テセウスの船真犯人。 今夜の『テセウスの船』 竹内涼真はついに真犯人の目的を知る…! /2020年3月15日 1ページ目

「テセウスの船」ドラマと違う!原作の犯人は?

テセウスの船真犯人

テセウスの船の木村さつき先生が黒幕で怪しい 麻生祐未さん(木村さつき)は毎回怪しい。 わたしを離さないででも何かあるな!という役(施設長)だった時と感じが似てる — むささび yiYO61kfzCeNzvT ドラマ、テセウスの船の木村さつき先生。 最初の頃は優しい先生として描かれていましたが、ドラマ4話の予告で映った先生は、ガラッと印象が変わってしまっていましたね。 そんな木村さつき先生について「怪しい」「黒幕」「真犯人」といった声がネットでも上がっています。 1話~3話までの木村さつき先生は こんな可愛い先生が犯人やったら私は人間不振になる。 とても犯人とは思えないような見た目、性格な先生です。 考察 1話視聴後 犯人は 麻生祐美さん演じる木村さつき? メッキ工場の娘• 生き残っている• ワープロで「超能力」と書いており、雪崩を主人公が助けた際に「超能力なの?」と発言 などの理由から、「先生が犯人?」と疑いの声もあがっていました。 なおさら「真犯人ではないか?」の声が多くなってきました。 現代2020年にも出ていますし、車椅子の男の人との関係性も疑わしいです。 来週の予告でも怪しかったですし、学校の先生時代の優しい面影が現代では無く怖い印象でした🥺 — 翔子 sho2020ko テセウスの船の木村さつき先生は原作では真犯人でも黒幕でもありません。 ただ、真犯人とかなり繋がりの強い人物で、犯罪まがいの行為も行います。 (以下原作の重大なネタバレを含みます) 原作では、車いすの男は「加藤みきお」改め「木村みきお」 なんと木村さつき先生が「加藤みきお」を養子にしていました。 実は主人公の田村心がタイムスリップする前の未来では、木村さつき先生は他の音臼小学校の生徒たちと一緒に命を落とす運命にありました。 それが、犯人が木村さつき先生が命を落とすという事を心が落としたノートで知り、木村さつき先生を助けるために犯行内容を変えてしまいます。 その結果、木村さつき先生が生き残り、加藤みきおは先生に引き取られることに。 そう、原作では真犯人は加藤みきおで、木村さつき先生を助けたことで養子になることになります。 ここからが複雑なのですが…。 木村さつき先生は未来では性格が優しかった頃とはいっぺん。 よく昼ドラに出てくるような息子を溺愛している性格がひん曲がった母親、のような感じの人になってしまっています。 そして、真犯人で黒幕のみきおを守りたいがために、ユースケ演じる金丸刑事を崖から突き落とした加藤みきおを目撃していた人物の命を奪ってしまったり、その罪を心の姉、鈴にきせようとしたり…。 ある意味黒幕、犯人のようなことをしてしまうのです。 最終的には、加藤みきお(木村みきお)の邪魔になってしまい、せっかく音臼小学校の事件では生き延びたのに、命を落とすことになってしまう木村さつき先生。 原作では真犯人でも黒幕でもありませんでした。 そして原作では犯行についての記録はカセットテープに吹き込まれていましたが、今回はワープロです。 大人が書いていてもおかしくないですよね。 漫画原作では、加藤みきお(木村みきお)が田村心と共に過去にタイムスリップして、過去に干渉してくるのですが、もしかしたら木村さつき先生も過去にタイムスリップする…といった展開があるかもしれません。 もし木村さつき先生が過去にタイムスリップしたとしたら、大好きな「加藤みきお(木村みきお)」のために、自分が犯行を代行して、生徒たちの命を奪う可能性もあるかもしれません。 校長先生と木村さつき先生のシーンもなかなか怪しかったですよね。 更に加藤みきおが入院してからなんだか性格が未来のやばい木村さつき先生に近くなってきました。 そのため、「やっぱり木村さつき先生が怪しい」なんて声も増えつつあります。 確かに加藤みきおの話なら、木村さつき先生は聞いてしまいそうな雰囲気。 ただそうなると、未来のみきおにそそのかされて過去では心配している演技をしていることになってしまいますが…。 本当に村人全員が怪しすぎて混乱してしまいますね。 テセウスの船の木村さつき先生が黒幕で怪しい真犯人か考察! まとめ 白か黒かというと、原作でも限りなく黒かった木村さつき先生。 前半数話では優しい先生だったので、考えたくありませんが…原作とドラマで犯人が違うとすると、この木村さつき先生くらいしか犯人を思い付きません(笑) 加藤みきおが原作漫画の犯人で、ドラマの犯人は子供ではなく大人の木村みきお…みたいなインチキ展開でない限り、木村さつき先生の怪しさは増すばかり。 結構木村さつき先生が犯人と予想する方が初期から多かったので、あまり驚きの無い展開になってしまうかもしれませんが…。

