電子書籍 アプリ 統合。 hontoで電子書籍を購入するのは待て!”超”お得な使い方完全解説

芳文社初となる、公式コミックアプリ「COMIC FUZ」に、電子書籍統合ソリューション「PUBLUS(R)」が採用

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ACCESSは「PUBLUS」をベースにシステム構築するとともに、芳文社と共に、システム運用からプロモーションまでを一括提供してまいります。 「COMIC FUZ」のサービス開始は2019年春を予定しており、本日2月14日より、事前登録の受付を開始しました。 またブラウザ版にも対応していますので、PCからの閲覧も可能です。 さらに本サービスでしか読めない描き下ろし作品も用意されています。 「COMIC FUZ」には、コンテンツだけでなく、お得で楽しい機能やサービスが多数用意されています。 30分に1回もらえる無料メダルでマンガが読める「連載コーナー」、有料メダルを使ってお気に入りの先生を応援することが出来る「エール」機能、芳文社の人気マンガ雑誌が読める「読み放題プラン」など、従来からの芳文社ファンだけではなく、初めて同社の作品に触れるユーザにとっても魅力的な企画を取り揃えています。 また、本日オープンした「事前登録サイト」から事前登録をすることで、公式アプリダウンロード時にはボーナスメダルがもらえます。 会員登録数に応じてボーナスメダルが増える仕組みとなっています。 実際のサービスとは異なる場合がございます。 ACCESSは、EPUB3対応電子書籍総合ソリューション「PUBLUS」をベースに、ビジネス企画から、サーバーやビューワといったシステムの構築・運用、プロモーションまで、出版社や電子書籍サービス事業者の画期的なサービスの創出を包括的に支援しています。 多様化する出版ビジネスに求められる多彩な機能を標準装備していますので、事業者は魅力的な作品作りに注力しつつ、電子出版事業を迅速に展開することが出来ます。 PUBLUSは、220以上の電子書籍サービスに導入されており、出版業界で高い支持を得ています。 引き続きACCESSは、市場実績で培った知見を活かし、「COMIC FUZ」の機能拡張をはじめ、運営やプロモーションも芳文社と共同で行い、同メディアサービスの発展に貢献してまいります。 「PUBLUS」について 「PUBLUS」は、ビジネス企画から、サーバーやEPUB 3対応ビューワなどシステム構築・運用、プロモーションまでを包括的に支援する電子書籍総合ソリューションです。 パッケージ販売(単行本)、マイクロコンテンツ配信(話単位)、無料Webマガジン、広告収益型など、多様化の進む電子書籍のビジネスモデルを多彩な機能でサポートします。 単品販売、セット販売、レンタル、定期講読、読み放題などの販売手法や、アプリ内課金(iOS/Android 、クレジットカード、キャリア課金などの決済方法もカバーしています。 コイン、ポイントといったプリペイド通貨を用いるモデルにも対応しています。 またコンテンツはクラウド上で一元管理され、4つのプラットフォーム(iOS向けアプリ版、Android向けアプリ版、PC向けブラウザ版、スマホ向けブラウザ版)でサービス展開が可能です。 「PUBLUS」に関する詳細は、以下公式サイトをご覧ください。 累計搭載実績15億台を超えるモバイルソフトウェアおよび300社以上の通信機器メーカーへの採用実績を誇るネットワークソフトウェアにおける開発力・ノウハウを活かし、現在、組込とクラウド技術を融合したIoTソリューションの開発・事業化に注力しています。 アジア、米国、ヨーロッパ地域の子会社を拠点に国際展開も推進しています。 ACCESS、ACCESSロゴ、PUBLUS、PUBLUSロゴは、日本国、米国及びその他の国における株式会社ACCESSの登録商標または商標です。 その他、文中に記載されている会社名および商品名は、各社の登録商標または商標です。

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統合失調症日記(分冊版) 【第7話】

