20 メタニウム mgl。 20メタニウム MGL HG

【20メタニウムMGL】釣りフェスティバル2020で見た感想をカスタムパーツ屋の目線で書いてみる

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(画像もお借りしました。 ありがとうございます!) ・ ・ ・ この情報ソースから妄想でサイトを転々としましたw いつもどおり良いことも悪いことも書いていきます!! 20メタニウムMGL まず、20メタニウム発売に際してポイントは7つあります。 スプール径34㎜スプール幅19㎜のナロースプール、スプールの薄肉化により軽量化を実現した。 これ皆待ってたやつだよと!!(ちなみに19アンタレスには互換性がないそうです。 ) このシャロースプールの発売によってライン重量を押さえられることから、スプール総重量が軽量となり、飛躍的にフィネス性能とスプールレスポンスが上がりますね。 2号 148m PE1. 5号 123m 純正スプール PE1. 5号 187m PE2号 140m PE2. 2:1 、HG 7. 4:1 の2種類しかありませんでしたが、 20メタニウムではギア比もノーマル 6. 2:1 、HG 7. 1:1 、XG 8. 皆さん、、これは、、 間違いなく買い!!ってやつです。 笑 発売が楽しみですねぇ~!! ただSLXDCはまだスペック上良いと思うんですが、エクスセンスDCSSはヤバイですよね。。 笑 ホント分かってない。 ベイトタックル本気でやったことある?って言いたいですわ。 秦さんは色々言いたい事もあるでしょうね それこそ19アンタレスの開発にも関わっていたから…SLX DCも手前売らないといけないですしね。 ただ、1日考えてみて やはり所有感は圧倒的にアンタレスの方があるので、あえて19アンタレスを買うって人は結構居ますよね 僕も買うとするなら19アンタレスを買って 試しに20メタニウムのギア関係やスプールを移植を試すと思います。 12アンタレスで淡水リールを海水で使うという事も昨日のギア移植で中を診て、自分の使い方だと大丈夫だと確信出来ましたしw これで夢屋のシャロースプールも全て移植出来るとするなら、気分で12と19を使い分け出来ますしねw 改めてエクスDC SSの糸巻き量見ましたが いやぁ…誰がOK出したんすかね?• シマノの大本営発表がようやくされて、年末にスコーピオンmgl XGを購入したのを微妙に後悔するかと思いましたが、ラインキャパをみたら使い分け出来るので少し安心しました。 自分も気に入らないのがサイドのキャップです、基本的にウェーディングしませんが夜の堤防などで釣りしていると落としそうな気はしますw パーツを予備に買っておく必要がありそうです。 他にはワーシャで1952か1953を出して欲しかったのですが、1832だと今使っている17113と10センチしか変わらないため非常に悩ましいところです(泣) スコーピオンの1604R5はワーシャのエクステンションバットが使えそうで気になっています。

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20メタニウム インプレ追記!コアソリッドボディ+MGLⅢ+ブラスギアで上位機種キラーになり得るか?

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モアザン3012H改さんの評価 シマノファン待望の20メタニウム HG MGL早速購入出来たので、箱出し簡単レビューします。 ちなみに画像とか動画で見るより実物はもっとカッコ良いです w ダイワにもヒケを取らないパーミング性の良さでしっくり来ます。 手持ちの18アンタレスMDなんかよりかなり軽く高感度に巻ける感じがします。 一言で言うと、既存の各リールの良いとこ取りした様な素晴らしく期待できそうなリールです。 まっ実釣後にまた追記インプレしたいと思います。 ポイズンアドレナ1610Mバーサタイルロッドに搭載し斜めから吹く強風の中、ドライブシャッド4. 5インチノーシンカーリグで敢えて投げてみました。 何せ軽いので、手元のハンドリングがすこぶる良いと感じました。 巻きも打つ釣りも中近距離メインでバーサタイルに使えるのは間違いないですね。 ジュラルミンじゃ無く、敢えての高剛性ブラスギヤでも巻き心地やはり良いです。 ちなみにドラグはクリック音はありません。 そこは19アンタレスに劣ります。 笑 詳しくは釣果の方でもアップしてますので、興味ある方ご覧ください!.

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20メタニウムのインプレ!アンタレス越えの最強ベイトリールになるか?

