ファミコン クソゲー。 【ファミコン】クソゲー?名作?賛否両論のファミコンソフトまとめ!

【スーパーファミコン】マジでクソだな!このゲーム達【クソゲー】8選

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【激怒】最強の野球クソゲーランキングワースト5発表! 激しくつまらない! | バズプラスニュース

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機動武闘伝Gガンダム 格ゲーなのに隙だらけ。 「兄さん…なぜ…」 キャプテン翼IV プロのライバルたち シリーズの売りだった演出・BGMが激しく劣化。 極めつけはバグでバランス崩壊。 「よし! 泣こう! 泣こうぜ! みんな!! 」 「おう! 泣 」 クレヨンしんちゃん2 大魔王の逆襲 とにかくゲーム内容が薄い。 映画の続編なのにその要素がほとんど無い、 あれもダメダメダメこれもダメダメダメなゲーム。 ジーコサッカー ジーコが考える「世界のサッカー」には 各国代表だけでなく 鹿島アントラーズも入っていた。 システムも他のサッカーゲームとの差別化を図ったが、 あえなくクソゲー化。 実戦競艇 全216レースを実戦……ではなく、 観戦してもらいます! ジョジョの奇妙な冒険 「買ったッ! 第3部惨! 」 「ほーお それで誰がこのゲームの責任をとるんだ? 」 初段 森田将棋 CPUの長考から突然の1手20秒。 日本将棋連盟とセタによるSFC将棋1作目が まさかまさかの大悪手。 将棋に安全牌など無い!!.

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【名作レトロゲーム】懐かしくて面白いオススメFCソフト!ファミコンランキング50【クソゲー】

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スポンサーリンク ゴーストバスターズとは 原作は超常現象の専門家である研究者たち4人がオバケ退治を行うビジネスを始めるという昭和59年に大ヒットしたハリウッド映画。 筆者はまだ幼かったのですが父に連れられて劇場で鑑賞した。 とても面白くめちゃくちゃ楽しかった。 今でも大好きな思い出の映画だ。 劇場から帰宅する道中で父におねだりしてこの映画の主題歌のカセットテープを買って貰ったのも良い思い出。 大人気映画のゲーム化 当時FCカセットは出せば必ず元が取れると言われていた為、クソゲーが乱立していた。 中でも映画やアニメのゲーム化はそれだけで話題となり、面白くなくとも原作ファンが購入するため、内容が適当なものが多くクソゲーである確率が特に高かった。 このタイトルはそんなクソゲーだらけの映画原作ゲームの中でも1、2を争う程のクソゲーとされ、当時のファミコン通信に 「もはやゲームになっていない」と言わしめた一品なのだ。 スポンサーリンク ゲームシステム プレイヤーがマップ画面で操作するバスターズは何故か 映画のロゴ。 そこら中に幽霊が徘徊する町を映画のロゴがうろつく カオスな光景。 最終ステージのビルの名前がなぜか「ズール」。 映画本編ではズールはラスボスではなく、ラスボスが連れているつがいの番犬の片割れの名前である。 製作スタッフは本当にこの映画を観た事があるのか 甚だ疑問である。 BGMは映画のテーマ曲が使われているのだが 最初からエンディングまで 全く同じ曲である。 ほとんどのオバケ(実際は4種類しかいないが)がゲーム完全オリジナルで 有害さをまったく感じさせない愛嬌のある姿形。 ドライブ中、蛇行している飲酒運転の車に当たってしまうと数百ドル没収。 とてもかわせるスピードでは無く確実に事故り、ビルに着いた頃には確実に 金欠になるバスターズ。 ガス欠になると どうみても人間には見えないバスターズが車を押す。 難易度だけは非常にシビアでありクリアするのはかなり骨が折れる。 スポンサーリンク まさかのエンディングバグ エンディングメッセージでは りりという二文字が表示されるのみで、ある意味、下手なバッドエンドよりも 遥かに絶望的である。 スタッフロールなどといったものは無い。 いったい りりとは何なのか?どういう意味があるのか?長年にわたり多くのプレイヤーに疑問を抱かせることになった。 後の解析により上記の「りり」は ただの文字化けだったと判明。 これぞまさにクソゲー。 現代ならあらゆる意味で訴訟ものであるが逆にここまで徹底されていると ある意味清々しい。 同級生の悲劇 幸いな事に筆者はこのソフトを親にねだったけど誕生日でも無かったので却下されて購入には至りませんでした。 しかし友達の中にちょうど9月の誕生日の子がいて、プレゼントにこのソフトを買ってもらってました。 筆者も欲しかったので、自慢されてとても羨ましかったです。 「お前にも見せてやるから家にこいよ」と誘われました。 (どうせ、見せてもコントローラーは握らせてくれないんだろ)と思ったのですが、このゲームが見たくて堪らなかったので友達の家に行くことにしました。 カセットの箱の封を切り、満面の笑顔でファミコンにカセットを差し込む友達。 それを羨ましそうに眺める子供時代の筆者。 ゲームをプレイ開始するとみるみる友達の顔が曇ってゆきました。 30分ほどプレイしたのですが、このクソゲーのあまりの意味の分からなさに癇癪を起こし半狂乱で 「お母さーん!これおもちゃ屋さんに返して他のゲームに変えてきて!意味がわからないよ!うわーっ!!」と泣き喚んでいました。 今回は『ゴーストバスターズ』の紹介でした。 あわせて読みたい.

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