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独立したアプリ群(左)とスーパーアプリ(右) スーパーアプリが必要とされる理由 では、なぜこうしたスーパーアプリが必要とされるのだろうか? その答を考える前に、まず現状のアプリの状況を考察したい。 最近、いつスマートフォン(スマホ)に新しいアプリをダウンロードしたか覚えているだろうか。 また、ダウンロードした中で、日常的に使っているものはどれくらいあるだろうか。 LINEやFacebook、Instagram、人によってはゲームやニュースなどのアプリは日々使用しているかもしれないが、毎日使われるアプリはそれほど多くない。 アプリストアには数えきれないアプリが登録されているが、そのほとんどが日常的には利用されていないのが現状だ。 視聴行動分析サービスを提供するニールセン デジタルが実施した調査によると、ほぼ毎日使われるスマホアプリは平均8個だという。 また、マーケティング調査会社のアスマークが実施した調査によると、1カ月あたりに新たにインストールするスマホアプリの数は「1~3個」という人が最も多く、回答者1000人の過半数を超えていた。 また、Statistaによると、米国では「スマホユーザーの50%以上が1カ月の間でスマホアプリを1個も追加していない」という。 これだけアプリが数多く存在するのに、なぜアプリを追加しないのか。 新たにアプリを追加する度に「IDとパスワードを作成し、クレジットカードを登録する」というお決まりの流れがある。 ユーザーにはこのプロセスが面倒なのだ。 しかし、1つのアプリですべての機能が完結でき、いちいち複数のアプリを立ち上げたり、閉じたりしなくてもよくなれば、どうだろうか。 ユーザー体験はよりスムーズなものになる。 ここにスーパーアプリが必要とされる理由があるのだ。 代表的なスーパーアプリはWeChat、Alipayなど スーパーアプリのわかりやすい例は、中国のインスタントメッセンジャーアプリ「WeChat」だ。 これはメッセージングから決済まで多くの機能を備えているため、アプリ内であらゆるサービスが利用できるようになっている。 中国ではWeChatと同様、アリババ傘下にあるAlipayが決済サービスに留まらず、配車やフード・デリバリーへと進出し、スーパーアプリへと進化を遂げたインドネシアのGo-Jekは、配車サービスから始まったが、配送・支払い・食事・映画のストリーミング・マッサージや掃除といったサービスの予約まで網羅するようになった。 ソフトバンクが出資するシンガポールのGrabや、インドのPaytmもスーパーアプリの代表例と言える。 また、最近では、ウーバーがライドシェアビジネスのUberとフードサービスのUber Eatsを統合すると発表。 スーパーアプリ化が進むかもしれない。 では、スーパーアプリはどのように便利なのか。 たとえば、朝起きたら「モーメント」と呼ばれるニュースフィードを確認し、通勤中にはWeChat内のゲームを楽しむ。 暇があれば友人とグループチャットを行うのはもちろん、ランチの支払いに使うのは「WeChat Pay」だ。 仕事終わりの映画やレストランの予約、タクシーの配車にも活用できるなど、朝から夜までWeChatだけで日常生活が事足りるところまで来ている。 これこそスーパーアプリがあるから実現する生活だ。 欧米ではなく、アジアでスーパーアプリが誕生した背景 スーパーアプリが、欧米ではなく、中国や東南アジアで多く見られる点は興味深い。 アプリストアが生まれた米国や先行して展開されてきた先進国では、PCからモバイルへと徐々に移行してきたという経緯がある。 その途上でソーシャルメディアや配送アプリといった新たなサービスが生まれ、徐々にユーザーからの認知を高めながら、ユーザーを獲得してきた。 そのため、独立したサービスが乱立する状態になっている。 一方、新興国では近年、莫大な資金を調達した企業が、既にビジネスモデルが確立されたサービスを徹底的に模倣している。 特に、中国では米国企業が開発したアプリが規制されている背景もあり、WeChatやAlipayがメッセージングアプリや配車サービスなどの仕組みを一気に実装してしまったのだ。 ユーザー側に視点を移すと、近年、購買力をつけてきた層が初めてインターネットをつなぐのはPCではなくモバイル機器となった。 モバイルファーストの文化では、さまざまな独立したサービスを個々に利用するより、アプリを一度開けば何でもできる方が便利だ。 また、性能の低い安価なスマートフォンでは、何個もアプリをインストールするのが難しいという側面もある。