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テセウスの船の真犯人予想を改めて!お母さん(榮倉奈々)が黒幕か | ドラマのメディア

テセウスの船真犯人

2020年1月から、ドラマ『テセウスの船』がスタートします。 ドラマ『テセウスの船』の原作は、2017年からモーニングに連載され、すでに完結している東元俊哉さんの漫画です。 原作からは、サスペンスやファンタジー、親子の絆など、いろいろな要素を感じることができます。 今まで観たことのないタイプのドラマになりそうなので、ちょっとドキドキしながら楽しめそうですよ。 31年前にある小学校で連続毒殺事件が起こります。 その事件の犯人は、主人公の 田村心(竹内涼真)の父親の 佐野文吾(鈴木亮平)。 心は、その事件のせいで常に世間の目を気にしながら暮らす毎日でした。 本当に父は犯人なのか?と疑問を抱いた心は、事件の起きた場所に行きます。 すると、いきなり31年前にタイムスリップしてしまいます。 心は、父親の冤罪を晴らすことができるのか、気になりますよね。 そこで今回は、 漫画原作のネタバレや 真犯人は誰なのか、 真犯人が 事件を起こした 動機などをご紹介したいと思います。 Contents• 父親が無差別殺人で逮捕 主人公の田村心は、警察官の父・文吾が無差別殺人事件を起こして逮捕された過去を持って生きてきました。 この事件は、31年経った今でも誰もが知っている史上最悪の殺人事件です。 その内容は、小学校のお泊り会で、青酸カリ入りのオレンジジュースを飲んだ21人が死亡するという残忍なものでした。 父の文吾は、31年前に逮捕されて死刑判決を受けましたが、今でも冤罪を訴えています。 父が逮捕された時には、心は母のお腹の中にいたのでした。 由紀との出会い 大人になった心は、学生時代に知り合った由紀と結婚します。 由紀は、事件のことを調べ、「お父さんは冤罪の可能性が高いのでは?お父さんを信じてみて。 」と心に言います。 そして、由紀は女の子を出産後、死んでしまいます。 タイムスリップ 心は由紀の言葉を信じ、31年前に事件のあった小学校に行きます。 すると、心は突然霧に包まれ、事件が起こる直前の1989年にタイムスリップしてしまいます。 そこで心が目にしたのは、今とは正反対の明るく笑う母と優しい父でした。 心はそんな父を見て、冤罪を信じ始めます。 そこで心は、事件を止めようと過去を変えるために行動を起こし始めるのです。 『テセウスの船』犯人ネタバレ 『テセウスの船』犯人は? その後、心が今の世界に戻ると、未来が変わっていました。 しかし、事件の詳細は変わっていたものの、父が犯人であることは変わっていませんでした。 さらに、事件のあと母は一家心中をおこし、母と兄は死に、姉と心だけが生き残っていました。 姉の鈴は名前と顔を変えて別人として、車椅子生活の夫の村田みきおと暮らします。 そんな中、父親の事件の冤罪立証に協力してくれるという証言者が現れます。 しかし、証言者の紀子は家にきた元教師の木村さつきに刺されて、殺されてしまいます。 木村さつきは、小学校の事件で生き残った先生ですが、事件の後に鈴の同級生の加藤みきおを養子にしていました。 実は加藤みきおは、鈴の夫のみきおだったのです。 『テセウスの船』犯人の動機は? 彼は、小学生の時に隣の席になった鈴を好きになります。 鈴を自分のものにするために、事件を起こしたのです。 そして、そのことを木村さつきも知っていました。 みきおは当時、鈴から「好きな人はいないけれど、結婚するならお父さんのような正義感のある人がいい」と言われます。 しかしそれに不満を感じたみきおは、鈴の父親の文吾を陥れようと事件を起こしたのでした。 『テセウスの船』犯人をめぐる最終回 心は、みきおと再び過去に行きます。 みきおは、鈴を手に入れるために文吾を殺そうとしますが、心がそれを阻止します。 その際に心は死んでしまいますが、小学校での大量殺人は阻止され、みきおは殺人犯として捕まります。 そして、改めて未来で、心は文吾の子供として生まれ、由紀と再び出会い結婚するのです。 『テセウスの船』真犯人加藤みきおの人物像を考察 加藤みきおは、心の姉・鈴の同級生でした。 みきおは転校生で、一見おとしなしそうな感じの少年です。 しかし、家庭環境が複雑で、父親はおらず、母親を早くに亡くしてしまい祖母と暮らしていました。 祖母も病気になり、その後、担任であった木村さつき先生が養子として引き取り、木村みきおとして生きることになります。 みきおは、無差別毒殺事件の後遺症と偽り、車椅子生活をしていました。 そして、心の姉の結婚相手は、村田みきお=木村みきお=加藤みきおだったのです。 ドラマのホームページでは、まだ加藤みきおという役名は出ていませんが、役名「車椅子の男」が加藤みきおだと思われます。 加藤みきおは、生い立ちから気弱で自分に自信がないけれど、心の姉を必ず手に入れたいという執念深いところもあるという性格のようですね。 まとめ ドラマ『テセウスの船』の真犯人は、車椅子の男・加藤みきおということがわかりました。 加藤みきおが事件を起こした動機は、みきおが心の姉、鈴のことが好きで、鈴は父のように正義感が強い人がタイプだと言ったことから、自分と正反対の性格だと思った加藤みきおが父を陥れようと起こしたものだということがわかりました。 「嫉妬心」が動機ということですね。 過去と未来が錯綜するお話ですから、毎週見逃せませんね!.

