンセント達はすでにピーターによって捕らえられていた。 エマ達の元にも、そして別行動をとっていたオリバー達の元にも、銃を持った人間の刺客が現れる。 ピーター「君たちの負けだ。 鬼ごっこは終わり」 ピーターの望む楽園 ピーター「ソンジュとムジカも3日前に捕らえてある。 まもなく処刑される」 ピーターからの無線を聞いて、青ざめていくエマ達。 邪血で救われた民衆もすでに皆殺しされた。 鬼の政権はラートリー家指導の元、四大農園と五摂家家臣団との合議連連合体制という形で、すでに引き継がれている。 GFのような高級農園は廃止され、今後は全てラムダ型で一本化される。 今後は食用児に夢も希望も意思も長命(みらい)もなくなる。 ピーター「平和な楽園だよ。 君たちのおかげで世界は変わる。 僕の望む未来に」 ヴィンセントの抵抗 ヴィンセントがダウンさせたシステムだったが、ピーターの部下によって復旧されていく。 しかし、最後のパスコードが厳重で外すことが出来ない。 ヴィンセント「ククク、万一の事態ごとき想定済みだ。 すぐには外せない…だから私に吐かせるしかない。 ザマアみろ、死んでも教えん」 ピーターに銃を向けられても、パスコードを言わないヴィンセント。 ヴィンセント「ボス!みんな聞こえるか!まだ時間も勝機もある!私たちにかまうな!作戦を完遂しろ!こいつらに未来を渡してはならない!」 ノーマン「いやだ…みんなで生き残るんだ!」 ヴィンセントは以前シスロに言われたように、ノーマンを神のようにあがめていたこと、結局自分も怖かったことを認める。 ヴィンセント(最後は友として、あんたを勝利へ導きたい…) ヴィンセント「進め!ノーマン!」 食用児の創造主(パパ)を自称するピーター ピーターがヴィンセントに発砲。 ヴィンセントは血を流して倒れる。 ピーター「うんざりだ。 なんでこうも僕に逆らう。 僕は食用児の父…創造主(パパ)なのに」 反抗期はもううんざりだ、とピーターは激昂し、ヴィンセントに続いてナイジェルに銃を向ける。 ピーターは部下達にも「全員殺せ」と指示するが… ピーターがふと気づくと、システムの復旧に当たっていた部下が倒れている。 オリバー「パパだと?笑わせるな…お前は俺たちの父じゃない!」 いつの間にかやって来ていたオリバー達が、ピーターに背後から銃を向けるのだった。 約束のネバーランド 最新168話 感想と考察レビュー! 前回はエマ達が優勢でしたが、今回は一転し、ピーター側が優位な形になりました。 どちらが勝ってもおかしくないと思えるような、手に汗握る緊張感、それに初期の約ネバによくあった絶望感があって、ハラハラしながら読むことが出来て面白かったです。 今回は特に、ヴィンセントがノーマンを「ボス」ではなく、友として「ノーマン」と呼んで命を張る場面がかっこよかったです! また、ピーターが「僕はお前たちのパパ」という発言をしたときは驚きました。 単純に、農園や食用児を管理するラートリー家の長なんだぞ、という意味なのでしょうか…? 約ネバでは初期から「ママ」が登場していましたが、「パパ」はいませんでした。 (オリバー達には精神的な意味での父としてルーカスがいましたが…) 食用児たちの遺伝子的な意味での「父親」が誰なのかは、これまで作中で明言はなかったと思います。 エマ達のパパは誰なのか?という問題については、あれこれ考えながら、いつか作中で明かされるかも?と期待しながら読んできたのですが… ひょっとしたら今回のエピソードが、約ネバという作品の中で可能な、ギリギリのアンサーなのかな…という感じもしました。 (同じジャンプ作品のドクターストーンでも、「そういう話」はかなり配慮されてふわっと書かれていましたし…) ただ、もし本当にピーターやラートリー家が、遺伝子的な意味での食用児達の父親で、作中でそれを明言するとしたら、そのタイミングは今しかないだろう、という気もします。 次回あたりでピーターが自らそれを暴露して、エマ達がショックを受ける、しかしオリバーが「俺たちの父親はお前じゃない、ルーカスだ!」とか言い返すような展開もあるかも…? でもやっぱり、父親についてはふわっとさせたまま、「パパを自称するキャラが出た」くらいで、想像の余地を残して終わってくれてもいいかな、とも思います。

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