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電子書籍ストアとはその名の通り、漫画・雑誌・小説・ビジネス書などの電子書籍を、オンライン上で販売しているショップ サイト のことです。 簡単に説明するなら、 インターネットでいつでも好きな本が買える書店ですね。 電子書籍ストアならリアル書店に出かける必要はなく、自宅に居ながらスマホ・タブレット・PCを使ってすぐに本が購入可能。 紙の本ではなく電子書籍なので、購入した本はインターネット上に保管・管理されていきます。 なので、100冊・1,000冊と購入しても場所を取ることがなく、 スマホなどの端末1台あればどこでも持ち運ぶことができます。 電子書籍ストアでは、様々なジャンルの本を約50万冊以上取り揃えているサイトが多く、ラインナップが非常に豊富なのも特徴の1つ。 電子書籍ストアを利用するメリット• 本棚を用意する必要がなく管理もラク• 自宅や外出先でも本が購入できる• スマホ1台で何冊でも持ち運べる• 割引クーポンなどでお得に購入可能• ポイントが貯まったり使えたりする• 無料で読める本がたくさん揃っている 電子書籍ストアを利用するようになると、とにかく紙の本が必要なくなるので、部屋の中もスッキリしますね。 漫画が欲しい…と思ったときは本屋までいかなくていいので、スマホからすぐに探して購入できるのも便利です。 購入時はお得な割引クーポンの配布やキャンペーンなども開催しているので、 本屋で買うよりも安いことも。 また、紙の本だとコレクションとして長く置いておきたくても、日が経つにつれて劣化してしまうのがネック… その点、 電子書籍の場合は本が劣化することはないので、しっかり保管しておけるのも嬉しいところですね。 電子書籍は好きなときに好きな本がすぐ読めるので、とても便利なサービスと言えます。 電子書籍ストアを利用するデメリット• 紙でしか販売していない本もある• 本を購入したという実感が薄い• 実物のような存在感がない• 運営会社が閉鎖すると読めなくなる 電子書籍ストアには豊富なジャンルの本が揃ってはいますが、 紙で販売されている本がすべて購入できるわけではありません。 特に小説関連の本は、電子書籍版がなかったりしますね… お目当ての本がなければ、いくら便利な電子書籍でも必要性は薄れてしまいます。 また、実際に本を手に取って購入するわけではないので、人によっては紙の本よりも満足感が低いかもしれません。 それに実物が本棚に並んでいるのと、インターネット上に管理されているのとでは、 コレクターとしては物足りなさを感じるかも… 電子書籍じゃなくて紙の本がいい!という方もいますからね。 なお、電子書籍の特徴や紙の本と比較してどちらがおすすめかは、以下の記事で解説しているので参考にして頂ければと思います。 品揃えは充実している方が使いやすいよ! 電子書籍ストアは豊富なラインナップになっているところも多いですが、 まったく同じ書籍を販売しているわけではありません。 全体的な書籍数にも差があり、よりたくさんの書籍を取り扱っている方が、自分の読みたい本が見つかる可能性もあります。 ただ、書籍数が多いからと言って良いとは限らず、 電子書籍ストアによって力を入れているジャンルも異なります。 漫画や漫画誌に強かったり、雑誌や写真集などを豊富に扱っていたり、女性向けのコミック・小説が中心だったりと、強化ジャンルが違いますね。 よく読むジャンルの本が豊富に揃っているかは、電子書籍ストアを選ぶときに重要なポイントになります。 一度本の購入に利用した電子書籍ストアは、今後も継続して利用する人も多いです。 もし特に偏ったジャンルはない…という方は、オールジャンルをカバーしている電子書籍ストアもあります。 また、 無料で読むことができる電子書籍の数にも大きな違いがあるので、ここも事前にチェックしておいた方がいいですね。 電子書籍の品揃えに関しては、 電子書籍ストア内でいつでも確認できるので、まずは気になるサイトを見てみるのがいいでしょう。 ですが、それぞれのサイトでは 独自で展開している「割引サービス」「キャンペーン」「セール」など、お得に購入できる機会が多いですね。 お得度に関しては、電子書籍ストアによって差があるポイントです。 また、期間限定で「激安コーナー」が設置されたり、まとめ買い・セット購入による「ポイント還元」があったりします。 タイミング良く本をまとめ買いすると、通常よりもかなり安く購入できることも。 こういった割引があるのは、電子書籍ストアだからこそのメリットでもありますね。 それから電子書籍ストアに会員登録すると、 会員限定の割引クーポンなどが配布されることもあります。 同じ漫画や小説でも、利用するサイトによってお得に購入できる場合があるので、できるだけ安く本を買いたい方はチェックしておきましょう。 本が見やすく並べられているか、ジャンルから気になる本をすぐに探せるのか、検索機能は使いやすいのかなど、 ストレスなく操作できる方がいいですね。 電子書籍ストアは取り扱いジャンルも多いので、欲しい本がなかなか見つからない…ということもありますから。 