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テセウスの船の犯人ネタバレ!原作の真犯人は?車椅子の男が怪しい?

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俳優の竹内涼真が主演を務める日曜劇場『テセウスの船』(TBS系/毎週日曜21時)の第9話が今夜放送される。 第9話では、竹内がついに真犯人の目的を知ることに。 竹内が主人公の田村心役でTBSの連続ドラマ初主演を務め、鈴木亮平と榮倉奈々が心の両親役を、上野樹里が心の妻役を演じる。 心(竹内)が犯人に呼び出されて向かった文吾(鈴木)の後を追うと、そこには意識不明で重体の加藤みきお(柴崎楓雅)がパトカーに残されていた。 そして、連絡が取れずに行方不明の文吾に、県警の監察官・馬淵(小籔千豊)は殺人未遂容疑で家宅捜索するために佐野家を訪れる。 文吾の消息が掴めないまま佐野家には記者たちが集まり、警察官が殺人事件に関与したと騒ぎ立てる。 音臼小事件を阻止しても父は殺人犯の罪が着せられた状況に陥ってしまう。 心は、文吾に殺人犯の罪を着せて死刑に追い込むという真犯人の執念深さを感じるのだった。 そして、文吾への恨みの原点と思われる謎のメッセージが届く。 追い詰められた和子(榮倉)が集まった記者たちに語った言葉とは!? そして、ラストには衝撃的な犯人の策略が待ち受けていた…!! 日曜劇場『テセウスの船』第9話は、TBS系にて本日3月15日21時放送。

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