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20メタニウムのスペックと特徴 早速ですが、ごちゃごちゃした前置きは少なめにしまして、 20メタニウム、個人的には完全に「買い」だなと判断しています。 しかし細かな理由は後述するとしまして、まずはスペックと特徴について一応まとめておくことにします。 (もう熟知している人は読み飛ばして大丈夫です) 20メタニウムのスペック一覧 20メタニウムに関するスペックはざっとまとめると以下の通りです。 2、7. 1、8. 1 6. 2、7. 4、8. 20メタニウムの技術的特徴 また、20メタニウムに搭載されている技術的特徴を以下にまとめます。 ドライブギア素材をジュラルミンから真鍮(ブラス)製へ• マグネシウム合金によるコアソリッドボディ• ギア変更に伴う重量増を各部の設計や素材を見直すことで相殺 簡単に言ってしまえば 「19アンタレスと18バンタムMGLの良いとこ取りしてメタニウムの軽さを維持しました」的な全部のせリールということですね。 逆にこれまでのベイトリールには搭載されたことのない新たな技術は特にない…とも言えますが、メタニウムシリーズを長期に渡り使ってこなかった私でも、魅力を感じる技術は詰め込まれています。 シマノ開発チームの努力が素晴らしすぎますね… 20メタニウムが「買い」な理由 というわけでいよいよ本題。 自分が20メタニウムを「買い」だと考えている理由についてまとめていきます。 1.超高強度真鍮ドライブギアへの期待 まずはやっぱり何はさておきギアの変更、ここだと思っています。 07メタニウムMg以降、長らくジュラルミン製ギアを搭載してきたメタニウムシリーズなわけですが、ここにきて05メタニウムXT以来のブラスギアへ回帰。 もちろんギアだけでなくベアリングの影響などもありますが、巻き心地の良さを求めるのであればアンタレスやカルカッタコンクエスト同様の真鍮製ギアへの回帰は必須だと考えているので、15年ぶりの真鍮ギア搭載メタニウムにはやはり期待を持ってしまいます。 2.軽量化された高剛性コアソリッドボディ 20メタニウムは「16メタニウムMGLがコアソリッドボディになって剛性アップ、しかもブラスギアなのに自重はそのまま175gという驚異の軽さ!」と考えるのが一般的でしょうが、自分としては「18バンタムMGLを軽量化して、しかもキャストフィールが抜群にアップ」とも解釈できるのではと考えます。 前項のブラスギア話と合わせて、20メタニウムでタイニークランクなんかを使ったら非常に心地よいのではないか?加えてリール重量の軽量化によってジャーキングのような釣りも疲れにくく快適化するのではないか?と妄想が膨らみます… 3.カスタマイズ性に期待 最後はカスタマイズ性について。 これも情報が出回っていますが、純正が70番台スプール(12LB-100m)であるのに対して、夢屋から20メタニウム専用のシャロースプール(8LB-100m)、深溝スプール(16LB-100m)の発売がすでに決定しているとのこと。 その他の部分についても、同じコアソリッドボディ採用の18バンタムMGLがかなり良いカスタムベースだっただけに、20メタニウムのカスタマイズ性もかなり高いのではと考えています。 ハンドル交換やオフセットクラッチ化、さらにはマグネットブレーキ化まで…カスタム好きではない方にはちょっと伝わりにくいかと思いますが、「いじれるリール」ってやっぱり所有していて楽しみが多くあるので、個人的にはとても魅力的だしカスタムパーツのラインナップが充実することも渇望します! 20メタニウムに懸念することと実機を触って感想 ここまでで「買い」なポイントをまとめてきましたが、20メタニウムに懸念していることも勿論あります。 もうすでに20メタニウム(右ハンドル)は予約してある状況ですが、使い込む前段階の今、懸念している具体的なことは以下の2点です。 コアソリッドボディ+MMギアの巻心地は本当にカルコンと同じなのか 黒田プロのブログ記事の中では「ブラスMMギア化によってカルカッタ(コンクエスト)と同じ巻き心地」と紹介されていますが、 今回20メタニウムに使用されているのは18バンタムMGLと互換性のある完全同一な真鍮製マイクロモジュールギアです。 (カルコン系ギアの方がよりモジュール値が小さくて細かいギアになっている) 18バンタムMGLユーザーの中には、真鍮製マイクロモジュールギアといえど、使用しているうちに段々と、巻き心地にノイズを感じるようになった…という方もいるかと思います。 リール自体の個体差説や、コアソリッドボディ気密性高すぎ説、MMギア弱すぎ説など色々あってどれが正解かはわかりませんが、20メタニウムがどのレベルの巻き心地で、経時劣化がどのレベルで進んでいくのか?ということが一番気になっている部分ではあります。 ボディが軽量化されている分、サラッとした印象を受けるかもしれませんが、ジュラルミン製マイクロモジュールギアと比較すれば雲泥の差だと断言して良いと感じます! バンタムMGLやSLX MGLとのバッティング もう一つ懸念しているのは同じロープロリールである18バンタムMGLや19SLXMGL、さらには19アンタレスと用途がバッティングするかもということです。 150番スプールの18バンタムMGLについては、自分のようにベイトフィネス寄りのカスタムなどを施していなければラインキャパやリール重量などでしっかり棲み分けできると思いますが、19SLX MGLや19アンタレスとは用途的に被る部分も出てくる気がします。 勿論使うその人次第なのでここは何とも言い難いですが、自分の中では19SLX MGLの立ち位置が危ないかなと思っています。 20メタニウムのこの軽さで真鍮MMギアにマグネシウムボディ&もちろんX-ship搭載となれば、価格面以外ではSLXが勝てるところが…と思ってしまうからです。 そんなわけでシマノリールファンは当然色々手持ちのリールがあるでしょうから、発売までにそことの兼ね合いをよく考えなきゃ…ですね。 汗 この部分については実機を使って必ず検証しますので、気になる方は是非ご期待いただければと思います! 20メタニウム、これはマストバイ 20メタニウムに関して、「買い」な理由と、現時点で懸念している点についてまとめました。 ただし実機を触る前に懸念していた点に関しては、釣りフェスティバル2020でほとんど払拭されたというのが率直な感想です。 個人的には相当なマストバイ製品だと感じています。 すでに一台予約していますが、3月から一台使い始めて気に入れば、夢屋シャロースプールが販売される5月にもう一台、ベイトフィネスで使用するために追加する予定です。 発売まで本当に楽しみなリールです…! 参考:20メタニウム発売日&予約情報 20メタニウムの発売については 右ハンドルは3月・左ハンドルは5月予定とされています。 またヤフーショッピングのポイントバックを最大限受け取るにはヤフーIDとpaypayを連携させることが必須。 加えてヤフープレミアム会員であれば尚よく、YJカードを持っていてソフトバンクまたはYモバイルユーザーならかなりのポイントバックを受けられます。

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