また、購入した本は「電子書籍リーダー」で読めますが、 スマホアプリをダウンロードすればスマホやタブレットでも読むことが可能。 もちろんPCのブラウザからでも本は読めますよ。 一度購入した本は「無制限」で楽しめますし、電子書籍ストアが提供するアプリを利用すると便利ですね。 取り扱い書籍数/強いジャンル• 無料で読める本の数• おすすめポイント これらを基準にして、それぞれのサービスを比較してみました。 電子書籍ストアのサービス比較 ストア名 書籍数 無料本 おすすめ 89万冊 取扱全般 1. 4万冊 会員登録で 50%OFFクーポン 1日1回クーポンガチャ Tポイント 56万冊 漫画・漫画誌 2,000冊 Yahoo! JAPAN ID 初回ログインで 50%OFFクーポン Tポイント 42万冊 漫画・ラノベ・書籍 2,400冊 31日間無料 登録時600pt付与 最大40%pt還元 320万冊 取扱全般 1万冊 漫画3冊まで99円 日替わりセール Amazonポイント 93万冊 漫画・小説 1. なお、U-NEXTに関しては電子書籍専門ストアではなく、動画コンテンツに定評のある動画配信サービスです。 ただ、電子書籍サービスにも注力しているため、豊富なラインナップや高還元のポイントバックなど、専門ストアにも劣らないサービスと言えますね。 個人的には素晴らしいサービスなので、電子書籍の比較一覧に追加しています。 ebookjapanの基本情報 書籍数 56万冊以上 主要ジャンル 漫画・漫画誌 無料本 2,000冊以上 支払い方法 クレカ決済/キャリア決済 WebMoney/Yahoo! 「」はヤフーのグループ会社が運営している電子書籍ストア。 2000年に創業された老舗のサイトなので19年間続いている実績もあり、大手グループ運営とあって 信頼性は非常に高いですね。 「eBookJapan」が取り扱う電子書籍にはビジネス書や雑誌などもありますが、ここはなんと言っても 漫画 コミック の品揃えが圧倒的! これなら電子書籍でも、実際の本棚に並べるイメージでコレクションできますね。 漫画によっては背表紙を並べることで絵が繋がるものもありますし、本を集めるのが楽しみの1つになります。 また、2019年2月に従来の「eBookJapan」と「Yahoo! ブックストア」が統合したことで、 Tポイントが貯まる・使えるようになりました。 その他、ebookjapanは「Yahoo! JAPAN ID」で利用できるようになったため、すでにアカウントをお持ちなら簡単にログインが可能です。 初回ログイン特典として「50%OFFクーポン」も貰えるので、高い書籍を購入したいときに使うとお得ですね。 Yahoo! プレミアムやソフトバンク向けの特典も多数あるので、対象になる方はebookjapanがおすすめです。 「 」は動画配信サービスとして高い人気を誇っていますが、実は電子書籍サービスにも力を入れてきています。 ラインナップは漫画・ラノベ・書籍を合わせて42万冊以上と、電子書籍の専門ストアと比べても見劣りしません。 2019年1月29日にリニューアルを行い、1つのアプリで動画も書籍も管理できるように変更され、使いやすさも向上しています。 そしてU-NEXT電子書籍の大きなメリットは、 いつでも最大40%ポイント還元を受けられることですね。 「 」は、ショッピングサイトの最大手であるAmazonが運営する電子書籍ストアです。 知名度で言うと、ここを知らない人の方が少ないかもしれません。 オールジャンルをカバーする320万冊以上の書籍数があり、スマホアプリだけでなく専用の「」で快適に楽しむことも可能。 他の電子書籍ストアとは違い、このKindle専用端末を利用すると、 紙の本に近いサイズで漫画や小説などを読めるようになります。 「Kindleストア」は、Amazonでお買い物をするのと同じ要領で電子書籍の購入ができるので、Amazonユーザーなら困ることもないですね。 また、 お得な「日替わりセール」「月替わりセール」なども開催されています。 hontoの基本情報 書籍数 93万冊以上 主要ジャンル 漫画・小説など 無料本 1. 「 」は、大日本印刷株式会社が運営する電子書籍ストアです。 ここでは電子書籍だけではなく、紙の本の通販ストアや丸善・ジュンク堂・文教堂の店舗とも提携している、 ハイブリッド型のサイトになっているのが特徴。 「honto」は約30万冊の漫画・コミックを中心に、小説・文庫本なども多数取り扱っています。 「」は名前からわかるように、最大手の楽天グループが運営する電子書籍ストア。 漫画に小説、ビジネス書やラノベに雑誌など、幅広いジャンルをしっかりカバーしています。 取り扱い書籍数は 洋書も合わせると、「Kindleストア」よりも多い378万冊以上。 「楽天kobo」のトップ画面からは新刊・予約・セール中の本、ジャンル別検索やキャンペーン情報も一目で確認できる設計。 そこで新規会員登録することで、すぐに特典が受けられる電子書籍ストアのみに絞ってみました。 ストア名 登録特典 50%OFFクーポン 50%OFFクーポン 30%OFFクーポン 50%OFFクーポン こうして割引率を比較してみると、 最もお得なクーポンが貰えるのは「BookLive! 」「ebookjapan」「DMM電子書籍」ですね。 50%OFFクーポンなので、 実質半額で本を購入できます。 特に「BookLive! 」はセールなども多く、幅広いジャンルの書籍が買えますし、マンガの無料作品も非常に豊富です。 「ebookjapan」は2019年2月にリニューアルされてTポイントに対応し、Yahoo! JAPAN IDがあれば簡単にログインできます。 他のサイトでも会員登録自体は無料でできますし、登録が面倒でなければ一通り初回特典を利用しておくのもアリかもしれませんね。 いつでもお得に書籍を購入したい方は、高還元の「U-NEXT」 上記の電子書籍ストアでは、無料登録だけでお得な割引クーポンが貰えますが、あくまでも一度限りの特典ですよね。 これから継続的に漫画や書籍を購入していきたい方にとっては、 常時何かしらの割引特典がある方がメリットも大きいです。 U-NEXTは月額1,990円が必要になりますが、 いつでも最大40%ポイント還元を受けることができるので、長く利用するならおすすめのサービスと言えます。 また、リニューアルされたことで、スマホやタブレットを使って検索や閲覧も簡単にできます。 あわせて読みたい 電子書籍は単品購入ではなく読み放題も検討しよう ここでご紹介してきた電子書籍ストアは、定額料金は必要ありませんがほとんどの本は販売されているもの。 お得な割引やキャンペーンなどがあるとはいえ、毎回購入するごとにお金がかかります。 もし 定額料金を支払ってでも読み放題がいい…という方がいるなら、「Kindleストア」の「 」のような定額読み放題サービスが向いています。 「Kindle Unlimited」は月額980円で、漫画・雑誌・書籍などが読めるサービスですが、他社では 雑誌だけの読み放題や動画も楽しめるサービスもあります。 先ほどもご紹介した「」は動画と書籍が利用できるので、漫画も映画も楽しみたい方に向いていますね。 動画は約18万本が見放題なのでラインナップもかなり豊富です。 ただ、雑誌だけ読めれば十分…といった方には、U-NEXTの定額料金は割高に感じるところ。 その場合は、月額380円で450誌以上が読み放題の「 」なんかがおすすめですね。 定額読み放題サービスは初回なら無料期間が付いてくる 今までに定額読み放題サービスを利用したことがない方は、 約1ヶ月間は無料で試せるサービスが多いです。 無料期間付きの読み放題サービスのほとんどは、いきなり定額料金が発生することはなく、無料期間終了後に料金が発生する仕組み。 解約はいつでも行えるので、 満足できなかったときはお試し中でも解約可能。 無料期間内なら料金が請求されることもないので、 気軽にお試しできるのが読み放題サービスの魅力でもありますね。 電子書籍ストアの方が品揃えは豊富ですが、読み放題で手軽に楽しめればいいと考えている方は、ぜひ活用されてみて下さい。 まずは読みたい本があるかチェックしてみよう。 今回は電子書籍ストアのおすすめ8社を順に解説してきました。 どこのサービスも書籍数が充実していて、割引やお得なキャンペーンなども開催しているサイトが多いですね。 会員登録をするだけで割引クーポンが貰える電子書籍ストアは、個人的に安く購入できるのでおすすめです。 ですが、サイトの使いやすさや読みたい本があるかどうかも重要なこと。 いくら割引率が高いといっても、 自分が欲しい本がそこになければ意味がありませんよね。 まずは購入したい本を取り扱っているのか、どんなジャンルの本がラインナップしているのか、気になる本がないかをチェックされてみて下さいね! 今回比較したおすすめ電子書籍ストア ストア名 書籍数 無料本 おすすめ 89万冊 取扱全般 1. 4万冊 会員登録で 50%OFFクーポン 1日1回クーポンガチャ Tポイント 56万冊 漫画・漫画誌 2,000冊 Yahoo! 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